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第一話にざっと目を通しましたが、カクヨムでSFとファンタジーの両方にチェックできないとしたら、それはおかしなことです。また、そういう場合にジャンルにこだわるのはあまり意味がないと思います。
それと、内面描写の過不足という話のようですが、はっきり言えば、それによって長さが足らなくなって応募できない、という場合以外は、ある程度は短いほうがいいでしょう。しかし、それ以上どこまで書くかは、書き手の裁量で決めていいと思いますので、他人に聞かないほうがいいかと。
> 自分でしたことの責任は、最期まで。
これは漢字が違いますね。最期、と、この漢字で書くと、死ぬまでは責任を持つけど、死んだら知ったこっちゃない、逃《に》げ得《どく》だという意味になります。死んだら全部チャラになるほどこの世界は甘くありません。こういう死んだらチャラ、というのはヤクザに多い考えです。
音楽は、三話でもはっきり書かれていないような……。もし三話の最後に出てくるなら、そうおっしゃってくだされば一応読みますが……。あまり重要なファクターではないのかな、と思います。
このパスコード=歌、が音楽なんですか?
このパスコードが音楽でなければならない必然的理由がないとまずいですね。情報量なら画像なんかのほうが多そうですし。
基本的に、他人に訊《き》いてはいけないような内容が多いですね。
自分で考えたほうがいいですよ。
というよりまず、最後まで書いたほうがいいです。
たとえばあなたがもし、この物語を最期まで書かなかったら、この相談は意味がなくなりますよね。
まず、なんでもいいから最後まで書き上げてください。
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投稿者 たまねぎくん 投稿日時: : 0
あ、あれ?
最期まで→最後まで
ここは間違っちゃいけないですね。すいません。
ええと、せっかくなんで。都市というのは
古フランス語
英語の city は、 古フランス語 で「都市」をあらわす cite(現代フランス語: cité)を語源とするものであり、さらにはラテン語の civitas(キーウィタース)にさかのぼることのできるものである。 この言葉は元来は「市民権」「市民としての条件や権利」「共同体の一員であること」といった意味であり、のちに「市民の共同体」を意味するようになった。
都市を「パンク」とは読めないですね。パンクというのはパンクなファッションという表現で表される通り、若者の好きなキチガイじみた乱雑さ、ぐらいの意味なので。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 投稿作品のジャンルについて(&聴覚的描写について)