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手塚満さんの返信一覧。最新の投稿順50ページ目

元記事:そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?の返信の返信

>女子高生が、アイドルにスカウトされて、たちまち人気に、とかやったら、読者に「それのどこが面白んだ」と言われます。
 「スーパースターをウチに連れてきました」という作品でそういう展開になってますよ。アイドルではなく女優で、男(権力金もあり)が未経験の主人公女にCMやら主演やらとバンバンもってきて、未経験なのに上手く演技できちゃうみたいな。(上手く演技できる理由にはまあ理由はあるんですけど。そのいきなり現れた男のことを主人公は好きで映画やCMも恋人同士という設定だから、そのまま素でやれば成功しましたみたいな感じで)
 主人公が風邪を引いたら、今すぐ撮影を止めろ! とか男が言って周りも権力におされては、はい。と中止になるし、主人公女は(わたしのため? きゅん)みたいな。 撮影場所、撮影時間、撮影スタッフ、撮影される女優俳優を手配するのにどれくらい手間がかかっていると思っているんですかねこの二人。でも読み手には受けているから91話も続けられているんでしょうね。週間連載ですから。大体1年で52,53回になる。このレベルで1年以上連載続けている作品もありますよ。そろそろ連載2年目になりますね。
 安易安易って言う人出てくると思ったけれど、安易な作品もあること自体認めた方が作家として生存しやすくなると思います。

 何に金をかけるかって自分で決めていいですからね。本は読みますよ。でもライト文芸は図書館に置いてない(司書たちが置く価値がないと判断した)から読まないんです。置いてあったら読んでいるでしょうね。物書きですから嫌いな作品も読んだことはあります。
 ここに書き込みをしているのは一般文芸を目指している人間の交流場がないからなんですよね。あったらすぐにそっちに行きます。自分が書きたいものがレーベル違いなのは重々承知していますから。
 Web漫画もそう。有料になったら読むわけがない。自分にとってはその程度の価値(無価値)。

上記の回答(そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?の返信の返信の返信)

投稿者 手塚満 : 3 人気回答! 投稿日時:

1.長い長い前置き

> 「スーパースターをウチに連れてきました」という作品でそういう展開になってますよ。

その作品は人気作なんですか、ということです。こういうタイプの作品、と言われれて、探せばあるでしょう。創作発表の参入レベルが劇的に低下して久しいんですから、有無でいうなら、たいていのタイプはあるでしょう。

その作品、2年続いているとしてアニメ化の話とかは? コミックはアニメ化ととても相性がいい。アニメ制作者は元ネタに困っている。芽が出そうなら、とっくにアニメ化の話くらいは出てるはずです。しかし、どうもなさそう。

そんな作品を、しかもたった1例だけ挙げて、何か意味があるんでしょうか。で、その作品は「安易」なんですか? スレ主さんはこう仰っている。「読み手には受けているから91話も続けられているんでしょうね」。スレ主さんの分析では「受けている」わけですね。

スレ主さん、ご自分が何の話に対して何を話しているか、考えてますか? 当該部分でこちらがした話は、シンデレラ物語を「要は王子に選ばれればいいんだろ」と高をくくってしまうとマズい、という文脈です。その文脈で「大して困ってもない(が地味な)女子高生が、アイドルにスカウトされて、たちまち人気に」という大雑把なあらすじを理解してもらわないと、文意を汲んだことにはなりません。

大雑把なあらすじなんですから、多少詳細化したら反例なんかは挙げられるのは当たり前です。どうしても反論したい、ということでしたら、大雑把なあらすじレベルで、かつ該当しそうな例がいくつも思いつきそうなことを言ってもらわないと、どうしようもありません。

それを「ほら、これ!」みたいに1例だけ挙げるのって、例えていえば癇癪起こした幼児が、手近にあるものを手あたり次第投げつけているようなものです。とても幼稚です。きわめて安易でもある。で、安易はいけない、というのが、こちらが申していることなわけです。幼稚は、言い換えるなら、思慮不足。「腰を据えなおして基礎から」と申したのは、そういう一面もあります。

で、唐突に金の話を始めたのはなぜですか? こちらから、そんな話をした覚えがないのですが。「ここだよ」と引用して、スレ主さんの解釈がこうだ、ということを示してください。図書館の司書の選択とやらも、こちらから何か言った覚えはありません。あのね、私はスレ主さんの保護者でも、学校の先生でもないんですよ。とりあえずキレてみたら何とかしてくれる、みたいな態度はやめてくださいな。

で、参考になりそうだと思うことをいろいろ挙げたんですけど、そちらは一言もなしですか? そもそも論として、何のためにご質問されたんですか? 書いたそばから忘れてないですか?

と言っても、無駄かもしれません。少なくとも6~7年の執筆経験がおありなんですよね? それで他人に分かる文章が書けない。このスレッドでの、いの一番に指摘されてますね。しかも、何とか読み取っても思慮が浅い、知識がない。誰が何を言ったかも整理できてなさそう。それで物語が書けるとは思えません。なにせもうベテランさんですから、伸びしろはどれくらいか、言わずもがなでしょう。

他の方へのご返信にも少しふれておきます。No: 12の「で昔はそんな作品なかったよねっていう話です。」について。赤塚不二夫作品を調べてごらんなさい。頭空っぽで笑えるバカバカしさが面白くて、子供も読むが大人も読む。中には対象年齢層上げたものもあります。アンパンマン1つで分かったつもりになるから、例えば天才バカボンに気が付かないわけです。

スレ主さんの傾向を考慮して、注意喚起しておきます。穴はそこだけじゃないですよ、ということです。穴だらけのうちの1つに過ぎません。

2.本論

で、長い前置き終えまして。スレ主さんが考えていること、感じていることは、実感としては事実でしょう。が、問題はそこにはないはずです。よくある現象ですが、例えばテスト前や締め切り前には、普段やらない部屋の掃除を異様に熱心にやれたりする。普段は気にしない部屋の汚れが非常に気になったりするから。

これを少し一般化すると、何か障害に行き当たったとき、容易に解決できないために、容易にできそうなことをやっちゃうという現象です。逃避ともいえますが、本人は逃避という意識はなく、真剣です。

でも、問題はそこじゃない。テスト勉強をやれるだけやっておく、締め切りの近づいた仕事進める、ということをしないと、掃除の次は洗濯、さらにゲームのやり残し、みたいに次々と「問題」に気が付いてしまいます。

今お書きの作品とは別のタイプが受けてそうとか、もう放置したほうがいい。何か言ってみて、賛同されなかったからと言って、反論に時間を費やさないほうがいい。今お書きの作品を仕上げることに集中したほうがいい。それで困難を感じたら、その困難をご質問なさればいい。

それなら具体的な回答も工夫ができるし、スレ主さんも取捨選択しつつ、難事を解決していくことも可能になります。自分の創作以外で気になることも解消していき、無駄に悩むことも減ります。

大事なことなので繰り返し。ご自身の創作において生じる具体的な問題は少数なので解決可能です。それに付随して生じる気になることは可能性であるため、無数、無限に発生し続け、解決不能です。解決可能なことに専念すべきです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?

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元記事:そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?の返信の返信の返信の返信

>その作品は人気作なんですか、ということです。
 「人気作とは」ひと言も言ってませんし人気作を書きたいとも言ってませんよ。受けているとは言いましたけどね。受けている=数年は連載して、生存している。の意。
>こういうタイプの作品、と言われれて、探せばあるでしょう。創作発表の参入レベルが劇的に低下して久しいんですから、有無でいうなら、たいていのタイプはあるでしょう。
 2年近く連載して2年食べて行けている(生存している)ものが「たいていのタイプ」あるなら、そういう路線の作家作品を目指すのはいけないの? ってことなんですが。

上記の回答(そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 手塚満 : 1 投稿日時:

> 「人気作とは」ひと言も言ってませんし人気作を書きたいとも言ってませんよ。

人気作でもないと参考にはならない、という話をしたんですよ。しかも、反例1つでは意味をなさない一般論との旨も言ったわけです。文脈離れた単語に反応してどうしますか。

> 受けているとは言いましたけどね。受けている=数年は連載して、生存している。の意。

そこじゃないよ、という話をしたんですけどね。安易ながら受けていると評価しているして、なぜ受けていると思うか、などです。然るに「受けている」の意味を再定義してどうしたいんですか。何をどう読んでます?

> 2年近く連載して2年食べて行けている(生存している)ものが「たいていのタイプ」あるなら、そういう路線の作家作品を目指すのはいけないの? ってことなんですが。

これも、そこじゃない、って話はしたんですが。スレ主さんが向いているかどうか、やれるかどうかの話でしょ? あのね、千人中何人が成功しそうか、みたいな話はしてないんですよ。世界広しといえど、たった1人しかいないスレ主さんについて、なんです。

で、そういうことはどうでもいい、ってことがさっきの「本論」です。前置きに過剰反応してどうするんですか。前置きで、こう言いましたよね(他にも同趣旨の表現がありますよ)。

> とりあえずキレてみたら何とかしてくれる、みたいな態度はやめてくださいな。

意味不明な金の話をした説明はどうなりました? そもそも論として、最初に回答したことについては? 腹が立ったところだけ、脊髄反射していてどうします。支離滅裂じゃないですか。

しかし、スレ主さんは常に支離滅裂なわけじゃない。そのことは、過去の質問歴を見ても一目瞭然です。なぜ今回は支離滅裂なのか。それはご自分(スレ主さん)で自分を疑えないため、何を書いても正しいと思えてしまうから。

なぜ自分を疑えないか。それは強い感情が先走っているから。強い感情(特に怒りが顕著)は自分を疑えなくします。例えば怒りは危機に際して発生します(主に立ち向かうため)。危機に際して、自分を疑っていたら行動が遅れます。恐れも同様です(主に逃げる、隠れる等のため)。

喜怒哀楽、いずれも同様です。今回のスレ主さんが、末子末葉に拘り、混迷しているのに、かえって言い募るのは、感情が先だって自分を疑えないから。その原因は執筆がうまく行かなくて、不安でストレスが溜まっているから。

不安なのは作品が仕上がっていかないから。仕上がっていくなら、漠然とした不安ではなく、具体的な心配になってきます。

そこを解決しないと、無意味な現象としての悩みが尽きることなく、有効に相談することもできません。

簡潔に結論を再掲します。書こうとしている話を書きましょう。それの末子末葉ですらない、気になることに執着しても、何も得られません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?

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元記事:そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?の返信

>> 2年近く連載して2年食べて行けている(生存している)ものが「たいていのタイプ」あるなら、そういう路線の作家作品を目指すのはいけないの? ってことなんですが。
>これも、そこじゃない、って話はしたんですが。

いやそこです。スレ主自分なんで。
そこじゃない、って話がしたかったら、よそでどうぞ。

上記の回答(そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?の返信の返信)

投稿者 手塚満 : 2 投稿日時:

そこしか反応できないようですね。よくあるケースですが、盛んに弁じ始めたけれど、多少反論されるとどんどん尻すぼみになり、最後は1~2行何か言うだけになる。もともと話すべきことを持ってなかったと自覚したほうがいいでしょう。

私に無関係な「金」の話をした理由も、スレ主さんは未だ一言も説明できてないですよね。それを宿題と呼ぶとしたら、私以外の返信においても、膨大な宿題持っちゃってると思いますよ? 元をたどればスレ主さんが発生させたわけですけれども。

それで、です。

> いやそこです。スレ主自分なんで。

「そこ」じゃないようにしたのはスレ主さんなんですよ? なにせスレ主さんの言に応えていって、あのように申すしかなくなったわけですんで。

かつ、もっと大事なのは、回答者が何を言うかは、スレ主さんが決めることではない、ということです。人の話に指図しちゃいけないんですよ。追い込まれた気分になると、ついそうしたくなるかもしれませんが。

でも、誰も追い込んでないんですよ。もしスレ主さんを追い込む人がいるとしたら、たった1人しかいません。スレ主さんご自身です。独り相撲とか自縄自縛と言われるものです。

> そこじゃない、って話がしたかったら、よそでどうぞ。

それもスレ主だから決められる、というもんではないです。スレッドを立てたからといって、スレッド内の言論を支配できるわけじゃないんですよ。単に口火を切ったに過ぎません。

何と言いますかね、言うべきことに困って、力に頼っちゃダメなんです。言論空間なんですから。もっともスレ主さんには何の力もないので、他人に対して有害とまでは言えませんが。有害性があるとすれば、他ならぬスレ主さんご自身に対してでしょうね。

で、有効に指図ができるとしたら、このサイトの管理人・オーナーさんだけです。ここは管理人・オーナーさんの個人サイトですから。管理人さんへの依頼フォームもありますよ。こうして欲しい、という希望を各人が述べるのは自由ですけどね。それをどう思うかも各人の自由。

でね、もう本論は既に「そこ」じゃないんです。書きたいことを書くことを優先しましょう、というのがこちらからの結論であり最終回答です。それ以外に四の五の言っても無駄です。終わったことに拘らないように。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: そんなに失敗したくないのか二次元の主人公!or やっぱりシンデレラストーリーに憧れるの?

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元記事:プロローグを本編より後の時系列から始めて、最後の行で本編の内容を思い出すというのは大丈夫ですか?

こんばんは、皆さんのご意見を聞かせてください。
プロローグを事件の真っ只中から始めて、日常からかけ離れた事件の異常さを際立たせた上で、最後の行で主人公に

顔にかかった血を手で拭い、肩で息をつきながら、俺は思い出す。なぜ普通の高校生である俺がこんな大事に巻き込まれる羽目になったのかを。
思い起こせばあれは一か月前のことだ……。

と、過去を内容を思い出す形で、本編がスタートする流れを考えているのですが、
小説では、場面が切り替わる回想を使うはあまり好ましくないとも聞きます。
回想はプロローグ一回だけしか使うつもりはないですし、多様さえしなければ悪手にはならないでしょうか?

上記の回答(プロローグを本編より後の時系列から始めて、最後の行で本編の内容を思い出すというのは大丈夫ですか?の返信)

投稿者 手塚満 : 1 投稿日時:

よくあるパターンなので、手法自体としては問題ないと思います。が、狙いと注意点ははっきり意識して使わないと、むしろテンションを下げる等の弊害が起こることもあります。

狙いは単純でして、冒頭のツカミを作るということですね。時系列順だとどうやっても最初が目を引かない。地味で平凡なシーンしかない。読者は物語の先に何があるか知りませんから興味は皆無で、目を引くものがないと読むのをやめてしまいかねない。

そういう場合、盛り上がる中盤を先出で冒頭に使い、続くシーンが過去であると明示して続ける。パターン、テンプレ、セオリーの1つといえるくらい、よく使われてるんじゃないかと思います。

注意点は、それが出だしだということですね。出だしでは読者は作品知識皆無です。普通に中盤まで進んだら、読者にも作品知識は溜まっています。派手で変わった特殊スキルとかを主人公が持っているとして、いきなり行使しても読者は理解でき、迷いません。

それをそのまま出だしに持ってきたら、読者分かりません。繰り返しですが作品知識皆無ですから。分からないと思うと興味も失せがちです。中盤のエピソードだけど、何も知らなくても理解できるシーン作りをしないといけないわけです。

そうなるとジレンマが生じます。中盤ならではの盛り上がりなんだけど、中盤ならではの特徴、派手さなどの盛り上がり要素が使えない。無理に中盤を冒頭に持ってくると、ほぼ絶対的な禁じ手といっていい「冒頭の設定語り」になりかねません。

そういう点が心配なのは、お考えの冒頭が「日常からかけ離れた事件の異常さ」だからですね。異様だけど分かりやすくないといけないわけです。異様さの設定説明に堕してはならず、説明抜きで異様と分かり、事件の動き、キャラの動きが一読して理解できないと、興味を搔き立てることはできません。

それと、中盤でもう一度同じシーンが出てしまうと読者的には退屈になるリスクがあるんですが、「回想はプロローグ一回だけしか使うつもりはない」ということなので大丈夫のようですね。

しかし、それでも時系列を乱す必然として「そのシーンまでは主人公らは存命が決定」という点は要注意かもしれません。どんなピンチに陥っても、切り抜けることが確定してしまうわけです。

普通なら中盤で冒頭先出シーンが出てきたら、それ以降は死ぬか生きるかの危機が、きちんと危機になります。が、シーンを繰り返さないやり方だと、そこが分かりにくくなります。冒頭のシーンが終わったことを軽く言及するとか、ちょっとした工夫を入れておいてもいいと思います。

中盤を出だしに持ってきて、いきなり使えるのは主人公の性分、仲間との関係性などでしょうか。リアルからの類推がしやすいですし、どんな物語ででも開始以前からキャラクターが持っているものでもあるからです。

簡潔にまとめ直します。出だしに時系列で中盤のシーンを持ってくるなら、

・目的は目を引くこと。
・作品知識皆無でも分かる中盤シーンを。
・中盤の展開の支障にならないように。
・キャラクター性は打ち出して可。

くらいなところだと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: プロローグを本編より後の時系列から始めて、最後の行で本編の内容を思い出すというのは大丈夫ですか?

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元記事:小説家になろうを引退しようか考えている

※解答に困るかもしれませんが、売名行為にならないよう&初質問で自信が無いので、作者名は差し替えて、作品名は伏せます。申し訳ございません。
 
 はじめまして、風呂桶と申します。

 私は4年間なろうに5作品ほど投稿しているのですが、どれもこれもpvが伸びませんでした。
 普通の更新で50から100の間、完結ブーストで最高600くらいです。ポイントも2桁以内、感想も書かれないのがザラです。

 これまで、他作品を参考にしたり、文章術の本を読んだり、流行のテンプレに乗っかったりしました。
 ですがそれでも自信が持てる作品が書けず、状況は変わりませんでした。

 書きたい事はかなりありますが、これだけ伸び悩むと身が堪えて、やる気が無くなりました。

 こういった場合、私は引退した方がいいのでしょうか?

上記の回答(小説家になろうを引退しようか考えているの返信)

投稿者 手塚満 : 2 投稿日時:

「なろう」ですけど、読まれている作者の年齢は40代で、30代がそれに続くのだそうです。たいていは読者が作者になろうとするわけですから、10代でラノベ読み始めたとすると、20~30年かかってますね。20代で作者たらんと遅めに志したとしても、執筆歴10~20年以上ということになります。

スレ主さんが今何歳かということがありますが、なろう歴=作者歴だとすると4年は短いですね。なにせ、なろうで読まれる作者は10年選手が当たり前なんですから。

もちろん、作者としてこれ以上できるかどうか、という点は年齢に関係なく、作者個人の問題であり、他人がどうしているかは無関係です。が、他人を参考にしていけないというわけでもありません。PV、読者、感想といったことが充分ある作者が、普通は10年選手なんだということは頭に入れておいていいと思います。

そのうえで、何のために執筆しているか(なろうに投稿しているか)を、初心に帰って考え直すことも必要かと思います。書いていて楽しいからか、感動した作品と同じくらい凄いものを書きたかったのか。それとも読者にちやほやされたかったのか。

と書くと、読者にほめそやされるのが低俗みたいに聞こえるかもしれませんが、そうではないです。人気者になりたいという素志でもいい。それは他人を楽しませたいということと同義ですから。他人を楽しませられていない、というのが苦ならやめる理由になります。読者的には長編1つ読むのも、相当に時間を割き、手間もかけているわけで、それで楽しんでもらえないのが苦になるというのは、人情としてよく分かります。

しかし、仮に書いていて楽しいから書いていたとして、それがいつの間にかPVばかり気になるようになって、ということでしたら要注意です。やめても納得できない可能性が低くないからです。そうなると引きずります。仕事(あるいは学業)で困難にぶつかると、「自分は作家になりたかったんだ」と思って身が入らず、執筆に戻ってうまく行かないと「仕事で稼げば、こっちはほどほどでいいや」となり、全てに中途半端になっていきます(その先には地獄がある)。

ですので、とりあえず「なろう」を休筆してはどうでしょうか。なんで作者を志望したのか、どうしてやめたくなったのか考えるためです。そのうえで断筆なら断筆、再開なら再開、当面休養なら休養と、作家志望としての身の振り方を考えたらいいと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説家になろうを引退しようか考えている

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元記事:新人賞応募の際の序盤の展開について

私はファンタジー長編小説を書こうと思っているのですが、序盤の展開がイマイチ気に食いませんので、質問させていただきます。
尚、今回執筆予定のファンタジー小説は新人賞(電撃大賞)に応募予定なのでよしなに。
で、質問に答えやすくするためにも、現時点でのプロローグを書かせてください、プロット相談掲示板に行けよ、とか、プロローグ改善相談所に行けよ、とか思われるかも知れませんが、質問の内容的にそれらに投稿するのはちょっと違うかなっと思ったので。
因みに題材は海賊で、無駄に重たくしない為にも、軽めのギャグを入れようと思います。

プロローグ
主人公(幼少期)は右手の指が六本あると言う奇形児で、貴族出身にも関わらず奇形児なので、父親や兄弟から疎まれていた。
そんな主人公の唯一の理解者は母親であり、主人公は母親のことを好いていた。とある日、船で主人公と母親が航行していると、突然海賊の襲撃に遭い、母親は主人公を庇い殺されてしまう。主人公は目の前で理解者である、母親を殺され、ショックで喋れなくなってしまう。主人公は応援に来た船に助けられ生還する。生還しても尚、喋れない状態が続いた(吃音症的な)
数年後、青年となった主人公は母親の命を奪った海賊たちに復讐するため、勉強や鍛錬を積み、幼少期とは比べ物にならないほど強くなって船を率い、海賊たちの根城である街に突撃するが、上陸する間もなく、主人公たちは海賊に包囲され、船員は奴隷にされた。
主人公は奴隷となり、海賊の中にいた一人の少女(ヒロイン)の所有物となる。そして、主人公はその少女こそが、自分の母親を殺した張本人だと気がつく。しかし、主人公は吃音症であり、尚且つ、喋れないので、少女は自分が主人公の親の仇だとは知らず、主人公の剣の腕を買い、部下として扱うことになり……

と言った感じです。このあと、主人公は少女と修羅場を共にすることで、友情、恋愛感情が芽生えたり、基本的に多くの海賊は人を殺さないとか、実は母親を殺したのは少女では無かった、などの事実が明かされます(不明瞭な点が有ればご指摘ください)
さて、本題の質問ですが、主人公の親が死ぬ展開は昔からあり(Ζガンダム、アナ雪など)テンプレとなっています。新人賞ではオリジナリティーが必要不可欠と知りましたので、終盤の王道展開はともかく、序盤から手垢のついたテンプレを使うのはどうかと思いました。
質問は三つあります。

一つ目、新人賞で序盤からテンプレを使って良いのか?(個人的にはダメだと思ってる)

二つ目、このプロローグの完成度はどの程度か?(情報量が少ないですので、面白いか否か、ニュアンスで結構です)

三つ目、親が序盤に死ぬ以外の他のショッキング展開を知りたい!(できればこのプロットに合致するような内容)

一度に三つも質問するのは不躾かと思いますが、スレを乱立させるよりかはマシだと思いました、気に障りましたらすみません。しかし、新人賞応募にあたってを他にも知識を賜りたいことがあるので、また、こう言ったスレを立てると思います。迷惑でしたら、コメ欄に書いてください。
割と切実なので、答えていただけると感謝感激です。その他、気になったことが有れば、ドンドンご指摘ください。

上記の回答(新人賞応募の際の序盤の展開についての返信)

投稿者 手塚満 : 1

どうもご質問の3つのポイントにダイレクトに回答するのが難しく、お示しの構想についてこう思ったということを申し上げてみます。勝手に推測した部分も多く、もし「いや、そういう話ではない」ということでしたら、お聞き流してくださると幸いです。

1.冒頭での母親の死は重みを与えにくい

冒頭のツカミとしては、主人公の唯一の理解者である母親の死を持ってくるというのは悪くありません。確かに誰にもショッキングと分かる出来事です。ですが、長編の冒頭で常に考えないといけないのは、読者の感情移入の程度です。主人公の母親はもちろんのこと、主人公ですら読者にとっては赤の他人です。

しかも、母親は死んでしまうということは、動くキャラとしては物語から退場です。もう母親自身がドラマを動かしたりすることはない。読者としては考えなくていいキャラとなります。主人公の記憶にある母親のみとなります。重みを持たせるのがなかなか難しそうに思えます。繰り返しますが、たとえ死でも赤の他人の死だからです。

2.母親が序盤で死ぬ有名作事例

つい先日亡くなられた漫画家のジョージ秋山さんの有名作、といっても70年代のものですが「銭ゲバ」という作品があります。主人公は生まれ落ちたときに既に誰の目にもあまりにも醜い子だったため、差別意識丸出し(でも当時はそれが通例だったらしい)の人々、父親までもが疎んじ虐げた。唯一、母親だけは優しく接し、愛してくれた。その母親が金がなかったばかりに死んでしまう。以降、主人公は金に執着し、あくどく歪んでいく。

「銭ゲバ」では母親の死までに、相当量の主人公への迫害が描かれます。その間、母親だけが唯一の希望となっています(母親を通じて主人公への感情移入も起こる)。そうしておいて、その母親を(わずかばかりの金が不足しただけで)退場させる。そうしたからこそ、主人公のその後の無道ぶりが際立つとともに、読者も納得できるわけです。

ただ、読むのは辛いものとなります。ジョージ秋山さんは同時期に「アシュラ」という問題作も描いてまして(室町時代の設定)、こちらは第1話から飢えた母親が我が子を食う、なんてシーンがあります。どちらも作者としてはかなりの冒険ですが、ジョージ秋山さんの知名度、人気、出版社の支持・支援などで連載が続けられたようです。

3.序盤ではキャラは読者には赤の他人で軽い

スレ主さんの構想でも、主人公の大事な母親の死でインパクトを与えようというわけですね。ですが、主人公が(長期計画の)かたき討ちを志すのを読者が納得するだけの重みを与えようとすれば、事前に母親をきちんと描写しておく必要が生じます。すると「銭ゲバ」のように重い話を冒頭から続ける必要性が出てしまう。ツカミになるほどのものを作ろうとすればするほど、嫌悪感漂う描写が続いてしまうわけです。

その先が面白くなると確信できないと、なかなか読み続けられない展開となります。作者が誰かを評価基準にしない公募や、たとえネット公開だとしても我々無名の者としては不利な戦略です。掌編ならそれでも読んでくれるかもしれませんが、かなりの読書時間を費やす長編では途中で読むのをやめられてしまう危険性が高そうです。

繰り返すようで恐縮ですが、我々無名の作家志望者が冒頭で示すキャラは、主人公含めて、読者には赤の他人です。どんな設定を付そうが、最初は読者の興味がゼロだということは覚悟する必要があります。

4.読者にはまだ重みがないキャラの扱い

しかし、設定や話の運びを少し変えれば、リスクを下げることは可能です。例えば、母親が死ぬのではなく、拉致されてしまうとしたらどうでしょうか。主人公に海賊を追わせやすくなります。母親の印象を非常に強める必要性も下がります。
(例えばですが、主人公がようやく母親にたどり着いたら、既に死んでいた、というのは中盤辺りならアリの展開。そこから主人公は殺害犯をヒロインと疑い、いやそうではなさそうとしておいて、やっぱりヒロインが犯人だが事情があって、と二転三転させていったりする。)

あるいは、物語開始時点を「主人公は奴隷となり、海賊の中にいた一人の少女(ヒロイン)の所有物となる」の後か、「主人公は少女と修羅場を共にする」ところから始める。主人公は奴隷としてヒロインに従いつつも、ちらちら反抗的な態度を示しますよね。主人公の態度の理由を徐々に明かすなら、母親の死からかたき討ちの決意までを重みを持たせて語ることも可能です。

何度も繰り返して恐縮ですが、我々無名作家志望者は読者からしたら赤の他人です。その我々が語る主人公などのキャラも読者には赤の他人です。赤の他人が語り始めた赤の他人の物語に耳を傾けてくれるよう工夫しなければなりません。しかも、文字通りの絵空事です。目を引くだけでは不足で、気持ちも惹きつける必要があります。不快描写でそれを為すのは相当の高等テクニックか、作者の知名度が必要と割り切るべきかと思います。

それに対し、燃える/萌えるものがあるとか、好奇心を刺激するとか、読者も欲しいと思うようなものを主人公が追い求めるとかなら、冒頭のツカミを作りやすいように思います。

5.冒頭のテンプレの是非

テンプレは多用されてきたからこそテンプレと呼ばれるわけです。なぜ多用されるかといえば、受けやすいから。それが発展するとジャンルにもなっていき、長く使われるならセオリーと呼ばれるようにもなります。ジャンルも長く保てば王道ともなります。

テンプレは単独でも読者のツボを突きやすい性質、構造をしていると考えてよいと思いますが、それ以外にも受けやすい理由があります。多用されているからこそのテンプレであるわけですが、言い換えれば、そのテンプレを使った人気作が多数あるということでもある。

例えば「剣と魔法の世界で、主人公が邪悪な魔法使いや狂暴なドラゴンと戦う」と要約できる作品は多々あるはずです。読者(や視聴者、観客)が、そのパターンだと認識すれば、過去の鑑賞経験による刺激が出てきます。

つまり、読者としてもいろいろな作品でそのテンプレで感動したことがあるわけですよね。そういう経験が積み重なると、そのテンプレが出た途端、過去の感動が甦るという効用が出てきます。つまり、作者側のメリットとしては、テンプレを使えば過去の名作の力を借りることができるわけです。テンプレが持っているものは描かなくていい。これは読者の読む手間を省いて負担を減らすことにもなります。つまり読み進めやすい。

6.主人公の動機はテンプレに頼るべきではない

ただし、テンプレ臭などの批判としてもよく言われます。これは使い方が悪い以外のなにものでもありません。スレ主さんの構想で言えば「優しかった母親が殺害された→かたき討ち」の部分が、そうなってしまう危険性が高い。

「優しかった母親が殺されたら恨んで当然だろ」というテンプレになるわけですが、主人公の動機付けにテンプレは使うべきではありません。主人公(だけではなくメインキャラ全員が)はオリジナルでないと、読者を惹きつけにくいのです。

冒頭~序盤における主人公の行動、言動を発生させる動機はきちんと描かれていないと感情移入をしにくいのです。しかしスレ主さんの構想では、その主人公の動機をきちんと印象付けるには、冒頭が不愉快な展開が続くしかなさそうで、不利であるわけです。ですので、失った悲しみ→怒り、よりは、奪われた→追う、とか、物語の開始時点をずらせるとかしたほうがいいかもと申し上げてみました。

7.多指症・吃音等、現実を設定に採用するのはハイリスク

指が1本多いというのは、他の方かも注意喚起がありますが、現実にある症状です。他に、例えば腕が極端に短いという症例もあります。吃音も現実にある症状です。会話に支障となる症状に、場面緘黙もあります。現実にある疾病、症状、特徴などをフィクション作品に登場させるのは、かなりの注意を要します。

よほどに詳しくないと描写が現実から乖離し、多少知っている人からも激しく非難されることは容易に予想できます。公募であれば、そんなリスキーな作品は選外とされやすくなるでしょう。
(字数制限により続く)

カテゴリー : ストーリー スレッド: 新人賞応募の際の序盤の展開について

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元記事:女の子が男の子を守るって作品ありますか?

よくアニメ、漫画、ラノベ、ゲームの男主人公は女の子を守ったり支えられて成長する事があります。が、女の子キャラが成長していく作品ってあるのですか?自分はそう言う作品を作りたいので参考にしたいです。

条件としては

①女の子キャラが主人公である事

②物語の初めは不甲斐なかったりする、そのせいで誰かが傷ついたり何かを失ったりする展開があるが、物語が進んでいくにつれて乗り越えていく

③男の子、又は少年のキャラがヒロインのようなキャラクターである事。

以上です。
もし、似たような作品がありましたら参考にしたいのでタイトルと簡単なあらすじを教えてください。戦闘系、ラブコメ系などジャンルは問いません。

上記の回答(女の子が男の子を守るって作品ありますか?の返信)

投稿者 ヘキサ : 2

①女の子キャラが主人公である事

いちおう、BASTARD‼ の作者は「主人公はヤツじゃなくてこの娘、この娘の成長物語なんだよ」と言ってますよ? 信じている人、少ないけど。

②物語の初めは不甲斐なかったりする、そのせいで誰かが傷ついたり何かを失ったりする展開があるが、物語が進んでいくにつれて乗り越えていく

BASTARD‼ のヒロイン、ヨーコは物語開始初期は半人前の僧侶で「男主人公の封印された力を開放する方法」「邪悪を感知する妙に鋭い勘」「姉弟同然に育った男主人公に対する愛情」しか持っていなかったですね。決して頼りなくはないけれど、さらわれたり人質に取られたりも多かった。敵からは男主人公の「弱点」だと見抜かれていたから。

第二部以降、成長して僧侶の高レベル呪文+格闘家としての身体能力でそれなりに活躍。父親が修道僧で母親が魔女、両親ともに国の英雄レベルだから、サラブレッドではあるので、潜在能力はもともと高かった。

③男の子、又は少年のキャラがヒロインのようなキャラクターである事。

封印中は……いちおう、無邪気な洗濯好きのかわいい男の子ですよ?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 女の子が男の子を守るって作品ありますか?

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投稿日時:

元記事:作品を書いている時に限って全く別の作品の創作案が出て来てしまうのですが、どうしたらいいでしょうか?

二週間ほど前に、なろうで連載を始めたもののストックがほぼゼロの状態で見切り発車したために毎日ヒイコラ言ってる執筆初心者です。
んで、↑のようなこと言っておいて何なんですがなぜか書こうと思えば書こうと思うほど、別の企画の案ばかりが思いついてしまってどんどん脱線していく日々を過ごしています。
思いついたことをメモって三十分くらいソシャゲの周回でもすれば創作意欲が戻ってきて本来するべき仕事ができるようになるのですが……。
どうすればいいか誰か教えてください。

上記の回答(作品を書いている時に限って全く別の作品の創作案が出て来てしまうのですが、どうしたらいいでしょうか?の返信)

投稿者 ASMR好き : 4 人気回答!

たぶん書きたいものがしっかり定まっていないか、「Aのようなバトルものが書きたいけど、Bのようなラブコメにも手を出したい」みたいに、書きたいジャンルが複数ある状態ではないですか?
もしそうだったら、僕も同じ症状になったことがあります。
一度原点に立ち返ってみて、ご自分が何を書きたいのか、テーマを探ってみるというのはどうでしょう?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 作品を書いている時に限って全く別の作品の創作案が出て来てしまうのですが、どうしたらいいでしょうか?

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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