小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

サタンさんの返信一覧。最新の投稿順65ページ目

元記事:性別を主題にした物語を作りたいが……

最近漫画などでは、性別未分化モノが流行っている様で、どこか性別という概念の息苦しさを表している様にも思えます。甘粕です。

甘粕自身、性別が男女の中間に位置する中性の為(詳しくはwikiを参照の事)
性別を主題とした物語を手がけたいと思ったのですが
ここで二つほど悩みが出てきました。

・漫画では、その性別の曖昧さがイラストによって可視化され、
わかりやすくなっている&大半が恋愛もの、なので読んでくれる人も多かろうと思うのですが、小説ではジャンルは選べても性別の曖昧さを表現する事がどうにも難しい。
(私は数年前漫画を描いていたので、別媒体で展開も出来なくもないのですが……)

・そして性別という概念を社会全体の仕組みから考えた時に
社会が崩壊するレベルで、制度などを考えるのが難しい。
(これを回避する為に性別未分化モノは殆どが恋愛ものなのか? と思ったり)

性別未分化モノを恋愛抜きで小説で展開させる事は難しい事なのでしょうか?

私が何故そのジャンルを手がけたいか、という理由を述べますと
私自身がはっきりしない苦しい思いを昇華させたい、知ってもらいたい、という思いがあるからですね。で、わかりやすい手段として「物語化」させたいという事です。

皆様の知恵をお貸し頂けないでしょうか?

上記の回答(性別を主題にした物語を作りたいが……の返信)

投稿者 サタン : 1 投稿日時:

性別の未分化、つまりスライムだとかスケルトンだとか、性別がないあるいは中性的であるというのが流行ってる、ということでしょうか。
だとすると、これは別に未分化が流行ってるわけじゃなくて、性別をつけると恋愛展開になってしまうのでその対策にしてるだけかと思います。
実際、君主モノとかに多いんじゃないかな。
主人公を敬愛する部下たちを書くとき、性別があるとそれが敬愛ではなく恋愛感情になってしまうので、「部下に慕われている」じゃなくて「ハーレム」になっちゃうんですよ。ぶっちゃけやってることは同じなので。
なので、性別を未分化して中性的ないし無にしたほうが書きやすいというのが理由かと思います。

そんなわけでファンタジーなら「モンスターに転生してしまった系」のはたいだい小説で恋愛抜きで展開させていると言えるでしょう。
ただ、これらは「ハーレムにしてない」というだけで、やってることはハーレムものと同じ。だいたい主人公の人柄に惚れ込んで部下になってるわけだから。
しかし物語自体は「世界征服」とか「自国を発展させる」とか、そもそも恋愛とはまったく関係ない話題なので恋愛抜きで語ることが出来ている。

そして問題のポイントは、甘粕さんが「性」をテーマにしてるフシがある、ということです。
性別をテーマにしてジェンダーに踏み込んだ話を考えれば、そりゃ恋愛の要素が見え隠れしてしまうのは当然かと。
でも、想定してる人物像は性別が中性・両性あるいは無い状態なわけですよね。

そもそも中性であったり無性であったりしたら、恋愛にはなりようがない。その人にとって「異性」がいないんだから。
なのに「恋愛抜きでは難しいか?」と考えが過るあたり、思考が性の問題に偏っているのではないか、と思います。
逆に、中性や無性あるいは精神的にそれに近い状態である人物が恋愛をする(異性に恋をする)って事自体おかしいんじゃないかな?
恋愛は、例えばヒロイン側の一方通行として書いても良い、というレベルであって成立はしないと思うし、そういう前提で恋愛を無視して話を作れば良いのではと思う。

小説での表現は、演出でやってくしかないでしょう。
例えば「男女が必ず分かれる機会」を用意して、そこでちょっとしたトラブルが起こるというシーンを書けば良いのでは。
具体例を出せば「無性である主人公は男湯へ入るか女湯へ入るかでモメる」という場面や、プレゼントをもらう場面で「送ってくれた人によって女物と男物で分かれる」という場面とか。
やりようはあると思う。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 性別を主題にした物語を作りたいが……

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元記事:商業ゲームの設定を小説に使うことについて

最近、某投稿サイトで有名商業ゲームそっくりの世界設定のオリジナル小説を読みました。
好きなゲームだったので世界観にそのまますんなりと入ることができたのですが、こういった既存の商業ゲームの世界観を流用するのは問題ないのか気になっています。

私自身も女神転生シリーズが好きで、悪魔召喚プログラムのようなものを使ったプロットを考えているのですが、読者の方には「女神転生シリーズのあれか」とバレバレになりそうな気がしています。

この場合、「悪魔召喚プログラム」という「プログラムを使って悪魔を召喚・使役する」という発想を私が使っても問題ないのか?
「悪魔召喚プログラム」という名称は有名過ぎるので変更した方がいいのか?
「マグネタイト」や「覚醒」というような他の設定も使おうと思ったらパクリになるのか?

こうしたオマージュとパクリの差異?で悩んでいます。
もちろんストーリーは自分で考えたオリジナルのストーリーにするつもりなのですが、既存の作品設定を使うことは大丈夫なのか教えていただきたいです。

上記の回答(商業ゲームの設定を小説に使うことについての返信)

投稿者 サタン : 4 人気回答! 投稿日時:

おおかた問題ないでしょう。
それをパクリと言ったら、ペルソナシリーズのペルソナ能力は、どー見てもジョジョの奇妙な冒険に出てくるスタンド能力。
問題なのは「その設定で何をするか」という話。
この「何をするか」というのは正確には「ストーリー」という意味ではなくて、文字通り「その設定で何をするのか」という事。
わかりにくいと思うので例を出すと、女神転生とペルソナは「別のストーリー」ですよね。それどころか「女神転生」と「真女神転生」のストーリーも別ですよね。
「オリジナルのストーリーだ」と言っても、「やってること」が同じだと同じようなものなので、「何をするのか」を根本から変えないといけない。

例えば、「異世界に召喚されたヒロインがポケットから不思議道具を出して~」となったら、これって異世界でドラえもんしてるだけですよね。
ストーリーをオリジナルにしたって、設定をポケットじゃなく小箱に変更したって結局やってることはドラえもん。
人が「パクリ」と感じるのはこの「やってること」の部分。
アイディアや設定は単なる道具なので、同じ道具を使って別物を作ればいいだけだし、道具を使うことに対して文句が出ることは滅多にないです。
既存の設定を参考にするのは別に何の問題もないし、場合によってはまんま使ったって問題ないです。

しかし、既存作から流用するとどうしても「既存作のイメージ」が作者自身につきまといます。
意識してなかったとしても、意図してなくても、偶然「同じになってしまう」という事が多いです。
意図して違うものにしようとしても、むしろそれだとより意識してしまうので「同じ」になってしまう事が多いと思います。
正直、プロットを見た時点で何となくわかったりします。指摘しても筆を折るだけだから滅多に言わないけども。
前述した通り「やってること」あるいは「やりたいこと」が元ネタと同じなんで、設定が全然違ったとしてもわかっちゃう。
なので、こういう心配があるときは、逆に「女神転生のネタを流用しよう」「元ネタはコレですよ」と胸を張って言えるようになることが大事です。
そう考えると気にならないんで、「既存作のイメージ」に流されることなく自分の話を書けるようになり、かえって同じにならなくなる。と、思う。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 商業ゲームの設定を小説に使うことについて

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元記事:【緊急依頼】求む!処女作前編の中盤から終盤か、後編を批評して下さる下読み様!の返信の返信の返信

あなた、甘粕さんですよね?
そういうあなたこそ、何故アカウント名が変わっているんですか?
その人の意見に賛同する前に、ご自身の事をどうこうした方がいいのではないでしょうか?

長い文章が読めないのは生まれつきです。
僕の生い立ちに原因があるのに、本人に責任を押し付けないでください。
正直、困ります。

純粋に意見が欲しかったのにどうして皆さん僕にヘイトを寄せるんですか?
以前の投稿できちんと謝罪しましたよ!

「もう、言い訳はしない。自分の作品だけで勝負する。あのようなデリケートな話題を無理矢理持ちだして、本当に申し訳なかった」と。

それでも足りなければこの場でもきちんと謝ります。
ああいう話題でネチネチ騒いで申し訳ございませんでした。
ごめんなさい。批判を書いた分であっても、賞賛を書いた分であっても長文は僕には読みにくいです。
でも、これだけは分かって欲しいです。

「自分が何者であるかについて謝る事には、何の意味も無いよ」――――――――『かたわ少女』より。

僕が重篤な発達障害を抱えている事は、以前から皆さんにお伝えしているとおりです。
でも、最近この言葉に出会ってから、僕は気付かされました。
『周りの人に申し訳ないと思い、その上で気遣うために、自分の行いについて謝る事は大事だけれど、障害を抱えた自分が自分であることを謝る事は凄く悲しいことなんだ』って。
だからこそ、ごめんなさい。
僕は長い文章が、生まれつきハンディキャップで読めません。
読める日と読めない日が体調によってムラがあります。
それでも改行のない難しい長文を見ていると眩暈がして、最悪の場合半日立ち上がれなくなります。
それを謝る事はとても意味のない悲しいことだから。
僕が僕であるためにそれだけは謝る事はできません。
でも、そのことで皆さんが気分を害されたりするのであれば、そのことについては表面上だけでも謝りたいです。
本当にごめんなさい。

上記の回答(【緊急依頼】求む!処女作前編の中盤から終盤か、後編を批評して下さる下読み様!の返信の返信の返信の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

別に謝ることはないと思うけどね。
あなたの性格については住吉さんの言う通りだと思うし、世間一般的に褒められた行為ではないけど、案外そういう他人の迷惑を顧みない人が名作を書いたりするから。
人間的な評価は作品の評価とはまったく関係ないしさ。
正直、
>嘘だと思うなら、白の章(壱)の冒頭をご覧ください。
というコメントが凄いと思った。嘘だと思うなら俺の作品を読め、なんて普通言えない。その普通じゃない感性が羨ましいほど凄いと思った。

ただ、一つの矛盾に気がついて下さい。
「長文は読めないから止めてくれ」と言いつつ、「序盤だけでなく最後まで評価してくれ」と言う。
皆さん、あなたが「長文を読めない」と言うから仕方なく、あなたを気遣って、序盤だけの評価・要約した感想・気になった場所だけの指摘に止めたんじゃないんですか?
最後までしっかり批評を書けば、どうしても長文になりますよ。長編の批評を書いてるんだからさ。
でも、それを「止めてくれ」と書いたのはあなたでしょ……。

別にハンディキャップだと言うなら無理にでも頑張って長文読めってわけじゃないけどさ、
>あと、剣術や体術などの説明が足りなかった部分は何処でしょうか?
こうした疑問文で返信すれば、相手から回答が来るでしょ。前回のスレッドでそれをラストシーンまでやれば良かったじゃん。
でもそれを途中で返信しなくなり切り上げたのも、あなただったよね。
長文が読めないと言っても、最後まで批評をもらう方法はいくらでもあったハズ。
その前スレを放棄して「長文は止めてくれ、でもラストまで感想を書いてくれ」と言ってるような新しいスレッドを立てたわけですから、そりゃ「どうすりゃいいのかわからない」のはコッチじゃないかな。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 【緊急依頼】求む!処女作前編の中盤から終盤か、後編を批評して下さる下読み様!

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元記事:書いたプロットから文章を書こうとしても詰まる。書けない。

ごめんなさい。プロットの書き方について教えていただけないでしょうか。
自分はプロットを結構細かく書いたつもりでも、途中であーじゃないこーじゃないといって文字を書いたり消したりの時間がものすごい多いです。そして結局かけません。

多分、詰まる箇所は、心情描写や説明描写、あとは書いたプロットの筋書きと筋書きの間を埋める文章あたりです。自分でも解決策がよくわかりません。この程度の説明じゃわかりにくいかもしれませんが、分かる方いらっしゃいましたら教えていただけませんか。

あと、もう一つなのですが、複数の情報を説明しなければならないとき、どっちを優先したらいいのかわからなくなる時があります。

例:敵につかまってどこかに拘束されているキャラクターが目を覚ますとき
目を覚ます ⇒ ここはどこなのか? ⇒ 動こうとする ⇒ 縛られている

目を覚ます ⇒ 縛られている ⇒ わけがわからない ⇒ ここはどこなのか?

どっちの切り口で話を進めればいいのか分からなくなります。
これもいい方法ありましたら教えていただけないでしょうか。

上記の回答(書いたプロットから文章を書こうとしても詰まる。書けない。の返信)

投稿者 サタン : 6 人気回答! 投稿日時:

自分の生活を思い浮かべてみてください。
では、次に「朝起きて身支度をして家を出る」と、この一文を文章に起こして執筆してみて下さい。
適当で1000文字くらいでかまわないので。
そしたら、「プロットに書けば良い事はソレ」って言ってわかりますかね?

「朝起きて身支度をして家を出る」「登校中に友人と偶然会い寄り道をする」「時間を見誤ってギリギリで急ぐも遅刻した」
この3シーンを書けば、上記した内容の話は書けます。
で、「筋書きと筋書きの間を埋める文章」ってのは、「家を出る」から「友人と出会う」までの間の文章って事でいいのかな。
だとすりゃ、そんなもんはいりません。
上記した3シーンを書けりゃいいんです。そうすりゃ話の概要は読者に伝わります。「小説っぽく自然な形に仕上げたい」という気持ちが、なんというか「シーンの流れ」みたいのを気にさせています。
そんな場のツナギなんて書いたところでツナギ以上の意味がないので読んでて面白くないし、書く意味はほとんど無いです。

>目を覚ます ⇒ ここはどこなのか? ⇒ 動こうとする ⇒ 縛られている
>目を覚ます ⇒ 縛られている ⇒ わけがわからない ⇒ ここはどこなのか?
>どっちの切り口で話を進めればいいのか分からなくなります。
ぶっちゃけ場面によって印象づけたい部分によって、変わってくる。なので一概にこうだとは言えません。
ただ、一つの目安として、簡潔にまとめてみると良いと思う。
「目を覚ますと見知らぬ場所にいた。動こうとしても動けず、身体が縛られていた。」
と考えるか、
「目を覚ましたときには身体が縛られていた。わけがわからない。いったいここはどこなんだろうか。」
と考えるか。
この違いでしかない。
大して違わないでしょ。なら執筆でも大して違わないよ。
強いて言うなら、前者は周囲の状況から入ってるからやや客観的。後者は自身の状態から入ってるからやや主観的。
なので三人称なら、あるいは状況を整理しやすい文章にしたいなら前者がいいかなと思うし、一人称や、あるいは臨場感を出したい場合は後者にしたほうが良いと思う。
悩み事は「複数の情報」なので、主観や客観がない場合もあるでしょう。
そのときも同じ。
簡潔に短くしてみる。「四畳半ほどの冷たい床に、壁は左右後とも窓はなく前は一面が鉄格子。看守のコツコツという足音だけが静かに響く」こう書いてみて、良さそうなら「四畳半の冷たい床について」「壁と鉄格子について」「看守の足音について」の順で情報を書けばいい。
基本的に、「簡潔に短くした文」があれば状況はわかるので、そこに加えた要素は装飾でしかないです。
なので、シーンを書き終えてわかりにくかったら、「簡潔にした文章」が間違ってるか「装飾」が問題か(装飾過多・わかりにくい表現)のどっちか。
「簡潔にした文章」であれば他人からの意見も貰いやすいので、「これ状況わかる?」と聞いて問題なけりゃ装飾がミスってるってこと。
どーしても気になるしわからないという場合は、とりあえず主人公(視点主)から近い場所・近いモノを優先して書くといい。

論理的にどうかと考えると、
文章の頭は「前提」になるものを置いて、文章の最後は「結論(言いたいこと)」になるものを置くのが一番わかりやすい。
なので、例で言えば「縛られてる」「ここはどこ?」の順が良い。この場合「ここはどこ?」が結論に相当するので、つまり「わけわからん状況で混乱してる」という事が印象付けられる書き方になる。
一方、「ここはどこ?」を頭に置いた場合、結論には「拉致られた!?」とか別のワードがほしい。例には「どこ?」の前提に対して結論がないので。
逆に「縛られてる」を結論にしたい場合。「動こうとする」「上手く動けず頭を打つ」「見れば自分は縛られていた」とか、やはり別のワードを考えるべきじゃないかなと思う。

ただこれは考え方の一つってだけなので、全ての文章に当てはまることではないと思う。参考にするとしても、あくまで参考にするだけにしたほうが良く、「これが正しい」という話は一切何もしていないと理解してください。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 書いたプロットから文章を書こうとしても詰まる。書けない。

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元記事:可愛いヒロインの描写

ヒロインを始めとした女性キャラの可愛い台詞や可愛い描写や可愛くなる展開がイマイチ思いつきません。
パッと思いつくのが
・ヤキモチを焼く
・照れる
・主人公を好きな気持ちを自覚して「そんなことない」と否定したり、主人公とのイチャイチャを妄想してニヤけるなどです。

他にもヒロインの可愛い描写を教えてください。

上記の回答(可愛いヒロインの描写の返信)

投稿者 サタン : 3 人気回答! 投稿日時:

ハッキリ言えばキャラクターによって違います。
その性格の個性を出すことがキャラクターの魅力に繋がり、強いては「可愛い」という描写に繋がります。
なので、それを「ヒロイン(女の子)の可愛い仕草」と一括りにしてるのが問題ではないかなと思います。
例えば、「見栄を張る」というどー考えても可愛い仕草ではない展開でも、キャラクターが「ツンデレ」だと、まさにそれがツンデレの特徴の一つなので、ウケるのはそういう「見栄を張る・意地になる」といった場面ですよね。

となると、「可愛い描写とは何か」ではなくて、「書きたいキャラクターの個性は何か」という話になるので、ここで「可愛い描写」を提案してそれを上手く書いたとして、しかしおそらくキャラに合わず描写が成功することは無いかと思う。
「やきもちを焼く」というのは多くのキャラクターで当てはまりやすい可愛い要素ですが、まあこう言うとアレですけど「やきもちを焼く姿が許されるキャラ」でなければ可愛くないです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 可愛いヒロインの描写

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元記事:怪獣の設定について

怪獣があの大きさで潰れず動き回れるのは、物質と反物質、暗黒物質で肉体が構成されているからと説明したいのですが、

なにぶん作者が馬鹿なので設定が破綻する未来しか見えないのです。

どうしたらうまく説明できるのか、知恵と知識を借りたいです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(怪獣の設定についての返信)

投稿者 蛇鷲 : 4 人気回答!

失礼します。
 古いものになるのですが、大友昌司の怪獣図解(怪獣の断面図に毒液袋などの特殊器官が書かれている、たぶん有名な図解)を参考にされてはいかがでしょうか。
小難しいことを書くよりも、『反重力袋で体を軽くしている』とか『頑丈な怪獣骨で支えている』くらいに単純な方がいいと思います。

 後、反物質を身体の構成材に使うのはよした方が良いです。反物質は重さ等ほとんどの部分で通常の物質と変わらず、そのくせ普通の物質と接触すると大爆発を起こすのでメリットがないからです。そしてウルトラマンガイアの14話(反物質怪獣アンチマター登場)でそのあたりのことをもっと詳しく説明しているので、怪獣が好きな人から同じような指摘が来ることは十分予想できるからです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 怪獣の設定について

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投稿日時:

元記事:プロットで話が枝分かれしてしまいました。

小説を書き始めたばかりの初心者です。
一本の短編小説を書こうと思ったのですが、上記の通り、プロットを書いていくうちに話が枝分かれしてしまい、展開が全くの別物になってしまいました。どちらも気に入ってはいるのですが、こういう場合、皆様ならどうしますか?

上記の回答(プロットで話が枝分かれしてしまいました。の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1

なろうのランキングを見ていると、結構上位に短編が多い気がするんですけど、
それらの展開の傾向として、「主人公が何かしらのピンチで盛り下がりを続けて、ラストで大逆転する」ものが結構ウケている気がするんですよね(あくまで個人の主観です)。
なので、二つの展開のうち、どちらが読者にウケるかで、私の場合は採用するかなって思いました。

没にした原稿や案も、保存しておけば、後で何かに使えるかもしれませんよ。
私は長編の没案を短編を書くときに使ったこともあります。
一から考えるよりは楽なときもあると思いました。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: プロットで話が枝分かれしてしまいました。

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元記事:筆が乗らないのです

お世話になっております。藍川です。
タイトルの通り、小説の続きが書けなくなってしまいました。
全く書けない訳ではないんですけど、「これだ!」っていういい表現が全然浮かばないんです。
昨日まではスラスラ書けていただけに少し焦っています。
皆さんはこういう事になった事はありますか?
また、どうやってこれを乗り越えましたか?

上記の回答(筆が乗らないのですの返信)

投稿者 アルファ : 0

こんばんは。私の場合は放置です。本来は考えが新鮮なうちに書き上げたほうが良いんですけどね。できれば物語の先行きは覚えているうちに箇条書きしておくべきです。忘れちゃうこともあるので。
年月の経過に任せて考えが熟成されるのを待つか、早急創作のためのインプットをして短期間でアイデアをひねり出すかは自由です。よくある方法ですがインプットの場合は、刺激的な、あるいはリラックスする音楽視聴(感情描写)、風景を見に散歩と写真撮影で知らない場所に出掛ける(風景描写)、人との会話(頭のリフレッシュ)、いろいろな物が絡まりあって、いきなりふとアイデアが浮かびます。あとは夜に見た夢を参考にしたり、眠る瞬間にアイデアが降ってくるときはそれを敏感に摑まえることです。
私の場合、三割程度完成してない作品があります。なかでも一割は数年かけて続きを書いているものもあります。
十五年放置してたのにいきなり続きが思い浮かんで一気に完結させた作品もあったぐらいです。年月の経過とともに自身の価値観変化や実際の経験値、知識の幅が加わったからでしょう。そこで注意すべき点は、若いころから作風と文体が変化するので、細かい辻褄合わせが必要になることです。
どうしても若いままの感性ではいられなくなり、フランクな表現が排除され堅い表現になったりします。「だったよね。」が「だったのだ。」になったり。あとは恋愛の内容が変わったり、ジャンル自体が変わったり。リメイクまでいかないけど前半と後半があまりにも違ったり。
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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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