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小説ではないですがの返信の返信の返信の返信(元記事)
カブトムシは人間よりも上手に、生まれつきの能力で空を飛びますが、武装はしていないので、戦うことはできませんね。しかし、戦うとはどこにも書いていません。また、カブトムシは飛ぶことはできますが、飛行機の操縦はできません。
つまり、虫けらに飛行機の操縦はできない、というそれだけの意味ですね。
しかし、空を飛ぶものを飛行機の操縦の比喩に使うのはどうでしょうか。
たとえば、カタツムリなどの方が、むしろ意味が分かりやすいと思います。
それと、
>女②「彼には早く立ち直って欲しいものです」
これは比喩ではないですよ。本気で言ってるとしても、皮肉で言ってるとしても、比喩には相当しません。
皮肉というのは、たとえば
「まあ、せいぜい頑張れ」
なんて言い方ですが、これは比喩とは言えませんよね。
だから、この文章(セリフ)の中には、比喩は一つしか存在しませんし、そんなに上手くもないですね。
たとえば
「そんなことをしたら私は死んでしまいます(事故が起きるという意味もあるし、精神的に異常になって狂うという意味もある)」
なんて言い方もできますし、なにより、比喩でなければならないという必然性があるかどうかと言われると、あるようなないような、なので、もっと比喩である必然性のある例を出してくるべきなんです。
要するに、あなたの表現が常に曖昧で、文字数ばかりかさむということを表している例になってしまっています。
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投稿者 読むせん 投稿日時: : 0
・・・・。
①「猿並みの脳ミソ」なんて言葉が生ぬるいほどの罵声が存在する
②女②は性格が悪い。とてもとても性格が、悪い。
③女②の抱えるトラブルは「飛行機の操縦」レベルに難しく、場合によっては何かしら資格がいる専門分野である可能性がある。
④「自分の乗る飛行機」という言葉から、そのトラブルは女②本人の命に係わるような高リスクな難問である可能性が高い
⑤カブトムシ云々は、男①には逆立ちしたって無理なのはコッチも理解している、すっこんでろ。という意味である
⑥男①は、そこまで言う事無いじゃん・・・・無いじゃん!!・・・・というプライドボロボロ&悲しみから泣いている
⑦男①は女②の酷い言い方に対し、激高し反論するなどの反発行動に出ていないため、男①は自分の能力の低さ、トラブル解決能力の低さは自覚しており、正直反論できない。
⑧別の人③という第三者のいる前で、男①は公開処刑されている。仮に別の人③が処刑場にいなかった場合「え!?男①は、なぜ泣いているの???」と女②に事情を聴くパート等から入るはずである。
⑨女②の性格は悪い。本当に、ほんとうに、クッッッソ!!!悪い。あと罵声の語彙の感じからして、頭は悪くないかもしれないが相当の変人である。そして性格が悪い。
を読み取れないんだよね?(-_-;)
>女②「彼には早く立ち直って欲しいものです」は
別の人③【(さすがに言いすぎだし、慰めてやりなよ?)】
女②【(拒否。慰める気は無い)】
というニュアンスやで(-_-;)
読み取る前に、自分の妄想に走っているのよ。
カテゴリー : ストーリー スレッド: 複数人の思惑が別々に存在し、動機が複雑で、個人の行動原理がはっきりしない話