小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ふ じ た にさんの返信一覧。最新の投稿順41ページ目

元記事:冒頭における戦闘シーンの描写量について

久しぶりにご相談せていただきます、ヤーマダと申します。よろしくお願いいたします。

小説を書くにあたり、冒頭を作ろうと思い先頭シーンを盛り込みました。1000文字以内の状態で、やれ「刀が相手の胴体を切断した」だの「残るは二人。右から踊るようにして跳ねてくる」だの書いておりましたところ、これは冗長に過ぎるのではないかと思いました。

「これでは戦闘シーンの描写が長すぎて、読者の方が飽き飽きするのでは?」と。

そこで質問なのですが、武器の説明やら能力の説明やらの為に行う戦闘を冒頭に持ってくるのはアリでしょうか? もしアリだとしても、文章が冗長に続くのはなしでしょうか? あるいは戦闘シーンとは言え、状況、動きのの描写ではなく心理的な描写をすることでお茶を濁すのがいいのでしょうか?

ご回答よろしくお願いいたします。

上記の回答(冒頭における戦闘シーンの描写量についての返信)

投稿者 ふ じ た に : 1 投稿日時:

私も読んでみないと、はっきりとは分からないですね。

冒頭のテクニックで、「サクッと話に入るために説明で話を進める」やり方もあるみたいですね。
それを気にされて、冒頭からいきなり描写はまずいのかなって思われたんでしょうか?

また、冗長っていうのは、メインの話とは関係ない部分を丁寧に描いてしまう点を主に指摘すると思うので、
その冒頭の戦闘シーンが、作品でどのくらい重要なのかにもよるかなって思いました。
何か特殊な武器や技能での戦いがメインの話だったら、趣旨を伝える上で大事なので、戦闘シーンを描写されていても気にする必要はないかな?って思いますよ。

あと、普段恋愛小説ばかりを読んでいる私としては、戦闘シーンで始まる作品で興味を持てない理由って、因果関係が分からないまま戦闘シーンが続いているところですね。
主人公が負けると何がまずいのか、なぜ相手と敵対しているのか、そういう理由が分からないままで戦闘シーンをいきなり長々と描かれていても「これって何の意味があるの?」って感じで読む気がなくなります。
また、物語が始まったばかりで馴染みのないキャラが苦戦していても、「頑張れ!」って応援する気にはならないので、苦戦しないでサクッと戦闘自体は終わったほうが個人的に好みです。

あくまで私の個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。
合わなければ流してくださいね。
ではでは、失礼しました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 冒頭における戦闘シーンの描写量について

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元記事: プロローグを入れる、入れない場合

いつも大変お世話になっております。
まだ終わりそうにない長編小説を続けております、やとうと申します。
相変わらずコロナの感染では良くない状況が続いておりますが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

こちらは予想もしなかった一年をバタバタと過ごし、
創作の方は休載四天王並みの進行速度で細々続いている状況です。

作業する期間が所々で空いてしまいましたが、再開時に読み返し、以前には悩んだ部分が書けるなど、ゆっくりながらも進めています。
その中で構成に悩みが出てきたため、こちらでお話しをうかがえればとお邪魔しました。

現在書いている内容は
ヴィクトリア朝をモデルとした舞台で、異国から来たサムライが小公子を立派なお世継ぎにすべく守り育てる、というものです。
展開としては、

A 初対面初日に小公子襲撃、サムライが元気に突撃して解決。
 再度小公子の命を狙う伯爵家ご本家(親戚)にサムライがアポなし訪問、お世継ぎの宣戦布告。

B スパルタ教育と方針が合わず女教師と揉める様に我慢できず、反抗期な小公子が家出。
 小公子が逃げた先で、サムライの同郷や女教師の知り合いが関与する切り裂き事件に巻き込まれる。

C サムライ、女教師が一時休戦で小公子を助ける。ついでに本家にサムライの同郷などの連中が絡んでいることを知る。
 小公子は自分の家業の暗部が事件を引き起こしたことを知り、将来伯爵となり改善することを決意。
 サムライは小公子を立派なお世継ぎになるまで、守り育てると約束。故郷の因縁の敵は切る。

 というところまでをひとつの区切りとしてまず、プロットから小説へと文章を書き続けています。

最初は内容について考えていなかった、プロローグの存在についてどう扱うか悩んでいます。
入れた方が良いのか、必要なければ無しのままで始めてよいのか。

もし書くとすれば、プロローグは

・小公子の家の本邸(領地のお屋敷)へ向かう途中で襲撃をうけるもサムライが撃退。ヒロインがサポート。
・本丸潰す気マンマンのサムライが心配なヒロインと、親類に会う恐怖と不安が隠せない小公子。
・敵は全部任せとけ、とサムライがどっしり構える様子を見て小公子は「出会ったときからこの人は変わらないなぁ…」と過去を思い出す。

という流れで冒頭Aの内容へと続く、という形にしようと思います。

プロローグを書くときは、どのような内容、情報で物語の舞台を説明するのがよいか、足りないことはないかと迷います。

また、話の流れとしては今のプロローグに入れようとしている内容は、
中盤以降の展開の場面で、最後の決着をつけに行くところの少し前、というぐらいの位置です。

プロローグの内容についてはどのようにすると読者によって話が入りやすい、わかりやすいでしょうか。

・このまま使用する
・時系列が前後するような内容を含めるのは、避ける別の内容にする。
 または主人公についてもっとわかりやすい情報を入れるべき(過去、出自、理由など)
・必要なければ無しで進行していく

また、皆様は創作のときプロローグは制作中のどのタイミングで考え、決定していますか。
入れない場合はなぜ、そのように判断されましたか。
その際に心がけていることなど、創作の中でお気づきのことなどうかがえれば幸いです。

新年度が始まって皆様がお忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

上記の回答( プロローグを入れる、入れない場合の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1 投稿日時:

お久しぶりですー。

プロローグはなくても大丈夫そうかな?って気はするんですけど、あえて入れるなら、以下の
「・敵は全部任せとけ、とサムライがどっしり構える様子を見て小公子は「出会ったときからこの人は変わらないなぁ…」と過去を思い出す。」

これが一番、「異国から来たサムライが小公子を立派なお世継ぎにすべく守り育てる」という、この小説はどんな話なのかが伝わりやすいのでは?って思いました。

>皆様は創作のときプロローグは制作中のどのタイミングで考え、決定していますか。

プロットの段階でしょうか。

私の場合ですが、話の趣旨が分かりにくい場合や、本題に入るまでが長い場合、大事なキャラ(恋愛の相手役)がなかなか出てこない場合などは、冒頭で出すようにしてますね。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: プロローグを入れる、入れない場合

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元記事:評価傾向

小説家になろうでファンタジーを書き続けて25万字に達しましたが最近特に更新時PVが7倍近くになり驚き嬉しいですが、感想、ブックマーク、評価PTはなかなか増えません。
PVは増えましたがポイントは増えません。評価者ほとんどいません。

これは読者様にどう言う風に見られていると言う感じでしょうか。
後感想が少ないのでラノベ道場に掲載しましたが、それでも2人方程しか感想はつかず(丁寧だった)感想を10件以上もらい活発な意見が飛んでいる方の作品もあるのに、と思う事あります。
あんまりつまんないとか問題点はっきり言っちゃうと、とか、この人メンタル弱そうだから、とか思われてるのかも、と。

上記の回答(評価傾向の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

あくまで私の場合ですけど、
自分はどんな時に他人の作品を評価したくなるか分析してみましたよ。
ランキングから興味を持ったものを読んでみましたよー。

たとえば「Aの要素」が好きな人がいたとして、タイトルやあらすじで「Aの要素」が入っていると分かりやすく伝えてあり、「Aの要素」が作中にいっぱい溢れていて起伏のある展開で満足させてくれる作品だったら、「Aの要素」が好きな人から評価がつきやすいんじゃないのかなって思いました。さらに、ここ上手いなぁって感じる部分が有れば、もっと応援したくなります。
好きな要素が入っていても、途中で起伏がないと、最後まで読んでみないと、評価するタイミングではない感じです。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 評価傾向

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元記事:読者が知っておきたい『設定』とは

 大野です。ここ半年ほど煮詰めているロボットアクションの原稿があるのですが、煮詰めすぎて段々訳が分からなくなってきました。
 俺個人としては、出来るだけ『作者のウザい設定語り』をしないように努めてロボット・世界観に関する設定紹介を切り詰めて書いたつもりだったのですが、方々からは『大事な情報がかなり後にならないと出てこない』『その設定、見え見えではあったけど先に言っといてほしかった』などの意見をもらうこともあり、これは一度『どういう情報を読者が欲しているのか』を聞いた方が良いかな、と思いスレッドを立てました。
 この案件に関しては、『具体的な問題』が見えていないのが最大の問題なので、突き詰めて質問内容を書くことができないのですが、『読者が欲しい情報・ほしくない情報』の区別について、どなたかご教授いただけると幸いです。
 また、もし俺の作品を読んで知っているよ、と言う方は具体的な『この情報は最初から出してほしかった』と言うのを言ってもらえれば幸いです。

上記の回答(読者が知っておきたい『設定』とはの返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

うーん、スレ主様の今回の作品の場合、冒頭で「これが何のお話か分かりづらい」っていう点が設定の情報について指摘を受ける原因にもなっているかなって思いました。以前指摘しましたけど、構成は特に直されていないですよね?

冒頭で「これが何のお話か分かりづらい」状況だと、何が重要な情報なのか、読者が認識しづらいので、読者は何に注目して話を追えばいいのか弱いか分かりづらくなってしまうと思いました。情報の重要度が判別できない結果、読者が勝手にこの情報がもっと欲しいって思うようになるのかなって思いました。
また、何のお話なのかが分かりづらいと、どの情報を読み流していいのか、覚えていなくてはならないのか、読み手は判断しづらいと思いました。

ちなみに、現状を理解するために必要な情報が書かれているかは、私も抱えている問題ですね。書き終えて、分かりづらい点はないのかなって不安になりますよー。

お互いに頑張りましょうね。

色々と書きましたが、あくまで個人の意見なので、合わなければ流してくださいね。ではでは、失礼しました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 読者が知っておきたい『設定』とは

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元記事:読者が知っておきたい『設定』とはの返信

うーん、スレ主様の今回の作品の場合、冒頭で「これが何のお話か分かりづらい」っていう点が設定の情報について指摘を受ける原因にもなっているかなって思いました。以前指摘しましたけど、構成は特に直されていないですよね?

冒頭で「これが何のお話か分かりづらい」状況だと、何が重要な情報なのか、読者が認識しづらいので、読者は何に注目して話を追えばいいのか弱いか分かりづらくなってしまうと思いました。情報の重要度が判別できない結果、読者が勝手にこの情報がもっと欲しいって思うようになるのかなって思いました。
また、何のお話なのかが分かりづらいと、どの情報を読み流していいのか、覚えていなくてはならないのか、読み手は判断しづらいと思いました。

ちなみに、現状を理解するために必要な情報が書かれているかは、私も抱えている問題ですね。書き終えて、分かりづらい点はないのかなって不安になりますよー。

お互いに頑張りましょうね。

色々と書きましたが、あくまで個人の意見なので、合わなければ流してくださいね。ではでは、失礼しました。

上記の回答(読者が知っておきたい『設定』とはの返信の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

度々失礼します。
>以前指摘しましたけど、構成は特に直されていないですよね?
あっ、指摘したけど直してないことを責めているわけではないですよ。後で読み返したら紛らわしい書き方でした。ごめんなさい。昔のままで変わってないですよね?って確認でした。

鍛錬室に書かれたあらすじをさらっと読みましたけど、
スレ主様の作品は、一言で表すなら、「難民キャンプ『D85』をゴーレム兵器『GG』を主人公が使って敵から守る話」かなって思いました。その敵との闘いの過程で、主人公のライカちゃんが色々と人と出会って経験して成長するのかなって思いました。
だから、冒頭で示したほうが情報は、「難民キャンプ『D85』を何者かが狙っている」という情報だと思ったんですよねー。
一番最初の場面で、敵の存在を示してあげると、話の方向性が伝わりやすいのでは?って思いました。
それが示されると、主人公はどんな子なんだろうって気になる他にも、狙われている難民キャンプ『D85』ってどんな感じなの?って読み手は知りたくなると思いますし、主人公がゴーレム兵器『GG』を使って活躍する予定ならば、詳しく書いて読み手にイメージをしてもらったほうがいいと思います。
難民キャンプ『D85』の周囲にある領地との関係性も知らせてないと、敵が狙う意図が分からず理解しにくくなると思いました。

なんでもあっさり情報を伝えるのではなくて、「これが何の話なのか」を分かりやすくするために過不足なく情報を伝える必要があると思いました。

基本な私の考えとして、物語の前半で設定は読み手に伝えて、後半でその伝えた設定で物語を締めていきます。なので、伏線もなく物語の後半で新たな情報が説明されると、「それを伝えるの遅くない?」「もっと早く伝えてほしい」って印象を個人的に受けます。

あと少しで自作を書き終えるので(現在9万5千字)、時間があったら作品も読んでみたいと思ってます。
ではでは、何度も失礼しましたー。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 読者が知っておきたい『設定』とは

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元記事:主人公以外視点の書き方

小説は主人公が見たものや感じたものを書きますが、主人公以外のキャラの見たものや感じたものを書きたい場合はどのように書けば良いのでしょうか?
それとも、急に主人公以外のキャラの視点で小説を書いていくのは出来ないのでしょうか?
教えていただければ嬉しいです

上記の回答(主人公以外視点の書き方。主人公の目を通して間接的に他のキャラの内面を表現する)

投稿者 うっぴー : 1

 プロ作家がどのようにして、主人公以外のキャラの心情を表現しているか、プロの文章を参考にするのが最も良いと思います。
 実際に、最近の作品から引用してみます。

 ドワーフの王ギュンターは俺の側まで馬を走らせてくると囁いた。
「しかし、厄介なものだな。武人の矜持というやつは。まあ、ワシも人のことはいえないが」
 ギュンターとティンゴッド、種族は違えど似たようなところがあるのだろう。
 会話を交わしたことはないが、その生き方に共感めいたものを覚えているのかも知れない。

以上『魔王軍最強の魔術師は人間だった(4) 』(モンスター文庫) 2017/11/30刊行 著者:羽田 遼亮 より引用

 ここでは主人公がギュンターというキャラの感じていることをその言動から推測して、「その生き方に共感めいたものを覚えているのかも知れない」と感想を述べています。
 主人公の目から見て、このキャラはこのように思っていのだろう、と地の文で書くことで、間接的に他のキャラの内面を表現しているのです。
 
 どんな分野でもプロから学ぶのがもっとも効率が良いですので、いろいろな作品を読んで、その技をマネされると良いと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 主人公以外視点の書き方

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投稿日時:

元記事:キャラクターの面白い会話、面白いセリフを思いつくようになるには

読者をクスリとさせたり、キャラが可愛いと思わせたり、ツッコミを入れさせる。
そんなセリフを書けるようになりたいです。
しかし、自身が人との会話が得意でなく、咄嗟の言葉が出ない人間であるため、面白い会話が日常的にできないです。
会話とセリフが頭に浮かぶようになるにはどうしたらいいでしょうか。
耳で覚えられると聞いたことがあるので、男女問わず、好きな作品のセリフを音読して頭に染み込ませれば、何か良いセリフや掛け合いが思いつくでしょうか。
何か有効な方法はあるでしょうか。
どなたかご意見をお聞かせください。

上記の回答(キャラクターの面白い会話、面白いセリフを思いつくようになるにはの返信)

投稿者 あまくさ : 3 人気回答!

書きたいのはラノベでいいですね?
なら、

>男女問わず、好きな作品のセリフを音読して頭に染み込ませれば、何か良いセリフや掛け合いが思いつくでしょうか。

小説を読むより、アニメを観まくるのがいいです。
キャラやセリフの感覚に関しては、小説(一般)・映画・テレビドラマなどよりもアニメの方がラノベに圧倒的に近いですから。

また小説を読むならラノベが一番でしょうが、それと比べてもアニメの方がいいんじゃないかと。
アニメなら会話と合わせてキャラの表情・声・仕草がセットで感得できます。そういう部分でもアニメとラノベはテンプレが似ているので、かなり参考になると思います。

>しかし、自身が人との会話が得意でなく、咄嗟の言葉が出ない人間であるため、面白い会話が日常的にできないです。

それは、あまり関係ありません。
ラノベやアニメの会話とリアルの会話はぜんぜん違うからです。

ただ。

できたら、誰か好みの似ている人と一緒にアニメを観るといいですよ。
好みが似ていると、同じところで同じように感じたのが伝わってくることがあります。
別に活発に会話しなくてもいいです。繰り返しますがリアルの会話と創作の会話は違うので、そういう部分では大して参考にも勉強にもなりません。

ただ、会話はコミュニケーション。
コミュニケーションの本質は「共感」ですから。

会話がはずまなくても何となく気は合うという知り合いはいないでしょうか?
好みが近い人、一緒にいて違和感がなく話がしやすいという人です。

そういう人とぽつぽつとでもいいから会話するのは、小説を書く上でプラスになると思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: キャラクターの面白い会話、面白いセリフを思いつくようになるには

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投稿日時:

元記事:初めが書けない

私はいくつも小説の構想を持っていて、大体のあらすじも考えているんですが、物語の山場を考えすぎて、プロローグや序盤などの起き上がりの部分が、書けないというか、飽きちゃうんです。
どうすれば良いか、書きやすくなるコツなどあれば教えてください。

上記の回答(初めが書けないの返信)

投稿者 ごたんだ : 0

ア=メで監獄が拘る部分は恥と恥らしいです。

SMで途切れる部分には特に神経を尖らせるようで…

物語の最初…『ワンブレス』は品質の保証する側からのツッコミも集中します。

何が言いたいかと言うと、『書かない』ことです。
もっと言うと、ページの老いた順に馬鹿正直に書かない。

その為に『ポロット』はあります!

自分のコントラクトに合わせ、好きなものを先に書けばいいのです。

名瀬さん、後の成長した自分の方が難しい場面を描けるようになっているはずだからっ!!?

書けないなら、というか最初からこれなら書ける最低限、割りに割った
極シンプルな話しで第一校を書いてしまいます。
その後、主人公の性別を変えたり、好きな属性を交えた改稿だの、俗稿だの書けばいいのです!!!
このやり方だと、何かで大手術をする時に態勢が付きますし、締め切りで筆を投げても編集が文字通りの仕事として自動で取り付くってくれたりします!!!!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 初めが書けない

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