小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順132ページ目

元記事:小説における「♡」「♪」「・」はアリ?

質問です。

小説において、キャラクターの台詞に、ハートマークを付けたり、字と字の間に空白もしくは「・」を点けて言わせるのはアリですか?

「好き♡」

「じゃ、行こっか♪」

「ご飯にする? お風呂にする? それとも、わ・た・し?」

「さ よ う な ら」

どこの記事を見たのか忘れてしまったのですが、確かこれらを効果音的な意味合いで台詞に付けるのって、漫画とかならOKだけど、小説だとダサくなってしまうから避けたほうが良いって言ってたような気がするんですけど、どうなんでしょうか?
賞とかに応募するなら避けるべきでしょうけど、ネット小説ならアリでしょうか?

上記の回答(小説における「♡」「♪」「・」はアリ?の返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

 多用はオススメしないけど、読者に通じるなら使えばいいと思う。
 文学としてどうかという話はあるだろうけども、ライトノベルの読者層って漫画的表現に理解がある層な訳なので、内容は通じるだろうし問題ないとおもいます。

 一方でその表現を使っても内容が通じづらい場合があるということも抑えておいたほうが良いとおもいます。
 例えば『お・か・え・り』とだけセリフで言った場合、文脈の問題はあるだろうけど、『バカップルがいたゃついてる』ケースと『帰ってくるのが遅くて圧をかけている』ケースなどが考えられる。
 どちらであるか読者に通じていないのはマズイです。だから、そういう部分を地の文などで補えば問題ないと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 小説における「♡」「♪」「・」はアリ?

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元記事:上手いセリフが書きたい!

最近、私の文章を友達に見てもらったのですが、セリフがありきたりで面白くないと言われました。私自身、自分の書くセリフにイマイチしっくりと来ていません。他の人の作品にあるような、スパッと的を射た感覚がないのです。
皆様はどのようにして上手なセリフを書いていますか? 練習方法なども教えて頂けると幸いですm(__)m

上記の回答(上手いセリフが書きたい!の返信)

投稿者 大野知人 : 2 投稿日時:

 ものを見ないとアドバイスの方向性が見えない、というのが本音なのでもしよかったら御作をいくらか拝見したいです。

 それをさておいて無難なアドバイスをすると、おそらく表面的に小説的なセリフを真似るのをやめて、『キャラごとに思考の優先度や方向性を考え、それをセリフに反映する』というのを注意してやってみると良いと思います。

 ピクシブ百科などで『富野節』などの単語を調べてみてほしいのですが、『現場の勢いが伝わる』セリフや『クセが強く訴えかけるような」言い回しというのは確かにあるでしょう。
 また、『セリフが説明的である』という批判がありますが、それに対照的に存在する『自然なセリフの中で、説明的な内容を伝える』という技法もあります。

 これらに共通するのは『そのシーンやキャラの持っている文脈』だと思います。

 例えば、『せんせー、トイレ!』という言い回しがあります。
 これは『先生、授業中ですが私は中座してトイレに行ってきます』の意なわけですが、いくつもの単語が抜け落ちて『先生』と『トイレ』のに語が残った文章なわけです。
 では何故こんなふうに略されるのか。

 授業中であることや、トイレに行くために中座しなければならないことは共通認識なので言うまでもありません。
 授業中に授業に関係ない何かを言うことは常識的にはイレギュラーな事なので、目的地であるトイレという語を出せば『トイレに関する蘊蓄を語りたい』『トイレであった面白い小咄を披露したい』などの悠長な案件でなく『トイレに行きたい』と伝わるので『行ってきます』も省略されます。
 当然ですが、この場合生徒が自分の都合を語る文脈なわけで、『〇〇ちゃんがトイレに行きたいみたいです』や『先生、トイレに行きなさい』という話でないので主語も略されます。

 その結果、『せんせー、トイレ!』という台詞になったと。
 これは極めて合理的な思考に基づく『文章の省略』であり、同時に生徒と教師にとっての『共通認識』や『文脈』を前提とした発言なわけです。

 そういう、文脈的共通認識を取り入れた、『文章としてはやや不自然で読みにくいが、状況を含めると理解できる』言い回しを取り入れてみると、セリフとしてのライブ感は出るとんじゃないでしょうか。

 また、別方向のアドバイスとしては『キャラごとの語彙の設定』というのをしてみてもいいと思います。
 このキャラはこういう言い回しはしない、とか。あの子はあえて難解な言い回しをする、とか。
 キャラの裏付けにもなるし、会話劇の際の差別化要件にもなるでしょう。

 例えば、文学少女が少し背伸びをして、あえて面倒くさい熟語で物事を表現するとか。
 ギャルが、なんについても『やばい』で表現するせいでイマイチ何を意図してるか周りに伝わらないとか。

 逆説的な例えでは、四歳児がいきなり『誠に恐縮ではありますがバスの降車ボタンは私めが押したいのでお譲りいただけませんでしょうか』とは言わないだろうというらなしでもあります。……こういう四歳児はラノベのキャラとしては面白いかもしれませんが。

 3つ目のアドバイスですが、これはまあわかりきったことと思いますが、『文型を安定させない』ことです。
 どっかで聞いたことがあると思いますが、日本語というのは英語やなんかと比べても文法に対する自由度が格段に高いそうです。
 なので、『自然な』会話では大抵、堅苦しい文法を無視した、『聞き慣れない人にはわかりにくく、特定の共通認識を前提として、たくさんの語を短縮した、言い回し』がでてきます。

 『〇〇お願いします』と店で言ったら、『あなたが、私に、〇〇を、売って、ください。私が、あなたに、お願いします』の意味なわけですが、大抵こんなに文法通りに言う人は居ません。っていうか不自然だ。

 で、基本的にどこの小説でもある程度これを意識した『口語的な台詞回し』をしていると思うんですが、それが客観的に見ても主観的に見ても『ありきたり』に見えるということは、作者さんが設定した『キャラの個性』と『台詞回しから受ける印象』に乖離があるということでしょう。だから、安直なモノマネに見えると。
 だからまあ、キャラの背景を想像しつつ、『癖』が出るように言い回しを調整するしかないんじゃないかとおもいます。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 上手いセリフが書きたい!

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元記事:小説におけるキャラクターデザインの描写について

小説におけるキャラクターデザインの描写について質問です。

凝りに凝ったキャラクターの、キャラクターデザインの上手い描き方はありますか?

もし自分の自作小説に、大人気ゲーム「原神」に出てくる雷電将軍や鍾離、フリーナ、ファデュイのファトゥスの面々や、「ブルーアーカイブ」の空崎ヒナや聖園ミカのような、凝りに凝ったかっこいいまたは可愛いキャラクターを思いついて、そのキャラクターデザインを文字で表現するってなった場合、髪型がどうとか服装がどうとかっていうように、細かく、そして長ったらしく説明しても読み手が疲れるだけですよね。

小説は絵ではなく、文字で読者に伝えるコンテンツなので、どうしてもそういうキャラクターを描きたい場合は、数ある特徴の中で特に「これだ!」と思えるような、そのキャラクターをキャラクターたらしめる最大の特徴を一つだけ、そして一言添えるだけに留めておいたほうが良いということですか?

例:雷電将軍。紫色の長髪を三つ編みに結んだ、お淑やかな雰囲気を纏う稲妻の神様。

よろしくお願いします。

上記の回答(小説におけるキャラクターデザインの描写についての返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

 作者さんがどのレベルのことを望むかによって答えは変わると思います。
 根本的な話、『イラスト』と『文章』は物理的・データ的に全く異なる物です。
 だから、極論、どうしても『俺のこだわりのデザインを見てほしいんだぜ!』という話なら、絵で伝えなさい。

 その上で、そこまではいかないから小説で表現したいというなら、大きく2つの見方があると思います。
A:『文章』を『イラスト』の代用表現と見て、とことんまで書くやり方
B:『小説』の中で『読者の想像』に表現性をゆだねるやり方
 
 先に言っておくと、どちらのやり方が良いとか、悪いとかは言いません。今の時代の小説だとBの方がウケやすいみたいですが、文学史を見れば『風景や女性の外見的美しさ』のみを語るために何千・何万字も費やすようなのも、時に名作として残っているので『文学』の範疇で見るならAもアリです。
 
 Aのやり方をやる場合、これは言い換えると『物語を書くのではなく、一人のキャラを描くための文芸として創作する』形になるので、厳密には小説からは少し外れた作品形態になるでしょう。正直、今の世にはウケづらいかもしれませんが、個人的には面白い試みだと思います。

 Bのやり方は『文章表現による物語』として作品全体を作る場合です。この場合、質問者さんが危惧する通り、長々書きすぎれば物語としての流れを損なうケースがあるとは思います。
 ただ一方で、『流れを阻害する/しない』が引っ掛かるのは各ポイントごとの描写についてなので、その場合『一個目の描写』と『二個目の描写』をシーンを変えてやり、全体を通したときに『キャラの外見がくっきりと読者の脳裏に映る』形を狙ってもいいでしょう。

 作品は、それが含む表現要素(字やイラストや音)に応じて、『何を表すのに向いているか』が大きく異なります。
 文章の場合、読者が読み能う量に限りがあるからには、表現できることが限られてしまいます。その限定性こそが、本来読者に没入感や高い共感性を生みますが、同時に『表現できないものを切り捨てる』ことも考えねばならないとも思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 小説におけるキャラクターデザインの描写について

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元記事:小説の空想のキャラの名前を考えてください

オリジナルの小説の中で、命日は最初から決まっているものとしてその命日を勝手に伸ばすキャラクター(悪役寄り)の名前を考えています。人物名というよりかは「死神」などといった区分名(?)にしたいです。完全に創作のものでも、現に神話や漫画などの世界で存在するもので似通った役のものでも大丈夫です。

上記の回答(小説の空想のキャラの名前を考えてくださいの返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

個人的には名前そのものがどう登場するかとか、名付けたのが誰かという点が大事だと思います。

人を救ってるという風に自覚して名乗るなら『火守』(他の方が言っていた蝋燭アイデアのひねったパクり)とかでも良いでしょうし。

それを良くない事と捉えつつも、なんらかの悲願のために誰かの寿命を延ばして自分の悪事に利用してるなら皮肉を込めて『締め切り破り』の名乗ってみるとか。

逆にその人物を端から批判的に見てる第三者が呼ぶなら『枕返し』とかどうでしょう。(一部地域に相手の寿命を縮めたり延ばしたりするという伝承がある妖怪)

ルールを破って無理に伸ばすという部分を軸に見て『姑息神』とか。

作中で『寿命を延ばしてくれる神様の都市伝説』的に登場するなら『亀鶴神(きかくしん)』なんて読んでみてもいいかもしれないし。

僕の出せるアイデアとしてはこんな感じです。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 小説の空想のキャラの名前を考えてください

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元記事:近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

「流星のロックマン」や「ロックマンゼクス」に影響を受けた小説を書くにあたり、
ラスボスを「地球外由来の自己複製機械(いわゆる機械生命体)」としたのですが、
ラスボスの潜伏先である研究施設の描写に困っています。

SFでよくある、危ない人工生命体を飼育している場所のイメージであり(最近触れた作品では、理想よりも肉肉しいイメージだが、オンラインゲーム「アース:リバイバル」にそういう場所がいくつも出てきた)、
また、昆虫園で蝶を放し飼いしている温室の、植物と昆虫を無機質かつグロテスクにして気密性を高めたようなイメージです。
有機物ではないがバイオセーフティレベルは高そうです。

しかし、そもそも、イカの足のように機敏に動く電気ケーブル、血管状の構造が浮き出たコンピューターというものがナンセンスな気がしてきています。

ラスボス(仮に「アセンブラー」と命名)についての補足:
・物語の開始から20年ほど前に、何らかの事情で本体が死亡し、残った種子のような状態で日本国内に落ちた。
・現在は、アーバスキュラー社の人および設備に寄生して、自分の細胞入りのコンピューターを売りさばいている。
・近い将来、このコンピューターを足がかりにして大規模な単為生殖を行おうとしている。
・主人公の少年がフルダイブ形メタバース上での戦闘能力「イクサバイト」に第1章で覚醒したのは、そもそもこいつが下っ端に指示を出して、最終的に主人公を最終兵器に改造する目的で主人公にラスボスの細胞を少量植え付けたからだった。
もちろん主人公は正気のまま。最終兵器に変異せずにラスボスと戦って、自分の命を犠牲にしてトドメを刺す、というプロットを予定している。

グロテスクな臓器のように蠢くコンピューターの敵の元ネタは、「ガオガイガー」、「バブルガムクライシス(OVA版第1話、TVシリーズ)」の敵などです。

上記の回答(近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについての返信)

投稿者 大野知人 : 1 投稿日時:

煮詰まってるようにも見えるので少し斜めに飛んだ意見をば。
ロックマンをほとんど知らないので、解釈違い等あればすみません。

個人的に代田さんの設定で疑問に思ったのは『俺がその怪物なら、わざわざパソコンを製造している大企業に干渉・潜伏しないな』という事でした。

理由は『寄生体を回収して(おそらくデータ回収に伴う自己進化をして)単為生殖をする』『一定の戦力を用意して人類を滅ぼす/自身の生存圏を確保する』という目的から考えて『準備が整うまで、人類に明確に敵として認識されるのは避ける』必要性があるからです。

現代は監視社会であり、監査社会です。大企業は常に株主総会や取引先に見張られていて、製造業と考えればパーツの購入等他企業との取引も決して少ないとは言えません。
また、もしパソコンへの寄生が露見した際、真っ先に疑われるのは製造元です。
見られるという事は『計画が露見するリスクが高まる』訳ですから、個人的には草の根作戦を押したい所です。

そしてもう一つのポイントとして『パソコンなどの電子端末に寄生できる小型の怪物』を培養するなら、別に大規模な施設は必要ないと思います。
というか、菌糸に相当する物を培養するなら屋内農園とかビル農業と言われてるような『人工的な明かりと培養液を用意して棚で分体を育てる』状態で良いのでは?

また、電子的な面の研究についても同様です。大型の研究施設は排熱面と停電によるデータの一斉削除のリスクがあります。大型コンピュータを用意するよりも『ターミネーター』のスカイネット方式で寄生したPCの残余領域を利用して研究を進める方が安全で、しかも早い気がします。

というか、人類からの反撃のリスクを考えると根本的に『緊急避難が出来ない大規模な施設』を前提にする事が危ないと思います。『露見して、ミサイル撃たれて、ハイ終わり』は嫌ですからね。

その上で潜伏場所のアイデアを考えると『決起時の首都攻撃を考えての潜伏』『パソコンの流通に干渉可能』などの要素から、『都内にあるビル農園』を第一潜伏場所、『パソコンの修理・下取りをやっている企業の流通センター』を第二潜伏場所とするのが良いように思います。

前者については大学の農学部研究棟などの『屋内で小規模な農業をやってる』感じの場所、後者はアマゾンとかの機械関係の流通センターでも良いかもしれません。

その上で『ラスボスの居る研究施設ステージ』の演出として提案するのは、ズバリ『一見平常運転に見えるけど狂気が潜んでいる場所』と『寄生された人々の異常な行動』です。
前述の通り、大規模施設は露見と一網打尽にされるリスクがあります。そこで、設備による演出を抑えて、細かい違和感での演出をしたらどうかと思います。

想像してください。業務に必要ないはずなのに職員全員がヘッドセット(洗脳装置)をつけている不気味さ。人がたくさんいる流通センターなのに話し声はまったく聞こえない。建物の端には従業員延命用のカロリーバーがうず高く積まれている。
他方の屋内農園でも、ただ棚でキノコを育てているように見えて、飼育員が覗き込むと不気味な怪物がじっと見つめ返す。しかし職員は何の反応も示さない。
部屋の隅では職員がパソコンで偽の営業データを打ち込んでいて、その様子を部屋の最奥から『本体』がじっと見つめているーー的な。
あとはモブの描写として仕事に不真面目だったはずのバイトがいつの間にか無言で働き、あるいはバイトを始めてから一切合コンに来なくなった友達がいたりしてもいいかもしれませんね。

あとまあ、主人公をそこそこ助けてくれたジャンク屋の店員が実は洗脳済み&ラスボスの望む方向に主人公たちを誘導していた的な展開があると美味しいなと思います。

そういう感じの演出、いかがでしょうか?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 近未来SF的敵キャラクターとしての自己複製機械のリアリティについて

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元記事:戦争描写を書くには、何を調べたらいいですか?

全くその分野に詳しくないのですが、作品に戦争の描写を入れたいです。考えているのは、以下の通りです。

主人公、一国の王になる。

若さを理由に優秀な大臣たちから舐められる。

実績欲しさに領土拡大を目論む。

なんとか頑張って隣国の領土を奪い取ることに成功。

しかし、その隣国が他の強い大国と手を結び戦局はみるみるうちに悪化。

とうとう大国に大敗し、主人公は捕らえられて死刑を言い渡されるまで追い詰められる。

この流れで、不自然なところはあるでしょうか?またこれをやりたい場合には、何を調べたらいいでしょうか?なにかいい資料の探し方を教えて欲しいです。

上記の回答(戦争描写を書くには、何を調べたらいいですか?の返信)

投稿者 ごたんだ : 0

『超・戦時略決』って知っているニャ?

平方を学んだ人間をハメる『帝王学』の入門書ニャン!

カテゴリー : ストーリー スレッド: 戦争描写を書くには、何を調べたらいいですか?

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元記事:新人賞に落ちた時の立ち直り方

お久しぶりです、本居です。
突然ですが、人生で始めて応募した小説が一次落ちしてしまいました。自信作だったので非常に悔しいです。
初めてなので当然かと思いますが、やはり一次通過すら出来なかったと言うことは作品がつまらなかったと言う事でしょうか?
文章構成、描写共に能力不足だったとは思います。しかし物語としては自信がありました。
そこで質問です、作品の内容ではなく、能力不足で一次通過出来なかったと考えても良いのでしょうか? 単につまらなかったと面と向かって言われれば納得出来ますが、そう言う訳でもないのでどうしても能力不足を理由にしたいです。
また、1から構成し直し作品を作り直すのは意味があるのでしょうか? これも経験と受け入れ、次回作に力を入れた方が良いのでしょうか。
ご回答、よろしくお願いします。

上記の回答(新人賞に落ちた時の立ち直り方の返信)

投稿者 ユウ : 1

とある電撃文庫の大賞作品の話。前年は一次落ちだったけれど、ラストの部分を改稿すると翌年は大賞に選ばれた、みたいなことをどこかで聞いたことがあるような気がします。

その話が本当だった場合、やはり運なんかも絡んでくるんですかね?
そうすると必ずしも一次通過できなかった作品がつまらないとも限らないと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 新人賞に落ちた時の立ち直り方

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投稿日時:

元記事:習作を書きたい、けれど……

前スレでは返信できておらず申し訳ありませんでした。また人目に晒すのもどうかなと感じたので。

閲覧ありがとうございます。
とある鮮烈な設定、シーンがあります。それをオチとして用意して話を組み立てていっても、物語がおかしくなってしまいます。
そこでまずは練習と割り切って、王道でわかりやすい別の物語を執筆しようかと思っています。凄く短い作品で、です。
ですが何を書いて良いかわからないのです。好きで書こうとしているわけでもないし、気が乗りません。じゃあ書くなよって身内にもいわれましたけれど…。
矛盾しているようで書きたい気持ちはあります。どうしたら良いでしょうか?

上記の回答(作品の機嫌取り)

投稿者 ごたんだ : 0

作品がヘソを曲げるとバットエンドにしかならない。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 習作を書きたい、けれど……

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