小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

にわとりさんの返信一覧。最新の投稿順24ページ目

元記事:ヴィランについての返信の返信

>にわとりさん、コメントありがとうございます!

>そうするとそれにぶつける悪役も、小市民的な悪役にならざるを得ないし、悪事のバリエーションも私生活にダメージが及ぶようなたぐいの嫌がらせに偏りがちになる。
私のヴィランが昼ドラ的だなと思ったのは、これが原因かもしれません。
主人公の少女の両親を月の国に幽閉して、財産を横取りし贅沢三昧している悪女という設定でした。
困っているのが両親を事故で失ったと聞かされ財産を奪われた孤独な主人公だけというスケールの小ささが問題だったのかもしれません。
月の国を冒険して最終的には両親を取り戻し、ヴィランを倒してハッピーエンドかなあ、と
大枠を考えていたんですが、ヒーローもうまく絡められないし、贅沢三昧しているだけの悪女を殺すのも
あんまりだし、ドラゴンに変身したらマレフィセントになっちゃうし、
どうしたものかなーと考えていました。

>主人公の個人としての成長と、社会的な善の達成が齟齬なく両立していて、わたしにとっての善いことがみんなにとっての善いことでもある。
このような状態を作れるような、スケールの大きな敵を作ることに注意します。ヴィランの目的を贅沢に暮らしたいだけじゃなくて、もっとわかりやすく悪いことさせるよう考えてみます。

でもそれで言うと「白雪姫」のヴィランの女王は「自分が世界一美しくあるために邪魔な存在を消す」というスケールの小さい私的な願望達成のために動くのに、なんかわからない魅力がありますよね。不思議だと思います。

ご意見とても参考になりました!
ありがとうございます!

上記の回答(ヴィランについての返信の返信の返信)

投稿者 にわとり : 2 投稿日時:

>でもそれで言うと「白雪姫」のヴィランの女王は「自分が世界一美しくあるために邪魔な存在を消す」というスケールの小さい私的な願望達成のために動くのに、なんかわからない魅力がありますよね。不思議だと思います。

 鏡よ鏡よ鏡さん、職場で一番美しいのはだあれ? と訊いていたら昼ドラ感が出たと思いますが、ここで世界というスケール感を出してきたのが白雪姫だと思っています。私の彼氏に近づくすべての女よりも美しくなりたい、っていう程度なら動機のはっきりしたプライベートな目的意識ですが、世界一っていうのは正直ちょっと個人的な願望の域を超えている。鏡さえなければそもそも存在すら認知できなかった相手を殺すほど恨むって相当のことだよ。また、標的にされた白雪姫にしても世界スケールで恨まれたら逃げ場がないし、これってどうしようもなく理不尽ですよね。その時点で社会的な意味でも悪なんですよあれは。世界で一番、って言い出した時点で、私的な領域の話が公共性を帯びてくるわけです。シュガーラッシュの黒幕もこのタイプでしたね。一番であることに取り憑かれたために悪に堕ちていった人物像。
 まとめると、嫁の美貌に姑が嫉妬するのが昼ドラで、嫁や娘でなくとも誰であれ自分より美しい人間は死ねと思っているのが白雪姫の継母です。この差は大きい。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ヴィランについて

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元記事:チート能力ってどんなものなんでしょうか?

チート能力について考えてたらよく分からなくなってしまいました。
普通の敵だったら無双できるレベルの能力がチート能力といえるのでしょうか?
超強力な能力でもデメリット付きでもチート能力といえるのでしょうか?

上記の回答(チート能力ってどんなものなんでしょうか?の返信)

投稿者 にわとり : 0 投稿日時:

 能力の強さは関係なくて、本人が何も努力してないのに棚ぼた式に授けられた力だからチートって言うんじゃないですかね。チートってそもそもインチキとか、楽してズルをするみたいなニュアンスの単語なので。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: チート能力ってどんなものなんでしょうか?

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元記事:ヒロインの性格が先に決まってしまい、それに合った主人公の性格が思いつかない

タイトル通りの質問です。
自分はいつも、最初にヒロインの性格が決まってしまいます。
しかし、いつもそれに合った主人公の性格が決まりません。
いま自分は考えているストーリーがあるのですが、メインヒロインとそれに対になるサブヒロインの性格……小悪魔的な性格と清楚で優しい性格の二人は決まったのですが、それにすりあう主人公の性格が思いつきません。
この二人のキャラを生かすストーリーにしたいのですが、主人公の性格を小悪魔的な性格の女の子に合わせると、清楚な方の女の子のほうと主人公の性格のかみ合わせが悪くなり、今度は清楚な女の子の方に合わせると、小悪魔的なヒロインの方と主人公の性格がすり合わなくなります。
うまい主人公の作り方はないものでしょうか。いつも周りのキャラクターの性格ばかり思いついて、主人公の性格が出てきません。
今回の場合は、ごく普通の高校生という設定で決めたいのですが、なかなかこの二人の性格に合った主人公のキャラクターが出てきません。コツのようなものはあるでしょうか。

上記の回答(ヒロインの性格が先に決まってしまい、それに合った主人公の性格が思いつかないの返信)

投稿者 にわとり : 1 投稿日時:

 人間、相手によってキャラ変えて接するのなんて普通のことなので、いいとこ取りすりゃいいんじぇねえのと思いました。例えば、清楚ヒロインに絡ませるには強気にグイグイ行けるキャラのほうが都合がよくて、小悪魔ヒロインを出すなら振り回されるキャラのほうがおいしいよねって思ったのなら、「清楚なサブヒロインの前では気が大きくなって強気な態度に出られるけど、小悪魔なメインヒロインには及び腰になってたじたじの主人公」にすればいい。別にキャラがぶれてるわけじゃない。人間ってそういうものだ。
 なんでサブヒロインの前では強気に振る舞えるのに、メインヒロインと一緒だと調子がくるってうまくいかないんだろうか、って悩みを起点にだんだんメインヒロインを意識するようになって恋愛感情に発展していく……みたいにすればラブコメ展開も自然だし、小悪魔子のメインヒロイン性も際立たせることができる。悪くないんじゃないのかなと。
 そもそもヒロインに限らず主人公は長編になればなるほど色んなキャラと接する必要があるので、多面性を意識して誰とでも合わせやすい人物造形にしとくのが無難な気もする。性格とは若干別次元の話になるかもしれないけど、誰とでもそつなく会話を回せるキャラクターというか、主人公に求められてるのはそういうスキルなんじゃないのかなと。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ヒロインの性格が先に決まってしまい、それに合った主人公の性格が思いつかない

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元記事:現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

大正時代や昭和初期の作品を書く場合でも、現代人が差別用語に認定し変化させた「看護師」を使わなければならないのか、時代考証を考えて「看護婦」でもいいのかが以前から気になっています。
読者が「看護婦は差別用語です」とつっこんできたら、創作上の全体像や雰囲気で不都合が生まれると思った次第です。
例えば「ナイチンゲールは夜の帳が降りる不安のなかにも人々の心に寄り添い続けた看護婦でした」と「ナイチンゲールは過酷な戦場下でも献身的に人々の看病を続けた看護師であった」では雰囲気や伝わり方が違います。付属の言葉選びは名詞の雰囲気に合うものを即興でつけただけですが。
看護師は私の感覚的に堅い感じでより行政的な感じで、極めて現代風な映像しか浮かびません。最新鋭の機器に囲まれた清潔な病院とか。このように人によっては言葉の持つ映像がついてまわるのではないかと思うんです。どちらしにろ名称に関係はなく立派な職業に変わりはないものですが。
あとは「

江戸時代まで来るとさすがに今現在はいないけど、「武将」は(差別用語関係ないし、当てはまる役職でいえば大地主あたりでしょうけど)使ってますよね。
さすがに明治・大正の男性作家作品に多くみられるものですが、「妾(「わたし」と読むらしい)=女性が自身をへりくだって言うもの」は現代ではどう読んだって、ご主人が本妻以外に屋敷に愛人として抱え込んでた「めかけ」につながるから使わないとしても。「わらわ=あるていど高貴な雰囲気もあるような感だが、成人女性が自身をまだ子供のように言うもの」は使えると思いますけど。

上記の回答(現在「看護師」 昔「看護婦」 使うときの返信)

投稿者 にわとり : 0 投稿日時:

 いや、人間ってそもそも差別的な生き物なので、その人間の言動を描いた"物語"が差別的でないことなんてありえませんよ。物語から差別意識を排除することには限界がある。

>看護師は私の感覚的に堅い感じでより行政的な感じ

 こう感じてしまうことこそが何よりの証拠ですね。看護師っていうワードは看護婦よりも"中立的な言葉"です。特定の性別を想起させないので、より中立的で、先入観を与えない表現になっている。言い方を変えれば、余計なニュアンスを含まない言葉ということになる。つまり、言葉から情緒を意図的に削ぎ落としているんですね。なるほどそれなら『堅い感じ』で『行政的』になるのも道理だ。
 けれどあなたはそれじゃ満足できない。どうにかして職業名に情緒、情感、雰囲気、ムード、質感、ニュアンスを呼び戻したい。なぜならあなたが書こうとしているのは行政文書ではなくて小説だから。でもそれって、その発想自体が"差別的"なんですよ。つまりあなたは、"看護婦"という差別用語によって読者が想起するであろう先入観、偏見、思い込み、差別意識を利用して、作品世界を印象付けようとしているわけだ。世の中の普通の人間が普通に持っている差別意識との共犯関係。これが差別的でなくて何なのだろう。
 でも一方で、小説とは、物語とはそういうものなのです。意識してオブラートにくるむことはできても、逃れることはできない。完全に差別のない社会というものがもし実現したとするなら、それはおそらく物語の役割が終焉した社会だとおもいます。そこにきっと小説は存在しない。

 表面的に差別語を避けてお茶を濁す小手先のテクニックならいろいろ考えられるでしょうが、この質問はもっと本質的な問題をはらんでいるように思う。人間の情緒と差別意識が究極的には不可分なのではないかという問いですね。まあ無理なんじゃないかと思いますが。看護婦みたいな"目をつけられやすい言葉"を避けるくらいはできるかもしれないけど、原理的な意味では困難。たとえば看護婦がダメだからといってこれを"白衣の天使"みたいな比喩で言い換えてしまったらもっと差別的になるのわかりますよね? 職業的な専門性を全否定すんのか、みたいな。
 どこかで折り合いをつけて開き直るしかないですよ、これ。単純に心構えの問題としても、見る人が見れば差別的に感じる表現が含まれてるんだろうなあくらいの気持ちで執筆したほうがいいと思う。自分は完全にフェアで差別を含まない表現ができていると信じてる人間のほうがヤバいっていうのもあるし。
 差別への配慮に完全な正解はないってことを自覚した上で、怒られない範囲、もしくは自分で自分を許せる範囲を探り探りやっていくしかないんじゃないですかね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

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元記事:現在「看護師」 昔「看護婦」 使うときの返信の返信

にわとり様
私の言う看護師という言葉に対するイメージが、にわとりさんの言うように差別的だとは一切思いもよりませんでしたが、私は看護師に対する差別など一切ありません。
どうしてそこまでにわとり様が過敏になられたのかは不明ですが、行政的・お堅いというイメージが差別のように思われたのなら、こちらも言葉を選びましょう。

上記の回答(現在「看護師」 昔「看護婦」 使うときの返信の返信の返信)

投稿者 にわとり : 0 投稿日時:

 言いたいことが伝わってない様子。そうじゃなくてさ、自然言語には大衆の先入観がプリセットされてるから、言語を用いて大衆の心に訴えかける芸術であるところの文学が、大衆の内なる差別意識から逃れるすべはないっていう話をしているんだけど。
 別に女性看護師/看護婦に限らず、定義上同じ意味のはずなのに、なぜか受ける印象が異なる言葉っていくらでもありますけど、それって偏見と何が違うんですかね。定義が一緒なのに印象が違うなら、それはわれわれの認識のほうに何らかの"間違い"があって、それが反映されているって考えたほうが妥当なんじゃないかと自分は考えますけど。
 でも同時に、言葉がもつイメージの違いにたいする嗅覚こそが作家の資質でもあるわけで、原理的な意味で差別感情を助長してはいけないと言われたら作家としては目隠しされたも同然なんですよね。それは、言葉を選んではいけませんって宣告されるのと同義だから。だからどこかで折り合いをつけなければいけないと言ったわけです。

 だからまあ、『看護師は私の感覚的に堅い感じでより行政的な感じ』っていうのは正しいですよ。感覚的によく分かる。すると相対的に、看護婦は柔和で寛いだ感じということになるんでしょうか。上の方の返信で優しさとか癒やしという言葉も出てきますね。
 とはいえ看護師はいわゆる接客業ではない(病院にも経営の概念はあるけど、それ以前に社会インフラとしての側面が強い)ので、寛ぎ、優しさ、癒やしは確かにあったら嬉しいかもしれないけど過度に要求すべきことではないし、看護婦という名前が独り歩きして"病人の看護は女のやることだ"という先入観が固定されてしまうのも避けなければならない。
 だからこそ行政は看護婦を廃して、より中立的な用語である看護師を必要としたわけでしょ。だというのにそこであえて、看護婦が差別用語と見なされうることを知っていながら"看護婦"という言葉が持つ微妙なニュアンス、あえて社会が言葉狩りしてまでなかったことにしようとしたイメージを小説の中に呼び戻そうとするなら、それについて何か文句を言われたとしてもそこは甘受すべきなんじゃないでしょうかね。
 どれだけ気をつけても、不特定多数に言葉を発信する以上、その言葉で誰かが傷つくかもしれないことは常に意識するべきなんですよ。やれるだけのことはやった上でそれでも最後は腹を括らなきゃいけない。そういう話。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 現在「看護師」 昔「看護婦」 使うとき

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元記事:この広い世界で(仮)

小説を書こうと思っている中学生です。以下のような筋書で書こうと思っているのですが、明確にした方が良い部分やおかしい部分をご指摘していただきたいです。

・世界観は剣と魔法のファンタジー
・最初、光の化身と闇の化身がおり、争いを繰り広げていた。
・戦いは熾烈を極め、両者の余波で様々な並行世界が創造された。
・光の化身は勝利したが力を失い眠りについた。闇の化身は一つの世界に逃げて眠りについた。
・戦いの余波による可能性の残滓。それが「魔法」である。*1

ここから本編

・闇の化身に忠誠を誓い、全ての並行世界を支配しようとする「世界教団」とそれを阻止しようとする「世界修正局」。*2
・修正局にいた「魔法の神童(主人公。強いけど最強ではない)」は過去、戦いの途中で目の前で先輩を殺された(守れなかった)。それ以来、恐怖で戦えなくなった。
・森のなか一人静かに魔法を研究していた主人公は、記憶喪失の少女を発見する。
・少女は別の並行世界から来ており、その世界は教団により崩壊されていた。
・崩壊する世界を前に少女は記憶を取り戻す。少女は王女だったのだ。
・亡くなった先輩と少女の考え方が似ていたことから、主人公は少女の世界を助けるために戦うことを決める。
・少女の世界を崩壊させた元凶は主人公の先輩の仇だった。
・主人公は少女と協力して過去を乗り越える。
・他にも滅びに瀕した世界があると知った少女は、主人公と共に世界を救うことを決意する。

*1 魔法は水,雷,炎,風,岩の五つで、全ての人は魔法が使える。(ただしほとんどの人は魔力量が少なく、攻撃魔法などは使えない)。光と闇の化身直属の配下はそれぞれ光魔法/闇魔法を使える。
*2 教団と修正局の一部は化身パワーで世界間を渡れる特別魔法を使える。他の世界に使える者はいない。使用者と一緒ならだれでも世界間を渡れる。

こんな長文を読んでくださり本当にありがとうございます。ぜひ酷評をお願いします。

上記の回答(この広い世界で(仮)の返信)

投稿者 空からあんぱん : 0

もし光の化身と闇の化身の戦いを伝説として扱っていくなら戦う理由があるといいと思う。あと世界教団が忠誠を誓うまでの過去とか。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: この広い世界で(仮)

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投稿日時:

元記事:異世界チート主人公あるあるを使った冒険者パーティー

なろう系あるあると言えば最弱のスキルが実は最強だったとか、追放されたけどその先で伝説の剣を見つけた。みたいな奴らを設定にした冒険者パーティーを考えています。

そこで異世界チート主人公あるあるだとこんなのあるよ、というのを教えて下さい!

上記の回答(異世界チート主人公あるあるを使った冒険者パーティーの返信)

投稿者 読むせん : 3 人気回答!

もう古いけど転生チートをくれるごめんね女神
イケメン転生は基本ナシ。前世の顔(ややブサ)のままチート
やたら復讐復習いうが、どうも自業自得感や、復習にしてもやりすぎ感がある
復習理由はけっこうしょーもない。(パーティー解雇とか)
敬語なにそれおいしいの?
トラブル、とりあえず殴って解決
やたら態度がデカい
バリエーション豊かなはーれむ
ゲームまる出しの設定(ピンハネのないギルドやスキル・銀行・アイテムなど)
やたら『俺はここで生きているんだ』アピール(ゲームじゃねぇんだよアピール)
チャラいイケメンは絶対悪人
悪女ははーれむ要因です
女というかマンコと言うだけで悪事もだいたい許せる
雌奴隷ども「きゃーさすが主人公さま素敵―」
アイデア一つで大金持ち。アイデア盗作とか、利権保護がやたら厚い
中世風なので奴隷がいます
調味料は充実している割にメシマズ。
はーれむにレズっ子がいる
なんか異世界転生仲間てきな人とは、人生かけて殺し合う
ネタに困ったら魔王だして殺せばOK
さらに「創世の女神」とかいう息子の人生にクチバシはさむ「小うるさいママ」系を裏ボスにしてママを倒して能力吸収。はーれむ女ともども新世界の神となる

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 異世界チート主人公あるあるを使った冒険者パーティー

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投稿日時:

元記事:伝説の武器、異世界のモンスター、神話や伝説辞典、などの情報を纏めた辞典を教えてください

よろしくお願いします。

以前、どこかで正にタイトル通りな辞典を見つけ、是非これは欲しいと思ったものがあったのですが、今やその本は検索しても引っかからず、また今はもう思い出せません。

Amazonで検索しても一応、似たようなものはありました。でもそれらは多分違う書籍で、しかしそれを買っても良いのですが、果たしてこれは資料として役に立つのか? 一応評価の★は高評価だけども……と、不安です。

そこで、「もしかして言ってるのってこれ?」と該当する書籍があればその詳細を、また「これ買っとけば大丈夫」というような書籍があれば教えてください。そして、上記以外の、皆さんのおすすめの、いわば「伝説の武器辞典」、「神話や伝説の怪物(モンスター)辞典」、「神話や伝説そのものを纏めた辞典」などもありましたら教えてください。

よろしくお願いします。

上記の回答(伝説の武器、異世界のモンスター、神話や伝説辞典、などの情報を纏めた辞典を教えてくださいの返信)

投稿者 ドラコン : 1

 ドラコンと申します。直接の回答ではないのですが、このサイトの「創作資料」コーナーに、お尋ねの類の本が紹介されていますよ。

 https://www.raitonoveru.jp/siryou/a4.html
 
 ただ、長らく更新が行われず、古いものも多いので、入手の可否については保証できませんが。

カテゴリー : その他 スレッド: 伝説の武器、異世界のモンスター、神話や伝説辞典、などの情報を纏めた辞典を教えてください

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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