小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

あまくささんの返信一覧。最新の投稿順246ページ目

元記事:キャラクター描写は、どこまで必要?

キャラクターの登場時の描写に付いてお尋ねします。
漫画やアニメなどでは、絵でイメージが伝わってくるのですが、小説の場合は、逐一描写しているものなのでしょうか?
(小説なら挿絵ですかね。)

特に特徴づけたい時に、細かく書くぐらいでしょうか?
「画家は」とか、「冒険者」とか、「女子高生」とかでも、物語上都合悪くない場合は、キャラクター描写は無くても良いのですか?

他の質問者さんへの回答で、
>そのキャラ特徴とて、初登場キャラの描写は最大の特徴を一つだけ、多くとも三つまでに抑えるべきです。表現も素直、平易に。でないと、伝わりません。

とありました。
読む側のイメージに任せても良いのなら、書かなくても良いのでしょうか?

上記の回答(キャラクター描写は、どこまで必要?の返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

>漫画やアニメなどでは、絵でイメージが伝わってくるのですが、小説の場合は、逐一描写しているものなのでしょうか?

少なくとも逐一描写はできません。
マンガの場合はすべて絵で表現するものなので、逆に描写する必要がないところでも一応登場しているキャラの外見は書かざるを得ません。

小説の場合は、特に描写する必要がなければ「~は~をした」ですますことができるので、その点はマンガより楽と言えなくもありません。
一方、視覚的なイメージや動きの描写が効果的なところでの表現力では、小説はマンガ・アニメと比べてかなり不利ではあります。

これは小説を書く上での前提として、マンガ・アニメとの当然の違いと割り切った方がよいかと。

なので、

>特に特徴づけたい時に、細かく書くぐらいでしょうか?

それでよいし、そうしかできないし、そうするべきだと思います。

>「画家は」とか、「冒険者」とか、「女子高生」とかでも、物語上都合悪くない場合は、キャラクター描写は無くても良いのですか?

逆に質問しますが、都合上悪くなければ、なぜわざわざ書く必要があるんですか? そういうところは当然「冒険者」で問題ありません。

>他の質問者さんへの回答で、
>>そのキャラ特徴とて、初登場キャラの描写は最大の特徴を一つだけ、多くとも三つまでに抑えるべきです。表現も素直、平易に。でないと、伝わりません。

>とありました。

一つとか三つとか具体的な数字にはこだわらない方がいいと思いますが、まあ、そんな感じでしょうね。
要するにリンゴを印象づけたいなら、リンゴとバナナとミカンを均等に書くよりリンゴだけ書いた方が効果的ではないでしょうか?  (均等ではなく、リンゴを引き立てるためにあえてバナナとミカンに触れるというのならあり。しかし冗長になったら逆効果)

   *   *   *

先に書いたように、ここぞという場面での視覚的な表現力では小説はマンガ・アニメに太刀打ちできません。
一方で小説は背景説明、時間の流れ、心理描写などをまじえてストーリーを総合的に構築しやすい点では有利なので、そういう強みは積極的に活かすことを考えていきたいです。
「あれ?描写の話から離れたのでは?」と思われるかもしれませんが、キャラクターの人となりはストーリーでも表現できるということです。
わかりやすい実例としては、悪人だと思っていたキャラが意外に優しい一面をみせるとグッとくるというのがありますよね? あれはもちろんマンガでもよく使われるテクニックですが、小説の方がきめこまかく表現できます。

小説の人物描写は、ストーリーを追いながらじっくり読者に伝えておいて、ここぞというシーンで特徴的なポイントを抽出し、それまでの下地を光らせるように端的に書くのが理想形だと思います。

なお、

>(小説なら挿絵ですかね。)

ラノベは出版されれば挿絵がつきますが、作者はあれはアテにしない方がいいと思いますよ。他人が後からつけるものですから。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクター描写は、どこまで必要?

この書き込みに返信する >>

元記事:セリフと情景描写(?)

文章において
「(台詞)」(描写)「(台詞)」
という形で台詞と台詞の間に「〜する」といった描写を挟む表現があると思うのですが、これについてどう思われますか?
「台詞と描写などの間は改行するといい」というのを見たのですが、実際にこういった表現を見かけるので、何かしら法則性というか「こういう時はこうするといい」というのがあるのでしょうか?

上記の回答(セリフと情景描写(?)の返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

1文の中にセリフと地の文を入れるのは、翻訳小説によく見られるスタイルです。これは原文がそうなっているからだと思います。で、昔の日本の小説は英米の作品の模倣からはじまったので、そのへんが影響しているんじゃないかと。
その後日本のエンタメ小説は欧米の影響から離れて独自の発展をしたので、読みやすさを優先してセリフと地の文は改行するほうがよいと言われるようになったのではないでしょうか?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: セリフと情景描写(?)

この書き込みに返信する >>

元記事:ストーリーの始まり方

現在執筆している(というよりしようとしている)小説の書き出しのストーリーが全く思いつきません
少年漫画的なバトルものの系統なのですが、こういった作品って「物語開始時に主人公がその世界(界隈)に入って、先輩に教わっていく」か「主人公の相棒的な人物がその世界(界隈)に入って、主人公に教わりながら二人称的な視点で進める」というのが多いと思います
そういった形ではなく「主人公が既にその世界に生きていて、そのうえで主人公の視点から見ていく」というストーリーはどのような導入がいいのでしょうか

上記の回答(ストーリーの始まり方の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>「物語開始時に主人公がその世界(界隈)に入って、先輩に教わっていく」

そのスタイルの典型は、転移・転生系の異世界ファンタジーになります。そういう書き方が多用されるのは理由があります。
異世界を舞台にする場合、主人公だけでなく読者もその世界のことを知らないわけです。なのでそこを伝える工夫が必要になるわけですが、誰かに教わるという形式にするのが簡便だからです。

>「主人公が既にその世界に生きていて、そのうえで主人公の視点から見ていく」というストーリーはどのような導入がいいのでしょうか

そういうストーリーもバリエーションが広いので一概に言えませんが、『読者にどうやって世界観を伝えるか?』が一つのポイントになる点は同じです。地の文で説明するのは読者を退屈させる悪手とされています。
なので、説明ではなく『主人公の行動や体験を通して読者に世界観を伝える』ということを考えるといいです。そういう機能をもたせたエピソードを冒頭に置きます。

>書き出しのストーリーが全く思いつきません

書き出し以外の中盤やラストは一応考えてあるということでいいですか? ぼんやりとでもいいです。

中盤~ラストが決まっているなら、冒頭ではそれに関連する小さな事件を起こすのが、わりと有効ではないかと。その事件に対して主人公が戦ったり、対処したりすることによって、世界観や背景が自然に読者に伝わるように書きます。
『本編のストーリーと関連性のあるエピソード』にするのがポイントです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ストーリーの始まり方

この書き込みに返信する >>

元記事:好きなジャンルと要素はあるけれどストーリーが作れない

ライトノベルが好きで自分でも何かを書きたいと思っていますが、話が思いつかないです。
参考にライトノベルを読んだりアニメを観て、こういう展開が好きだと思うけど、自分なりのプロットにならず丸パクリしか出てこない。
例えば、主人公チートでヒロインにモテモテハーレム大好きです。
けれど、いざ自分で書こうとしたら、どういうのを書いたらいいか、自分なりというか自分の理想で物語が出てこないです。
例えば、ミステリーは好きですが、自分でトリックや謎を生み出せません。
また、ファンタジーの知識はほとんどありません。ネトゲはしてませんし、ダンジョンゲームやTRPGや一般的なRPGもしたことがありません。なので、ゲームのような魔法とかステータスとかのイメージがありません。
キャラクターについても、こういうキャラが好きというのはありますが、自分でキャラを生み出せない。

スタートラインにすら立ててない、話にならないと自覚はあります。
好きだけど、自分の中で創作できない。
どうしたら生み出すことができるでしょうか。

上記の回答(好きなジャンルと要素はあるけれどストーリーが作れないの返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>参考にライトノベルを読んだりアニメを観て、こういう展開が好きだと思うけど、自分なりのプロットにならず丸パクリしか出てこない。

そういう段階であるならば、いっそ丸パクリから始めるのも一つの手かもしれないですよ。一から十まで真似でいいからとにかくラストシーンまで書き上げてみるというのは、けっこうよい経験になると思います。

物語には型があるので。

その型を、見よう見まねでいいから自分の手を動かして再現してみることで、体得できることがあるものです。

中には写経(プロの作品を書き写す)というのを勧める人もいますが、個人的にはそこまでしなくてもいいような気もします。それよりは、一応まがりなりにも自作を書いてみる方がいいんじゃないかなと。
ただ、そうは言ってもストーリーやネタやキャラクターを思いつけないと言うなら、そこは思いっきりパクっちゃいましょう。

そんなふうにして書き上げた作品はどこかに公開できるようなものにはならないかもしれませんが、どう頑張ろうと知恵を絞ろうと、初心者の方が最初に書いた小説がまともに評価されるということは普通はありません。スレ主様が天才なら別ですが。

要するに最初は気楽に好きなように書いてみればよいという話をしているのですが、「気楽に好きなように書く」というのも実はけっこうクセモノで、「何でも書いてよい」というのは「何を書けばよいかわからない」ということなんですね。往々にして。
だからあくまで練習と割り切って、パクってでも書き進めてみるといいよということです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 好きなジャンルと要素はあるけれどストーリーが作れない

この書き込みに返信する >>

元記事:好きなジャンルと要素はあるけれどストーリーが作れないの返信の返信

参考にしたい作品からストーリー展開はそのままに「キャラの属性」「世界観」「人間関係」などを変更すればパクりではなくオマージュになるでしょうか。

上記の回答(好きなジャンルと要素はあるけれどストーリーが作れないの返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

まず。

私がお勧めしてみたのは、公開を前提としないで練習作とわりきってみてはどうか、ということでした。
その場合なら、パクりになることを恐れる必要がそもそもないし、練習として有効と判断したら積極的にパクっちゃえばいいという話です。

しかし、それはあくまで私の提案なので、それはそれとして。
以下は、公開した場合にパクりと非難されるのを避けるにはどうしたらよいか、という観点から考えてみます。

>参考にしたい作品からストーリー展開はそのままに「キャラの属性」「世界観」「人間関係」などを変更すればパクりではなくオマージュになるでしょうか。

オマージュというのはそういうことではありません。
オマージュかどうかのポイントは、元ネタへのリスペクトがあるかどうかだけです。「あの作品のあのシーンはよかったね」という気持ちを作者と読者が共有できれば許容してもらえるだろうということなので、公開する作品であっても元ネタとの類似を隠す必要はありません。

しかし、リスペクトなんて感情は主観的なものなので、実際に読者が共感してくれるかどうかなんて判断できませんよ。単に反感を持たれてしまうだけかもしれません。
なので、公開する予定の作品がパクりと非難されることを避けたいならば、パクりとオマージュは同じと考えた方が無難だと思います。

   *   *   *

そういうことではなく。

プロの名作も含めて、どんな作品も先人の影響を必ず受けているのだから、先行作との悪意のない類似は恐れる必要はないという考え方もあります。

そういう意味での類似とオマージュは違うということはおわかりでしょうか?

>参考にしたい作品からストーリー展開はそのままに「キャラの属性」「世界観」「人間関係」などを変更すればパクりではなくオマージュになるでしょうか。

要素を変えればパクりとは見なされないことが期待できるという意味なら、まあ、その通りです。

しかしそれはオマージュだから許されるのではなく、誰も類似に気がつかなくなるということなので、お間違えの無いように。

もう一つ大事なことは、先行作と類似点があったとしても、別の部分でオリジナリティが勝っていればよいということです。

以上のようなことは、初心者にはかえって難しいかもしれませんよ。

難しい順に、

先行作を巧みに模倣した作品 > 模倣のない作品 > 深く考えずに単純に模倣した作品

ということです。

で、繰り返しますが、私の最初の提案は、練習作と割り切るなら「深く考えずに単純に模倣した作品」でいいんじゃないの? ということです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 好きなジャンルと要素はあるけれどストーリーが作れない

この書き込みに返信する >>

現在までに合計1,254件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全251ページ中の246ページ目。

ランダムにスレッドを表示

温度差

投稿者 ポコポコ 回答数 : 5

投稿日時:

こんばんはです。 いつもお世話になっております。 主人公は、競輪選手になるために真面目に練習してるのですが新入部員は、競輪選手に... 続きを読む >>

殺人ものはどこまで許されるのか

投稿者 サタン✞ 回答数 : 13

投稿日時:

お久しぶりです。 殺人ものというのは、要はGANTZみたいな感じの殺戮小説はどこまで許されるのでしょうか。 性的表現が規制される... 続きを読む >>

執筆中に休むと続きが書けなくなる

投稿者 puregret 回答数 : 5

投稿日時:

小説執筆に関する悩みです。一度書いて、休んで、また執筆ということができません。 たとえば、30分ほど執筆して、いったん風呂に入... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:コンセプトの上で読者を裏切る方法はあるか?

https://www.raitonoveru.jp/cms2/2019/11/23/46127/
「コンセプトを変えるな」という記事ですが、こういう場合はどう進めたらよいのでしょうか?

「立身出世のために、さらわれた姫君を助けようとしている」主人公だと読者に思わせておいて、「さらった方の女ボスが実は魅力的な女性だということが分かって、そちらに心惹かれてしまう」展開で、読者を引き付けておくには何が必要でしょうか?
「故郷には、姫君の帰りを待つ国民と、貧しい暮らしを送る幼い兄弟がいる。さあ、どうする?」というという選択を主人公に迫るのはひとつの手かとは思いますが。

いくらプロットができていても、「こういう展開だ」と思い込んでいた読者が離れていっては何にもなりませんので。

上記の回答(コンセプトの上で読者を裏切る方法はあるか?の返信)

投稿者 かにさん : 0

シンプルに考えて「立身出世のために姫を助けようとしている」という状態が失われてさえいなければ許容されるのでは。(シーン上、おそらく姫と女ボスとの間で葛藤することになるでしょう)

そもそも「コンセプト(概念)とはなんぞや?」というので、前提知識として下記サイトが分かりやすかったので参照をば。

◼️概念の構造
http://amigo.hum.fukuoka-u.ac.jp/koga/index.php?language/concept

私の解釈ですが、「なぜコンセプトが変わってはいけないか?」の答えは、おそらく「読者は、最初に提示されたコンセプトを前提にして、作品の各要素(ストーリー、世界観、設定など)の整合性を判定する認知の枠組みを作る」から。その枠組みを変えることは、読者にとって無意識的に負担がかかる。作品は変わっても読者の枠組みが変わらなかったら、読者はよく分からなくなったと感じて去ってゆく。

この辺は数学に置き換えると理解しやすくて。例えば、偶数のコンセプト(概念)は「2で割りきれる整数」。なので「この数字は偶数である」と主張したなら、それが1や3であってはならない。なぜなら矛盾するから。

同じように「この作品は『姫様を助ける作品』です」と、読者に対して作品全体のコンセプトとして提示してしまったなら、最低限建前上はそれは守るべき。

逆に、コンセプトの修正を企てるなら、読者が方向転換に納得できるだけの充分な根拠があればよいかと。その作品でしたら、充分な葛藤と充分な動機づけがなされていたなら、読者離反のリスクはある程度に抑えられるのではないかと思いました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプトの上で読者を裏切る方法はあるか?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

・死神と対になる存在の名称
自分は、主人公が死神と契約するタイプのお話を描きたいなあと思っています。
物語の舞台は人間界が中心で、その人間界の上と下に冥界と天界がそれぞれ隣り合わせに存在するといった設定です。

主人公が契約するメインヒロインの女の子は、冥界出身の「死神」という設定で、死神とは冥界で強い力を持つ者だけが名乗ることを許され、君主制の冥界では爵位をもつという設定です。(君主制は天界も同じ)

その下に一般程度の力をもつ「悪魔」という普通の冥界の住人(=いうなれば平民?)が存在する……といった感じで、敵は天界の住人ということにしたいです。

ただ、ここからが本題なのですが、冥界のメインヒロインである「死神」と主人公が戦うことになる天界の敵勢力のしっくりくる名称が思い浮かびません。

天界の勢力は最初「天使」かなーと思ってんですが、どちらかというと「死神」の敵っていうより「悪魔」の敵ってイメージです。
だから「天使」の上に「神」という存在がいるって設定にして、神の使いである天使と戦う、って感じにしようかなと思ってたんですが、死神と神って対比はなんか名前的にしっくりきません(死神は神のなかの一種というイメージがあって、対比という感じではない)

また、ラノベ的に「天使」やら「神」が敵と言われて、読者はこいつら倒そう! って盛り上がれるかと言われるとそれもまた微妙な感じもします。(天使や神は正しいもののイメージがあるため。)

「死神」と対になる敵の名称でいい物は何かないでしょうか。それとも、このままでも別にいいんじゃね、って思われればそれでも構いません。だれか忌憚のない意見を頂けないでしょうか。

上記の回答(「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?の返信)

投稿者 読むせん : 0

え?ふつうにイエスキリスト?
死神は分け隔てない平等に慈悲を垂れる神です。死にたくない人には恐怖の神。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

インドなど輪廻転生が基本の国では、不滅の盃というものに封印された魂が流出し世界に溶けてしまう事を「死」とする。死神・・・閻魔(ヤーマ)はそれをちょっと遅らせたりして、家族とのお別れ時間を都合してくれる基本やさしい神。

ヨーロッパは死は贈り物、アジア圏では世界の構成素材に戻ること・・・・・くらいのノリかと。日本には女神イザナミの統べる黄泉の国がある設定ですけれどね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

死神が切り離し、天使か悪魔がテイクアウトがふつうなので、死神の対は誕生?でも死と違って誕生はむりやり作んないと生まれません。生まれる力に神は必要ない。
ーーーーーーーーーーーーーーーー

・・・・・処女解体をさせたイエスさんはそういう意味でイレギュラー?

あとは・・・・天使か悪魔と結託してまだ死ぬ運命じゃあないのに死を送り付ける死神が対になるかな?

赤ちゃん運ぶコウノトリは対になりそう(笑)

不平等という意味なら、ギリシャの神々みたいなクソ神シリーズ。ハーレム要員にするために攫います。嫌がらせに殺します。自己満足のために誘拐し、アフターサービス皆無なので戦争になったりします。ギリシャの死の世界の神は、芽吹きの女神にほれて誘拐&監禁します。クソです(笑)

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:新・タイトルの相談

タイトルの方を紙に書いて練るに練りました。
最低でも15個以上は思いつきましたがこの中でも選りすぐりのタイトルを相談させていただきたく思います。
概要をまとめたタイトルを作れということでしたがどうでしょうか?
概要の中には更にキャラクターの特性を入れろとのことでした…。

・おバカで陽キャの俺と同級生のS級美女との恋愛関係
・おバカで陽キャの俺と同級生のS級美女とのが兄妹になった

等上記の二つはどうでしょう。
内容としては明るい話で二パターンを思いついている次第です。
通常の同級生の恋愛、同級生が家族になる恋愛を思いついています。
また、ご指導のほどを宜しくお願い致します。

上記の回答(新・タイトルの相談の返信)

投稿者 あだちただし : 3 人気回答!

通りすがりさん
サタンさんとの会話の流れを読んでから書き込んで欲しかったです。
書く作品の内容は決まってるありきの話でしたので、ある程度の方向性は決まってました。
真面目系な恋愛作品にそのようなタイトルは似合わないです。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新・タイトルの相談

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ