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あまくささんの返信一覧。最新の投稿順204ページ目

元記事:模範解答に憧れない

>なにが上手くいっていないかはなんとなーくわかるんですけど、逆にそれが魅力に感じるところもあって。

それをご自分の欠点だと思い込んでいるのが謎なんですよ。欠点のはず無いでしょ。

もちろん、世間ではつまらないと言われている作品をただ面白がっているだけで、上手くいっていない部分もあることに気がつきもしないとしたら、読者としてならそれでもいいけど、書き手としては少し問題はあるかもしれません。でも、上手くいっていないことがわかるなら大丈夫だし、むしろ書き手として理想に近い状態ですよ、それは。

実写版デビルマンの件は、繰り返しますけど責めているわけではなくて、

(再掲)
いや、別にそれがよろしくないと言っているわけではなく、そういう視点も持っていらっしゃるのだから、少なくとも作品を楽しむこと自体は書き手としてマイナスではないと思えるということです。
(再掲、終わり)

言いたかったのは、こちらの方です。他の方も仰っていますが、他人の作品を読んで面白さを見つけ出せるのは、書き手にとって必須とも言うべき資質です。それに比べて、半額オソーザイさんは批判的な視点も実は持ち合わせている(ここに自覚がないのかもしれません)と思われますので、それはむしろ理想的な才能だということです。

それと。

サタンさんへの返信を拝見して思ったのですが、半額オソーザイさんは「模範解答」ということに拘りすぎていらっしゃるのではないでしょうか?
ただそれは、ご自分が模範解答に沿った解釈をしたり行動したりすることが苦手だと感じていらっしゃるかならんですよね。
つまり、不器用ゆえに「模範解答」に憧れていらっしゃるのだと思われます。

しかしながら、他人の作品に接したときに、

1)模範解答的に評価する。

2)独自の視点から面白さを見つけ出す。

書き手にとってどちらが重要な資質かと問うならば、言うまでも無く2です。
1は会社の面接試験でも受けるときは多少有利かもしれませんが、書き手にとっては下手すると欠点です。(と言うか、会社だって優秀な面接官だったら「模範解答しか言えず、自分の考えを持たない学生」なんてすぐに見抜きますよ)

◎◎◎

エンタメ作品を作るためには、模範解答も重要ではあります。ただ、間違えてほしくないのは、

◎模範解答を知識として蓄積し、分析の俎上にのせ、読者のニーズを把握するために役立てる。

書き手のなすべきことはこれであって、自分が模範解答にどっぷりつかってしまってそれを疑いもしないようでは、デメリットの方が大きいです。

サタンさんへの返信からいくつか引用させてもらいますね。

>なんとでも考えてしまうぶん、ごく一般的な感性に従った模範解答ができない感じですね。

>作品を読んでいる中でもテーマはまるで見えてきません。というか見えすぎてしまって一つに絞れないので、一般的な作品を見る視点からズレてしまう感じですかね。

これらは書き手にとっては有利な資質で、むしろ推奨したいくらいです。逆に作品に接して模範解答しか浮かばない人は、固定観念で頭がガチガチになっているということですよ。

>というか見えすぎてしまって一つに絞れないので

そして、それが一般的な感性からはズレている気がするということですよね?

でもそれは、作品に接したときに他の人は気づかない「ダイヤの原石」をたくさん発見しているということでもあります。

    *   *   *

これまでのスレを拝見した印象でも、半額オソーザイさんの一番の欠点は、自信のなさなんじゃないかと思います。作者としての有利な資質は、いたるところに見え隠れしている感じがします。しかし自信のなさゆえに、思考が萎縮してしまっているように見えます。

なので、もう少し自信をもって、やりたいようにやってみることをお勧めしたいです。
これは、励ましや慰めのためのリップサービスではありません。

上記の回答(誤字修正)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

(誤)
言いたかったのは、こちらの方です。他の方も仰っていますが、他人の作品を読んで面白さを見つけ出せるのは、書き手にとって必須とも言うべき資質です。それに【比べて】、半額オソーザイさんは批判的な視点も実は持ち合わせている(ここに自覚がないのかもしれません)と思われますので、それはむしろ理想的な才能だということです。

   ↓

(正)
言いたかったのは、こちらの方です。他の方も仰っていますが、他人の作品を読んで面白さを見つけ出せるのは、書き手にとって必須とも言うべき資質です。それに【加えて】、半額オソーザイさんは批判的な視点も実は持ち合わせている(ここに自覚がないのかもしれません)と思われますので、それはむしろ理想的な才能だということです。

【 】なお中の、【比べて】→【加えて】を訂正します。ちょっと、文脈がおかしくなってしまうので。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:最初の一行について

いつのことだか、はたまた言われてもないことなのか。
私は誰かにこう教えられたんですよね。最初の一行は作品の全てを表すものと。

私は小説の書き始めに一番集中力を使います。読者が最初の一行で飽きられないように、読者が最初の一行でどんな話なのか理解できるよう暗闇を照らす灯火になるように、読者が最初の一行で小説のテンポをつかめるように。

だから最初の一行を書く時は全体像を頭で描きながら、一行目を語る主人公の性格を把握して、最初の一行が作品のどの行に当てはめても繋がることができるように気をつけてます。
脱線しますが夜下が書けなかったのはそのせいです。

もしかして、こういう意識は間違っているのでしょうか?
こればっかりは少し不安です。

上記の回答(最初の一行についての返信)

投稿者 あまくさ : 2 投稿日時:

間違っているとは思いません。おおむね同意です。

ただ、実際問題として1行に何もかも詰め込むことはできません。だからそれは基本的な考え方として、もう少し緩くとらえても良いと思います。

私が心がけていることで言えば、主人公の性格の断片、置かれた状況の断片などを、なるべく最初の1行に入れるようにはしています。そしてそれが同時に読者の興味を惹くような印象的なフレーズにもなっていればよいなと。
なかなかそういう上手い文章は思いつかないのですが、この1行がそこそこ上手くいったときは、後に続く序盤はわりとスラスラ書けることが多いようです。
で、まあ、目安として10~20行くらいのうちには物語の基調と方向性くらいは読者に伝え、もう少し長く序盤全体くらいを使って主人公の当面の目標(小目標で良い)などを伝えるように努める感じかな。
このあたりで読者の興味を惹くことに成功すれば先を読んでもらえるので、重要なことの大半はストーリーの進展と共においおい盛り込んでいっても遅くないと考えています。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 最初の一行について

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元記事:最初の一行についての返信

間違っているとは思いません。おおむね同意です。

ただ、実際問題として1行に何もかも詰め込むことはできません。だからそれは基本的な考え方として、もう少し緩くとらえても良いと思います。

私が心がけていることで言えば、主人公の性格の断片、置かれた状況の断片などを、なるべく最初の1行に入れるようにはしています。そしてそれが同時に読者の興味を惹くような印象的なフレーズにもなっていればよいなと。
なかなかそういう上手い文章は思いつかないのですが、この1行がそこそこ上手くいったときは、後に続く序盤はわりとスラスラ書けることが多いようです。
で、まあ、目安として10~20行くらいのうちには物語の基調と方向性くらいは読者に伝え、もう少し長く序盤全体くらいを使って主人公の当面の目標(小目標で良い)などを伝えるように努める感じかな。
このあたりで読者の興味を惹くことに成功すれば先を読んでもらえるので、重要なことの大半はストーリーの進展と共においおい盛り込んでいっても遅くないと考えています。

上記の回答(軽いジャブで先制する)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

もう少し感覚的に言うと、冒頭は軽いジャブで先制パンチをかまし、とりあえずポイントを稼いでおくくらいの感覚です。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 最初の一行について

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元記事:批評に出すべきか

初めまして錬武と申します。創作活動に関することで助けてほしいことがあります。
カテゴリーはどれにすればいいのか分からなかったのでその他にさせていただきました。

本題に入りますと、自分は今とある作品を約3年前から執筆しています。しかし、3年かけてもまだ1話も書けていません。
そこでこのサイトに投稿して批評をしていただこうと考えたのですが、そもそもの作品の性質的に許されるものか分からないのでその部分の判断を今回は教えていただきたいと思います。

作品の性質的に許されるか不安というのはどういうことかと言いますと、俗にいう二次創作作品なのです。東方projectという作品の二次創作になるのですが、作品の経緯が厄介でして。
いわゆる東方二次創作の中でも形としてはクロスオーバー物に近い形態になります。が、そのクロス先が自分のオリジナルの世界になるので正確な分類は分かりません。
更にいうとオリジナル世界も様々な作品の要素をまぜこぜにしたキメラのような状態ですのでオリジナルの部分はほぼないも同然です。

このような作品を批評依頼やプロット批評に出すことは大丈夫でしょうか?

上記の回答(批評に出すべきかの返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

内容が18禁だったり反社会的な性格を帯びているわけではなさそうなので、出すこと自体は大丈夫だと思います。どういう評価を受けるかは保証の限りではありませんが。「オリジナルの世界」でありながらオリジナルの部分はほぼないというのは正直意味不明気味なので(笑)、取りあえず出してもらわないことには判断できません。

カテゴリー : その他 スレッド: 批評に出すべきか

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

 こんにちは。今回も軽めの相談的なやつなのですが、変な内容かもしれません。答えにくかったらすみません!

 私は読者としての視点で物語作品を読む(もしくは見る)とき、どんな作品でも基本的に面白いと感じてしまう困った感性を持っているんですよね。

 一般的な感性を持っていないからなのだと思ったのですが、何を読んでもつまらないと感じないんですよね。まぁ自分の書いている作品が全世界ナンバーワンの駄作だと思っているから、必然的にそれ以上は全部面白いと感じるってだけ……とも思うのですが、こうなると一つ怖いことがありまして。

 世間一般でいう「つまらない作品の、つまらない展開」を面白いと感じてやってしまうのではないか、ということです。これは書き手として致命的だと感じております。かといって、他の人の作品が滅茶苦茶に言われているの(ダメ作品まとめ動画的なのや、ネットでバッシング受けているのとかはキツいです……)を見るとめっちゃ悲しくなって泣いてしまうぐらいアレなので、これ本当どうすればいい!?って感じです。

 普通に何かを見て「つまらない!」と感じられたら、その実感を創作に活かせるのですが……そうなる方法ってありますかね!?

※実写版デビルマンでもダメでした。教会で向き合うシーンカッコいいと思ってしまいました。実写版進撃の巨人については、一時期めちゃくちゃハマってたぐらいです(原作は2巻出た頃から発売日に買っているレベルでファンではあるのですが……おかしいですよねw)

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

読むせんさんとのやりとりを拝見していて少し思ったのですが。

謙遜しすぎは不遜ということは理解されているでしょうか?
暖簾に腕押し。相手が何を言っても一歩引いてしまい、それでいて控えめながら実は譲らないという態度です。
エヴァのシンジ君にもそういうところがあって、ミサトさんがときどき切れるのもそこだったりします。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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現在までに合計1,254件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全251ページ中の204ページ目。

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元記事:地下牢(地下空間)の居住性は?

 中華風ファンタジーで地下牢を出そうと考えているのですが、地下空間の居住性(特に電気以前の)というのが、イマイチ分かりません。一応調べてみましたが、「夏涼しく、冬温かく快適」とあったり、「劣悪な環境」とあったりしました。

 トルコのカッパドキアの地下都市や、洞窟や穴倉(『ドラえもんのび太の日本誕生』でのび太たちが造った洞穴のイメージ)、土蔵の暮らしはどんな感じだったのでしょうか。

 地下に作られたワイナリーや土蔵造りの日本の酒蔵は、一年を通して室温が一定なので、快適と聞きました。また、湿度は高いのでしょうか、低いのでしょうか。拙作の舞台のモデルは中国の西安ですので、東京と比べると湿度は低いでしょうが。

 中国に限らず、日本や欧米その他の地域で構いませんので、地下空間やそれに準じる土蔵のような建物の暮らしをご教示いただければ幸いです。

 拙作的には、地下牢が快適なのは好ましくないですね。夏暑くて、冬寒くて、外が雨か晴れか、昼か夜か分からず、囚人を苦しめるようにしたいですから。

上記の回答(地下牢(地下空間)の居住性は?の返信)

投稿者 何てかこうか? : 1

ドラコンさん
”何てかこうか?”といいます。
その節はありがとうございました。

 地下牢とのことですが、少しだけ皆さんとのやり取りで違和感を感じていたので書かせていただきます。
 ”私が気にしているところはそこじゃない”ってことでしたらスルーしてください。

 で、感じていた違和感というのは地下牢の一番怖いところは”視覚が役に立たない”ことだと感じていたからです。
 以前とある洞窟に入る機会がありまして、そこで真っ暗闇というものを経験しました。
 洞窟の中央付近でライトを消したのですが、十分たっても目が見えない。
 目が慣れると思っていたのに輪郭はおろか何にも見えない。
 部屋の電気を消したとか押し入れの奥に閉じ込められるとかってレベルじゃありません。
 私の場合はツアーだった(団体でほかにも人が居ました)のでマシでしたが、居住性とか云々の前に見えないことの恐怖ってのも大きいと思います。
 気温が一定で快適と言っているのは”周りが明るい”という前提だからじゃないでしょうか? 蝋燭一本持って過ごしていたら”劣悪な環境”になると思います。
 だから、ちょっとヒロインには酷すぎるんじゃないかな~なんて思ってます。

 特に電気以前とのことで、そうすると明かりは蝋燭とか松明になり、囚人に火なんてものは渡せないと思うので、地下牢は真っ暗になると思います。
 鉄道があるならガス灯とかランプもありかもしれませんが(ちょっとアイテムの時代が追い切れていません)、囚人には高級すぎる気がします。
 ただ逆に蛍ならありですかね。某映画みたいに蛍を集めて蛍灯……ホタルノヒカリだから蛍光灯なんてどうでしょうか? ……すみませんギャグです。
 (ドラコンさんのノベル道場の作品でしたら魔法が使えそうなので暗闇は大丈夫だと思います。ただ、そうすると地下の意味がなくなりそうで)

 これとは別に囚人を苦しめるだけなら鉄の部屋に閉じ込めるってのもあるそうです。壁も天井も床も鉄(金属)で作っておくと夏の昼間は車のボンネットのごとく熱くなり、冬の夜はキンキンに冷えるそうです。
 まあ、地下牢ではなく、鉄の部屋を日の当たるところに出さないと意味がないので本末転倒ですが。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 地下牢(地下空間)の居住性は?

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投稿日時:

元記事:ミリタリー系の商標権とかリアリティーが気になる

初めまして。
激安中華そばです。
ガンアクションを書くならガスガンを買わなきゃ駄目ですか?本や映画だけの軍事知識では無理ですか?
あともう一つ。
銃器の名前はぼかしといたほうがいいんですか?コルトとかIMIの製品だから実銃の名前だしたら駄目ですか?
ずーと気になってます。

上記の回答(ミリタリー系の商標権とかリアリティーが気になるの返信)

投稿者 読むせん : 0

今更ながら、ガスガンは買っても良い、銃器は書いても良いみたい。
――――――――――――――――
好きな作家さんは3名ほどですが、書籍でも銃の名称をガンガン書いていました。物語によっては銃の品種がすごく重要な伏線だったので余計に。
 
 ガスガンは銃ではある物の、BB弾の銃レベルでしかない・・・みたいな話もチラホラ見かけます。マンガの「山賊ダイアリー」とか、亡くなった祖父とかの思い出話とかで。あんなんで捕れるかwwみたいな。

 ただ、妄想でしかなかった銃というものに実際に触れてみて、「先入観と違った」「意外と反動きつい」とかの発見があるでしょうし、実体験でしか得られない情報は他の方のガンアクション作品と、一線を画するものにするとは思います

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: ミリタリー系の商標権とかリアリティーが気になる

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元記事:戦争編には移らないで各国を旅するとかの方が良いですかね?

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 何やらまとまりのない文章になっていたら申し訳ないです。アドバイス頂けたら幸いです。誹謗中傷は勘弁。
 大戦争編、世界大戦編はやめて各国の旅あたりのほうがやはり良いですかね。

上記の回答(戦争編には移らないで各国を旅するとかの方が良いですかね?の返信)

投稿者 読むせん : 0

ファッキンなーろっぱの糞テンプレ書いて、その糞テンプレの戦争フェーズではっちゃけるのは?

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カテゴリー : ストーリー スレッド: 戦争編には移らないで各国を旅するとかの方が良いですかね?

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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