小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

あまくささんの返信一覧。最新の投稿順203ページ目

元記事:チェーホフの銃対策

近未来を描いた小説を友人に見せたところ、「分かりにくい」とのことで、より詳しく話し合ってみると、どうやら以下のような原因があると考えられました。

どうでもいいことに関する謎がよく出てきて、本筋に集中できない。──(1)

理想的には、読者が小説に対して特定の種類の謎/空白を抱き、それを解決するための説明に伴いまた空白が生まれ…という流れに伴って話が進行する(その際、伏線やモチーフが多すぎると混乱の元になるので、少ない方が良い)ものだと理解しています。
自分の書いた小説では、まず近未来に特有の価値観の違いや設定(たとえば、未来ならキラキラネームが多いだろうという考えに基づいたネーミング)の方がより目立ってしまい、本筋の内容へ注意が向きにくくなってしまっているのだと感じました。

未来でも異世界でも、この世界と異なる場所であることから来る何かしらの違いは幾つもあって然るべきだとは思うのですが、そのうち1, 2つだけを利用して作品を作るとなると、それ以外の物事への説明(それが面白くなるためには、複数の登場人物による複数の視点から物事を語らなければならないと自分は考えていますが)を削るか、説明が完結するまで脇道に逸れなければならず、いずれも読者に対して少なからぬ「追加の要素」を与えてしまい、モチーフがぼやけたり、どれが伏線なのかが分かりにくくなったりして、読者の「注意の向きが逸れて」しまいます。
また、特に人物の心情に関しては説明をしすぎると演技臭くなってしまったりするという問題もあり、そうした演技臭くなさと「注意の向きの固定」が特に難しいとおもいました。
これらはどのように解決すれば良いでしょうか?

上記の回答(チェーホフの銃対策の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>これらはどのように解決すれば良いでしょうか?

ポイントを抽出し、(読者に)全体を想像させるテクニックに目を向けてください。

   *   *   *

以下、説明します。

>未来でも異世界でも、この世界と異なる場所であることから来る何かしらの違いは幾つもあって然るべきだとは思うのですが、

ここからはじまる段落を読み直してみてください。文章が少し混乱していることに気がつくでしょうか? (添削するようですみません)

>未来でも異世界でも、この世界と異なる場所であることから来る何かしらの違いは幾つもあって然るべきだとは思うのですが、

これは、その通りだと思うんですね。

>そのうち1, 2つだけを利用して作品を作るとなると、

多数ある事象のうちから1~2の事象を抽出する、ということですね。
ここまでは良いのですが、続く文章は、( )を使ったために分かりにくくなっているので、分けてみます。

1)それ以外の物事への説明を削るか、

2)(それが面白くなるためには、複数の登場人物による複数の視点から物事を語らなければならないと自分は考えていますが)

3)説明が完結するまで脇道に逸れなければならず、

こうなりますが、まず、2の考え方を見なおす必要があると思います。

例えば主人公が未来なり異世界なりのある街を歩いているシーンを想像してみてください。
描写しなければならないポイントは色々あるでしょうが、特にそのシーンが作品の序盤である場合は、住人の姿や、街の情景、その世界はどの程度まで技術が進んでいるかなど伝えなければならないことは多いと思いがちです。また、冒頭だったら、主人公自身の特徴も少しは書かなければならないし、同行者がいるかもしれない、などなど……。

小説ではなくアニメだったら、それらを視覚的な情報として短時間で伝えることが可能ですが、小説は文章で表現しなければならないので1シーンに上記のすべてを詰め込むのは無理があります。
そこで、

◎ポイントを抽出し、(読者に)全体を想像させるテクニック

が非常に重要になります。
街の情景や主人公の特徴のうち、最も印象的と思える要素をいくつか絞り、まずはそれだけ書くことです。
ここでは、読者に情報のすべてを伝えるのではなく、

4)読者に鮮烈な印象を与える。

5)作品の方向性や世界観を、(事細かに説明せず)感覚的なイメージとして大まかに伝える。

この2点に注力します。

この二つに成功すれば、読者は先を読んでくれますから、初っぱなで伝えきれなかった情報はストーリーの進展に合わせて少しずつ盛り込んでいけば良いのです。

ですからスレ主様の文脈で言うなら、

1)それ以外の物事への説明を削るか、

これが絶対のお勧めで、

3)説明が完結するまで脇道に逸れなければならず、

そうなることは避けなければなりません。

以上は小説を書く上で、きわめて重要で基本的なテクニックです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: チェーホフの銃対策

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元記事:殺人ものはどこまで許されるのかの返信の返信の返信

質問が矛盾しています。
かつて無いほど読者の心に深く刺さるような殺戮ものを書きたいということですよね?
そうしたいなら別に止めはしませんが、「どこまでやっても良いか」と心配しているようでは、そんな作品は書けないでしょう。

上記の回答(補足)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

一応、もう1点、指摘しておきます。

大量殺戮でも身近でリアルな残酷描写でも、小説である以上、読者にifの話として受け取られてしまうのは一緒だと思いますよ。
ある残酷な事象が突如として本当に起きてしまうかもしれないと読者に認識させるために必要なのは、作者の技術です。それが足りないとしたら、「未だかつて起きていない」「惑星同士の戦争」「殺戮」などと内容を悪戯に大袈裟にしたところで、読者に「極限まで不安を高めさせ」ることなど、できはしません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 殺人ものはどこまで許されるのか

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元記事:口調について。の返信

皆さん、ありがとうございます。

口調を軽視するつもりはありませんが、他の要素でキャラクターの差別化を図ろうと思います。
それとですが、以前に評価シートで、

「いちいち誰が言ったか説明しなくても、読者はそれくらい理解する。」

と、言われた事があります。
なので、ある程度は読み手に任せようとは思うのですが、どうしても気になってしまうので、質問させていただきました。

上記の回答(口調について。の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>「いちいち誰が言ったか説明しなくても、読者はそれくらい理解する。」

なるほど(笑
まあ、至言ではありますけどね。

私の父親が子供の頃に住んでいた実家に、狸の形をした急須があったそうなんですね。
で、あるとき外から帰って、「何か飲むもの無い?」と聞いたら、
「狸が出てるよ」
これで分かったから言葉ってすごいと言って、父は笑っていました。狸の急須にちょうどお茶を入れたところで、いい具合に出ている頃合いだよと。
そういうことです。(出ているで通じるのも、けっこうすごいです)

もう一つ、あまり良い例えではないですが、例の「オレオレ詐欺」。
あれは「主語を省略しても通じる」ではなく、主語を省略することによって「いきなりこんな馴れ馴れしく声をかけて来るのは誰だろう?」と無意識に相手を探してしまう心理を悪用しているんです。あの手口をリアルで使う輩が現れず、誰かが小説にでも書いたのだったら「そんなことで騙されるやつがいるかよ」と思った人は多いと思います。しかし、実際には多くの被害者が出て社会問題になりました。

言語はもちろん論理的なものなのですが、論理だけでは捉えきれない性格も持っています。「空気を読む」「以心伝心」。それで通じてしまいます。

「いちいち誰が言ったか説明しなくても、読者はそれくらい理解する。」

そう言われたら、「そんなに簡単に言うなよ」と言い返したくもなりますが、小説って文章で勝負するわけですから、言葉のそういうコミュニケーション特性にも目は向けた方が良いとは思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 口調について。

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

 こんにちは。今回も軽めの相談的なやつなのですが、変な内容かもしれません。答えにくかったらすみません!

 私は読者としての視点で物語作品を読む(もしくは見る)とき、どんな作品でも基本的に面白いと感じてしまう困った感性を持っているんですよね。

 一般的な感性を持っていないからなのだと思ったのですが、何を読んでもつまらないと感じないんですよね。まぁ自分の書いている作品が全世界ナンバーワンの駄作だと思っているから、必然的にそれ以上は全部面白いと感じるってだけ……とも思うのですが、こうなると一つ怖いことがありまして。

 世間一般でいう「つまらない作品の、つまらない展開」を面白いと感じてやってしまうのではないか、ということです。これは書き手として致命的だと感じております。かといって、他の人の作品が滅茶苦茶に言われているの(ダメ作品まとめ動画的なのや、ネットでバッシング受けているのとかはキツいです……)を見るとめっちゃ悲しくなって泣いてしまうぐらいアレなので、これ本当どうすればいい!?って感じです。

 普通に何かを見て「つまらない!」と感じられたら、その実感を創作に活かせるのですが……そうなる方法ってありますかね!?

※実写版デビルマンでもダメでした。教会で向き合うシーンカッコいいと思ってしまいました。実写版進撃の巨人については、一時期めちゃくちゃハマってたぐらいです(原作は2巻出た頃から発売日に買っているレベルでファンではあるのですが……おかしいですよねw)

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信)

投稿者 あまくさ : 2 投稿日時:

わりと謎の悩みだなと思いますが(笑

何を読んでも観ても面白いと感じるなら、素直に楽しめばいいじゃないですか。別に書き手として致命的とも思いませんが。
逆に何を読んでも(観ても)つまらないと言う人もいますが、そういう人でも書き手であればブツクサ文句を言いながらもどこが世間では面白いと言われるのか冷静に分析することは普通にできますし、同じように何を読んでも面白いと感じる人でも、つまらないというか、その作品の上手くいっていない要素を客観的に分析することはできると思うんですよ。仮にそれができないとしたら、作品を楽しめるかどうかではなく、単に分析能力が欠けているだけです。

>※実写版デビルマンでもダメでした。教会で向き合うシーンカッコいいと思ってしまいました。実写版進撃の巨人については、一時期めちゃくちゃハマってたぐらいです(原作は2巻出た頃から発売日に買っているレベルでファンではあるのですが……おかしいですよねw)

それって逆に実写版デビルマンと実写版進撃の巨人をバカにしてませんか?(笑
半額オソーザイさんは楽しめたでしょうが、それはおかしいことだと言っているし、世間的にはダメな作品と見なされているというレッテルを前提に考えていらっしゃいますよね?

いや、別にそれがよろしくないと言っているわけではなく、そういう視点も持っていらっしゃるのだから、少なくとも作品を楽しむこと自体は書き手としてマイナスではないと思えるということです。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信

 回答ありがとうございます!

 謎ですかw かれこれ10年ぐらいは悩んでいる現象なんですよね「世間でつまらないと言われてしまうもの、自分だけ面白いと感じてしまう現象」。なにが上手くいっていないかはなんとなーくわかるんですけど、逆にそれが魅力に感じるところもあって。じゃあどうすればいいかと言われて自分には何も答えられないので、ありのままの君でいて欲しいって作品に対して思っちゃうというか……完成したものに対し、それが駄目だとはハッキリ思えないのですよね。別に読者視点の自分は何とも思っていないのでw

>それって逆に実写版デビルマンと実写版進撃の巨人をバカにしてませんか?(笑
 ⇒ああこれ、一種の処世術なんですよ。世間一般で面白くないと言われているものを面白い!と言ったら変な奴に思われて、ハブられるってことが過去に何度もあったのでw 公の場では周りに意見を合わせるようにしていたら、こういう癖がついちゃった感じです。
 製作者の方にとても失礼なことだとは思うのですが、自分の身を守ることでもあるので……

上記の回答(模範解答に憧れない)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

>なにが上手くいっていないかはなんとなーくわかるんですけど、逆にそれが魅力に感じるところもあって。

それをご自分の欠点だと思い込んでいるのが謎なんですよ。欠点のはず無いでしょ。

もちろん、世間ではつまらないと言われている作品をただ面白がっているだけで、上手くいっていない部分もあることに気がつきもしないとしたら、読者としてならそれでもいいけど、書き手としては少し問題はあるかもしれません。でも、上手くいっていないことがわかるなら大丈夫だし、むしろ書き手として理想に近い状態ですよ、それは。

実写版デビルマンの件は、繰り返しますけど責めているわけではなくて、

(再掲)
いや、別にそれがよろしくないと言っているわけではなく、そういう視点も持っていらっしゃるのだから、少なくとも作品を楽しむこと自体は書き手としてマイナスではないと思えるということです。
(再掲、終わり)

言いたかったのは、こちらの方です。他の方も仰っていますが、他人の作品を読んで面白さを見つけ出せるのは、書き手にとって必須とも言うべき資質です。それに比べて、半額オソーザイさんは批判的な視点も実は持ち合わせている(ここに自覚がないのかもしれません)と思われますので、それはむしろ理想的な才能だということです。

それと。

サタンさんへの返信を拝見して思ったのですが、半額オソーザイさんは「模範解答」ということに拘りすぎていらっしゃるのではないでしょうか?
ただそれは、ご自分が模範解答に沿った解釈をしたり行動したりすることが苦手だと感じていらっしゃるかならんですよね。
つまり、不器用ゆえに「模範解答」に憧れていらっしゃるのだと思われます。

しかしながら、他人の作品に接したときに、

1)模範解答的に評価する。

2)独自の視点から面白さを見つけ出す。

書き手にとってどちらが重要な資質かと問うならば、言うまでも無く2です。
1は会社の面接試験でも受けるときは多少有利かもしれませんが、書き手にとっては下手すると欠点です。(と言うか、会社だって優秀な面接官だったら「模範解答しか言えず、自分の考えを持たない学生」なんてすぐに見抜きますよ)

◎◎◎

エンタメ作品を作るためには、模範解答も重要ではあります。ただ、間違えてほしくないのは、

◎模範解答を知識として蓄積し、分析の俎上にのせ、読者のニーズを把握するために役立てる。

書き手のなすべきことはこれであって、自分が模範解答にどっぷりつかってしまってそれを疑いもしないようでは、デメリットの方が大きいです。

サタンさんへの返信からいくつか引用させてもらいますね。

>なんとでも考えてしまうぶん、ごく一般的な感性に従った模範解答ができない感じですね。

>作品を読んでいる中でもテーマはまるで見えてきません。というか見えすぎてしまって一つに絞れないので、一般的な作品を見る視点からズレてしまう感じですかね。

これらは書き手にとっては有利な資質で、むしろ推奨したいくらいです。逆に作品に接して模範解答しか浮かばない人は、固定観念で頭がガチガチになっているということですよ。

>というか見えすぎてしまって一つに絞れないので

そして、それが一般的な感性からはズレている気がするということですよね?

でもそれは、作品に接したときに他の人は気づかない「ダイヤの原石」をたくさん発見しているということでもあります。

    *   *   *

これまでのスレを拝見した印象でも、半額オソーザイさんの一番の欠点は、自信のなさなんじゃないかと思います。作者としての有利な資質は、いたるところに見え隠れしている感じがします。しかし自信のなさゆえに、思考が萎縮してしまっているように見えます。

なので、もう少し自信をもって、やりたいようにやってみることをお勧めしたいです。
これは、励ましや慰めのためのリップサービスではありません。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:『すでに黒幕が死んでいて、その目的を解明しながら事件にかかわっていた人物と物語を紡いでいく』みたいな作品ありましたっけ?

お久しぶりです。大野です。
以前からちまちま相談しているロボット(ゴーレム)モノを根本から作り直す予定なのですが、

「ストーリーの舞台は戦後。両国が壊滅的な被害を受けており、いわゆる世紀末的な世界観」
「ロボットは古代の魔法文明の技術を利用したものであるが、戦前まで千年以上にわたって治安維持のために魔法技術が厳重に封印されていたこと」
「主人公は戦時中の基地跡などを漁って、武器や大型ロボットを売りさばく仕事をしている」
「とある遺跡で出会ったロボット/人物がきっかけで『なぜ壊滅に至るまで戦争を続けたのか』『なぜ戦争に際して封印されていた魔法技術を解禁するに至ったのか』あたりに迫っていく」

みたいなのを想定しています。
ただこの場合、『すでに黒幕(戦時中の軍上層部)が死んでいる』みたいな事態が発生しており、アクションとして書こうにも『黒幕とラスボスが別々』みたいな状態でイマイチまとめ方が思いつきません。
参考にできる作品を教えてください。

上記の回答(『すでに黒幕が死んでいて、その目的を解明しながら事件にかかわっていた人物と物語を紡いでいく』みたいな作品ありましたっけ?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

違ったら申し訳ないですけど、「アリソン」時雨沢恵一著と、ちょっと構成が近いかも?って思いました。
最初に謎があって、事件が起きて、トラブルを解決しながら真相に近づいていくような話だった気がします。
面白かったですよー。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 『すでに黒幕が死んでいて、その目的を解明しながら事件にかかわっていた人物と物語を紡いでいく』みたいな作品ありましたっけ?

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投稿日時:

元記事:人間とAIの恋愛について

現在練っている小説のプロットで、主人公は高校生、ヒロインはAIで、二人がARゲームの中で知り合うんですよね。
それで徐々に惹かれていくんですけど、AIと人間の恋愛や人権についての意見があったら聞かせてください。
また、それについての面白い論文などがありましたら是非紹介してくれればと思います。よろしくお願いします。

上記の回答(ちなみに、すぐに『恋』だ。)

投稿者 ごたんだ : 0


『ネコブリーダーズ』『電脳少年』

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 人間とAIの恋愛について

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投稿日時:

元記事:マンスリーセレブの改稿依頼

以前、『マンスリーセレブ』のプロットを投稿して意見を貰った後、小説を書いたのですが、ちょっとネタ切れを起こしてしまいましたので、皆さんのお力を借りつつ、改稿していきたいと思っております。

個人的には、
・亘宏が屋敷の住人や豪奢な生活に違和感・不信感を持つ場面を入れたい。
・ショーから逃げる途中のアクションをどうにかしたい。
・他にも、何か豪遊するシーンを入れたい。

 他にも、こうした方が良いのではないかという意見がありましたら、よろしくお願いします。
 あくまで、改稿が目的なので、ダメ出し・批評はご遠慮願います。

マンスリーセレブ
https://slib.net/89839

上記の回答(マンスリーセレブの改稿依頼の返信)

投稿者 ドラ猫 : 0

あちらに作品の感想を書かせていただきました。

カテゴリー : その他 スレッド: マンスリーセレブの改稿依頼

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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