鬱描写・残酷描写を描くとき、心痛んだりしませんか?
スレ主 文吉 投稿日時:
質問です。
自分の作品に鬱描写・残酷描写を描くってなったとき、心痛んだりしませんか?
「うわぁ、えっぐいなぁ」とか、「きっつううう」とか。
特に、推しているキャラとか、人気になったかわいいキャラとかのそういう描写を描くときとか、余計に。
最近私が見た作品ですと、アニメですけど、
「リゼロ」のレムの最期、「まどマギ」の巴マミ回、「魔女の旅々」のセレナ回
このあたりは、見ていて辛かったですね。「物語の展開上必要とはいえ、ここまでするかなぁ」っていう複雑な感情になりました。
皆さんはどう思いますか?
残酷描写とか、鬱描写とかを容赦なく描いても別に何とも思いませんか?
「きついけど、必要だから書く」と割り切っている感じでしょうか?
ちなみに私の場合は、「キャラクターが〇ぬ」ってだけでも心が痛むので、それ以上の辛いシーンをできるだけ描く必要のないようなストーリー
作りを意識して描いています。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 鬱描写・残酷描写を描くとき、心痛んだりしませんか?