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大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順102ページ目

元記事:じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょう

とりあえず、まだ伝わっていないことはわかりました(笑
根本的な誤解が解消していないと思いますよ。

>ただし、集団単位での状況判断・各種伝達面に関しては、これは確かに人間よりも複雑な物を持っていると、ご理解いただけますよね?

別にそれを一度も否定していませんよ。

他の動物よりも人間の方が優秀だと思っているわけではない。

そう何度も言いましたよね? それは、

ひょっとしたら他の動物の方が人間よりも優秀かもしれない。

という意味も含みます。
当然ですよね?

他の動物、まあ、めんどくさいから、ここではミツバチとしますね。
私がずっと言っているのは、人間とミツバチは違うということです。
だから、

>あまくささんは『1と100に連続性があろうと、1と100くらい隔たりがあれば、それはもう別物といって差し支えないと思います。』と仰いますが、ハチの知能と人類の知能には、根本的に連続性はありません。

根本的に連続性がないと捉えていらっしゃるのなら、それでいいんです。
私はただ大野さんが、他の動物にも知能があるみたいなことを仰るから、連続性があるとお考えなのかと思ったんです。
だから、あってもそれはごくわずかでしょ? という意味で1と100という言い方をしたんです。

>これはアリやハチの話ではありませんが、脊椎動物の一部には『地震や気候異常に対する予知じみた先見能力』があるとされています。
> 人間の頭脳で理解しえないために研究が遅々として進んでいないのは事実ですが、観測上『何か』が存在しているのも確かです。

> この場合にあって、それを『人間には観測不可能な何かを「本能」によって察している』と表現するのは非科学的です。解剖学上、それを可能とするであろう、或いはそれに特化したであろう器官が見つかっていないですからね。何らかの『理性』或いは、人間に理解不可能な『考察』が働いた結果で判断しているはずなのです。

その「何らかの『理性』或いは、人間に理解不可能な『考察』」を、彼らも生物である以上何らかの器官によって働かせているわけですよね?

それは脳ですか?
脳以外の器官ですか?
それとも、脳を人間には理解できない別の形で働かせているのですか?

この3つのどれか以外は論理的にあり得ないと思うのですが、いずれにしても人間とは違うことをやっているわけですよね?
(個人的には脳以外の器官なんだろうと思いますが、それを証明はできませんし、現時点では別に証明する必要もないでしょう)

   *   *   *

>あと、偏った実験の解釈と呼んだものの中には猿や狼の実験に関する批判も書いて置いたと思うのですが、そちらはどう考えますか?

これについてもミツバチと同じことなので、改めてお答えする必要はないと思います。
(カラスは神社の鳥の餌の販売機を操作したりするやつがいるらしいですね。さすが恐竜の子孫はあなどれない。笑)

   *   *   *

以上の考察は、人間とはどういう生き物かということについての私の意見の本旨ではなく、その前段。前提の確認です。

ここまではいいですか?

なお納得できないなら、お望みならいくらでもお付き合いしますよ。

ここまでは1レスにあれこれ詰め込みすぎて混乱を助長していたので、まだ本題ではありませんが、一つ一つ片付けていきましょう。

もう寝るので、何かあったら明日の朝、お答えします。

上記の回答(じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 >以上の考察は、人間とはどういう生き物かということについての私の意見の本旨ではなく、その前段。前提の確認です。

 ええ、ですから、No29にも書いた通り、これは基本的には面倒な生物オタクのツッコミなのです。

 あまくささんが
>他の動物よりも人間の方が優秀だと思っているわけではない。
 ことはもとより知っております。一度確認を取りましたからね。

 ただ、
>私はただ大野さんが、他の動物にも知能があるみたいなことを仰るから、連続性があるとお考えなのかと思ったんです。
 俺はむしろ、あまくささんの方が『動物と人間の知能に連続性がある』とお考えなのかと思い、連続性の無さそうな物を例として挙げたまでです。
 不要だったのなら、それで構いません。

>その「何らかの『理性』或いは、人間に理解不可能な『考察』」を、彼らも生物である以上何らかの器官によって働かせているわけですよね?

 これは、話の流れ的に『脳』や『理性』の話をしている訳ですから、当然『脳以外の器官で』『地震の前兆を計測しうるようなものが』見つかっていないという話です。
 理性の話をしているんですから、脳ないし脳に該当するものを含まない訳がないじゃないですか。

 何度も書いてますが、俺は『前提』としてあまくささんが挙げられた『動物と人間の比較』というやり方が良くない、と言う話をしているだけで、まだあまくささんの語ろうとしている『人間の善悪観』の本旨に到達していない事は存じ上げています。
 そもそも、『余談』として挙げたレスに返信が帰って来て、それがずっと持続している状態なだけなので、最初から書いてある通り、これはあくまで『俺は良くないと思う』と言う話に過ぎない訳です。
 勿論、俺にも考え方の理屈や、固執する物が有りますから、『じゃあ大野さんはこういう問題はどう考えられますか?』とあまくささんの仰った部分に反論・ないし意見を述べる事はやってきましたが、これは本質的には『余談』ですよ。
 (まあ、そもそも『個人的な好き嫌い』を語るスレなので、人間の善悪論も『余談』っちゃあ余談なのですが)

>なお納得できないなら、お望みならいくらでもお付き合いしますよ。

 とのことですが、俺は本質的にはあまくささんがどうしようが『納得』はします。
 一番最初のNo29で書いた通り
『生物系が好きな人として、ちょっとだけ面倒くさいツッコミをします』
 と言う、俺個人の主義主張としての『そのやり方は気に食わないなぁ』というごく個人的な感想であって。
 その後No31(30は我々のやり取りとは別のレス)であまくささんが『大野さんそれ誤解してるんじゃない?』と言う深堀が有ったので、そっからお互いの主張について語るべき脱線して行っただけだと思います。
 これは、あまくささんが悪いと言ってるわけではないです。むしろ俺も『こりゃあ面白い事になって来たぞ』と脱線を助長させた側面もあるのですが。

 これはあくまで余談であり、脱線です。
 ここまでやってきたことを言うならば、『私はこういう風にやっています』というあまくささんと『そのやり方は好きじゃない』と言う俺が、それぞれの理屈や主張を言っているだけでは、無いのですか?

 俺はそれでもやはり『動物と人間の知能・学習性を比べるやり方』は良くないと思うし、好きじゃないですよ。
 でもそれは、大野の勝手な感情であって、もちろん深堀して議論をしてくれるのであればいくらでも楽しく議論しますが、『私は本題から逸れたくないのに』と仰るなら、いつでも本題に戻ってもらって構いませんよ。

 だって、大野が『そのやり方良くないと思う』っていうのが大野の勝手なら、あまくささんが動物の例え話を出すのも、本題に戻るのもあまくささんの勝手でしょう。
 『俺はそういうやり方なんだ。文句があるのは分かったが、俺にも俺の理屈がある』で終わる話なんですよ、究極。

 詳しくは『まとめ直してみましょう』のスレを見てほしいのですが
①大野が、『面倒くさいオタクのツッコミなのですが』と持論を語る。
②あまくささんが『ちょっと誤解があるみたいだけど』と語る。
③大野が『誤解されるような言い回しだったなら、こう言いかえるんだけど』と返す。
④あまくささんが『やはり誤解があるようだけど』と細かく掘り下げる。
⑤大野が『その誤解に見える部分の大前提が、俺は間違ってるとおもう』とさらに掘り下げる。
以下、更なる掘り下げ。

 と続いてるだけで、これは単純に余談を掘り下げてるだけです。
 確かに俺が掘り下げたのは事実です。だって、あまくささんの考えが色々見えてくるし、楽しかったですよ。
 ただ、もしあまくささんが掘り下げたくなかったのなら、別に途中で切ってもらっても構わなかったですよ。

 流石にKYの俺でも、自分が掘り下げた所にあまくささんが突っ込んでこなければ、『あ、余談は終わったのね。じゃあ本題の話しよう』となります。

 勿論付き合ってもらえるなら、根っこまでしっかり掘り下げたい所ですが。そうしても良いですか?

カテゴリー : その他 スレッド: どういう人が嫌いですか?

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元記事:1話またはプロローグについて

1話を書くのに数ヶ月躓いている者です
作品全体の大雑把なプロットは用意したんですが、いざ1話を書こうとするとどういう話で進めようか定まりません
自分の認識として1話は下地づくりで、主人公の人となりを知ってもらうものだと思っています
そこで幼少期から始めようとしたり、少年期から始めようとしたりして、何度も書いては消してを繰り返ししているのが現状です

色々アイデア自体は思い付くのに、どれもしっくり来ない場合はどうしたらいいんでしょう?

上記の回答(1話またはプロローグについての返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

 なんて言うんでしょう、多分エンドウ豆さんは『主人公の事を知ってもらおうとし過ぎ』なんじゃないでしょうか。

 物語っていうのは、主人公も大事ですけど、色んなキャラクターが絡み合って行くからこそ面白い物です。

 多分、一話に『主人公の情報』を詰め込みすぎなんじゃないかな。
 もう少し、他のキャラクターとの関係性や、主人公の周囲についてハッキリと書くことにして、『自然に、ゆっくりと』主人公を知ってもらうようにプロットを作ればいいんじゃないかと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 1話またはプロローグについて

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元記事:じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信の返信

では、もう少し解きほぐしてみましょうか。

動物と人間の比較というところで延々と話がこじれつづけている理由は、おわかりでしょうか?

ひょっとすると大野さんの側にも私がまだ理解できていない深いお考えがあるのかもしれませんが、私サイドの理由はわりと簡単です。

(№37から)
>第一に、比較の仕方に無理があり。
>第二に、例え話として破綻しているように見える。
>よってそもそも他の動物の社会について語ることが間違っていたんじゃないか。

他にも同様の文章がいくつもありましたが、これは私の見解をけっこう明確に否定していますよね?

一つ前のレス(№47)では、動物と人間の知性には連続性がないという点については見解の一致をみたように思います。
しかし、それに続く文章で、

(№47から)
>何度も書いてますが、俺は『前提』としてあまくささんが挙げられた『動物と人間の比較』というやり方が良くない、と言う話をしているだけで、

>俺はそれでもやはり『動物と人間の知能・学習性を比べるやり方』は良くないと思うし、好きじゃないですよ。

結局、これが出てきちゃうんだよね(笑
「好きじゃない」という部分で少し表現が緩和されている気もしますが、「その考えは良くないことだ」という一文だけは、すべりこませないと気が済まないという感じです。

断っておきますが、別に自分の考えが常に正しいと思い込んでいるわけではありませんよ。
ただ、上のように言われた場合、「どこが、なぜ良くないのですか?」と質問する権利くらいはあるのではないでしょうか?

それで、ずっとこだわっているのです。

    *    *    *

人間と動物の比較についての話は、一番最初は№27の私の発言から始まっているように思います。

(№27から再掲)

人間の特徴の一つに社会を作るということがあります。

ミツバチやアリも社会を作る生き物ですが、やつらはたぶん思考も学習もしないで本能だけで社会が作れるのだと思います。
しかし人間にはそれができないので、長い歴史を経て、思考し、経験を重ねながらルールを作りあげてきました。

(再掲終わり)

そもそもこの考えは、そこまでおかしくはないと思うのですが。
ただ、論じ方が粗雑だったとは自分でも思います。ああいうふうに突っ込まれるとは予想していなかったので、軽い気持ちで書いたのですが。

何が粗雑かと言うと、「本能」という言葉を安易に使いすぎているんですね。

世間には「それは動物の本能だ」みたいな言い方を深く考えもしないで口にする人が多いようには感じます。
しかし、その後のやりとりで、私が「本能」という言葉をそんなに単純な意味で使ったわけではないことは、ご理解いただけたでしょうか?

そこは一応クリアしたとして。

ならば、上記№27の文章は、ミツバチの生態と人間の思考による社会形成には連続性がないと言っていることもおわかりになるのではないかと。

この後提出された大野さんのご意見には、人間の思考による行動も実は根底では本能に根ざしているのではないか、という主旨の指摘もありました。
それも分かるのですが、ここでそれを言い出すと、方向性の違う論旨が交錯してしまい、議論が混乱する元になります。

そのことを指して、

(№31から再掲)

これじゃあ、右をさらに右から見たら左、左をさらに左から見たら右と言っているだけじゃないかと思いますが。

(再掲終わり)

と指摘しました。

    *    *    *

でだ。

そもそも最初の時点で、人間と動物を比較することによって私が何を言いたかったのかというと。

要するに人間という生物は、ちょっとバグってるんじゃないの? ということです。

で、なんでバグったのかと考えると。

一つ思い当たるのは、人間でも動物でも、ある機能に障害を持ったとき、それを補うために別の器官が異常に発達するという現象がみられることです。

ここで、粗雑ながら「本能」という言葉を使っちゃいますね。私がこの言葉をそんなに安易に使っているわけではないということは理解していただけたと思うので、文章をいたずらに煩雑にしないためです。

簡単にまとめると、以下のような流れを考えています。

1)人間にも本能はあるでしょうか、何らかの理由でそれに障害、または欠陥が生じている。

2)そこで、その代償として脳という器官が異常発達した。

3)人間は異常に発達した脳の機能を使って、環境に対応している。

4)しかしそれはあくまで代替機能であるため、生物の本来のあり方である本能による環境対応と比べて、不完全でバランスが悪い。

こんなようなことなんじゃないかと考えています。
バグと言ったのは発端である本能の障害のことよりも、異常発達した脳の思考の複雑性がさらなる不具合を発生させているんじゃないかということね。

これはあくまで仮説であって、証明はできません。

しかし、上記の文脈において、少なくとも人間と動物のあり方を比較して論ずる論法そのものは、間違っているとは思えないんです。

その点、いかがでしょうか?

上記の回答(じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 そうですね、単純化するために、今までの物を含めて総括的に下の質問に答えさせていただきます。

>ただ、上のように言われた場合、「どこが、なぜ良くないのですか?」と質問する権利くらいはあるのではないでしょうか?

前提とする知識・思考
①動物、人間共に、それぞれ独自に複雑な思考を持っており
②かつ社会的・個体的に見た「総体」の在り方が違う知性を持っていて
③部分ごとに抜き出して比較にくく
④あるいは比較しえたとしても、どちらか一方に偏りがちである物を
⑤しかも特に連続性のある知性を互いに共有している訳ではないにもかかわらず。

考えている事。
①比較しようとしているのがおかしいと思う。

 と、いう事です。
 ここまで『前提とする知識・思考』の部分のすり合わせを二日ほどかけてやってきたと思います。
 全てについて説明する余裕が無かったので、また失礼ながらあまくささんがどの程度まで考えていらっしゃるか/どの程度まで俺と同じ前提を共有しているのかわからなかったので、早い段階では『その例え話は間違っていると思う』という言い方をしました。安直に、結論だけ言うべく。

 本能に関する議論に関しては、恐らく、お互いに『相手が広義な、或いは浅い意味での「本能」と言う言葉を使っているのだろう』と思ってお互いに掘り下げ、却って事態をややこしくしてしまったものと思います。
 すみません。

 ただ一方で、
>それも分かるのですが、ここでそれを言い出すと、方向性の違う論旨が交錯してしまい、議論が混乱する元になります。
 ①何度も書いているように、これは余談であり、方向性の違う議論です。No29からこっちは概ね全部。
 ②それでも、俺は方向性の違う議論になってでも『そのやり方はおかしいと思う』と言いたかったのです。

 人間がバグってる、とのことですが。
 個人的には順番が違うんじゃないかなぁ、と思います。

 俺はどちらかと言うと、『脳の発達に肉体の進化が追い付いていない』状態である、と考えています。
 状態としては『設計通りの暴走』とでも言うべきでしょうか。脳を中心に神経系の発達が早すぎたんですよ、結局。だから不足したのはむしろ『肉体』の側で。
 その後に、↓コレが来て
>ある機能に障害を持ったとき、それを補うために別の器官が異常に発達するという現象がみられることです。
 『脳の発達に肉体が追い付かない』ため、人間は『道具』や『衣服』の形で、外側に肉体機能を求めたのです。

 進化論における自然選択は御存じですね。
 基本的に生き物は『こう進化しよう』と思って進化するわけではなく、『偶々そう進化した』ものが生き残って来ただけなのです。
 『人間の進化』に『人間の生態が適応する』ことはあっても、『人間が自然に適応して進化』することは厳密には正しくない。(まあ、慣用的には後者の表現でも良いんですが)

 上に書いた通り、人間と動物の在り方を比較して論ずる方法は、『比較するにはお互いに複雑すぎて、比較しようとすれば極端な情報の抜出が必要になる』ため、やり方として間違っている。と思います。

カテゴリー : その他 スレッド: どういう人が嫌いですか?

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元記事:じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信の返信の返信の返信

ちょい割り込みスイマセン。お二人とも、ほかの相談者さんとかの相談を埋めない程度に&疲れない程度にね?
ーーーーーーーーーーーー
あと個人的にクソワロタんですが、大野さんは「聞きたい」が「議論」になっとる。

読むせんとかは「聞く」は「お食い初め」みたいなもの、と捉えています。

 チビに初めての味を与えてみて「こんな味も、この正解にあるねんで」という新感覚を知ってもらうようなもの。

読むせんが「聞く」系の質問を建てるときは、いちおう「分かんないなりに、頂いた回答を口に含んでみて、どうにも合わないならペッさせてもらい、食べてみたいのに消化できなければ消化できない事を抱えて生きてみる」ノリで挑んでます。

「理解できない・共感できない」を抱えるのも、やっぱ読書の醍醐味だとおもうんだわ。

ーーーーーーーーーーーーー
お二人のレスポンス見ていると、

あまくささん→自分の回答を大野さんに「たべもの」と認識してもらうべく、味付けや食感、色どりに工夫するママ
大野さん→あまくささんの回答を「たべもの」と認識しておらず、元気にオモチャにする幼児

な、ほのぼの壮絶「ごはんのじかん」みたいで、みている分には微笑ましいけど、実情を思うと「あまくささん、マジ育児戦士( ワンオペ・アーミー)・・・・」という変な憐れみが湧いてしまいます(;´∀`)。

食べてもらうのって大変だから。あまり気負わず、気疲れしない程度にねー

上記の回答(じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 1 投稿日時:

 ああ、今年入ってからの質問数がそこまで多くなかったので、まあ大丈夫かなぁと思ってたんで続けてたんですが、確かにキリ付けた方が良いかもですねぇ。気を付けます。

 うーん、そうですね。
 俺としては、相手が説明してくれるんだったらどこまでも聞きたい派かなぁ。

 別に『オモチャ』にはしてないっすよ。
 まあ、楽しんでるのは事実ですが。

カテゴリー : その他 スレッド: どういう人が嫌いですか?

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元記事:じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信の返信の返信の返信

まだ、かなり考え方が違うようですが、前提からして食い違っているという状態はだいぶ解消されたと思うので、ここからやっとまともな議論ができるかもしれません。

>前提とする知識・思考
>①動物、人間共に、それぞれ独自に複雑な思考を持っており
>②かつ社会的・個体的に見た「総体」の在り方が違う知性を持っていて
>③部分ごとに抜き出して比較にくく
>④あるいは比較しえたとしても、どちらか一方に偏りがちである物を
>⑤しかも特に連続性のある知性を互いに共有している訳ではないにもかかわらず。

①個人的な見解としては、多くの動物は「複雑な思考」は持っていないと考えています。

 ただし、人間の脳による思考に相当する、同等、または同等以上に複雑な何かを持っているのかもしれないとは思います。

 それを「思考」と呼ぶのは適当ではないのではないかと考えます。

②「知性」についても同様。

③それは一概に言えないでしょう。比較できる部分もあると思います。

④どちらか一方に偏りがちになる理由を教えてください。私は別にそんなことはないと思いますが。

 どのような事象であれ、他のものと比較して参考にするのは有効であることが多く、性急に結論を出そうとせず、参考にした上でそこからさらに検討を先に進めればよいだけかと。

⑤連続性のないものは比較できないと考えるのは、

 比較して優劣を判定しようとしてるからではないでしょうか?

 ある事象の特徴を抽出するために、それと異なる特徴をもつものと対比してみるのは有効だと思います。

①~⑤については、このように考えています。
よって、ここまでご説明を拝聴しても、

>比較しようとしているのがおかしいと思う。

その理由が、やはり私にはわからないのです。

いろいろ言葉を費やしておられますが、私の見るところ、結局、動物と人間は連続性がないということを言い換えているだけのように思えます。

よって、連続性のないものは比較できない理由を教えてください。

   ↑

まあ、私の考えをちょっとだけ、すでに書いたわけですが。

1)優劣をつけるための比較しか考えていないから、比較できないと思い込んでいるだけではないのか?

2)特徴を抽出するための比較は、やや極論すれば、インスピレーションを得るためにやることです。ですから、必ずしも論理的でなくてもかまわないのだと考えます。

   *   *   *

人間がバグってしまった原因として、欠陥を補ったのではないかと書いたのは仮説です。そこは、一つの可能性として提示しただけで、原因は他にあるのかもしれません。

ただ、人間の脳が他の動物と比べてやや異常と思えるほど奇妙な発達をしてしまっていることは、ほぼ間違いないと考えています。
19世紀くらいまでは、それは人間が「万物の霊長」であることの証であり、誇るべきことであるという考えが主流だったんですね。

しかし現代では、人間の脳の発達は実はそんなに良いことではないのではないか? という着想に基づく論考もなされるようになりました。
そのための思考実験の土台として、大野さんが先にいくつかあげられた「動物は実はきわめて高度な環境対応をしている」という観察は有意なのではないかと思いますが?

要するに、

(№44から)
>ですが、集団単位での彼らの行動能力、作業能力、そしてそれらの際の伝達能力の中には、決して人類では敵わない面も多いでしょう。そしてそれは判断の早さとか、複数の物を同時に考える能力だとか、すごく早い伝達能力だとかも含まれるわけですが……。人間に出来ますか?

大野さんだって、思いっきり人間と動物を比較してるじゃないですか?

上記の回答(じゃあ、一つ一つ片付けて行きましょうの返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 ①②③についてのあまくささんの理解は分かりました。
 この、『理解』と言うのは『どうとらえるか』の話なので、『俺はこう思ってるけど、あまくささんには別の捉え方があるのね』という事で以降行きます。

 ④についてですが、これは①②の解釈に置いてあまくささんの仰っているように、動物にあっては『思考』『知性』と呼ぶべきものが存在しない、或いはあったとしても人間とは非常に異なる形で存在しているためです。
 あまくささんが事実そうしたように、人間の知性と動物の知性(或いはそれに相当するモノ)を比較する場合、当然ですがどちらか片側を基準に持ってこざるを得ないといけません。
 ですが、そうしてしまった場合に『基準』にならなかった側は比較するためにある程度形を変形させ、或いは情報を抜き出して比較せざるを得ず、それが結果として『情報が偏る』という事です。

 これについては
>人間の特徴の一つに社会を作るということがあります。
 ミツバチやアリも社会を作る生き物ですが、やつらはたぶん思考も学習もしないで本能だけで社会が作れるのだと思います。
>『人類の社会を基準にした時の動物の社会の話をしている』
 これはYES。
 
 と、仰られていますが、これを指して言っています。
 既に何度も述べてきたように、人間以外の動物が作る社会・群れの構造は、人間とは全く異なったものです。それは、伝達・各個体の思考の形にあってもそうだし、『社会・群れ』そのものが生存面で持っている役割自体も、厳密には違います。
 これを人間側をベースに比較することは、『偏って』いないと思いますか?


>連続性のないものは比較できないと考えるのは、比較して優劣を判定しようとしてるからではないでしょうか?
 
 とのことですが、
単純<   >複雑
 で分けるという事自体が、優劣をつけていることが分からないあまくささんではないですよね?
 いえ、もちろん厳密な定義の『優劣』ではないでしょう。
 ですが、比較によって『どっちの方が、より○○である』と言うのであれば、どんな比較方式であれ、連続性が無ければ成り立ちませんよ。

 絵に描いた餅と現実の自動車の大きさを比較する時、大体の人は『餅が描かれた紙のサイズ』か『車をそのまま絵にするとしたら、どのようなサイズになるか』を参照して大きさを比較するでしょう。
 紙と言う立体を比較基準にする事で『立体』と言う連続性を持たせるか、『車を絵に描くなら』と言う発想を基に『平面』と言う連続性を持たせるかのどちらかのはずです。

 ですが俺が言いたいのは、人間社会とハチやアリなどの社会を比較するにあたって、どちらにも平等な連続性を持たせるのは不可能であるし、どちらかに合わせようとすると零れ落ちる情報が発生するために、偏るであろうという話ですよ。

 逆に聞きたい。数値的な物以外を含めたとしても、連続性のないもの、或いは『より○○しい』と形容できない物をどう比較するのか。
 少なくとも『より○○しい』と表現できるものには。

あまり○○しくない<    >より○○しい

 という疑似的な連続性が用意できるはずです。
 違いますか?
 
1)優劣をつけるための比較しか考えていないから、比較できないと思い込んでいるだけではないのか?

A.はい、そうです。逆に、比較にあって優劣を付けない事の方が難しいでしょう。
 比較、或いは比べるという事は、辞書曰く
『他と対照し、異なっている部分やその差異の程度などを見定めること、という意味で用いられる表現。基本的には名詞だが「比較する」の形で動詞(サ変動詞)としてもよく用いられる。』
 だそうです。異なっている部分やその差異、と言うのは『Aは○○ではないがBは○○だ』とか、『BはAより○○だ』という事です。
 理屈の上で、『0か1か』なのか『50か100か』の違いはありますが、何らかを比較基準として、連続性のある物として仮定するのが「比較」という行為です。

2)特徴を抽出するための比較は、やや極論すれば、インスピレーションを得るためにやることです。ですから、必ずしも論理的でなくてもかまわないのだと考えます。

 これについては、論理的で無くでも構わないのは事実です。
 その上で、『構わないがしかし、生物オタクとしては論理的に気になる物がある』と言うのが、そもそものNo29です。何度も言った通り、これは余談です。
 ですから、本来の議論にあっては、もちろん『論理的で無くても良い』し『どうでも良い』事です。
 ですが、そこに対して俺が『別にどっちでも良いけど、俺の知ってる理屈から外れるなぁ』と言ったからのこのやりとりな訳で、論理的であることを捨てるのであれば、余談を続ける事には意味がありません。

 人間の脳の異常発達については、俺のも一つの論に過ぎないです。
 奇妙な発達をしていることは、間違いないでしょう。
 思考実験の土台として「動物は実はきわめて高度な環境対応をしている」という観察は、きわめて意味があるのも事実です。
 そして、人間の異常な発達について考えるためには、『動物の環境適応や生活・生態』と『人間の環境適応や生活・生態』とを最終的に比較する必要があることも分かります。

 ですが、
 ①比較するにしては情報が人間側に寄りすぎているように見える
 ②比較するのであれば、他にもっと採用されるべき情報があると思うので、現状では不十分だ
 ③よって、あまくささんの書いたこの思考実験は、その結果をベースにして議論を進めるには、些か足りないように思う

 と言う話です。
 推定の上での人間の異常発達については異議はありません。
 ただしそれは観察の結果であり、『推定するに至る過程』としてはあまくささんの上げた例は間違っている/不十分であると思うという事です。
 有意義ではあるでしょうが、意義をなす形まで論理を詰め切れていないのであれば、それは『なんとなくそう思う』のと大差ありません。

 No44における人間と動物の比較は、『あまくささんのはなしに則るなら』という事をやったまでです。
 つまり、動物の社会側に寄せた標準での人間と動物の比較をすることが出来るし、それをした結果としての動物の能力や知性(らしきもの)の事を考えるのであれば、あまくささんの比較は『偏っている』という話ですよ。
 当然ですが、意図的に動物側に偏らせた比較ですし、『俺からはこう見えているよ』と言う表現をするためにあえて比較した訳です。

カテゴリー : その他 スレッド: どういう人が嫌いですか?

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元記事:包容力のあるヒロイン

最近では包容力があったり庇護欲をそそられたりするヒロインがメインヒロインとして主流にあるように思われます。

自分は、そうした子をメインヒロインに添えようとすると、主人公ややりたいストーリーの兼ね合いがうまくとれません。

例えば、自分はメインヒロインの子に、落ちこぼれの主人公が雇われて成功していく話を描こうと思ったのですが、その主人公を雇うメインヒロインの枠に庇護欲・包容力系の女の子を添えると、なんかおかしな感じになってしまいます。
そんな子が主人公を雇うようなポジションで違和感がないか? 的な。

メインヒロイン系は代えられない場合、やっぱりストーリーのほうを変えていくしかないんでしょうか。それともこのまま枠にはめたままでもいいんでしょうか。ちょっと考えてもうまくできなさすぎて頭が痛いです。

上記の回答(包容力のあるヒロインの返信)

投稿者 サタン : 2

キャラに合わせたり、ストーリーに合わせたりすれば、そりゃ自然な流れが出来るでしょう。
でも「自然」ってのは、「そうなって当たり前の流れ」ということで、俗っぽく言えば「ありきたりな展開」ってことです。
噛み合わない組み合わせで展開していくモノのほうが、基本的には面白味は出てきます。
例えば馬の合わない優等生と不良のコンビとか、熟練刑事と新米刑事とか、第一印象が最悪で反発しあう主人公とヒロインの恋愛とか。こういうのは王道ですよね。噛み合わないからこそ、そこに衝突が生まれて話が盛り上がる。

それで言うと、聞く限りでは主人公はヒロインに雇われるわけですから、「庇護欲・包容力のあるヒロイン」というのは、庇護欲があるから主人公を保護するわけで、普通に噛み合うと思うのですが、どのあたりがおかしな感じになるのでしょうか?
最初に「庇護欲をそそられたりする」とあるので、もしかして庇護欲があるのは主人公のほうでヒロインは庇護対象?
でも、ヒロインには包容力があるので、ようは「主人公を雇いましょう」という流れに持っていければ反対されることもなく何も問題ないわけだよね。

なら、一番汎用性のある解決方法は、サブキャラを上手く使うことです。
ヒロインが「主人公を雇う」と言わなくても、サブキャラが「主人公を雇い入れたらどうか?」と提案すればヒロインは「うん」と頷くだけ。
すると、お悩みは「ヒロインが主人公を雇い入れるには」という話から「サブキャラが主人公を雇うと提案するためには」という話に変わります。
じゃあどんなサブキャラが良いかと言えば、まあ物語をよく知らないと答えにくいですが、ルールに厳しい執事的な性格なのが一番汎用性高いですかね。
なにかあっても「ルールなので」で通せるし、理詰めのセリフを出せるので読者を納得させやすいし。
厳しいキャラだからこそ、そんな厳しさに反発するヒロインや主人公という衝突も作れるし、主人公とヒロインの関係の障害にもなってくれる。
まあ、ようは物語の進行役になってくれるキャラなので、それさえこなしてくれればどんな性格でも良いし男でも女でも老齢でも若くても執事でも友人でも人でもマスコットでも問題ありませんが。

サブキャラを入れにくい場合は、私が持ってる手から出すと「そんなヒロインが勇気を出して雇う提案を主人公に投げかける」という展開に持ってくくらいですかね。
スレ主さんはその展開に違和感を感じているって話ですが、最初に書いた通り、「そんなことを言いそうにないキャラが言う」から面白いんですよ。
でも、当然のこと、それを書くためには「なぜ言いそうにないセリフを言うに至ったか」というドラマを書かなけりゃならないので、この場合は設定やキャラの積み木では解決しないでしょう。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 包容力のあるヒロイン

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元記事:小説の設定に無理があるのか不安です

小説のストーリーといいますか、ざっくりとした設定を思いつきました。
それが、無理のあるものではないか心配なので、ぜひアドバイス頂きたいです。

主人公の男子高生が、クラスメートの目立たないが優しい美少女に告白する。
しかし実は彼女はお嬢様で、許婚がいると言われてしまう。
諦めようとする主人公だが、彼女に「実は、諦めきれない初恋の人がいる。相手はどこの誰か分からないから、家族には言ったことがなかったけれど、婚約が確定する前にどうしても探しに行きたい。探すのを手伝ってくれないか?」
と頼まれる。主人公はそれを受けて、彼女と初恋相手を探す。

なかなか見つけられないまま、1か月が経ってしまう。
主人公は落胆し、彼女との登校中ぼんやりしていたために自転車とぶつかるが、なんと、自転車に乗っていたのが彼女の初恋相手だった。
しかも、その人は男子のようなだけの女子(イケメン女子)で、彼女の勘違い…

主人公たちがその人に事情を説明すると、「彼女の許婚は、もしかしたら自分が片思いしている他校の生徒かも……」という返答が。

主人公は許婚とその人をくっつけようと奔走し、2人はめでたく交際することに。
そして、主人公と彼女も両思いになりハッピーエンド。

というストーリーなのですが、もしかして無理がある設定なのではないか?と不安です。

アドバイスお待ちしています!
よろしくお願いします。

上記の回答(小説の設定に無理があるのか不安ですの返信)

投稿者 いとなしサテラ : 1

まず、あなたが一番面白いと思ったところ、一番書きたいと思ったシーンはどこなのかをはっきりさせましょう。主人公と彼女の恋愛なのか。主人公とイケメン女子の結ばれぬ恋愛なのか。主人公とイケメン女子による謎解きなのか。主人公と彼女とイケメン女子による三角関係なのか。ここが曖昧だと、なんとなく始まってなんとなく終わってしまいます。漠然とした設定とストーリーだけではあなたが表現したいものというのが読者に伝わりません。

設定とストーリーの方ですが、偶然出会ったイケメン女子と協力するのが不自然です。それなら元々知り合いでぶつかったことによって思い出した方がいいです。最初から知っていれば「好きな子の許嫁と初恋の子を探してるんだけど知らない?」「許嫁の方なら知ってるかも」「マジで!?」「その代わりコッチの頼みも聞いてくれよ」と、受け入れやすい流れで話を進められます。もっとも、この場合は主人公とイケメン女子の性別を超えた友情を描くことになりそうですね。

主人公と彼女の恋愛を描きたいのであれば、省略した一ヶ月を濃いめに書いた方がいいです。同じ目的に向かって協力する主人公を見て、彼女の気持ちにも変化があるかもしれません。この場合、イケメン女子との出会いは最後の一押しになるので、イケメン女子の好きな人を探す部分は省略した方がいいと思います。

よく勘違いしている人がいるのですが、作者の個性は設定の違いで出すべきものではありません。その設定とストーリーで何を描くのか、どのように伝えるのか、という部分に作者としての個性や伝えたいこと、作風が現れてきます。読む人に面白いと思ってほしいのであれば、作者として面白いと考えた動機、きっかけになった部分をはっきりさせてみるのはいかがでしょうか。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 小説の設定に無理があるのか不安です

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元記事:私のIPアドレスに送信制限がかかり、メールを送信できませんでした

 うっぴーさんへ

 ドラコンです。この掲示板本来の使い方ではありませんが、ほかに連絡手段がないので、こちらより失礼します。

 貴サイトのメールフォームより、メールを送信しようとしたのですが、私のIPアドレスに送信制限がかかり、送信できませんでした。どのようにすればよろしいでしょうか。お伺いします。

上記の回答(参考までに)

投稿者 ヘキサ : 2

管理人様でなくて失礼しますが、私と同じ状態になった可能性があるので私の経験を書いておきます。

もし、投稿室の感想の編集に関してでしたら、最初に入れたメールアドレスが一文字でも違っているとその時にエラーメッセージが出て、それでも粘るといちおう送信された状態になります。ですが編集したくなった場合に、パスワードが合っていてもメールアドレスが間違っているために、編集フォームのアドレスが届かないという事態になったことがあります。その時は恥を晒してそのまま追加で書き込みさせていただきましたが、「あの最初のエラーメッセージの時にちゃんとメアド確認しとけばよかった(汗」と思うことしきりでした。

全然違う問題であれば申し訳ありませんが、参考までに。

カテゴリー : その他 スレッド: 私のIPアドレスに送信制限がかかり、メールを送信できませんでした

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