小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

あまくささんの返信一覧。最新の投稿順226ページ目

元記事:あまくさから中間報告(2の返信の返信の返信

 >あまくささん

 再度ありがとうございます。ドラコンです。

 >一応イメージしたのは、序盤で主人公達が近く開催される上演の準備をしている、などです。もちろん説明的にはならない方が良いです。

 そちらでしたか。「既に終了した公演」であることを強調しておいたほうが良かったですね。構想段階から、公演自体は「終了済み」が前提でしたので。

上記の回答(あまくさから中間報告(2の返信の返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

すでに終了した公演ならば、主人公たちがそれの反省会をやっているとか。反省を踏まえて次の公演の準備をはじめ、演目のモチーフについて調べているうちにコオロギ賭博に脱線したとか。
いずれにせよ地の文の説明や会話ではなく、主人公の行動やエピソードとしての描写がほしいと感じました。

こちらの案を押し付けるような感じになっていないか心配しながら書いていますが、言いたいのは本作が何の話なのか明確にした方がよいのではということです。

後宮演劇の話?
コオロギ賭博の話?
茶番法廷の顛末を見せる話?
蟲毒と、それにまつわる300年前の悲劇的事件の話?
幽霊騒ぎの話?
中華風世界の蒸気機関車の話?

現状ではどれが御作の本筋なのかがぼやけています。そこをくっきりとさせて「基本色」を明確にした方がよいのではと思ったということで、その中心に据えるのが演劇ではないならそれはそれでよいのです。
ただ、上記のいくつかのうち演劇は、茶番法廷、蟲毒と300年前の事件、幽霊騒ぎに密接に絡むので、物語を一つに束ねる軸に据えるのに最も都合が良いのではないかと考えた次第です。

まだ本編を読了はしていないのですが、これまでの意見交換と粗筋は一応知っているので、ここまででもある程度のイメージは把握できたかなと。そこで取り合えず中間報告をさせていただきました。読者が途中まで読んだ段階でどういう感想を抱くのかも、それなりに重要な情報ではないかとも愚考します。

とまれ、これ以上踏み込むのは読了してからの方がよいので、次の日曜くらいになるかと思いますがノベル道場の方に改めて感想を入れさせていただこうと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 投稿作品の削除を検討しています

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元記事:無才だけど頑張る恐竜人主人公を登場させるために!

 お邪魔致します、長巻守宮と申します。

 実は、現在プロット作成中の作品の主人公の生い立ちの設定で悩んでおりまして、皆様のお知恵やご意見をたわまりたいと思い投稿しました。

 さて前置きはそこそこに、私が現在考えてるものは宇宙モノで、主人公は地球から遠く離れ実在するーーという設定の惑星系の星に生まれるのですが、主人公の生まれた星というのが所謂ロストワールドーーもといロストプラネット的な惑星で、その星にはファンタジーの定番である、ドラゴンーーから進化した竜人達の国があります。

 主人公はそこで竜人の皇子として生まれるのですが、なんと主人公はドラゴンではなく、ダイナソー、恐竜人だったのです。

 この竜人族は翼や角、蛇のように自由に動く尾を持ち、更に魔法のように、炎や冷気、雷、あるいは光等を吐き出し、あるいは手から放つ、他の星の住民達から警戒される戦士種族なとですが、主人公はそういった能力は一切持たず、
皇子でありながら無能無才と父からも諦められ、民にも密かに見下される幼少期を過ごします。

 しかし腐らず、一日も欠かさず訓練を続け、同族最強とされる竜人を圧倒するまでの強い戦士に成長しますが、結局認められず星から追放されてしまいます。

 とここまでは本編以前の過去の話なのですが、この部分こそ私の悩みの種でもあります。

 厳密には、ドラゴンとダイナソーは似てはいるかもですが、全く違う生き物な訳で、竜人から恐竜人が生まれるのは、やはり矛盾になってしまうのではないかと感じてしまっています。

 一応、竜人族はかつて、我々地球人と似通った異星人によって作り出された生物兵器であり、製造の際に恐竜を用いたーーという裏設定があります。

 なので、主人公はいわば先祖帰りをし、恐竜人として生まれたのですが、だとしたら、竜人達が魔法的な力を駆使できるのも矛盾しているような気がしてしまうのです。

 私自身恐竜が好きなのと、主人公を竜人にしてしまうと、ただのチート、俺ツエーになってしまうので、主人公は恐竜人にしたいのですが、
ここまで読んでいただいて、皆様に意見や、もしくは主人公を恐竜人として登場させる良い案がありましたら、是非とも教えて頂きたいと思い投稿させていただきました。

 なお余談ですが、作中では主人公の他にもメスケモがヒロインとして登場したり、主人公同様の獣頭人身のキャラが出たり、自我のあるロボットが登場したり、人間同士の政争があったり、はたまたファンタジーの悪魔や魔王的な敵が出てきたりと、 その中で、主人公は突然固有の力を誰かから授かる事もなく、ひたすらに身体能力と手にした武器、あるいは爪と牙や、戦闘勘のみで戦い生き抜いていくという、シリアスではありますがなんでもありな感じの作品に仕上げる予定です。

 たかたが主人公の過去でこんなにも思い詰めてしまいお恥ずかしい限りですが、何卒よろしくお願い致します!

上記の回答(無才だけど頑張る恐竜人主人公を登場させるために!の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>厳密には、ドラゴンとダイナソーは似てはいるかもですが、全く違う生き物な訳で、竜人から恐竜人が生まれるのは、やはり矛盾になってしまうのではないかと感じてしまっています。

>一応、竜人族はかつて、我々地球人と似通った異星人によって作り出された生物兵器であり、製造の際に恐竜を用いたーーという裏設定があります。

>なので、主人公はいわば先祖帰りをし、恐竜人として生まれたのですが、だとしたら、竜人達が魔法的な力を駆使できるのも矛盾しているような気がしてしまうのです。

別に矛盾はしていないように感じます。

1)恐竜に特殊能力が付加され、竜人が生まれる。

2)竜人が進化する。

3)主人公が能力を付加される以前の恐竜に先祖返りした状態で生まれる。

こういう流れですから竜人と恐竜人はルーツを同じくする種族ということになります。姿が似ているだけの全く違う生き物ではありません。
また(3)の事情がありますから、能力に格差があってもおかしくはないでしょう。

強いて言えば恐竜人と竜人発生の関係性を上手く読者に伝えないと少し分かりにくくなるかもしれないとは思いますが、そこは設定と書き方を多少工夫すれば解決する問題かと思います。根本的な矛盾ではないでしょう。

   *   *   *

もう少し踏み込んで私見を述べるなら、設定に矛盾があるかどうかよりも、竜人族と恐竜人の関係についての「物語的な意味」を意識してほしいかな。むしろ、そっちが重要かと。

具体的には、

>皇子でありながら無能無才と父からも諦められ、民にも密かに見下される幼少期を過ごします。

>しかし腐らず、一日も欠かさず訓練を続け、同族最強とされる竜人を圧倒するまでの強い戦士に成長しますが、結局認められず星から追放されてしまいます。

ここが肝ではないでしょうか?

ぱっと思ったのは、「みにくいアヒルの子」ならぬ「みにくい竜人の子」だなということ。
あの童話の本筋は、親や兄弟と異質に見えた主人公が、それゆえ「アヒル以下」とみなされてしまった。しかし本当は「アヒル以上(白鳥)」だったという逆転のストーリーなんですね。それによって、主人公に感情移入した読者は満足感を得ることができるという仕組みです。

もちろん、スレ主様が御作で目指す方向がそれと同じでなくてもかまいません。

ただ、分かりやすい例だと思うので一応「みにくいアヒルの子」型にあてはめて考えると、主人公が竜人の能力を持たないことの「ポジティブな意味」を見つけていく物語にする感じです。

ポイントは、

◎主人公がなぜ先祖返りしてしまったのか?

そこに意味を持たせることかもしれません。
あくまで一例ですが、竜人の起源は兵器だったということですから、それによって何か悪しき要素も抱え込んでしまったということにしてみます。それによって生じる竜人社会の歪さや衰退の状況に対し、主人公が純粋な恐竜種だからこそ打開できる道を見つける、みたいなイメージです。

繰り返しますが、以上は分かりやすい一例として書いただけですので、まったく違うストーリー展開でもかまいません。

ただ、主人公が純粋な恐竜として生まれたことの前向きな意味を意識し、それを中盤~終盤のストーリーに盛り込んでいけば、恐竜人と竜人をめぐる設定も意味を持ってくるのではないかということです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 無才だけど頑張る恐竜人主人公を登場させるために!

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元記事:無才だけど頑張る恐竜人主人公を登場させるために!の返信の返信

ご意見ご返答ありがとうございます

大変参考かつ励みになりました。

そして、恐れながら質問に少々至らぬ点があったので付け加えさせて頂きたいと思います。

私か矛盾を感じた理由ですが、竜人族の雄は獣頭人身で腕が翼と一体化したワイバーン型が殆どで、ごく一部の天才や皇族のみ背中に翼を持って生まれる。
それに引き換え竜人族の雌は半人半竜であり、頭から臀部までが人間、それから下は蛇竜状であり、ワイバーン型と同じく翼が生えているなど、個体や性別で姿が異なるのですが、人類同様胎生であり、そんな竜人族から本来卵生の恐竜が生まれるのはおかしいのでは? という疑問でした。

予定では、主人公は最後哺乳類系のメスケモヒロインと結婚し、子供を持つ予定なので恐竜とケモノが子供? と読者の皆様に疑問や不快感を与えてしまわないかが心配になってしまっていました。

そして、主人公が迫害される理由ですが、竜人族はかつて自分達を兵器、奴隷としかみなさず、戦争に駆り出すつもりでしたが、主人公の先祖、即ち最初の竜皇が一族を率い、人間を星から撤退させる事で皇国を興します。ですが、その為に竜人族は長年を経て培った騎士道精神的な慣習がが染み付いてしまっています。

この部分は、あまくさ様から頂戴したこちらのアドバイスと一致するかと思います。

〉竜人の起源は兵器だったということですから、それによって何か悪しき要素も抱え込んでしまったということにしてみます。
〉それによって生じる竜人社会の歪さや衰退の状況に対し、主人公が純粋な恐竜種だからこそ打開できる道を見つける、みたいなイメージです。

例を挙げますと、

竜人族は言ってしまえば、才能至上主義であり、作中では、翼がもたらす才能、即ち飛行能力を駆使し、生まれ持った才能である固有のブレスにて空中から圧倒し、無傷で勝利するーー
というのが竜人の戦い方であり、同族同士でも上記の他、尾の打ち合いによる決闘こそが正道だと盲信しております。

特に皇はブレスや飛行能力もさる事ながら、ブレスと同じ属性の爪を生やしての残撃や、巧みな尾による攻撃など天才であります。

それ故に、そういった能力がない息子である主人公に見切りをつけ、、一族もまた主人公を才能がない者として扱います。
主人公はそんな同族を長年茅の外から観察してきた結果、竜人族が同族以外に破れる可能性を見抜きます。
言ってしまえば、竜人族はある意味で清廉潔白であり、反対に野性的な原種である恐竜人の主人公はダーティそのものであり、戦法も勝つためならなんでもやる、というタイプです。

ですが一方で主人公は自身が竜人でも恐竜でもないという事や、戦いを終えた後に訪れる空しさに苛まれ、それでも戦いを求め続けます。
そして迫害されてきた過去がある故に、主人公は多くの存在に対して寛容にかつ柔軟に接します。

恐竜としての野蛮さと持たざる者だからこそ得られる暖かさをという二面性を兼ね備えたのが、今回の主人公です。

とここまで、長々と書いてしまいましたが、竜人族の社会や、主人公の設定はこんな感じです。

主人公が先祖帰りした理由については申し訳ありませんがまだ構築中ですが、予定として、主人公は後に竜人族の星に帰り、一族の為にズタボロになりながらも戦いますが、それでも結局認められる事はない予定です。

ただし、あくまで竜人族としては受け入れられないが、主人公の身内だけは、その努力や活躍を密かに認める、という感じにしていこうと思います。

また、これはどうしようか迷っているのですが、主人公をいっそのこと恐竜人ではなく、獣脚類ーーつまりティラノサウルスやアロサウルスなどを彷彿させる、肉食恐竜そのものの姿にした方が、より悲壮感や孤独感、荒々しさが際立つかな? と考えています。

ですがそれだと、ヒロインと結婚や子作りは無理だなぁ……という理由で迷っております。

重ねて長々と書いてしまい申し訳ありません。

よろしければ、またご指摘ご意見、ご感想をいただければ光栄です!

どうぞよろしくお願い致します!

上記の回答(無才だけど頑張る恐竜人主人公を登場させるために!の返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

恐竜は卵生、竜人族は胎生、ヒロインは哺乳類系で胎生。そこを固定するのが必然なら、胎生の生物から卵生の生物が生まれるのは少し苦しいですね。
しかし、そもそもそう固定する必要があるかどうかは多少疑問です。

舞台は地球とは生態系の歴史の異なる異星なわけですから、恐竜といってもティラノやステゴサウルスがいたわけではないだろうと思います。地球の生物と比較するなら恐竜に似ているにすぎないのでは?
であれば、そもそも「その星にかつて棲息していた恐竜」=卵生にこだわる理由があるのかどうかも不明です。

もしくは。

1)竜人族(胎生)の皇子として主人公が生まれる。

2)普通に考えれば主人公も胎生。

3)ただ、主人公は竜人としての能力を持たず、劣等者とみなされる。

4)後に主人公は、竜人族のルーツの一部である恐竜の特徴を持っていることが判明。

こういう流れですよね?

しかし、そうであれば生物兵器・竜人が誕生した時点でも、恐竜は卵生、竜人は胎生。この違いはどうなるの? という問題はあるわけで。
この設定が成り立つ前提であれば、初期の竜人は恐竜(卵生)の遺伝子か何かを利用して作られたとしても、それはあくまで一部であって主体は胎生生物だったのだと考えられます。
だとしたら、物語時点の恐竜人・主人公は、設定的には胎生でもかまわないということになりませんか? 胎生の竜人の子なのだから主人公も胎生で、しかしながら何らかの原因で祖先誕生の重要要素である「恐竜」の性質を色濃く備えて生まれてきてしまった。ただし色濃くてもあくまで要素なのだから、生殖機能については親と同じ胎生。これでも矛盾はないと思いますが。

それでも主人公は恐竜であるということを重視して卵生にしたいということであれば、それは作者の趣味にすぎません。設定はどうにでもなるものです。

……と思うのですが、いかがでしょうか?

ちなみに、恐竜好きのスレ主様には釈迦に説法でしょうが、現在の学説では恐竜は鳥類とされているようですね。
余談ですが、この説を利用して、主人公の少年が幼い時に見た不思議な「鳥」がタイムトンネルをくぐってきたティラノサウルス(幼体)だったという短編を書いたことがあります。(蛇足)

カテゴリー : キャラクター スレッド: 無才だけど頑張る恐竜人主人公を登場させるために!

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元記事:新・タイトルの相談

タイトルの方を紙に書いて練るに練りました。
最低でも15個以上は思いつきましたがこの中でも選りすぐりのタイトルを相談させていただきたく思います。
概要をまとめたタイトルを作れということでしたがどうでしょうか?
概要の中には更にキャラクターの特性を入れろとのことでした…。

・おバカで陽キャの俺と同級生のS級美女との恋愛関係
・おバカで陽キャの俺と同級生のS級美女とのが兄妹になった

等上記の二つはどうでしょう。
内容としては明るい話で二パターンを思いついている次第です。
通常の同級生の恋愛、同級生が家族になる恋愛を思いついています。
また、ご指導のほどを宜しくお願い致します。

上記の回答(新・タイトルの相談の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

だいぶスレが煮詰まっているようなので今更とも思いますが、イマイチもやっとしているご様子でもあるので私見を少し。あくまで私見なので興味がなければスルー推奨です。

タイトルで最も重要なのは、読者の興味を引くこと。これにつきると思います。

そんなこと当たり前だろと思うかもしれませんが、ストーリーを要約すること、主人公の特徴を示すことなどは実は本質ではありません。それらが興味を引くための手段として有望かもしれない、ということにすぎないんですよ。実際に有望だとは思いますが、概要やキャラの個性を表現することに気を取られすぎて、肝心の、

◎こう書けば読者は興味を持ってくれるかな?

とチェックすることを忘れたらまずい。
そういうことです。

有名な既成作品から二つ例をあげますね。

『転生したらスライムだった件』

『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』

まず転スラ。このタイトルのポイントは主人公をスライムにしてしまった意外性にありますよね。後追い的な類似の設定やタイトルは枚挙にいとまがありませんが、最初に思いついたことに価値があるという典型でしょう。
ということで第一のポイントは、単に要約するのではなく、どこか一ひねりする、読者の意表を突くということかと。
なのですが……

じゃあ、『はめふら』はどうなのかと考えてみます。
この作品、確か悪役令嬢モノの初出ではないので、主人公を悪役令嬢にしたことにはそれほど意外性はないように思うんですね。
じゃあ、これの肝はどこにあるかと言うと、読者に「あ~、うん、わかるわかる!」という感じを与えるところなんじゃないかと。「それな!」感みたいな。
これ、悪役令嬢モノというジャンルの特徴と面白さを、実にうまく言い表しています。そういう意味では「巧みな要約」ということにはなるのですが、注意してほしいのは、

1)その作品のストーリーを要約しているのではなく、

2)ジャンルの魅力がどこにあるのかを要約している。

ということです。単に1だったら、粗筋にすぎないわけで。
そして、ストーリーの魅力をタイトルに凝縮できるということは、本編を書くにあたっても魅力的な要素を的確に配置する「仕掛け方」がよく分かっているということを意味します。

   *   *   *

それと。
ん~(汗
余計なことかもしれないので書こうかどうしようか迷ったのですが。
できたらサタンさんのアドバイスをもう一度熟読してみることをお勧めします。失礼ながら、スレ主様の返信を拝見しますと微妙な齟齬があるというか。サタンさんの説明をいまいち読めていない印象がなきにしもあらずなので。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新・タイトルの相談

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元記事:新・タイトルの相談の返信

皆さんの言いたいことって俺の考えるタイトルって「ドカベン」「君のいる町」「エスパー魔美」みたくひねりがないって言いたいんですよね。
俺の参考にしてきたのが漫画だったからキレイにまとまりすぎるタイトルしか思い浮かばないんですよね。

継母の連れ子が元カノだったもフェイント要素ありますよね。
まさか再婚相手が元カノだったなんて。
そういう感じでつけていきたいです。

チビなのに文武両道ってのは意外性ありますか?
文武両道だと普通は背も高くてっていうのを思い浮かべると思うので。
皆さんは俺にヒロインの特性でひねりが足りないって言われていると思われるんですよね。

上記の回答(新・タイトルの相談の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 2 投稿日時:

>皆さんの言いたいことって俺の考えるタイトルって「ドカベン」「君のいる町」「エスパー魔美」みたくひねりがないって言いたいんですよね。

少し違います。

スレ主様はタイトルによってアクセス数をのばしたいと仰っているようなので、それならば読者の興味を引く要素をタイトルに盛り込まなければならないということです。ひねることが重要なのではなく、目的はあくまで興味を引くこと。そのための手段として、ひねって「ん? それってどういうことだ?」と思わせるのは有力な方法の一つだろうと言っているだけで、ストレートなタイトルで読者の興味を引けるならそれでもよいわけです。

スレ主様の返信を拝見していると、「意外性」と言われたらそこに気をとられすぎて、「読書の興味を引く意外性」になっているかどうかという視点が欠けているように感じました。

失礼な言い方になっていて申し訳ないとは思いますが、私の意見がトンチンカンだと思うならスルーしていただいてもかまいません。

少しだけ立ち止まって振り返ってみていただくとよいかもしれないな、と思った次第です。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 新・タイトルの相談

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元記事:萌えは死語となっているのか? なろう系ラノベではキャラ萌えは重視されない?

なろうの異世界転生チートハーレムとは読者の承認欲求を満たすために最適化されたテンプレートであり、チート能力もハーレムもすべては承認欲求を満たすための手段にすぎないと言われます。
このため、ヒロインがいなくても読者の承認欲求を満たせれば、なろうでは受けるという『ヒロイン必要ない論』なども、なろうでプロになった人の口から出るほどです。

また、私が読んだ限りにおいては、なろうから書籍化されたなろう系ラノベは、従来のラノベに比べて、萌え要素が薄い、キャラ萌えが重視されなくなっている感じがしています。

キャラ萌えとは、主にヒロインがかわいい!と思って萌えまくることですが、なろう系では、負け組だった主人公がチート無双してハーレムを築くのがおもしろい(承認欲求が満たされる)のであって、ヒロインを愛でるという楽しみ方はされていないと感じています。

例えば、2000年代はツンデレヒロインがラノベでは主流でしたが、(俺妹の桐野、ゼロの使い魔のルイズなど)、なろう系では、このようなツンデレヒロインはほぼ見かけません。

また、若者の承認欲求について研究しているオタクで「小説家になろう」も好きな精神科医のシロクマ先生が、ブログで興味深いことを書いています。

年下のオタが「俺らはおっさんだー!」と叫ぶのを見てグラグラした
http://p-shirokuma.hatenadiary.com/entry/20180618/1529305069

この記事中で、シロクマ先生は以下のように述べています。

>「萌える」という言葉は、少なくともパソコン通信時代から存在し、2010年頃までにピークをこえて、最近はあまり見かけなくなった。

これは確かにその通りで、最近は萌えるとか、キャラ萌えなどという言葉はあまり聞かれなくなりました。

また、「小説家になろう」のメイン読者層とされる30代の男性オタクは、昔よりライト化している、暇つぶしに漫画やアニメやゲームをしているのに過ぎないというプロファイリングがあります。

オタクが全体的にライト化しているというのは、2014年ぐらいから言われだしていた言説です。おそらくパソコンの時代が終わり、スマホの時代が来たことが関係していると思われます。

このようなことから、萌えは死語となっている、なろう系ではキャラ萌えは重視されなくなっていると感じていますが、いかがでしょうか?
ご意見をいただきたく思います。

上記の回答(萌えは死語となっているのか? なろう系ラノベではキャラ萌えは重視されない?の返信)

投稿者 ヘキサ : 1

「ゲーム文化の浸透」が大きいような気がしています……しかも、古いJRPGのようなパーティ制ではなく、オンラインで基本的に操作するのが自キャラのみのゲームが多くなったことが。パーティメンバーも固定ではなく、いつ別れるかわからない。「結局、自分ひとりがよければそれでいい」状況が多くなったことでしょうかね。

なので、群像劇とかも流行らなくなってきている気がする(一部の戦記もので奮闘してらっしゃる方もいるようですが)。視点も主人公の一人称や三人称一元で十分で、それ以外の視点を見せる必要が薄くなってきたり。

あとは、最良の選択をしようとすると個性というものが関係なくなってくるところとかかな。ゲームでも、有利な戦法があればプレイヤー全員がどっとそれになだれ込むことになったり。不利を推して個性を維持するのがバカバカしくなってきているような気がする。
 
ある女性作家が、王妃に仕える少女の話を書こうとしたところ「今はそういうの流行らないから」と言われて王妃が主人公の話を書くことになったそうな。読んでみたら確かにその少女だけ不自然に設定が凝っていたので、あとがきでその事情を知り納得しましたが。
内政ものとかが流行ったのも、「上に立つものの苦悩」から責任逃れしているようにも見えて、脇役の立場でいることが、かえって印象がよくないからかもしれません。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 萌えは死語となっているのか? なろう系ラノベではキャラ萌えは重視されない?

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投稿日時:

元記事:新作の主人公をなろう主人公と同類と言われた

どうも如月千怜です。
今回のスレなんですけど、二つ以上前のスレッド「主人公の弱点」と関連するスレッドです。

そちらのスレッドで話題にあげた主人公を「なろう主人公と同じだ」という方がいました。
そちらの方は「チ●コがなくなっただけで思考ルーチンがなろう主人公と同じ」「私以外にも同じことを思った人がたくさんいると思う」と言われました。
私はあのスレッドで設定を開示したシャロがなろう主人公に見える要素など、一個もないと思っているのですが、そちらの方はなろう主人公と似ているように見えたそうです。
ただどこが具体的に似ているのかは一貫して言及されていませんでした。
もし「シャロはなろう主人公に似ている」と思っている方が他にもいたら、どこが似ていると思ったか教えてほしいです。

●補足1 いつもの友人の見解
参考程度として例の友人にも話を聞いてみました。
彼の感想によると「シャロ単品ならともかく、ユークリッドがセットになると途端になろう感が増すな。こいつみたいな権力者をこき使うのは多いパターンだから」とのことです。
あくまで彼はシャロ単品の問題よりユークリッドが付属することを重点的に指摘していました。

●補足2 該当レスを下さった方へ
このスレッドを立てる際、結果的にあなたを晒上げるような真似をすることになってしまったことは反省しています。大変申し訳ございません
ただほぼ初対面の相手へのレスに「チ●コ」などと下ネタを交えて主人公を批評するというあなた様の行動は、あまり誠実な回答ではないと私は思っています。
これは私自身が単純に下ネタがあまり好きじゃない性格だからという面もありますが、不快に思われた方は私の他にもいたはずです。

ちなみにこのことに関して私は謝罪を求めているわけではありません。他の方に同じことをしないで欲しいと思っているから正直に申し上げただけのことです。
同じことはしないようにする、という心構えさえ持って下されば謝罪は不要です。

上記の回答(新作の主人公をなろう主人公と同類と言われたの返信)

投稿者 大野知人 : 6 人気回答!

 なんか怒ってるなぁ。
 俺、そのスレの時多分居なかったか、忙しくて細かく読んでないんすけどね。
 如月さんは少々鋭敏に過ぎる部分があると思います。要は、気にしすぎです。

 でも、今回の案件に関しては、『如月さんが大人になるべき』だと思います。

 先に言っておくと、事情やスレの内容がどうあれ、そういった下ネタを挟んで意見を言うのがマナーのなっていない行動・品の悪い行いであるというのは事実です。
 一方で、『まあでもそういう人も居るよね』と寛容になるべきだとも俺は思います。

 以前、俺と如月さんの間でひと悶着あったの覚えてますか? 俺、あの時は言わなかったですけど、俺自身のみならず如月さんにも色々と問題点があったと感じています。
 ただ、そこを掘り返そうという話ではなくて。
 如月さんも、『コイツちょっと嫌だな』と思っても、言わずに放置したらどうかな。と思う次第。
 なぜ俺が当時指摘しなかったかと言えば、端的に『イチイチ言うのが面倒くさい』からです。
 この『面倒くさい』には内包するモノが多いので細かく書きますが。

①まず第一に、人と争うのが面倒くさい。『貴方ってこう言う癖有りますよね。それ良くないですよ』って言えば、喧嘩になるのが見えてるし、わざわざ喧嘩しなくてもこっちが『そういう人だ』と思って接すればいい範疇と感じたから。
②第二に、スレッドを立てるのが面倒くさい。如月さんは多分知ってると思うけど、俺は『分かりやすい文章を書く』って事にめっちゃこだわってるから、ちょっとした文句でも『分かりやすい文章』にしないと気が済まないし、ちょっとした文句程度でそんな労力を割きたくないので、そもそも文句を言わない。
③第三に、『人の振り見て我が振り直せ』。俺が他人を気に食わないと思う時、でも俺の言い回しも『他人から見たら嫌がられるかもしれないなあ』と感じるので、『他の人にも目こぼししてもらってるし』と思って、一回納得する。

 この三つが、俺の言った『面倒くさい』ね。
 如月さんを面倒くさいと思ってるわけじゃなくて、『全般的に誰かのマナーや発言に対して意見を言う事』を面倒くさいと思っている訳です。
 で、別にこれは俺が忙しいから面倒くさいと思っている訳ではなくて、単純に『適度に面倒くさがらないと、自分の精神が参ってしまう』『他人の事を気にしすぎて精神をすり減らすのはあほらしい』からなのね。

 できれば如月さんにも、そういう諦観を身に着けてほしいなあって。

 『コイツ、ちょっとマナー悪い所あるよな』とか『細かいとこ気にしすぎてウザいよな』とか『一々、言い方が刺々しいんだよ!』と思っても、口に出さずに自分に利のある所だけ読む・受け入れるようにしてはどうでしょうか。(ちなみに、上記三点は俺が良く言われる奴。気を付けますね)

 最後に、ちょっとだけ本音。
 上述の通り、俺は基本的に他人のマナーや発言に対して介入・ないし意見を言う事を面倒くさいと考えています。が、今までに数回、このサイトでハッキリと誰かを名指しにして警告・喧嘩の仲裁を行ったこともあります。
 俺は如月さんと仲良くしたいと思っているので、今回書き込んだのは『そんなことにならなくてもいいように』という、前段階の前段階くらいの注意だと思ってほしいのですが。

 本人たちの反省の如何にかかわらず、当時彼らの行動がハッキリとした問題であったので名指しで書きますが。
 みたらい(つたぬき)さんと、金木犀さん(が、スレッドへの返信を巡って大規模に喧嘩した時)の二回です。みたらいさんに対しては、警告ののち管理人への連絡を行いました。

 勿論、彼ら/当時の彼らと如月さんを同一視するわけではないのですが、そうですね。
 『あと2~3キロぐらい走って行ったら、連中と同じところに行っちまうかもしれんぞ。』という警告です。

 冒頭にも書きましたが、如月さんは少々鋭敏に過ぎる部分があると思います。要は、気にしすぎです。
 
 人の振り見て我が振り直せという話ではなく、単純に『他のユーザーにもう少し寛容になる』と言う意味で、苦言を申し上げさせて頂きました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 新作の主人公をなろう主人公と同類と言われた

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投稿日時:

元記事:投稿作品のジャンルについて(&聴覚的描写について)

 すみません、ほぼ連投になっちゃいました。他の方の質問があれば、そちらの方を優先していただけるとありがたいです。下の方に質問のまとめを置いてありますので、長文読むのが面倒くさいという方はそちらを参照してください。
 あと、もしかしたら「ノベル道場」の方に投稿するべき内容かもしれません。個人的には描写とジャンルについてなので創作掲示板側かなあと思っているのですが、不快に思われた方にはお詫び申し上げます。

----------

 先日こちらに冒頭(および第一話)を掲載させていただいた作品について、そのジャンルをどうしようかと迷っております。読むせん様からの「ゴシック・サイバーパンク」とのご指摘もありましたので今のところはSFジャンルとして投稿する予定にしておりますが、その他の皆様の意見も参考にしたく思い、スレッドをたてさせていただきました。
 この作品がどのジャンルに属しているか、教えていただけると幸いです。

 ちなみに投稿サイトとしては
 1.小説家になろう
 2.カクヨム
 3.ノベルアップ+またはアルファポリス
 のいずれかを検討していますので、そちらのジャンル指定に従っていただけると幸いです。(このスレッドの最後に、各サイトでのジャンル分類を記しておきます)

 またこの作品の情景描写について、できれば聴覚(音楽)的描写をもう少し増やしたいと思っています。というのも、物語の最終盤で音楽要素を使う予定になっているのですが、そっちの方へと焦点が合うか心配でして……。
 一応、第三、四話でもう少し音楽要素を追加する予定ではあります。が、第一話、第二話での描写からみて「唐突だ」と感じられてしまうと辛いので、第一話、第二話時点である程度、音楽的要素が入っているかどうか確認していただけると嬉しいです。また、第三、四話の時点で入れるつもりの話は「少女の情報商店での演奏(おおよそ2000〜3000字)」と「列車移動中の音楽についての会話(およそ500〜1500字)」、「街道での少女と主人公の演奏(4000字程度)」の三つですが、他に入れた方が良い、あるいは削った方が良い話などがあれば教えてください。
 ……すみません、まだありました。内面/情景描写について、私個人は「長すぎる」と思っていたのですが、前のスレッドでは「妥当では?」という指摘もいただきました。ですので、皆さんはどう思うか、読者目線での回答をお願い致します。想定読者層としてはライトノベルと文芸の中間層あたり(少し文芸より)です。
 また、他にご意見などあればそちらもお待ちしております。

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 だいぶ長くなってしまったのでまとめますね。

[質問内容]
(1)物語のジャンル
(2)内面描写の過不足
(3)聴覚(音楽)的描写の過不足
 (a)第三話で音楽へと焦点がやや移るがそれに違和感はないか?
 (b)第三話で触れる予定の以下の内容について、他に追加するべきもの、あるいは消すべきものなどはあるか? 文字数については参考程度(その時の気分で伸び縮みする)
   ・「情報商店での少女の演奏」
       ─2000から3000字
   ・「列車移動中の音楽の会話」
       ─500から1500字
   ・「街道での二人の演奏」
       ─4000字程度

[各サイトでのジャンルについて]
 関係ありそうなジャンルだけまとめています、もしも他のジャンルが妥当だと思われる場合は、できれば調べていただけると幸いです。/に関しては、ジャンルとして独立していることを表していますので片方を選択していただけると幸いです。

《小説家になろう》
・異世界/現実恋愛
・ハイファンタジー/ローファンタジー
・ヒューマンドラマ
・空想科学/パニック

《カクヨム》
・異世界/現実ファンタジー
・恋愛/恋愛

《アルファポリス》
・SF/恋愛
・ファンタジー
・キャラ/ライト文芸

《ノベルアップ+》
・異世界/その他ファンタジー
・SF/恋愛
・文芸/青春ドラマ

[作品URL]
第一話
 https://ncode.syosetu.com/n7380jq/2/
第二話
 https://ncode.syosetu.com/n7380jq/3/
第三話(現在書き途中状態で投稿)
 https://ncode.syosetu.com/n7380jq/4/

上記の回答(投稿作品のジャンルについて(&聴覚的描写について)の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

第一話にざっと目を通しましたが、カクヨムでSFとファンタジーの両方にチェックできないとしたら、それはおかしなことです。また、そういう場合にジャンルにこだわるのはあまり意味がないと思います。

それと、内面描写の過不足という話のようですが、はっきり言えば、それによって長さが足らなくなって応募できない、という場合以外は、ある程度は短いほうがいいでしょう。しかし、それ以上どこまで書くかは、書き手の裁量で決めていいと思いますので、他人に聞かないほうがいいかと。

> 自分でしたことの責任は、最期まで。
これは漢字が違いますね。最期、と、この漢字で書くと、死ぬまでは責任を持つけど、死んだら知ったこっちゃない、逃《に》げ得《どく》だという意味になります。死んだら全部チャラになるほどこの世界は甘くありません。こういう死んだらチャラ、というのはヤクザに多い考えです。

音楽は、三話でもはっきり書かれていないような……。もし三話の最後に出てくるなら、そうおっしゃってくだされば一応読みますが……。あまり重要なファクターではないのかな、と思います。

このパスコード=歌、が音楽なんですか?

このパスコードが音楽でなければならない必然的理由がないとまずいですね。情報量なら画像なんかのほうが多そうですし。

基本的に、他人に訊《き》いてはいけないような内容が多いですね。
自分で考えたほうがいいですよ。
というよりまず、最後まで書いたほうがいいです。
たとえばあなたがもし、この物語を最期まで書かなかったら、この相談は意味がなくなりますよね。
まず、なんでもいいから最後まで書き上げてください。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 投稿作品のジャンルについて(&聴覚的描写について)

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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