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あまくささんの返信一覧。最新の投稿順174ページ目

元記事:何を売りにしたいのか分からない

ただいま、ジャグリングを題材にした小説を書きたいと思っています。
ただ、どういう路線に持っていけばいいのかが自分でもわかりません。スポ根なのか、ほのぼのなのか。いろいろ考えましたが、やはり動きの描写は小説の苦手分野ですから、そこを見せるのは大変じゃないかと思っています。

例えば、『初心者の主人公が大きな発表に向けて頑張る』といった内容の方がわかりやすいのでしょうか?その場合は、どこを気をつけるべきでしょうか?

上記の回答(何を売りにしたいのか分からないの返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

>どういう路線に持っていけばいいのか

それはワルツを踊りたいのかタンゴを踊りたいのかというようなことなので、スレ主様が自由に決められればよいことかと。
あ、他人に聞かずに自分で決めてくださいと突き放しているわけではないですよ。ただ、気の進まない案を勧めても意味が無いので。

>やはり動きの描写は小説の苦手分野ですから、そこを見せるのは大変じゃないかと思っています。

それは、そうだろうと思います。

>『初心者の主人公が大きな発表に向けて頑張る』といった内容の方がわかりやすいのでしょうか?

いいですね。主人公の目的がはっきりしていて、それをめぐってストーリーに起伏を作っていくのは、良い案だと思います。

>その場合は、どこを気をつけるべきでしょうか?

目的を決めることによって、ストーリーの着地点も決めやすくなるのではないかと思います。

目的と、それに立ち塞がる障害。 → 障害を乗り越える。 

そういう流れをまず作り、そのまますんなり着地点に到達するのか、もう一波乱起こすのか、というふうに考えを進めていくとよいかと。
障害を乗り越えるプロセスは、工夫でも良いし、がむしゃらな頑張りでも良いし、物語の前半なら他人の助力でも良いです。ただし、他人の助力で乗り越えただけでは主人公としては物足りないので、その場合は後半では主人公自身の力で困難を克服する流れを作ると良いです。
そういう組み立てがそのまま物語の本筋になるので、最終的な着地点を意識しつつ、それと食い合わせの悪い要素は入れないように注意する、というのが気をつけることでしょうか?

実力のある人なら敢えて「食い合わせの悪い要素」を入れて、最終的に大きくまとめ上げるという技も有りかもしれませんが、さばききれる自信があるかどうかですね。

カテゴリー : その他 スレッド: 何を売りにしたいのか分からない

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元記事:人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?

私は自分でもかなり人の心の機微がわからない方だと思ってるんですが、そういう人間でもラストオブアスや寄生獣みたいな人の心を打つと評判の大作って作れるんでしょうか?
それともそんな大それたことは考えずに、もっと下劣というかスナック感覚で楽しめる作品を作ることを考えたほうがいいんでしょうか?
それと「ハートフルなことで評判の作品を描いたのに血も涙もない発言をした」みたいな作品と人間性が真逆な作家がいたら教えてほしいです。
そういう人の話を聞けば「自分でも心を打つ作品が描けるんじゃないか?」と自信を持てるので。
とりあえず私の知っている限りでは、和月伸宏さんが主人公が弱きを助け強きをくじき弱肉強食を否定すると評判のるろうに剣心を描いておきながら、児童ポルノを所持(弱者が虐げられている現状を許容)していましたが。

上記の回答(人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?の返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

>私は自分でもかなり人の心の機微がわからない方だと思ってるんですが、そういう人間でもラストオブアスや寄生獣みたいな人の心を打つと評判の大作って作れるんでしょうか?

人の心の機微はわからなくても、ラストオブアスや寄生獣の良さはわかるわけでしょう?
じゃなくて、それらの作品の「評判」を聞いただけで、あなた自身は何も感じないということですか?

>和月伸宏さんが主人公が弱きを助け強きをくじき弱肉強食を否定すると評判のるろうに剣心を描いておきながら、

ここでも「評判」という言葉を使われているのが気になります。あげていらっしゃるもの以外でもよいのですが、あなた自身が素直に好きだと感じる作品に巡り会ったことはあるでしょうか?
もし、あるなら大丈夫だと思いますよ。人の心の機微が分からなくても、物語に感動する心がどういうものかは分かるわけですから。

>それと「ハートフルなことで評判の作品を描いたのに血も涙もない発言をした」みたいな作品と人間性が真逆な作家がいたら教えてほしいです。

石川啄木とか。
この人、自分の結婚式をすっぽかしています。結婚した後も奥さんを置き去りにして、自分の夢を追って北海道に移り、周囲の引き立てで高収入の職に就けたのに仕送りもせず、あげく3人の女性と浮気します。そんな自分を棚に上げて、妻の浮気を疑って大騒ぎしたこともあります。

友がみなわれよりえらく見ゆる日よ
花を買い来て
妻としたしむ

良い歌のように思えますが、ここまで蔑ろにした妻に、自分が寂しくなったときだけ甘えているにすぎません。相手の気持ちなんか、これっぽっちも考えない男です。

カテゴリー : その他 スレッド: 人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?

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元記事:人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?の返信の返信

私はラストオブアスや寄生獣に触れても良さがよくわかりませんでした。なので「こういう評判ですが」という言い方をしました。
あと私は映画スターシップトゥルーパーズみたいな、人が死にまくるのをバカバカしく描いてる作品が好きです。

上記の回答(人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?の返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

他人の評判は必ずしもあてになるものではないし、良さがわからない作品に憧れて目指そうとするのは健康的ではありません。人が死にまくるのをバカバカしく描いている作品が好きなら、そういう作品を書けばいいんじゃないですか?

だいたい「ハートフル」なんてサタンさんの仰るように脚本術のテクニックで演出できることで、そんなにご大層なものじゃないですよ。

人間に価値など無い
価値無き者同士の争いに
命の徒花を咲かせてみせろ!

『幼女戦記』EDより

カテゴリー : その他 スレッド: 人の心がわからなくても心を打つ作品は描けますか?

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元記事:『惚れたヒロインのために頑張る主人公』は今日び受けないでしょうか?

 大野です。
 ついこの間までやっていた原稿が仕上がり、それの推敲を進めつつも、『次なに書こうかな』なんて考えていた所で、最近はやりのラブコメとやらに手を出してみようかと思ったんですけど……。

 今の流行を見ていると『いちゃラブもの』や『ハーレムもの』、『両片思い・ヒロインの片思いで、主人公が鈍感』みたいな奴が多く、積極的な、もっと言えば『ヒロインを振り向かせるために頑張る主人公』って言うのを見かけない気がします。

 また、ヒロインに対する『好き』の内容も、『自分を好きになってくれたから』とか『美人だから』みたいな所に絞られているか、ヒロインがアプローチしてきた結果気付かされるものであり、『好意の感情』が細かに描かれていない・消極的であるように感じます。

 まあ、要は『なんか気に食わねぇぜ! 流行に逆らってやる!』って感じの事なんですが、それはそれとしても『読む側がどう思うか』を考えることは大事です。

 まとめます。 
 『主人公が先にヒロインに惚れ、ヒロインを振り向かせるために頑張る』小説は、今の時代にどう評価される(と思う)か、とその理由を皆さんなりの意見で答えて頂ければ幸いです。

上記の回答(『惚れたヒロインのために頑張る主人公』は今日び受けないでしょうか?の返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

エンタメであれば、ユーザーのニーズに配慮するのは重要だと思います。そこは謙虚に取り組むべきだと思いますが、一方、

>『なんか気に食わねぇぜ! 流行に逆らってやる!』

という気持ちは、正直私にもありますね。

>『いちゃラブもの』や『ハーレムもの』、『両片思い・ヒロインの片思いで、主人公が鈍感』みたいな奴が多く、

本当にそれ一辺倒なのか多少疑問も感じますが、そういう一方的に虫が良いところに安住したがる姿というのは、あまり格好良くないです。士道不覚悟!というか。なので、個人的にはやるときはやる主人公であってほしいという願望があります。

まあ、これはあくまで私の願望の話であって、「今の時代にどう評価されるか」という質問からはそれてますね。でも、大野さんにしても何かしら「今の流行」に気に食わないところがあるから逆らってみたいわけですよね?
だったら、読者のニーズの分析は重要にしても、それに丸投げで迎合してしまうのはちょっちヘナチョコな気が。

彼を知り己を知れば、百戦あやうからず。

みたいな。迎合するふりをして、さりげなくこちらの思うところに誘導してみるという作戦もありではないでしょうか?

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 『惚れたヒロインのために頑張る主人公』は今日び受けないでしょうか?

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元記事:『惚れたヒロインのために頑張る主人公』は今日び受けないでしょうか?

 大野です。
 ついこの間までやっていた原稿が仕上がり、それの推敲を進めつつも、『次なに書こうかな』なんて考えていた所で、最近はやりのラブコメとやらに手を出してみようかと思ったんですけど……。

 今の流行を見ていると『いちゃラブもの』や『ハーレムもの』、『両片思い・ヒロインの片思いで、主人公が鈍感』みたいな奴が多く、積極的な、もっと言えば『ヒロインを振り向かせるために頑張る主人公』って言うのを見かけない気がします。

 また、ヒロインに対する『好き』の内容も、『自分を好きになってくれたから』とか『美人だから』みたいな所に絞られているか、ヒロインがアプローチしてきた結果気付かされるものであり、『好意の感情』が細かに描かれていない・消極的であるように感じます。

 まあ、要は『なんか気に食わねぇぜ! 流行に逆らってやる!』って感じの事なんですが、それはそれとしても『読む側がどう思うか』を考えることは大事です。

 まとめます。 
 『主人公が先にヒロインに惚れ、ヒロインを振り向かせるために頑張る』小説は、今の時代にどう評価される(と思う)か、とその理由を皆さんなりの意見で答えて頂ければ幸いです。

上記の回答(ルパンとルパン3世)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

他の方への返信から失礼して。

>主人公が異様にハイスペックな上、割と早い段階でデレが入り、ヒロインのポンコツを愛でつつ、いちゃラブしながら関係を進める作品なので、

そういうことなら、もしかしたら参考になるかなと思った作品。

モーリス・ルブラン『八点鐘』
         『緑の目の令嬢』

元祖アルセーヌ・ルパン・シリーズで、主人公がめちゃくちゃカッコイイです。なにしろルパンですからヒロインの30倍はハイスペックなんですが、それでいて美女の心を奪うために命がけで活躍します。ヒロインの方は少しずつ信頼感を深めていくといった流れです。
ちなみに宮崎駿の『カリオストロの城』は『緑の目の令嬢』へのオマージュです。3世の方もハイスペックなのに、女性を追いかけるタイプですね。追いかけたり、守ったり、体をはって気取ったり、心をつかみかけて身を引いたり、ふられたり。粋な三枚目っぷりが、格好良すぎってほど格好いいんですね。

考えていらっしゃる構想って、2~30年古いというより、世紀単位で古いんじゃないですか? 真の騎士道物語って感じがします。それって、むしろ新しいのかもしれません。
寺山修司も、過去と未来の距離は同じだって言ってましたよ。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: 『惚れたヒロインのために頑張る主人公』は今日び受けないでしょうか?

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上記の回答(キャラの容姿についての返信)

投稿者 mr.バッド : 2

正直に言えば、自分はそう思わないということと世間の常識は、常に変わることです。今世界的に、ジェンダー、LGBTなどの差別意識や決めつけはよくないと動いている状況です。特にアメリカでは黒人差別問題が非常に取り上げていて、それに合わせて企業や娯楽も影響が出ています。今の日本でも政府主導でグローバルの一環として性別や同性愛などにも配慮していっているので、ラノベなどの娯楽作品にもいずれ影響は出るでしょう。ですから、もし、貴方の作品がネット投稿や自分のみで作成する分ではいいですが、いずれ出版化の展開が起きた時、担当編集やその上、会社が変更を求めてきたらそれに応じる可能性が非常に高いです。ある新人漫画で、差別的に繋がるということで、会社から変更を求められたが断った所、出版を断念させられたという例は聞いたことあります。ですが、まだ日本ではそれほどの影響は出ていないと思われるので、もし出版化狙いで書かれているのであれば、早めに出来れば問題ないでしょう。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの容姿について

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投稿日時:

元記事:短編小説が書けません。どうすればいいですか?

初めて質問する者です。

小説家として売れるようになるには、一作品に拘らず出来るだけ沢山書いて書いて数を熟して実績を積んでいくことが大事だということを学びました。
そのためにはまず短編小説を執筆して投稿するべきなのは理解しておりますが、肝心の短編小説が書けないことに悩んでおります。

私の場合、物語を書くときはまず結末を思いついて、その結末に至るまでの展開の流れを作っていくうちに「この設定使えそうだな」「この台詞使えそうだな」とあれこれ考えて取り入れて結局長編小説になってしまいます。
ですので短編小説をバンバン生み出せる作家さんがとても羨ましいです。

現在ダークSFファンタジー(内容的にライトノベル向けではないかもしれない)ものを執筆しており、もう既に書き始めてから約2年が経った今の時点で45万文字を超えてしまいました。今年中にはやっと完成できるかなといった具合です。

夜分遅くに失礼いたしました。
よろしくお願いいたします。

上記の回答(短編小説が書けません。どうすればいいですか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1

私も小説を書きはじめの頃(2010年くらい?)、短編を書こうにも書けなかったんですけど、
自分が書きたい長編を何作か気ままに書いていたら、そのうち書けるようになっていました(2014年くらい)。

おそらく、「設定やエピソードと、文字数」の感覚が、何度か長編を完結させることによって、なんとなくですが覚えたからだと思います。

あと、短編を何作か書いてから長編に挑む人もいますし、人それぞれだと思いますよ。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 短編小説が書けません。どうすればいいですか?

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投稿日時:

元記事:根拠のない自信の獲得方法

いつもお世話になっております。

先日私は、自作を構想中に、感動して泣く、というのを初めて経験しました。
今まで作品を考えたり、本文を起こしたりしても、感極まって泣く、という経験はなかったので、貴重な経験をさせてもらって思いついて良かったなーと悦に入っていたのですが。

作品の輪郭がはっきりしていくごとに、
これをイメージ通りに作品に仕上げられるのか不安になってきました。
というか、実力不足なのは明白なので、自分がいま思ってる程の完成度に
仕上げることは困難だなーと諦めが入ってきてしまいました。

そこで質問なのですが、根拠のない自信を手に入れるにはどうすればいいでしょうか?
作品を上手に完成させる自信がないとき、皆さんはどんなモチベーションで臨んでいますか?

よろしくお願いします。

上記の回答(根拠のない自信の獲得方法の返信)

投稿者 ヘキサ : 1

うーん……これは最近の「みりんさんは、完成度の高いプロットを作ることはできるけれども、最近途中までで執筆が行き詰っている」という悩みを聞いていたうえでの意見と思って聞いてください。つまり、万人向けで言っているというわけではないという点にご注意いただいて。

正直なところ、あれだけ完成度の高いプロットができてしまう、ということは、逆にプロットにがんじがらめにされてしまう可能性もあるかもしれないな……と危惧しています。執筆中に誤差が生じてしまった場合に筆が止まるとか、もしくは理想のシーンを再現できる気がしなくてやっぱり筆が止まってしまうとか。

ひとつの考え方としては、これは「鮮度が命、使い捨て」型ではなく「熟成タイプ、貯金型」と思うこと。
漫画家の篠原千絵の最大のヒット作「天は赤い河のほとり」は、この「貯金型」だったそうです。これを書くまでに他の作品で技量を上げる、くらいの気持ちでいたとか。ちなみにこの「貯金型」は、やってしまうと燃え尽きる可能性があるのでその後の作家人生に注意しよう、というお話だそうです。
つまり、技量に自信が持てるまでしばらく封印しておく。

もうひとつの考え方としては、「なるべく使い捨てタイプとして割り切る、思い入れを意図的に忘れる」ですかね。完成度が低くても諦める、という意味ではなく、過度の緊張感やプレッシャーをなるべく持ち込まないようにする、という意味で。

実は今、私はこの中間くらいの状態で作品を執筆しています。構想当時は思い入れが強くて感動しまくりでしたが、技量に自信がなくて放置しておいたものです。今すこしその思い入れが冷め、技量はその時よりもやや上がった状態で、でも完全には自信はない。そんな中途半端な状態ではありますが、ほどほどの思い入れとほどほどの冷め具合、ほどほどの技量とほどほどの技量不足、そんな状態でやってみたら案外うまくいってるかも状態でございますかな。

ちょっとこの作品を置いて、今エタ―なってる作品群の見直しをしてみてはどうでしょうか? このままだと、やっぱり途中で止まってしまうかもしれませんね。小説はいつでも再開できますからそれでもいいかもしれませんが、「途中で止まってしまう状況の打破」の可能性を見つけたほうがいいかもしれない、と思っております。とりあえずこのへんで。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 根拠のない自信の獲得方法

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