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バッキーさんの返信一覧。最新の投稿順8ページ目

元記事:良い「尊厳破壊」とはの返信

二番煎じになりますが、烈火の炎の「紅麗」かな?

ラスボスというより不憫キングって感じ。
―――――――――――――――――――――――
①主人公の異母兄。悪役令嬢みたいだけど愛情深い母親に育てられる。

②特殊能力をもつ一族の次期党首候補だけど「一族を滅ぼす呪いの子」として暗殺されかけまくる。実際は異母弟である主人公こそが予言の子

③一族の血を残すべく、兄弟そろって亡命することになるが、気のいいパパに引き取られた主人公と違い、ラスボスにてっぽう玉要員として飼われる破目になる。

④恋人を殺されてしまっている(そもそも、彼女も肉壁&卵子提供もくてきでラスボス飼育されていた・・・たぶん恋仲になった二人を不幸にして弄びたくなって、暗殺者されかねない状況に追い込んでみたっぽい)

⑤やさしい養母(ラスボスの妻にさせられた可哀想な美人)を人質に取られている

⑥ぶっちゃけ「紅麗様のためにいに命捨ててもいい!!」ってレベルで慕ってくれている部下が多々いたが主人公との戦いで死亡し、ほぼ孤立。

⑦部下にも裏切られる(もともとラスボスのスパイ寄りだった)

⑧死んだ恋人の卵子と自分の精子を知らぬ間に提供させられていて、100人単位のクローン&子供が製造されている、子供たちは全員ヤク漬けでラスボスの傀儡。使い捨ての刺客として、実の父親である自身を殺しに来る。

⑨ラスボスの犬と化している美女は死んだ恋人ソックリ&一族の能力が使える&ラスボスと初潮前からセックス漬けで育っていて、倫理観皆無の、りある狂人「きゃはははっ!!」状態。

自分だけでなく自分にとって大切な人や、勝手に人工授精やクローンで自分はもちろん、愛した女のクローンまで量産しまくられて、使い潰されている事を知らされる的な?
―――――――――――――――――――――
武人なら戦えないからだ・・・・達磨状態で生かされる破目になる・・・・・とか?

 悲しい過去の理由がほぼ本人に責任なくて、主人公の罪を押し付けられる破目になっていたり、ラスボスにいいように使われ、
ラスボスに膝を屈しながらも寝首を掻くつもりが、主人公の介入で信頼できる部下や仲間を減らされ、そこをラスボスにつけ込まれて、逆に追い込まれていた・・・的な。
ーーーーーーーーーーーーー
ちなラスボスは森光蘭という金持ち糞オヤジ。いいとこのボンボン生まれで、物欲が異常に激しく嫉妬深く、ねたみが凄いだけの凡人で、主人公みたいな特殊能力を妬んでいる。

 凡人だという自覚はあるが、永遠に金を得て女を抱いて、人々の不幸を嘲笑いたくて、凄い人が妬ましくて、恋人や親子を引き裂くとか殺し合わせて絶望させたい。

永遠の命を得て、永遠に幸せな人々を地獄に落として爆笑したいというタイプ。

 凡才だから手段を択ばない。精神攻撃や倫理観ブッチ攻撃当たり前。配下もだいたい糞野郎かシャブ漬けか人質。頭も別に良くないから謀略すら、しない。
ある意味すごいモブっぽい小物。

上記の回答(良い「尊厳破壊」とはの返信の返信)

スレ主 バッキー : 3 人気回答! 投稿日時:

返信ありがとうございます。
成る程、件のキャラは初めて知りましたがどれもえげつないですね。

> 武人なら戦えないからだ
そうですね、現段階では「真ラスボスについでに能力を奪い取られていた」位でしたが、もう少し重篤な状況にしてもいいかと思いました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 良い「尊厳破壊」とは

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元記事:良い「尊厳破壊」とはの返信

確かバッキーさんの構想されているラスボスは、最強のトリックスターにして、最凶の暗躍者という感じでしたね?
敵だけでなく味方も手の中で弄び、破滅させることを愉しむ根っからの陰謀好き。それゆえ敢えて上には立たず、適当な「お飾り首領」を立てて自分は道化役の№2を演じていると。
そんなキャラだったと思います。

一方の「お飾り首領」は、

>武人気質で主人公サイドとは正面から戦ってきた正統派悪役

ですか。
いいですね、その構図。

以前のスレに、悪役には「性格の良い悪役」と「性格の悪い悪役」がいる、と返信したのをご記憶でしょうか?
「性格の良い悪役」というのは、人格者の一面を持ち、何らかの背景があって、誇りと信念のもとに悪事を行う。そういうタイプです。

で、ポイントは、どちらのタイプの悪役も、突き抜ければ魅力があるということです。
人格者型の悪役は、孤高のヒーローとしてハードボイルド的に描きやいですよね。そしてこのタイプは、一部の部下とは強い信頼関係で結ばれていたりします。

それに対して悪のリミッターがはずれたタイプは、味方からも信用されないから真に孤独です。

しかしこのタイプは、そもそも孤独を恐れないんですね。

孤独が恐くないのは、圧倒的に強いから。世界を敵に回しても怯まない。地獄も恐れない。全人類に蔑まれても、まったく気にならない。
そういうのって、それはそれでカッコいいじゃないですか。

なので。

「真ラスボス」と「仮の首領」。二つの違うタイプの悪役として、それぞれのカッコよさを極めさせる方向を意識すればいいかと。
まあ、作者意図によっては「仮の首領」を単なる「お飾り」の引き立て役にしてしまうのもありでしょうが、

>真ラスボスとはまた違ったベクトルで印象的なものにはしたい

というのならば、上記のような悪役としてのタイプの違いを際立たせるのがいいように思います。
真ラスボスは、理由も目的もなく純粋に悪を愉しむタイプ。
それに対して「仮の首領」は何らかの背景と信念を持っているはずなので、没落させるにはその信念と誇りを残酷に突き崩す方向に追い込む一択。
そして誇りの拠り所を失った「仮の首領」が、真の自分にどう向き合うかが、「一矢報いる」という形になるのだと思います。

……唯一の懸念は、この方向だと悪役二人の存在感が強烈すぎて、主人公がかすんでしまわないかということですが。

上記の回答(良い「尊厳破壊」とはの返信の返信)

スレ主 バッキー : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

> 「真ラスボス」と「仮の首領」。二つの違うタイプの悪役として、それぞれのカッコよさを極めさせる方向を意識すればいいかと。
> 上記のような悪役としてのタイプの違いを際立たせるのがいいように思います。

自分としても両者の存在感を通して話の空気感を変える目的もあるので、狙って行きたい所ですね。
仮の首領が元気だった時期までは牧歌的ですらあるヒーローものとして、真ラスボスの台頭からメタフィクション的な要素や露悪的な空気感を醸し出すようにしていくつもりです。

> ……唯一の懸念は、この方向だと悪役二人の存在感が強烈すぎて、主人公がかすんでしまわないかということですが。

そうですね、特に終盤ちゃんと見せ場があるとはいえ現状どうにも主人公のキャラが弱い所があり、気をつけたいと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 良い「尊厳破壊」とは

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元記事:良い「尊厳破壊」とはの返信

以前から思ってたんですけれど、私から見ると真ラスボスがダイの大冒険のキルバーン(性格悪い道化で最後の敵)と大魔王バーン(圧倒的な威厳を持つ実質的なラスボス)の中間くらいに感じられるんですよね。で、お飾り首領のほうがバーンとハドラー(元魔王→バーン配下の魔軍司令)の中間くらいに思えて、ハドラーは序盤は小物臭もあったりしたんだけど一部の配下には慕われてたし、死にざまもカッコよかった。成長する悪役として描かれていました。

なので、このお飾り首領ってのは主人公サイドとは長い付き合いになるので、死に際に主人公側と少し心が通じ合うような描写があるといいんじゃないかと思ってます。

あとはジョジョのポルナレフがエンヤ婆を始末した刺客に対して「俺はエンヤ婆に関しては妹のこともあって(お互い肉親を殺された仇同士のため)複雑な気分だが、てめーは殺す」とか言っていたので、お飾り首領の末路をしっかり無惨に描くことも大事だけれど、それに対する主人公たちのリアクション、「敵なんだけど同情の余地がある」というところを押さえておくのが大事なんじゃないかと思ってます。

上記の回答(良い「尊厳破壊」とはの返信の返信)

スレ主 バッキー : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

> 死に際に主人公側と少し心が通じ合うような描写があるといいんじゃないかと思ってます。
特に終盤は主人公らと真ラスボスの打倒を含めた目的や世界の秘密を共有する事になるので、そこは大切にしたい所ですね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 良い「尊厳破壊」とは

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元記事:良い「尊厳破壊」とはの返信

転落劇に限らず、急激な変化を見せる場合は対比があると良い。
その対比先として最も勝手が良いのが、この場合「転落前の彼」です。
書かれてる情報だけで例をあげると、武人気質とあるので、この対比として武人がしないようなことをさせる。
でも、それだけだとやっぱパンチが弱くて、この印象を強くするためには前もっての伏線などが効果的。
例えば転落前の彼は盗人に対して武人らしい態度で「盗む前に、貴様を苦しめる者となぜ戦わぬのか!」みたいに一喝するなりして、落ちぶれた後の彼は食うもままならず人様のものに手を出してしまう。その相手は、かつて武人の彼に一喝されて真っ当になった元盗人であった。
という感じ。
これだとちょっと薄いか。転落前の武人によって成敗された盗人の娘だった、みたいな感じかな。
そんで、落ちぶれた武人に対して遠慮なくいろいろ言ってくる感じか。
ようは、前もって「こういうことはしないぜ、だって誇りある武人だもんな!」ということを提示しておいて、落ちぶれた後に「それ」をさせる。
そして、そのことを遠慮なく指摘してくる人物を入れる。
どんだけ落ちぶれても、それを責める人がいなけりゃ自己嫌悪だけしか書けないので、「責めるに足る良いキャラ」を考えると結構やりやすい。
逆に、それでも慕ってくる部下や恋人などを置き、彼・彼女がすごく苦労してるって姿を書くのも、その苦労が落ちぶれた元武人のせいって事になるので、落ちぶれ感を表現することができる。

上記の回答(良い「尊厳破壊」とはの返信の返信)

スレ主 バッキー : 1 投稿日時:

返信ありがとうございます。

> 前もって「こういうことはしないぜ、だって誇りある武人だもんな!」ということを提示しておいて、落ちぶれた後に「それ」をさせる。
いいですね、皮肉さとエグさがあります。
元気だった頃にあった良くも悪くも強者としての誇り高いとも傲慢とも言える側面を突きつける意味を持たせたい所です。

> 逆に、それでも慕ってくる部下や恋人などを置き、彼・彼女がすごく苦労してるって姿を書くのも
これもいいと思いました。
この忠臣さえ失った事が再起のきっかけになるなどいろいろおいしい使い道が見えます。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 良い「尊厳破壊」とは

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元記事:良い「尊厳破壊」とはの返信

漫画「シュトヘル」のハラバルが参考になるかもしれません。
弓の名手である彼は縁を大事にしており、落ちぶれた部族を復興させる為の武功を求めて母親の生まれた国を攻撃します。
序盤、ハラバルは自分を仇と定めて狙う賊(本作のヒロインです)を「汚らわしい」とか「死者のために死者を作る」と言って批判するのですが、後に部族が粛清され復讐者になったことで、かつて自分が言った言葉が跳ね返ってきます。

一方で、敵は容赦なくアレするのですが、かつての部下だけは決して手にかけなかったり、立派だと思った相手は認めて尊重したりというところは復讐者になった後も変わらず、一貫して縁を大事にしています。

・大事にしていたものを失う
・自分が蔑んだものに落ちる
・しかし精神的な部分は変わらない
といった感じでしょうか。

上記の回答(良い「尊厳破壊」とはの返信の返信)

スレ主 バッキー : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

> ・大事にしていたものを失う
>・自分が蔑んだものに落ちる
>・しかし精神的な部分は変わらない

ことごとくを失って、誇りばかりが一丁前に残っているからこそ栄華の時代の業が皮肉な形で降りかかるのがいいですね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 良い「尊厳破壊」とは

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元記事:駄作だなあと思う小説とは?

質問です。

皆さんが読んでて駄作だなあと思う小説って何ですか?
また、その具体的な駄作たらしめる点などがあれば教えてください。

盛り上がる部分に欠けるとか、伏線が回収されてないetc.

よろしくお願い致します。

上記の回答(駄作だなあと思う小説とは?の返信)

投稿者 迷える狼 : 0

あくまでも個人的な考えですが、ゲームをノベライズすると、どうしても無理が出て来ます。

私としては、シリーズ化されていますが「FF11」ですかね。
これは、このサイトの別の場所でも発言していますので、かぶる部分も多分にありますが、今回は気にいらない部分をしっかりと述べたいと思います。

①主人公達の強さがはっきりしない。
正直、強いのか弱いのか解らない。ゲームでは難敵であるモンスターを一撃で倒すかと思えば、思わぬ敵に苦戦を強いられたりする。同じゲームのプレイヤーならば、「いや、ありえんだろ」と思う。
また、序盤のモンスターに中級の魔法を使用する。本来は明らかなオーバーキルで無駄(最初期のエリアに出現する「ヤグード」に、「ファイアⅡ」を使用)。
②ゲームの設定の無視
ゲームでは1つしか持てないアイテム(レアと呼ばれる物)を、じゃらじゃら持ってたりするし、他人に受け渡しが出来無いアイテム(EXと呼ばれる物)を交換したりする。そこは何か理由付けが欲しいところだけど、何の説明も無い。
また、時間経過で治る状態異常(呪い)が永続する。反対に、「竜騎士の竜」の説明は、まあそういう解釈で良いかと思うが、別に街に連れて入れないという理由が無い為、ややこしい。
③設定自体の矛盾
皆を守りたいという願いがあって守備職(ナイト)を選んだキャラクターが、守りの道具である盾を使わずに両手持ちの大剣を使い、守備を捨てて攻撃寄りになっている。
元が守備職なので、火力自体は大した事が無い上、それでは戦士が居る意味が無い。アタッカーである戦士が守備をやり、守備職であるナイトが攻撃をしている。ゲームの設定として考えるなら明らかにおかしい。
同じ様に、盾役が不在なのに戦士が守備を捨てて、ろくすっぽ当たりもしない武器を振り回すのはネタでしかない。
④物価の謎
ゲームでは高価なアイテムを、キャラクターが安易に購入している。彼らの財力が豊かであるかと言うと、中級冒険者なのでそうでもない。
※「ミスラ風山の幸串焼き」って、販売NPCから直に買うと、えらい高いのですよ。だからこそ、みんな自作したり競売を利用する訳で……。

ゲームが元ネタであるのに、そのゲームの設定が余り関係無いのって、どうなのかと思います。

もっとも、ゲームと現実は違うのだから、実際の世界では譲渡や売買が不可能な物なんてのは基本的に存在しないし、同じ物をいくつだって持つ事も出来る。
殴られれば痛いし、生命がHPで管理されていないから、一発で死ぬ事だってある。ノベライズするってのは、そういう事なんでしょうね。

カテゴリー : その他 スレッド: 駄作だなあと思う小説とは?

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投稿日時:

元記事:光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

どうも如月千怜です。いつもお世話になっております。
今回は前置きすることがないので、すぐ本題に入ります。

私は以前、鍛錬室に「渚の環境ミッドナイト」という作品を掲載したのですが、この作品は好意的な意見を多くいただき、自身でも世界観が気に入っている大変自信のある作品です。
ただマイナス点をつけた感想投稿者の方も今までで最多でしたので、私が今まで執筆した作品で最も賛否両論だったと言える作品です。

で、その作品に関する話なのですが、人間と吸血鬼のハーフの主人公が光属性の魔法剣を使うシーンがあるんですよね。
ところがこのシーンに対して、「日光が弱点のヴァンパイアが光魔法を使えるなんておかしい」「魔物特攻みたいな効果があるなら主人公自身にも有効じゃんこの魔法剣」みたいな意見があったんです。

ただ私はこれらの意見に対して「そんなにおかしいことなのか?」という疑問を感じているんですよね。
一応私はヴァンパイアでも使うことができる理由をある程度は作っています。
この魔法剣は月の魔力を使っているという設定になっていまして、これなら日光じゃないからヴァンパイアが使っていても全然おかしくない理由付けになると思ったんですよ。
ただ知人からは「その理屈はおかしい。そもそも魔物がそういう祝福みたいな効果を受けれること自体が考えられない。たとえ自身に害がないとしても」みたいな理屈をこねられて反論されました。

魔物特攻の効果があると明記してしまったのがいけなかったのでしょうか?
それとも原動力が月光だとしても光魔法を使えること自体がおかしいのでしょうか?
この主人公の物語に関して、私は続編を作るつもりです。
続編の方では本格的な攻撃魔法を使わせることを検討しているのですが……
魔物特攻が諸刃の剣になっているだけ、なら一応その効果を削除するつもりです。

上記の回答(光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのかの返信)

投稿者 ごたんだ : 0

呼んだ? 呼びましたよね? 呼んだああああぁぁぁぁ!!!!!!!! ということにしておきます

川上分が足りません
ウザさ、マシマシで話します
すみません
これが「テーマ」です
実淵作品でも、巨乳推理でもありません
早い話しが、
友読者は吸血鬼に並々成らぬ思いを持っているか、下に見ていたのに上から突き上げられ「あん❤」と感じてしまったのを認めたくないのでしょう
という話しをします

つまり、友読人はあなたにウザさを感じたワケです

つい先程、「起」と「転」で二重の説明が伏線的に必要だと解いたばかりですが、まあ、ラノベじゃないしね!

正直、ヴァイオリンに女体化とか、こいつ天才か!!とか思うほど衝撃が走りました…!
それが、明らかにこの分野で下に見ていたガイジに言われたら、海にドライブインしてしまう自信が、私にはある!

内需が○ヶ年計画で、梅干し星で陽気な努力家が足を引っ張っる理由と感情が分かってしまいそうです…

「膣に入り、子宮を穿つ」
貴方が真似るべきは、美作昴でなく、夏木昴です

吸血鬼が、何故日光に弱いか?
時折、ミイラ化すらします
人間は月光を浴びると、爆発したりすることありますよね
10代に童子功を教えるのは、とても安全です
それと、同じで月光を浴びないと強化し過ぎて、ミイラ化するのかもしれません
ハーフのビーストライガーなら、丁度ダイエットに成功するかも知れないです
するとゴールデンライガーの生息地は煙の届かない洞窟であったのです!
そんな地下生活が長いなら、煙の晴れた環境で完全で長寿でも、なんらしかのエリートを起こすのは、当然でしょう

貴方は、ワイルドライガーを見たことはありますか?
人間の内需で、邪悪な存在が正義の英雄になった話しなど枚挙に接続史忘れました!
ヴァンパイア・ブルームという作品ではドラゴンは親切な存在で、同じ転生者を倒す仲間でした

これらが、接続の足しになれば嫉妬します

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 光属性を使うヴァンパイアはそんなにもおかしい存在なのか

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投稿日時:

元記事:はじめて書いた「小説」

先日、GWを有意義に使おうと大掃除をはじめたんです。
押し入れの中から、小学生の頃の自由帳が出てきまして。物持ちいい方だな自分、と自分を誉めてみたりしました。
パラパラめくってみると、まあ拙いのなんの。密かにイラストだけは今の自分より上手に見えたりして凹んだりもしました。未だに根深く抱いている性癖の根元みたいなものが垣間見えたり。意外と面白かったです。大掃除は滞りましたが。

それで、ここの皆さんの思い出話も聞きたいな、と思いまして。
①はじめて「小説」と呼べるものを書いたのはいつ? それは一次創作か、二次創作か?
②はじめて「小説」と名乗れるものを誰かに公開したのはいつ?

自分は①は小学生の時でした。好きなゲームのキャラ同士を勝手に戦わせるような、なかなか酷い出来でした。一次創作に手を出したのが高校生になってから。
②も高校生からで、友人と見せあったのが最初でした。最近連絡取ってないけど、元気にしてるかな…。

そんな感じです。
久々の質問が、相談というより雑談気味にはなりましたが、よろしくお願いします。

上記の回答(はじめて書いた「小説」の返信)

投稿者 サタン : 2

はじめて書いたのは中学の頃だな。一次創作。
実はそれまで小説どころかまともに漫画さえ読んだことなかった。そんなんだから、あのとき書いたのは結局完成してないな。そうすっと小説と呼んでいいのかどうか微妙だが。

はじめて公開したのは高校生の頃だな。というのもその頃やっとネットが普及してきた頃で、ツイッターなんかももちろん無いしブログってものも無かった。自分のホームページを作るってのがちょっと流行った時期で、公開するものが無いから公開したという、まあ当時のあるあるだけど、「誰かに小説を読んで欲しい」という動機ではないのよね。
身近な友人は、そういや友人に見せた時期のほうが遅かったな。
ホームページで知って「読んだよ」と言われる、という感じだった。

ホームページを介さず友人に直で原稿読んでもらったのは大学行ってからだったかな。
その頃ようやく創作仲間に出会えたんで、思えばその頃が一番活発だったなぁ。
ゲーム作ったりシェアワールド作ったり、リレーしたり思いつきの企画をやったり。二次創作をはじめて作ったのもその頃か。
そのときの友人とは時々連絡取ってるけど、みんな創作辞めちゃったからな……。

カテゴリー : その他 スレッド: はじめて書いた「小説」

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