小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:一般文芸、ライトノベル、ライト文芸どこを目指すか

はじめまして。
ライトノベルの公募で行き詰まってきた者です。

自分の作風が原因で公募の二次選考を落ちたことがあります。

自分の作風は、ライトノベルなのに、暗い。主人公が不幸。
主人公が20代。
萌要素なし。萌嫌い。ハーレム嫌い。

また、主人公を悪に走らせることが最近増えてきており。明るく健全なライトノベルから遠のいてきました。

ライト文芸、一般文芸を目指すべきでしょうか。文章は、ライトノベル風の文章が得意なので、一般文芸はちょっと……と思っているのですが。

書きたいものは、どろどろとした感情や、人間の汚いことを書きたいです。ファンタジーで。

上記の回答(一般文芸、ライトノベル、ライト文芸どこを目指すかの返信)

投稿者 t : 0 投稿日時:

こんにちは、公募もいいのですが。普段ほとんど本を読まない方も、プロの文章を読むと文章が読める読めないよりも。時間を使って、最後まで読みたいか読みたくないかになります。

例えば自分で紙に印刷して人生で本をまったく読まない人に読んでもらい、その方がどんな顔をして読むか、書いてあることにどう反応するのか気付けていますか。投稿サイトにのせて読者の感想を集める、小説好きの反応ではなく、もっと本当の読者の声を聞いてみるのもいいのでは。

というのも厳しいように聞こえるかもしれませんが。正解があるわけではないので、中途半端なこうしようではこれまでの延長で物事を考えてしまい、他人が見て分かる程度の変化とまではいかないものです。
本を買ってもらうとはどういうことか。これまで自分が持っていた価値観がひとりよがりではなかったか、本を読んだ人にどんな顔になっていてほしいかなど。ゆっくり時間をとって、自分の本と読者について、カフェで考えてみて、それからどうするのか決めるのもいいのではと思います。
応援しています。

カテゴリー : その他 スレッド: 一般文芸、ライトノベル、ライト文芸どこを目指すか

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元記事:頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

小説を書き始めてから10年弱経っている者です。その間何年も小説から離れたり、数万文字書いたら数ヶ月離れたりしていました。
創作期間をギュッと纏めたら、恐らく1年にも満たないと思います。

本題ですが、私は長編小説はおろか、短編小説も書けません。
ショートショートも1年に2、3作書けているか、いないかといった現状です。

ここ最近、読書も映画鑑賞もできなくなり、一時間ドラマの内容も理解できなくなりました。30分アニメを再生する気力もありません。

パソコンをうつことはできているのですが、この相談を打っている間も、頭に霞が掛かっているような状態で、小説を書こうとすると、自分でも訳が分からなくなってしまいます。

とりあえず書けというアドバイスは色々なところで見かけるのですが、そもそも小説を書く気力が沸きません。しかし、小説を書かないと決めると凄く悲しい気持ちになります。

もう笑わなくなって何年にもなります。毎日消えたい気持ちと戦っているのですが、何か自分を楽しませるようなことをしようと思っても、趣味だったものが消えてしまいました。一番の趣味といっても良いのが小説を書くことだったのに。

ちなみに精神病院で行ったIQ検査で言葉の意味を理解する知能が一般より劣っていると言われました。鬱を発症しているのも原因かもしれません。

しかし、鬱は何時治るか分からない病気ですし、完治するのを待っている間に、唯一楽しかった小説を書くことをしたいです。

どうして気持ちが相反してしまうのか分かりませんが、どなたか似たようなモチベの下がり方をしたり、私の様に鬱だけど小説を書いている、知能が劣っているけれど小説を書いているといういう方がいましたら、またそうでない方でもアドバイスをいただけると幸いです。

上記の回答(頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いていますの返信)

投稿者 t : 1 投稿日時:

こんにちは

そうですねぇ。何年も一次落ちしていた時はさすがに書けなくなりましたね。
書こうとすると書けないわけです、書く気になれなくて。
なんというか、誰でもやっていれば書けなくなっていくのが小説といいますか、書けなくなっていくのが正常といいますか。それが普通だと思っています。
私の場合は小説が好きで書きはじめたわけではないので、書けない書きたくないのは日常茶飯事でした。
小説で難しいことを考える時は例えるなら重労働をしています。
今はいかにリラックスした状態で書くか、考えるか、これにつきます。

まずはタバコ、過度の飲酒、インスタント食品、コンビニ弁当、ジャンクフード、菓子パンなどといった体に悪い食品は避けることをおすすめします。電磁波が気になる場合はスマホを機内モードにしておきます。体と精神は密接に関係しています。私は体調が悪いときは小説のことは考えずに治すことだけに意識を集中させます。

次に1日に。
適度な睡眠をとること。適度な(20分程度)の運動をする。綺麗な水を成人の1日の目安ぶん飲むこと。定期的に息を深く吸うことを習慣化させ全身に酸素を行き渡らせる。できれば朝陽を浴びる時間に起きて、朝昼晩の3食たべて規則正しい生活を心がける。
『体の健康と精神は密接に関係しています』

そして小説を書いたり考えたりすることはすごくエネルギーを消費するので、「これは難しいだめだ、頑張ると病気なるやつや」と悩んだら、私はよく布団で考えるようにしていました。ちなみにそのまま寝てしまいます。
「あ~今日も書けなかったなー」とか少しは考えますが、まぁ小説はそんなもんかと思っているので平気です。
1、2週間。場合によっては1ヶ月ちかく進まないこともありますが、周りと比べて落ち込むことはほとんどありません。
私が作家になるころには、今活躍している人はほぼ全員入れ替わっているだろうし、プロを気にする必要はない。プロだろうがみんな人気小説の書き方が分からない。
だったら自分のやり方でいい。1、2週間書けなくても自分で自分を責めたりしない、それは考え方の違い、小説に対するスタンスの違いだと思っています。

さすがにまずいか、と思ったときはカフェに行きます。
その前に、文房具店に行きA4クロッキーブックが売ってるのでそれを買い、カフェで白紙にしたまま机に置いて、赤ペンや1000円の万年筆を上にのせると。のんびり飲み物を楽しみます。
何か文字を書きたくなったら書きます。

小説以外のことを書いてもいいんですよ、
悩みを書くと自分が何で悩んでいるか分かります。

書きたくなかったら書かなければいいんです。
色んなことを考えます。人生のこと、仕事のこと、人間関係のこと、楽しいこと、小説のこと。結局、一文字も書かずに帰ることもたまにあります。店内から持ち込んだ本を読んで、賢くなったような気分になるだけで……そのまま帰ることもあります。
その時は、「あー楽しかったなー」でおしまいです。
「今日も小説書けなかったなー」とかは考えません。
小説を書くのは大変です。気をつけておかないと小説は次の瞬間には書けなくなります。もうこれはそういうものだと割り切っています。
スランプが大嫌い、どうしよう? ではなく。
いつ書けなくなってもいいように長く付き合っていくもの。
なので壁が高いときはせめて環境をよくします。無理をすると自分のことが嫌いになります、そのうちぶっ倒れたり、怪我(書けなくなる)をしますそれはよくない。

最後にこれはできればでいいですが。
お風呂で湯舟につかってリラックスできるなら、長風呂もいいですし。それとは別に寝る前に瞑想すると心がすっきりします。YOUTUBEで誘導瞑想で検索し人気があるものを試せばいいと思います。
瞑想の効果は馬鹿にできません。
とにかく無理をしない焦らない。
体が健康で、心がリラックスできるよう日々準備していきます。

相談文を読むかぎり心が疲れ切ってしまっているように感じます。
誰かに自分の弱い部分を見せることはとてもとても勇気がいることです。
人生は自分一人で生きていけるように設計されていません。
本当に困っているなら誰かの手をとってもいいんですよ。
家族や身近な人がいるなら自分の悩みをとことん話してみるのもいいと思います。
それが難しい場合は、
人の手が行き届いていて定期的に清掃されているなら、無人の神社でもいいので、どこかに座って、声にださなくても心の声として。
神様が隣にいて親身になって聞いてくれていると思って、時間をかけてゆっくりでいいので自分の本当の気持ちを吐き出し、何回か通って聞いてもらうのもいいです。

感情が揺れ動き苦しいときこそ、
心の世界で、足元ではなく大空を見上げ。
自分の将来について制限なく自由に思い描いてみましょう。
他人が決めた小説とはこうである、こうしなければならない、これが駄作である、という役に立たない荷物(ルール)はゴミ箱に捨ててしまいましょう。
小説が書けるようになった未来のあなたはどんな暮らしをしていますか。
まずはあなたの本当の願い、
未来でこうなって、こういう場所に住んで、こういう人達に囲まれて、こんな生活になればいいなといった道標・光が見つかることを祈っています。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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元記事:頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

小説を書き始めてから10年弱経っている者です。その間何年も小説から離れたり、数万文字書いたら数ヶ月離れたりしていました。
創作期間をギュッと纏めたら、恐らく1年にも満たないと思います。

本題ですが、私は長編小説はおろか、短編小説も書けません。
ショートショートも1年に2、3作書けているか、いないかといった現状です。

ここ最近、読書も映画鑑賞もできなくなり、一時間ドラマの内容も理解できなくなりました。30分アニメを再生する気力もありません。

パソコンをうつことはできているのですが、この相談を打っている間も、頭に霞が掛かっているような状態で、小説を書こうとすると、自分でも訳が分からなくなってしまいます。

とりあえず書けというアドバイスは色々なところで見かけるのですが、そもそも小説を書く気力が沸きません。しかし、小説を書かないと決めると凄く悲しい気持ちになります。

もう笑わなくなって何年にもなります。毎日消えたい気持ちと戦っているのですが、何か自分を楽しませるようなことをしようと思っても、趣味だったものが消えてしまいました。一番の趣味といっても良いのが小説を書くことだったのに。

ちなみに精神病院で行ったIQ検査で言葉の意味を理解する知能が一般より劣っていると言われました。鬱を発症しているのも原因かもしれません。

しかし、鬱は何時治るか分からない病気ですし、完治するのを待っている間に、唯一楽しかった小説を書くことをしたいです。

どうして気持ちが相反してしまうのか分かりませんが、どなたか似たようなモチベの下がり方をしたり、私の様に鬱だけど小説を書いている、知能が劣っているけれど小説を書いているといういう方がいましたら、またそうでない方でもアドバイスをいただけると幸いです。

上記の回答(頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いていますの返信)

投稿者 t : 0 投稿日時:

訂正です。
A4 クロッキーブックではなく、一番でかいサイズのマルマン スケッチブックでした。
紙質がいいんです万年筆と手書き最高……。1ページ書き終わったら、日付をいれて、今日の成果としてスマホやタブレットで撮影してPCに保存する時に綺麗です。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 頭が真っ白になって一文字も小説を書けない状態が続いています

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元記事:最後の挨拶

どうも皆さま。本日を最後に私はラ研様から完全に手を引きます。
得られるものよりも失うものばかりが大きくなった今、ここに留まる理由が薄くなってきましたので、おそらくもう来ません。
鍛錬室の作品も週末までには削除します。別れを惜しむ方達の感想が殺到しない限りは延期しないつもりです。

上記の回答(最後の挨拶の返信)

投稿者 t : 2 投稿日時:

いなくなった男が話し続けるじわじわくる面白さですね。

好きでラ研にきて、荒らしはスルーとあれだけ言われてたのにそうしたくて触ってしまい、そうなっても弱い人に場所を譲ってあげるだけでいいのに怒ることを選択し、誰かに頼まれてここにいるわけでもないのに自分がそうしたくて辞めると言う。
初心者さんもいる場所であなたには悪気はなくても、私の書いた短編は人気ですって書けば、一生懸命書いても誰からも感想をもらえない人もたくさんいるなかでは、自慢に聞こえてどうぞ私を妬んでくださいと言ってるようなもの。

具体的な言葉は控えればいいだけなのに毎回ではないけれど、一言多かった。これでは上に行くほど敵を作ることになります。
最初から最後まで自分のやりたいようにやって幸せにみえてしまいます。
でも、これまでよく我慢して頑張ったよね偉いなぁ、が私の思ったことです。

ネットには光と影があります。
有益な情報もありますが間違った情報やどうでもいい情報も多い、「触らぬ神に祟りなし」、かかわってはいけない人達もいます。
ネットをどう使うかはその人のモラルの問題で、彼らに罰を与えるのは私やあなたのすること、ましてや管理人さんの仕事でもありません。

古い映画にポセイドンアドベンチャーというものがあります。
長い人生において自分が他人にしたことはすべて、いいことも悪いことも、自分にかえってきます。
人の輪を乱すひとは晩年になると孤独になっていく傾向があります。彼らの自由意思を他人が止めることはできません。

幸せな人は意地悪しません。
意地悪をするということは今まさに自分が作りだした地獄にいて、自分で気がついて引き返すまで、さらにさらに深い海の底へ向かって歩いています。
あなたが正義感をだして説教する必要もないです。かえって恨まれるだけ、触らぬ神に祟りなしです。

質問の件ですが、
面白い状況を書けば最大瞬間風速がでますが、それだけだと、一発ギャグと同じです。中身として物語を支えるロジックがいります。
状況かロジックかどちらを重視するか、ロジックはつまり必要な作法と言い換えることもできるので、このサイトにあっているのかもしれませんね。

今の自分にあった環境だと思うところが一番幸せです。私は楽しかったです、ありがとうございました。

カテゴリー : その他 スレッド: 作品の評判に関する疑問

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元記事:評価傾向

小説家になろうでファンタジーを書き続けて25万字に達しましたが最近特に更新時PVが7倍近くになり驚き嬉しいですが、感想、ブックマーク、評価PTはなかなか増えません。
PVは増えましたがポイントは増えません。評価者ほとんどいません。

これは読者様にどう言う風に見られていると言う感じでしょうか。
後感想が少ないのでラノベ道場に掲載しましたが、それでも2人方程しか感想はつかず(丁寧だった)感想を10件以上もらい活発な意見が飛んでいる方の作品もあるのに、と思う事あります。
あんまりつまんないとか問題点はっきり言っちゃうと、とか、この人メンタル弱そうだから、とか思われてるのかも、と。

上記の回答(評価傾向の返信)

投稿者 t : 2 投稿日時:

こんにちは
25万字書けるだけでも普通はなかなかできないので凄いことです。
さらにPV数が増えたこと、それだけ作品の魅力に何かしらの面白さが宿り、小説が良い流れに乗れている証拠ではないでしょうか。

感想などが増えないのは、読者にはそういう一面もあるとしか……気長に待つのがいいかもしれません。

ノベル道場をどう使うかは個人の自由ですね。
自分以外の利用者の作品に感想を残せば、感想返しが起きる可能性があります。
昔から長編の間でもああいった場所では、「自分から感想を書かないと感想はほぼきません」
そして、ここが大切なポイントですが、
「作品の上手い下手はほとんど関係ありません」、感想がこないのはこれまでに感想を書いた絶対数が少なすぎるからです。

べつに様子見でとりあえず載せてみる距離感でもいいわけです。
もしかすると別のコミュニティがすでにあって、メインの方で楽しくやっているかもしれません。感想はあってもなくても困らない、そういったものかは外から見ただけでは分かりません。

感想を書かなくてもいいですそこは自由です、ただ、どれだけ作品が面白くても感想はつきにくいので。「この人は感想が少ない距離感が今は好きなんだな」
感想を書いてくれそうな人からすればそれなら今は感想を書かない方が親切で、思いやりでしょうと思われてしまいます。

想像してみてくだい、ノベル道場ではみんな感想が欲しいです。
しかしすべてに感想を書く時間も体力もありません。
だから順番を決めます。
実は、感想をもらうよりも、たくさん感想を書いた方が上手くなるペースが速くなる場合があります。分析して種がわかればわざを盗めます、その時は静観します。
頑張っている人を応援したくなるのはみんな同じですね。

感想を書くのは合う合わないがあるので、楽しんでやれる方法が一番いいです。
小説を書き続けれるだけでも凄いことです。
応援しています。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 評価傾向

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元記事:警察があまり絡まない理由付け

前々から構想していたヒーロー物のプロットが出来上がって来た所だったのですが、タイトルにある通り「警察がそんなに関与してこない理由付け」に少し悩んでいます。
この話の世界観では登場するヒーローの存在はそこそこ民間に存在が知れ渡っており、もっと言えばヒーローとは名ばかりのチンピラも増えた事から改めて法規制する事も検討されているという状態にあります。
この話のメインはある大手のヒーローチームが国会にカチコミに行こうと画策している事がメインなのですが、話が出来上がっていく一方「警察を頼る」という選択肢を取らない理由に自分自身悩むようになりました。
物語上は主人公らになんとかさせた方がいいというのは自分自身よく分かっている以上ここはなんとかしたいのですが、なかなかいい理由が出てこないでいます。

現時点で考えてあるのは。
・本編前に起こった悪の組織じみた物との戦争から充分に回復していない(ただ本編は件の大戦から25年後の事で、行政やインフラは普通に機能している描写をしたので我ながらいささか不自然に感じる)
・メインヒロインが例の大手ヒーローチームのリーダーの娘で、このまま父らをしょっぴかせたら彼女の人生までメチャクチャになるという主人公の懸念

何も完全排除する必要は無く、多少絡む形になってもこの際構いません。
何かいい理由付けはないでしょうか。

上記の回答(警察があまり絡まない理由付けの返信)

投稿者 ワルプルギス : 0

サタンさんの言うように「元々頼っても無駄」という形でもいいと思いますし、
「頼ってみたけどダメだった」でもいいんじゃないですかね。
警察がヒーローチームを邪魔できるぐらいの力があるなら、ヒーローチームの方も国会カチコミ作戦を考えた時点で警察を排除する方法を考えるでしょう。
例えば、偽情報流して警察の眼を別の場所に引き付けておく、とか。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 警察があまり絡まない理由付け

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投稿日時:

元記事:モチベーションの維持

初質問です。
ファンタジー小説を書こうと志してから1年ほど経つのですが、未だに納得のいく設定、プロットが書けずネット小説サイトに投稿すらできない状態が続いています。今までは何万字と書いた設定集やプロットなどを没にしても、「もっと面白いものが書けるはず」と考えてモチベーションを保っていましたが、それも難しくなってきています。
やはりある程度は妥協して投稿してみるべきなのでしょうか? 
それとも自分の中で完璧だと思えるプロット、設定ができるようになるまで粘るべきでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ないのですが、どなたかご教授いただけますと幸いです。

上記の回答(モチベーションの維持の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0

「もっと面白いものが書けるはず」というのは、「現状ではいまいちかもしれない」っていう不安の裏返しとも言えるかもしれないですね。

なので、面白いかどうか自分では分からないなら、短編なりにアレンジして読み切りにして、面白いかどうか読み手に委ねてみればいいのでは?って思いました。
それでウケが良ければ、連載版として長編にするといいのでは?って思いました。

あくまで個人の意見ですが、何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: モチベーションの維持

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投稿日時:

元記事:ラノベの恋愛は「理想」を書くべきか、「現実」を書くべきか

たまにこちらにお世話になっております、半額オソーザイと申します。

1作目が書き終わり一次落ち前提で公募に投げ込んで、次作をボヤッと考えている状況です。
1作目は自分の趣味を入れ過ぎちゃったなと反省したので、次はちょっと流行に乗ってみようと恋愛ものを書きたいと考えております……が、

恋愛ものって、どう書くんだ!?

という初歩的な壁にぶち当たっています。
そもそもライトノベルというジャンルにおいて「男女間の愛」というテーマって、真正面からぶち当たったらかなり重い話になると思うんですよね……(それが十代後半の時期なら尚更、自己の内面とも向き合うことになるでしょうし)。男視点で10書かなければならないことがあれば、女視点では100書かないといけないことがあるとも思っちゃいます。
そのうえで「現実」を書くと重々しくなるので、ある程度の「理想」で濁して書くべきとは思うのですが……。

・どこまで「現実」で、どこまで「理想」であればいいのか。
・恋愛要素がないことが、どれだけ公募の受賞において不利に働くのか。

もちろんレーベルやその時々によると思いますが、自分よりもはるかに経験が豊富な皆様からの意見をいただきたいと感じ、質問いたします。

上記の回答(ラノベの恋愛は「理想」を書くべきか、「現実」を書くべきかの返信)

投稿者 読むせん : 0

>>恋愛ものって、どう書くんだ!?

ウィリアム・シェイクスピアの戯曲みたらいいよ。脚本でも十分に面白い
「ロミオとジュリエット」「じゃじゃ馬ならし」「夏の夜の夢」「十二夜」なんなら「ヴェニスの商人」も広義ではラブコメ。

シリアスにしすぎると恋愛より自己愛系の悲劇が増える。

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なんかは「これで良いんだ。へー」ってなります。無料の試し読みでも軽く読めますよ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: ラノベの恋愛は「理想」を書くべきか、「現実」を書くべきか

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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