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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信

あー・・・・虎がいますね。中島敦の【李陵】そのまんまの虎。臆病な自尊心と尊大な羞恥心ってやつ。

>>学生のアマチュア製作サークル時代にしかやったことがない
>>原作なくても120分場を持たせられる脚本を書ける自信がないのでギブアップします!

>> 自分の感性はズレているので、言ったこと間違っているよな、と黙り込むので!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
黙っちゃうなら、私と同じ【読む専】でいいのに、なぜ発表するの?誰かに伝えようとするの?

まあ、勝手なイメージとしては、意識が作り手側に思考が寄りすぎている感はあるかも(;´∀`)映画脚本とか大変そう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>他の人の作品が滅茶苦茶に言われているの(ダメ作品まとめ動画的なのや、ネットでバッシング受けているのとかはキツいです……)を見るとめっちゃ悲しくなって泣いてしまう

私なんかは、好きな映画や作品の酷評を見るのが嫌いじゃないです。
私は素敵だと思った「それ」を、どこが批判されているのか?とかギャップが興味深い。

「言われてみたら納得」
「なんだ、こいつアホなだけじゃねーか」
「こだわりが凄い」とかとか。

 たとえば【かたつむり食堂】とか、私は好きですが酷評が凄まじい。
レビュー観た感じ、宇多丸さんの映画レビューとかの影響で「自分で消化せずに見ている都会の男の脳死酷評」が多い感じで、正直おもろいです。

宇多丸さんは単に純粋に合わなくて嫌い!!と言っていますがレビュアーは【キモイ】【カルト】とかが多くて観ているけど観ていない感じがおもしろい。そもそも酷評するために観ているから採点も辛いし、罵るための口実探し感が安直で下等生物的で、かわいいね。

あれ、メンヘラ女が鬱から回復する物語って感じやからね。いがいと一次落ちて気落ちしているらしい半額オソーザイさんが観たら、ちょうど共感できて分かる内容かも。

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

 んー、凄い難しい話なんですけど
 映画はそもそも撮り方を勉強していないので、まずその勉強から始めないとなので……。

 あと好きな作品をオススメするのと、自分の作品を発表するのはちょっと別かな、と思っています。というか別じゃないと多分、自分は一次創作はしていないですねw あくまでも個人の中での考え方なので、アレですが……。
 まぁ一番は”全世界に”っていうのが自分には重すぎましたw

 普通に作り手の視点でしか見れなく(読めなく)なっていますね。なので客観的意見はある程度取り入れるように、作品の否定的意見からは目を逸らさないようにはしています。これも勉強のうちだと思って()

 多分自分は他人を否定したり、下に見たりすることができない人間なのだと思います。世の中の全ては自分よりも価値があるみたいな?(極論ですが)
 なので否定的な文章を読むと、そのまま受け取りがちなんですよねー。意識的に「これは個人の意見、信じ込むものではない。あくまでも参考程度……」と言い聞かせながらそういう動画見ているので、消費カロリーが高いと思います。

 あ、一次は何とか通りました、偶然だと思いますが……。食堂かたつむり、観てみようと思ったのですが自分が契約しているサブスクには無いらしく……追加されたら迷わず見てみようと思います!

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

>>映画はそもそも撮り方を勉強していないので、まずその勉強から始めないとなので……。

ネット漫画で読んで「おお・・・」ってなった話を振ります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①とある漫画家志願者が、御大に漫画の描き方の教えを乞う


御大「よし、映画撮れ」
志願者「ファ!?」


志願者「俺が作りたいのマンガなんですけど!?ってか何をどうとればーーーー」
御大「はい」書籍化している短編マンガ(たしか白土三平のやつ)を手渡す

御大「マンガのままのアングルで、セリフで、同じカットシーンで撮れば、いいよ」
志願者「えー・・・・・?」



志願者「志願者仲間でキャスト決めて、同じアングルになるように撮影して、セリフ言って、編集したら、マジで映画になった」
志願者「俺ら、ズブの素人なのに・・・・そこそこ観られそうな映画、できちゃうんだ」

御大「マンガって【一人で作る映画】みたいな物なのよ」

少なくとも、そのネット漫画いわく、マンガという形にできたら、ほぼ映画は作れるみたいです。
映画が簡単って意味じゃなくて、マンガってそれくらい難易度が高いってニュアンス強かったですけど。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まあ少なくともアマチュアとはいえ脚本自体は書いてみたんでしょ?('ω')なら、まあ、いいんじゃね?

===============

>>あと好きな作品をオススメするのと、自分の作品を発表するのはちょっと別かな、と思っています。

そこは『読むせん』には、分かんないです。
「この作家の作品、あなたが好きそうだと思うの!読んでみない?」ってするの好きな読者っすから。
一緒にこの作家の信者になって、推し作家を印税とか投げ銭で養おうよ☆って派閥なんで。

自分で書くより、書いてくれる人に貢ぎたいし、貢ぐためにも金を稼ぐ日常を頑張ろう☆ってなります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あと
>>好きな作品をオススメする
云々は、私がニュアンス伝え間違えたっす。

わたしが好んで使う言い回しだと

Q.【あなたは、もしヨーロッパとか海外の人に【「河童」というもの教えて欲しい】と言われたら、どんな説明をする?】って感じですね。

その瞬間、あなたは【日本の河童】のイメージや運命分岐の責任を負わされる事になる。
あなたの伝え方次第で、河童は海外にどう認知され、どういったものであるか?という共通認識をすり込んでしまう。

その覚悟をもって、河童を語る事ができるのか?

・・・・みたいな、【伝える人間】の責任や自負を尋ねる感じっす。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
変則的な言い方ですが、司馬遼太郎が作家にならなければ、その存在を史実から抹消されてしまっただろう男達が少なからずいる。

横山光輝がマンガに描かなければ、三国志も中華文学も日本では台頭せず、もっとマイナーなものとして消えた可能性がある。

作家は創作者であると同時に伝道者でもある。伝道者の覚悟もなく、安易に自堕落に、世界に言葉を投げ込もうっての?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
海外にデビルマンを伝導しようって時に、本当に実写版で良いと思う?
Cry Babyでもなく、原作コミックスでもなく、【実写版デビルマン】の視聴を勧める覚悟はある?

あなたが安直に勧めたデビルマンのイメージが独断専行し、デビルマンと言う作品を「デビルマン?ああ、あのクソくだらないやつwwww」って世界中から侮らせてしまう覚悟はある?

・・・・みたいな!
================================
>>普通に作り手の視点でしか見れなく(読めなく)なっていますね。

これ、めっちゃ怖いんですよね!!(;´∀`)

『サンクコスト』と呼ばれるもの、なんだと思います。
作り手サイドに回ると、ついサンクコストを考える癖がついてしまう
【駄作にだって作成サイドは頑張っただろうし・・・・】
【大口叩きやがって、じゃあお前が作ってみろよ】ってやつも、ある意味サンクコスト思考だと思っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
傷えぐる言い方で申し訳ないですが、

10年構想して描き上げた作品が、受賞を逃したA氏と、
人の作品をコピペして30分で仕上げた作品が、受賞を逃したB氏

どっちも受賞を逃しているけれど、サンクコスト的には圧倒的にB氏の方が非ダメが少ない。
底なし沼に沈めてしまった時間、A氏の10年とB氏の30分の違いはデカい。

なので作家のサンクコスト的には【コンスタントに、そこそこの駄作を連投するB氏のほうがコスパがいい】事になってしまう。

 人間の時間は有限なので、B氏になれば9年&11か月&23時間を別の行動に使えてしまう。
それこそ10年かけているA氏の作品を盗作する時間だって、A氏を酷評して筆を折らせる時間だって捻出できてしまう。

 作家のサンクコスト的には【他人のフンドシを使い捨てて相撲をとる】のが一番コスパがよい事になってしまうんですよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
昨今のなろう作家群とかは【B氏の群れ】になってきている感じがあります。
そして、それを『誰も困らない』状況になってきている。

だって駄作を連投されて迷惑するのは『読者』だけだもの。
誰も彼も、かいてばっかりで読む気すらねーでやんの。

そういうのは作家になったら見えなくなっちゃいますから、せっかくだし私は読む側でいようと思うの。
=========================
他のジャンルとかで、【作り手側から離れる】必要があるかもですね。

たとえば食品とかで『まずーい』『美味しくなーい』『この味きらーい』って物を買って、食べて、誰もいない所とかで、文句言ってみても良いと思います。

自分で作っちゃあダメ。自分で触ってしまったから不味くなってしまった・・・って素材に罪悪感を抱いてしまうから。

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

まあ少なくともアマチュアとはいえ脚本自体は書いてみたんでしょ?('ω')なら、まあ、いいんじゃね?
 ⇒やー、無理っす……河川敷でサッカーボールを蹴って遊んだことが何回かあっただけの少年が、いきなり何のルールも知らずにピッチに立つぐらいの無謀さを自分は感じますw
  でも漫画だったら構図、もとい絵コンテ?なんかは映画製作に通ずる部分はあるので、そういう意味ではありかもしれません……が、ノーベンで定期テストに臨む勇気があるタイプの人間じゃあないので、自分には厳しいw

海外にデビルマンを伝導しようって時に、本当に実写版で良いと思う?
⇒そもそも多分、自分の好きな作品を伝導すること自体が無理だって感じる奴ですね。
 だから自分は面白いと思った作品も聞かれないと答えないし、それが世間一般で評判があまりよろしくないものだったら嘘ついて別のやつを言うようにしています。
 自分の価値観に一切の自信を持っていないので、それが実写版だろうとそれ以外だろうと同じなんですよ、私の中では……。自分は一切他人の価値観に干渉しないようにしないと、間違った何かを教えてしまうかもしれないし……みたいな?

『サンクコスト』と呼ばれるもの、なんだと思います。
⇒んー、なんだろう。人の作品に対してはわりとそういう考えなんですけど、自分の作品に対しては特にそうは思わないというか……。自分の作品に対しては容赦なくこれが駄目でクソで読者の時間を無駄にした罪深い作品駄作だわ、と言えるんですけど(むしろ言いすぎる)、人の作品に対しては決して言えない感じ。
 シビアな考えで行けば「自分が10年かけて書いた作品が一次選考で落ちたのなら、人の作品をコピペして30分で仕上げた作品と同等の価値しかない」と自分では考えるはずです。結果が全てなので、その過程でどんな苦心や成長があっても、それを活かした次以降の作品が結果を残さなければ無駄な話ですから……。

 なので「他人のフンドシを使い捨てて相撲をとる」が自分にできて、それが一番うまくいく方法なら躊躇なく試すと思います。まぁ他人のフンドシのサイズが自分には合わないので、結局自分でフンドシ作って相撲取ったほうが効率がいいからやっているというのが大きいです……。

他のジャンルとかで、【作り手側から離れる】
⇒恥ずかしながら料理の好き嫌いは多いのですが、それは自分の責任だからなぁと文句は言えないですね。
 あとは何ですかね……最近は物語以外の趣味を切り捨てて、創作関連の時間に当てようとしているので思いつかないっス……

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

>>やー、無理っす……

でも、その脚本を辞退したんじゃなくて書いたんでしょ?矛盾してんじゃんじゃん?_(┐「ε:)_
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>人の作品に対しては決して言えない感じ。

それならばこそ、二次創作やってみたらいいんじゃない?原作に申し訳なくても、誠意をもって挑めばいいじゃん。

ーーーーーーーーーーーーーーー
>>最近は物語以外の趣味を切り捨てて、創作関連の時間に当てようとしている

それすると、その思考パターンは高確率で悪化しますよ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>そもそも多分、自分の好きな作品を伝導すること自体が無理だって感じる奴ですね。
 
だから自分は面白いと思った作品も聞かれないと答えないし、それが世間一般で評判があまりよろしくないものだったら嘘ついて別のやつを言うようにしています。

>>自分の価値観に一切の自信を持っていないので、それが実写版だろうとそれ以外だろうと同じなんですよ、私の中では……。

>>自分は一切他人の価値観に干渉しないようにしないと、間違った何かを教えてしまうかもしれないし……みたいな?

だから、なんで書くの?書いたら読んだ人に干渉しちゃうじゃん。干渉しないためには発信してはいけないのに、なぜ自己を否定しながら自己発信するの?

受信した人を不幸にする「不幸の手紙書き」であることを止めないの?読んだ人は可哀想じゃないの?そういう被害者を増やして申し訳ない(´・ω・`)とかいって悪事を続けるように書き続けるの?

あなたの描く物語は【駄目でクソで読者の時間を無駄にした罪深い作品駄作】なのに、なぜ放流するの?放流せずに自分のパソコンの中で、誰にも発表せず、誰にも読ませず滅ぼせばいいじゃん。

赤字を出し続けているのに止められない事業
不幸を生み出し続けているのに書き続ける作品

サンクコストじゃん。(´・ω・`)?真面目にわからん?
================================
あと、コレは個人のパターン経験則ですが、

【だから自分は面白いと思った作品も聞かれないと答えないし、それが世間一般で評判があまりよろしくないものだったら嘘ついて別のやつを言うようにしています。】

と言う人の多くは「クソクソに人を貶めるタイプ」の人がよく言う手口だと思う。

【自分の好きなものを絶対に否定される】と考えているタイプで、更に言うと【攻撃は最大の防御!!とばかりに人の好きな作品をクソクソにディスる傾向が強い】タイプが、そういう行動を取り勝ちです。

自分の好きを否定されるのを恐れるあまりに過剰に攻撃的なタイプに多いです。

という訳で、振ってみましょう。【良ければ、その「本当に好きな作品」とやらを、教えてくれませんか?】
怖かったら、人質代わりに、わたしが好きな作品を答えたりもできますよー\(^p^)/

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

でも、その脚本を辞退したんじゃなくて書いたんでしょ?矛盾してんじゃんじゃん?_(┐「ε:)_
⇒説明不足でしたね。撮ったのはアマチュア作品で15分程度の短い作品です。もちろん収益は獲得しておらず、映像を取るための勉強もしていない中で製作した脚本なので、商用として出すような120分の大作はまだ自分には早すぎる、ってヤツですね!

それならばこそ、二次創作やってみたらいいんじゃない?原作に申し訳なくても、誠意をもって挑めばいいじゃん。
⇒実際に昔は二次創作書いていた時期があるんですよね。ただ、その誠意に自分の実力が伴っておらず、申し訳なくなってやめたのを覚えていますw

それすると、その思考パターンは高確率で悪化しますよ?
⇒基本的に何でも創作に通じるとは思っているので、経験は蓄積するように心がけていますよ。いつもとは違う道を歩いたり、初めての場所に行ったり。刺激は常に頭に入るように心がけています。それも含めての創作という認識です。

だから、なんで書くの?書いたら読んだ人に干渉しちゃうじゃん。
⇒あくまでも自分以外が書いた作品に対してことですよ……! 自分が一次創作として作品を書いているのはまたそれとは別の動機やモチベーションがあるのですよね。読むせんさんにとっては作品を面白いと発信することと、一次創作は同じ領域で語られることだとは思うのですが、私にとってはちょっと違う感じ?なのですよね……。

あなたの描く物語は【駄目でクソで読者の時間を無駄にした罪深い作品駄作】
⇒すみません、これも言葉不足でしたね。どうも日本語の調子が悪いようです(いつもだろ)←
 基本的に誰にも見せていない時点ではこう思っています。ただ作品を公表して、万が一評価されたとすればそれは変わってくるのかな、というところです。今のところ大した評価はもらっておらず、ダメ出しばかりな状態なので「まだまだ自分はこの程度だな」と思って言っている感じです。
 作品は書き上げただけじゃ何の価値もないし、評価された時点で何らかの価値を持つものになると思うようにして、今の修業期間?をやっているのです……多分、自分なりのライフハックなのだと思います。

「クソクソに人を貶めるタイプ」の人がよく言う手口だと思う。
⇒自信過剰ではないのですが、おそらく自分はそうではないとは思います。貶めるのは自分だけにしています。
 基本的に今まで作品を語る場(創作的観点で語ることは除く)を意図的に避けていたからかもしれませんが()

【良ければ、その「本当に好きな作品」とやらを、教えてくれませんか?】
⇒本当に、ですか。その本当がどこまでの定義かは分かりませんが、公の場で実績のない自分が言うのはちょっと怖いですね……ああ、でもそうか……他のスレッドでポロッと出したので言っちゃいますが、GANTZとか滅茶苦茶好きですよ。あの作者さんの発想力と物事の視点は刺激的だと、自分では感じています(

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

>>アマチュア作品で15分程度の短い作品です。

なら、ショートフィルムとかから段階的にやっていけば、いけそう。その尺が自分の性に合っているか否かとかは置いといて、ね。

 その脚本で、年商150億円を稼げ!!ミリオンヒットにしろ!!なんて一言もいっていないのに
【そこまで稼げる本を書かねばならない!!】と強迫的に考えてしまっている気がします。
最初に言いましたけど、あくまでイフなんですから、Vシネでいいよ(;´∀`)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>基本的に誰にも見せていない時点では【駄目でクソで読者の時間を無駄にした罪深い作品駄作】と思っています。ただ作品を公表して、万が一評価されたとすればそれは変わってくるのかな、というところです。

これが悪化の根源かもね。心理用語とかでいう境界性人格障害(境界性パーソナリティ障害)ってやつ

評価を他者に【依存】してしまっています。
俺が面白いと思う作品を高評価しない全世界がクソ!!で在れ、とは言いませんが、そういう他者に評価を依存し、評価される作品を作れた自分でなければ【自分を愛してあげられない】

人気者になれない自分を愛せない。

その、持て余した感情を、もっと描いていきましょう!!('ω')ノネタだ!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
>>「クソクソに人を貶めるタイプ」の人がよく言う手口だと思う。
⇒自信過剰ではないのですが、おそらく自分はそうではないとは思います。貶めるのは自分だけにしています。
 基本的に今まで作品を語る場(創作的観点で語ることは除く)を意図的に避けていたからかもしれませんが()

もし、私が半額オソーザイと同類で、同じ感性を持ち、同じ年頃で、同じような身の上で、同じようなにんげんだったとしたら、【読むせん】と【半額オソーザイ】という自他の境界線が曖昧になってしまったら、
半額オソーザイさんは我が身を責め立てるように【読むせん】を苛烈にえげつなく貶( おとし)める事ができます。

自分であれ、他者であれ、【攻撃性を向けている】事には変わりないんやで?(;´・ω・)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
念のため聞いてみますがほんとにGANTZ?('ω')けっこう一般的な趣味だと思うんですけど

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

【そこまで稼げる本を書かねばならない!!】と強迫的に考えてしまっている気がします。
⇒それはあると思います。書くからには売れなきゃ意味がないし、売れなければ書く意味が無いとすら思うところがあるのかもしれませんね。自分としてはシビアに考えているだけのつもりでしたが、考えすぎなのかもしれません。

評価を他者に【依存】してしまっています。
⇒自己評価というのがとても苦手で、とりあえず最低点数をつけておくようにしていますね。自分が面白いものを書けているという自信、確証、根拠がないと納得できない感じです。というより、自分って根拠なしに愛していいの? みたいに思っているところもあります。

自分であれ、他者であれ、【攻撃性を向けている】事には変わりないんやで?(;´・ω・)
⇒その考えは意識してませんでした。過去の経験から周りが自分を貶めるのは正当だけど、自分が周りを貶めるのはダメ……ということを無意識に刷り込まれてきたからか、自分に対してなら何してもいいだろうって気でいました。反省します……。

念のため聞いてみますがほんとにGANTZ?('ω')けっこう一般的な趣味だと思うんですけど
⇒最近こちらで出した例にあったので、ちょうどいいかなと思った感じです。
 本当に好きな作品、といえば滅茶苦茶あるので、メジャーなものもあればマイナーなものもあると思いますね。一つに絞り切れないから、とりあえず既に出していたものを提示した感じです。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信

読むせんさんとのやりとりを拝見していて少し思ったのですが。

謙遜しすぎは不遜ということは理解されているでしょうか?
暖簾に腕押し。相手が何を言っても一歩引いてしまい、それでいて控えめながら実は譲らないという態度です。
エヴァのシンジ君にもそういうところがあって、ミサトさんがときどき切れるのもそこだったりします。

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

理解していなかったですね……。

自分という存在が絶対的にダメだという固定概念があるから、無意識にそれが出ちゃっていました。申し訳ありません。
だから自分という存在を肯定するのが凄く怖いし、それには他人から見えた確たる根拠(実績)がないと……って思うけど良くないことですよね……。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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元記事:「ダークヒーロー気取りの主人公が真のダークヒーローになる話」を描きたいんですが

「後ろ暗い自慰行為としてダークヒーローを気取って、周りや自分からも逃げていた人間」だったのが「真のダークヒーロー」に成長・昇華する話を描きたいんですが、どんな感じにしたらいいでしょうか?自分としては以下のようなものを考えているんですが。

主人公はひどい環境で生まれ育ちまともな職業に就くことができず、闇金業者となる。

「何が悪い?こんな闇金なんかに縋らなきゃ勝手に野垂れ死ぬような自堕落なクズどもを食い物にして何が悪い?やってることが犯罪だろうが、俺が真剣に生きていることに変わりはないんだからな!」とか「俺はクズどもを処理してるだけだ処刑人なんだダークヒーローなんだ。だから多少暴力的なことをしてもいいんだ」とか自分に言い聞かせながら生きる。

「処刑人?ダークヒーロー?だから多少暴力的なことをしてもいい?ずいぶんと都合のいい言い訳だよね。あんたは普通に生きたいのにできなかったからこんなことしてるだけだ。もし最初からまともな仕事に就けていたらこんなことをしようなんて考えもしなかったはずだ。違う?www」とか「クズどもの処刑?そんなことより自分のことに目を向けろよwww」とか「あんたと同じ年頃の奴はみんな真っ当に生きてるのに、あんただけ日の当たらない犯罪生活だけどどんな気分?www焦らない?www」とか嘲笑される

ここからどうやって主人公を真のダークヒーローに成長・昇華させていったらいいでしょうか?
(「成長しようがなんだろうが、所詮犯罪じゃん。主人公がまともな仕事に就いて社会復帰して、法を遵守して生きるようになるのを物語のゴールにするべきだよ」みたいな意見はやめてください。「まともな仕事に就いて社会復帰して、法を遵守して生きるようになる」なんて、そんなことされたらダークヒーローじゃなくなるので)

上記の回答(「ダークヒーロー気取りの主人公が真のダークヒーローになる話」を描きたいんですがの返信)

投稿者 のん : 0

おはようございます。のんです。

何事にも例外はありますが、私はこの主人公が真のダークヒーローになるのは、闇堕ちか悪堕ちと呼ばれる展開だと思いました。

元々自分は悪くない、仕方ないんだと言い聞かせなければ汚い仕事ができなかったのであれば、主人公は善よりの人間です。
それがヒーローといえどダークへいく、例え理由があったとしても自ら悪に手を染めていくわけです。こういうと初期と変わっていない気もしますが、おそらく悪事の規模とかが変わるのでしょう。

主人公は悪事をすることに抵抗しておらず、言い訳していますので、悪事の規模を拡大するならそうせざるおえないように追い詰めればいいと思います。
やっていくうちに感覚も鈍っていくことでしょう。元に戻らない闇堕ち・悪堕ち路線です。

外的要因から追い詰められなし崩し的に悪堕ちするのではなく、主人公の意志でもってダークヒーローに転身したい。という場合は、他の方も言っておられました信念をもたせるといいかと思います。

死にたくない。生きるためだ。とかは生物的に仕方がないことですので、言い訳にするには説得力が強すぎます。もっと個人的な拘りがあるとダークヒーローらしいですし、生存欲求よりも共感しやすいです。

拘りさえ捨てれば他の道もあるにも関わらず、拘りを捨てずに悪へ行けば、それは仕方がない事ではなく主人公の意志です。

仮にもヒーローなので責任を負わせればらしくなるのではないでしょうか。

そういう形では、言い訳ばかりで無責任だった主人公が責任をもつようになる。というのも良いかもしれません。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 「ダークヒーロー気取りの主人公が真のダークヒーローになる話」を描きたいんですが

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投稿日時:

元記事:不死者の戦闘でどう緊張感を出すか

不死身の主人公の戦闘の時、「こいつは死なないから」みたいな安心感でなく、命のやり取りをする戦闘特有の緊張感をどう出せばいいのか。どうやって戦えばそれを出せるのか、聴きたいです。

上記の回答(不死者の戦闘でどう緊張感を出すかの返信)

投稿者 橋本梯子 : 0

不死のキャラクターは無敵ではありませんよ。あくまで肉体が傷つかない程度なら弱点をつけることができます
あくまで悪役ですがジョジョのカーズは、宇宙空間に追放され永遠に生きることになりました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 不死者の戦闘でどう緊張感を出すか

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投稿日時:

元記事:専門用語と解説のバランス

こんにちは。

質問です。

「読者は説明を読みたいわけではなく物語を読みたいという気持ちで本を読んでいる」

ということをこのサイトのとある記事で読んで大いに共感しました。

その上で、どうしても説明が必要な専門用語や物語上、必要なオリジナルの設定や用語造語の説明をしなければならないとき、素人やアマチュアの人たちはどういう風に書けばよろしいでしょうか?
特にSF とかだと必ずこの問題に直面すると思います。

A
「この兵器ってどういう仕組みで動いてるんですか?」
「何か特殊な機構が組み込まれていてそれで動いているようですが、詳細は分かっていません」
→とにかく動けりゃ何でもいいんだよ的な説明で、あとは読者のご想像におまかせで済ます

B
「この兵器ってどういう仕組みで動いてるんですか?」
「○○という法則に則って、◇◇という中にある機構が動いてそれで××という現象が起きて......」
 ○○の法則とは~~~~~~。××という現象とは~~~~~~。
→1~10までガッツリ説明する

C
A+B÷2したような感じの説明
まあだいたいこんな感じで動いてるよ~的なちょっと概要だけを簡潔に説明する

D
「奴には三つの特性がある。一つは○○で、二つ目は◇◇で、そして最後はーー」
(省略)
「何、技が効かない!?」
「フフフフ。やっと発動したか」
「まさか、最後の特性って......」
「そうだ。これでお前もおしまいだぁ!」
→台詞に組み込む

こればっかりはトライアンドエラーで場数を踏んで適切なバランスを自分で見つけていくしかないんでしょうか?

よろしくお願いします。

上記の回答(専門用語と解説のバランスの返信)

投稿者 あざらし : 0

私事ながら多忙を極めていますので、要点だけに絞って書きます。不明点あれば仰ってください。

A~Dを一旦忘れた方が良いと思います。
これは「間違っている」という意味ではありません。
既にご本人が例に出されている、つまりは、程度問題こそあれ理解されている、もしくは身についた方法だろうと考えてのことです。

その上で『SF』という文言を出されていることから、参考資料として【ターミネーター2:原題Terminator 2: Judgment Day】と【エイリアン2:原題Aliens】をお勧めします。(どちらもシリーズ化されて本数が多いので、お間違えないように原題を記しておきます)

共通項として、これはタイトルからお解りの通り『続編』です。
次に監督がジェームズ・キャメロンであること。
加えて脚本、つまり肝心要のストーリーに携わっています。

SFであり続編である、オリジナルの設定や用語造語の説明をしなければ成立しないストーリーです。
エイリアンなら『エイリアンとは、どのような生物なのか?』
ターミネーターなら『何者で、目的はなになのか?』
本来は全てがゼロからです。

今日では一般常識レベルの話しでしょうし『なにを今更』ですが、それだけに見逃されがちですが凄いことやってます。
大ヒット映画の続編とはいえ、キャメロン氏はそれにあぐらをかいていません。
ちゃんと『初見の人もいるであろう』という想定をして物語を作っています。

特に【エイリアン2】
ターミネーターは一作目も自身が監督脚本を勤めていますが、こちらはちょっと置かれた状況からして異なります。
一作目のエイリアンが、リドリー・スコット監督とダン・オバノン脚本という、当時でも注目株の筆頭であり後のビッグネームが手がけた作品です。
その作品を引き継いだ、冒険心溢れる緻密さと大胆さに満ちた脚本です。
正しくエンターテインメントしていますので、他にも色々と参考になるはずです。

映画好きには常識以前、『何回観たか?』のお題になるような有名映画ですが、もしも未鑑賞なら、とてつもないラッキーです。
ぜひ一作目を飛ばして続編から観てください。(一作目は当然素晴らしい出来だという前提の言葉です)
既に観ていたら意識して鑑賞してください。

どうやって説明をしているのか。
きっと何らかの答えが見つかると思います。

最後に注意点をふたつ。
映画の脚本は厳密には小説のそれと異なります。
極端にはスロースタータでの成立度合いです。

次に視聴環境。
エイリアン2は特にそうですが、視聴環境にとてつもなく大きく左右されてしまう映画です。
投写型のホームシアターが理想ですが無理はいいません。
次点がVRでのバーチャルシアター。オキュラスでもかなり良い線いくはずです。
グッと下がりますが50インチ以上のテレビ。
自身で用意できないなら、知人を頼る、それでも無理ならVR機器のレンタルも考えてみてください。
間違ってもスマホのちっこい画面で観た気になってはいけない映画です。

ではでは頑張ってくださいね。
応援いたします。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 専門用語と解説のバランス

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