小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ごたんださんの返信一覧。最新の投稿順62ページ目

元記事:小説内に登場させる主要キャラの適正人数について教えてください。

おはようございます、お世話になります。またまた質問させてください。
10万~15万字で完結させる小説を執筆しているのですが、40,000字辺りまで名前のある人物は主人公とヒロインの2人しか登場しません。
(名前のないモブキャラ自体は登場させています)
40,000字以降になって、ようやく敵キャラや味方キャラが新しく数人出てくる構成なのですが、序盤、それも40,000字もかけて主人公とヒロインしか出ないのは少なすぎるでしょうか?
一応、あまり登場人物を増やすと読者が混乱するかもしれないから、最初は登場人物を絞ろうという考えがあり、そのような構成にしたのですが。

上記の回答(小説内に登場させる主要キャラの適正人数について教えてください。の返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

処女膜の数による。
増えれば累進上に増える。
謎キャラやら、第三勢力…
物語のギミックや、フラグ管理が増えれば難しいくなるが、プロに陥り易い罠としてキャラが少なくて、物語が焦げ付いたりとか…

フェアリーテールや、ブリーフは複雑なことをしても登場人物が多いから簡単に回る。
対して、尻尾シリーズはヒロインの掛け算による戦隊じみたパートものなのだ!!!

カテゴリー : キャラクター スレッド: 小説内に登場させる主要キャラの適正人数について教えてください。

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元記事:横槍ですみませんが、さすがにそれはちょっと。の返信

デビルマンのことを抜きにして本作のテーマを語るなら「人は人を助けないのが当たり前。自分の身は自分で守るのが当たり前。だから主人公がくだらない理由で異世界の人間を見殺しにして元の世界に帰っても、特にクソ野郎というわけではない」といったところですね。

上記の回答(王国論)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

ある意味悪魔の理辺卿ですが、普通の人間には自分で自分を守るなんて凄く難しいか、コンプライアンスは脅かされ、気付いていない内に蝕まれているのが現状でしょう!

自分の身を自分で守られているというのは、勘違いも多いように見受けられます。

なら、どうするか?

余力を他人に割く、他人を助け、自分の視界の及ばない『害悪』への協力という概念が発生することと思います。

もし巻きマキ家が『WRyyyyyyyyyyyy!!!!!!!!』とか叫びながら悪漢を撃退出来て世紀末覇者のように日本政府に降臨していたら結末は変わっていたし、多くの悪魔がデビルマンレディーに似たり寄ったりの疑問を持ったでしょう。

でも、そんな筋肉ゴリラに惚れますか?
大帝の男は、自衛も侭ならない女性を好みます。
自分はノロティ王国の住人で、よく勘違いされますが、暴力女も三十路ドSM女も好きではありません。

『困った時はお互い様』と嘯き、後輩に無限の愛を注ぐことに躊躇いのない下町人情が好きだからこそ、命を掛けて守りたかったんだと、私は思います…!!

カテゴリー : ストーリー スレッド: 許される見殺しと許されない見殺しの違い

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元記事:自分の文章を見て吐き気を感じるのはどうしてでしょうか?

自分の文章やあらすじを見てると吐き気に襲われ、気持ち悪くなってしまいます。
なんていうか強い拒否感を感じてしまい、直視出来ません。
どうしてでしょうか。
あと、「自分のこんな小説なんて誰が読むんだ」とまで思えてしまい、削除したい衝動にも駆られます。
どうしたらいいでしょうか。

上記の回答(慣れ)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

根性

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 自分の文章を見て吐き気を感じるのはどうしてでしょうか?

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元記事:リアル志向の抑え方

立春の候失礼いたします。
 当方どうもリアリティ?にこだわり過ぎるようで、話も設定もどうにも進まないし、湧いたアイデアもつぶしてばかりです。
 読者だったときは現実性などほとんど気にならなかったのですが、自分で執筆するとなると細かいところまで「これ現実的じゃないな」とどうにも気になってしまいます。
 例えば
・女子供しか動かせない兵器
 訓練や個人の適正によらず、性別や年齢によって一律に操作に制限がかかる、または性能ががらりと変わるなんて兵器としては欠陥品。そもそも年齢・性別の区切りは個体差が大きく厳密な区分は無理
・部活動や授業に近い感覚で学生が実戦参加
 現実の少年兵のように使い捨て前提ならともかく、訓練も終わってない生徒を動員するのは本当に危機的な状況時以外ありえない
・改造人間
 実は脳改造の方が技術的にずっと先行しており(ほぼ実用段階と言っていい)、身体強化の方が現実味がない
・因果応報、理由付け
 あった方が物語としてすわりがいいのはよくわかるけれど、実際には何かが起こってもほぼ偶然の産物でさしたる原因はないと言っていい(人間の脳には勝手に因果関係を作ろうとする性質があるため、実際にはありもしない原因を見つけ出そうとする) 
・軍事関係
 各国の技術水準や工業力、戦争方針などを考えると超兵器の類は作れないし、現実から多少流れを変えることはできても結末は変えられそうにない。また指揮や兵站などを現実に即させようとすると表現が複雑になり読みづらくなる

 このような正直創作の邪魔になるリアル志向はどうやって抑えたらいいでしょう?

上記の回答(リアル志向の抑え方の返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ひらがなでかけっ!!

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: リアル志向の抑え方

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元記事:引き込まれる文章とは

こんばんは。ぐーたろーです。

質問です。

皆さんの思う、「引き込まれる文章」ってどういうものですか?

また、例文もしくはそういう文章が書かれている小説ってどんなものがあるんでしょうか?

これを聞かれて私がパッと思いつくのは、写真や映像のように、その文を読んだときにいかに脳内で浮かべやすいのか。つまり、その文章を読んでどれだけ物語の中に没入出来るのか。だと考えるのですが、違いますか??

よろしくお願い致します。

上記の回答(引き込まれる文章とはの返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

####################################################################一筆入魂!

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 引き込まれる文章とは

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現在までに合計547件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全110ページ中の62ページ目。

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投稿者 サタン✞ 回答数 : 13

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お久しぶりです。 殺人ものというのは、要はGANTZみたいな感じの殺戮小説はどこまで許されるのでしょうか。 性的表現が規制される... 続きを読む >>

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登場人物達に気まぐれな行動はいれるべきですか?

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元記事:長編小説に加筆する際の注意点について

こんにちは、サイドです。
今、投稿用に十万文字ていどの長編小説を書いています。
ひとまず七万文字くらいでメインの起承転結が書き終わり、あと二万から三万文字ていど足りない状況です。
書き足しが必要なんですが、どう加筆しようか悩んでいるので、スレを立てさせていただきました。

考えている方法としては、

1 新しいエピソードを、メインテーマに差しさわりのない範囲でサブイベントとして追加する
2 既に出来上がっているエピソード内での、キャラクターの掛け合い、心理描写などを追加する

の二つがあって、個人的には「1」の方がサブエピソードとして、キャラクターを自由に動かせて、書きやすそうと思っています。
思い付くネタはあるんですが、後からの追加なので唐突な印象が出そうという面で不安を感じています。

その反面、「2」は描写を増やすことで、テーマやキャラクター性を深掘りすることができるのかもしれないと思っています。
心配していることとしては、全体を通して読み直した時、風景や心理の描写にムラが出そうなことと、推敲を繰り返すことになるので単純に「1」より心理的に労力がかかりそうということ。
身も蓋もない話ですが、普段の仕事に疲れが残らない方法でやらないと、ダメだなと最近痛感しているので……。

今まで、書き過ぎてどう削ろうか悩んだことはあったんですが、書き足すというのはあまりなかったので、皆さんが加筆する際、注意している事、実際やってみて、「こうしておけばよかった」というような事があれば、教えていただけたら幸いです。

上記の回答(長編小説に加筆する際の注意点についての返信)

投稿者 神原 : 0

新しいエピソードをくっつけて、本題がブレないのなら①

②の肉付けして2万字50枚増やすのは大変かもしれない、けれども、操作としては楽ではないかな、とも思います。あ、400字詰めで考えちゃった。公募で多いのって1600字詰めかな。800字詰めもあるから。となると13枚かな。13~25枚くらいか。

出来ている物を文字だけ増やす場合。廻りから浮かない様に加筆する必要があると思うので、それだけで3~4行費やせるかも。

私もどちらかと言うと削る方が多くて加筆する経験はそれほどないのですが、どっちが楽か、と考えるなら、②かもしれません。

完成度が高い方がいいのは当然ですが、

≫普段の仕事に疲れが残らない方法でやらないと、ダメだな≪

この事を念頭におくなら。あれ、サイドさんはどっちが楽なんだろう? 新しいシーンを書く方が楽だよ、と感じているなら①でも良い様な気がしてきた。

ただ、どちらを選ぶにせよ、原文7万字は残して置いた方が良いと思う。直接そこに書きはしないとは思うけど。まず7万字を保存。そして1なり2なりをした物を題名を変えて保存。いつでも戻れるように。

___________

で、②なんですが、サタンさんの言う様に伏線を散りばめらえると言う利点もあります。伏線張ったら回収しないとなので、そこでも行数を稼げます。

①ならキャラの新たな魅力を伝える事も出来るかもしれません。

一長一短。どちらを選ぶにせよ、良い事もあれば悪い事もある。かもしれません。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 長編小説に加筆する際の注意点について

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投稿日時:

元記事:今の時代のツンデレの可愛さの出し方

私は暴力系ヒロインは大嫌いです。
一昔前はツンデレを免罪符に主人公に暴力をふるっていましたが、不愉快でした。

しかし、人によってはそんな暴れる姿が魅力なのは事実で、人気のキャラクターもたくさんいます。
私はツンデレは書きたいですが暴力は書きたくないです。暴力を抜いた場合、ツンデレはどう可愛さを表現したらいいでしょうか。

上記の回答(今の時代のツンデレの可愛さの出し方の返信)

投稿者 読むせん : 6 人気回答!

ツンデレを根本的に勘違いしてんで。
少なくとも最初にツンデレって何?って兄に聞いたら

「ベジータ」

って教えられたし。
ツンデレの可愛さは「男にも共感できるレベルの安易な強がり」だと思う。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 今の時代のツンデレの可愛さの出し方

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投稿日時:

元記事:長編を『とにかく書き進める』ことができない

タイトルのとおりです。妥協して、とにかく書き進めることができないのです。

自分は、ある程度短編(原稿用紙数枚~十数枚分)を書き、それなりに文章には慣れてきました。
しかし、いざがんばって長編に取り掛かろう、と思うと、最初の数枚あたりで
「ああっ。これじゃない」
という気持ちになり、そこから進まなくなります。

よく「完璧主義より完成主義」「とにかく終わらせて、あとから直せばいい」といいますが、
それができたらとっくにやっているよ、というのが本音です。
というのも、自分は少し神経質で、多少のミスがかなり目についてしまうのです。
本やブログを読んでいても、誤字やレイアウトの微妙な違いが気になることがあります。
なので、少しでも書いたものが「不完全」と感じると投げ出したくなってしまいます。

書きたい内容は、一応、筋は通しています。
800字程度のプロットは書けますし、短編であればある程度の速さで作れますが、
長編となると、とにかく進められなくなります。
自分のなかのハードルが高すぎるせいだとはわかっているのですが、
そのハードルを下げようと意識しても、我慢できず、ずっと書き直し……

質問としては、
①どうすれば、とにかく書き進められるのか
②どうすれば、自分の中にあるハードルを下げられるのか
の2点です。

ただ、長編を書くための体力がまだできていないだけなのでしょうか?
どのような練習をすれば、この「最初から書けない」状況を変えられるのでしょうか?
とても苦しいです。どうか、助言をよろしくお願いします。

上記の回答(長編を『とにかく書き進める』ことができないの返信)

投稿者 サタン : 2

正当に体力を身に付けるのであれば、とにかく書くしかないです。
「とにかく完成させる」というのは、いろいろ理由はありますが、そもそも先が見えないため 今 が不安定に感じ執筆が安定しないというのもあります。
詳細なプロットを作るのも手だけど、そもそもそのプロットを書き起こしたらどういう出来栄えになるかってのが感覚としてつかめてないから、プロットを作っても「先が見えない」のは変わらない。
たぶん、短編ならプロット書かなくても執筆できるんじゃないかな?
つまり短編なら上手くいくけど長編だとダメってのは「どの程度先まで見えなくても大丈夫か」という話で、ダメでもなんでも強引にでも書き続ければ長編の感覚がわかってくるし、先が見えなくても慣れればロードマップが脳内に描けるようになる。そうなれば執筆が安定するので徐々に体力が付いてきて、書けるようになる。

で。

ここで少し考え方を変えてみて、「先が見えない(書けてない)」のが原因であれば、なら、「先が見える」ようにすればよい。
短編なら書けるんだよね? まず何ぺージくらいまでなら問題ないか把握してみるとよい。
次に、書こうとしてる長編が何ページくらいの想定かを考えて、「先が見えるページ数」で分割してしまって、それが4本であれば短編4本から成る長編って考えればよい。
そもそも「長編」を「一個の長い物語」と考えてる時点で、まあ、別にそれは間違いではないのだけど、あまり良い回答ではない。
何故なら、読者は飽きっぽいから「長い話」なんて飽きて当然だし、それを読ませ続けるのは本当に難しい。
だから、例えば前述したように単純に4本の短編から成る話としてしまったり、その短編に連続性を持たせる要素を入れて一本の長い話のように見せかけてみたり、あるいは、一本の長い話のように見えて要所要所でしか本筋の話題は動かずサブプロットが4本入ってる形であったり。
長編ではあるけど、実は短いエピソードが詰め込まれて「うまく一本にまとめられてる」という形だったりします。

であれば、長編=長い話 と考えるのはやめて、長編というのは複数のエピソードをまとめたもの、という考えにしてみると、「短い話は書ける」のであればあとは「まとめかた」の問題で長編はすぐに作れるようになります。

私の場合は、ぶっちゃけ短編もロクに書けなかったので、でも書くのは好きでワンシーン単位あるいはコントの台本みたいな短いものは好きでよく書いてたので、とにかく「長編」を分解しまくって、自分が書けるワンシーン単位のエピソードを箇条書きで並べて、それをプロットとして書いたら超楽にサッと書けました。
ちなみに、このとき「ワンシーン単位での読み返しはOKだけど、シーンをまたいで通して推敲するのは書き終えてから。執筆中は絶対に通して読んじゃダメ」ってルールを自分に課しました。
なにしろ、これはこの時点では「長編」ではなく「掌編の集合体」なので、シーンとシーンの間で整合性が取れない箇所が絶対に出てくるし、私の性格上それが絶対に気になってしまうと思ったため。気にした都度に書き直してたら筆が進まない。というかすべてを書き終えてからでないと「全体の整合性」は取りようがない。全部書いてないんだから。序盤だけで完璧な整合性を取っても書き進めれば絶対にそれはズレが生じてまた書き直す羽目になり、次第に訳が分からなくなって破綻するにきまってる。
なので、「通して読むのは書き終えてから」というのは徹底しました。

ようは、これは「長編のためのパーツを作りまくって、部品が全部できたら、それらを長編として組み立てる」という考え方ですね。

>どうすれば自分の中にあるハードルを下げられるのか
これは難しい。
というのも、何を言ったところで第三者が他人の価値観に影響を与えること自体が難しいため。
スレ主さん本人が「こういうことか」と気が付くしかないと思う。

私がよく例えるのは、カレーライスの話。
貴方は名店のカレーライスを食べて感銘を受け、同じようなカレーライスを作ろうとするけど、当たり前だけどそんな簡単にできるわけがない。
でも貴方は「名店のカレーライス」を目指して「これもダメ」「あれもダメ」と失敗を繰り返す。
目標があるのは良いことだし、失敗を経験するのも良いことだけど、この現状は「名店のカレーライス」をハードルにしてしまっている。それは悪いこと。
「名店のカレーライス」は目標であって、ハードルではない。
では、貴方のカレーライスのハードルはどこか。
それは「カレーの味がすること」というのが適切なハードル。だって、カレーを作ってるんだから。当たり前のことなんですよ。
「カレーの味がする」というハードルを越えられたのなら、「ルーを使わずスパイスでカレーを作る」というハードルに少し上げて、「別の作り方に挑戦してカレーを作る」とまたハードルを上げて、そのハードルの最終地点が「名店のカレーライス」になる、これが正しい目標の在り方だと私は思う。
だから、最初の正しいハードルは「カレーの味がする」ってこと。

じゃあ、それは小説で言えば何なの、何が「カレーの味」なの、ってなると思うんだけど、これも簡単で、「その物語で何が言いたいのかが正しく表現されているかどうか」が一番低いハードルだと思う。
上の「掌編の集合体」の例で言えば、最初にシーンごとに箇条書きにしたと書いたけど、その箇条書きにはワンシーンでそれぞれ「こういうシーン」と書くわけだけど、その「こういうシーン」というワンフレーズに意味を込めて書いた。
例えば「主人公が友人と口論し、主人公の身勝手さがにじみ出てくる」とか。
すると、このシーンでは「口論」して、そこで「主人公の身勝手さが出てくる」というのが「言いたいこと」なので、それが表現できてれば問題ないシーンってことになる。
クォリティを上げたい場合、「身勝手さがどうにじみ出るか」の演出に凝るって話になるから、書き込む場合・薄くしたい場合なんかの微調整も楽になる。

とまあ、こんな感じで考え方を変えたところ、私の場合は性格やこだわりは一切変えてないつもりだけど、一気にハードルは下がったと思う。
でも、最初に書いたけど、私の場合は「小説って 作者が言いたいこと が大事だな」と気が付いたからこれが腑に落ちる考え方になったというだけで、たぶん自分で何かに気が付かないと、誰かに言われてハードル下げるのは難しいと思う。
私もよくこの板で ハードル下げろ って言ってるけども、言われて思考の足しになりゃいいな程度の発言だったりする。
私のこの考えも、私が気づいた私の答えなので、別に正解ってわけでもないですから。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 長編を『とにかく書き進める』ことができない

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