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大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順65ページ目

元記事:本筋からズレるので返信は結構ですの返信の返信

>詳しくは大浦信行さんについて調べてほしいんですが、
軽くだけど調べてみた。そもそも製作者をロクに知らんであれこれ言うべきではなかったなと反省中。
でもなあ。正直難しすぎるわ、この人。一周回って普通のことしてるようにも見えるのだけど、たぶんこの人の中では違うんだろうし、そこを理解すれば見え方が変わるんだろうと思う。
モノに優劣はないって思想だから、一見して失礼に思えるコラージュも彼の中では正当性があるし、そこを理解すると確かになるほどなと思える作品ではあるね。
で、問題の「焚書にされるシーン」は、ようは日本の芸術界への意趣返しか問題提起なわけね。強いて言うならデュシャンの泉か。
なら、いよいよもって「燃やすとは何事か!」と燃やした側が言ってるのは、製作者の意図として正解なんじゃないの? そういう芸術ってことになるし。

個人的には、映像を流すだけってのが芸術としてどうなのって思うんだけど、でもこの人映画監督だしどっちかっていうと映像作家なんだから映像での表現は正しいんだよな。でも小さいテレビで流すだけってのは、いや優劣はないって思想だから絵画の額縁にこだわるようなことはせんか。にしてもこれじゃ伝わらないし、製作者や作品制作のバックグラウンドを知らないと作品の意図さえわからんから、エンタメ感覚で考えると正直ドヘタだと思うんだけど、結果として炎上したことが作品の評価ではなく芸術としての価値であるし……そこでもっと自身が前に出てバックグラウンドを知ってもらう機会を作りゃ良かったのにそうはしてないし、作品を作ることが好きでそれを知ってもらうとはしない人なんかな。にしては……うーん、やっぱ難しいわ、この人。てか芸術脳は常人には理解しきれんね。

上記の回答(本筋からズレるので返信は結構ですの返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 うん、芸術家を一般人が理解しきれないことについては同意するんだけど、この国どっちかって言うと『理解できない』なら『無理解を理由に何でもして良い』みたいな人多いから、そこが気に食わないなぁって感じ。
 まあ、俺自身も大して高尚な芸術をするつもりもなければ、そもそも理解しきれるわけでもないんだけどね。

 ここら辺、意地になって色々書きましたが、わざわざ丁寧に返信してくださって有難うございました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 天皇について作中で触れることの可否

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元記事:天皇について作中で触れることの可否の返信

通りすがりで、失礼。作品についても、天皇制の議論についても詳しくないので、ちょっと的外れかもしれませんが質問してもいいですか。
 その作品では「天皇制」はこっちの世界とほぼ同じものだけど、世界観として神的存在等が実在していて、かつその世界の天皇陛下自体は「神的存在の子孫かつ歴史的経緯あって現在はただの人間」ということなんですね
 その世界の「天皇制」は「神的存在との関りに天皇としての君臨の根拠がある(例えば子孫だから預言的なものを受け取れる、毎日の祈祷で本当にある程度稲作がうまくいく等)」という「ファンタジー的な魔術王の名前が天皇」という状態ではなく、そのまんま今の象徴としての天皇制と同じものが機能しているという感じなんですね。
 しかし、「魔術師サイドは古事記・日本書記を事実としている」という話をしていましたが、そのうえで彼らと話して主人公が「象徴天皇制」を批判しなければならない場面というのはなんなのでしょうか。魔術師サイドはなにか理由があって象徴天皇制を支持していて、その反論でしょうか。
 日本書記や古事記や風土記などの神典群の内容が実際にありうる世界なら、「三大神勅」等が、宗教ではない物理的な効力を発揮することになりえますし(神との約束を守ることが五穀豊穣につながるなど)、それを(恐らく実際の魔術を駆使できる)魔術師サイドなる人々が支持しているとなると、彼らにとっては「象徴」ではないわけで、その相手に「象徴天皇制批判」をするのはどういうことなのでしょうか。
設定によっては我々の世界の天皇制論争と無関係なものとなりえるのではないでしょうか。それだからといって天皇陛下関連のタブーワードに引っかかる危険は避けがたいかもしれませんが、少なくともその点わかりやすく説明できれば理解を示してくれる人もいると思うので、ひどい炎上にはならないのでは・・・甘いかもしれませんが。

上記の回答(天皇について作中で触れることの可否の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 ああっと、俺の想定している世界について言うとまず大前提として『概ね現実世界と一緒だけど、伝承・神話に登場する神的存在が実在している』けど、同時に彼らは『歴史の表舞台には顔を出さず、隠棲している』という設定です。

 隠棲している理由については、まあ色々ありますが、そういう訳で少なくとも教科書に載っている程度の歴史は概ね事実です。
 その上で、『魔術的にも天皇は神ではない』と主人公が言い切った後、『人権問題について言うなら、(魔術再度ではない表の世界においても)象徴天皇制も本当は良くないと思うんだけどね』と口にしても良いだろうかという話。かな。

 ちなみに三大神勅辺りは多分失効してますね。6~7世紀辺りに仏教がやって来て死後の世界について揉めたり、戦国時代に十字教と揉めたりしてますが、俺の想定としては『一次世界大戦でビビった神々が、以降余程の事態(と人物)以外には手を貸さないことに決めた』っていう感じです。
 まああと、良くあるタイプの『科学技術の発展に伴って、神々は人間に干渉しなくなった』って言うのもある程度起こったので、現在の神々は『有事の際(十万人単位で死ぬ場合)以外は見守るだけ』の存在になっている感じかな。まあ、神無月の縁結びを始めとして『あまり被害が出ない程度』に人間で遊ぶけど。

 そういう訳で、限りなく『現実世界の問題』に近いんですよね。今回の場合。
 ご意見参考になりました。ありがとうございました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 天皇について作中で触れることの可否

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元記事:本筋からズレるので返信は結構ですの返信の返信の返信の返信の返信の返信

も一個情報あったので、追記。

http://reserve111.com/archives/12687

ここのブログの方の意見は見なくていいです。ソースである写真。作者本人が「バカな日本人の墓」と明言していますので、ごらんください。

上記の回答(本筋からズレるので返信は結構ですの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 うーん、俺としてはね。
 『idiot JAPONICA 円墳』を肯定するわけでもないけど、否定するほどでもないかなって感じ。
 俺が今の日本に感じてる息苦しさとか『気に食わねぇなァ』ってのもそういう所なんだけど、他人の意見や発表に対して一々反応しすぎだと思うんだよ。特に国が。
 
 朝日が『総理大臣のバカヤロー』みたいな記事書いても本屋の店頭に並んでた時代があったし、キヨシローが『二次大戦で俺らは何やったと思う!? 他の国のこと考えようぜ!』みたいなのを武道館で歌っても、別に問題は起こらなかった。勿論、それぞれの時代で『俺はそれは許せない!』って奴がクレームの電話を掛けたりはしたけど、『批判されること』と『中止に追い込まれること』では全然事態が異なる。

 勿論、戦後であればドイツ人ミュージシャンが酒場でナチ党ディスったり、核爆弾ネタにした映画をアメリカ人が作って『お前は日本人を擁護するのか!』みたいなことも言われてたけど、でも確かにそういう事はある程度許されていたんだよ。
 情報技術が未発達だったとか倫理観が低かったとかじゃなくて、『他人の意見』をある程度尊重する時代がね。たとえそれが自分たちに文句付けるような内容でもさ。

 そういう意味で神原さんに言いたいのは、『批判されるべき』じゃあなくて『批判する』か『批判しない』のどちらかで、あるいは『批判する奴がいるかもしれない』で語ってほしいってこと。
 言葉のニュアンスの違いなんかじゃなく、『批判されるべき』なんて言い方は良くないと思う。

 その上で、正直俺は『馬鹿な日本人の墓』という解釈であると思うし、一側面において日本人は『病気』であると思うよ。事実。
 少なくとも、戦後しばしの謙虚な時期なら『俺たちはもう少し反省すべきかもしれない』っていう受け止め方ができたはずだ。
 それが正しい解釈とは限らないけど、ただ『それは失礼だろう』と切り捨てるのは余りにも狭量だし、思考放棄が過ぎると思う。

 あともう一点。『ここのブログの方の意見は見なくていいです』ってのは、議論をするつもりであれ、意見を言うつもりであれ、言ってはならないことだ。
 判断の客観性が云々、と仰るんだとしてもそれは見る側が決める事であって、神原さんの側で調節してしまえばそれは偏向報道の様なものに他ならない。文章も含めて、ちゃんと読ませていただきました。

 ご意見ありがとうございました。ただ全体的に、狭量に過ぎると感じました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 天皇について作中で触れることの可否

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元記事:本筋からズレるので返信は結構ですの返信の返信の返信の返信の返信の返信

ディスる気はさらさらないよ。

見て貰えたならそれでおk。認識した上でどう考えるかはその人の自由。

それと私は右でも左でもないよ。一応。一般人である私もこれはどうなの? と考えて批判しただけ。当時ツイッターで。

上記の回答(本筋からズレるので返信は結構ですの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 これはサタンさん、神原さん両名への返信です。まとめて返信する失礼をお許しください。

 俺が左を名乗っているのは、正直言って『そういう時代だから、やむを得ず左を名乗っている』だけであって、正直俺も左でも右でもない。
 俺個人としては、今の日本人全体の思考や発言が短絡的・狭量・情報不足で偏った判断をしているように見えていて、また現体制派がそれを支持しているように見えているので、『反体制』を名乗っているだけです。

 正直、ちゃんと調べて、ちゃんと考えて、ちゃんと他人の意見を尊重しているならそれでいいし、そういう意味で言えば『頭を使っていない人が気に食わない』という俺の在り方そのものも狭量ではあるんだけど、とにかく自分の意見を持ってほしい、って言うのが俺の考えかな。

 その上で言うと、サタンさんの意見は非常にありがたかった。なんでかと言えば、政治的な云々を抜きにして、作者の意図や芸術性・芸術性が理解できないことに絞って『意見』を言ってくれたから。

 逆に神原さんの仰ることについて言えば、神原さん自身の『意見』がまるで感じられなかった。下さった情報には感謝するけど、残念ながら既に知っている内容だし、それぐらいの事も知らずに意見を言うような人間だと思われていることは、正直少し業腹だ。

 改めてもう一度だけ言うけど、俺は『自分の意見を持たない』という事がすこぶる嫌いだ。別に『興味が無い』とか『知らなかった』とか『考えている余裕が無かった』というのは仕方がない。っていうか、だからこそ『知ってる?』『興味ある?』『ちょっと考えてみてほしい』と他の人に言うようにしてる。もし議論したい時には。
 ただ、出来れば意見をくれるならちゃんと『自分の意見』を喋ってほしいかなと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 天皇について作中で触れることの可否

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元記事:天皇について作中で触れることの可否の返信

いろいろなことがゴッチャになってしまっている。大きく分けて、二つの混同がある。

天皇制そのものの問題。
天皇制批判は政治的プロパガンダがらみで語られることが多い。
この二つは地平の違うことです。

また、芸術的表現と、エンタメとしての創作表現。どちらが上等とは思っていないけれど、手法や受け手側との距離の取り方が根本的に違う。

   *   *   *

天皇の写真を焼くことが非礼で問題ならば、八百屋のナカムラさん(仮名)の写真を焼くことも同罪だと考えます。

間抜けな日本人と言われたら私も日本人だから腹は立ちますが、間抜けと言われてストレートに怒ると間抜けに見えるので、もう少しスマートな対応を模索したいとは思います。

上記の回答(天皇について作中で触れることの可否の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 >色々なことがゴッチャになってしまっている。

 すみません、ヒートアップしすぎました。

 あまくささんが指摘してくださってる『二つの混同』については俺も理解しているつもりですが、文章をまとめる段階でその違いを省きがちになってしまっていて、結果伝わりにくくなっていたかなぁ、と思います。反省。

 天皇制そのものが抱えている問題に関しては、一個はエンタメ上で指摘することが正しいのか、という疑問を持ってはいます。
 一方、天皇制批判・擁護のプロパガンダ性についてはこれはハッキリと、エンタメ上でやるべき事でないと考えています。

 ただし、天皇制そのものの問題点を批判したつもりでいても、えてしてそこの『ごっちゃ』な部分を勘違いしがちな人が居るため、どこらへんで線引きをしようか、って言うのが本スレで俺が挙げた疑問でした。

 芸術的表現とエンタメとしての創作表現の違いについては、これを語りだすと長くなってしまうので、議論する場 合は別スレで行きたいと思います。俺としてはやや本筋からズレるように感じますし。

 写真を焼くこと周りのご意見は、あまくささん自身の意見という感じがして、とても読みごたえがありました(表現に疑問を感じられたら、少し上のスレを見てください。説明が難しい……)。
 
 ご意見ありがとうございました。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 天皇について作中で触れることの可否

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元記事:書いてる途中で「つまらない……」と強く感じてしまう

初めまして、みなさんに相談したいことがあり投稿しました。

もう10年以上も似たことが続いているのですが、小説を書いているとすぐに「つまらないな……」と感じて筆が止まってしまいます。
思いついたプロットや会話文、設定をかきとめている間は楽しいのです。
しかし3日間もすると、

・「なんかつまらないな……」
・「これ、全然おもしろくないな」
・「こんなの書いて意味あるのか?」
・「すごい薄っぺらいな」
・「説教臭いし、テーマもよくわからない」

と自責に似た感情が生まれ、嫌悪感がどんどん増して書くことを放置してしまいます。
自分で自分の揚げ足取りを永遠に繰り返している気持ちです。
なにがあって自分でこんなに自分を貶めているのか、よくわかりません…
スピリチュアルな問題なのかと考えた時期もありますが、結局何にも答えが出ないまま年月だけが過ぎています。

そこでみなさんにお聞きしたいのですが、
書いてる途中で「なんかつまらない」と強い感情に駆られたとき、どのようにその状況を解消していますか?

また、「自分の場合は○○が原因で同じ状況になった」といった思い当たることがあれば教えてほしいです。

上記の回答(書いてる途中で「つまらない……」と強く感じてしまうの返信)

投稿者 あまくさ : 2

>・「なんかつまらないな……」
>・「これ、全然おもしろくないな」
>・「こんなの書いて意味あるのか?」
>・「すごい薄っぺらいな」
>・「説教臭いし、テーマもよくわからない」

小説を書いている人のほぼ全員が、多かれ少なかれそういう悩みを感じながら書いていると思いますよ。イメージと実践は別物ですから。
書きたいものと書けるもののあいだには、深くて暗い川があるんです(笑

まあ、なぜそういう心理状態になるのかという考察は難しい話になるのでおくとして、乗り切る方法はたぶん一つです。

◎つまらなくても無理矢理でもいいから、最後まで書き上げる。

バカみたいなアドバイスに思えるかもしれませんが、私がそう考えるだけじゃなくて、かなり多くの方が異口同音に仰っていることですから、たぶんシンプルな心理なのだろうと。

苦しいのも色々な心理的抵抗があるのもこらえて最後まで書き上げてみると、それなりに分かることが一つや二つはあるものなんですね。

小説を書くというのはどういうことなのか、おぼろげながら少し分かった、という感覚。

これを理屈ではなく体験することが大きいんじゃないかと思います。
それを体験すると、自分のやっていることに少なくとも先はあるんだと信じられるようになるので、次からはだいぶ楽になります。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 書いてる途中で「つまらない……」と強く感じてしまう

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投稿日時:

元記事:早くも創作することそのものに疲れたらどうすればいいんでしょうか

こんにちは。こちらで幾つか助言を頂き、プロットを拙いながらも作り直し、登場人物の設定が済んで、ストーリーといくつかの外せない台詞・演出が決まり、さぁ後はそれを実際の本文として打つだけ、と言う段になって猛烈な倦怠感に襲われています。
もともと仕事と家事の合間にやってきた事ではあったのですが、皆さまは創作すること、平たく言えばありもしないものの事を考え、居もしない者の事に心を痛めることに疲れたりはしないのでしょうか。
またそのような場合、どうやってその状態から抜け出しますか?
かれこれ2週間、実際の本文を書いていないし、60頁前後から手が止まって話が先に進みません。

上記の回答(早くも創作することそのものに疲れたらどうすればいいんでしょうかの返信)

投稿者 玄翁 : 2

私の場合ですがプロット作りはおろか、人物設定等もほとんど決めてしまわずに書き出してしまうのでほとんど参考にならないでしょうが、逆にスレ主さんのようにそこまで決めてしまうと一種のやりつくした感が出てしまって、そこからわざわざ本文を書かないかなあとも思いました。
まあそのおかげで想像を絶するくらい遅筆になってしまったりもしてるのですが・・・。

>ありもしないものの事を考え、居もしない者の事に心を痛めることに疲れたりはしないのでしょうか。

これって創作する以上は常について回ることだと思うので、それを面白く感じられない、煩わしく思うならご自身の創作活動自体が終わってしまうのではないでしょうか?

ただ疲れていたり、一旦やり切ってしまった感が出てしまえば一時的にそう言う状態に陥ることもあるでしょうから、無理せず創作活動からひとまず距離を置くのも手かなと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 早くも創作することそのものに疲れたらどうすればいいんでしょうか

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元記事:酷評、批評に関する相談と質問

自分は酷評が嫌いです。(豆腐メンタルなので)
カテゴリーがわからないのでその他にしておきました
理由はモチベを下がるからです。
他人の作品への酷評を見ても傷付きます。
でも批評は欲しいんですよね。
ただ、感想欄には酷評しか来ないのではないのかと思ってしまっています。
そのためにはやはりちゃんとした評論が出来る方に頼むしかないのでしょうか。
ついでに質問があります。

1 本当に酷評は必要だと思いますか?
2 酷評はもらって嬉しいですか?

それと、出来れば評論に関する持論も聴かせてもらいたいですm(_ _)m

駄文で申し訳ございません それとこの質問に対する酷評は禁止します。(傷付くので)

上記の回答(酷評、批評に関する相談と質問の返信)

投稿者 イクラ御前 : 1

1 本当に酷評は必要だと思いますか?
ダメな部分をズバリと指摘する意見は必要だと思っていますので酷評も必要だとは思います。
2 酷評はもらって嬉しいですか?
気分的にはそれ程嬉しくありませんが読まれてるからこそ反響があるということなので、それを確認出来るという意味では嬉しいです、誰にも読まれず埋もれていくよりはマシなので。

カテゴリー : その他 スレッド: 酷評、批評に関する相談と質問

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