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大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順46ページ目

元記事:追記。バッドエンド型なら、ありかもしれないの返信の返信

あまくさ様、
大変ご丁寧なアドバイスをありがとうございます。こちらにまとめて返信させていただきます。

もう少し詳しく言うと、主人公は「会話している3人」とは異なる理屈で動く社会の構成員です(話はファンタジーです)。たとえですが「犬と猫」のような感じです。なので、片方の理屈がわからないのは、決してもう片方の知性の低さを意味しない、と考えています。
二つの社会に共通する問題があり、二つの社会の構成員たちが共闘して、問題を克服します。しかし、全てが綺麗に解決したわけではありません。この会話はその後のエピローグにあたるのですが、これは会話している3人が属する社会の問題(サブプロット)であり、主人公側の社会にとっては「なんのこっちゃ」です(しかし、このサブプロットの解決が、ゆくゆくはより大きなレベルで主人公側の社会に良い影響を与えるので、希望を示唆するエンディングとして、できれば入れたい会話、となります。

主人公は、「これは大切な話で、良い話である」くらいは理解します。その上で、ご指摘いただいたように「主人公がいない場面での大切な会話」がやりたいので、主人公に聞かせるしかなくなっている、というのはその通りです。なので、「一発でわからせる」というのは大切な心がけだと思いました。そこで、言葉でなく、共通で見ればわかる、小道具を併せて使うことにしました。ちょっとうまくいきそうな気がしています。視点を与えてくださってありがとうございます。

上記の回答(追記。バッドエンド型なら、ありかもしれないの返信の返信の返信)

投稿者 大野知人 : 1 投稿日時:

横入り、失礼。質問そのもの、というかこのレスを見て気になったことなのですが。

 作品の構成上どうであるかに関係なく、読者というのは「主人公に」感情移入して読むものだと俺は考えます。

 であるのですから、主人公にとって全く関係ない話でも、伝聞・回想的に考えて、「聞いた話を主人公が勝手に解釈する」或いは「自分の立場に置き換えて脳内で茶々を入れる」という体を取ることが出来るのではないでしょうか?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 3人以上の会話が冗長になってしまう

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元記事:面白い社会派作品の描き方

「日本のアニメはダメダメ。社会に無関心すぎ。サウスパーク見習うべき。」みたいな意見をネットで見たので社会派な作品を描こうと思うんですが、面白い社会派な作品を描くには何を気を付けたらいいですか?下手したら「作者の声高で野暮ったい主張がウザイだけの作品」とか「『俺って社会派だろ?』とアピールしたがる作者が痛々しい」と言われませんか?

上記の回答(面白い社会派作品の描き方の返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

あまり詳しくないんだけど、「シャングリ・ラ」みたいに「架空の世界のはなし」と言いつつ、割かしハッキリとリアリティのある個々の問題に突っ込んでいく、とかどう?

カテゴリー : その他 スレッド: 面白い社会派作品の描き方

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信

けっこう売れ線なところを狙ってきますね。怪物事変とコンフィデンスマンを足して割ったみたいな。

主人公候補A・Bですが、定石ならBじゃないですか?
理由は、

・Aの印象

1)クセモノ感があり、ひょうひょうと我が道を行くタイプと思える。

2)こういうキャラはすでに人間性や能力が完成されているか、完成とまでは言えなくても相方よりは先を行っていると想像する。包容力で相方を受け止めるか、一見横暴に引っ張り回すようでも陰ではさりげなくサポートしているというタイプかなと。

3)2のようなキャラは安定感がある分、意外性や成長の期待は薄そう。トリックスター的なキャラなのでストーリー的な仕掛けとしては意表を突く動きを見せるかもしれないけれど、それは「安定の意外性」という感じで読者にはそれほど意外に見えない。何か意外なことをしそうなキャラが意外なことをしても、「ああ、やっぱりね」という感じで想定の範囲内。

・Bの印象

4)純粋で、危なっかしい感じがする。

5)出自に悲劇性がにおう。

6)不安定な分、意外性と成長、いつか爆発的に大化けするかもしれないという期待感がある。

なので、主人公にして書きやすいのはBだと思います。

ただ。

この二人の関係性を「探偵と探偵助手」と表現されているのが、やや気になります。
……いや、Aは実際に探偵事務所(もどき?)をかまえているようなので、そこでの関係は「探偵と探偵助手」には違いないのでしょうが。しかし物語的なポジションまで主人公が助手的なのはまずいかと。

それと、超常存在は嘘をつかない、という設定。面白い設定で作品の売りになり得ると感じるのですが、おそらく詐欺師的なAとの対峙要素でもあるのだと思うんですね。
そう考えると、この点からもBよりもAの方が作品のコンセプトに近いところにいて、物語の軸になりそうな気がしてしまいます。

あと、ぶっちゃけ大野さん的にはBよりもAの方が好きなタイプなんじゃないですか?

等々から、Bの存在感をいかに確保するかに注力されるのがよいかなと。個人的には大野さんのイメージの中でAの色を薄くして、徹底的にBを軸に据える方向で考えてみることをお勧めしてみたい気がします。

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

なるほど。ありがとうございます。

確かに指摘されているように、『好みとしてはA』『主人公らしさで言えばB』なんです。
Aの方が作品コンセプトに近い所に居るんだけど、BがAを見続けるうちに段々Aに近付いていく、終盤になると『あれ、言ってませんでしたっけ?』『あくまで可能性の話です、騙されましたね?』みたいなことを言って、苦手ながらも『相手を騙す』側に回るようなものを書いてみたかったりする。

 ご意見感謝です。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信の返信の返信

大野さん作品なら主人公は【明確に一人】にしたほうが回しやすいと思った感じです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は実体験で、
①兄が友人と10時に出かけるとは聞いていた
②8時ごろ出かける準備でバタバタする兄を見かける。あと【貸して】と言う名の現金カツアゲされた
③家が静かになる
④10時頃に兄の友人から「兄君が、まだ待ち合わせ場所にいないんだけど、知らない?」と電話がくる
⑤私「え?もう出たはずっスよ?」と答える

⑥12時、発狂状態の兄が部屋から出てくる。
あまりに速く準備できたから、調子こいて2度寝して熟睡してしまったらしい。しかもスマホの充電きれていたらしく連絡不能状態で2時間ほど待ち合わせ場所近辺にいないか?と兄を探させられて疲労し、友人マジおこ。

「友人に大嘘つきやがったな!!友人と友情崩壊したら貴様のせいだ!!殺してやる死ね!!"o(▼皿▼メ;)」

兄の友情はその一件で破綻したし、私は死ぬほどボコられた。
・・・・・以降、わたしは兄への連絡&確認は、誰からであろうとも、いっさい受けるの、止めた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は【兄はもう出発した( に違いない)】と嘘を言ってしまったそうです。ミスリードが酷い。

あと遊戯王で心を読む敵との対戦で、闇遊戯と遊戯が入れ替わる事で心を読ませない作戦とっているの見たきがする。

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

お、俺のスレッドでなんかめっちゃ議論盛り上がってる……(感涙)。

読むせんさんあまくささん、それぞれの意見ありがとうございます。
なんかみんなに『嘘を吐けない』と言うのは斬新な発想、と言われるのですが、これは西洋の妖精伝承とか日本の妖怪・神が『人間と賭け事をするとき、最初に決めたルールは破れない』とか悪魔の『契約は絶対』みたいなのをモジっただけだったりします。

まあ、勘違いネタは絶対にやるんですが、それはそれとしても『嘘を吐けない』『約束を破れない/破りづらい』以上の意味は無かったり。

ちなみに、ストーリーの本編にどこまでかかわるかわからなかったので書いてませんが、人以外の超常存在(神、魔物、悪魔、妖怪など)は『人が人を殺すのに使った凶器』(同族殺しアイテム)を恐れる、とかもあります。
結構、『頭脳戦』と『民族モノ』の間を狙いたかったり。

閑話休題。

二重人格ネタについては、結構厳しいものを感じています。ご意見自体はありがたいし、いわゆる『犯人が実は双子』みたいな形でネタにするのは良いんですが、主要キャラには持って来づらいかも。
でも、アイデアありがとうございます。

ご意見、ぜひぜひ参考にします。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信

「嘘つき・嘘がつけない」って組み合わせの面白いところは、相反するからこその衝突はもちろんなんですが、「嘘」をキーにすると、「嘘付きから聞いた話を正直者が口にする」「正直者の言葉を嘘付きが代弁する」ことでこの嘘の設定の壁を飛び越えて読者を騙すことが出来るんですよね。
「嘘付きパズル」とか「論理パズル」とかをそのまま物語のネタに応用出来そうで、この点でも良いアイディア。
嘘をつける詐欺師のほうに優位性があって、正直者のほうがワトソン役のような解説役として語り部が出来るので、どちらかを選ぶなら私はBを選ぶけど、私の感性で設定を十二分に発揮できると思うのは二人とも主役だと思う。

でも、うーん。確かに執筆ないしプロットで混乱するかもしれないですね。主役が複数ある場合は主役とは別に何かしらの軸を作るなどコツが必要だし、おっしゃる通り、あまり変なことせず主役はどちらかに決めてしまったほうが良いですね。

ただ、個人的な懸念としては、私もBのが主役に適してると思うのだけど、スレ主さんが書きたいのは頭脳戦で、Bも怪異も「嘘がつけない」んですよね。
すると、「正直者の能力者 VS 怪異」って主人公が活躍する場面がめっちゃ書きにくいと思うんですよ。
考え方を変えれば「正直者同士の騙し合い」って面白そうな場面になるんだけど、ここでもアイディアが必要になってきそうだな、と。
ストーリーとして成立しやすいのは全方位に衝突を作れる詐欺師で、そのストーリーを書きやすいのは未熟だけど力のある正直者の能力者っていう、印象。
それならまさしくホームズ役とワトソン役にして、詐欺師の活躍を正直者の能力者視点から語るって形にすれば主人公(視点主)は正直者の能力者って答えが出るわけだけども、
まあ、そこまでアレコレ書いちゃうと状況や方向性がどんどん限定されていっちゃうので、話が脱線してしまいますね。

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 1 投稿日時:

サタンさん、いつも長文の意見ありがとうございます。多角的に書いてあって、とても参考になります。

ダブルヒーローはよくやろうとして失敗しまくってるので、なんかトラウマが有るんですよね……。いや、失敗が多いからこそ、経験を生かせると捉えるのも良いかも知れない!

やっぱ『嘘が付けない』ってのがセールスポイント・物語の核になりそうですね。ええ、嘘を吐ける詐欺師Aの方が『詐欺師』としては優位にあるんだけど、アクション面で貧弱だったり、『嘘を吐けない超常存在』を相手取っているせいで意外と『自分が騙される』ことに意識が向いていなかったり。

Aは最低限の自衛しかできないので、最終的には怪異へのコネや、日本特有の『場所・タイミングに憑くタイプの妖怪』を利用したエンディングも考えてます。
最近見た『ロード・エルメロイ二世の事件簿』の影響がデカいかも……。貧弱詐欺師が、敵の策や己の知識を利用して相手に何らかの影響を及ぼす感じ。

一方Bの助手の少年。『姿を変える』能力を『変えた姿のままで物理干渉可能』とかにして、ある程度のチート性は出します。ただまあ、カロリー消費とか、体の使いにくさとかで無茶はできない感じなんですが。
それはそれとして、彼自身の成長とか、『正直であることと、善人であろうとすることの違い』『公正な立場に居るだけではできないこと』みたいなのを彼自身に考えてほしい。

あ、なんか書けそうな気がしてきた。
ご意見、感謝です。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:魔法の設定

 ファンタジー作品を書かれている方に質問です。
 皆さんの作品には、魔法・魔術か、類似する設定は存在しますか?
 存在するのであれば、それを構成するものは何ですか?

 どのような作りで、どういった過程で、どの様な効果を持つのか、
 もしよろしければ、皆さんの魔法設定をお聞かせください。

上記の回答(魔法の設定の返信)

投稿者 あまくさ : 0

魔法とはちょっと違いますが、白血球に似た巨大な円形の物体が攻撃してくるという話を書いたことがあります。
人間という生物は自然環境全体を俯瞰する視点からは、正常なバランスから逸脱した病原体みたいなもの。それを治癒しようとする存在がもしあれば、容赦なく抹殺の対象にされてしまうというのが基本的なイメージです。
で、人間を防疫しようとする存在は意思や感情があるわけではなく、宇宙の免疫システムみたいなものから機械的に白血球もどきが送り込まれてきます。(『はたらく細胞!!』のように擬人化はしない)
自然のバランスを保つという基準から俯瞰すれば、白血球は正義で人間が悪。しかし、そうは言っても人間は人間で自己を防衛しなければならないので、人間を主人公に据えた物語的には白血球の方が邪悪な存在ということになります。作中では「ひょっとすると、邪悪な存在は人間の方なのかもしれない」ということを強調はせず、軽く暗示する程度にしました。

まあ、そういう発想そのものはさほど目新しくもないと思うので、それを土台にしてどんなストーリーを展開するかが勝負でしょう。
作品を構想するにあたって、超自然的現象の背景にある「善悪の原理」を設定してみた例として、あげてみました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 魔法の設定

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投稿日時:

元記事:戦隊モノはどうして影が薄いキャラがいないのか

子供たちのヒーローであるスーパー戦隊は5人から追加戦士が増えることがほとんどです。
物語においてはメインキャラクターが多いと影が薄くなるキャラが必ず出ます。しかし、スーパー戦隊ではキャラが薄くなったことがないように思えます。
特に、近年放送された宇宙戦隊キュウレンジャーは最初9人、最終的には12人になりました。しかし、薄いキャラはいないように思えます。

多くのメインキャラクターがいながらも、影が薄くならない方法はあるのでしょうか。

上記の回答(戦隊モノはどうして影が薄いキャラがいないのかの返信)

投稿者 サタン : 4 人気回答!

個人的な分析でしかない回答だけど、
おそらく「グループ」を書いてるからでしょう。
「キャラクター」という一人を強調する昨今のライトノベル描写ではなく、「戦隊」という一個のグループを書いているため。
全体が目立つから、ほぼ均等に全員が目立つ。
その中でも出番の多いリーダー的存在は一番目立つだろうけど、これは「出番が多いから目立つ」というだけで、「集中的にキャラ描写をしてるから目立ってる」というわけではない。

これを応用した、というわけでもないけど、似たような手法を使ってる小説で言うとバッカーノなどの群像劇でしょうかね。
群像劇は主人公が複数いる形ですが、特に成田良悟の書く群像劇はそれぞれの主人公に対し一つのグループないし勢力を作ることが多く、キャラクターが多いくせにほぼ全員が均等に目立っています。

要するに、「キャラクター一人」を書くんでなく、「コンビ」や「トリオ」など複数人をまとめて書く形ですね。
いつも一緒にいるコンビとトリオを書けば、それだけで5人のキャラがいますが、描写の上では「コンビ」と「トリオ」の2グループという二つの描写で済みます。
例えば「お気楽な主人公」「おバカなヒロイン」という個性を書いていくんじゃなく、「能天気な二人組」というコンビを書く。
キャラクターという個を書くわけではないので、突飛なキャラクターというのは書きにくく、キャラの個性よりもグループの個性を優先させるために漫画的なわかりやすい特徴のあるキャラは出しにくいと思う。
グループの中で個が光ると浮いちゃうから、そういうのはグループでなく一人の個として書くことになるし、そうなると描写が一気に二倍三倍になっちゃう。

AとBのコンビで書くと、例えばワンシーンでAにしかセリフがないという場面でも、読者は二人がコンビだと知っているので、Bの姿も連想しちゃうんですね。
コンビが上手く書ければという前提ではあるけど、こうするとAが目立てばBは何もしてなくても同じくらい目立つ。
すると、あくまで理論上だけど、12人のキャラは半分の6キャラが目立てばいいことになる。
この6キャラでも相性のいいグループ同士をくっつけてやると更に半分で、その代表の3キャラが会話してるだけで全体をイメージできる。
とまあ、これはあくまで理論上であって同時に理想論でもあるけど、仕組みとしてはそんな感じかなと。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 戦隊モノはどうして影が薄いキャラがいないのか

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投稿日時:

元記事:君たちはどこのライトノベル賞に出しますか?

私は主に電撃とかMFJとかに出していますが
あなたがたはどこのライトノベル賞に出してますか?
何次までいきましたか?
それと、東京在住の創作友達を募集しているのですがなっていただけませんか?
別に東京在住でなくても東京までこれるならいいですけど
ディスコードとかで交流してもいいですが、やはり、直接会うんじゃないと
長く続かず、自然消滅してしまうので
一緒にアニメ映画とかみにいくラノベ作家を目指す友達がほしいんです

上記の回答(君たちはどこのライトノベル賞に出しますか?の返信)

投稿者 たまねぎくん : 0

第32回電撃大賞と、第33回電撃大賞に応募しています。
富士見ファンタジア大賞、GA文庫大賞、オーラーラップ新人賞? などに送ったことがあります。
今回は、かなり本気です。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: 君たちはどこのライトノベル賞に出しますか?

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