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大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順47ページ目

元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信

そうそう、そこです。
私も読むせんさんやサタンさんと同じく「嘘つきVS嘘がつけない」のアイデアは秀逸だと思ったので、そこを支点(視点ではなく)にしての着地点を考えていらっしゃるかどうかが気になりました。
BがAに接近する(そして、最後は一矢報いる?)方針は決めていらっしゃるようで、それならばどちらを主人公にすればその方針が引き立つかを目安に検討すればいいかと思います。

あと、「このストーリーは形はアが主人公だけれど、実はイが真の主人公だ」的な批評をされる作品ってよくあるじゃないですか。そういう感じを狙うのも一手かもしれません。

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

ですね。何度もご意見ありがとうございます。

サタンさんが仰っているようにダブルヒーローで作りつつ、個々の物語についてそれぞれに筋が通る様にまとめるのが一番いいのかもしれない。

でも一方で、『誰の物語として見てもあってる』みたいなのもいいかも。それこそ、Aに言わせたいパロネタとして『真実はいつも一つかもしれない、でも嘘を吐けばいくらでも増えるよ?』みたいなのがあるので、『どこまで真実かな~』みたいな作品を作りたいです。

ご意見、感謝です。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

>>なんかみんなに『嘘を吐けない』と言うのは斬新な発想、と言われるのですが、

正確には【嘘をつけない】を他人が信じてしまえる世界線という点です。
ーーーーーーーーーーーーーー
例えば、

①私はネット上で「読むせん」の個人ネタをチラチラ書いたりしますが、それの全てが真実とは限らない。

②でも、私が『能力者』だったとしたら、私の個人ネタ全ては真実であろうと【認識】される。
だって『能力者』は嘘をつけないんですから。

たとえ「読むせん」が兄弟共有ハンドルネームで、私はともかく私の兄弟は嘘をつける無能力者だったとしても・・・・ね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
詐欺師Aとしても能力者達が嘘をつかないことを『信頼』している。

その世界は【能力者は嘘をつけない】という『信頼』によって構築できるんです。

たとえば「絶対に返済するから金を貸してくれ」と言ったのが能力者なら、返してくれることを疑わなくていい。「かならず幸せにする」を言ったのが能力者なら疑わなくても良い。
能力者の「好き」を、「愛してる」を、「あなたを裏切らない」を、疑わなくていいんです。

・・・・・外交や腹芸の必要がある政治家とかは、非能力者の方がいいけどね。
 物語を破綻させるには【嘘をつくことができる能力者がいる】だけでいい。それだって、二重人格とか嘘をついても納得できる理由があれば通用してしまう。

Aは手品とか使って能力者のふりをするだけで、馬鹿みたいに騙される人が出るよ。だれもAを疑わなくなるから。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あとは『一時的に能力を不能にする代わりに嘘をつけるようになる薬』とかも出すとメタネタでカッ飛ばせますね。
浮遊能力者を刃物の上に落下死させたり 水中呼吸能力者を溺死させたり、噓の証言をまぜたり 『その薬』がある前提で観察すると服用能力者の奇行に気がついたり。とか

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 ああ、なるほど。
 ただ、もうこれは『ワンピースの「悪魔の実」の能力者は泳げない』レベルなので、作中でもチマチマ裏付けは出しますが、身体的低スペック詐欺師が主人公側なのでそこまでのインフレはしないし、『メタ的に能力者が嘘を吐く方法』も出さない予定です。

 まあ、『Aが能力者の振りをする』ってのは普通にやりますよ。『クレタ人は嘘つきだ』がガチでパラドックスとして成立する世界線ですからね。同時に、『俺は嘘を吐くことができる』と言うことで、能力者でないことの証明にもなる。
 当然ですが、『よく似た双子の兄弟の片割れが能力者、もう片方は能力者じゃない』もやる予定です。

 あと、『能力者は嘘を吐かない』と言うのが大前提と皆思っているので、『嘘はついてないけど言ってないことが多いだけ』理論に主人公がアッサリ騙されたり。まあ、色々と便利ですが、設定そのものは作中で裏付けがある・覆らないものとして描く予定です。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信

男主人公の探偵をメインにするのがいいと思います。

前作を読ませていただき、何度か感想を書いた身としての意見ですが、前作の作風、今回の設定を並べて考えると大野さんの長所は、「綿密な世界観と設定、伏線」にあると思います。

そして、その長所を活かすなら、世界の謎、社会の闇などを積極的に解決していく「探偵」をメインの視点に据え、バンバン伏線回収しながら、真相へ迫るスタイルが一番で、ブレないと思うからです。

嘘を吐けないという設定なども面白く、いろいろ広げられると感じられるんですが、個人的にひっかかる点があります。
それは、AとBがその設定を活かして、どのように成長していくかの過程が抜けていることです。

主人公像のご相談をされている段階ですから、ストーリーや核心に触れることを今気にするなんて、と感じられるかもしれません。
ですが、「以下。なんとなく考えている世界設定・キャラ設定」から書かれていることの九割は世界観・設定で、キャラクターの感情については最後に一割ほど「或いは手助けをしていくことで、精神的に成長していく」としか書かれていません。

この、九割は世界観・設定の説明、残り一割でオチという構図って、前作「ゴーレム乗りは~」とほぼ同じなんです。
このスレの中で解答されている方達がおっしゃっている通り、「嘘が吐けない」という設定(その他も含め)は魅力的で、応用が利くと僕も思います。
でもなんか、提示された設定を何度も読めば読むほど不安になり、その感情には覚えがある。
なんだっただろうと思い返したら、「ゴーレム乗りは~」の中で出て来た、「存在X」の説明を読んだ時のものだったんです。
「おお、それはすごい。壮大だし、色んなことができそう。……でも、それってラストシーンを想定した上で必要な設定?」って不安です。
で、「ゴーレム乗りは~」の方でそれは回収されなかった。(続編ありきの作品ではありましたが
キツイ物言いで申し訳ないんですが、その時の嫌な予感が出て来たんですね。

また、何人かの方が、「読者は理屈じゃなくて、面白いストーリー(キャラクター同士の感情のぶつかり合いと人間関係の変化)が読みたいと思っているから、そこを修正して欲しい」という旨の書き込みをされていたと思いますが、次回作において、そこについてどう考えていらっしゃいますか?

前作に感想を書き、大野さんがされている他の方とのやり取りを読み、そして今回のスレの内容を見る限りだと、世界観・設定を変えた「ゴーレム乗りは~」の焼き増しになる危険性があると感じ、失礼を承知で書き込みをさせていただきました。

大野さん的に「今、それを聞かれても困るし、それを聞いてもいない」という部分に不安を覚えてしまっているのは承知ですが、これが一読者としての正直な意見です。

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 いや、ゴーレム作品の方で『主人公の立ち位置が微妙であったために、設定を練ったのにストーリーに反映しきれない』と言うのを実感したからこその質問ですので、むしろサイドさんのような意見こそありがたいです。

 キャラ設定、ストーリー、背景設定は個別に存在してるものではなく、絡み合ってますからね。ストーリーを絡めた意見、誠にありがとうございます。

 そうですね。成長幅を見るなら、Bが主人公の方が良いのですが、設定と絡めたストーリー展開をするのであればAが主人公の方が良いんですよねぇ……。
 俺自身の意見としては、『理屈の通った面白いストーリー』と言うのを理想に掲げていて、そこに近付けるためにアレコレ努力していたので、今回は『設定を生かせる主人公にしたい』と言うのがありました。

 うーん。他の方の意見も良いんですが、『作者(俺)自身の成長』と言うことを考えるとAが主人公の方が良い気もするな……。ちょっと、いくらか書いてみて考えます。

 サイドさん、ご意見ありがとうございました。とても参考になりました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信

ありゃ、もうダブル主人公ってとこまで話が及んでるんですね。

ちょっと話がそれるかもですけど、私はAが主人公でBがヒロインと思ったんですよね。
ってのも、化け狸って設定がカッコいいより可愛いと思ったから。
あと、設定的に助けを求めそうな側だと思ったから。
で、一巻後に仲間になって、二巻以降正式メンバーに加わる的な話を思い浮かべてました。

ってことで、どっちが主人公? って聞かれたら、自分が書きやすそう? で楽しそうなAかなー、と。

あと盛り上がってるみたいですが、嘘をつけないって設定がやっぱり面白いですよね。

この辺の設定周りをいじったらもっと面白くなるような気がします。
まあ、気がするだけなので場合によっては改悪になるかもですが、それでも好き勝手言わせてもらうと。

なんで能力者系は嘘をつけないのか、ってロジックにちょっと興味が伸びまして。
で、思い出したのがとある魔術の禁書目録。
あれに確か、パーソナルリアリティ、だったかな?
なんかそんな名前で、中身はあんまり覚えてないんですけど、ぼんやーりとあれって自分が現実だと思ったものは現実になる……的な? そんな感じだったかな、と。……いや、ものっすごいぼんやりしてるのできっと間違ってると思うんですがまあそれはそれとしまして。

このおぼろげな記憶から、能力を持っていることの縛りとして。
嘘をつけない、ついてしまうと能力が失われる、だとか。
あるいは一時的に能力が減衰または消失してしまう、という設定がなんか連想的に浮かんだんですよね。
嘘という事実無根が、超常的な能力という純然たる事実の根本を捻じ曲げてしまう、的な意味で。
こういうことを考えると、嘘をつけない能力者にあえて嘘をつかせることで能力減衰を狙う、なんて頭脳戦もありかも、とか思ったり。

大野さんはそこまで考えてるわけではないようですが、とにかく嘘つけないって設定は考えていらっしゃる以上に面白いですし、刺激される代物でした。

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 ダブル主人公ってのは、あくまで一案ですので。俺が誉め言葉下手なのと、一旦言葉にしてまとめないと物事をまとめにくいタチなので『そういう案ならこうしたい』ぐらいの事を書いただけです。気にせず意見をもらえれば幸いです。

 化け狸はね、シンプルにネタ元にしやすい伝承が多いので、実は『カッコいい』『かわいい』の両方とも行けるはず、です。

 嘘が付けない設定のロジックはね、正直理論として強いのはまだ決まってなくて……。一個は西洋の神・精霊系統の『力が強いからわざわざ嘘を吐く意味がない』っていうのと、北欧伝承に出てくる『魔力やらなんやらによって現実を変える「ずる」が認められるからこそ、他の「ずる」は許されない』ってのですね。『悪魔が契約を破れない』、『河童は相撲のルールを、朱雀童子は双六のルールを必ず守る』あたりも影響されてます。
 
 ただ、ファンタジーとして『○○できない』(人間のルールでは、『○○すると罰則』であるため、それへのアンチ的要素)に意味があるので、ここは譲れないポイントであったりします。

 設定的に言うのであれば、そうですね。『人の信じる力によって成り立っているからこそ、あらゆる欺瞞は許されない』と言う所でしょうか?
 
 色々、深く掘って考えてみます。ありがとうございました。

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元記事:探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信

発作的な思いつきですが、ウソしかつけないというキャラを登場させるのはどうですか?

上記の回答(探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするかの返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

 ああ、良いですね。
 ごくごくまれにですが、『嘘を吐くことが前提』みたいな連中もいるので、例外的な存在として『天邪鬼/アマノサグメ』とか、『鏡の精(亜種)』みたいな存在は面白いかも。
 
 なにが良いって、『日常会話では断定文(確定で嘘になる)を使いにくい』って設定が入れられるので、結果的に特徴的な口調のキャラになってしまうってことですね

 御意見、参考にします。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 探偵を主人公にするか、探偵助手を主人公にするか

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元記事:処女作執筆に当たって、願望と技量の釣り合いが取れないことについて

始めまして、ヤマネコと申します。
この度、創作活動を少し前に始めて、処女作を執筆しております。
しかし、「あれを盛り込みたい」「これをああしたい」という願望が山のように連なっているため、現実で持っている私の現在の技量ではそれら願望を再現しきれないところがあります。
結果として、執筆が滞り、どうしても完成の目を見ることができない状態にあります。

実のところ、小説の処女作を書こうと試みたことはこれが始めてではなく、何回も何回も同じ壁に当たって執筆を挫折してしまいます。
ラ研のサイトは一通り閲覧したのですが、解決策が「処女作は自分で駄作だと感じても良いから、とにかく完成させる」という記述があります。が、私の場合欲張りなのでしょうか、願望が実現できないと途端にモチベーションを維持することができないのです。
こんな私が、処女作を描ききるにはどうしたら良いでしょうか?

拙い文章ですが、何か意見などを頂けましたら、ありがたいです。どうか、よろしくお願いします。

上記の回答(処女作執筆に当たって、願望と技量の釣り合いが取れないことについての返信)

投稿者 あまくさ : 3 人気回答!

>「あれを盛り込みたい」「これをああしたい」という願望が山のように連なっている

それはむしろ作家を目指している方としては有利な資質ですよ。少なくとも書きたいことが思いつかないよりは、ずっと素晴らしいです。
ただ、まだ一作書き上げた経験がないためゴールが見えず、途中で嫌になってしまうのではないでしょうか。

書きたいことが山のようにあるのなら、それをまず紙でもパソコンでもいいから箇条書きにしてみましょう。
書き出すだけ書き出したら、それを眺めて一本のストーリーにまとめるにはどうしたらいいか考えてみるといいです。その際、主人公を決めて、そやつが具体的に何と何をしてストーリーが進んでいくのかエピローグまで作っちゃってください。(この段階で、箇条書きにした中に余分な要素があることに気がつくかもしれません)
箱書きというのをご存知ですか?
もし知らなければググって調べてみることをお勧めしますが(「そのくらいのことはとっくにやってるよ!」というのだったら、すみません)、簡単に言うと漠然とした粗筋でも設定資料集でもなく、実際に執筆するときに書くべき具体的なシーンの連なりをメモ書きする感じのものです。
慣れないとこれはこれでけっこう難しいかもしれませんが、書き方自体は他人に見せる企画書ではないので自分しか分からないような雑なメモでもいいのです。なので、ゴールも道しるべもない状態で執筆そのものをはじめてしまうよりは楽です。

>現実で持っている私の現在の技量ではそれら願望を再現しきれないところがあります。

もしそうなら、この箱書きを作っている段階でもそういうことはかなり洗い出されます。その結果モチベーションを失ってしまうようでは何をか言わんやですが、それでも騙されたと思ってやってみてほしい理由は以下の2点。

・事前準備の段階で問題点が洗い出されるのは、それだけでも有益。何かしら気がつくことがあると思うし、最悪そこで心が折れて断念したとしても、実際に書き出してから挫折するよりも時間のムダが省けます。

・首尾よく箱書きを完成させることができたとしたら、後はそれに肉付けするだけで執筆は進みます。
 このように作業を進めたとしても途中で挫折しないという保証はありませんが、少なくとも途中で何を書けばいいかという道しるべと、目標とするべきゴールは得られます。徒手空拳で未知の大海原に漕ぎ出すような無謀な執筆よりはモチベーションが支えられると思います。

 ……あと、もう一つ。蛇足かもしれませんが。
 欲張りだから、書きたいことが多すぎるからというのは、挫折する本当の原因ではないかもしれませんよ。
 どうやったって、相当に根気のいる作業なんです。小説を一本書き上げるというのは。続かない本当の理由は、たぶんそれだけ。できない理由を自分で考えて納得してしまうというのは、やめた方がいいです。

カテゴリー : その他 スレッド: 処女作執筆に当たって、願望と技量の釣り合いが取れないことについて

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投稿日時:

元記事:バトルを売りにした小説において、ラスボスとの戦闘シーンには派手さが絶対必要か否か。

超能力や魔術を用いた直接的なバトルを売りにした作品で、ラスボス的存在が地味な能力であるというのはよろしくないでしょうか? やはり、バトル物であればある程度の華やかさをもった能力の方がいいでしょうか? 

上記の回答(バトルを売りにした小説において、ラスボスとの戦闘シーンには派手さが絶対必要か否か。の返信)

投稿者 のん : 1

初めまして。のんです。

>ラスボス的な存在が地味な能力

全然良いと思います。地味だけど強いとなると、能力に関係なく本人が強いのだとラスボスらしさが際立つのではないでしょうか。

勝手な想像ですが、主人公側とラスボス側の実力は拮抗していると思います。そうなると、能力よりも心理的駆け引きになってくるでしょう。ラスボスの能力は補助程度にして、物理で殴るのも面白いと思います。

ただ、両者の攻防の結果は派手な方が良いかと。参考になりましたら幸いです。

カテゴリー : キャラクター スレッド: バトルを売りにした小説において、ラスボスとの戦闘シーンには派手さが絶対必要か否か。

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投稿日時:

元記事:パクリ及び盗作の判定について

初の質問失礼します。
最近、ルインズワルドという十年ほど前のフリーゲームをプレイし始めたのですが、そのゲーム内での設定、世界観に感銘を受けました。
そこで、自身でも似たような設定を使って小説を書こうと思った次第です。

似てしまう設定は、現状次の三点です。
・滅んだ世界
・協力してくれる魔物に出会う
・旅をする

ルインズワルド自体、まだ五分ほどしかプレイしていないため、どの程度似ている作品になるのかは不明ですが、この三点だけは確実に似てしまうと思います。
これほど似ているとなると盗作になってしまうでしょうか。

上記の回答(パクリ及び盗作の判定についての返信)

投稿者 読むせん : 2

最悪、この作品は某フリーゲームをリスペクトしています。と書いておいて、感想欄等で「ルインズワルド」を指摘されたら、正解って言うべきちゃう?

あと、物語のストーリーラインを8割決めてから、そのゲームしっかりプレイせな、下手すると話の筋までもろ被りするかもしれへんで?
先にプレイすると大なり小なり影響受けてまうやろから、先に小説を書く。

ーーーーーーーーーーーーー
自分「そんなこと無いよ」「大丈夫だよ」って言わすために【ルインズワルド自体、まだ五分ほどしかプレイしていない】って書きこんどるから、わりとコスイ性格や。
 他人に許してもらわんと、自信持てへんよーな怪しい行為は、ほどほどにせーや?

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: パクリ及び盗作の判定について

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