小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

若山ゆうさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:作品のラストの終わらせ方

今、学園魔法ファンタジー物を書いています。
それで、タイトル通りにラストの終わらせ方について悩んでいます。
応募する作品は完結することが条件ですけど、皆さんはどうやって終わらせてますか?
この戦いはまだまだ続く。
とか。
これからが本当の戦いだ。
とか。
そういう続くみたいな終わらせ方はダメですよね?

自分の作品は冒頭からラストまで書くことはできますけど、どうしても終わらせ方、まとめ方についてどうしていいか悩んでいます。
どうしたらいいか、良ければアドバイスをお願いします。

上記の回答(作品のラストの終わらせ方の返信)

投稿者 若山ゆう : 2 投稿日時:

目的を達成したら、物語は終わる。それはそうですが、長編なら、バランスが大事ですよね。つまり、「ラストで書くべきは余韻」だと、私は考えます。
敵を倒した! 場面は血だらけですが、終わりです。じゃなく、後始末が必要なわけですね(笑)。

おっしゃるとおり、いいたいメイン(クライマックス)は終えたので、畳み方、すごく悩みますよね。小説の内容によりますが、以下のようなパターンはいかがでしょう?

後日談。キャラが立つ小説なら、短めに、「主人公とヒロインが両思いになったことを示唆する甘酸っぱい場面で終わらせる」とか。ハイファンタジーなら、主人公の戴冠式で終わる、とか、ベタですね。

ギャグで終わらせる。作風にあえば、ありかと。後日談を軽いタッチで書き、軽くボケてつっこめば、なんとか形になります。

不穏に終わらせる。続編を予感させるような、あやしげな描写で終わらせるのは、ホラーやサスペンスなど、ダークな作風にどんぴしゃ。

また、「まだまだ冒険は続くのであった」でも、その文までに自然に着地できるなら、全然ありだと思います。

読者に、唐突ではなく物語を畳みにかかっていることを感じさせ、読者の望む余韻を残す。それを目指せばいいと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 作品のラストの終わらせ方

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元記事:バトルのリアリティと見た目の良さを両立するにはどうしたらいいでしょうか?

こんにちは。
竹牟礼と申します。
アニメを見ていていつも思うのですが、 どこのアニメはなぜ「戦闘にリアリティを追求しないんだろう?……、なんか違う」 と違和感を禁じ得ませんでした。
その違和感をヒントに 自分の作品に落とし込んでみたのですが、戦闘について想像以上に執筆は困難を極めました。
僕が現在書いている小説に、重力魔法を使える古流空手家の少年が登場しているのですが、 リアリティを追求しすぎた結果、 見栄えが悪くなってしまったのです。
本来空手というのはちゃんと描写すればそのままでもカッコ良いものだと思うのです。
想像してみてください。
迫り来る人型魔物たちの攻撃を次々に夫婦手(めおとーでぃ)、つまり 引手を使わず両手でスパパァーン!!と捌きまくり、『崩し』を使って薙ぎ倒す姿を。
あらましを語るのは簡単ですが 描写するのは難しいです 。
これもひとえに僕の空手の経験不足による
ボキャブラリー不足 が原因だと思うのですが、どうすれば補えると思いますか?
またアニメを見て「この戦闘シーンはいくらなんでも荒唐無稽すぎるだろ……」と 思った方は 是非ともご意見をお聞かせください。
何卒よろしくお願いします。

上記の回答(バトルのリアリティと見た目の良さを両立するにはどうしたらいいでしょうか?の返信)

投稿者 サタン : 2

まずは、「リアリティ」を誤解している、ということ。
これをそのまま直訳して「現実的」と考えると、どんな物語も地味になります。
今回は戦闘が主旨ですが、恋愛やミステリあたりを「現実的」に考えてみて下さい。
特に人間関係などは興味をひかれるような個性的なキャラクターは現実的ではありませんし、「普通の男女」が「普通に恋愛」する「普通の話」これが一番「現実的」と言える形になるでしょう。

いやいや、「こういう個性的な人物もいるかもしれないだろ?」と考えたりするでしょう。
あるいは、「彼はすごく貧乏だから、こういうお金の執着する個性的なキャラクターなんだ」など説明があったりもするでしょう。
そういう「かもしれない」を「ありうる」に決定付ける「説得力」が、創作の上で「リアリティ」と呼ばれているものです。

言い換えると、「有り得ない」ものを「有り得る」と思わせる「説得力」が「リアリティ」です。
考えても見て下さい。
「有り得ないもの」を「現実的」に書けば、そりゃ「有り得ない」に決まってるでしょ? 現実に無いんだから。
難しいのは当たり前です。おそらく不可能に近いほど難しいでしょう。
一方で、「有り得ない」ものに「有り得ると思わせる説得力」があれば、「あるかもしれない」と思うでしょ? 胡散臭い超能力番組なんかも、タネがあると思っていても「もしかして」って思う気持ちの少しはあるでしょ?

だから「リアリティの追求」というこの言葉の解釈が、そもそも間違っていると思います。
「戦闘にリアリティを追求しないのは何故だろう」という疑問があるようですが、たしかに「現実的」という意味で言えば「リアリティ」はないでしょう。
しかし「説得力」という意味で言えば、「だからこういう形になってるんだよ」と答えられます。
つまり、「拳の風圧で敵を吹っ飛ばす」という有り得ない描写はあるけど、そのおかげで「この男は人間とは思えないほど強いんだ」ということに説得力が生まれる。
そして同時に「拳圧で敵を吹っ飛ばすくらいだから、眼力だけで敵を圧倒させるのも頷ける」と「ありえない出来事」に説得力を持たせて行ける。
基本的に、少年向けの物語の戦闘はこうした事の積み重ねで、竹牟礼さんが言う所の「リアリティのない戦闘」が繰り広げられてるわけです。

一方で、「現実的な戦闘」を題材にした漫画は、実は少なくなくありません。
古代ローマを舞台にした「セスタス」とか、現代社会のストリートファイトを題材にした「ホーリーランド」とか。
でも、それらは比較的読者の年齢層が高く設定されています。
「現実的な戦闘」にテーマを置くと、書ける内容が「人間関係」に向かうことが多いためですね。
何故かと言うと、最初に書いたけども、「現実的な戦闘」ってどんだけカッコよくても、言ってしまえば「普通の戦闘」なんですよ。現代日本人の予想の範疇を越えない想定の範囲内の展開しか用意できない。だって現実的なんだもの。当たり前ですよね。
すると、どこで盛り上げるかと考えりゃ、対する相手との人間関係などになり、他者の苦悩を理解し共感できる年齢層が対象となるわけです。
「現実的な戦闘シーンの追求」をするなら、それを盛り上げるためのドラマが必要です。
少年漫画の場合は、盛り上げる要素としての戦闘があります(だから現実的な戦闘ではないわけですね。あくまで盛り上げる道具なので、説得力があればいい)。しかし「現実的な戦闘」を主旨とした場合、こうした少年漫画と同じ手順は使えないので、人間関係など「戦闘中に盛り上がるなにがしかの要素」が必要になってくる、というわけです。

そんなわけで、スレッドのタイトル
「バトルのリアリティと見た目の良さを両立するにはどうしたらいいでしょうか?」
を、「現実的な戦闘の見た目をよくするには?」という意味で答えると、「戦闘」とは別のところに「盛り上がる要素」を用意する必要がある。という答えになります。
また同時に「リアリティ」を「説得力」という意味で答えると、逆に「現実的な」という概念は捨てた方が良い、と答えられます。
有り得ない戦闘シーンでも説得力があって読者が納得できれば、それはその世界では「現実的なシーン」なんですから。

カテゴリー : ストーリー スレッド: バトルのリアリティと見た目の良さを両立するにはどうしたらいいでしょうか?

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投稿日時:

元記事:小説が書けません😿この後のストーリー作ってもらえますか?

その秘密は決してバレてはいけない。
妖狐族の中でも、トップクラスに値する貴族から生まれた子供。だが、この子供には問題があった。"尻尾も耳も力もないただの人間だったのだ"
それを見た両親は、すぐさま毛布で子供を包み周りから見えないように隠し、その場を去った。

森の中で、両親は人間に変身し家を建てた。そして、この場所を見えなくする為力を使った。

上記の回答(小説が書けません😿この後のストーリー作ってもらえますか?の返信)

投稿者 t : 2

こんにちは
ストーリーは、ゲーム漫画アニメ映画ドラマでも使われますね。
この場合、小説にあったストーリーについて考えるところからがスタートです。

多くの人はすべてを文章で表現する小説と。
絵や映像で表現することができるゲーム漫画アニメ映画ドラマと小説が、頭のなかでごちゃ混ぜになってしまっていて、絡まってしまった糸をほどくことができるかが最初の難題になります。

ストーリーを考える時は”どう文章を書くか”をセットで考えていきます。
好きなようにストーリーを作ってみたものの、いざ本文を書こうとしたら書けなかった。
といった失敗を何回も繰り返しているうちに、ストーリーを作ることも、それをどう書くかを(感覚でいいので)決めることも、大切な作業の一部だと思うようになります。

このストーリーで感じるのは主人公の不在です。
登場する両親と子供のうち、子供は赤ん坊みたいなので設定を付け足せば書けないわけではないですが、赤ん坊が視点人物で読者に受け入れられるように書くのは難易度が高い。(一般論であってやってやれないことはないです)
両親のどちらかを視点人物として話を進める、もしくは神視点は、ネット小説ではよくあるので、それはそれでいいのですが。
小説で視点変更を便利に使っていると内容が薄くなって飽きられる、といったデメリットがあります。

今回はもっと単純に両親の視点を読者が読みたいと思うか、需要があるかと考えると、私だったら両親視点のお話があったら、10代を対象にしたものより年齢層が高めの印象を受けます。
あくまでも私だったらですが、
この後のストーリーで身内を登場させて主人公を作りにいきます。

ーー森の中で、両親は人間に変身し家を建てた。
そして、この場所を見えなくする為力を使った。
お姉さんの私はこの子(赤ん坊)を何があっても守ろうと誓った。【ここまで】

その秘密は決してバレてはいけない。→→→→
→→→→すぐさま毛布で子供を包み周りから見えないように隠し、その場を去った。
の出来事をお姉さん視点でリアルな体験として書けますね。

この後は、
森のなかでお姉さんがのんびり日常ライフをおくってもいいですし。
秘密のせいで争いに巻き込まれてもいいです。
ジャンルと世界観がないためどんなストーリー展開も可能なので。
選択肢が無限にあって、何か考えてと言われても困るレベルです。
しかし聞きたかったことは、
お姉さんを登場させるこの話じゃないと思います。
おそらくですが、赤ん坊を中心にストーリーを展開させたいのでは。

この場合一番簡単なのが、赤ん坊ではなく5歳など年齢を上げてから始める方法。
そうすれば、お姉さんを登場させる必要はなくなります。
また、
ーー森の中で、両親は人間に変身し家を建てた。
そして、この場所を見えなくする為力を使った。
5年後、赤ん坊から成長した私は今日も森で遊ぶ。

ただ5年後などと書いてしまうと、
その秘密は決してバレてはいけない。→→→→
→→→→すぐさま毛布で子供を包み周りから見えないように隠し、その場を去った。
この部分が主人公の回想になってくるため。
読み飛ばされるか、わざわざ冒頭に持ってこなくてもいいと思われます。

まぁ何でもいいから、
お題通りでストーリーを作ってと言われると……。

(省略)
森の中で、両親は人間に変身し家を建てた。
そして、この場所を見えなくする為力を使った。
最後の力を使い果たした両親は命を落とす。
200年後、この場所を見えなくする力の効果が消える。
赤ん坊が目覚めると少年の姿になっていた。
森で生き、両親が残した家と書物で勉強して生活する。
やがて少年の元へ、200年前に建国した一族の末裔だと名乗る者がやってくる。
その者は腰に妖狐族の秘密を携えていた。

ジャンルと世界観が不明分からないのでこれ以上は……。
中世か現代か、現代と妖怪の世界が隣り合っているだけか。ラブコメにしたいのか、シリアス冒険にしたいのか、ギャグ日常にしたいのか、ミステリーにしたいのかとか色々ありますね。とりあえず謎を作り。
読者の目を秘密に向けさせるまででストーリーを終えたいと思います。

個人的にはパクリかどうかはどうでもいい問題で、読者にパクリだと言われる部分をまるで初めて読むように読ませられるならその人はプロですし、そうでないなら趣味で創作仲間とワイワイしながら時間をかけて上手くなっていくという道もあります。
最初は自分の好きな作品のアナザーストーリー感覚で書いて、書くのが楽しくて評価は二の次くらいでいいのではと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 小説が書けません😿この後のストーリー作ってもらえますか?

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元記事:アクション描写で気をつけること

今現在、人生初のオリジナル小説を執筆中で別掲示板に貼り付けています。
読んでもらうとわかるように、かなり文章が拙いのです。特にアクション描写が酷く残念な感じになっています。
アクションシーンはどうやって鍛えるべきでしょうか?参考になるものがあれば、教えてください。

上記の回答(アクション描写で気をつけることの返信)

投稿者 サタン : 2

アクションに関する文章的な悩みってよく聞くと思うのだけど、正直答えるに難しいと思う。
そもそもアクションすなわち「動き」に関する描写は、小説は苦手なんですよ。
所詮は文章だけなので、絵でダイナミックに表現できる漫画には及ばないし、動きをそのまま表現できる映像には敵うわけもなく。
しかし一方で「動き」を直接表現できない以上、読者のイメージ力に頼ることになるため、単純に『主人公は渾身の力で剣を振り下ろした』と書いてあるだけでも、その情景を読者は自身が思う最大限にカッコいい「剣を振り下ろした映像」としてイメージしてくれる。

すると、良いイメージを植え付けやすくするには文章を飾れば良いと考え、「剣を振り下ろす」という文章をより印象的にしよう、と文章に凝ったりするわけですが……
まあ、それ自体はやりすぎなければ悪いことではないのですが。

「動き」というのは当然のこと「動的なもの」です。
つまり、「剣を抜く」「構える」「振り下ろす」こうした一連の流れがあって、はじめて「剣を振り下ろす」という動作に至ってるわけです。
……うーん、上手く言葉が作れないな。
わかるかな。
「剣を振り下ろす」というコレだけ考えても意味ないのよ。
一連の動作が「剣を振り下ろす」というワンシーンを作って動きが見えるわけだから。
だから、プロの作品を読んでみるとわかると思うのだけど、「主人公は咄嗟に防御した」とか、文章的にそんだけしか書かれていなくてもありありと場面が見えて良いシーンが作れてたりするでしょ?
「剣を振り下ろす」というアクションは「剣を抜く」「剣を構える」という動作とセットになってるもの、なわけです。

で、こう書くと「じゃあそういう前置きをしっかり書くべきなのか」とも思かと思いますが、
これは要するに「その状況をちゃんと書こうよ」って話なだけなんですね。

それじゃ、「上手いアクション」って何? って話になると、これは単純に「流れで状況がイメージしやすいもの」ってことになると思う。
ぶっちゃけた話、なろう などで大した文章力もないのにアクションを書いてそれがしっかり伝わってるのは、「わかりやすいアクション」を書いてるからだと思います。
つまるとこテンプレですよね。書き込まなくても読者が理解できる内容を主に扱っているので、アクションそれ自体に力を入れなくてもちゃんと理解できるし、文章力も必要ないため、サッと書ける。
そして、一方で文章力を鍛えてプロになるんだと意気込んでる人は、この場合、余計に書き込んでしまうのでウケが悪い結果にもなり、わかりにくいアクション・展開を書いていたりする。
文章力は確かに必要なものですが、「わかりやすい文章」「イメージしやすい文章」というのは別に文章力の話ではないんですよ。
その場面の状況がわかれば、読者は勝手にイメージしてくれるので。
つまり「わかりやすい状況を用意できる事」という展開や演出の話だったりするわけですね。
それが簡単に思いつければ苦労はないし、その状況を読者に伝えられなきゃ意味がないので文章力が不要だって話ではないんですが。

で、その鍛え方ですが、単純な話です。
思いつかないし、どんなのがわかりやすいか自身で判断できないと思うので、パクりましょう。
好きな作品、漫画でもアニメでも良いと思うけど、人気作品って結局そういうわかりやすさが詰まってるので、模写する気持ちで真似ていけば良いです。
戦闘の展開の仕方をパクってまるまる同じだとしても、設定もキャラも違うので、パクったところで別物に仕上がるハズ。
「パクる」と言葉は悪いけど、これは要は「参考にしましょう」って話を極端に言ってるだけです。
書き方がわからない以上、上手い人のを真似るのが一番良い鍛錬方法です。

参考の仕方は、
まず自身の作品のアクションシーンは「何を書きたいのか」をよく考えてみましょう。
戦闘してりゃいい話ではなくて、その場面は「主人公の活躍を書きたい」のか「敵の強さを伝えたい戦闘シーン」なのか、いろいろあるハズです。
そしたら、適当な漫画でも読んで同じような主旨の戦闘シーン、つまり「主人公の活躍を書いてる場面」を見つけて下さい。
敵側から難癖つけてきて、こういう切っ掛けで戦闘が始まり、こんな見せ場があって、ここで決着がついて一段落する、という構造が見えるはず。
コレをパクりましょう。
わかりますかね、この構造。
戦闘をテーマにして「そういう流れの動作」があるんですよ。こういう流れを作ると小説が苦手とするアクションでも上手く書けるわけです。
本質的には、動きを書いてるわけじゃなくて「そういう流れの物語」を書いてるだけで、しかしその状況が物語を通して伝わりやすいため、読者が勝手にイメージしてくれてるわけです。
そんでもって、そういう流れは口で言ったり頭で理解するのは簡単だけど、実践するとなると慣れないと実現しにくいので、「鍛える」と考えてる以上は、素直にパクって感覚を養ってみましょう。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: アクション描写で気をつけること

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