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奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信

その『効果的な読書の方法』とやらをそもそも読んだこと無いねんけど、どこにあるん?

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

▼第2研究室・創作に役立つ知識
上から四つとめにある
https://www.raitonoveru.jp/
こんなのが効果的とかどうかしているよ
効果的というならもっと具体性を持たせたほうが効果的なのに
方法がわかれば学びの効率化やピンポイントに学べて
ただ数を重ねて学び残しまっくたはて成長するという効率度外視な方法をとるよりは多くの人にとって有益で効果的

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信

2006年の作品を参考にしているから、早いと2,009年、遅くとも2011年前後の創作論やと思うで。
10年以上前の必勝法が今でも通用する分けないやんけ。下手すると当時は「なろう」もツイッターも存在せえへんのと違う?

世代は基本3年単位で更新される。
中学生が高校生に、高校生が大学生に。鬼滅はもう古代のコンテンツだし、卍リヴェンジャーズ、魔入りました入間くん、ガンダムの水星の魔女は終わコン。

「狼と香辛料」なんて下手するとジジババが子供のころに見ずに過ぎたのんと違う?
約14~12年前の創作論。3年を1世代で換算すると、5世代~4世代前の創作論やぞ?
赤ん坊が中2になる時間が経過しとんねんで?

14歳児に赤ん坊のガラガラやおしゃぶり与えても、特殊性癖でもあるまいし、遊んでもくれへんし喜ばへんやろし、役に立たんのは普通や。

上記の回答(このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?の返信の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

その意見は分かるがだったら何故古参の住人すら十年以上指摘しないのかと疑問思うから質問しているの
指摘しているならあそこまでのレベルの低さのまま十年以上放置はされていないはずだし
ここを見ている奴だってみんな幼い子供じゃあるまいし何かしらいえる年齢だろ?
古参の住人なんかも当然それなりに受け答えができる年齢が大半だろうし
それか古参を含めた誰一人指摘すらしないのがおかしいの
数日たってもあなたしか回答しないし他の住人の姿もなし
最短の上達法法それは究極的に存在しないとか言いいきる如何にもレベル高い発言の御大層な名前の古参住人すら返答しないし
最短の上達法だそれは究極的に存在しないとかそこまで言い切れるならこの程度わかって当然だろ
まああれは大したレベルのいいきりじゃっなかったけど
最短の上達法だ究極的に存在しないとか如何にもレベルが高い発言としていて当人の御大層な名前の古参住人までこの質問にダンマリとかどーなってんだよ
こんなもん基礎的なもんじゃん
この程度わからないのに作家目指すとか前途多難もいいところで下手したらその時点で芽が摘むレベルの事柄やろ
読む技のレベル次第で成果は大きく変わるし
ただ読んていて力に変わるのは一部の勝ちだけ大半はそうはならない
読む技を得れば無作為に読んで力にしようとするよりも読んでどんな力がつくかつかないかわからない博打要素も堅実で確実に力に変えられるなく
こんなレベルの低い読む技を長年放置して指摘もしないここの古参の含めた住人
いくら何でも丈夫なのか?

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: このサイトの効果的な読書の方法が対して効率よくもないもんだと気づいている人います?

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元記事:主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?

 まぁ、闇金ウシジマくんとかデスノートや軍鶏あたりの主人公がほぼどうしようもない悪党かクズらしいので。ダークヒーローもガッツ、アーカード、島津豊久、フジキド・ケンジ、カイムなどは悪党やクズではなくても倫理観? なにそれおいしいの? 状態ですし。
 なんかもうやけっぱちな気分なのと戦争したいのと己の欲望を解放したいのと毎度毎度、同じような書き方から始めて盗賊とか悪徳領主とか化物とか狩るのも飽きたので一次創作と二次創作で現代地球とダークファンタジー異世界にて世界を敵に回してただ戦争をしたいから戦争をする。人を(作中で)殺したいから殺す。そんなわけで少佐や志々雄真実みたいなテロリスト主人公を描きたい気分になってきたのですよね。ただ私の勘違いかもしれませんがフォレストページ+ではたとえ架空国家であってもお上に逆らうのは防衛戦争以外ではウケずpvが減る。フォレストページ+は若いユーザーが多いから保守派の方が多いのかもしれない。
 ま、pv数なんて気にせず書きたいものを書くのが一番なのでテロリスト一次創作とテロリスト二次創作を書いてみようかと。心が折れるかもしれませんが。
 まさか「すげえぞ! さすが超越者! ホントに死なねえぜ!」の時のガッツに感情移入する人は俺みたいな狂人以外にはそんなにいなさそうですし、主人公ズに感情移入させる必要性ってそんなに重要なことなのですかね? ベルセルクなどダークヒーロー作品は人気作品ですし。フォレストで真似事すると保守派の気分を損ねた場合はウケがよくないですが。
 まーた、まとまりのない文章になってしまったかも。誹謗中傷は勘弁。
 どなたかコメント頂けたら幸いです。

上記の回答(主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

そもそも「感情移入する」のは読者であって、作者がさせるわけではない。

だから例えば、青春系の物語には割と古典的なキャラクターが配置されがちなんだけど、それには理由があって、というのも、そんな青春モノを楽しむ読者層が「登場させたキャラのどれかに親近感を持つ」ようにしてるため。
つまり、読者が感情移入する先を選べる、ないし、どれかにハマるようにしている、ということ。
この質問の某回答よりは抜粋

それは全ての作品には当てはまらない意見
奇抜な世界観設定の親近感ない作品のキャラで普通に人気出ているキャラも普通にいるし
人気が出るほどの読者の感情がないと人気にはならないつまり読者は親近感のない世界観設定の性格のキャラにも普通に感情移入できる
デスノートで人をノートで殺しまくった主人公が普通にキャラとして人気があるようにね
そもそもの話感情移入とは面白くしないその土俵にすら入れない
面白いから読者が注目してキャラに何かしらの感情を持つそれが感情移入
必ずと言っていいほど先に面白さがないとまともな感情移入として成立しない
大抵の人がつまらない駄作のキャラに感情移入しないようにまず面白くないと問題外
面白ければ読者は注目して何かしらの感情を持つその際糞的な面や要素があっても面白さを生み出すのに必要であればその糞さでさえ面白さとして許容される
デスノートの主人公の天才的な頭脳に宿る糞さから繰り出される策略と行動がデスノートの面白さとして必要不可欠なようにね
親近感を持つのに無理がある糞なキャラだってそのキャラに人気があったりするのはその糞さを許容しても面白いから
つまらない作品の糞キャラが大抵の人が感情移入できないのは単純につまらないから感情移入以前も問題だから
そもそもの話異能だ異世界とか科学が異常に発展しているだとかの作品に親近感を感じるには無理があるし
そんな奇天烈な世界に親近感に感じていたらやばいやつそんなやつは多くはない
作品の世界を親近感身近に感じているのはごく少数
親近感をまず感じない世界の親近感のない設定のキャラでも読者が普通に感情移入して人気出ているキャラはたくさんいるし
青春物だって感情移入の前に面白いから注目されてそこから登場人物に感情移入されるわけだからな
キャラなんて面白くすれば勝手に注目して感情移入することもままあるのであんまり感情移入を気にする必要はない
まず第一に面白くするこれができないとどんなキャラも感情移入はしてもらえない
逆を言えば面白くしてしまえば勝手に読者がキャラに注目して感情移入してもらえることすらありうる
面白い作品の主人公と主要キャラなら自然と感情移入したくなるのが人間というもの
そこに必要性があればデスノートの主人公のように糞さも必要で意味があるから許容され感情移入してもらえる
必要性がない糞さならまた別の話
面白くて注目して感情移入しても必要もない役にも面白さにも貢献しない糞さは染ま糞さいるこれ?案件が落ち
デスノートのように必要性があるから主要キャラの糞さは許容され面白さとして成立する

感情移入は、言ってしまえば読者が「作り物である物語」を身近に感じるためのツール
この質問の某回答よりは抜粋

違います作り物である物語を身近に感じたから面白いなんて馬鹿な話がないように大原作として先に面白くないと感情移入は成立しない
身近に感じるにしても面白くして注目を集めてキャラを見てもらいそこから身近に感じるのが原則
つまらない作品は身近に感じたとして面白くはならない
作者ではなく読者側が感情移入するのだから面白さの前に身近に感じるためのツールとして先にくるのはおかしい
ツールの前に面白さが先そこで注目されてそのキャラに感情移入するのが大原則
つまりどんな糞なキャラでも面白くしてその糞さに必要性を与えた面白さにできればよほどの糞さ加減でもないなら許容はされて面白さとしては成立する
デスノートの主人公のように天才的頭脳に宿る糞さから繰り出される策略行動が面白さに必要不可欠で読者のその糞さを許容して人気が出るほど主人公に感情移入してもらえるようにね
糞なキャラでもこれなら感情移入してもらえる確率は十分ある
当然うまく書けばの話ではあるけど
御大層な名前の人おしいな
熱意と情熱はありそうなのに意見と発想にいまいち深みが足りない
喧嘩を売るつもりはないけどね
なんかそこいらのよくある教本に書かれていそうな普通の意見
一般論としては普通は悪くないけど
よく言えば普通悪く言えば普通の領域を出ていない
この前の究極的に存在しない最短の上達法よりは今回はましだけどまだ粗さがあるな
御大層な名前の人が偉そうと自ら言ってそれなのに粗いからついまた口が出てしまった
御大層な名前で究極的最短偉そうにとか如何にも実力者風に意見を言うのは結構だけどそこまで言うならもっと粗さをなくしたほうがよかろうに・・・・・

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?

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元記事:主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?の返信

そもそも「感情移入する」のは読者であって、作者がさせるわけではない。

だから例えば、青春系の物語には割と古典的なキャラクターが配置されがちなんだけど、それには理由があって、というのも、そんな青春モノを楽しむ読者層が「登場させたキャラのどれかに親近感を持つ」ようにしてるため。
つまり、読者が感情移入する先を選べる、ないし、どれかにハマるようにしている、ということ。
この質問の某回答よりは抜粋

それは全ての作品には当てはまらない意見
奇抜な世界観設定の親近感ない作品のキャラで普通に人気出ているキャラも普通にいるし
人気が出るほどの読者の感情がないと人気にはならないつまり読者は親近感のない世界観設定の性格のキャラにも普通に感情移入できる
デスノートで人をノートで殺しまくった主人公が普通にキャラとして人気があるようにね
そもそもの話感情移入とは面白くしないその土俵にすら入れない
面白いから読者が注目してキャラに何かしらの感情を持つそれが感情移入
必ずと言っていいほど先に面白さがないとまともな感情移入として成立しない
大抵の人がつまらない駄作のキャラに感情移入しないようにまず面白くないと問題外
面白ければ読者は注目して何かしらの感情を持つその際糞的な面や要素があっても面白さを生み出すのに必要であればその糞さでさえ面白さとして許容される
デスノートの主人公の天才的な頭脳に宿る糞さから繰り出される策略と行動がデスノートの面白さとして必要不可欠なようにね
親近感を持つのに無理がある糞なキャラだってそのキャラに人気があったりするのはその糞さを許容しても面白いから
つまらない作品の糞キャラが大抵の人が感情移入できないのは単純につまらないから感情移入以前も問題だから
そもそもの話異能だ異世界とか科学が異常に発展しているだとかの作品に親近感を感じるには無理があるし
そんな奇天烈な世界に親近感に感じていたらやばいやつそんなやつは多くはない
作品の世界を親近感身近に感じているのはごく少数
親近感をまず感じない世界の親近感のない設定のキャラでも読者が普通に感情移入して人気出ているキャラはたくさんいるし
青春物だって感情移入の前に面白いから注目されてそこから登場人物に感情移入されるわけだからな
キャラなんて面白くすれば勝手に注目して感情移入することもままあるのであんまり感情移入を気にする必要はない
まず第一に面白くするこれができないとどんなキャラも感情移入はしてもらえない
逆を言えば面白くしてしまえば勝手に読者がキャラに注目して感情移入してもらえることすらありうる
面白い作品の主人公と主要キャラなら自然と感情移入したくなるのが人間というもの
そこに必要性があればデスノートの主人公のように糞さも必要で意味があるから許容され感情移入してもらえる
必要性がない糞さならまた別の話
面白くて注目して感情移入しても必要もない役にも面白さにも貢献しない糞さは染ま糞さいるこれ?案件が落ち
デスノートのように必要性があるから主要キャラの糞さは許容され面白さとして成立する

感情移入は、言ってしまえば読者が「作り物である物語」を身近に感じるためのツール
この質問の某回答よりは抜粋

違います作り物である物語を身近に感じたから面白いなんて馬鹿な話がないように大原作として先に面白くないと感情移入は成立しない
身近に感じるにしても面白くして注目を集めてキャラを見てもらいそこから身近に感じるのが原則
つまらない作品は身近に感じたとして面白くはならない
作者ではなく読者側が感情移入するのだから面白さの前に身近に感じるためのツールとして先にくるのはおかしい
ツールの前に面白さが先そこで注目されてそのキャラに感情移入するのが大原則
つまりどんな糞なキャラでも面白くしてその糞さに必要性を与えた面白さにできればよほどの糞さ加減でもないなら許容はされて面白さとしては成立する
デスノートの主人公のように天才的頭脳に宿る糞さから繰り出される策略行動が面白さに必要不可欠で読者のその糞さを許容して人気が出るほど主人公に感情移入してもらえるようにね
糞なキャラでもこれなら感情移入してもらえる確率は十分ある
当然うまく書けばの話ではあるけど
御大層な名前の人おしいな
熱意と情熱はありそうなのに意見と発想にいまいち深みが足りない
喧嘩を売るつもりはないけどね
なんかそこいらのよくある教本に書かれていそうな普通の意見
一般論としては普通は悪くないけど
よく言えば普通悪く言えば普通の領域を出ていない
この前の究極的に存在しない最短の上達法よりは今回はましだけどまだ粗さがあるな
御大層な名前の人が偉そうと自ら言ってそれなのに粗いからついまた口が出てしまった
御大層な名前で究極的最短偉そうにとか如何にも実力者風に意見を言うのは結構だけどそこまで言うならもっと粗さをなくしたほうがよかろうに・・・・・

上記の回答(主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

私の回答発言全て方法媒体問わずさらさないでね
勝手にさらしたら二度と回答しません

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 主人公やその仲間に必ず感情移入させる必要ってあるのですかね?

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元記事:勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います

勉強開始八年目これふくめ最重要学び109個になったのでこくこいらで今日学んだ最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います
数は言えませんが学び総計でこの三倍以上あります
過疎っている某所でさらしていましたがこういう人がいる場所でさらすのは初めててす
今まで晒していない理由は特に穴が見当たらないので指摘してもらう必要性が薄いからです
しかし井の中の蛙の可能性もあるので今更晒してみます

面白い描写の定義
簡単に言えば読者の期待を超える良い意味で予想外のレベルをその場面で保つ描写
読者の期待を超える定義は結果論一定の話を進行しその場面を引き立てて結果的に読者の期待を超えられる役割を出来たら読者の期待を超えた内容に貢献した面白い描写といえる
そこだけ面白い描写は面白さに貢献していないといえるし大抵の人は評価すらしない
面白いと評価されてこその面白い描写だからね
さらに具体的な定義を入れるなら読者の期待を超える描写とは読者の期待に応える読者がその場面でほしい情報やその場面を引き立てるあおり描写が一定以上あることで読者の期待を超える描写と理論上言える
やはり読者の期待にこたえるには読者がほしい情報を面白く伝えたりその場面を引き立てる描写が一定のレベルなら読者の期待以上も理論上狙える
読者の期待していないいらないつまらない情報を描写で伝えると読者は期待していない情報なんか与えたら作品の評価が下がりかねない面白さを落とす要因にさえなりうる
さて読者がその場面でどんな情報を求めどのような言葉が場を盛り上げ引き立てるかの判断基準は一般論を使うとわかりやすくはずれはない
何故なら同じ国同じような教育を受けている同じ国の住人なら同じような倫理観や常識を大抵は持っているし多くは共通する意見や考え方
そこを利用すればいい
例えば格闘物で弱そうな小柄の老人とムキムキの大男の戦い結果老人の圧勝という落ちで考えてみると読者が欲しがるのは強さ情報
特に一般論なら老人の大敗の予想が普通
しかし老人のほうが強いならまず比べる対象としてムキムキの大男の強さを示す展開を入れる例えばパンチ一発でビルの壁に大穴が開く
そこに描写で捕捉をいれて幼少のころから体格に恵まれ喧嘩には今まで一度も負けたことがない小学生の時高校生を病院送りにして圧倒的自身に満ちている立ち振る舞い裏格闘技の絶対王者と描写すれば如何にも百戦錬磨の強さと読者に伝わる
これで読者の期待には応えたといえる
そこにさらなる展開を追加することて読者の期待を超えるようにする
それに対しての老人が如何にも不利に思わせるように一般論で華奢な体躯わずかに曲がった背中肉付きも薄い柔よく剛を制すなど作り話の世界の出来事だ
小さく筋肉量に劣るものが勝つことなど不可能ましては老人だ勝敗など目に見えている
現実は剛よく柔を制す圧倒的な力の前に技は押しつぶされる
てきなことを描写に入れて最後に普通ならば・・と入れて
こんな展開を入れる
大男御自慢のビルの壁に大穴をあけるパンチを指一本で止めるそして大男の驚きもつかの間一撃で倒す
こうすれば
読者の良い意味で予想外で読者間期待以上の強さ表現の演出となる
要は面白い描写とは一定レベルの引き立て役の役割を果たす描写
この例で描写の果たす役割は強さについての優勢劣勢といあおりこの場面では読者の期待するのはどちらが勝つかの強さの描写
それがこり場面で読者が期待する情報
こんな感じ一般論一般的な思考から読者の予想や期待を予想すれば意外と簡単に読者のきたいには答えられる
その補足や期待のあおりが描写としての読者に期待され効果的な役割の一つ
それが一定のレベルで出来れば理論上面白い描写といえる
まあうまく書けばの話
これは一般論から読者の期待を予測しそこから読者のほしがる情報あおりを予想して読者の期待を超え良い意味で予想外の面白い描写になるようにする技後は本人の力量次第
方法媒体問わず晒さないでね
晒さないでねなんでこんな言葉を入れるのかは私なりに価値があると思える学びの情報が私の手をはなれて拡散しないようにするためです
憶測は勝手にどうぞ言い争うほど熱量でさらしていません
この内容に穴があったらつっこんでね
この内容の突っ込み以外返信しないかもです
私が知りたいのはこの学びの穴や矛盾点の有無なので

上記の回答(勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思いますの返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

やっぱり……。
長年成長できないアマチュアの考え方ですね。

これは
「みんな、俺の作品が大好きで仕方ないだろう?」

そもそもの前提の話
私が得ようとしているのは私なりの正解の一つの定義
私なりの面白い作品たりうる描写の定義の一つです
面白く人気も出た作品という前提です
面白い作品の面白い描写の定義ですらね
私は成功作の定義なのでみんな俺の作品に期待しているんだろ?というわけではなく
すでに期待されている成功作の状態からの定義です
私が求めているのは正解の一つ成功作の定義ですからね
情景とか、心情描写は時間もなかったので省いています

・読者に「期待」があることを前提としている。

人気が出てそりゃ面白くすればいやでも期待するでしょ
評価されての面白い描写なのだから
人気が出て面白くすればそりゃ期待する
人気が出て知名度が上がれはその期待に面白ければ意図せずとも答えていくことになる
何度も言うけどこれは私の中の正解の一つの定義
すでに読者に「期待」があることを前提の作品の正解の話
そりゃ人気も面白さもあれば期待するという前提の話の定義
私が求めているのは正解の作品の描写の定義なので

・一般論を利用する例は、読者の疑問に答えただけで期待に応えてはいない。

だから私は私なりの正解の定義の形の一つとしてこれを学んでいるのだから間違っていないし
成功作の定義の話
すでに期待されている前提の定義
その状態で期待に応える方法の一つ
誰にでもわかりやすくかつだけでもできるたとえとしての例で一般論の話のしています
それに一定のレベルに疑問に答えて気なってきたところで期待以上に盛り上げれば面白い描写といえるでしよ

・実現するための具体性が足らない。言ってやれりゃ世話はない。

そんなもんどんなに詳しく説明しても他人の理論でそう簡単にできるわけないでしょ
そんなこと簡単にできるなら教本読めば事足りる
どんな教本たって読んでやれれば苦労しない
大抵のメソッドはそれまでにある程度収めた前提なのたから誰しも大きな恩恵のある初心者用の学びなんてね
まああるけど
詳しく説明してもそこまで至っていないならどんなに説明しても伝わらないなんてここで答えまくっていればわかるだろうに
大抵の人に理解してもらえ使える方法論はなかなか難しい
アマチュアの学びの域にすでに抜け出したというあなたならあるのかもしれませんがね
凄いですねすでにあなたはアマチュアの学びの域にすでに抜け出しているのですか
すでにアマチュアの域の学びしか得られないものよりプロに近いとすでにアマチュアの学びの域を成長して超えているのですからね
まだなってはいないようですがこりゃすでにアマチュアの学びの域を超えている以上学びの質でかなりの高確率で作家になれても何ら不思議はありませんね
なるほど少し短すぎたかもっと長くして全て網羅すべきなのか人目にさらさないのも問題だな
まあ私が求めているのは成功作の定義いまだにいたれないからこそ求めているわけです
まだたったの八年じゃねまだまだ足りない
高みを目指すために私なりの高みの定義を知るただそうしているだけです
下を見て学んでなどいないのさ
高みという正解を知りそこから高みを目指すだから高みの状態が前提の定義なのです
後賞の一次二次は勉強開始一年目で勉強開始一年足ら制作の作品で突破しました
それ以降は数回賞に出した程度て一次はとおっていませんがね
まあすでにアマチュアの学びの域を超えている才能マシマシのお方なら勉強開始一年足らずの作品で一次くらい突破では来ていますよね?
私が一次とおっていないと断言できるお方ならね?
まさかなんて話はないですよね?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います

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元記事:ラノベで大人主人公がいけないは、本当か?

迷える狼さんの投稿

 今回の意見は、「主人公の設定について」です。

 ラノベを中心としたメディアというのは、読者層からして主人公の年齢もそれに近くないと、色々と問題があるというのが一般的ですが、「バイオハザード」に代表されるパニックホラーの場合、逆に主人公が未成年だと、色々とまずい事があると思います。
 
 とりあえず、例を挙げてみたいと思います。なお、ジャンルは問いません。

 主な「バイオハザード シリーズ」より。

「クリス=レッドフィールド」
「ジル=ヴァレンタイン」
「レベッカ=チェンバース」
「クレア=レッドフィールド」
「レオン=S=ケネディ」

 クリスは、ジルと同じ初代バイオの主人公で、25歳です。警察官(ラクーンポリスの特殊部隊STARS所属)ですが、空軍の経験もあります。

 ジルは、クリス同様に初代の主人公の1人で、23歳。クリスの同僚で同じSTARSに所属する警察官ですが、特殊部隊グリーンベレーの経験もあります。

 レベッカはクリスとジルの同僚で新米の18歳ですが、すでに大学の学士課程を優秀な成績で卒業しています。なお、18歳の彼女がいきなりSTARS所属になったのは、直接スカウトされた事によって、途中の行程(警察学校への入学や訓練期間など)を全てすっ飛ばしたからです。

 レオンは2の主人公で、21歳。クリスらと違って普通の新米警察官です。

 クレアはクリスの妹ですが、19歳の「ただの女子大生」です。ここは重要ですので、覚えておいて下さい。

「ディノクライシス&2」

「レジーナ」ある政府組織の構成員で23歳。
「ディラン=モートン」陸軍特殊部隊所属で26歳。

「サイレント ヒル」(コナミ)

 主人公の「ハリー=メイソン」は32歳の執筆家で、戦闘経験などは皆無の一般人。

 他にも「アイアム レジェンド」「プレデター」「28時間後」「28日後」など、ゾンビやモンスター、未知のクリーチャーなどによるパニックホラー系は多いですが、これらほとんどに共通しているのは、

「主人公は、分別のついた大人である。」

 と言う事です。

 私が不本意ながらも、時々やり玉に挙げているのは「学園黙示録」ですが、そうせざるを得ない理由が山の様にあるからです。比較しながら話をしたいと思います。

 主に日本を舞台にした話で、未成年が主人公になれない理由ですが、まず1つ目。

「未成年は免許を持っていない。乗り物の運転技術が無い」

 基本的に18歳未満は普通免許が無い為に自動車に乗れませんし、運転技術もありません。バイク程度は乗れるキャラも居ますが、自動車の運転は出来無い事が多いです。
 学園黙示録でも、基本的にバスなどの自動車は教師などの大人が運転しています(なぜか、途中から主人公達も運転していますが……)。

 2つ目は、

「銃器の扱いが出来無い」

 これも、日本なら至極当たり前の話です。引き金を引けば誰でも撃てると思っていたら、大間違いです。
 正しい手順を踏まないと、不発や暴発など事故の危険性があります(仮に、「安全装置はどこ?」と聞かれても、普通は答えられないと思います。それが当たり前です)。

 学園黙示録では、仲間である「平野 コータ」が、夏休み中の短期留学で、元特殊部隊の軍人に師事していたと言う事で、拳銃やライフルを平気でぶっ放したり、工具を改造してハンドメイドガンにするなど、かなりのゴリ押しをしています(しかも、途中から主人公達も平気で銃器を扱う様になっています)。

 次に、

「物語上で必要な専門知識が無い」

 事です。例えば、

「何かの薬品が必要だが、それを作り出す方法を知らない。」

 だったり、

「道路をふさいでる機械の操作方法を知らない」

 などです。

 そして4つ目ですが、これが最も重要です。

「理性的な判断や行動が出来る事」

 です。
 なぜなら、主人公を大人にしないと、何事にも未成熟な未成年の場合、自ら危険に飛び込んであっさり死んでしまい、そこでストーリーが終わってしまう危険があるからです。

 それを防ぐ為には、いわゆる「主人公補正」「デウス・エクス・マキナ」などの神の手(と言う名のご都合主義)を使うしか無く、一瞬で白けさせてその作品の価値を貶めてしまいかねません。

 学園黙示録でも、それらの手法はふんだんに使われており、いくら「奴ら」に囲まれたり、時には自分から奴らの群れに飛び込んでも、案外平気だったりします。

 簡単に言うと、

「大人じゃないと、出来て当たり前の事が出来無かったり、知ってて当たり前の事を知らなかったり、冷静な判断が出来無い為に、生き残る事が出来無いから」

 です。

 ただし、ゲームの場合、実際にキャラクターを操作して行動するのはプレイヤーですので、その気になれば、

「5歳の幼稚園児にピストルを持たせてゾンビを銃殺」

 なんて事も可能です(日本の警察官が貸与される「ニューナンブ」でしたら、子供でも持てるでしょう。小型ですが「デリンジャー」は反動が大きい為、子供では扱えません)。

 なお、「バイオハザード2」において、警官であるレオンの制止を振り切って、クレアとサブキャラである「シェリー(8歳)」が好き勝手に行動する為、レオンが振り回されています。

 さて、バイオ2のクレアは女子大生であり、特に何の訓練や経験もありませんが、兄のクリスから手ほどきを受けているという設定があります(しかし、いくら手ほどきをされたからって、ロケットランチャーやミニガンまで使えるのだろうか)。

 一番良く解らないのは、「コードベロニカ」で登場したサブキャラの「スティーブ」ですが、銃器の扱いはもちろん、監獄島から脱出するのに輸送機を操縦したり、南極では雪上車を運転したりしています。しかも、年齢は17歳となっており、クレアよりも年下です(一体どこで覚えたと言うのか……)。

 なお、彼の場合もキーアイテムである「ゴールドルガー」を持ち出すなど、クレアを振り回しています。

 さて、ここまで来て「結局何が言いたいのか?」と思われるでしょうが、私が言いたいのは、

「大人が主人公では、本当にいけないのか?」

と言う事です。

 最近では「GATE」という作品もありますし、「銀河英雄伝説」など、「戦い」や「戦争」が中心の物語では、主人公が未熟な子供や少年少女だと、まず生き残る事が出来ません。

「どこか隅っこでガクブルしていれば、勝手に助けが来る」

 なんていう、甘い状況はやって来ないのです。

「主人公の成長が大事な要素である」事は認めますが、未熟なキャラクターが主人公では、成長する前に死亡してしまい、話が終わってしまいます。

 また、主人公が大人だと、ヒロインも年齢が高くなると言いますが、銀河英雄伝説の場合、没時33歳の「ヤン」に対して「フレデリカ」が、結構な年下(7歳違い)です。
 もっとも、この作品は登場キャラクター自体が大人であるので、あまり参考にはならないかも知れません(一応、「ユリアン」と「カリン」の例もありますが……)。

 また、前述したGATEの場合、ヒロインは主人公よりかなりの年下(あるいは、そう見える)です。

 つまりは、

「主人公の年齢に見合った内容の作品や、主人公が大人(や青年)じゃなければならない作品を書けば、それで良くは無いですか?」

 という意見です。

 長文すいませんでした。あと、間違いなどあれば遠慮無くご指摘いただきたいと思います。

2016/05/22(Sun)

上記の回答(小説に必要なのはリアルではなくリアリティ)

投稿者 うっぴー : 1

濱田さんの投稿

ダメではないと思いますが、ラノベ新人賞の受賞確率は減ってしまうのでは。

勿論、「こまけぇこたぁいいんだよ!!」ならぬ「面白けりゃあいいんだよ!!」ではありますが、そこには大人の主人公を起用する絶対的な理由が必要なのではないでしょうか。

それで、迷える狼さんが挙げた理由は絶対的ではないと思います。実在するしないは別にして、分別の付いた高校生がいても重火器が使える高校生がいても別段「ありえない!!」とは思いません。

つまり、リアリティは損なわれていません。

この辺りは、迷える狼さんは「リアル」に考えてしまっているのではないでしょうか。リアルで考え出したら世に出てる小説の過半数は間違いなくリアルじゃありません。

小説にはリアルは要らなくて、要るのはリアリティだと思います。言い換えれば、ありそうだなぁと読者に思わせる説得力でしょうか。

2016/05/22(Sun)

カテゴリー : キャラクター スレッド: ラノベで大人主人公がいけないは、本当か?

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投稿日時:

元記事:世界観と武器の事ですが。

 質問を、3つさせて下さい。

《1》

 今書いている作品ですが、剣と魔法に加えて、銃と戦車が登場するんですが・・・。

 アンデッドの主人公と、騎士団員のヒロインが活躍する作品なんです。

 作品の世界観は、中世~~WW1後です。

 銃や戦車はWW1。

 敵は、WW1時代のドイツ帝国軍の黒い軍服を着た、スケルトン兵やゾンビ兵です。

 また、騎士団の方は同じくWW1時代のフランス軍を参考にしました。

 やっぱり、ミリタリー知識の無い人向けに、第一次大戦の世界観は、止めた方が良いでしょうか。

 作中には、魔導連発小銃《マジック・ルベル》とか出ますが・・・。

 これも、中世時代の武器である弓にして、魔導長弓《マジック・ボウ》にした方が良いでしょうか。

 軽装甲車《フォードFTーB》。

 軽装甲車《ミニ・アーマドカー》

 車とかも、上と下のどちらが良いでしょう。

 こう、分かりづらい近世ファンタジーの世界観より、中世ファンタジーの世界観にした方が、読者の方々も分かりやすいですかね。

《2》

 銃の名前とか、どう言う風に書いたら良いでしょうか。

1 上に読み仮名が付く、軽機関銃《ショーシャ》。

2 ショーシャ軽機関銃。

3 軽機関銃(ショーシャ)

4 軽機関銃

 このどれが良いのでしょうか。

《3》

 また、基本はダブル主人公で、一人称視点で物語を展開させたいのですが。

 主人公とヒロインの交互に物語を進ませたいんですよね。

 しかし、主人公視点のみでハーレム要素を多少入れつつ、三人称で行こうかと今は迷っています。

1 主人公&ヒロインのダブル主人公で、一人称視点か。

2 主人公の視点のみで、ハーレム要素を入れた物語か。

 皆様はどちらが良いと思うでしょうか。

上記の回答(世界観と武器の事ですが。の返信)

投稿者 s.s : 2

僭越ながら質問に回答しようと思います。
どうするべきかは、作品の目指すべき地点により変わると思います。

例えば、なろうファンタジーみたいなバトル物を展開したい場合、特別な用語は控えて、武器や車や設定はわかりやすいものにするべきだと思います。

逆に、幼女戦記のようなゴリゴリの戦記物を書きたいのであれば、特別な用語をバンバン出して、文章に重厚感を持たせると、読者が世界観に没入できると思います。

世界観についても、同様で。
分かりにくい世界観を物語中でしっかり説明できる自信があるのなら、分かりにくい世界観で書くべきですし。
自分の技量に自信がなければ、テンプレ世界観を使うべきだと思います。

視点に関しては。
基本的に視点は固定させるべきだと思います。ダブル主人公は比較的難しいジャンルですので、頑張ってください。

何かのお役に立てれば幸いです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 世界観と武器の事ですが。

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投稿日時:

元記事:主人公以外のうごき

前に主人公の動機が決まらず話が進まないと相談したことがあったの
ですが、他の主人公に関わってくるキャラについての話をしたいです!

大雑把にすると二十人ぐらいの人が関わってくる予定ですw
多すぎて話の邪魔になってしまうでしょうか…?
全員が主人公についていくわけではなく現実世界からサポート
してくれたり(現実世界マネと神様の世界ノクがあります)
主人公に多く関わる人をノクに連れて行き真相を確かめようと
するんですが…

主人公は元々神の子で小さいときノクから落とされて記憶を失くし
マネで生活していた…ということを途中で知ります
主人公には兄妹がいてその子が協力するのは納得がいくと思います。
あの時なにがあったのか、誰が犯人なのか突き止めたい。
この動機で動くんですが他の人たちが主人公の味方をする
意味が見つかりません。
主人公が助けたからといって主人公のためだけに行動するのは
おかしいとも思うので…(一人ぐらいは入れようかと思います)

色(神様が定めた特別な魂の概念のようなもの)で繋がりを一つ
作れたとしても、相手にとっては意味わからないはずです。
「あなたは神様に選ばれた存在なのです」って言われてついてくる人
いませんよね?(宗教などを除いて)
大きな繋がりを作りたいけどなかなか決まらず…

もう少しこういう質問をするときは設定が定まってきていて
聞くのが正解でしょうか?
主人公の行動ができても周りの考えが動くような動機が浮かびません
世界を危機にさらす方がいいでしょうか?w
設定が曖昧なまま聞いてすみません!
自分ならこうさせたい!というのがあったら参考にさせてほしいです

上記の回答(主人公以外のうごきの返信)

投稿者 サヴァ : 1

主人公に味方をする理由としては
・恩返し
・利害の一致
・母性本能
・損得勘定
・盲従
等、まあ探せばいくらでも出てくるでしょう。

キャラクターの性格設定から行動理念を割り出すのであれば、アンジェラ・アッカーマンの「性格類語辞典」(類語辞典シリーズ)が参考になるのではないでしょうか?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 主人公以外のうごき

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