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奥 義 得 人 素人さんの返信一覧。最新の投稿順3ページ目

元記事:勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思いますの返信の返信

ごめん、ちょっと日本語が怪しくなるほど怒ってるようだけど、なんだかいろいろ誤解があるような、返信された内容に理解できないところが多々あります。
まず、「期待」は作品に対する期待のことではなくて「読者が何に興味を持って読み続けてるのか」ってこと。
だから人気作品ならそりゃ当然それはあるけども、無名の作品でもそれを用意しなきゃいけないよね、って話が最初の回答ね。

で、私は「その期待を用意できているのなら、書かれた内容は正しいと思う」と回答しているので、スレ主さんが「期待があるのは当然でそういう分析なの!」って返してくるのであれば、なら、正しいんじゃないのかな。
創作論は各々違うし、第三者の私が外から「それは違う」と言えるほど大きなミスなどは無い考えだと思うよ。

>疑問に答えて気なってきたところで期待以上に盛り上げれば面白い描写といえるでしよ
そうかもしれないけど、そこで次の話題が絡んでくるのよ。
「期待以上に盛り上げれば」と言われて「期待以上に盛り上げる」ことが出来りゃ世話ないよね、って。
問題はまさしく それ が出来ないこと・難しいことなんじゃないのかな。
ただ、創作論は各々違うと書いたけど、人それぞれなので、
>だから私は私なりの正解の定義の形の一つとしてこれを学んでいるのだから間違っていないし
そうですね、別に間違ってはいないと思うし、前のレスから私は一度も「間違っている」とは書いていない。
でも、そうやって人の言葉を聞かず自分が正しいと言い張るのであれば、他人に意見を求める意味は無いと思う。

>そんなもんどんなに詳しく説明しても他人の理論でそう簡単にできるわけないでしょ
私は他人に説明できるくらいに具体的に嚙み砕いて説明できるけど、だからと言ってその説明の通りにやっても他の人は上手くいかないだろうと思うよ。
難度も書くけど創作論は人それぞれだからね。

>アマチュアの学びの域にすでに抜け出したというあなたならあるのかもしれませんがね
>凄いですねすでにあなたはアマチュアの学びの域にすでに抜け出しているのですか
>すでにアマチュアの域の学びしか得られないものよりプロに近いとすでにアマチュアの学びの域を(中略)何ら不思議はありませんね
すげえ。決めつけて勝手にどんどん盛り上がってる……
うーん。
こういうの証明しようがないし、証明すると私に害がある可能性があるから自分からはっきりと言ってないんだけど、確かに私は作家ではないし作家はかつて目指してたけど今はもう目指してもいないが、一応は物語書いてお金貰って生活してる、いっぱしのプロです。
平日の昼間っからネットの掲示板に書き込めるのは、学生で夏休みだからではなく自由業だからですね。
>勉強開始一年足らずの作品で一次くらい突破では来ていますよね?
私はそもそも最初の作品を書き上げるのに一年以上かかったから、一年足らずって条件を満たせないかな。
はじめて応募した作品って意味なら、たぶん近年と私の頃とで評価基準が違うので、比べる意味がないと思う。
私が投稿してた頃は、一次審査は「日本語ができてりゃ通過する」くらいのレベルですよ。大手新人賞でね。

>私が一次とおっていないと断言できるお方ならね?
してないけど。別の人と勘違いしてないかな。
あ。
速攻でブロックしたからどこに返信したかとか見てなかったけど、私の名前を騙って適当言ってる人がいて、たぶんその人とごっちゃにしてるんかな。
その人はアカウントを使い捨て何度ブロックしても別垢作ってアピールしてくる気持ち悪いかまってちゃんです。
以前も私の名前を騙ってたりして、なんだろね、私になりたいのかな。

で、そうだね、その点では私はスレ主さんに謝らなきゃね。
スレ主さんの最初から私に対する攻撃的な態度に、この捨て垢の人とスレ主が同一人物だと思って、最初に速攻でブロックしちゃって、その後の返答でも捨て垢してる人の気持ち悪い感情をそのままぶつけてしまった。
同一人物だと誤解してしまったことは、本当に申し訳ない。

上記の回答(勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思いますの返信の返信の返信)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

こちらもいろいろと勘違いてしたようですね
面目ない
後に二次は勘違いで正確には一次でした
撃たれ弱いとか寝込むとかではなく
普通にたまにしかみたいないので返信が遅れるだけです
そんことをやっても返信に躍起になっていても特に得はありませんし
言い争うことのメリットも感じていないからです
まさかプロとは思いませんでした言っていることがプロというよりアマチュア目線の意見が多かったのであえてレベルを落としいるのですね
そうとは知らず様々な言動失礼しました

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 勉強開始八年目最新の学びに穴がないか判断を他者してもらってみようと思います

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元記事:さてそろそろここから失礼しようと思います

さてそろそろここから失礼しようと思います
このまま居座っても勝手に私の名をかたり誹謗中傷をやるやつが出てくる気がするので
私が相手を否定するときは理論的な正論で否定するのが特徴で安易に相手をののっしたり汚い言葉を吐いて否定とか趣味じゃありませんからね
ここのメソッドの指摘の話はここのサイトだけの掲載内容の指摘で特定の誰かの理論や考えを否定する内容ではないようにね
そんなことすると学びの学びの正論性さえ貶める行為だからです
理論的なまともな正論なしに私の名前をかたり安易にののっしたり汚い言葉を吐いて否定する奴はまず百パーなりすましですよ
大変お騒がせしました
次来るときは名前を変えるか作家にでもなれた日だと思います
お騒がせしたお詫びに作家になれたらもしかしたらここで完全後づけな努力で才能と同等の力を得る方法でも披露するかもしれません
その仕組みはいってしまえば超簡単で作家志望で気づかず理解もせず得ようとしている人は中々多い技ですが意図的に理解して狙う発想はおそらくまずない技です
これを使えば作家の子供孫にその作家の才能を引き継がせることすら理論上可能となります
当然そのレベルまでそれができたらの話ですが
それがなかなか難しいのですが知らなけければ狙って得られる可能性はとても小さくなります
知らなければ運よく才能ないとそれは得られないことは確かですよ
できて成功すれば後付けて才能を得るようなものです
当然すべての人が成し遂げられませんが理解と実践は多くの人ができると思いますよ
ここで私のなりすましでも現れたらそりゃさらしませんれけどね

上記の回答(要は私を怒らせて話をなかったことにしたいのがとてもとてもよくわかりました)

スレ主 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

なるほどこんなものいらないということはよくわかりました
いらないなら晒すのはなしということで
才能に近い力を後天的に得る技は私だけで独占します
いらないならいいですよ晒しません
こんなこと言われておいそれとこんなもん晒す馬鹿はいませんよ
こんなものいらないからこんなこと言ったのはよくわかりました
要は私を怒らせて話をなかったことにしたいのがとてもとてもよくわかりました
まあこんなもの本来晒すようなものではないという何かしらの存在の働きかけということにしておきます
では皆様サヨウナラ二度ときません
かかわるだけ損だとよくわかりました
お詫びは必要ないとわかりましたので当然しません
では失礼します
皆様の作家への道かなうといいですね

カテゴリー : その他 スレッド: さてそろそろここから失礼しようと思います

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元記事:最速で文章力を上げる方法ってありませんか?

 世界一になりたいので、教えてください。

上記の回答(最速で文章力を上げる方法ってありませんか?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

最速で成長したいなら数こなすしかないという一般論は真に受けてはだめです
あんな効率が糞悪いもので成長しようとしたら才能センスに劣った時点でライバルに負け決定です
そもそもの話受験勉強だって一冊の参考書から
しっかり学べば学力は多少は上がるのに一冊だけではなく沢山数読んで学ばないと学力が上がらないとか普通に効率の悪い学び方をしているとわかるように
作家としての力も一つの作品から読んでしっかり学び
自作を書いて完結させてしっかり学べば沢山数こなす必要はないのです
それに沢山やる系は沢山やらないと効果がないと前提として言い切っているのでそもそもが効率なんて考えていません
考えてもみましょう沢山読む中にしっかり学ぶことを入れて同じ時間読んでも読だ数はかなわなくともよんだ作品に対する学びの量は比べようもなく
小説なんて表現は違えどどの作品にも流用できる技で構成されているのて一つのすぐれた作品からしっかりの学ぶだけでも文章力を別物に激変させることも可能です
こんなのは数やるしかないなんて奴の常識ではありえないまさに最速の向上ほうです
数やるしか向上の糸口がないというのは恵まれた者の話であり中々の数数こなしてろくな成果の手に入らない者も多いです
彼らは数こなして何かを意識的か無意識的に学んだから成果を掴めただけでおそらく多くの時間学びを取り残しいたとさえ気づいてはいないでしょう
巷の数やる勢は多くの時間を使いその少ししか吸収できないから沢山の数書き読み完結させようとする
それは才能によっては間違いではありませんが効率は糞悪く才能センスがあるものだけが成果を掴み得をするかれら恵まれた者の独壇場
その数やり成果を掴む彼らの独壇場にはトンデモない格差があり仮に数やるうえで必要な才能があっても作家になれるレベルではない
才能あったのに作家になれる成果のつかめない才能ありの中の負け組なんてのも存在するほとです
ですので最速な成長を求めるなら数ではなく質を意識した学び方しかありません
巷の大半の作家志望が数やって大量の学びの残しの果てこなした努力のほんのわずかしか腕に還元されないのをしり目に数ではなく同じ時間勉強して一回一回しっかり学び努力の時間で獲たものの数と質で勝てば最悪数年ろくに作品を書かなくても文章力は向上します
作家の勉強で書くのは何か学びを得て向上するためならば書かなくとも何か作品に使える学びを書く以上に学べていれば書かなくても事足りるのです
つまり数書けばという発想で大量の時間を使い多くを学び残してその時間のほんのわずかしか吸収できず向上のためには数こなさないといけないという効率の糞悪い道をこれが王道だと自身のそれで成長できる適正才能の有無考えもせず飛び込むライバルがまず考えもしない一回一回の学びの質を得る学び方をすれば巷の数やるしかないという
努力してその時間の多くを学び残していることすら気づけずそのほんのわずかしか吸収できていないことのたまうやつよりかは早く成長できます
少なくとも数こなすよりは早く確実に成長できます
要は一回一回勉強したら何かを拾う習慣をつける
それが出来たらその拾ったものからまた拾うように自分が成果を掴みやすい道を模索して
毎回拾えるよえになれば同じ時間数こなすことよりも学びの数も質も大差がつきます
そんな学びの数も質も違う勉強をしていればどんな才能なしの出遅れでもライバルにさは付けられますよ
向上のための学は数こなすしかないとは中々効率の悪いことです
作家の世界なんて感覚だけに頼って向上するしばりなんてないので感覚プラス一回一回しっかり学ぶ質を加えれば感覚だけで向上する数こなせばいい勢の一歩先にさえ行けますよ
まあ信じる信じないはご自由に今更引けない人もたくさんいますし効率はともかく数やることも前提さえ足せば間違いではないので

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 最速で文章力を上げる方法ってありませんか?

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元記事:キャラクターのセリフの特徴として『意図的な誤表記』をした場合の印象

 ご無沙汰しております。大野です。

 タイトルがいささか仰々しくなってしまったのですが、掘り下げて言うと『やや舌足らずなキャラクター』の描写をするにあたって、『wa』発音になる『は』(主語の後ろとかで見るやつです)を意図的に『わ』表記にしてみようかと思うのですが、皆さんの目にはどう映るのか伺いたいです。
 単純に読みにくくて不快感を覚えるのか、それとも『キャラらしさ』として受け入れられるのか。あるいは、僕が意図していないキャラとして受け止められるのか。

 僕自身は『文尾はともかく、文中でこの表記をすると読みづらいかな』とも思っているのですが、『わ』表記と『は』表記を混同させると、一貫性を失って個性として脆くなってしまうかも、という悩みもあります。それについても、ご意見いただければ幸いです。

 台詞のイメージとしては少し間延びしたしゃべり方のキャライメージで、以下のような感じを想定しています。
A:『まー、それでいーんじゃない? ○○クンわ』
B:『わたしわ、やりたいようにやってるだけだよぅ』(文脈的に不満げと伝わる想定のセリフ)
C:『あとわー。なぁんだっけ?』
D:『まー長いつきあいなんですよ、○○クンとわ』

上記の回答(キャラクターのセリフの特徴として『意図的な誤表記』をした場合の印象の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1 投稿日時:

そんなものは面白さがありればキャラの魅力の一つです
それに目くじらを立てるのは作品がつまらなくてそのあらが目立ち言っているか
作品の面白さよりも文章としての正しさを求める一部の人くらいです
どちらにせよ作品が面白ければそれくらいなら普通に読者に許容されるものなのでそんなこと考えるのはプロになって全方位の人に受けたとか考え始めてからでも遅くはありません
作品は面白いのが最優先
キャラの意図的な誤表記程度面白ければ多くの人は気にならずキャラの魅力の一つにさえなりますよ
例えば昭和のアイドルの曲に多く見られる曲の中身と売り上げが不自然なのがあるのはそのアイドルだからとその程度の曲でも許容されて売れているからそれと人気によってはさらに買う側の加点もあるのでこんなことがありうるわけです
それと同じで作品が面白ければその作品だからその作品のキャラだから加点も入り意図的な誤表記程度簡単に許容されることすらあるのです
まずはそんなことで悩むよりも図的な誤表記しても受け入れてもらえる面白い作品を目指してみては?

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: キャラクターのセリフの特徴として『意図的な誤表記』をした場合の印象

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元記事:最速で文章力を上げる方法ってありませんか?の返信

最速で成長したいなら数こなすしかないという一般論は真に受けてはだめです
あんな効率が糞悪いもので成長しようとしたら才能センスに劣った時点でライバルに負け決定です
そもそもの話受験勉強だって一冊の参考書から
しっかり学べば学力は多少は上がるのに一冊だけではなく沢山数読んで学ばないと学力が上がらないとか普通に効率の悪い学び方をしているとわかるように
作家としての力も一つの作品から読んでしっかり学び
自作を書いて完結させてしっかり学べば沢山数こなす必要はないのです
それに沢山やる系は沢山やらないと効果がないと前提として言い切っているのでそもそもが効率なんて考えていません
考えてもみましょう沢山読む中にしっかり学ぶことを入れて同じ時間読んでも読だ数はかなわなくともよんだ作品に対する学びの量は比べようもなく
小説なんて表現は違えどどの作品にも流用できる技で構成されているのて一つのすぐれた作品からしっかりの学ぶだけでも文章力を別物に激変させることも可能です
こんなのは数やるしかないなんて奴の常識ではありえないまさに最速の向上ほうです
数やるしか向上の糸口がないというのは恵まれた者の話であり中々の数数こなしてろくな成果の手に入らない者も多いです
彼らは数こなして何かを意識的か無意識的に学んだから成果を掴めただけでおそらく多くの時間学びを取り残しいたとさえ気づいてはいないでしょう
巷の数やる勢は多くの時間を使いその少ししか吸収できないから沢山の数書き読み完結させようとする
それは才能によっては間違いではありませんが効率は糞悪く才能センスがあるものだけが成果を掴み得をするかれら恵まれた者の独壇場
その数やり成果を掴む彼らの独壇場にはトンデモない格差があり仮に数やるうえで必要な才能があっても作家になれるレベルではない
才能あったのに作家になれる成果のつかめない才能ありの中の負け組なんてのも存在するほとです
ですので最速な成長を求めるなら数ではなく質を意識した学び方しかありません
巷の大半の作家志望が数やって大量の学びの残しの果てこなした努力のほんのわずかしか腕に還元されないのをしり目に数ではなく同じ時間勉強して一回一回しっかり学び努力の時間で獲たものの数と質で勝てば最悪数年ろくに作品を書かなくても文章力は向上します
作家の勉強で書くのは何か学びを得て向上するためならば書かなくとも何か作品に使える学びを書く以上に学べていれば書かなくても事足りるのです
つまり数書けばという発想で大量の時間を使い多くを学び残してその時間のほんのわずかしか吸収できず向上のためには数こなさないといけないという効率の糞悪い道をこれが王道だと自身のそれで成長できる適正才能の有無考えもせず飛び込むライバルがまず考えもしない一回一回の学びの質を得る学び方をすれば巷の数やるしかないという
努力してその時間の多くを学び残していることすら気づけずそのほんのわずかしか吸収できていないことのたまうやつよりかは早く成長できます
少なくとも数こなすよりは早く確実に成長できます
要は一回一回勉強したら何かを拾う習慣をつける
それが出来たらその拾ったものからまた拾うように自分が成果を掴みやすい道を模索して
毎回拾えるよえになれば同じ時間数こなすことよりも学びの数も質も大差がつきます
そんな学びの数も質も違う勉強をしていればどんな才能なしの出遅れでもライバルにさは付けられますよ
向上のための学は数こなすしかないとは中々効率の悪いことです
作家の世界なんて感覚だけに頼って向上するしばりなんてないので感覚プラス一回一回しっかり学ぶ質を加えれば感覚だけで向上する数こなせばいい勢の一歩先にさえ行けますよ
まあ信じる信じないはご自由に今更引けない人もたくさんいますし効率はともかく数やることも前提さえ足せば間違いではないので

上記の回答(最速で文章力を上げる方法ってありませんか?の返信の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 投稿日時:

後変な勘違いされそうなので言っておきますが私は才能がない側から始めてここまで至った人間です
その証拠の一つが私の説明によくわからない独自理論や例え方法論がほとんどないことです
才能があればそういうよくわからない独自理論や例え方法論で説明すればいいですが
私はそういうの入れると自分でよく理解できず使いにくいので学び全部かみ砕いて才能ない私でも使いやすく理解しやすいようにしないとうまく使えません
才能があればそういうよくわからない言葉の学びで普通に使えるのでしょうが私には難しいです
なのでそういうわかりにくい学びはほとんどありません
故に並みの才能の持ち主よりも自身の学びをかみ砕き深く理解し応用発展ができるのです
なので恵まれた人間とは正反対で己一人の努力だけでここまでの考えに至る人間です
その結果経験知識驚くべきと自分て言える最底辺の文章力から劇的な文章力向上も経験しています
なので私の説明や方法論はほかの人によくわからないものは基本的に使いませんし使えません
わかりにくくなって使いにくいですし
自分だけでなく誰にでもわかるレベルにかみ砕いた方が深く理解でき応用発展の幅の広がるからです
まあ小難しい理論や例え独特な方法論で説明するのは個人の自由ですが私からすればもったいないなとは思います
誰にでもわかるレベルにかみ砕ければそこからの派生発見発展もあるのにと
そんなのは個人の勝手ですがね
私の作家志望として続けた性分としてそういう学びなのによく理解していないのではないかと思われる行為が自分にはないようにできるだけ徹底しているせいでしょうが
そして私の文章に句読点がないのはそこまでの情熱をもって書いてはいないからです
完全に乗り重視
当然作品は別ですよ

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 最速で文章力を上げる方法ってありませんか?

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元記事:コンセプトの上で読者を裏切る方法はあるか?

https://www.raitonoveru.jp/cms2/2019/11/23/46127/
「コンセプトを変えるな」という記事ですが、こういう場合はどう進めたらよいのでしょうか?

「立身出世のために、さらわれた姫君を助けようとしている」主人公だと読者に思わせておいて、「さらった方の女ボスが実は魅力的な女性だということが分かって、そちらに心惹かれてしまう」展開で、読者を引き付けておくには何が必要でしょうか?
「故郷には、姫君の帰りを待つ国民と、貧しい暮らしを送る幼い兄弟がいる。さあ、どうする?」というという選択を主人公に迫るのはひとつの手かとは思いますが。

いくらプロットができていても、「こういう展開だ」と思い込んでいた読者が離れていっては何にもなりませんので。

上記の回答(コンセプトの上で読者を裏切る方法はあるか?の返信)

投稿者 読むせん : 0

「立身出世のために、さらわれた姫君を助けようとしている」主人公だと読者に思わせておいて、「さらった方の女ボスが実は魅力的な女性だということが分かって、そちらに心惹かれてしまう」というのはコンセプトではなく【ギミック】では?

そもそも立身出世のために、さらわれた姫君を助けようとしている
→姫の救助で、せこい国のコネクション作るよりも、女魔王と世界を半分この方が魅力的じゃね?とか思っちゃう。

出世的には姫より女ボスの伴侶ポジねらった方がいいのでは?
=============
コンセプトだと・・・たとえば「権力より愛を選ぶ」とか「両方求めて両方失う」とか「本当に大切なものは?」とかになるのでは?

カテゴリー : ストーリー スレッド: コンセプトの上で読者を裏切る方法はあるか?

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投稿日時:

元記事:キャラの名前について

 プロットを作成中なのですが、キャラ名の方向性で悩んでいます。ギリシャ神話を世界観のモデルとし、物語の内容はオリジナルです。神や英雄のキャラも同様、モデルがあっても設定はオリジナルです。

 そして名前には元のギリシャ神話との違いを作りつつ、モデルに関連する改名を行うのですが、一~二文字加えたり一文字変えたりといった変化です。

(例)
ゼウス・・・ゼウセス
ヘリオス・・・ナヘリオス
ウラ二ア・・・ウラチア

※実際に考えた名前とは違いますが、文字数や雰囲気は同じです。これより長い場合もありますが、愛称などで上記の文字数以下にしています。

 しかし、世界観や雰囲気を重視するばかり、読者にとって覚えづらい名前になってしまうのではないかと懸念が出てきました。
 このままでいいのか、それとも既に認知されている元の名前を使用すべきか。

 よろしければ、アドバイスをお願いします。

上記の回答(キャラの名前についての返信)

投稿者 サタン : 1

まず、名前ってのはぶっちゃけ何でもいいです。
「佐藤太郎」って名前の主人公がいるとして、すごいパッとしない適当な名前だけど、こいつが主人公としてカッコいい活躍をすればその名前が「カッコいい印象」になる。
「名前の印象」が先にあるわけじゃなくて、それは物語の中で作者が作っていくものです。
ただ、キャラ立ての一環として名前いじりを使う場合(カッコいい名前なのにダサい風体で名前負けのキャラとか、その逆とか)は、当然のこと名前の印象は大事だと思う。
けど、ネーミングにそれ以上の事はないかなと思うので、基本的には何でもいいです。
それは 読みにくさ とか 覚えにくさ ってのも含まれてて、こみこみで何でもいいです。

というのも「読みにくさ」ですが、読みにくい名前の場合、読者は別に正しく読もうと頑張ったりしないためです。
適当に読みやすく読んでるので、名称で引っかかるってことは、まああるにはあると思うけど、そんな重大な事ではないです。
多少引っかかるものがあるくらい尖ってる部分があっても、それはデメリットにもなるしメリットにもなると思うよ。
和名の場合なんかがわかりやすいと思うけど、例えば「東江(あがりえ)」って苗字のキャラがいるとする。最初はルビが振ってあるけど何て読むのか忘れて「東江」が読めなくなった。でも物語を読み進めていって、名前が出るたびに「なんて読むんだっけな」とか思いつつ最後まで読み終えちゃったりする。
名称は「記号」なので、区別がつけば読めなくても問題ないんですよ。
中華ファンタジーとか常用外漢字を使うからカンでも読めない名前多くて、こんなんしょちゅう。
だから、西洋名の場合、区別のため最初の一字は被らないようにするとかってちょっとした工夫で問題ないと思う。

そんで「覚えにくさ」ですが、そもそも読者は「名前」で覚えたりしない。
エピソードでキャラを覚える。
例えば、漫画ナルトの一巻で「主人公を騙して禁呪の巻物を盗ませたアカデミーの先生を覚えてる?」って聞かれたら、ナルト読んだことあれば「あーあの人か」くらいの感覚でわかるでしょ?
でも、「ミズキってアカデミーの先生覚えてる?」って聞かれたらわからないでしょ。
読者は名前で憶えてない。「ナルトを騙した人物」ってエピソードで覚えてる。
だから仮に「名前を覚えてもらえない」って事が起こった場合はエピソードが弱いだけでネーミングの問題じゃない。

ついでに、認知されてる名称を使った場合、元ネタや同じ名前を使ってる既存の別作品のイメージが付いて回るので、そのイメージを利用したい場合には有効だけど関係ないオリジナル設定であるなら前述した「名前負け」的現象が起こる可能性はあると思う。
極端だけど「ゼウス」なのに嵐の夜に雷にビビるシーンとか書いたら、別物とわかっていても なんでそのシーン書いた と思っちゃうかな。
繰り返し、既存のイメージを利用したい場合には有効。

まとめると、キャラクターの名前はただの記号なので、読みにくいどころか極論読めなくても区別がつけば問題ない。
読者は名前でキャラを覚えるんじゃなくエピソードでキャラを覚えるので、キャラを覚えてもらえない場合はネーミングの問題じゃなくエピソードの問題。
逆に、覚えにくいキャラ名は一度覚えると忘れにくいので、エピソードでキャラを覚えてもらって名前も覚えてもらえれば、なかなか忘れにくい個性的な名称と思われたりする。
ハンターハンターのネフェルピトーとかシャウアプフとか、覚えたらなかなか忘れないっしょ。でもキメラアントの王直属の中でも残り一人はエピソードが弱いし、ようやく活躍したのが話の終盤だから名前も覚えてない。

最後に今さらだけど、
>ゼウス・・・ゼウセス
>ヘリオス・・・ナヘリオス
>ウラ二ア・・・ウラチア
これくらいなら全然読みにくくないので問題ないと思う。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの名前について

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投稿日時:

元記事:作中の処女性についての許容範囲

ギリギリOKに逃げてしまいがちなヒロインについて。
名のある作品に限らず、作者というのは主人公とくっつけるヒロインに処女性を残すために、世界観を変えることがあると思います。
奴隷であれば性奴隷ではなく肉体労働用の設定を与え、家畜であれば見た目可愛くてもただの家畜にし、学園内のアイドルであれば純粋な性格を与えてビッチの印象をことごとく削除。
この処女性は作品内のヒロインの数が多くなるほどに違和感を与えます。大体はそれを消すために切り捨て用のヒロインの処女性を奪って話を盛り上げたりしますけれど。
私は今、プロットを仕立て、書き始める状態です。ある程度まとまるところまで書けたらこのラ件で載せます。
さて、皆様なら処女性をどこまで許し、どう扱っていますか?
主人公となら処女性を捧げてもOK? なんなら処女性を奪われそうになる展開を使ってドギマギさせる?
無論、私は今から書く小説に簡単には処女性を失わせる気はありません。奪うということもしません。
しかし、読者全般はどこまで処女性を削ればヒロインに愛想が尽きてしまうのか、ギリギリを見極めたいのです。
お力添えをお願いします。

上記の回答(作中の処女性についての許容範囲の返信)

投稿者 サタン : 1

いや、そもそもその奴隷の認識自体が なろう というか日本のサブカルに毒された認識なので、その認識の性奴隷って存在しませんよ。
確か性奴隷・セックススレイブって言葉が最初に使われた時の定義は、児童虐待の被害者に対してや売春など商売としてる人に対するもので、奴隷制度に例えてるだけで、別に古代の奴隷制度では快楽のためだけに奴隷を買っていたとかありえん事です。
……奴隷って、現在の価値で言うと新車買うのと同じくらいだからね。
そらまあ、中には買ってすぐ乱暴に乗り回す人もいるだろうけどさ。基本的にはないよ。あくまで身分制度だからね。
だから、
>奴隷であれば性奴隷ではなく肉体労働用の設定を与え、家畜であれば見た目可愛くてもただの家畜にし、
ここらへんは、そもそもそっちのほうが正しいんだよ。
まあ主人に気に入られたら夜の相手をって事もあったようだけど、複数の奴隷を買うだけの財力がある家なら、その主人の妻もそれなりの人物なんで、旦那が好き放題できたわけがないっていうね。
もちろん時代によって地域によって違うだろうから、まったく違う認識の頃もあったろうけど。
奴隷ってのは「勝手に増える労働資源」なので、実は主人のほうから男奴隷に女をあてがって結婚させてたって例も残ってるんやで。
「なんや、おまえ。あの子気に入ったんか。おっしゃ任せろ任せろ。でもワシに出来るのは整えるだけやからな。あとは自分であの子を振り向かせないかんぞ」
って感じ。

関係ない話から入ってしまった。
ほんで本題の処女性だけども、これは一言で答えれば「読者の期待に応えましょう」になると思う。
誰だって、惚れた相手に自分以外の男の影なんて見たくない。
処女性というのはそれがダイレクトに見える部分だから、基本的には処女であるというのがベター。
ただ、これは「読者の期待」という話なので、期待の方向性が別に向いてるキャラクターはその限りではない。
例えばそもそもがビッチというキャラですね。「ビッチに見えて実は処女」というのも多いけど、「清楚に見えて実は雌」というのも面白いと思うよ。エロ本ではよくあるパターンだし、それをラノベに降ろしてもウケはいいと思う。
例えば、あんま好きじゃないパターンだけど精神的にえぐってくる「可哀相な女の子」を書くヤツですね。Fateシリーズの奈須きのこが好きなパターン。
こういうのは物語的に、可哀相な女の子はどんどんひどいことをさせて追い込んでいかないと物語が成立しないし、そうすることで魅力が出てくるキャラクターだから、誤解を招きそうな言い方だけど読者には「彼女が可哀相であることを望んでいる」という期待感があるんですよね。

つまり、そのキャラクターの魅力に性的な部分ないし性に関係してくる演出が入るのであれば、それは処女性より優先される。
処女であることが大事なんじゃなくて、読者の期待に応えることが大事なため。
だから、言い換えれば快活なヒロインでみんなを元気にしてくれる楽しい女の子ってキャラクターが非処女ってのは絶対に駄目。
女性がどうのって話じゃなくて、繰り返し、これは「読者の期待」の話だから。
こういうヒロインにはこういうことが望まれている、そこを外しちゃ駄目だよね。という話ね。
だから、処女性ってのは、よく言われる事ではあるけど、実は全然どうでもいい問題だったりする。

なので、
>主人公となら処女性を捧げてもOK? なんなら処女性を奪われそうになる展開を使ってドギマギさせる?
主人公は読者のアバターでもあるので、それは「期待に応える」になると思う。けどまあ状況にもよるよね。そうすることでヒロインではなく主人公の株が下がることも多々あるわけだし。
でも、処女性を奪われそうになる展開ってのは、そこに「読者の期待」は無いと思うので、効果としてはおそらく狙ってるものも無いと思う。
あるとすりゃ、それでヒロインが乱暴されて主人公がどう変化するのか、という展開ですね。
パッと思い浮かんだのが「未来日記」の敵役カップルの過去エピソード。「無限のリヴァイアス」という古いアニメで主人公のライバルの彼女のエピソード。
……男性も女性も胸糞と思えるピンポイントな演出なんで、実は割とあったりする。

>読者全般はどこまで処女性を削ればヒロインに愛想が尽きてしまうのか、ギリギリを見極めたいのです。
正直、「期待に応える」か「期待を裏切る」かの二択で、「どこまで~」じゃなく1か0かだと思う。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 作中の処女性についての許容範囲

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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