小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

あまくささんの返信一覧。最新の投稿順15ページ目

元記事:和風ファンタジーで守るべき事

皆様ご無沙汰しております、ヤモリです。
 毎度毎度尋ねてばかりで恐縮ですが、少し気になったので意見を頂きたいと思い投稿しました。
 現在私は、中世ヨーロッパ風異世界ファンタジーではなく、戦国乱世日本風異世界、要するに和風ファンタジーのプロットを立てているのですが、中世ファンタジーがそうである様に、戦国時代風ファンタジーも、あくまで“風だから”、時代劇や史実劇の如く、全てを厳密に本物と同じにする必要はないのかもしれないが、ではどこまで本物の戦国時代に似せれば良いかな、と考えを巡らせています。
 それこそ戦国時代の物の言い方や、言葉の名前を忠実に再現しても、読者によっては ? となってしまうでしょうし、それをやってしまうとあまりにも固くなり過ぎてしまいますよね?

 ならば、これは中世ファンタジーにも言える事ですが、どこまで世界を再現すれば、悪く言えば似せれば戦国時代風ファンタジーになるでしょうか?

 逆に皆様が仮に戦国時代日本風異世界が舞台の和風ファンタジーを読むとして、『これだけは(台詞の言い回しや物の名称、地の文に使用する言葉や、作中に登場する人、物問わぬあらゆる存在)守ってほしい、これがなきゃ戦国時代ぽくない!』
或いは逆に、『こんなの有り得ないだろ、戦国で……』という物はありますでしょうか?

 ちなみに私が現在構築しているのは、所謂転生ものではなく、昔の日本みたいな世界で、日本神話に出てくる様な大蛇や天狗、鬼等が主役の
戦国時代風の異世界ハイファンタジーです。

 更に付け加えると、この話の主人公は大蛇と鬼の合の子です。まさに、日本風異世界ならではと思うのですが、いかがでしょうか?

上記の回答(和風ファンタジーで守るべき事の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>『これだけは(台詞の言い回しや物の名称、地の文に使用する言葉や、作中に登場する人、物問わぬあらゆる存在)守ってほしい、これがなきゃ戦国時代ぽくない!』
>或いは逆に、『こんなの有り得ないだろ、戦国で……』という物はありますでしょうか?

個人的には、人・物・土地・職制などの呼称がおかしいと気になります。そういう言葉は時代の慣習による特徴的なものが多いので、「理由はさておき、この時代にこんな言い方はしない」というのをはずしすぎると雰囲気がこわれてしまいます。

例えば藤原氏。平安貴族の流れを汲む藤原さんの場合は、原則として藤原家とは呼びません。「氏」というのは氏姓制度にもとづいて天皇から正式に授けられるものだからです。

ややこしいのは、状況によってこの原則が崩れてしまっている例が過去の時代でも少なからずあることです。
平氏・平家はどちらも言いますが、源氏を源家というのはあまり聞かない気がしませんか?
平氏というのは流れがたくさんあって、平清盛の平氏はその中の一つの「家」なんです。だから平家と言うのですが、それを言うなら源氏の場合も同じ理屈のはずなのに源家とはめったに呼ばないんですね。
また、織田氏と呼ぶのは本来なら誤りです。織田というのは私称であって天皇から授けられた氏ではないからです。ところが戦国時代頃にはこの原則がすでに崩れてしまっていて、当時の人でも氏と家を混同して使ってしまっているんです。
だったら現代の小説で使うにあたってどちらでもいいような気がするかもしれませんが、慣習的に「この場合は殆どこういう言い方をする」「こういう言い方はまずしない」ということが多々あります。

ファンタジーですから、そこまで気にする必要はないのかもしれませんが。
ただ、戦国時代風ファンタジーなるものに興味をもつ読者のうちには、一般の歴史・時代小説を読みなれている人も一定数いるんじゃないかなと。そういう人に「こういう言い方はあまり読んだことがない気がするな」という違和感をあたえる可能性はあるかもしれません。
そのへんをどう考えるかです。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 和風ファンタジーで守るべき事

この書き込みに返信する >>

元記事:和風ファンタジーで守るべき事の返信の返信

恥ずかしながら、そこまで戦国時代やその前後の時代の言い回しや名称を把握できている訳ではないので、これからプロット製作と並行して、そういった調べ物もして行きたいと思います。

先にも述べましたが、あくまでファンタジーである以上あまりにも再現し過ぎると、やはりファンタジーを読む気の読者は首を傾げてしまうかとも思いますが、かと言って砕きすぎたら、雰囲気が無くなってしまうでしょうから、
どのくらいの塩梅にするべきか、悩む所です。

上記の回答(和風ファンタジーで守るべき事の返信の返信の返信)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

>あくまでファンタジーである以上あまりにも再現し過ぎると、やはりファンタジーを読む気の読者は首を傾げてしまうかとも思いますが、

『もののけ姫』がけっこう参考になりませんか?
アサノ公方とか唐笠連とかエボシ御前とか、実態の説明のない呼称だけでそれらしい雰囲気を出しています。
公方というのは室町・江戸期では征夷大将軍を指す言葉。だから、そこまで大物でもなさそうなのにアサノ公方って何のことだかわからないのですが、史実を下敷きにしてちょっとずらす感じが巧いんですね。

史実寄りを目指すなら知識の問題ですが、ファンタジーとして自由奔放にやろうとするとセンスの勝負になってしまうので、考えようによってはかえって難しいかもしれません。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 和風ファンタジーで守るべき事

この書き込みに返信する >>

元記事:ヒロインの胸の大きさについて

私は巨乳が好きです。
ライトノベルでは巨乳ヒロイン貧乳ヒロインに分かれるのが当たり前で、それぞれのヒロインにファンがいます。
しかし、私が書こうとしている話はどうしても全員巨乳になってしまいます。
貧乳が好きな人もたくさんいるでしょう。
女性が貧乳に悩む姿が可愛いと言う方もいますが、私はそんな女性が可哀想に思えてしまいます。

ライトノベルを書く時は、必ず貧乳ヒロインも必要でしょうか?
どなたかご意見をお聞かせください。
どうかよろしくお願いします。

上記の回答(ヒロインの胸の大きさについての返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

ん~(笑

>女性が貧乳に悩む姿が可愛いと言う方もいますが、私はそんな女性が可哀想に思えてしまいます。

なるほど。
しかし、可哀想という言葉は「可愛そう」とも書きますよ。(可愛そうは誤用だとの意見もあり、まあそうなのですが、語源的には「かわいい(かはゆし)」には不憫という意味があったようなので、どっちが正しいのか分からなくなってしまいます。という話はさておき)

ライトノベルを書く時は、必ず貧乳ヒロインも必要でしょうか?

少なくとも必ず必要ということはないでしょう。
てか、小説は文章だけなので胸の大きさに触れなければ見えないから分かりません。だから特にこだわりがなければ巨乳とか貧乳とか書かないというのもありです。逆に言えばスレ主様にはこだわりがあるのでしょうから、なら好きなように書けばよいのではないですか?

カテゴリー : キャラクター スレッド: ヒロインの胸の大きさについて

この書き込みに返信する >>

元記事:ヒロインの胸の大きさについての返信

ん~(笑

>女性が貧乳に悩む姿が可愛いと言う方もいますが、私はそんな女性が可哀想に思えてしまいます。

なるほど。
しかし、可哀想という言葉は「可愛そう」とも書きますよ。(可愛そうは誤用だとの意見もあり、まあそうなのですが、語源的には「かわいい(かはゆし)」には不憫という意味があったようなので、どっちが正しいのか分からなくなってしまいます。という話はさておき)

ライトノベルを書く時は、必ず貧乳ヒロインも必要でしょうか?

少なくとも必ず必要ということはないでしょう。
てか、小説は文章だけなので胸の大きさに触れなければ見えないから分かりません。だから特にこだわりがなければ巨乳とか貧乳とか書かないというのもありです。逆に言えばスレ主様にはこだわりがあるのでしょうから、なら好きなように書けばよいのではないですか?

上記の回答(追記)

投稿者 あまくさ : 0 投稿日時:

すみません、もう少し真面目にやります。

>女性が貧乳に悩む姿が可愛いと言う方もいますが、私はそんな女性が可哀想に思えてしまいます。

これは煎じ詰めると、作者と読者の感性に隔たりがある場合どうしたらよいかという話なんですよ。
想定する読者層の中に「女性が貧乳に悩む姿が可愛いと言う方」が一定数いると判断したのであれば、「そんな女性が可哀想に思えてしまう」という作者の感性を前面に出すと議論を吹っかけているような印象を与えてしまうかもしれませんよ。
エンタメ小説は、作者が書きたいものを書くのか、読者が読みたいものを書くのか。そこを考えて決めればよいと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ヒロインの胸の大きさについて

この書き込みに返信する >>

元記事:面白い会話とは?

特に応募用の作品を書く上で相談したい事があります。
ズバリ単刀直入に、

「面白い会話って何でしょうか」

私の作品は、はっきり言って会話の評価が最低ランクなのです。自分では、キャラクター同士の会話の内容に十分気を付けているつもりなのですが、いつも駄目なのです。
たぶん、面白い会話というものが理解出来ないせいだと思います。そこで、面白い会話とはどんなものなのか、どうやって書いたら良いのか、それをアドバイスして頂きたいと思います。

ですが、単に面白い会話と言っても、コントを書く訳ではもちろんありません。

例を挙げると、「物語シリーズ」みたいに、全く何の脈絡も無い様な会話や独り語りを続ける様なものもあれば、「ロードス島戦記」の様に、ほとんど無駄の無い作品もあります。
基本的に、「ロードス島戦記」や「銀河英雄伝説」などのシリアス系には無駄が少なく、萌え系や馬鹿っぽい作品には無駄が多いです。

それぞれ、作品の色に合った会話の内容だと思うのですが、人を引き付けてその作品にのめり込ませる様な会話とは、一体どんなものなのか、是非お願いします。

上記の回答(面白い会話とは?の返信)

投稿者 あまくさ : 1 投稿日時:

面白さはには色々ありますが、同様に面白くなさにも色々あります。
よければご自身の会話の問題点についてどうお考えなのか聞かせていただけますと、以下とは違った角度から考えを述べることができるかもしれません。

あくまで想像としてなら。
会話が面白くならない原因がサタンさんが仰るようにストーリーの本筋をつかみきれていないことによるとしたら、そういう欠点は会話以外の所にも表れるはずだと思います。
よって会話の評価が特に低いとしたら、生真面目すぎて硬い感じになっているか、几帳面に隙のない文章にしようとしすぎているのか、そういったことではないかと推測します。
仮にそういうことであれば、「硬い会話」に対する良い会話は「読者の息抜きになる会話」、「隙がなさすぎる会話」に対する良い会話は「省略の仕方が巧い会話(空気が読める会話)」ということになるかと。

他に良くない会話のパターンを考えると、紋切り型すぎるというのもあるかな。
老人なら「儂は~じゃ」、お嬢様なら「わたくし~ですことよ」。
まあ、ラノベの場合は誇張したキャラ描写の一つとして意図的にやるならありかもしれませんが、テンプレにも使い方が凡庸なものとセンスの良いものの差はあります。日常系のアニメなどでは、そのへんが何気に巧い作品を見かけるので参考になるかと。

西尾維新の会話は面白いと思いますが、クセが強すぎるのであの作者独自のものと考えた方がよいのではないでしょうか? 影響されると例外なく劣化コピーになってしまう典型です。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白い会話とは?

この書き込みに返信する >>

現在までに合計1,254件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全251ページ中の15ページ目。

ランダムにスレッドを表示

自分の書きたい作品と流行や読者のニーズとの塩梅

投稿者 文吉 回答数 : 1

投稿日時:

質問です。 皆さんが作品を書くうえで、「自分の入れたい要素をふんだんに入れたい」と「読者や流行のニーズに合わせた普遍的な内容」... 続きを読む >>

美月夢華坊東京・大阪出張 |秘密の派遣

投稿者 美月夢華坊 回答数 : 0

投稿日時:

美月夢華坊東京・大阪出張 |秘密の派遣 公式サイトtg525.com | TG: @An98363 「清楚なのに誘惑的」... 続きを読む >>

メインヒロインの許容範囲についての補足5

投稿者 一方通行 回答数 : 2

投稿日時:

またまたすみません。 今度はメインヒロインが周りをクズ扱いするというところで思ったのですけど、 周りをゴミ扱いするのはクズ扱... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:光堕ち 

今まで主人公と敵対していたキャラが、心境の変化で仲間になるとして、読者に好印象を与えたいのですが、どんな敵orライバルなら喜ばれますか?

上記の回答(年下金髪ロリババア)

投稿者 ごたんだ : 0

普通、ライバルの最強キャラタッグとかそんなものじゃないか?

カテゴリー : キャラクター スレッド: 光堕ち 

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:登場人物の数について

よく、昔からお話を作る鉄則の1つとして(主人公の仲間や周りにいる人等の)、「メインキャラクターはお話に最低必要な分だけにしてなるべく減らし絞る」、と言うのがよく言われていました。しかし(例として小説でないですが少年ジャンプの漫画を挙げます)例えばワンピースやナルト、ブリーチ、あるいは僕のヒーローアカデミア、等は連載が長期になるにつれて主人公の陣営だけでも非常にキャラクターの数が増えました。これについてはいわゆる「キャラクター数を絞る」と言った鉄則の様な物には反し、今は時代が変わりメインキャラクターのヒットさせるため必要な人数等が変わり小説にも同じ事が言えるのでしょうか。例えば昔の作品だったら「スラムダンク」は5人、「幽遊白書」は4人でした。

上記の回答(登場人物の数についての返信)

投稿者 あまくさ : 2

アニメ・マンガは絵で見せるため、キャラが多くても視聴者・読者が混乱しにくいんですね。その前提に加えて、ワンピースなどはキャラのデフォルメをかなり極端に施しています。
同じことを小説で実現するのはさすがに困難かと思いますが、仮にそこをクリアする手法を発明することができるならば、別に「鉄則」なんてありません。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 登場人物の数について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:人間と自然の矛盾について

哲学的な問題ですが、力を貸してください。

私が今書いている小説の中で、自然の傲慢さや身勝手さを描いて批判する場面を書いているのですが、どうしても人間側と矛盾が生じてしまいます。

人を襲った獣とか災害を引き起こしたりした自然そのものと対話するシーンが数多いのですが、彼ら自然な物を傲慢な存在として描くので、彼らは「殺した人間の事などどうとも思っていない」「生きる為に肉を食らうのは当たり前」「人間など大自然から見たらちっぽけな物だ」等々、身勝手な考えを持っています。

それを主人公達に論破させたいのですが、いかんせん上手い言い回しが見つかりません。人間も同じように生きる為に肉や魚を食べているので、矛盾が起きてしまうのです。

最終的には読者が獣や自然が「完全な悪」であると納得させたいのですが、怒りを感じた主人公はどうやってこの存在を論破するべきでしょうか?

上記の回答(人間と自然の矛盾についての返信)

投稿者 s.s : 0

主観ですと、自然を悪と断ずるのはかなり難しいと思いました。
おそらく、アライさんは自然は人間のことなどお構いなしに自然災害を起こしたり、人間の都合など関係なく獣は人間を食う、それは悪いことだと思っているようですが、
例えば自然に意思があって、人間を苦しめてやろうと言う悪意のもと自然災害を起こしたり、獣を使って人間を襲っているならともかく、自然は無意識的なものであってそう言った悪意はありません。
なので、自然は確かに人間の都合の悪いことをしていますが、それを悪と断ずることはできないと私は考えます。
自然にも自然の(子孫繁栄)都合がありますから。

まぁ、ここで言っていることはそんなことではなく、エンタメ的な勧善懲悪を書く際に、自然を敵たらしめる理由が欲しいと言う質問内容だと思うので、その理由を列挙していきたいと思います。

・戦いは往々にして先に手を出した方が悪くなります。なので、戦争の火蓋を自然側に切らせると、自然軍が不当に攻めてきて、人間はそれに対抗すると言う勧善懲悪的な関係が生まれます。

・容赦のない、冷酷非道な行いは悪役たらしめる理由になります。なので、自然は人間を捕まえて拷問して最大級の苦しみを与えて殺してるとか、倫理的にしちゃいけない行為を自然にさせると自然は悪くなります。尚、これは自然自体に意識がある場合です。意識がなければ上記の理由でダメです。

・主人公の私怨と言う別アプローチもあります。これは勧善懲悪からは少し逸脱するのですが、主人公は自然側に彼女やら家族やらを殺されており、自然を憎んでいる。主人公を自然絶対許さないマンのダークヒーローとして描くといいかもしれません。

・自然を操る第三者。実は自然は第三者に操られていて、人間を攻撃していた。その第三者が同情の余地もないクソ野郎だった。これが一番しっくりきます。つまり、黒幕がいて、そいつが全部いけない的な、そう言う感じです。

質問内容とは少し逸れましたが、私的に自然を「完全な悪」として書くのは無理があると思います。自然と人間は良くも悪くも相利共生(若干人間が自然に迷惑をかけてる気もしますが)なので、今のアライさんの質問文から察すると、人間は自分たちのしてきたことを棚上げし、自然が悪いと言おうとするあまり、矛盾が生じてる、という気がします(邪推です、すみません)
私がこう言った話を書く場合は、上記の四つのどれかを使うと思います。

お役に立てるか分かりませんが、執筆頑張ってください。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 人間と自然の矛盾について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ