小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さい

 毎度すみません。オミクロンです。今回も拙文に対して評価を頂ければと思います。今回は実際に投稿予定の1話分の本文を、そのまま小説投稿・短編の間の方に投稿しました。
 
 作者名はこの名前で、タイトルは2章1話「果て無き道を往く」です。今回主に評価して頂きたいのは、以下の3点になります。

1:たった5000字未満で視点移動が3回起きているが、それが誰の視点でなのか。いつ視点移動が起きたのか。ということが、分かりやすいかどうか。(今回は敢えて2行の空行を入れています)
2:同じく5000字未満で時間が明確に経過しているが、それが分かりやすいかどうか。
3:地の文の内容や説明、描写はくどくないか。説明過多だったり、逆に不足しすぎていないか。

 以上です。もちろん他の内容に対する批判やご意見も歓迎しています。よろしくお願いします。

上記の回答(視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さいの返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

で視点移動の切り替えポイント2回目から、

惜しい。惜しすぎる。あちこちキラッとする、いい場所があるのに、無駄にごちゃごちゃ詰めたり、欲しいとこ削ったりで素材の味を殺しまくっている印象です。
===============
 彼らはこの街道を拠点とする小規模な盗賊だった。
 短剣使いの子男と斧使いの大男、弓矢使いの女が二人、そしてリーダー格である男の五人組ではあるが、彼らには荷馬車や輸送団を襲撃する能力はない。狙いは専ら三名程度までの旅人だ。
 だがここ一週間ほど獲物に恵まれず、資金の目減りが目立ち始めていた。飢餓の恐怖と苛立ちから、彼らの心中は穏やかではなかった。
そんな時に、その旅人はひょっこりと姿を現したのだ。
 
「見なよ。念願の路銀様が現れてくれた」

 一匹しかいないけどね、と【遠目】のスキルを持つ女が告げる。

「あんまり金持っていなさそうだな・・・まあ殺してから探ればいいか」

リーダー格の男は躊躇なく殺害の意思を固めた。
 彼らの日常において殺人はごくごく当たり前のことで、殺される方が悪いとまで感じている。男は仲間達にいつもの連携を指示し、独り獲物である旅人へと近づいていった。

「よう兄ちゃん。悪いけど俺らの路銀になってくれよ」

 獲物は多いのほか若く、まだ少年とでも呼べそうな幼さのある青年だった。
男は返答を待つこともなく青年に切りかかる。男の剣術スキルレベルは2で、チーム内最高だ。淀んだ殺意に濡れた剣が青年を襲う。
=======================
とかを希望したい(笑)

まず盗賊団に過去形(だった)という死亡フラグというを着けてほしい。その時点で読者に「あこいつら死ぬな」という覚悟を。
 更に団員と人数が分かりにくいので山賊に奇襲を成功させたいフラグとかじゃあないなら人数を明確に表記して欲しいな。
ついでに主人公めっけたフラグもね。

 旅人の人数表記は欲しい(主人公であることを確定させる目的)。あとここで主人公の姿や雰囲気を客観的に表記できるから、いれたいなら今だ。
リーダーのセリフに殺意を感じないので殺意アピールくれ
後ここで気になったのですが、このバトルシーン、主人公視点とリーダー視点がごちゃになって存在してる。切り替えポイント3回どころか5~6回はあんで?
ので
================
短刀使いの男が、その背後から首を掻っ切ろうとする。青年は拘束される前にバック宙で男ごと飛び越し、盗賊全員から距離をとった。
 なぜ青年が———【持たざる者】の翔仁が、ここまで余裕をもっているのだろうか。
================
という場所&やり口でリーダー主体の三人称から主人公主体の三人称に切り替えるとかはどうでしょう?
次のスイッチは
===============
 翔仁は財布を拾うと、銃をショルダーバックに手ごと突っ込んで収めて嘆息した。

「盗賊稼業はほどほどにな」

 青年はそう言って男の返答を待たず、決して剣の間合いに入らぬように弧を描きながら通り過ぎる。男は命が助かったということに安堵しつつも一つの欲が生まれた。

 4名を一瞬かつ一方的に殺戮するほどの武器を青年は持っている。もしそれを手にすることができれば、一人でも生きていけるのではないのかと。そして男は最悪の決断をした。
「死ねぇ!」
 男は剣を掴んで瞬時に立ち上がる。背中を向けている青年の首を狙って剣を振るうが――――
=================
あたりかな。
リーダーは翔仁の名前も銃という言葉も知らないから両方使わないのがみそね。
銃という言葉をスイッチにするのもありだと思います。

作者さん的切り替えポイント3回目はこれでOK。ほどよい後味の悪さと世界の美しさががコントラストになっていい感じ。前半のやたら韻を踏みまくった同じサイズの文節群とちがい、ほどよくばらけた感じが読みやすかったです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 視点移動、地の文、読みやすさの評価を下さい

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元記事:人気作品の設定と類似してしまった設定について

初めての投稿失礼致します。

私は数年前から創作ストーリーを考えているのですが、そのストーリーの重要な設定が、人気作品の設定と類似していることに気がついてしまいました。

私が考案中のストーリーは、魔物退治の旅をして、自分の目的を達成しようとする少年少女の物語です。
そこで登場する魔物『モマ』の設定が、人気楽曲『千本桜』の小説版に登場する怪異『影憑』と設定がそっくりだということが判明しました。

モマと影憑の類似点

・夕方から夜にかけて現れるが、夜は力が強くなり過ぎるので、戦うなら夕方のうちに

・様々な形態をとるが、基本的に黒い

・退治に使える武器が限られている

・人に取り憑いた場合、精神の変調をきたす

モマと影憑の相違点

・影憑の勢いは国を滅ぼさんとするほどだが、モマの勢いは街の死者が増えるほど。しかし拡散すれば脅威。

・影憑に対抗できるのは神を身に宿す『神憑』と神憑が顕現させる神器だが、モマに対抗できるのは『清めの術』をかけた武器もしくは術者。武器の使い手に条件はない。

ここまで他の作品と重要な要素が似通ってしまった場合、設定の大幅な変更もしくは削除をした方が良いのでしょうか。

どうか助言をお願いいたします。

上記の回答(人気作品の設定と類似してしまった設定についての返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

質問が半年前だ・・・まぁいいか(;´∀`)。他の方も行ってらっしゃるようですが、【べつにいんじゃね?】ですね。

モマと影憑の類似点
・夕方から夜にかけて現れるが、夜は力が強くなり過ぎるので、戦うなら夕方のうちに
・様々な形態をとるが、基本的に黒い
・退治に使える武器が限られている
・人に取り憑いた場合、精神の変調をきたす

この類似点って、設定的に【現代ファンタジー(伝奇)物における敵対する幽霊や妖怪(モンスター)が持ちそうな特徴トップ10】みたいなもんですよ。

・・・・・・・・・・・・・・・

お化けって夜に出るイメージがありますが、昔の人は夜はかなり早く寝ちゃいましたから異形と遭遇するには夕方(お化け的には早朝くらいのイメージだと思う)ってのはあるある。
逢魔が時やらたれそかれ時ってやつは海外でもトワイライトという言葉で不気味イメージとして割と使う。お化け的には早朝くらいの時間だと思いますね。

・・・・・・・・・・・・・・

特殊効果のある何たらでしか討伐不能ってのもあるあるです。

 聖水とかは成分的にそこらの水に塩をちょっと入れて神にささげて聖別したもの。
 お神酒なんかは酒を神様に捧げたお下がり。神の飲んだ分、神気が入ったもの。
 神憑きってのは『自分の肉体』を酒や塩水代わりに神様にささげ、神さまの御下がりとなることで体に神の気が残っている状態になっている系ですよたぶん。ノリとしては。(設定上神憑きはリスクがあり神に何かを奪われていく、寿命が短くなるとかがベタやね)
 河童除けに仏壇にささげた仏様のご飯を頂くといいってのもありますね。このばあい仏様が守ってくれるのか、食べた人が仏様と区別がつかなくなるのかは不明ですが。
・・・・・・・

身もふたもない言い方ですが、モマも憑依の設定も、オカルトあるある知識が行き着く終着点みたいなもので、わりとありがちです。

むしろ皆行きつく、だいじょうぶ。

ファンタジーってそういうものらしいです。エルフはエルフ、アンデッドはアンデッドで漠然とそんなもんだからそんなもんでいいんだよ的な。

SF(サイエンス・フィクション)やホラーなんかは、エルフのルーツを探るとか、なぜモマは人に害をなすのか、特定のものでだけ攻撃可能なのかとか、理由や法則を見つける研究、究明アプローチが重要で、真実と真相、謎に近づくことがメインになる。

だが! 少年少女の! 友情アクション活劇には! 別に! 全く! いらんっ!!

むしろ妙に凝った設定にしすぎて説明がむずかしくなったり読者が理解不能になるより、理解しやすくとっかかりやすい内容と言えるでしょう。

ペルソナとか、ほんまそんな設定ですよ。

ただちょっと違うよアピールのために軽くSF要素———3次元に生きる人間が認識できない25時という異次元だとか、特定のタイミングで異次元につながるテレビだとか、心という異次元に迷い込むことができるアプリケーションだとかーーーをスパイスに利かせているだけです。

もし、モマの設定が自分的にすごい頑張ったポイントなら難ですが、作者さん的に主人公に格好良く倒してほしい敵、ていどの設定ならそこまで嘆く必要はないですね。

モマをもっと大事にしたい、物語の軸にしたいなら、モマへのアプローチや攻撃手段を変えるといいかと思います。

・・・・・・・・・・・・・

めんどいから言及しませんが、怪奇現象は衛生学、次元などの自然科学や数学、動物や生物とみなしての生態学、よくわかんないけど経験上こんな感じでどうにかなる的な統計学、神学や哲学など心理学的なアプローチなんかもできます。(あと神霊アプローチとか)

モマの設定は、経験上こんな感じでどうにかなる『統計学』でのアプローチでできているよう思います。
ほかの学門サイドで設定をこねこねすれば、別の解釈を持つモマに改造できるとは思いますよ。

まぁ楽しく書くのが一番です。

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 人気作品の設定と類似してしまった設定について

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元記事:物語の逆境のパターンについて

毎度お世話になります。マリン・Oです。
今回はシチュエーションに関するお悩みを書かせてもらいます。

今まで戦闘系の作品ばかり書いていたため、次回作は戦闘要素の薄い作品を書こうと思い、王道の学園モノを書こうと思いました。
で、このサイトで挙げられていた「キャラクターの短編を書き、キャラクターの採用試験をする」という方法を実演してみようと思いました。
今回は少なくとも主要キャラクター全員に一本ずつ短編を書こうと思うのですが、逆境のパターンがイマイチ思いつかないのです。
バトルは原則禁止というルールを敷いているので、私が今まで常用してきた暴力で解決するタイプのピンチは使えません。
そこで王道の成績関係のピンチを思いついたのですが、それを使えるのは成績が悪いキャラだけで、優等生のキャラクターに使えるピンチが出てこないのです。
主要キャラは主人公を含めて五、六人という予定なのですが、その中に一人成績上位にいる優等生がいるので、彼にも使えるようなピンチのパターンが欲しいです。
以下の条件でどんなものがいいでしょうか?

1.恋愛関係以外の危機
2.劣等生でなくても、極論言えば学年主席でも陥る可能性があるもの(この時点で成績関係は除外です)
3.ファンタジー要素、暴力は一切なし
4.上記の条件さえ満たしているならば危機に陥る場所は学校外でも構わない

テンプレートの一例でも構わないのでよろしくお願いします。

上記の回答(物語の逆境のパターンについての返信)

投稿者 読むせん : 0 投稿日時:

条件が厳しすぎるような気がしました。

1.恋愛関係以外の危機
2.劣等生でなくても、極論言えば学年主席でも陥る可能性があるもの(この時点で成績関係は除外です)
3.ファンタジー要素、暴力は一切なし
4.上記の条件さえ満たしているならば危機に陥る場所は学校外でも構わない

5.それ以外ならこの際何でもええんや(ハードモード設定)
みたいな?
======================
学園ものとは丼物みたいなノリのもの。親子丼とか、そぼろ丼、かつ丼とか。
メインはご飯(学生)と具(テーマ)です。

閉鎖空間ゾンビ・アクションものとか、自殺した一人の生徒をめぐる疑心暗鬼ミステリー・単なる少女漫画じみた友情、不良もの、公正もの、学園のシステムそのものに関わる薄暗い物語えとせとら・・・・どんな具(テーマ)を乗っけたいのか、前提としてどんな味付け(ジャンル)にするつもりなのか、が全くない気がします。

=======================
学園ものって、大体が一人では解決できないトラブルを学生みんなの協力で解決していく系をメインに、みんなの個人事情がぐだぐだするのがテーマの部分。

そのテーマがごっそりない上に恋愛、ファンタジー、暴力という調味料(スパイス)使用禁止とか、無茶な縛りするからキャラが動かないのでは?

その前提だと、ペルソナかて不可能やし、昔あった学園もの宇宙ライダーかて引っかかる。学園もの少女漫画やゾンビ学園ものもだめですもん。学校怪談もあかんね。

=====================

まぁ、縦糸(テーマ)を王道の成績関係のピンチにする場合、優等生がアホ共のにわか教師役にするとかのシチュもありとは思います。

あまりに異次元レベルのアホっぷりに同じ日本語を話しているのか分からなくなり苦悩する優等生。
アホなりに優等生が自分たちをチンパンジー以下の低能と思って見下しているのを察知して反発するアホ共。

二時間かけて熟語(一つ)の意味を説明した優等生に

「は?ようは○○ってだけじゃん!?それならそうって言ってよ!!意味わかんない!!」

「あほらし、はー・・・・2時間無駄にした」

「ってか優等生って説明下手すぎて異常」

とか毒づかれて泣いてもいいんやで優等生。

「え?そんなんも分かんないレベルなの!?」

「足し算むりとかない・・・よな?」

「もういい、お前はもういいから」

「ここは猿の惑星かっ・・・」

とかディスられて自殺したくなっていいんやでアホの子。

それに端を発して、優等生が実は教師志望だったのに自信無くしちゃうとかもありだし、アホは中学校にえげつないトラブルに巻き込まれており、その当時のトラウマから授業の記憶ごとその当時の記憶を喪失していて、優等生の勉強会とともに思い出してしまい・・・とかもありっちゃありか・・・?。

この場合ごたごた友情スパルタ勉強コメディーとかかな?

========================

あとはキャラの長所を短所にしてトラブルにするとか。

「顔がいい」→ナルシスト、ストーカー製造機、見掛け倒し、モテすぎて同性から総スカン

とか?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語の逆境のパターンについて

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元記事:新人賞で、独特な作風の作品に勝機はあるか?

私は『独特な作風や文体』を持っている作品が大好きで、逆に何の変哲も無い萌えラノベなどはあまり好きではありません。

このような私が書いた作品が癖の無い作品になるわけがなく、自分で言うのもアレですが独特な作風になりました。

そして、『売れるラノベとは』『新人賞に受かりやすい作品とは』などの記事を見ていくと、やはり『読みやすくて、ラノベらしい作風』が好条件であると書いてあります。

私に今さら『読みやすい文体』なんて書けませんし、『ラノベらしい』作風なんて書きたくありません。

そこで質問ですが、『世界観やストーリーさえ面白ければラノベらしくない作品にも勝機はあるか?』です。

『ストーリーなどは良いがラノベらしくないから却下』なんてクソみたいな事は実際にあるのでしょうか?

回答お願いします。

上記の回答(新人賞で、独特な作風の作品に勝機はあるか?の返信)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

世界観やストーリーさえ面白ければラノベらしくない作品にも勝機はあるか?

はい先生。難しいと思います!!

世界観やストーリーさえ面白ければと簡単に言いますが、一歩間違えたら単なる尖りすぎたエゴの塊になります。
ついでにラノベなんて書きたくない!!とかなんとか言ってロシア文学が愛読書なんてラノベ作家志願者も方もザラにいる印象。

自分では素晴らしいと思っているエゴの塊を、ラノベ読者をバカにしつつ提供して

「おら美味いだろう、素晴らしいだろう?お前らのごとき愚昧なラノベ豚共はブヒブヒ感激に泣きながら皿までなめつくしていいんだよ!?ヒャハハハハハ!!」

みたいな不安はあるかな。

==========================

ラノベの定義は正直わたしには分りません。最近やっと読んだオール・ユー・ニード・イズ・キルとかは完全にアメリカ文学テイストの文体で、サリンジャーすら苦手な私としてはギリギリ軽さ(ラノベ感)があったから、どうにか読めました。

でwikiってきましたが作家さんはもともとこういう作風の方が書きたい方だったのに対し編集から『最初は売れ筋の作品で成果を出してから書きたいものを書くように』と諭され、いかにもなラノベからデビューされたもようです。
そちらは読んでませんが、どうせ隠し切れない本性がチラリズムしていると思います。

前の方も触れているFateシリーズなんかも、なんかでの又聞きでしかありませんが、たしか作者的には作中のヒロイン枠のほとんどが男で、硬派なゴリゴリ伝奇ものだった原案を、アダルトPCゲーム用にいろいろ設定を組み替えた(男→女に置き換えた)っぽいです。

少なくとも、金を出してまで読んでくれるであろう読者に、受け入れやすくしてから提供する気持ちや工夫はあっってもいいはず。
===========================

唐突ですが、作者さんは友人や知り合いに「おすすめの本あったら教えて、貸してほしいな」とかっていわれたことはありますか?

その際、100%自分の趣味のものを渡しますか?

それとも、その人物の好みや読書耐久値を考えつつ、その人が楽しく読めそうなものを選んで渡しますか?

私は後者です。
そういうチョイスで耐性を着けてもらってから、じょじょに本命を貸して本格的なファン仲間に引きずり込みます(笑)そうでもしないと逆に苦手意識を持たれてしまい逆ファン化する危険性があるからです。

ぶっちゃけ、そういう意味で、わたしは西尾維新と麻耶雄嵩、森博嗣の逆ファンであり、どんな好みそうな装丁でも粗筋でも、その作家名であれば手にも取りませんしコミカライズだろうがアニメ化だろうが基本見ません(笑)彼らの作品テイスト苦手なんや
=====================
ラノベらしくない作品にも勝機は無いと思う。

ただし、現代には例外はあります。

どうしても自分の愛するスタイルや嗜好を変えたくない場合、なろうやハーメルン、カクヨム、エブリスタ等のサイトで固定ファンを一式捕まえた状態で、嫁入りすればいいんです。

成果を前もって出しておくスタイルですね。

ただし、そういったサイトは激戦区ですし、あなたの作風を好いてくれそうな読者候補は、あなたの作品の存在すら知らず迷宮のようなサイト内で迷子中です。

どうやって彼らを見つけるか、気づいてもらうかは作家次第です。
=================-

たとえば、わたしが好きな作家さんで、老け顔とおっさんとクトルゥフ神話とデストピア崩壊ものと仁義なき世界テイストが大好き(ただしBLは一切受け付けない!!)という作家さんがいます。

人気はあるし固定客もいるのですが、書籍化の話が持ち上がるたびに条件に引っかかり(登場キャラの年齢を若くしろー、ライトにしろ—、BL要素入れろーみたいなのを一切拒否)結局書籍化の話が3本くらい流れていましたが、最近その条件でちゃんと書籍化し始めています(笑)

それだけ条件の合った固定ファンをちゃんと確保されたわけです。

==================
貫くにしろ、大衆に媚びるにしろ、

ダメな自分をありのままを世界に受け入れてもらって寝たままアイドルに成り上がろう!!
てのはディズニー映画や少女漫画以上に甘すぎる考えかと。努力と挑戦はひっす。

あと個人的には尖った作家のかく『何の変哲も無い萌え』って好きですよ?

作者なりに「同じもん書いたってつまらねーだろうオルァ!!」「せっかくだし、自分の好きなテイストもぶっこんでいこう♪」と、いろいろ工夫してきますから。

カテゴリー : その他 スレッド: 新人賞で、独特な作風の作品に勝機はあるか?

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元記事:キャラクターが先?ストーリーが先?

最近、面白そうだと思って長編の小説を構想し始めた創作初心者ですがストーリーを考え進めるのが先か、キャラクターを考え進めるのが先かで困惑しています。
ストーリーを考えようとするとどうしても行き詰まり、キャラクターを考えようとすると無駄にたくさん増えてしまいます。
結果、現在構想中の小説はどちらも中途半端な感じで止まっています。
まず初心者なのに長編を書こうとしているのが間違いなのかもしれませんが、指導お願いします。

上記の回答(キャラクターが先?ストーリーが先?の返信)

投稿者 読むせん : 1 投稿日時:

はいせんせい、いみがわかんない(*'ω'*)ノ

フルーチェすら作ったことが無いコンビニ暮らしの女の子に、本格的なフランス料理のフルコースを作成させようとするレベルに分かんない

1、そもそも短編すら完結まで書ききった事が無いのでは?

2、書いてみたい話が長編になってしまうのではなく、長編を書いてみたいという漠然とした目標しかない(俺はビッグになる、有名になる系)のでは?

3、大目標と小目標はあるのに中間目標や中間イベントがないの?
(某ドラクエだと・・・・大、魔王を倒して世界平和。小、旅先で仲間をふやす。までは浮かぶが、旅先の町のトラブルの具体例ーーークエスト類が浮かばない、とか)

とりあえずどれっぽい?

1、2、は単にゴールがないことが問題。長編だって第一部完、つぎ第二部ね☆彡みたいな移行をしています。
 某ジャンプ作だって、とりあえず一話ていどで一区切りつくような内容にして次話へ続きます。そもそも一回ずつ終わらせる能力が必要なんです。

3、は、それこそクエストのサンプルを集める必要があります。謎解きだったり、陰謀だったり物語の空気感にあったクエストを収集し、自キャラに合うような設定に改造すればいい。

妖怪退治ものなら妖怪の特徴→トラブルに発展させたらいいです。

(たとえばカマイタチ、気づかぬうちに切られているやつ→無差別切り裂き事件→カマイタチをおびき出し捕獲したい人間の仕組んだ人為的なものだったとか。妖怪詳細があればあるほど複雑な物語を仕込める)

どれ?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: キャラクターが先?ストーリーが先?

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元記事:起承転結の「起」で悩んでいます

初めまして。趣味でSSとかを書いている麒麟と申します。
今書こうと考えている青春ストーリーで、いわゆる起承転結の「承転結」はざっくり考えているのですが、「起」の部分で悩んでいます。なんか変な悩みだなと我ながら思いますが、始まりが肝心でもあると思うので、皆様のご感想やご意見をいただければなと思います。

音楽の話で、日本楽器の厳しい名家の生まれである主人公が、家を離れて高校でバンド活動を通して青春を楽しむ、という話なのですが、主人公が家を離れるきっかけがどんなのが良いかと悩んでいます。
ざっくりとした起承転結を書くと…

「起」厳しい家から離れたくて家出
「承」軽音部でのバンド活動でいろいろな思い出(本編ではここを膨らませていくつもりです)
「転」名家の人(父母とか祖父母とか関係者とか)が主人公を連れ戻す
「結」和解してバンド活動が認められる

てな感じです。ざっくり書いたから仕方ないとはいえ、この「起」ではいくらなんでも主人公が忍耐不足過ぎて共感が得られないから無しかなと。ただ、この家元は厳しすぎて、食事と勉学と睡眠以外はみっちり稽古といったスパルタ体制なので、逃げ出したくなるのは伝えたいなと思うのです。実際その家を継ぐつもりがないから主人公にとってはリアルガチ地獄といった感じです。
そこで考えたのが「唯一の心の支えとなっていた身内が他界して精神崩壊、他の身内(分家等)が見かねて主人公を連れ出す」といったものです。
例①:父と兄が自分の心の支えだったが、兄が他界。見かねた父が離婚届を出して主人公を引き取る
例②:父が唯一の心の支えだったが、他界。見かねた親族(例えば父の姉・主人公から見たら伯母)が主人公を預かる
スパルタなのが「母」と仮定して例を挙げましたが、一応「頭を冷やせば私が正しいとわかる」と言って渋々家を出るのを許可します。そうして「転」で連れ戻す展開を作りたいので(家を出るのは絶対認めません!だと「承」につなげられず話が進まないので、スパルタ側はあまり必死にせず、少しは余裕を見せます)

すみません、乱筆乱文になってしまいましたが、こんな「起」でどのように感じたかの感想(さすがに身内殺しちゃダメだよ!というのも一意見として受け入れます)や、「こんな『起』はどうだろうか」みたいな提案・アドバイスがありましたら、参考にしますのでコメントいただけますと幸いです。

よろしくお願いいたします。

上記の回答(起承転結の「起」で悩んでいますの返信)

投稿者 ドラ猫 : 1

↑の話を聞いて自分なりにストーリーを考えてみました。参考になれば幸いと思い、ペタらせていただきます。

※起
母「貴方はこの辺りでは一番の素封家の生まれなのですから相応の人間とつき合わなくてはいけません」
主「はい」
母「今後は勝手にご学友を屋敷に上げてはいけませんよ。ああいう教養のない子たちと遊んでいると頭の悪さが伝染りますからね。お友達ならママが選んであげますから」
主「はい」
母「ゲーム、漫画、アニメなんていう低俗なものは見る必要はありません。貴方は勉強だけをやっていればいいのです」
主「……はい」
母「良い学校に入って、良い友人とつき合って、良い恋人を作って、良い職場に就職する。そうすれば絶対に幸せになれるのです。ママの言いつけを守っていれば貴方もそうなれますからね」
主「………………」
 小学生の頃からこんな扱いを受けてきた主人公は、高校受験を目前にある決意をする。それは全寮制の高校に通って母のもとから離れることだった。
主「高校は公立に行かせてほしいんだ。ちゃんと勉強して大学は良いところに入るから。母さんだって結婚する前は一般市民だったんだろ? だから俺も母さんみたいな立派な人になるためにそういう生活を知っておきたいんだよ」
 口八丁で母を説き伏せ、主人公は念願の一人暮らしを送ることに。
主「っしゃあ! これであのモンスターババアから離れられたぜ! 今までできなかった青春を追う存分謳歌するぞーっ!」
 だがロクな人づき合いもしてこなかった主人公は、入学早々孤立。そこへヒロインが声を掛けてきて、軽音部に勧誘される。
(ヒロインは軽音に情熱を持っているキャラで、部がないので自分で作ろうとしている)

※承
 部員勧誘に奔走する二人。ここでラブコメったりして、ヒロインサブヒロインたちと絆を深めていく。部員(候補)も段々と集まってくる(全員女の子)
 そこへ主人公の許嫁(お嬢様)が襲来。母に頼まれて監視にやってきた。
許「まさか主人公様が本当にこんな低俗な学校に通っているなんて……ああ、ショックですわ」
主「やばい、ヘタなことしたら母さんにあることないこと吹き込まれて連れ戻されるかもしれない。なんとか機嫌をとらないと」
 許嫁は本当に主人公が好きで、ハーレムな軽音部にいるのが気に入らない。そこで粗探しをして主人公を軽音部から切り離そうと画策する。
(許嫁の追及を避けながらラブコメする方向になる。また許嫁の機嫌をとるためにデートまがいのことをしたりする)

※転
 主人公がヒロインにラッキースケベを炸裂した現場を見た許嫁がブチギレ。権力を使って軽音部を潰そうとする。
(許嫁の親族が校長と繋がりがあるとか、そういう理由で権力が行使できる)
 許嫁が「バンドなんてくだらないですわ」と言ったことでヒロインが怒り、言い合いになって勝負することになる。
 ヒロイン率いる軽音部と、許嫁が率いる吹奏楽部、どちらが観客を湧かせられるかで勝負する。
 当日。勝負の場に母が現れ、緊張のあまり固まる主人公。しかしヒロインたちの励ましにより立ち直り、バンドを楽しむ自分を見てもらうべく全力で音楽する。
 その姿を見た母は、自分が「教育」している時は息子が全然が笑っていなかったことに気づき改心。

※結
母「もう勝手にしなさい。ただし成績が落ちるようでしたらバンドなんてやめてもらいますよ」
 こんな感じで母は引き下がり、許嫁も主人公たちのバンドに感動して和解する。
 ただし主人公争奪戦はまだまだ続く。というところで終幕。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 起承転結の「起」で悩んでいます

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投稿日時:

元記事:ハーレムもので「衆道」の導入はアリか

ハーレムものをそれまで半ば食わず嫌いしていたのですが、少々気が変わって執筆・制作に挑戦してみたいと思っております。

この話の特色として考えていた要素として、一つはハーレムメンバーをメタ的には使い捨てにする(一部を除き後半にかけてフェードアウトさせるという意味)という前提でとんでもない数にしている事、そしてもう一つは主人公は男(同性)にも何人か手を出す予定だという事です。
ストーリー上は所謂「男の娘」の加入から初めて、後半にかけて筋肉質な人物とも…と段階的に慣らしていこうという心づもりです。

動機としては、神の生まれ変わりたる主人公の超然とした在り方を表現したいみたいな意図があります。
範馬勇次郎が最近「毛深いオッさん…どころか全人類が性対象たりうる」という設定が出てきた事にヒントを得ており、自分自身「女しか興味ないのはなんか凡人臭い」と思ったからです。

後はまあ…「ウケ狙い」という側面は否めないかもしれません、衆道の導入しかりなのですが、この話の主人公は「(神側の人格が出た時のみとはいえ)人前でフルチンになっても平気、どろこか自分から脱ぐ」等読者の自己投影を無視して濃ゆい味付けをしすぎたきらいはあります。
ゼウスやスサノオのような「良くも悪くも癖の強い神様」というイメージだったのもありますが、正直やり過ぎかなという懸念もあります。

一応、サンプルとしていろいろ読んだ上で考えた事ではあるのですが、またズレた事をしていないかという懸念はあります。
「ハーレムもの」としては如何なものなのでしょうか。

上記の回答(ハーレムもので「衆道」の導入はアリかの返信)

投稿者 ちくわちゃん : 3 人気回答!

タイトルを
【狂人が書いたハーレム物語】
とでもすれば成立するので良いと思います。

たぶん、バッキーさんは商品ではなく、
作品を作ろうとしているのだと思います。

自由気ままに行けば良いと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: ハーレムもので「衆道」の導入はアリか

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投稿日時:

元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。

上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)

投稿者 桂香 : 2

何か、お名前に関するこだわり等に大まかな傾向はありますか?
ドイツ系とか、柔らかい印象とか、アから始めたいとか、太陽のようなイメージとか。
もしなければ、ご兄弟の個々の性格を参考にされるとよいかもしれません。まず別々に作り、もう片方にも合うもの。
多少矛盾しても大丈夫だと思いますので、思いつく要素を教えてくださればと思います。
お名前からお二人ともフランスをモチーフとされた世界の住人と仮定しますと、語群としましては

アルディ/アルノー/アレ/アレヴィ/アロシュ/アンベール//アンリオ/イザイ/イノー/ヴァレーズ/ヴィラール/ヴィリエ/ヴィルヌーヴ/ヴェイユ/ヴェルニエ/ヴェルネ/ヴェルレ/エーメ//エロー/オートゥイユ/オービニェ/オベール/オリヴィエ/オリオール

カヴァリエ/カズヌーヴ/ガニエ/カペー/カミュ/カリエール/カルティエ/ガルニエ/カルネ /カルノー/ガロワ/ギグー/ギニャール/キュヴィエ/キュニョー/キュリー /ギロー/クラメール/グリモー/クルーエ/クルトゥワ
クレマンソー/クロワザ/ゲンズブール/ゴーティエ/ゴダール/コティ /ゴベール/コマンジュ/コラール /コルディエ/コルネイユ/コルベール/コレット/ゴンクール

サヴィニー/サビーヌ/サランジェ/サンティレール/ジェー/ジェゴフ
シェジー/シェニエ/シャヴァンヌ/ジャコブ/ジャネジャネット/シャミナードシャラン/ジャリ/シャンタル/シュヴァリエ/ジュオー

ジュシュー/ジュネ/ジュノー/ジュベール/ジョフロワ/ショワズール/ジルー/ジルベールジレ/ジロー/スーストロ/スカリジェ/セリーヌゼレール/セロー/ソーテ/ソーレ/ソシュール/ソレル
ダーノー/ダマルタン/ダミアン/ダル/ダルトワ/ダルメス/テテール/ティソ/ディディエ/デイブレル/ティボー/ティボーデ/デザルグ/デュアメル/デュヴァリエ/デュカス/デュトワ
デュノワ/デュバル/デュフォー/デュボア/デュポン/デュマ/デュメイ/デュラス/デュラック/テュレンヌ/デルヴォー/デルクール/デルピー/ドゥミ/トゥルニエ
トゥルノン/ドパルデュー/ドブレ/ド・ブロイ/トマ/ドラージュ/ドラクロワ/ドラノエ/ドラノワ/ドリール/トルトゥリエ/トルドー/ドレ/ドレフュス/

ニコレ//ヌフシャトー/ノアイユ

バイイ/パシー/パスカル/パトリ/バラティエ/バリバール/バルギル/バルビエ/パレ/ピカール/ビゴー/ピノトー/ピュイゼギュール//ファーブル/フーケ/フーコー/フーシェ/ブーシェ/ブーランジェ/フーリエ/プーレ/フェイユ/フェラン/フェリング/フォレ/
フォンテーヌ/フォントネー/ブシャール/ブスケ/プティパ/ブノワ/ブラック/ブリエンヌ/ブリュネ/ブリュノ/プルースト/フルーリー/プルタレス/フルニエ/フルネ/プレ/フレイ/プレヴォ/ブレーズ/ブレゲ/ブロス/プロスト/ブロッセ
ベアール/ベジャール/ベタンクール/ベルジェ/ペルティエ/ベルナール/ベルニエ/ペレック/ペレット/ペロー/ボイヤー/ボーフォール/ボーヴォワール/ボーシャン/ボーデ
ボーリュー/ポーレット/ボナール/ボヌール/ボネール/ボノー/ボレリー/ボワヴァン/ポワソン/ポンス/ボンヌヴィル

マイエール/マイヨール/マチュー/マッソンマナドゥ/マユ/マリ//マリニー/マルシアル/マルソー/マルタン/マレー/マレシャル/マロー/マンサール/ミショー/ミュラ/ミラボー
ムーニエ//メイエ/メグロ /メストル/メナール/モーペルテュイ/モーリアック/モーリス/モデスト/モネ/モノ/モラーヌ/モルティエ/モレ/モレル/モロー
ユベール/ユロ/ラ・イール/ラヴァル /ラグランジュ/ラクロワ/ラコスト/ラコンブ/ラサール/ラトゥール/ラ・トレモイユ/ラノワ/ラフォルグ/ラ・フォンテーヌ/ラプノー/ラマルク
ラランド/ラ・ロシュフコー/ラ・ロッシュ/ラロンド/ランベール/ランボー/リヴィエール/リゴー/リベリ/リュカ/ルイエ/ルヴィエ/ルーセル/ルクレール/ルコント/ル・サージュ/ルジャンドル/ルソー/ルデュック/ルナール
ルノー /ルノワール/ルフェーブル/ルフォール//ルペルティエ/ルメートル/ルメール/ルモワーヌ/ルルー/ルロワ/レオ/レオタール/レセップス/レニエ
ロート/ロード/ロカール/ロジェ/ロッシュ/ロニー/ロンバール

の中から選ぶのが良いと思います。

ミドルネームは普通の名前と語彙に大差ありませんが、例えば男性ならアラン、アレクサンドル、ディディエ、ジェレミー、ジュリアン、ルカ、ユーゴ、レオが。女性ならオレリー、ブリジット、マリー、エマ、クロエ、カミーユ、レア等が無難かと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

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