小説
内に伏線を入れたいのですが上手く入れられません
もし、入れられたとしても伏線の回収?が出来ません
伏線ってどういう風にやればいいんですか?
ときどき、『伏線』と『どんでん返し』を勘違いしている方がいます。
・・・・どっち?
=================
例文として【旦那「デイトナ」 vs 嫁「ELGIN」】というコピペで質問します。
読めば詳細は分かりますが、ざっくりやると
1、夫は100万円の時計を欲しがっており、パソコンの壁紙にまでしていた。
2、時計に興味のない妻は「時計の写真とか(笑)」と馬鹿にしていた。
3、その年、夫の誕生日に妻が珍しくプレゼントをくれる。
「それ欲しかったんでしょ?」
時計は似たようなデザインの別物で、値段は3万くらい。
でも時計に詳しくない妻が、自分のために頑張って探してプレゼントしてくれたことがうれしくて、そのまま受け取り、大事に使った。
4、後日、そのことをネット掲示板で自慢したらレスポンスに『これのことか?』とURLが貼られる。
5、誘導先には【夫が100万の時計を買おうとしているが、絶対買わせたくない、どうすればいい?】【似たようなデザインの時計が3万であるから、買って与えろ】と書いてあった……
====================
伏線は1、欲しい時計を壁紙にしていた。→回収は3、欲しがっているのを知っていた妻が、サプライズ・プレゼントしてくれた。
伏線は2、妻は時計に詳しくない→回収3、くれた時計は似たデザインの安物だった。
4、5、はどんでん返しね?
時計が欲しい夫のために・・・とみせかけて、こんなもん絶対買わせたくないから、パチモン与えたろ。です。
どれ?どっち?
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 伏線について
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どうもこんにちは。本サイトには毎度お世話になっておりますマリン・Oです。
今回は情景描写について聞かせてください。
私の拙作は情景描写が少ないというご指摘をよくいただきました。それで改善のために練習をしようと思うのですが、どれくらいの量を入れるべきなのかが良くわかりません。
場面変更の度に原稿用紙一枚丸ごと以上を費やして風景描写をしなければいけないのか。それとも今の原稿に少量ずつ描写を継ぎ足すだけで大幅に改善されるのか。
個人的に前者は地の文のバランスが崩れそうなのであまりやりたくないです。
後者が正しい場合はどのような描写を継ぎ足さなければいけないのか。
個人的には風景描写と容姿描写が足りないと思っているのですが、他にも足りないものがあるなら教えて下さい。
本サイトの第4研究室でも、情景描写に関する書き込みは少ないので、どうかお願いします。
拙作のURLですhttps://ranove.sakura.ne.jp/1story_system/public_story/02913.shtml
あー・・・・・
==========================
夏のプラモづくりは、ほんともう地獄だ。
接着剤は強烈な刺激臭がするし、細部の着色に使う模型用塗料やカラー・スプレーのシンナー臭は、身の危険を感じるレベル。
空気の入れ替えのためには、どんなに暑くてもクーラーを諦めて窓を開けなければない。
気温や湿度も敵だ。直射日光にやられて一部だけが極端に乾きすぎたり、酷いとき変色したり変形したりする。いつかの夏は、ガンプラこそ無事だったが、付属のキャラフィギア(とかあるんでしょうか?)の足が溶けてひん曲がってしまった。あれは泣いた。
額の汗がプラモに垂れないようにタオルで縛り、塗装したての濡れた表面に鼻息で埃を吹き付けてしまわぬように、ついでにシンナーを吸い込みすぎないようにマスクを装着。
あまりの暑さに朦朧としながら、震えそうになる筆先に意識を集中させる。(作ったことないから完全妄想。ちがったらスイマセン)
「っし、完成ー!!」
その日、(山梨削ってみた)三機のガンプラが命を得た。
一人の幸運な青年の手によって。
「よし! ついに完成したぜ! 俺のMk-2達!」
真夏の部屋で、タオルほっかむりとデカいマスクという変質者ルックではしゃぐ(立ちのぼる駄メンズ臭)彼の名は石井亮汰。アニメ機動戦士ガンダムシリーズの熱狂的な大ファンの高校二年生である。
マイブームはプラモデル作りであり、彼が作り上げた三機のガンプラは塗装まで自分で行い、武装の改造 まで施したものだ。
組み上げた機体は機動戦士Zガンダムに登場した、最強のモビルスーツガンダムの後継機であるガンダムMk-2。
劇中では主人公達エゥーゴの敵であるティターンズが開発した機体で、開発を記念する式典では『我々の、我々による、我々のためのガンダム』と評された。
三機が生産されたが、その全てがエゥーゴに強奪され、二機が解体、一機が機体色を白に塗り替えられ主人公の愛機として使われたものだ。(ざっくり機体のヴィジュアルや色プリーズ)
・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、長く作業をしていて時間が経つのを忘れていたのか、今はもう夜の一時を過ぎている。(ここ削ってやった)まだ夏休み中とはいえ、今日は一旦休むことにした。
完成ハイになりすぎている気持ちを落ち着けたいし、冷静になってからちゃんと確認しないと、パーツシールの貼り忘れや塗り忘れを見落としていることもある。
何より仕上げに塗ったコート剤をしっかり乾かしてやりたい(擬人化)。
うん、明日が楽しみすぎる。(勝手に心情入れれた)
「じゃあな、お休み。俺のMk-2達」
興奮しつつも石井(そういえば、ここ下の名前じゃなくて苗字なの?)は眠りについた。
しかし、この時彼は気づいていなかった。朝起きた時、自分に奇天烈な出会いが待っているということに。
夏は朝4時ごろでも充分明るい、5時には鳥たちが賑やかに騒ぎ出し6時にはラジオ体操にいそしむ小学生たちが走りだす。7時には夏休みなどないサラリーマンが頑張って出勤するし、8時ごろからは大学に向かう学生がのろのろ動き出す頃だ。
(地方ならサラリーマンは5時出社が普通だし、大学生の時間なんか知らん、リサーチ任せた)
だが夜更かしをしすぎた石井は、太陽がかなり高い位置に来てから、ようやく目を覚ますことになった。
(セリフがあるから、あえて具体的な起床の時間描写を切った。ここらへん暗転だろうし、ここから劇的に物語が進行するからこそ、上に露骨な時間経過描写いれたい)
「{(ふわぁぁ)……(よく寝た。)←どっちか削れ、説明がすぎる}もう十時か」
石井はいつも通り時計をチェックする。彼にとって休日(夏休みにしたから前を削ったで)の夜更かしは常識的なものであり、一種のよろしくない習慣になっている。(る切りのほうがチャッカリ感が出ると思う)そんな風に部屋を見まわしていると、布団の状態がいつもと少し違っていた。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 情景描写の量について
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あー・・・・・
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夏のプラモづくりは、ほんともう地獄だ。
接着剤は強烈な刺激臭がするし、細部の着色に使う模型用塗料やカラー・スプレーのシンナー臭は、身の危険を感じるレベル。
空気の入れ替えのためには、どんなに暑くてもクーラーを諦めて窓を開けなければない。
気温や湿度も敵だ。直射日光にやられて一部だけが極端に乾きすぎたり、酷いとき変色したり変形したりする。いつかの夏は、ガンプラこそ無事だったが、付属のキャラフィギア(とかあるんでしょうか?)の足が溶けてひん曲がってしまった。あれは泣いた。
額の汗がプラモに垂れないようにタオルで縛り、塗装したての濡れた表面に鼻息で埃を吹き付けてしまわぬように、ついでにシンナーを吸い込みすぎないようにマスクを装着。
あまりの暑さに朦朧としながら、震えそうになる筆先に意識を集中させる。(作ったことないから完全妄想。ちがったらスイマセン)
「っし、完成ー!!」
その日、(山梨削ってみた)三機のガンプラが命を得た。
一人の幸運な青年の手によって。
「よし! ついに完成したぜ! 俺のMk-2達!」
真夏の部屋で、タオルほっかむりとデカいマスクという変質者ルックではしゃぐ(立ちのぼる駄メンズ臭)彼の名は石井亮汰。アニメ機動戦士ガンダムシリーズの熱狂的な大ファンの高校二年生である。
マイブームはプラモデル作りであり、彼が作り上げた三機のガンプラは塗装まで自分で行い、武装の改造 まで施したものだ。
組み上げた機体は機動戦士Zガンダムに登場した、最強のモビルスーツガンダムの後継機であるガンダムMk-2。
劇中では主人公達エゥーゴの敵であるティターンズが開発した機体で、開発を記念する式典では『我々の、我々による、我々のためのガンダム』と評された。
三機が生産されたが、その全てがエゥーゴに強奪され、二機が解体、一機が機体色を白に塗り替えられ主人公の愛機として使われたものだ。(ざっくり機体のヴィジュアルや色プリーズ)
・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、長く作業をしていて時間が経つのを忘れていたのか、今はもう夜の一時を過ぎている。(ここ削ってやった)まだ夏休み中とはいえ、今日は一旦休むことにした。
完成ハイになりすぎている気持ちを落ち着けたいし、冷静になってからちゃんと確認しないと、パーツシールの貼り忘れや塗り忘れを見落としていることもある。
何より仕上げに塗ったコート剤をしっかり乾かしてやりたい(擬人化)。
うん、明日が楽しみすぎる。(勝手に心情入れれた)
「じゃあな、お休み。俺のMk-2達」
興奮しつつも石井(そういえば、ここ下の名前じゃなくて苗字なの?)は眠りについた。
しかし、この時彼は気づいていなかった。朝起きた時、自分に奇天烈な出会いが待っているということに。
夏は朝4時ごろでも充分明るい、5時には鳥たちが賑やかに騒ぎ出し6時にはラジオ体操にいそしむ小学生たちが走りだす。7時には夏休みなどないサラリーマンが頑張って出勤するし、8時ごろからは大学に向かう学生がのろのろ動き出す頃だ。
(地方ならサラリーマンは5時出社が普通だし、大学生の時間なんか知らん、リサーチ任せた)
だが夜更かしをしすぎた石井は、太陽がかなり高い位置に来てから、ようやく目を覚ますことになった。
(セリフがあるから、あえて具体的な起床の時間描写を切った。ここらへん暗転だろうし、ここから劇的に物語が進行するからこそ、上に露骨な時間経過描写いれたい)
「{(ふわぁぁ)……(よく寝た。)←どっちか削れ、説明がすぎる}もう十時か」
石井はいつも通り時計をチェックする。彼にとって休日(夏休みにしたから前を削ったで)の夜更かしは常識的なものであり、一種のよろしくない習慣になっている。(る切りのほうがチャッカリ感が出ると思う)そんな風に部屋を見まわしていると、布団の状態がいつもと少し違っていた。
「……なんで膨らんでいるんだ?(説明的すぎぃ!!)」
石井が布団を出ても、まだ布団は膨らんだままなのだ。まるで彼以外の誰かが、まだそこに(出てるんだから隣じゃないだろ)寝ているように(だ切りが続くの嫌)。
「・・・・・・・・。」(嫌な沈黙の演出)
正直、めくるのが怖い。そういえば換気のためにために窓開けたまま寝てた。
石井の暮らす街は山梨のド田舎にあり(ここに山梨入れるね)そこそこ自然があふれている。
それこそ昨日みたいに窓を開けっぱなしで寝てしまうと、泥棒や変質者はそうこないだろうが、近所の猫とかハクビシンなら余裕で入って来るくらいには田舎だ(この描写べつに要らん?)
だが、猫や犬にしてもその膨らみは大きすぎた。良くはみ出さなかったな昨日の俺。イノシシか熊でも入ってんのかマジで。(そういえばガンプラ娘のサイズ、人間大なら×3だし、このシーン布団から絶対はみ出すけど、設定どれくらいなん?)
「まぁ、染みついたシンナー臭を嫌って、なーんも入ってこないけどな」
おおかた脱ぎ捨てた服やタオル、終業式から一度も空けず放りっぱなしにしている通学鞄とかの塊だろう(不真面目キャラづけ)。石井は軽いで布団をめくってみると、そこには見知らぬ少女がいた。
「え?」
そこには、やたら肌色の面積が多い、奇妙な服装の、見知らぬ少女がいた。しかも3人もいた。
「え、え? 何?」
この不可解な状況に石井は戸惑う。(窓開けちゃったゴメン)朝起きると知らない少女達が自分の部屋で寝ているというこの状況は、いくら何でも普通ならありえないことである。
しかも3人とも素晴らしくかわいい。
(ここら辺わかんない、テキトー書くで?)3人とも青がかかった黒い髪をしており、髪の長さも同じくらい。顔立ちもまた似通っている。
よくよく見比べるとちょっと唇が薄めの娘がいたり1人だけ眉が細めだったりと、それぞれ個性があるようだが、それぞれ美少女と呼ぶにふさわしい、目を奪われるような美しさだ。
もし彼女達に町中などでぱっと出会ったら、石井を含むほとんどの人が彼女達に見とれてしまうだろう。ここ俺の部屋だけど。
現実逃避気味の石井が、何より目を奪われたのは、彼女達の極めて異質な服装だった。
だ。
彼女達は青黒い、見覚えのある光沢の鎧を直接に素肌へまとっていたのだ。
むき出しの柔らかそうな二の腕、きゅっとしまった華奢なウエストに小さなおへそ。(鎧セパレートにすんで?)競泳水着もかくやというほど深いハイレグ・カットを施された下肢に至っては、太ももはもちろん、彼女達の形のいいヒップラインのほとんどを見せつけている。
そんな無防備な部分とは対照的に鎧のデザインはひどく武骨なものだった。(鎧のデザイン、もうちょっと詳しく書きたい)肩の鎧部分にはそれぞれ1番、2番、3番の形式番号が無機質に彫られており、頭にはV字の角が生えた額当てがティアラか何かのように輝いている。
コスプレとは思えないほど本格的にできているその鎧。
「俺のMk-2?」
そのディティールや特有の輝きは、昨日石井が苦心して夜通し作り上げたガンプラのそれだった。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 情景描写の量について
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「……なんで膨らんでいるんだ?(説明的すぎぃ!!)」
石井が布団を出ても、まだ布団は膨らんだままなのだ。まるで彼以外の誰かが、まだそこに(出てるんだから隣じゃないだろ)寝ているように(だ切りが続くの嫌)。
「・・・・・・・・。」(嫌な沈黙の演出)
正直、めくるのが怖い。そういえば換気のためにために窓開けたまま寝てた。
石井の暮らす街は山梨のド田舎にあり(ここに山梨入れるね)そこそこ自然があふれている。
それこそ昨日みたいに窓を開けっぱなしで寝てしまうと、泥棒や変質者はそうこないだろうが、近所の猫とかハクビシンなら余裕で入って来るくらいには田舎だ(この描写べつに要らん?)
だが、猫や犬にしてもその膨らみは大きすぎた。良くはみ出さなかったな昨日の俺。イノシシか熊でも入ってんのかマジで。(そういえばガンプラ娘のサイズ、人間大なら×3だし、このシーン布団から絶対はみ出すけど、設定どれくらいなん?)
「まぁ、染みついたシンナー臭を嫌って、なーんも入ってこないけどな」
おおかた脱ぎ捨てた服やタオル、終業式から一度も空けず放りっぱなしにしている通学鞄とかの塊だろう(不真面目キャラづけ)。石井は軽いで布団をめくってみると、そこには見知らぬ少女がいた。
「え?」
そこには、やたら肌色の面積が多い、奇妙な服装の、見知らぬ少女がいた。しかも3人もいた。
「え、え? 何?」
この不可解な状況に石井は戸惑う。(窓開けちゃったゴメン)朝起きると知らない少女達が自分の部屋で寝ているというこの状況は、いくら何でも普通ならありえないことである。
しかも3人とも素晴らしくかわいい。
(ここら辺わかんない、テキトー書くで?)3人とも青がかかった黒い髪をしており、髪の長さも同じくらい。顔立ちもまた似通っている。
よくよく見比べるとちょっと唇が薄めの娘がいたり1人だけ眉が細めだったりと、それぞれ個性があるようだが、それぞれ美少女と呼ぶにふさわしい、目を奪われるような美しさだ。
もし彼女達に町中などでぱっと出会ったら、石井を含むほとんどの人が彼女達に見とれてしまうだろう。ここ俺の部屋だけど。
現実逃避気味の石井が、何より目を奪われたのは、彼女達の極めて異質な服装だった。
だ。
彼女達は青黒い、見覚えのある光沢の鎧を直接に素肌へまとっていたのだ。
むき出しの柔らかそうな二の腕、きゅっとしまった華奢なウエストに小さなおへそ。(鎧セパレートにすんで?)競泳水着もかくやというほど深いハイレグ・カットを施された下肢に至っては、太ももはもちろん、彼女達の形のいいヒップラインのほとんどを見せつけている。
そんな無防備な部分とは対照的に鎧のデザインはひどく武骨なものだった。(鎧のデザイン、もうちょっと詳しく書きたい)肩の鎧部分にはそれぞれ1番、2番、3番の形式番号が無機質に彫られており、頭にはV字の角が生えた額当てがティアラか何かのように輝いている。
コスプレとは思えないほど本格的にできているその鎧。
「俺のMk-2?」
そのディティールや特有の輝きは、昨日石井が苦心して夜通し作り上げたガンプラのそれだった。
とかっすかね?蛇足を通り越してムカデみたいにしちゃいました・・・・・すいませぇぇぇん!!!(-_-;)
勝手な意見としては
1、感覚描写が少ない(臭いとか)
2、時間経過描写を数字に頼りすぎ
3、だ切り連発。た切り連発など、おなじ終わり方をしすぎ
4、布団めくる描写が無機質すぎ(普通なら相当ビビるとおもう。呪怨の加也子が、布団の中からズルゥ…と出てくるシーンとかとか思い出しちゃうかも)
5、ガンプラ娘の描写が分かりにくい(細かい表記まではたどり着きませんでした)
6、主人公のガンプラ愛描写の薄さ
特に1、6、がかーなーり気になりました。
書いている人、そんなガンプラ好きじゃないんじゃね?みたいな描写の少なさ!!もっと書いてもいいよ!?
パテ埋めに発狂したり、塗料あんぎゃしたり、同じプラモを違うコーティング・スプレーでコーティング比較★とかしちゃっていいと思うよ!?バリ取りに誇りと技術を持ってもいいよ。極限状態で仕上げの時に食事忘れが響いて、低血糖起こして手が掘削機か何かみたいな勢いで震えちゃって最後の一塗りが出来ねーってキレていいのよ!!
ガンダム○○っぽい塗り方に仕上げるかアニメ的な雰囲気にするか、よりユーズド感のあるリアル路線にするか悩んでもいいのよ?マスキングテープの買い占めしてもいいのよ?エアスプレーポンプに憧れてもいいのよ
ガンプラ娘の鎧の光沢に自分の塗装の気配を感じてもいいのよ!?
「そういえば俺の力作は!?Mk-2たちはぁぁぁぁ!?」と美少女<ガンプラっていいのよ!?
もちろん主人公がまだまだ初心者とかライトユーザーでもいいとは思いますが、それならそれらしい説明欲しいです。
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 情景描写の量について
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読むせん様
な、なんて懇切丁寧なレスを……エネルギーゲインが通常の1.5倍もある!!(どういう意味だよ)
三つに分けてまで私の拙作を改稿して下さってありがとうございます。
元の原稿と比べると量が大体二倍くらいに膨れ上がっていました。かなり丁寧なところまで作りこまれていますよ、これは!!
正直、私のためにここまでして下さる方がいるとはさすがに思いませんでした。(無論、褒めていますよ)
感謝してもしきれません。ありがとうございます。
問題点として挙げられたポイントはどれもごもっともすぎて反論できません……
3番に関しては、さすがに反省して最近は直すようにしているのですが、それ以外のポイントが重大ですね。
特に6番に関してはもっと作る過程を描写してもよかったかもしれませんね。
4番も意外とは思いましたがこのシチュエーション、後から真面目に考えたらホラーすぎるような感じが……
石井君、変なところで冷静ですね。しかもその後には冷静のれの字もなくなっているから、冷静すぎるのが不自然な……
やっぱり、プロット
をもっと細かく書かないとダメかー……(それこそ場面ごとに作るくらいの勢いで)
※ここから余談です(揚げ足取りかもしれませんが……)
読むせん様の改稿案で石井君はすごい重装備でプラモデル作成に取り組んでいましたが、最近のプラモデルは素組み(塗装せずにそのまま組み立てることです)でも再現度が高いため、原作でのカラーリングを再現するだけなら実はあそこまでの重装備はいらないです。
細部の再現ができていないところに専用マーカーで配色するだけでも高い再現度にできます。
(スプレーを使って配色を丸ごと変えるとかならあれくらいで臨まなくてはいけないでしょうけど)
あと、クーラーが使えないなら扇風機を使えばいいような……(扇風機は使い方しだいで換気を促進することもできますし)
完全に揚げ足取りでしたね。すみません……
っシャー!! 揚 げ 足 を 取 っ て も ら え た 俺 の 勝 ち !!!
ガンプラ娘?をベースにした【2時創作】において「○○ならこうじゃない?」という指摘が入ることは、ちゃんと好きな読者がガチで釣れたことを現します。しかも、しっかり読んだうえでこうじゃない?と言わせることができたのです。
これで改善だって可能だし、反論を潰すような描写を入れても良くなるわけです(ちな、レジン細工に嵌まった事があり、扇風機の風で浮いた埃とか切り抜いたペーパー素材が飛ばされてレジン中に混入して以降、作業中は扇風機もオフにする派。繊維片も入った事あるから、作業時は服も毛羽立たない物に着替えるようにしています。)
トラップ・カード「それを人に指摘される側じゃないといけないくらい、本来の描写が少なすぎるんやで?わかっとる自分?」発動!!
更に!!トラップ「わかっとるなら、最初の時点で、専用マーカーの描写を、本文に、入れとけ!!」も発動
それこそ「あなたはこう描写したけど、わたし的には、こうでこう、ここはこう。この描写は別にいらんねん・・・不愉快!!」とか延々言われてもおかしくないな・・・とビビりながら加筆させていただきました。
加筆レベルも低いけど。
山梨の気候知らないし、どんな害獣が多いとかどんな仕事に就いている人が多いとか、時事ネタ収集とかしないまま書いたから描写ペラいです。ガンダムも詳しないから機体の特徴とか言えんかったし、女の子の鎧の描写できなかった。
ガンダムに詳しくなかったから、思い切ってプラモ作成の描写に振り切る戦法でした。
=======================================
質問は他にも。ガンプラ娘、結局どんなサイズだったの?なんかアニメで見かけたやつだと人形サイズでしたけど。とか、髪の長さ同じでよかったん?とか、123のナンバリングって主人公が振ったの?公式でふってあるの?とかもあります。
ガンプラよりガンプラ娘?がメインなら、もっと彼女たちの描写がいりますね。
ホラー描写はけっこう逃げ道があります。ようは【答え】があればいいんです。
1、勝手に潜り込んでくる弟や妹がいる。2、デカい犬を飼っている。3、寝汚い主人公への嫌がらせに、母親なんかがよくデカいぬいぐるみなんかを放り込む。4、掃除の際に主人公の部屋に荷物を勝手に非難させてくる家族がいる。
そういう【過去に似た事例が起こった事がある】なら主人公は脅えません。予想外女の子が出てくるまでは、驚かない。
とかですねー
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 情景描写の量について
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