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前作の反省はどこまですべき? (No: 1)
スレ主 元々島の人 投稿日時:
小説だけでなく、人生や仕事にも言えますが、自分のなろう小説が思ったほど伸びなかった場合、駄目だった、受けなかった理由を限界まで分析してから次の作品を書いた方が良いですか。反省はそこそこに勢いで次作にとりかかった方が良いですか。
カテゴリー: やる気・動機・スランプ
この質問に返信する!前作の反省はどこまですべき?の返信 (No: 2)
投稿日時:
よほど明確に分かっているなら、やってもええと思います。
だた、ユニバ―サルスタジオの成功パターンみたいに『とりあえずで企画した内容が大当たりした』って言うのんが多いと思いますよ。
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ユニバの成功って、もともと夏休み~クリスマスまでの閑期に、恋人とハロウィンに行けない独身女を標的にした【絶叫ハロウィン】※客側も特殊メイクして、他の客を脅かしちゃってOK。が異常にヒットしたのんが大きいらしいです。
規格側は、そこまでヒットすると思ってなくて、これで閑期に、最低限の客足を確保するための苦肉のアイデアでしか、なかったらしい。
このときの集客で、ハリーポッター・イベントの誘致代金を稼ぐことができたんやって。ちゃんと知らんけど。
前作の反省はどこまですべき?の返信 (No: 3)
投稿者 奥 義 得 人 素人 : 0 No: 1の返信
投稿日時:
前作の失敗での反省の時はその方程式と仕組みをできるだけ詳しく理解した方がいい
それができれば 作品で そのような流れになったらすぐに察知できる
作品の仕組みと方程式の理解は何も難しく考える必要はない 自分の中で 辻褄が合ってればいいので 簡単な言葉やん 自分わかるなら自分なりの言葉でいい
簡単に言えば前作で失敗した点に答えと方程式
その結果 その答えとなったという その流れと仕組み という 失敗のした点を それに至るまでの大まかな流れと仕組みの方程式を理解していく
その際妥協して間違いに答えと 方程式を含めるのは悪手でしかない
普通の勉強と同じ間違いを学びに含めるこは悪手にからないのは作家の道も同じその間違いは作品の面白さにはまともに貢献しない
どうしてもわからないなら 幅広いバットを振るようにボールが当たればいい 理想を言えば いずれはピンポイント当てるようにするのが理想的
これならよほど手を抜かうなら 前作の失敗した点を繰り返す 可能性は少ない
そして理解した その方程式と仕組みのセットは うまくすれば 作品ないの面白さに貢献する成功の形として理屈を流用したりそれを発展させることも可能だし新たな技にすることも可能なのでお勧め