前作の反省はどこまですべき?の返信
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前作の反省はどこまですべき?(元記事)
小説だけでなく、人生や仕事にも言えますが、自分のなろう小説が思ったほど伸びなかった場合、駄目だった、受けなかった理由を限界まで分析してから次の作品を書いた方が良いですか。反省はそこそこに勢いで次作にとりかかった方が良いですか。
前作の反省はどこまですべき?の返信
投稿者 読むせん 投稿日時: : 0
よほど明確に分かっているなら、やってもええと思います。
だた、ユニバ―サルスタジオの成功パターンみたいに『とりあえずで企画した内容が大当たりした』って言うのんが多いと思いますよ。
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ユニバの成功って、もともと夏休み~クリスマスまでの閑期に、恋人とハロウィンに行けない独身女を標的にした【絶叫ハロウィン】※客側も特殊メイクして、他の客を脅かしちゃってOK。が異常にヒットしたのんが大きいらしいです。
規格側は、そこまでヒットすると思ってなくて、これで閑期に、最低限の客足を確保するための苦肉のアイデアでしか、なかったらしい。
このときの集客で、ハリーポッター・イベントの誘致代金を稼ぐことができたんやって。ちゃんと知らんけど。
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 前作の反省はどこまですべき?