小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

異能力の強さ問題の返信

元記事を読む

異能力の強さ問題(元記事)

どうも如月千怜です。今回はタイトル通り異能力の話です。

前回立てたスレッドの主人公の異能力を強くなるよう改良したのですが、いつもの知人に「それでも弱い」と言われました(汗)
皆さんの見識だとどうなるか聞かせてください。
強化項目は以下です。

・暗視能力
・魔力光線による邪視(麻痺とか石化とか)
・擬似的な時間停止(攻撃を受けた際、時間の流れを遅くし、避け方や反撃方を思考することができる)
※備考 攻撃手段は武器で行わないといけない。主人公の得意武器は拳銃。

どれもメリットにしかならない強力な能力だと思うのですが、知人の言い分では「魔法使えない主人公がその代償でこれしか使えないならあまりにも弱すぎる」とのことです。
これがなろうを読み慣れている相手なら「贅沢言いすぎ」と一蹴できるのですが、知人もなろうが嫌いなタイプなので、そういう人にも客観的に弱く見えるのでしょうか?
もし弱く見えるなら皆さんはどう強化しますか?

異能力の強さ問題の返信

投稿者 戦予報 投稿日時: : 0

どう強化するかですが、俺なら右目でみたら石化。左目でみたら石化解除とかにします。これは強化というより弱体化ですが、アクシデントは起こるものなので、必要かなって思います。話の幅も広がると思います。最近、強力すぎる能力は弱いんじゃないかって思うようになりました。目で見ただけで即死させる能力とか、使い物にならないですから。暗視能力もメリットだけじゃないと思います。敵に能力を知られたら、逆手に取られる可能性もあります。ミスをしたり、ピンチに陥っても、それを乗り越えられる能力の設定が必要なのかなって思います。その先に、本当の能力強化があるんじゃないかと、ふと思いました。石化させる能力で、カウンターを食らって、自分が石化してしまったとき、詰まないように。あとカウンター食らって、ピンチなのに、余裕ぶってると強くみえるそうです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 異能力の強さ問題

返信する!
コメントは4500文字以内。

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

トップページへ ページの先頭へ

「異能力の強さ問題」の返信一覧

他の相談一覧

セリフと情景描写(?)

投稿者 ヲモカゲ 回答数 : 3

投稿日時:

文章において 「(台詞)」(描写)「(台詞)」 という形で台詞と台詞の間に「〜する」といった描写を挟む表現があると思うのですが、... 続きを読む >>

公開済みの書き直しーブラッシュアップについて

投稿者 ラッシー 回答数 : 1

投稿日時:

みなさんこんにちは。 公開済み作品の書き直しについて、お伺いしたいのです。 伏線やキャラの追加など、本編に影響しないことが大前提... 続きを読む >>

場合によっては非常に重い題材

投稿者 ダニエル 回答数 : 8

投稿日時:

戦隊やライダーで言うところ「今日の怪人」の枠として添えているキャラクターの一人に「水泳で高い実績を残すものの、不慮の事故で下半身不随... 続きを読む >>

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ