小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ふ じ た にさんの返信一覧。最新の投稿順35ページ目

元記事:物語の主人公には、アクティブな目的があった方が良いのだろうか?

 質問はタイトル通りなのですが、事情を軽く説明します。

 一カ月ほど前から制作中だったロボットアクション物の原稿が昨日の明け方に書きあがったのですが、我ながら大変面白くない作品に仕上がりまして、ここに持ってくる前に書き直すことにしました。
 既に独りよがり状態の面白くなさがあったので、相方に推敲を依頼したところ「主人公に『夢』みたいなものが無くて、個々の事件に対処するだけの作品になっているのが原因ではないか?」と言われまして。

 俺の作品の場合はまさしくその通りなのですが、世の中には『とある魔術の禁書目録』みたいに『主人公が何かをしようとしているわけではなく、たまたま陰謀に巻き込まれて阻止するために動く』タイプの物語もあるわけで、物語の主人公にはどれくらいの『目的意識』が求められるのかなと疑問に思い、質問しました。
 ご意見いただければ幸いです。

上記の回答(物語の主人公には、アクティブな目的があった方が良いのだろうか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

もう終わっているスレみたいですが、色々と意見があったほうが理解しやすくなるかもしれないですし、選択肢が増えるかもしれないので、書き込みさせていただきますね。
返信については、なくても全然大丈夫ですよ!

巻き込まれ系の型の一つに、それまで主人公は受動的だったけど、後半で何かしら主人公が決意して行動するのは、よくあると思います。
初めから目的がある主人公ももちろんいますけどねー。
他のパターンはちょっと今は思い出せなかったです。申し訳ないです。

さて、スレ主様のご質問にあった「夢みたいなものを持たせたら」っていう相方様からの助言ですが、
何が原因なのかなぁって、過去の自分の経験から推測してみました。

1、もしかしたら主人公の背景(設定)が物語に活かされていない可能性。
別にその主人公じゃなくても、別の人物でも成り立つような話になっている恐れがあるかもって思いました。
この場合ですと、描写をどうこういじればいいレベルではく、プロットを見直すレベルになっちゃうかもしれないですけど……。

2、主人公の変化が分かりにくい可能性。
確か前のスレで書いている作品は、短編連作って書かれていたような気がしますけど、短編連作の場合でも全体を通しての変化が必要になると個人的に考えています。
なので、主人公が置かれておる状況が分かりやすく変わっている必要があると思うんですけど、スレ主様の他の方のレスを見ると、『主人公が何かをしようとしているわけではなく、たまたま陰謀に巻き込まれて阻止するために動く』『主人公が日常生活を送る中で世界観に隠された秘密が徐々に明らかになっていく』とあるので、主人公の変化についてあまり触れていないんですよね。だから、その点はどうなっているのかなって思いました。

下読みしてくれた方が『個々の事件に対処するだけの作品』と言っているならば、全体を通しての変化が弱い可能性があるかもって感じました。そのため、変化を持たせるために例として「主人公に目的を持たせたら?」って思われたのかもって、あくまで推測ですけど私は感じました。
最初に主人公の目的が書かれていて、最後に主人公が目的を達成されていたら、全体を通しての変化が分かりやすいかなって思いました。
主人公にわかりやすい目的はなくても、できなかったことが最後に可能になっているとか(成長)、立場が変わっているとか(成長・出世)、メインキャラとの関係性が変わっているとか、そういう変化は必要かなって思いました。

3、謎解きの構成になっていない可能性。
他の方の返信で、『秘密が徐々に明らかになっていく』とありましたけど、ミステリーみたいに最後に謎が解き明かされる構成なら、最初は謎が提示されていないと話の変化が分かりづらいのでは?って思いました。

また、主人公自身が謎を追わない物語なら、謎解き自体は物語的には付属品みたいになり重要度が低くなると思うので、それ以外で主人公を立てる工夫が必要になると思うんですけど、それが上手くいっていないため、その工夫の一つとして、「目的」を挙げられたのかなって思いました。

以上、あくまで推測で個人の意見ですが、書かせていただきました。的外れな可能性もあるので、全然当てはまらなかったら流してくださいね。
何かしらお役に立てば幸いです。ではでは、失礼しました。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 物語の主人公には、アクティブな目的があった方が良いのだろうか?

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元記事:幻想とリアルの両立をする方法

なんか愚痴みたいな投稿ですが、でも誰かしらから意見が欲しくて、そういう理由で「その他」カテゴリに投稿しました。ご了承下さい。

内容は表題にもある通り、所謂絵本みたいな幻想的な感じと、SFみたいな緻密な設定がある感じとを両立できたらいいなって感じです(とはいえ、自分が目指しているのは「魔力」といえば即ちMPのことを指し、「〜魔法」と造語を作れば即座に「ああ、MPを支払えば〜できるのね」みたいなことを読者が想定してくれるような、あのアニメとかソシャゲでよく見るやつなんですが)。

予防線なんですが、自分はそもそもハイファンタジーについてそんなに詳しくありませんし、所謂「なろう系」も「このすば」やリゼロみたいなアニメ、小説ではノゲノラ、あとは「虫かぶり姫」の漫画版をちょっと読んだくらいです。まあ書く人は読む人の100倍居るとか聞きますから、自分みたいな人がいてもいいんじゃないかなって感じで書いてる訳ですね。

で、取り敢えず2つ作品を並べて、設置が練られている⇔練られていないという一つの軸を考えたいと思います。

練られている物…精霊の守り人
(以下、守り人。ゲームオブスローンズとかの方がいいのかもしれませんが、これしか知らないので。)

練られていないもの…ご注文はうさぎですか?(以下、ごちうさ )

前者にはテーマや伏線があり、それらを説明するために(または、リアリティをだすために)設定が配置されている。例えば「ニュンガ・ロ・イム」と「ニュンガ・ロ・チャガ」というネーミングはともに「精霊」に関わる存在に与えられていて、まるでそんな言語がどこかにあるかのようです。筆者がオーストラリアで参与観察をした経験があるので、そうした他の言語の影響(オーストラリアのパマ・ニュンガン語のニュンガとは「人」という意味だそうです)があるのでしょう。
後者にはそうしたテーマはなく、ただただ可愛い街で可愛い女の子が可愛いことをするだけの内容です。「ハウルの動く城」のモデルにもなったというコルマールのような外観の(ただしハンガリーのようなチェスのできる風呂場がある)街に、日本語を話す日本文化の少女達が暮らし、その辺には野良ウサギが闊歩している。もしかすると今後その世界の根幹に関わるような出来事とかが起こるかもしれませんが、少なくとも序盤を読むだけではそれは分かりません。

守り人はファンタジー世界の謎を登場人物や読者が読み解いていくことでストーリーが進みます。したがって設定は複雑にならざるを得ず、五行思想や類感魔術といった比較的よくある設定も顔を出します。
ごちうさにそうした制約はありません。最低限お話が面白ければ、唐突に野良ウサギが出てきても許容されます。これは謎がなくてもストーリーが進むからで、単に街を探検したいだとか、キャラの別の側面を見たいとかいう欲求があるからです。

ここまで考えて思ったことは、守り人はなにも「リアリティ」のために設定を用意している訳ではないのだな、ということです。

ごちうさを読むとき、その世界が虚構であることは誰もが知っています。日本にコルマールのような街並みはないし、ウサギは檻で飼われるものです。しかし、作者にとってそれは現実なのかもしれません。読者にとっても、読んでいる途中においてそれは現実かもしれません。どこかに必ずある風景なのかもしれません。だからこそ読んでいても特に苦にならないのでしょう。キャラが「リアル」だったとしても、その服装、環境は、少なくともそのように思えます。

それは守り人を読むときも同じです。一見するとファンタジー世界にそうした現実の論理を持ち込み、「リアリティを持たせる」ことは、逆にこうした「作者/読者が紙という質料を超えて想像する風景」に「現実」を混ぜ、「嘘」にしてしまう可能性を孕んでいると思います。でもそうならないのは、設定が「個人の趣味」として、あるいは「ストーリーを進める機能」としてのみ存在し、必ずしも「リアリティを持たせるため」に存在するとは限らないからではないでしょうか。占星術と呪術の関係を紐解くのは、少女達が街を探検するのと同じようなものだと思います(ファンの方がいたら御免なさい…)。

おそらく、ファンタジー的なテーマも突き詰めれば「リアリティ」に近似できる部分もあるのだと思います。しかしそれでも読んでいて精霊の存在が神秘的なままであるのは、それがSFのように「嘘を現実のように見せる」ためだけではなく、それ以外の要素の方が強いからではないでしょうか。

具体的にどんなものがそれに当てはまるのかは分かりませんが、今のところそのように思います。

上記の回答(幻想とリアルの両立をする方法の返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

「幻想とリアルの両立をする方法」についてですが、
現実的にはない(ありえない)世界観、説得させるのが難しい内容は、冒頭で描くと「この作品はこの設定を前提に話が進みます」って読み手は理解して読み進めてくれると思いますよ。

カテゴリー : その他 スレッド: 幻想とリアルの両立をする方法

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元記事:いわゆる追放系ラノベの書き方について

 お恥ずかしながら、小説家になろうで流行に乗るべく追放系ものを執筆しているのですが、いまいち話の道筋が掴めません。

 私の力不足なのかもしれませんが、どうしてもキャラに個性が見いだせないのです。物語序盤の終わりでだいたいの追放系では追放した側に因果応報が下るのですが、あまりネームドキャラ自体を切り捨てるという行為自体をしたことがないので、たいへんお恥ずかしながら難しく。

 そこで有識者の方々に、追放系ものの基本的な流れや、キャラの個性の出し方について教えていただきたく思っています。何とぞよろしくお願いします

上記の回答(いわゆる追放系ラノベの書き方についての返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

最近モチベ維持のため(気分転換ともいう)なろうの日間ランキング(主に短編)を見ていて追放もの多いなーって思っていたので、ちょうどタイムリーな話題で興味を持ちました。

最近ランキングで見かける追放ものって、

①主人公のおかげで現状が維持できていたのに、無能な上役(国王、リーダーなど)や取り巻きのせいで主人公が追い出される(主人公が自分がいなくなったら困ると分かっていて説得するけど無駄だった場合と、自分の能力のすごさに気づいてない場合があったような)。

②主人公、一人になった途端、困った人を助けて、その便利な能力に驚かれる。
 元仲間はそれに全然感謝してくれなかったけど。

③元仲間の視点。ちょっとずつ主人公がいなくなった違和感の描写。

④主人公視点。助けた人をきっかけに知り合いが増える。そのとき、そこで困ったことが起きていて、主人公がそれならすぐに対応できると助ける。
 また、主人公の株が上がる。

⑤元仲間視点。もっと困ったことが起こり、主人公のおかげで色々と助けられていたことに気づく。ヤバイ状況。

⑥ここからは、元仲間自滅エンドだったり、主人公の元に現れて、土下座か、逆切れして戻ってこいと言ってくるか、そんな感じの終わり方でしょうか。
そんな感じだった気がします(違ったらごめんなさい)。

主人公の性格は、基本温厚で、謙虚で、お人よしが多かった気がします。主人公自体は、元仲間に対して理解されなくて悲しむけど憎んでなくて、もう興味ないって感じです。それよりも今の仲間のほうが大事って感じで描かれているような気がします。

あと、追放もので差別化をする重要な要素は、主人公の能力の設定だと思います。
これが面白そうで、それを使って良い活躍してくれると、私の中では評価が高いですねー。

私の好みの問題で、それが印象に残っているだけかもしれませんが。

さらっとした説明で申し訳ないですが、何かお役に立てれば幸いです。
あくまで個人の意見なので、合わなければ流してくださいね。
ではでは失礼しました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: いわゆる追放系ラノベの書き方について

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元記事:テーブルゲームなどのリアリティについて

今、新人賞への応募のための長編の原稿を書いています。
序盤の一区切りまで来たんですが、疑問に思うことがあったので、スレを立てさせていただきました。

テーマは、「1500万人のユーザーがいるアプリゲーム内で、最高の運を持つ少女(ヒロイン)と、最低の運を持つ少年(主人公)の勝負」です。
形としては、主人公が奇手奇策を使いながら、何とか渡り合い、終わってみれば、「ヒロインが勝ってはいるけど、判断を間違っていたら、結果は分からなかった」という状況を重ね、「最終的にひっくり返す」……って感じです。
伝えたいオチを決めた上で、大富豪、音ゲー、縦シューティング、格ゲーなどを舞台に、一つのゲームでの勝負を2万文字程度に収め、一つのエピソードとしています。
それを五つと、細かなイベントを合わせて、12~13万文字くらいのボリュームとなる予定です。

で、お聞きしたかったのが、物語の中でテーブルゲームなどを行う場合の、リアリティについてです。
前哨戦として、主人公とヒロイン、もう一人の友人の三人が、アプリ内のゲーム『大富豪』をするシーンがあります。
デジタル上での勝負なので、初期の手札に格差があり、「それをどう覆すの?」が焦点となっています。
展開を、「52枚のカードを三人で割り振ったら、手札でペアはこのくらい来て、革命も起こしやすそう」と結構、ざっくりなイメージで考え、とりあえず書き上げてみました。

その後、何か不安になって、実際のトランプで一人大富豪をしてみたんですが、まあ、全くもって、そんなイメージ通り行くわけもなく、再現とか無理でした。(笑
ただ、作品の目的は、

「理屈はよく分からないけど、何か主人公は凄いらしい」

っていうイメージを持ってもらうことであって、

「現実でのリアリティ」

ではないので、実現可能かとかは突き詰めなくてもオッケーかな、と思っていました。(再現不可能なギャンブル作品とか、スポーツ作品とか、料理作品、推理作品とかも、多々ありますし
ですが、最近の掲示板や管理人様のブログ「小説の書き方講座。世界観作りのコツ。設定を考えるよりも重要なこと」などの中で、

>騎士隊長が、いきなり平民の主人公を騎士に取り立て、舞踏会にまで参加できるようになってしまう、というケースがあります。
>身分制度について、ちゃんと調べていないから起こってしまうことです。
>称号としての騎士と、階級としての騎士を混同してしまっています。

というのを読み、「あれ? もしかして、作品内でのリアリティを軽視してる?」と疑問を持ちました。
正直に言えば疑問というより、不安ですね。
そろそろ、じっくり長編を書くような時間と体力を取れない状況になってきているので、本腰を入れて書き始める前に、「リアリティの扱いを間違えていないか? 読者を冷めさせる、応募する以前の問題を抱えていないか?」と思い、質問させていただきました。

少し考えすぎている気もするんですが、何かご助言、ツッコミなどいただけたら、幸いです。

上記の回答(テーブルゲームなどのリアリティについての返信)

投稿者 ふ じ た に : 0 投稿日時:

うーん、これはプロットのチェックで不安をクリアするしかないのでは?って思いました。

例えば、年頃の男女(赤の他人で学生)が一つ屋根の下、二人きりで一緒に暮らすって、普通ならありえないけど、読者を納得させる設定があるかどうかなんですよね。

むかーしに読んだ「思春期未満お断り」だと、「高校生同士で、血がつながっているかもしれない」っていう設定で、同居してましたね。
高校生くらいなら、自分たちで家事ができそうですし。
血がつながってるかもしれないなら、簡単に男女関係に発展しづらいですよね。
周囲も、姉弟なら一緒に暮らしてもおかしくないと思いますし。

というわけで、読者を納得させられるか、誰か信頼できる人に設定をこっそり聞いてみたらいかがでしょうか?

あと、読み手を納得させづらい設定を冒頭で描くと、既定の事実として受け入れてくれるので、「読者を納得させづらい設定は冒頭で出す」という方法もありますよ。

例えば、冒頭でゲームの確率的に難しいことを成功させて、こういう風に活躍していく話だって思わせると、このキャラは奇跡みたいな結果が出せると認識するので、納得しやすくなると思いますよ。

あくまで個人の意見ですが、なにか参考になれば幸いです。
ではでは、失礼しました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: テーブルゲームなどのリアリティについて

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元記事:大正舞台の恋物語、主観における言葉遣い

現在、五万字想定の大正時代を舞台にした恋物語を描いています。
それなりに執筆は順調で、もうすぐ一万字に届きそうなのですが、ここで新たな悩みが発生しました。

作中は主人公の少年の一人称で、リズムを重視して描いています。設定として都会で問題を起こして田舎に放逐された少年なので、地の文での景色の表現、歳時記の引用及び比喩などの教養が出る部分に違和感はないかなと思っているのですが、そこまで詰めるとやはり気になるのが言葉遣い。

一応、その時代の言葉を調べ(例として深間にはまる→男女の恋愛)、取り入れてはいるのですが、やはりかなり暖めていたネタですので、描くのならきっちりと描きたいというのが本音です。

己の文体を鑑みて、京極堂シリーズほど硬くはなくとも少々の時代を感じさせる程度が適切だろうと感じています。

ですので、どこかそういう言葉遣いをまとめていたり、もう使われないような慣用表現を残しているようなサイトがあれば教えていただきたいです。
どうかよろしくお願いします。

上記の回答(大正舞台の恋物語、主観における言葉遣いの返信)

投稿者 ふ じ た に : 1 投稿日時:

青空文庫で著作権の切れた作品が掲載されていますけど、
当時の文体のままで載っていると思われます。
例えば、芥川龍之介先生の芋粥ですと、初出が大正五年と書かれているので、ちょうど想定年代と同じくらいだと思いましたよ。
何か参考になれば幸いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 大正舞台の恋物語、主観における言葉遣い

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元記事:設定のパクリとストーリーのパクリはどちらが罪が重いですか?

例えば、設定が核戦争で滅んだ世界に、暗殺拳法の使い手が主人公。要するに北斗の拳ですね。
しかし、ストーリーはかなり違います。主人公がライバルと戦って負けるところからスタート。

それと、設定はまるで違うがストーリーが北斗の拳のパクリ。
世界観は現代日本で主人公は機関で育てられた超能力者(こういう設定はよくありますよね)
ストーリーは主人公が水を求めてさまよっていて、倒れたところを投獄される。その後も北斗の拳そっくりな展開が繰り広げられます(設定は別物です。でかいババアの代わりにムキムキの女子高生が登場します)
著作権的にどちらがアウトですか?

上記の回答(狂気も○○○ベートも、同じ犯行だ!!!!)

投稿者 ごたんだ : 1

悪いからどうしたって、気もしたいでもない。

朴李だろうが、包茎だろうが自らの内から出たものは無条件に愛してしまうし、アイスにするべきだろう…

ホットにしてもいいが普通はアイズだ!!

ただ作品を出版することは関係各社のスクウェアがあるから、マンタイを起こすと迷惑が掛かる。

これが『ゲーテ」的に祖語を復活させることがある。

そうなると甘い、コク以前に子どななモンサントだっ!!!

カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 設定のパクリとストーリーのパクリはどちらが罪が重いですか?

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投稿日時:

元記事:見込みのある作品とは

以前、掲示板で「批判されたのは見込みがある証拠」という文が書いてあったのですが、そもそも見込みとは一体何なのでしょうか?
 たとえ、批判しかない文章でも、炎上しても、それは見込みがあると思った方が良いのでしょうか?
「批判されたのは、見込みがあるからだよ」と言われても、
私だったら、「じゃあ、どこに見込みがあるの?」と思ってしまいます。
そこで、皆さんに質問です。
見込みのある作品って、何なのでしょうか?
そもそも、見込みとは何か?
見込みのない作品には、どうしているのか?

皆様のご意見、お願いします。

上記の回答(見込みのある作品とはの返信)

投稿者 田中一郎 : 1

批判されたとネガティブになるのではなく、興味を持ってもらえたとポジティブに考えたほうが良いと思いますよ。スルーされる品の方が多いのでしょうし、それよりは好評価されてると言えます。それならむしろ比較的上位評価もらったとまで言えるかもしれません。

見込みというのは、つまり未熟な作品ながらも魅力があったかで、欠点を感じつつも読んでもらえるぐらい興味を引いたポイントがあったと考える方が適切だと思います。それが設定なのか、キャラなのか、文章力なのかは私にはわかりませんが、エアさんの作品には批判者が反応するだけの何かがあったわけです。
多分、批判コメの中にも良かった点は指摘されてるのではないでしょうか? 気分を落ち着かせたら再読してみるのをおすすめします。

カテゴリー : その他 スレッド: 見込みのある作品とは

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投稿日時:

元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

 お初にお目にかかります、半額オソーザイです。
 数年前に筆を一度折って、最近になって少しずつ筆を取り直そうという気になってきたのですが、少し気になった―――率直に言うと不安になったところがあったので、ご相談させていただきました。ただ内容が人によってはデリケートな問題なので、気分を害される方がおられたら申し訳ありません。

 私は数年前に所謂アスペ(正式名称で言うと自閉症スペクトラム障害。診断されたものはASDとADHDです)と診断されており、それが小説を執筆することに影響しないか不安になっています。ネットでも時々「アスペが書いたような一人よがりな小説」とか「支離滅裂な文章はいかにも発達障碍者って感じ」という感じの批評コメントがあったりして、自分もそう言われるようなものを書いてしまうかもしれない……と思ったりしています。
 もちろん障害特性上、できるようになるために並々ならぬ努力が必要なこと、もしくはどうしてもできないかもしれないことはあるかもしれません。ただ、自分の発達障害が悪影響を及ぼしがちなところが少しでも分かれば、それを意識して執筆していけると考えて、こちらに書き込ませていただいた次第であります。

 なので、タイトルどおりではありますが、相談内容は
「発達障害(ASD)の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきこととは?」
 です。もし何か工夫できるところ、訓練方法があればそちらも教えていただきたいです(図々しくて申し訳ありません……)。

 非常に答えづらい相談内容かもしれませんが、よろしくお願いいたします。
 一言にアスペ……もとい、ASDといっても人それぞれですが、私の場合は「空気(行間)が読めない」や「想像力が欠如している(人の感情を想像するのが苦手)」「曖昧な表現が苦手。具体的なものや、物事の定義が気になってしまう」といったところが当てはまっています。この点に関しては結構キツいと自分でも思っています(笑)

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信)

投稿者 ごたんだ : 0

ZNKのスペシャルになって何年経つんだろ…
何度も再放送されているのに、本のフィクサーで済まそうとか面が厚さに驚くわ…

お前の脳内設定では、サリンハン女教授が救命天使か、何かのか?と問い質したくなるよ!

カテゴリー : その他 スレッド: 発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

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