小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ユシさんの返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:キャラの容姿の返信

 俺は別にいいと思うけど。
 とか言うと『気にするやつもいるんじゃない?』と受け取られそうですね。気にしなくていいと思います。

 アメコミヒーローとかにもタトゥーしているのが居ますし、日本のラノベ『ログ・ホライズン』に出てくる『法義族』という人々は男女問わず肌に紋章が入っています。

 魔法発動に関する描写を細かく書き込みすぎると『ウザイ!』って思われることもあるので、細かくしすぎない必要はありますが、『体にラインが入っている』こと自体は気にしなくていいと思います。

上記の回答(キャラの容姿の返信の返信)

スレ主 ユシ : 0 投稿日時:

質問した者です。ご回答ありがとうございました!!

なろう系主人公がコミカライズされた時ににありがちな無表情&無感情な顔の容姿が嫌いで、ジャンプとかマガジンに出てくるような熱血系とか直情型の主人公を書いてみたかったのです

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの容姿

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元記事:キャラの容姿の返信

今の読者は異世界ものの世界観になれています。異世界だったら亜人・獣人・魔族・妖精などが普通に出てきて容姿はタトゥーどころじゃないですから、そういう属性の一つとして普通に受け入れてもらえるんじゃないかと。

上記の回答(キャラの容姿の返信の返信)

スレ主 ユシ : 0 投稿日時:

回答ありがとうございます。

容姿がタトゥーに見えるだけで、魔力回路として、表面化させたかったんです。 

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの容姿

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元記事:スマホのことを作中で携帯と書くのはありですか?

お聞かせください。
スマホは携帯の一種ですし、将来スマホという言葉が使われなくなるかもしれない可能性を考えて作中では携帯と表記してるんですが、問題ないでしょうか?

上記の回答(スマホのことを作中で携帯と書くのはありですか?の返信)

投稿者 ユシ : 4 人気回答! 投稿日時:

地の文ではスマートフォン 台詞ではスマホ とやっても良いのかも?

カテゴリー : その他 スレッド: スマホのことを作中で携帯と書くのはありですか?

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元記事:一人称についての返信

視点主以外のキャラと敵が戦ってる場面を主人公が外から見てるという状況は、主人公視点からは「実況」する以外に書く方法は無いんじゃないかと思います。
だから、実況したくないのならそもそもその戦闘にスポットを当ててしまってることが問題。
なのであくまで実況するには、という方向性で回答するけども、

解決策としては、むしろ「実況」を正当化する状況を作る。
例えば「これは俺の戦いだ、主人公は手を出すな」と言わせるとか。こうすると主人公は見てるしかないので、「戦いを見守る」という役割において実況が自然なものとなります。
結界の中とか映像が中継されてるとかルールがある試合だとか、第三者が手を出せない状況など。

もう一つは、主人公には主人公で別の目的を与える。
例えば仲間の一人が負傷して回復させられるのは主人公だけ、その間に敵を抑える味方という感じ。
このパターンは以前流行った「巻き込まれ系」のラノベに多かったと思う。
主人公よりヒロインのほうが戦闘力が高くて、主人公はただの高校生みたいな設定。
主人公は戦闘できないので基本見てるだけになる。でもそれじゃ本当に「実況」になるので、この手の巻き込まれ系でよくあったのは、
戦闘力のあるヒロインが敵をおさえて、主人公が敵の弱点を突く重要な役割を負うといった作戦などですね。
この場合、当たり前だけど「主人公の目的」が「弱点を突くスキをうかがう」など戦闘に近ければ近いほど「戦闘」を主人公視点で書けますし、「仲間を回復させてる」とか「味方が敵を抑えてる間にギミックを探して破壊する」など戦闘から遠いほど、問題の戦闘を書きにくくなります。
なので、「負傷した仲間が回復してる主人公に敵の弱点を伝え、主人公はそれを戦闘中の味方に伝えようとする(その隙をうかがう)」とか、「絶対勝てない相手からの撤退戦で仲間が敵を抑えて主人公が逃げ道を探す」とか、そういうのがよくあった。
まあ、よくあったというか、結局主人公も戦闘に参加してる体を取るなら「味方の戦闘を見ている」という主人公に出来ることは「敵の隙をうかがう」って事だけなので、これら例はそのバリエーションでしかなく、よくあるというか手段が限られてたんじゃないかと思う。

あとは、軍師系みたいな作品など、そもそも主人公は指示を出すだけの司令塔で戦闘力はないし戦わない・戦えないという大前提を作ってしまう。
そしたら「主人公何してんの?」という疑問はハナっからないでしょう。戦闘を観察することで指示を出すのが役目なので。

簡単に思いつくのはこんなところかなぁ、と思います。
第三者が手出しできない・手出ししない状況を作る。本命のために隙をうかがう。そもそもそういう作品コンセプトという大前提でやる。

まあ、あとは設定と状況次第ですよね。
例えば、主人公は干渉できない夢の中で過去の英雄の記憶を見ているという状況とか「見ることしかできない状況」なんてのもあるわけで。
結局のとこ「見ること・観察すること」が主人公の役目という状況を作ってしまえば実況は不自然なものにならないでしょう。

上記の回答(一人称についての返信の返信)

スレ主 ユシ : 0 投稿日時:

ありがとうございます。とても参考になりました

カテゴリー : ストーリー スレッド: 一人称について

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元記事:なろうにおいてブクマや評価、感想が増える時期

みなさんこんばんわ。3回目の質問になります。
公募に出していた作品が落選しました。
数ヵ月かけて書き上げたものをこのまま捨て置くのもしのびなく、なろうに投稿いたしました。

ミッドナイトノベルのほうですが、連載を初めて3週間が過ぎています。
PVも右肩上がりに増えていき、日間、週間ランキングで何度か一桁にのっていたのですが、今週になってPVががた落ちしてしまいました。

そこでランキングが同じくらいの方のブクマ数や評価ポイントなどを見てみると1桁、2桁違うのです。

そこで2つ質問です。
ブクマ、評価、感想などはどの時期が増えやすいのでしょうか?
連載初期、完結後、あるいは物語中盤?

1話3000~5000文字は多すぎるでしょうか?

上記の回答(なろうにおいてブクマや評価、感想が増える時期の返信)

投稿者 ユシ : 5 人気回答! 投稿日時:

基本的に1話は3000〜5000が手軽に見られやすい文字数だとか統計的に調べた人がなろうで書いてましたよ。

少なすぎず、多すぎず、一番の問題はその文字数内に一話が収まるのかが重要らしい。

カテゴリー : 流行分析(なろう研究) スレッド: なろうにおいてブクマや評価、感想が増える時期

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元記事:アンケート:これは逆恨みか否か

貴方がタクシーを待っていると後ろに子連れの女性が並びました。そこで貴方は、母子に順番を譲ってあげることにしました。後日、女性と再会した貴方はこう怒鳴られました。

「あの後、タクシーが事故に遭って子供が死んだわ! あの時あんたが順番を譲ったせいよ! この人殺しっ!! 子供を返せっ!!」

上記の回答(アンケート:これは逆恨みか否かの返信)

投稿者 あまくさ : 0

はい。逆恨み、または正当な理由のない理不尽な非難です。

ただし、感情の問題は別。子供を失った母親の気持ちを考えれば、原因をつくった者を憎みたくなるのは理解はできます。

人の感情は非合理的なものです。
例えばA国の軍隊がB国で残酷な行為をおこなったとしたら、B国人は残虐行為にまったく加担していない善良なA国人も恨むと思うんですね。これも理不尽で根拠のない憎しみですが、人間というのはそういうものです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: アンケート:これは逆恨みか否か

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投稿日時:

元記事:これでいいのか?

ちょっともやもやするので、相談させて下さい。

あるネットの記事を見ていたら、「防ふり(痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います)」の作者の方が、こんな事を言っているらしいのです。

以下はその抜粋です。

「はじめに
この作品がご都合主義的展開を含むこと。
また、作者が息抜き程度に書き始めたもののため読む人によっては耐え難い矛盾や違和感を感じる可能性があることが予想されます。
特に、【VRMMO】として完成されたゲーム性を楽しみたい方にはお勧めできません。

そして、それらに対しとても不快に思った際は速やかにページを閉じ、この作品を切ることをお勧めします。無理して読むことは息抜きや趣味の読書では無いと思います。
また、その後他の楽しい作品を探しに行くことを推奨します。
以上のことを踏まえた上でどうぞご覧ください!」

何だか、これを聞いて、呆れるやら腹が立つやら、色々もやもやします。

私は、ご都合主義を否定する訳では無いですが、肯定したくも無いです。
ですが、この作者のコメントは、余りにも投げやりというより、傲慢では無いでしょうか。
完全な開き直りで、

「自分は好き勝手に書いているので、ご都合主義もへったくれも無い。あらゆる常識や法則も無視する。」

と、宣言しているも同じです。ある意味で、考える事をやめているとも言えますが、
これでは、デウス・エクス・マキナどころか、「作者は唯一無二の神であり、神である作者が全て正しい。」という暴論とも取れます。

それと、私は読者に対してとてもじゃないですが、「この本の内容が気に入らないのなら、読まなくて結構です。」とは言えません。
「うちの味が気に入らないのから帰れ!」と言うラーメン屋の店主と同じで、ある意味で潔いとも言えますが、作者が読者を選んではいけない様な気がするのです。

今は、なろう系という言葉でひとくくりにする様ですが、ライトノベルというのは、読みやすさに重点を置く小説だけど、無視してよいものと、無視していけないものがあると思います。

アニメだけ見た感想ですが、「防ふり」というのは、ご都合主義の塊みたいなもので、私は途中で耐えられなくなって見るのをやめました。
要するに、「理屈も何もかもを捨てて、頭を空にしないといけない」という事が、私は出来ませんでした。

この様に、作者が開き直ってしまい、「ついて来れる奴だけついて来い」と言う様なコメントで、書いてる側が読者を選ぶ様な事や、説明がつかないご都合主義だらけの展開を押し通すのは、物語としてどうなのかと思うのです。

まあ、「面白ければ、細かい事はいいんだよ」という一定数のファンが居る事も事実なのですが、こういう作品がまかり通ってしまうのなら、一生懸命に設定やストーリーを考えている事が、何だか馬鹿らしく思えてしまいます。

新人賞の審査員コメントを見て、「なるほど、次からはそうしよう」「こうやってみたら、面白くなるだろうか」などと、必死にアイディアを練っている事が、無駄な事だと思わされそうになります。

この作者は確かに成功したには違い無いですが、私としては何だかすっきりしません。
真面目に考え過ぎかも知れませんが、皆さんはどう思われたか、何かご意見のある方がいらっしゃれば、よろしくお願いします。

上記の回答(これでいいのか?の返信)

投稿者 サタン : 2

まず気がついてほしいのは、
>「うちの味が気に入らないのから帰れ!」と言うラーメン屋の店主と同じで
中略
>「理屈も何もかもを捨てて、頭を空にしないといけない」という事が、私は出来ませんでした。
スレ主さんも、頑固なラーメン屋の店主と同じように「ご都合主義の塊で頭からっぽにしなきゃ読めないようなものはダメだ!」と言ってるってこと。

自分の主張が正しいと思うなら、同時に相手の主張も正しいってことを知らなきゃいけない。
最近 なるほどな と思った言葉なんですが、「相手の考えを変えようって思ってる人は、まず自分の考えも変えられて当然だという事に気がついてない」とある人が言ってました。
「自分は相手の考えを変えられる」っていうのは、立場を逆にしたら「相手も自分の考えを変えられる」ってことだからね。それを考えないで「自分は相手の考えを変えられる」と思ってるのはちょっと考えが足らなくて、「相手が間違ってる」じゃなくて「相手と自分とは違う」ってだけなのよ。

スレ主さんがご都合主義を嫌いなのは、そういやかなり前からそんな感じで理屈や現実性をえらい気にしてたなと思うけど、
「ご都合主義」をもっと勉強してみると良いと思う。
嫌いなのはわかるけど、自分に合わないものこそ、自分が次の段階へ進むための大きなヒントになってるものだよ。

例えば、「ご都合主義」っていうのは言い換えると理屈や現実性を無視してでもエンターテイメント性すなわち「面白さ」を優先する考え方とも言えて、ご都合展開は整合性が取れないために違和感を感じる人も多いけど、その整合性の問題をクリアできれば「一番読者が楽しめる展開」なんだよね。
だから、まあ持論ではあるんだけど、最初はご都合主義でプロットを考えて、読者層に合わせて面白さを崩さない程度に整合性を取っていくってのが一番おもしろくなりやすいんよ。

問題の作品の作者は、面白さ(あるいは書きやすさ)を優先して整合性は二の次にしました、というだけで、別に何も悪いことはありません。
そもそも自己表現に第三者がとやかく言えるものではないです。
そんで、まあ、ぶっちゃけ整合性を気にしすぎるファンがアンチコメを書きまくったりして場が荒れたりして、しょうがないから作者が一筆前置きを書いた、というようにしか見えないので、スレ主さんが荒らしてる一人ではないのであれば「こういう方針の作者もいる」と受け入れるほかないでしょう。

>新人賞の審査員コメントを見て、「なるほど、次からはそうしよう」「こうやってみたら、面白くなるだろうか」などと、必死にアイディアを練っている事が、無駄な事だと思わされそうになります。
こっちが本題っぽいけど、
整合性を気にする作風を書いてるのがスレ主さんの個性なので、ぜんぜん無駄ではないし、くだんの作者さんとスレ主さんは方向性がまったく違うので、そんな心配は杞憂でしょう。

ただ、うーん……まあ、ひとつアドバイスをすると、
すでに書いたけども、スレ主さんは「ご都合主義」で物語を作ってみるといいと思うよ。
たぶん、いまのスレ主さんの作品は整合性を気にしすぎてつまらなくなってると思う。
過去スレを掘り返すけど、ハンバーグやら能力の解説やらのスレッドがまさにそうでしょう。気にしすぎ。整合性に囚われすぎ。
で、
だからって別に「ご都合主義に転向しろ」って言ってるわけじゃなくて、
「個性」ってのは必死に見つけようとしたりするものだけど、実は物凄く強いもので、逆に無くそうと思ってもなかなか消えないくらい強いものなんですよ。
だから、いっそ「自分が毛嫌いしてるもの」を書いてみると、その中で自分の個性ってのはかなり光ってきて、自分がやりたいことが見えてきたり、個性と作品とのすり合わせが出来たりする。
スレ主さんが「ご都合主義」を書けば、おそらくそのご都合主義の中で、作者は「ご都合主義」と思っていてもそれを読む読者には丁度よい塩梅だったりして「整合性のとれたご都合主義」でストレスなく楽しめる作品になる、かもしれない。

ま、ちょいちょい「嫌いなものを書け」って感じの助言は何人かにしてるんだけど、おそらく誰も実践してくれてないと思うw
黒の中に黒を入れても目立たないから、だから嫌いでも白を書けば得意な黒が輝くぞって単純なことなんだけど、あんまり理解されないのか、理屈はわかっても嫌いなものは書けないのか。
ともあれ、プロットまででもいいからやってみるのを勧めるよ。

カテゴリー : その他 スレッド: これでいいのか?

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投稿日時:

元記事:続きを書きたくない。

自分の書いた物語が語れない。あ、主人公の名前決まりました!漢字表記は『九』で『とおまえ』と『とうまえ』のどちらの表記にするかです。『いばらきとうまえ』と『ちばとおまえ』どちらが変ですか?

上記の回答(続きを書きたくない。の返信)

投稿者 にわとり : 1

 十の訓読みは"とお"なので、普通なら『とおまえ』ですね。ただ、人名の読みは漢字と独立に決めてよいので、親の意向次第で『とうまえ』だろうが"えめらるだす"だろうが"てつわんあとむ"だろうが理論上は好きに読ませることが可能です。
 まあでも『とうまえ』にしてしまうと読者から"なんで?"と思われること必至なので、とおまえが無難かなと思いました。

 茨城と千葉なら千葉のほうが好きですね。千と九で漢数字つながりになるのが綺麗な気がする。たんなる好みの問題。

>自分の書いた物語が語れない。

 これは……詩? すでに書いたのに語れない、というのは撞着語法のように感じますけど。
 漠然とした執筆の指針や方法論なら第一研究室( https://www.raitonoveru.jp/how.html )へ。文章技術の習得については第二研究室( https://www.raitonoveru.jp/how2.html )へ。もっと具体的に創作上の悩みがある場合は、第四研究室( https://www.raitonoveru.jp/howto/01a.html )へ。ここでもまだ知りたいことの答えが見つからなかった場合、もしくは書かれている"答え"に納得がいかなかった場合はまたこの掲示板に戻ってきてください。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 続きを書きたくない。

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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