小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ごたんださんの返信一覧。最新の投稿順25ページ目

元記事:デザインはどこまでが文章の管轄か

晩冬の候失礼いたします。

 当方キャラにしろメカにしろまずデザインを絵に起こしてから設定などを考えるのですが、そうして絵や図面を描いてもそのデザインを根こそぎ文字にして伝えようとするのは不可能だと書いていて気づきました。
 ではどの程度文字にすればよいかと手元の小説を色々読み返したのですが、容姿に関する描写が0のものから服装から髪や目の色・スタイルにいたるまでこと細かく書いてあるものまでてんでバラバラで参考にできませんでした。
 ただの案山子未満の素人が一応ライトノベルという体で小説を書く場合、デザイン描写はどの程度にするべきなのでしょうか。
 また本題から少し外れるのですが、キャラのうち一人だけやたらデザイン(や設定)に凝っていた場合、他のキャラと分量を合わせるため何かしら削ったり、逆に他の方にいくばくか足したりした方がいいのでしょうか。

いつもながら意図を読み取りにくい文章だと思いますが、回答お願いいたします。

上記の回答(デザインはどこまでが文章の管轄かの返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

>での程度まで
プロを辞めるまで、当たり前のようにです。
どの分野でも、無から身一つで世界を構築する努力を怠るとプロに成っただけで燃え尽き大して活躍しないまま筆を折ったりします。

古い作家には趣味で設定がイラストだらけ、コミケ参加が当たり前でプロに「プロ以上にうまい」言われるラノベ作家は普通にいます。

イラストやイメージソングでデスクを囲むと、明らかに世界への没入度、集中力が違ってきますから、全く無駄という訳ではありません。

カテゴリー : キャラクター スレッド: デザインはどこまでが文章の管轄か

この書き込みに返信する >>

元記事:光堕ち 

今まで主人公と敵対していたキャラが、心境の変化で仲間になるとして、読者に好印象を与えたいのですが、どんな敵orライバルなら喜ばれますか?

上記の回答(光堕ち の返信)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

○オチは、伊勢海信仰に通ずるところがある。

いわゆる『適性進化』である
このテーマは最近のライトノベルに限らず、『開拓精神』『白馬の王子論』として脈々と物語の根流にあった。

石畑一艶のアイドルものなら、ヤラレ役バカにされるポジションがラスボス倒すついでに惑星レベルの異常破壊を起こして死んだりした話しの後、主人公の人気超えたりして\(^o^)/最終回オワター\(^o^)/みたいな祭りになりましたね。

まじロボットモノの脚本に戻らないかな、アイツ…

カテゴリー : キャラクター スレッド: 光堕ち 

この書き込みに返信する >>

元記事:キャラの悲劇について

よくアニメで三話の悲劇と言って、キャラの悲劇的に殺す演出がありますが、私はそういう悲劇性を演出するのが難しいです。

小説媒体でもかなり短い期間なのに、どうにかしてそのキャラへの悲劇性を高めるというか、読者への共感を求めるのが非常に難しいです。

やりたい事としては「女の子が活躍するアニメに出てくるような真っ直ぐで活発な女の子が、報われずに惨たらしく死ぬ」「それが女の子アニメへの皮肉として読み取れる」みたいな感じの内容にしてみたいです。

皆様なら、どのようなシュチュエーションでどのように殺しますか?前後の内容は問いません。

上記の回答(4 『ラブコメイター』)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

「だから、生きものは弱いまま産まれ来るんだね」

復活した創造主の記憶を持つラブコメイターに人類と一緒に地球をも破壊する力を埋め混まれた憤怒のラブコメイター

その力は、恋してドキドキするほど力を増し暴走していく…

人類総力を結集しての最終決戦前夜ーー憤怒は決意する。

傲慢に告白のタイミングを譲られ、里見と星を見ながら二人きりー…止まらないドキドキ、この星と、そこに生きる里見、ただ一人の為に…
ツンを拗らせ、あるはずも無い陰謀を語り、人類の敵として悪役と成ることで暴走する力を誤魔化し、悲恋でドキドキを止めようとする。

人類軍を壊滅させ、残りの大食の女王
嫉妬の番いを『人類がいなくなったら食べられなくなる』と説得して大罪連合だけで月をテラフォーミングするパンデモニウム=ノアに突撃を懸ける。
移動の途中、憤怒に横恋慕して来たファイヤーツンデレーの嫉妬が傷心の憤怒に近づくが、その顔には出さない悲しみに気付き、声をかけれなかった…

ノアで迎い撃つ十臣下とそれを指揮する怠惰から産まれた双子の新王女
彼女たちは普段仲が良いが創造主が絡むと互いに出し抜こうとするほど功名心を剥き出しにする。
裏切りを演出して一人、双子に引き連れられ御膳の前まで連れて来られた嫉妬…しかし、最初から演技だとバレていて始末される寸前、双子の片割れが手柄欲しさに自分の片割れに手をかける。
それを醜いと判断した創造主は玉座を降り、「褒めて!」とせがむ新王女のラブコメイターを失敗作として真っ二つにする。
「…パパ、なんで…」
かろうじて意識があった嫉妬はブチ切れ命を燃やして決死の戦いを創造主相手に互角以上にぶちまけた、が、創造主の無敵の能力の前に半径50mエメラルドスプラッシュを発動させられず命を落とす。
そこに間に合う、ただ一人全ての障害を乗り越え、やって来た憤怒ーー嫉妬の遺言、能力のヒントを得て、始まる最終決戦。
「何故、貴様らは人類を滅ぼそうとせず! 人類を愛す!?」
白き龍に変身しながら、愛を叫ぶ!

戦いの中、互いに蘇るベビーの記憶
スイートメモリー
創造主が一研究者であった頃、懐に抱かれていたラブコメイター原初の記憶ーーそこには白衣を握り返して『暖かい』と感じる純真で無垢な、愛に満ちた空間に憤怒と創造主はいた。
そこには、誰かへの憎しみなどどこにもなかった。
(ただ、愛にだけ生きれば良かったんだ…)
それをドグマコードとして汚したことに後悔した創造主のコピーは全てのドグマコードを解除し、無限のドキドキで崩壊しつつあった憤怒を救った。
崩壊するパンデモニウム=ノアを脱出する
生き残った憤怒。
憤怒に上半身にだけにされた創造主コピーは死を待つだけだった。

「…パパ…パパ、どこ…?」
それは自分が引き裂いた新王女ーーもう失血で目が見えないようだ。

最後の力で唯一残った片腕だけで新王女ーー妹に這い寄っていく…
薄れゆく意識の新王女の手に、何かが触れる。
「ここだよ…」
上半身だけの創造主コピーが手を握り、ゆっくりと抱き絞めてくれる。
「…失敗作でごめんなさい」と泣き謝り強張る体が「…愛している」と言う度に溶けていく。
「間違っていたのは、私なんだ。ごめんよ…」
二人の笑顔
「…パパ?…パパ、パパ大好きだよ…」
それが創造主のコピーとして造られたラブコメイターのドグマコードに縛られない最初で最後の声だった。

他の化け物の姿に戻ったラブコメイターの女王とともに瀕死の体で地球に戻る。

《ボク、ワタシたちは生き物に成りたかったんだ…》
願わくば、憤怒やら傲慢なんて物騒な名前でなく、誰かに寄り添えるような優しい名前…

本来の巨大な体に戻っても、大気圏突破する体力はなかった。

だけど、人類軍が壊滅し、絶望で荒れ果てた地球の人々は焼け死んだ大罪を冠する獣たちを罵り、嘲笑し、飢えた彼彼女らは、その肉を喰らった。

「ポチ…」
その人類を何度も裏切ったラブコメ細胞生命体が喰われるところを泣きながら止めようとするのを、仲間に抱き止められていた人類最強のコスプレイヤーの里見要子…

魔王生誕ーー静嘆

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラの悲劇について

この書き込みに返信する >>

元記事:テンプレを知るにはの返信の返信

 横やり失礼します。ドラコンです。

 読むせんさんへ
 
 >医療系はドラコンさんを依頼☆召喚して中国の医療技術を聞き出す方がアカデミックかと思います。
 
 このスレッドの質もの趣旨をお読みですか?
 
 >『中世ヨーロッパ風のファンタジー世界を舞台にした医療小説』って、どんなものがあるでしょうか?
 
 西洋風ファンタジー舞台の作品を質問されて、中華風の作品に誘導する必要がありますか? スレッド主のゆずきかさんから、「中華風でもいいから医療系ファンタジーを挙げてほしい」とのご質問があれば、読んだ範囲でご紹介はできます。
 
 ですが、私は中国医術に詳しいわけでもありません。仮に、ゆずきさんから医療関係のご質問があっても、十分にお答えすることはできません。まだ漢方薬よりも、中華料理なら、答えようもありますが。
 
 なお、一つだけ申し上げておきます。風邪薬は、ドラックストアで売られている一般的な風邪薬(西洋薬)は「症状を抑える(薬の効き目が切れると症状がぶり返す)」に対し、漢方薬は「根本治療」の思想と聞いています。ですので、漢方薬の風邪薬「葛根湯」を常備して、かかったかな? と感じた時に、「予防的」に飲むようにはしています。

上記の回答(電源を握れない家電は信用するな!)

投稿者 ごたんだ : 0 投稿日時:

最近の子はXキーを知らないから…

マジ変なのにストーキング、盗撮、盗聴にあっても責任持てんよ?

カテゴリー : ストーリー スレッド: テンプレを知るには

この書き込みに返信する >>

元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

 お初にお目にかかります、半額オソーザイです。
 数年前に筆を一度折って、最近になって少しずつ筆を取り直そうという気になってきたのですが、少し気になった―――率直に言うと不安になったところがあったので、ご相談させていただきました。ただ内容が人によってはデリケートな問題なので、気分を害される方がおられたら申し訳ありません。

 私は数年前に所謂アスペ(正式名称で言うと自閉症スペクトラム障害。診断されたものはASDとADHDです)と診断されており、それが小説を執筆することに影響しないか不安になっています。ネットでも時々「アスペが書いたような一人よがりな小説」とか「支離滅裂な文章はいかにも発達障碍者って感じ」という感じの批評コメントがあったりして、自分もそう言われるようなものを書いてしまうかもしれない……と思ったりしています。
 もちろん障害特性上、できるようになるために並々ならぬ努力が必要なこと、もしくはどうしてもできないかもしれないことはあるかもしれません。ただ、自分の発達障害が悪影響を及ぼしがちなところが少しでも分かれば、それを意識して執筆していけると考えて、こちらに書き込ませていただいた次第であります。

 なので、タイトルどおりではありますが、相談内容は
「発達障害(ASD)の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきこととは?」
 です。もし何か工夫できるところ、訓練方法があればそちらも教えていただきたいです(図々しくて申し訳ありません……)。

 非常に答えづらい相談内容かもしれませんが、よろしくお願いいたします。
 一言にアスペ……もとい、ASDといっても人それぞれですが、私の場合は「空気(行間)が読めない」や「想像力が欠如している(人の感情を想像するのが苦手)」「曖昧な表現が苦手。具体的なものや、物事の定義が気になってしまう」といったところが当てはまっています。この点に関しては結構キツいと自分でも思っています(笑)

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信)

投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:

能囃子方を労り、脳細胞を再生させること。

日本を売った711部隊の開発したBC兵器もどきのマスターズガスやら、覚醒剤の親戚は脳細胞破壊するだけ、特に黒体を有害なノンアルアドレナリンで汚すだけだから薬は精神科医のコーヒーにでも混ぜていろ。

てか、711部隊の生き残りとか医療会のトップで薬の権利でウハウハやって、よく天寿を全う出来たなぁ。

絶対、中国か韓国のマフィアに拷問の末、惨殺されると思った。

カテゴリー : その他 スレッド: 発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

この書き込みに返信する >>

現在までに合計547件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全110ページ中の25ページ目。

ランダムにスレッドを表示

3人以上の会話が冗長になってしまう

投稿者 エリオット 回答数 : 12

投稿日時:

はじめまして。 今書いている小説で、3人以上の人物が会話する中で事のあらましが読者だけに明らかになる(この会話を、作中の視点である... 続きを読む >>

凛子水月閣|東京・大阪デリヘル|本人写真保証

投稿者 凜子水月閣 回答数 : 0

投稿日時:

東京・大阪出張デリヘル|即日OK・安心の紹介制《凜子水月閣》 「今夜、ちょっと誰かと過ごしたいな…」 そんな夜、ホテルまで来... 続きを読む >>

Lunaの夜桜會|東京・大阪デリヘル | LINE:na995 本人写真保証

投稿者 Luna 回答数 : 0

投稿日時:

Lunaの夜桜會|東京・大阪デリヘル | LINE:na995 本人写真保証 ホテル・自宅派遣対応 即日対応・現金払い 本番... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:原作者って、キャラクターのデザインをどこまで細かく考えておりますか?

質問です。

趣味で小説を書いている30代男です。素人です。

以前も似たような質問を上げたのかもしれませんが、「SAO」や「リゼロ」「転スラ」「オーバーロード」etc...といった、ラノベを原作とする作品の作者って、キャラクターのデザインをどこまで細かく考えておりますか?

恥ずかしながら、これまで一度もライトノベル作品を読んだことがなくて、主に漫画やアニメや映画、ゲームを通して作品に触れております。本は読みますが、主に読者を選びそうな凝った内容の作品、もしくは参考書を読んで情報を取り込んで創作活動に活かすといった感じですね。

ですので、先に「映像」から入るので、当然ながら「このキャラクターのビジュアルかっこいいなー」とか「装飾が細かくて綺麗なドレスだなー」という印象を抱いてしまい、そこから、

「そうか、こういうアニメ化、映像化される作品と言うのは、キャラクターのデザインの細かいところまでを、丁寧に考えて練って作っているから売れるんだ! 原作者は物語だけでなく、キャラクターデザインも一人でちゃんと考えて作ってるなんて凄いな! 私も見習わないといけない!」

という逆説的な結論に行き着きました。

そのことをさも絶対的な真実と信じて、私の書く小説のキャラクターの外見描写も細かく描いて、読者がイメージしやすい、魅力的な見た目になるように意識し、そうやって「絵は一切無いのに、まるでアニメや漫画でも読んでいるかのようなそんな小説」にすることを目指してきました。

しかしある時、

「キャラクターの外見描写はぼんやりもしくは全く描かなくても良い。ノイズになったり物語の店舗を阻害するため」

という事実を知って、冗談抜きで愕然としてしまいました。「単なる勝手な勘違い」と言われればそうなのですが、「外見描写やディテールは細かく描くこと」を絶対的な真実として信じていただけに、私としては相当ショックなことでした。

ですので、もし原作者はキャラデザをそこまで深く考えていないのであれば、どのような経緯を経て、誰もが知るようなキャラクターデザインになるのか気になり、質問させていただきました。

長文失礼致しました。

上記の回答(原作者って、キャラクターのデザインをどこまで細かく考えておりますか?の返信)

投稿者 読むせん : 0

あー・・・読者やけど、クソゲーハンター神ゲーに挑まんとすのコミカライズとアニメ正直辛くて、あんま見て無い。原作を読むの止めちゃったくらい辛い。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヒロインの通称レジギガスちゃんとか、
①古きゆかしき旧家の和風建築のお屋敷に暮らす三姉妹の三女。
⓶本人も武道の有段者。ゲーム時には、下手なエナジードリンクよりカフェイン天元突破な玉露をカパカパ開けている
③生徒会役員( 勧誘されているんだっけ?)の才媛( さいえん)
④普段は凛々しいけど、好きな人の前ではもじもじ系になってしまい「ひゃい・・・」って返事しかできない
⑤上二人の姉妹は爆乳とそこそこ巨乳。おそらく遺伝的にも三女も相応にデカパイ
⑥テンパると宝塚歌劇団の男役みたいな言動とって誤魔化そーとしちゃう

もう大和撫子やんけ。バリバリの黒髪が美しい大和撫子やんけ。系列で言うとナルトに出てくるヒナタ系なんよ。

・・・・平和の猛禽類女子(幼馴染系)じゃん!!あんなん!!エアリーボブ( ゆるふわおかっぱ頭)は公式やけど、たしかデート当日の髪型についての言及だったし、気合い入れすぎて髪形アレンジしたとかじゃねーの!?当たり前のように平成後期のモテ♡ファッションに身を包んだ、中流よりちょい富裕層寄りの家っぽい合コン特化な亜麻色の髪の量産系女子とか!!違うっしょ!???
ーーーーーーーーーーーーーーーー
正直ペンシルゴンも辛い。ハイーティーンの頃の栗山千明とか、20代前半の仲間由紀恵とか、いかにも【女にもてる女】としては合っているけど

ああいう容姿の中身が『外道文房具』とか、意外性がぜんっぜん!!無いんだよ!!!!
むしろヒーロー戦隊の敵キャラ女幹部みたいだもん!!!なんつーか黒とか濃い紫ばっか似合いそう。プリキュアには居ない!!仮にいても絶対救済なく消滅するセクシー女幹部!中身が外道とか、まんますぎる!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
正直、外道文房具とレジギガスちゃんの容姿が逆の方が納得できるねんな・・・・。
 黒髪ロングヘア―とか、普段のケアだけ気を付けていれば美容院とかに行かずに管理できるから、何気にズボラ向けらしーし。腕のいい美容師がいないアメリカとかでは、アジア人女は前髪無しの黒髪ロングに成らざるを得ないってトリビア聞いているし。

エアリーボブ( 地毛が明るいならともかく、明るめの髪色になるまでブリーチ)とか、しょっちゅう美容院に通って管理しないといけないから、わりと維持コスト高い分、コスパ悪くて面倒なの知っているし。
 髪質エアリーだと髪がすぐ絡まって髪ブラシ永遠に買い替えているし、ストレートとかなら巻くために、くせ毛なら伸ばすために、ヘアアイロンで洗面台を永遠に占拠してくるし、どっちにしろ、そーやって完成した髪形のどこが良くなったのかは全く見分けつかへんし。

――――令和やから平成と価値観が変わっているのはある。アニメ化した時の使いまわしの良さとか、海外受けとか、原作者と打ち合わせや擦り合わせもしているんだろうけれど・・・・・・・・なんか違わんくね?ってなってキツイ。
=====================
特に主人公がつらい。
作者がモデルはFF11に出てくる「ヴぁーん装備」と書いていたから見に行って、褐色肌に輝くような純白のハイレッグなビキニパンツ。目に継続ダメージ入れてくるタイプの、動きがキレッキレの汚ぇ踊り子さん(♂)頭の装備だけハシビロコウなイメージだったので、あにめつらい。

あんなんプリチーなペリカン顔のトランクス見せられても【飛翔する変態】【咄嗟に敵として切り殺してしまいそうなバケモノ】というか、ただの海辺とかザラに道路とかに転がっている男子高生やん・・・・。近隣に男子校とかスポーツ強豪校とかいると放熱目的と、どうせ日焼けするなら格好良く日焼けしたいからって限界まで脱いで、アザラシみたいにゴロゴロ転がっている、スネ毛がパヤパヤ学生共と大差無いやんけ・・・。

あれごときで変プレイとか破廉恥認定なんぞするわけねーわ。なんつーか・・・・萎えた(´・ω・`)
ーーーーーーーーーーーーーー
ヴィジュアルは時に読者の読むための許容範囲を下げる力が有るのよね。

カテゴリー : キャラクター スレッド: 原作者って、キャラクターのデザインをどこまで細かく考えておりますか?

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:異世界ファンタジーの数値化された能力について

 最近の異世界ファンタジー物は大抵の場合、ゲームの世界が舞台というわけでもないのに主人公の持つ能力をレベルやスキル、ステータス等、ゲームシステムのように数値化する傾向にあるように思いますが、これはなぜでしょうか?
 ゲームであればストーリーの中でシステムに言及するのはメタ表現としてタブー視され、世界観に沿った表現に変更が加えられるのが普通だと思います。NPCがシステムに言及するときはプレイヤーに対する説明であって主人公に対する説明ではないはずです。NPC同士でポケモンの種族値がどうのといった会話は本来ありえません。
 ライトノベルにおいて、特にゲーム世界が舞台ではない作品で登場人物の能力や強弱をゲームシステム的な数値によってあらわすことに関する世界観・設定上の理由、作中での説明で一般的なものは何でしょうか?

 個人的にはスキルやステータスといった数値のみで強弱を示すものはあまり好みではありません。例えば、「200のダメージを与えた」だけではそれが致命傷なのかただのかすり傷程度なのかが判然としません。数値で強さを表すには比較対象や基準値が必要だと思いますが、それならば直接、常人なら死ぬであろう一撃を耐えた等と描写すればいいのではないでしょうか? わざわざ数値に置き換える必要は無い気がします。

 ゲーム的な異世界について、数値化された能力について皆さんはどう思いますか?

上記の回答(異世界ファンタジーの数値化された能力についての返信)

投稿者 あまくさ : 0

>例えば、「200のダメージを与えた」だけではそれが致命傷なのかただのかすり傷程度なのかが判然としません。数値で強さを表すには比較対象や基準値が必要だと思いますが、それならば直接、常人なら死ぬであろう一撃を耐えた等と描写すればいいのではないでしょうか? わざわざ数値に置き換える必要は無い気がします。

能力の数値化には、規格外の強さを表現しやすいというメリットはありますよ。
前段として200前後くらいのパラメータでしのぎを削る戦いを描写しておけば、そのあたりのレベルが普通の強さだということが読者の頭に入ります。以後はそれが「基準値」として活きるんです。そういう前提で7000くらいの力を持つキャラを登場させれば、そいつが桁外れに強いということが理解できますよね?

そもそも「桁外れ」という言葉からして数値そのものです。レベルが一桁違うというわけです。

例えば『オーバーロード』の主人公は第10位階魔法とそれを超える超位魔法というのが使えることになっているのですが、確かにこれだけだと第10位階というのがどれほどのものなのか分かりませんよね?
そこでまず、異世界の住人達に第2位階くらいの魔法について会話したり行使したりさせます。「第4位階だって?! バカな!」とか叫ばせたり、第7位階まで行くと誰も見たことさえなくて、そんな力は実在しないと信じられているほどだったり。
そこに主人公が第10位階魔法を炸裂させれば、彼の能力がいかにすごいかを実感させることができます。
『オーバーロード』の別のキャラは、死に物狂いの鍛錬で強くなったという相手を小指の先で一蹴し、「あいにく私の力はメートル単位なので、2ミリの差なんてみえない」みたいなことを嘯いていました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 異世界ファンタジーの数値化された能力について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:早くも創作することそのものに疲れたらどうすればいいんでしょうか

こんにちは。こちらで幾つか助言を頂き、プロットを拙いながらも作り直し、登場人物の設定が済んで、ストーリーといくつかの外せない台詞・演出が決まり、さぁ後はそれを実際の本文として打つだけ、と言う段になって猛烈な倦怠感に襲われています。
もともと仕事と家事の合間にやってきた事ではあったのですが、皆さまは創作すること、平たく言えばありもしないものの事を考え、居もしない者の事に心を痛めることに疲れたりはしないのでしょうか。
またそのような場合、どうやってその状態から抜け出しますか?
かれこれ2週間、実際の本文を書いていないし、60頁前後から手が止まって話が先に進みません。

上記の回答(早くも創作することそのものに疲れたらどうすればいいんでしょうかの返信)

投稿者 ヤーマダ : 2

初めまして、こうなごさん。ヤーマダと申します。若輩者ながら失礼いたします。

猛烈な倦怠感との事ですが自分もあります。特に新しくプロットを作成ている最中でも。「更に良いものが出来るのではないか?」とか「このストーリーやキャラクターではダメだ」なんて思い幾重にも考えていると最終的には疲れてしまいます。

ですので極論ですが抜け出せなんかしないと思っています。
最初から文章を、小説を書く才能を持つ人くらいでしょう。永遠と小説作りのみに意識を向け続けることができる人というのは。特に成人すると、時間的、体力的制約は大きくなりますし、辛くなります。

でも果たしてプロや天才は「一切の倦怠感なく作れている」のでしょうか? 程度の差はあれど感じているものだと思います。むしろそういった人たちの方が明確に「仕事」であることへの責任感や良いものを作れないことに疲れているかもしれせん。

では自分はどうすればいいのか。アマである自分達は誰かに命じられている訳ではありませんよね? 「仕事」として行っている訳ではありませんから。強いて言うなら自分の描きたい衝動に命じられているだけです。それが成就すればプロになり製作活動は「仕事」になるわけです。

だから続けられます。

どれだけ時間がかかるかも分かりません。そもそも作家になれるかも分かりません。良いものを作れているのか、それすら自信はないです。倦怠感だってあります。
でも何かを作るのはそういうことなのかなと思います。ずっと続く0.999……に試行錯誤を繰り返して、その途中に負の感情に押し流されても最後には1にする。それを求めて書いているような気がします。
だから疲れたとき、「もう書けないな」って思った時は昔に書いた文章を読み直すことにしています。文章の作法もろくに分からなかったあの頃と比べたら今は成長している。そう実感できて「頑張ろう」という気になれるんです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 早くも創作することそのものに疲れたらどうすればいいんでしょうか

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ