小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

かかかさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:キャラクターの性格をどちらにするか迷う時はどうすればいいですかの返信

プロットは物語の骨格なので、プロトタイプをいくつか作ることは有益ですがあくまで物語の試行になります。
なので、キャラクターの試行には相応しくないだろうと思います。

つまり、「そのキャラクター」に相応しい物語をプロットで試行しているのだから、主役を変えて2つプロットを作ればそれぞれ別の物語が2つ出来上がるだけ。
なら、どっちを選ぶかは完全に作者の趣味なので、第三者からはどっちでもいいのではという答えしかないんじゃなかろうか。

同じ世界感同じ物語でキャラクターの差を考えたいのなら、同じプロットでキャラクターを変えて思考してみるのが良いのでは。
単純に、原稿用紙10枚くらいの掌編プロットを考えて、中二VerとミステリアスVerで書いてみるのが手っ取り早いんじゃないかと思います。
そんで、この場合はどっちが面白いかよりどっちが書きやすいかで考えたほうがいいと、個人的には思う。

余談だけども。
>長い間この二つの性格を統合する試みを続けていましたが、現時点でそれによって自分の好みの性格を作ることは不可能と判断し
統合じゃなく、単純に合わせちゃえばいいのでは。
普段はミステリアスで天然な人物だけど、オタクワードを耳にすると中二スイッチが入る。みたいな。
そういう二面性があるとかえって人間味が出てくるので、立体的な人物像が出来ると思う。

上記の回答(キャラクターの性格をどちらにするか迷う時はどうすればいいですかの返信の返信)

スレ主 かかか : 0 投稿日時:

ありがとうございます。スイッチですね。参考にしようと思います。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの性格をどちらにするか迷う時はどうすればいいですか

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元記事:キャラクターの性格をどちらにするか迷う時はどうすればいいですかの返信

主人公を選ぶためにそういう方法を使いたいならスレ主様の自由と言うほかありませんが、プロットの使い方としてはあまり効率的ではないような気がします。

エンタメ・ストーリーの場合、重要なのは一にも二にも主人公が何をするかだと思うんですね。ですからプロットは主人公の性格・行動と不可分だと考えます。
オーディションのために簡単なプロットを作成しても、そこに主人公を当てはめることによって途中からストーリーは大きく変わっていくのではないでしょうか? もし変わらないようだったら主人公の個性が物語にまったく影響していないことになり、それじゃまずいんじゃないかという気がします。

なので。
多少暴論かもしれませんが、主人公をどちらにするかはコインでも投げてさっさと決めてしまい、選んだ主人公を肉付けしながらプロットも作っていくのが本筋ではないかと。まあ、個人的な意見ですが、そう思ってしまいます。

上記の回答(キャラクターの性格をどちらにするか迷う時はどうすればいいですかの返信の返信)

スレ主 かかか : 0 投稿日時:

ありがとうございます。実際のところ、自分が本当に好きなキャラがどちらなのか分からなくて、好きなキャラの方を選べなかった時にストーリーを続けるのが苦痛になりはしないか、というのが不安なんですよね…。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの性格をどちらにするか迷う時はどうすればいいですか

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元記事:人知を超えた存在と人との関係を描くには

人間が主体となるストーリーを作る場合、多分人間の心情を最初に決めると思います。
逆に怪獣が戦うような話の場合は、設定から先に決めると思います。

ではそうした人知を超えた存在と人間との関係を描く場合、何から最初に書けばいいでしょうか。
自分は後者よりの人間なので、そういう人間の尺度では測れないようなどこか淡々とした(?)威厳のようなものを残したいのですが。

上記の回答(人知を超えた存在と人との関係を描くにはの返信)

スレ主 かかか : 1 投稿日時:

回答ありがとうございます。
テーマを決め、ストーリーを決めれば、自ずとそれがキャラクターの人生になる、ということでしょうか。

実を言えば、キャラクターの人生での目標というのは決まっているのですが、そこに人間的なリアリティを加える場合、必ずそこに別の細々とした欲求があり、その欲求によって時に道を外れたり、欲求が目標と対立したりすることがあると思うのですが、人の心を持たなくて当然、というキャラをリアルに描きたい場合、これはどう描けばいいのか、という話になってきます。

自分の書きたいものは端的に言えば人知を超えた存在、つまり神仙の類と人々との恋愛や友情ですが、それをリアルに描くにはどうすればいいのか、ということでした。
自分は今のところ、人に理解できない要素、支離滅裂なことなどが重要と考えていますが、まだ答えには至っていないのです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 人知を超えた存在と人との関係を描くには

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元記事:何も考えないで萌え恋愛小説が書きたいの返信

>そもそも「人」は何に着目して感情を動かし、どのように語ればそれが効率よく伝わるのか
最も簡単なのは会話における衝突。
考え方の違う二人を用意して、口論させりゃいい。
人が何に怒るかってのは、その人の本質を表現している。

>文体を真似しようと思ったことが何度かありますが
ぶっちゃけ、スレ主の文章は綺麗でわかりやすく、まとまりも良いと思います。
少々小難しいことを考えていると読み取れてしまうのが玉に瑕ですが、誰かのマネをするよりも、今のスレ主の文章が自分の個性であると知ったほうが良いのではと思います。

上記の回答(何も考えないで萌え恋愛小説が書きたいの返信の返信)

スレ主 かかか : 1 投稿日時:

ありがとうございます。
口論させる、というのは確かに、キャラクターを理解する上で手っ取り早いですね。
今度やってみようと思います。

ただ、自分としては、小説の中のキャラクターをどうしたら「人間らしく」描くか、ということが分からないんです。
葛藤や矛盾を描けばいいとは言われましたが、それ以前の、思考の過程をどの程度まで文章にすれば「人間らしく」見えるのか、あるいは、その世代・年齢特有の「青臭さ」「不器用さ」を文体で表現するにはどうすればいいのか、ということです。

自分の文体を持つ、というのも良い方法かもしれません。まずはそれを磨いてみようと思います。

確かに、難しいように見えますね。
常に自分の脳内でツッコミが来ていて、そのツッコミに応えるように書いているので、どうしても文章が長くなってしまうようです。
一人称視点ならともかく、三人称視点で書くときには気をつけたいものですね。語りについてはTRPGをやれば改善できるそうですが、ルルブは高いし、仲間もいませんから、今は後回しにしてるといった感じです。
あと、今気がついたんですけど、この質問、テーマが途中で分岐してますね。最後の文体を真似ることに関するものは無視しても、タイトルと内容が合ってません。行き当たりばったりで書いてしまうのも悪い癖なので、直したいところです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 何も考えないで萌え恋愛小説が書きたい

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元記事:何も考えないで萌え恋愛小説が書きたいの返信

>>アプリオリな一次創作なので
の意味が分かんなーい\(^P^)/どういう意??一次創作は分かるんですが・・・

上記の回答(何も考えないで萌え恋愛小説が書きたいの返信の返信)

スレ主 かかか : 0 投稿日時:

既存のものに頼らない、という意味で使いました。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 何も考えないで萌え恋愛小説が書きたい

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元記事:真犯人の居ない(事件自体が起きていない)冤罪事件の立証方法は?

 ドラコンです。久しぶりに、コメディーモノで「鉄道が存在する中華風ファンタジー世界での、天性無邪気少女皇后」の話を書きたくなり、下記のスレッドを投稿しました。同スレッドに追記しても良かったのですが、話題が変わるのと、スレッドのタイトルを変えたいので、新規に投稿します。

「中華ファンタジーの過去ネタ焼き直しについて」
https://www.raitonoveru.jp/counsel/novels/thread/13039

 その中で、読むせんさんから、「コオロギ相撲賭博」「蟲毒・呪詛」ネタをいただきました。

 主人公の皇后(銀鈴)の、コオロギ採取・飼育の行動が怪しく見えて、後宮内で「蟲毒・呪詛をやっているのでは?」とのウワサ(ウワサ自体は自然発生的で冗談半分にしても)になる展開を考えています。

 銀鈴の賭博の処罰と、このウワサを否定することのために、皇帝臨席の公開特別裁判をします。その際、「蟲毒・呪詛」の事件自体が「起きていない」ことをどのように立証すれば良いのでしょうか? 『名探偵コナン』でもたまにありますが、創作物での冤罪事件は「真犯人を捕まえる」、言い換えれば「真犯人の犯行を立証することで、自然と冤罪が晴れる」です。現実には、時効で真犯人が不明でも、再審の結果、冤罪と認定されて無罪になることはありますね。

【存在しないこと】を立証するのは難しく、「悪魔の証明」ですよね。

 一応、「蟲毒・呪詛」に関するものはなかったことを示すために、押収した証拠品を傍聴人に見せることは考えています。ですが、身内が身内を裁くから、それに説得力があるのでしょうか? 逆に、「蟲毒・呪詛」を立証するなら、拷問にかけて自白を取れば済むことですが。説得力のある案があれば、ご教示いただけないでしょうか?

ただ、リンク先のスレッドでも書いたのですが、話がどれもこれも「ご都合主義」になりそうなのと、書くこと自体が恥ずかしいので、書こうか、書くまいかの気持ちが、半々です。

上記の回答(真犯人の居ない(事件自体が起きていない)冤罪事件の立証方法は?の返信)

投稿者 読むせん : 1

手塚さんのアイデア好きです(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
呪術は日本だと不能犯で、そもそも裁けないからな‥‥‥(;´・ω・)不能犯あつかいで厳罰にしなければいいじゃんとか思っていただけに、正直ワクワクします。

呪術と考えず、大逆レベルの犯行――——「テロ行為」や「偽札量産」、「大麻の大規模な密輸」「国家転覆」と考えると、疑わしい行為の時点で、何らかのルールに抵触して厳罰にされるかな?とも思います。

法律系ならガチ目に法的関係者に呪術の専門家がいて、
ちゃんと呪術してます!黒!!とか
してないしてない冤罪!白!!とか検死官の呪術バージョンとかがいるかもですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ただ不能犯として、もう疑われた時点で黒認定される【魔女裁判】じみた面があるので呪術系の冤罪事件は難易度がハード超えてナイトメア級ですね‥‥。

ベタな物としては【告発者こそが呪詛を行っていた】とかのブーメラン展開なんですが、ベタすぎて面白くないし胸糞要素なんですよね(-ω-;)

 多少の胸糞要素は物語のスパイスだと思いますが「謀略で殺された皇后さまが成仏できず牢獄で地縛霊?」の時点で胸糞は充分だとも思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あー・・・・・皇后さまの投獄理由も蟲毒で、
彼女もまた冤罪を解くため、めっちゃ遠方にある『ただしい呪術のやり方』の秘伝書とか『呪術にかかっているか?を調べるための儀式のやり方』の秘伝書とかを取り寄せて

「ほら手順ちがうから妾は冤罪じゃ!!」

をしようとするも、納品が裁判までに間に合わず、そのまま有罪にされてしまった。とか?

今なら鉄道があるから、秘伝書を取りに行くのに昔ほど時間がかからないだろうし。牢屋の中で閉じ込められていた皇后さまに、生きている人間では見る事ができなかった「新しい時代」を見せてあげて欲しい。
 
なんか大事な歯車たりないですけど_(┐「ε:)_しっくりこなーい

カテゴリー : ストーリー スレッド: 真犯人の居ない(事件自体が起きていない)冤罪事件の立証方法は?

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投稿日時:

元記事:プロットの空白部分の対処について

いつもお世話になっております。
ヴィクトリア朝風な国家を舞台の作品に挑戦中のやとうです。

コロナや大雨などなど困ったニュースが続きますが、
皆様がお住まいの地域は大丈夫ですか。

こちらは夢のイギリス旅行が数年はお預けとなり、心のダメージ以外はいまのところ病気もなく過ごせています…

外出を控える分読書や創作を進めることができていますが、プロットがいい加減だった箇所の対処で悩みが出てきました。
創作の経験や対処法など皆様のご意見をいただければと思い、お邪魔しました。

現在作成していたプロットがざっくりとしていたため、
いざ書き進めようとすると、「ここはどうすれば?」
と立ち止まってしまうことが度々で、そのつど書き直し、書き加えをしています。

今のスタイルだと、evernoteのテンプレートを使用して
①全体を三幕構成にして筋を決定
②一幕ごとでさらに三幕構成に分割
③ト書きのようなもので情景・セリフ・動作等の書き込むべき内容や順序を決定
④本文作成
という手順で進めています。

しかしプロットを埋めようとすると、
二幕以降は詳細な内容が浮かんでこず②を決定してから③に行くところで、詰まってしまう箇所があります。

現在は埋まるところから先にテンプレートに書き込んでいるので、全体のうち一幕はだいたい③から④に行けそうな段階です。
この状況から進むためには、
・このまま出来上がりが見える一幕だけとりあえず完成の方向
・一~三幕まで②の段階までを完成さることを優先
など、どのような方法をとるのが良いでしょうか。

最近はこのプロットでいいのか、話が変ではないかなどなど、一人で進めていると内容に疑問や不安がでてきて、もやもやしてしまう時間が長くなってきました。

このような状況から先へ先へと進むためにはどうすべきか、皆様のご意見をいただければ幸いです。

コロナにより今までと違う状況が続き、学業お仕事等でご多忙なところ恐縮ですが、よろしくお願いします。

上記の回答(まず、第1話として完成させてみては?)

投稿者 あまくさ : 0

全体を三幕構成で作り、さらに一幕ごとを三幕構成にしているのですね? それで一幕目のプロットは出来上がってきているとのことですので、それならばやとうさんがやりやすい方法で進めてみればいいと思います。

ですから以下は、一応の参考意見程度に受け取っておいてください。

   *   *   *

三幕構成ではなく起承転結の場合は、全体を起承転結でまとめ、それぞれのパートにおいても起承転結を意識して作るという話をわりと聞きます。
ただし、注意してほしいのは起承転結というのはかなりザックリした概念だということです。あれって要するに、ストーリーには発端と結末があって、途中に衝突要素をはさんで後半を盛り上げるということを言っているだけなんですね。
だから不要だと言いたいわけではなく、きわめて有用だとは思います。ただアバウトなだけに、長いストーリーにも短いストーリーにも、ちょっとしたエピソードなどにも、簡単に当てはまってしまうんですよ。

三幕構成は、元々、約2時間の映画シナリオに特化したプロット理論です。(アリストテレスの三幕構成というのもありますが、ほとんど関係ありません)
劇場用映画だから、最初から終わりまで一気に観ますよね? 尺もだいたい決まっているという前提で、最も効果的に盛り上げるパターンを追求した理論です。
そういうものなので、起承転結のように融通無碍にどこにでも当てはめようとすると、少し無理が出てくるんじゃないかと思います。

三幕構成は内容をよく理解して上手く使えば小説でもきわめて有用だと考えていますが、用法要領には注意した方がいいかと。

   *   *   *

>・このまま出来上がりが見える一幕だけとりあえず完成の方向
>・一~三幕まで②の段階までを完成さることを優先
>など、どのような方法をとるのが良いでしょうか。

三幕構成を小説に応用するなら、個人的には中編~短めの長編(文庫本1冊分くらいまで)の一応完結するストーリーくらいが最適じゃないかと考えています。それと、内容は全体を一つのまとまったストーリーにして、何話かに分けない方がいいかなと。

なので、構想されている第一幕がそういうストーリーになっていて、第二幕以降は続編みたいな形にできるなら、まず第一幕だけで本編の執筆まで完結させてみるのがいいんじゃないかと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: プロットの空白部分の対処について

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投稿日時:

元記事:返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

※作家になりたいと思われてるようなので…私は、趣味で書きたいだけです。

コメントで多かったのが、とりあえず書け!楽しめ!て事でしたので30分で書いてみました。参考になる作品を元に…なのですが、私が書きたいのはこれじゃないんです!!妖狐と人間の恋愛が書きたいのに、違う方向にいってしまうのです。途中で書くのやめました。若干、スランプ寄りです‥。

書きそびれた事があるんですけど、小説は才能ですか?私は、頑張れば書けると思いますか?小説を書くのはじめてです。感想、評価、意見貰えると嬉しいです。

申し訳ないのですが、メモ帳の方で読んでもらいたいのですが、できないのでこちらで…↓これが、下書きしたやつです。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

「あっ!雨だー!!」突然の雨に思わず言葉が出てしまった。何故かというとこの村は雨があんまり降らないからだ。だが、すぐ止んでしまった。あの、雨はなんだったのか…。駅に着き降りて、私達家族は、新しい家に向かった。

「はぁ…疲れた。一端、休憩にしようか。」と母が言って父は、母が休憩してる内に新しい家の掃除をすると言っていた。私は、面倒くさいのが大の苦手でこの村で迷子ならないように、探索してくると母に言った。

サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
狐の人にバレてしまった。

私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

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隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

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私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った私達家族は、都会から田舎に引っ越してきた。都会では、人が多くて馴染めなかったからだ。そして、中のいい友達と離れるのが寂しかったがしょうがない。こればっかりは。

そして、今ままで平凡に生きてきた日々が突然変わっていく事も私は知らなかった。こんな山奥まで、興味津々で行く事もなかった。

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隠れたのと同時に、耳を生やした狐のような格好をした人達が歩いてきた。

私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

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私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

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私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

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サクサク…草むらを通り抜けて山の頂上まで行こうとしたのだが…前から青い灯火が見えて私は、草むらに隠れた。
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私は、怖くなって静かに立ち去ろうとしたのだが、立ち上がる瞬間…稲荷寿司を落としてしまった。

「ん?これは、なんだ…。」
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私は、言葉が出ず咄嗟に
「あっ…その…これは、私のお昼ご飯です。返してくれませんか?」と言ってしまった。

「そうか、これはお前の昼飯か…とても美味しそうだ。私がもらってもいいか?いいよな?だって、お前は私達の事をミテシマッタのだから。それとも、稲荷寿司と共にお前を喰ってやろうか?」

私は、狐の人の言葉に威圧…そして、恐怖が異なり言葉が出なかった。狐の人は、私がこうなるのを見通してかこう言った。

上記の回答(返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。の返信)

投稿者 サタン : 0

才能なんて無くても書けるよ。
ぶっちゃけ、物語の型ってのはほぼほぼ決まってるので、いくつか覚えて応用すりゃ大抵のものは書ける。才能なんてなくても。
他の方へのレスで
>このパターン飽きたなて思われるかもしれないからです。
と書かれているけど、この「パターン」がミソなんですよ。
「このパターンは飽きた」けど、Aという飽きられたパターンの次にBというパターンが続くって展開は見たことがない。
自分で書いていて「このパターンは」とか「ワンパターンだー!」とか思うことはあるけど、これって「一つのパターンを書けている」という一つの事実なんですよね。
であれば、あとはそうしたパターンの組み合わせで、新しいものは新しい組み合わせを試行すりゃ出来上がる。
「パターン」を一つのパーツと考えりゃ、モンタージュ写真みたいなもんですよ。
パーツを組み合わせて似顔絵を「作る」のに才能なんて必要ないでしょ?

でも。
これはあくまで「書ける」というところまでの話。趣味だからそこまでで満足だろうし、この先は蛇足だけれど、
モンタージュ写真の例で続けると、その「パーツ」自体を新しく作る人ってのはやっぱ才能なり個性的な感性なりがあると思う。
とはいえ。
小説って文才が必要だって思われがちだけど、創作ってのは表現だからね。
恥ずかしげもなくダイレクトに自己表現が出来る人ってのは、それだけで強い。
そんで、「個性」って言葉は「多くの人と違う自分だけの特性」というように思われていると思うけど、そんなん言ったら誰だって他人とは違うんだから、個性なんて自分で気がついてないだけ・気づいてるけど隠してるだけで、誰でも持ってるんだよね。
つまり、個性ってのは誰でも持ってる。けど、それを表現するのが難しい。
羞恥心だったり虚栄心だったりってものが邪魔をする。
それらを跳ね除け、あるいは飲み込んで、自分の恥部を表現するに等しい行動を大衆の前で堂々とやれる人ってのが才能ある人。
だから、私には才能がないね。

習作に関しては、残念ながら「もっと頑張りましょう」としか言えない。
というのも、単純に話が作れてないからですね。
作者が飽きちゃって最後まで書かれていない。だからこれは物語ですらない。ゆえに評価できない。
話が始まるところまですら書かれていないので、そこからどうなるんだろうと想像することもできないため、意見のしようがないわけです。
なので、今後なにか始まるのであれば、そこまで書かれているのであれば、処女作の出だしとしては、まだまだ伸びしろがある作品で先が楽しみだと何かしらの評価をすることができると思います。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 返信くれた方ありがとうございました。それぞれの意見が聞けて参考になりました。

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