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元記事:物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

ちょっと、何故そこで言葉を濁すの?

いや、普通にしてますよね?

上記の回答(物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 mika : 0 投稿日時:

ただ質問をしただけですよね?
せめて質問に答えてほしいです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? 

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元記事:物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

ただ質問をしただけですよね?
せめて質問に答えてほしいです。

上記の回答(物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 mika : 0 投稿日時:

どうして、方向性が異なるって事になるの?

状況を説明してくれないと困ります。お手数ですが、ちゃんと状況を説明してください。

ただ質問をしただけですよね?
せめて質問に答えてほしいです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? 

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元記事:物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

荒らし乙。カーレンジャーとか引き合いにする時点で、40歳くらいかもっと年上でしょ?ティーンじゃあるまいし年相応の行動とろうぜ同世代?(-。-)y-゜゜゜

上記の回答(物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 mika : 0 投稿日時:

え?荒らし扱い?

ちょっと待ってください。少しアドバイスをしたり、質問してるだけですよね?
どうして荒らし扱いになるんですか?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? 

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元記事:物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

荒らし乙。カーレンジャーとか引き合いにする時点で、40歳くらいかもっと年上でしょ?ティーンじゃあるまいし年相応の行動とろうぜ同世代?(-。-)y-゜゜゜

上記の回答(物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 mika : 0 投稿日時:

そもそも読むせん さんにとって

カーレンジャーってそんなにひどい作品なんですか?

カテゴリー : ストーリー スレッド: 物語に「対立」「敵役」は必ず必要なのか? 

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元記事:長編を『とにかく書き進める』ことができない

タイトルのとおりです。妥協して、とにかく書き進めることができないのです。

自分は、ある程度短編(原稿用紙数枚~十数枚分)を書き、それなりに文章には慣れてきました。
しかし、いざがんばって長編に取り掛かろう、と思うと、最初の数枚あたりで
「ああっ。これじゃない」
という気持ちになり、そこから進まなくなります。

よく「完璧主義より完成主義」「とにかく終わらせて、あとから直せばいい」といいますが、
それができたらとっくにやっているよ、というのが本音です。
というのも、自分は少し神経質で、多少のミスがかなり目についてしまうのです。
本やブログを読んでいても、誤字やレイアウトの微妙な違いが気になることがあります。
なので、少しでも書いたものが「不完全」と感じると投げ出したくなってしまいます。

書きたい内容は、一応、筋は通しています。
800字程度のプロットは書けますし、短編であればある程度の速さで作れますが、
長編となると、とにかく進められなくなります。
自分のなかのハードルが高すぎるせいだとはわかっているのですが、
そのハードルを下げようと意識しても、我慢できず、ずっと書き直し……

質問としては、
①どうすれば、とにかく書き進められるのか
②どうすれば、自分の中にあるハードルを下げられるのか
の2点です。

ただ、長編を書くための体力がまだできていないだけなのでしょうか?
どのような練習をすれば、この「最初から書けない」状況を変えられるのでしょうか?
とても苦しいです。どうか、助言をよろしくお願いします。

上記の回答(長編を『とにかく書き進める』ことができないの返信)

投稿者 mika : 1 投稿日時:

そういえば、すずきっくさんからの返答が来ないけど
結局、どんな話を書きたいのですか?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 長編を『とにかく書き進める』ことができない

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元記事:習作を書きたい、けれど……

前スレでは返信できておらず申し訳ありませんでした。また人目に晒すのもどうかなと感じたので。

閲覧ありがとうございます。
とある鮮烈な設定、シーンがあります。それをオチとして用意して話を組み立てていっても、物語がおかしくなってしまいます。
そこでまずは練習と割り切って、王道でわかりやすい別の物語を執筆しようかと思っています。凄く短い作品で、です。
ですが何を書いて良いかわからないのです。好きで書こうとしているわけでもないし、気が乗りません。じゃあ書くなよって身内にもいわれましたけれど…。
矛盾しているようで書きたい気持ちはあります。どうしたら良いでしょうか?

上記の回答(習作を書きたい、けれど……の返信)

投稿者 大野知人 : 1

うーん、と。

書け。

としか言えないんだけど。

 ちょっと前置きが長い話をします。

 基本的に長編小説の大半は、細かい物語が幾つか繋がって出来ています。短編との違いは、大きな陰謀の有無とか・何でもいいけど一つ一つに繋がりがあるかってとこね。
 例:『川でおじいさんが拾った桃から桃太郎が生まれる』『成長した桃太郎が旅立ち、犬・猿・雉と出会い、仲間にする』『お供を連れた桃太郎が鬼ヶ島に乗り込み、鬼たちを倒す』  って感じ。まぁ、桃太郎ぐらい短いとこんなわけ方しなくてもいいんだけど。

 んで、その細かい物語’sはさらに細かいシーンがいっぱい集まって出来ているわけだ。シーンと物語の違いは『場面転換を含むか、含まないか』ね。
 例:『おじいさんが川に行く』『おじいさんが川で桃を拾う』『桃から桃太郎が生まれ、老夫婦は彼を育てることに決める』  ってとこだね。

 聞いてる感じだと、恐らく質問者さんは物語終盤に出てくるカッコいい/オチになる『シーン』までは思いついてるんだよね? ならば、とりあえず『物語』より先に『シーン』一つを書いてみればいいと思う。
 
 恐らくだけど、シーン一つを書ききると『この設定、このシーンじゃ説明しにくいけど先にやっておかないと読者に通じにくいな』とか『主人公のこういう性格がわかりやすいサイドストーリー挟んどくと、もっとカッコよくなるな』って言うのが出てくるはず。
 無理に最初から『物語』を書こうとしないことが肝心。
 
 そのシーンすら書ききれない場合、貴方の想像力か文章構成力のどちらかもしくは両方が不足しているってことです。その場合は、まず本を読むところから始めましょう。落ち着いてゆっくりやるのが肝心。

 あと、シーンを書ききった物のその後の連想が全くできない場合。これは『自分のやりたいこと』が先行しすぎて、『読者の読みやすさ』をないがしろにしている人にありがちなことです。このサイトの管理者さんが書いてる『ライトノベルの書き方』をよく読みなおしましょう。

って言う所かな。俺も似たような事態に陥ったことが有るので概ねわかるのだけど、『まあそのうち出来るか』と思って、駄文でも、辻褄があってなくても文章を書くことが大事。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 習作を書きたい、けれど……

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投稿日時:

元記事:あらすじについて

2つあらすじを作りました。
全くジャンルも内容も違う話なのですが、「主人公の記憶が無い」「高校生」「ファンタジー要素有り」という点は共通です。長めの話を作ろうと思っているのですがどちらが面白そうですか?

①主人公は冴えない地味なごく普通の高校生。それなりに友人もいて、気になる人もいて楽しい高校生活を送っていた。しかし主人公の18歳の誕生日になると突然、周りの友人達が自分達には前世からの繋がりがあり今後何かがこの学校で起こると言い出す。
全く身に覚えの無い主人公だったが幼馴染の1人が実際に校内で謎の不審死を遂げ、断片的に記憶が蘇りだす。蘇った記憶の過程で自分の婚約者と黒幕が同じ高校にいることが分かる。しかし顔も名前も全く違う現世。一体誰が黒幕なのか、婚約者なのか?なぜ幼馴染は殺されないといけなかったのか?現世にまで持ち越された黒幕の野望とは?前世では何があったのか?
ファンタジーとミステリー系です。

②主人公は元・魔法少女。小学4年生〜中学3年生までの5年間活動し世界を救ったこともある実力者。しかし魔力は新しい若い子達に引き継がれ、今ではただの普通の地味な高校生。おまけに世界を救う代償として何か「1番大切だったもの」の記憶が抜け落ちているという。学生時代から必死に独りで戦ってきたせいで友人もいなければ何か熱中できるような趣味も無い。部活も何を頑張れば良いのか分からず結局帰宅部のまま。しかしとある同級生と出会い、生活は音を立てて変わっていく。失った代償とは何だったのか。それを知った時、主人公はどうするのか。ヒューマンドラマに近い作品にしようと思っています。

これは混ぜるのではなく2つの案です。
両方書くのは時間的に難しいのでどちらかで書こうかなと思っています。

上記の回答(あらすじについての返信)

投稿者 サタン : 1

まず、そりゃ「あらすじ」じゃなくて「紹介文」だろうと思うけど、なんとなくの概要は伝わってくるかなと思う。

それでどちがら良いかと言ったら圧倒的に1でしょう。
というのも、2は全然内容が出来てないため。
ストーリー面において、
1は「幼馴染の死を切っ掛けに、誰かわからない黒幕に警戒しながら前世の謎を解いていく話」と、かなり漠然としてるけど大枠の内容が読み取れる。
このように1は「何の話か」がわかるのだけど、2はまったくわからない。
元魔法少女が同級生と出会って日常が非日常へと変わりました、ということがわかるだけで、どんな非日常に変わったのか最終的にどうなるのかの推測もできない。

アイディア面から言うと、
1は「前世」という設定が「誰が誰かわからない」という展開に活かされていて良いと思う。
ただ、そもそも読者は「前世のキャラクター」を知らないので、知らないと「誰が誰だかわからない」という緊張感が伝わらないので、そのアイディアをどのように形にするかって点では結構厳しいと思うし、「前世のストーリー」と「今世のストーリー」で二つ作ってかないといけなさそうで脳内の作業量は多いと思う。
2は、「大切なものを失った」という設定と「趣味もなく何を頑張ったら良いかわからない」という設定がリンクしてて、そこは良いと思った。
だから同級生と出会い「大切なものを取り戻していく」ことで主人公の行動原理が作れて面白いかなと思う。
現状のあらすじの内容ではそこが面白い唯一の点なので、もし2を選ぶなら「失ったものを取り戻す話」というのを意識されたら良いと思う。

こういうのあんま意味ないと思うけど、既視性で言うと、
1は、実は昨今流行ってる 現代人が異世界に転生 という話の逆パターン 異世界・別次元・異星の人が地球人に転生 という話は1990年代頃に「前世もの」として流行ってて、「ぼくの地球を守って」とか名作が結構ある。
主に少女漫画で流行ってた気がする。確かセーラームーンも前世が関係してなかったっけか。
私は、1を読んでなんとなく「ファンタジックチルドレン」っていう古いアニメを思い出した。
主人公は高校生でもないし全然内容違うけどね。なんとなく。
最近こうした前世ものは「異世界」の色が強くてあんま見かけないけど、資料は多いので探してみると良いと思う。
2は、最近読んだせいか「魔法少女特殊戦あすか」って漫画がちらついた。2のあらすじは内容が皆無なので何とも言えないけども、シリアスな魔法少女というテーマ自体にもはや目新しさはないので、内容次第だけど、ガワだけ見れば既視感は強い。

両方とも面白そうないし面白味と思えるものはあると思うけど、書いた通り2は雰囲気だけで内容はほぼ何も出来てないように思えるので、大枠だけでも多少なりとも出来てる1のほうが良いのではないかなと思う。

カテゴリー : ストーリー スレッド: あらすじについて

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投稿日時:

元記事:物語の舞台は架空の世界か現実世界(過去)か、どちらにすべきか

やとうと申します。
現在長編を書こうと構想中なのですが、ストーリーの舞台をどうすべきか悩んでいます。
まったく文化も違う異世界のような、外国に渡った侍の物語を書きたいと思っています。

舞台として現在モデルで調べているのは、ヴィクトリア朝のイギリスです。
主人公は日本の幕末ぐらいの時期の考えをもった武士を想定していますが、戦国末期~江戸初期ぐらいでも良さそうと考えています。

そこで悩んでいるのが、舞台を

1 史実に基づいた過去の日本とイギリス

2 実際の歴史をモデルにしたファンタジーな架空世界(魔法などは登場しない、予定です)

のどちらにするのが良いか、です。

1にする場合は図書館を主に手元に集められそうな資料がやや不安な面があります。
読者にとって舞台をイメージしやすいと思う一方、こちらの知識不足が課題となりそうです。
ストーリー、設定などすべての内容を実在の時代背景に合わせるという条件もつきます。

2の場合は、舞台の架空の歴史などの背景を作る必要もあります。
(もともとは架空世界の設で国や主人公を考えていました)
自由度があがる一方で一からすべてを作らなければならず、また読者に舞台が伝わりにくいかもしれないということも考えました。

どちらにしても、モデルにする時代、舞台をイメージできるように色々な本で調べるつもりです。

また、以前に戦前インドシナをモデルに短編を書き、こちらのサイトに投稿しましたが、
それを知人に読んでもらったところ、「舞台を架空にしなくてもいいのでは?」という意見をもらいました。
私自身その短編は、もっと時代背景を調べれば、その時代を舞台に書き換えも可能かもしれないと思いました。

物語を作るなかで舞台を、
はじめは歴史をモデルにした架空の世界を考えていましたが、可能ならば現実の世界にすべきか、どちらが良いのでしょうか。
皆様は物語の舞台を作るときには、どのようにお考えでしょうか。
教えていただければ幸いです。

上記の回答(物語の舞台は架空の世界か現実世界(過去)か、どちらにすべきかの返信)

投稿者 ヘキサ : 1

「ヴィクトリア朝のイギリス」「主人公は日本の幕末ぐらいの時期の考えをもった武士」ていうと、るろうに剣心の作者の和月伸弘氏が「エンバーミング(全10巻)」でちょうどそうくらいの時代のイギリス近辺を取り扱っています。作者いわく、自分はどうやらそのあたりの時代が好きだと気づいたらしいと。実際、同時代のアメリカを舞台にした西部劇風漫画「ガンブレイズウェスト」にも日本出身の戊辰戦争を逃れたサムライガール的なヒロインが出ています(この作品は打ち切りなのでストーリーライン自体はあまりお勧めできませんが……)

和月伸弘氏は単行本の合間に創作時のメモなどを残すため、その制作過程の一環がうかがえるのがなかなか興味深いんですが、エンバーミングではかなり本筋とは関係ない雑学コーナーまであったりでけっこうカオスです。アレンジの仕方もけっこうハジけています。

架空のほうがいいか、現実世界のほうがいいかの話に関してですが「実在する人物名が出てくることに意味がある」場合は現実のほうがいいと思います。るろうに剣心で斎藤一が出てきたとかみたいに。
あまり気にせず思いっきりハジけたい時は、架空のほうがやりやすいとは思うけど。「別名でもモデルは実在した○○氏」という概念があればそれでよし的な。

前回のやとうさんの作品は、ファンタジー要素があまりなかったため、確かに実在の世界でもいいかなーという気がしないでもなかったんですが。
例えばですけど「シャーロック・ホームズに出てほしい!」のであれば、実在のロンドンのベーカー街とか、やっぱりそういう記述があるとシャーロキアン的には萌えますけどね。。。(いや、あれ実在しない人でしょってツッコミは承知の上で言っておりますが)あとは「切り裂きジャック」とかもね。

でも逆にそういう有名な人名・地名に振り回されてうまく物語が紡げそうにないと思ったら、「○○相当の架空の舞台」のほうがいいと思う。ちょっと知識のある人ならすぐ気がつくし。
やとうさんの作風だとどっちでもいける気がするから、ほんとどっちでもいいよと言ってしまうよ……

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 物語の舞台は架空の世界か現実世界(過去)か、どちらにすべきか

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