小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

ミチルさんの返信一覧。最新の投稿順5ページ目

元記事:GW企画HPがトップページに貼られました!

GW企画HPはこちら
https://rakennatsukikaku.wixsite.com/sinjidai2019

ライトノベル作法研究所のトップページに、GW企画のリンクが貼られました!
冬企画HPのままの方は、リロードをお願いします。
うっぴー様、お忙しい中でありがとうございます♪

上記の回答(リハーサル終了&作品投稿期間は4/27~4/29です!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

 おはようございます、ミチルです。
 いよいよリハーサルの全日程が終了しました。
 ご協力くださった皆様、本当にありがとうございました!

 来るべき新時代企画の幕開けは4/27(土)となります。
 金曜日開始ではないのでご注意ください。
 作品投稿期間の最終日は4/29(月)となります。
 皆様、ふるってご参加ください!

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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元記事:企画投稿室はこちらです!!

企画投稿室はこちらです!!
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

どうぞよろしくお願いしますー。

上記の回答(作品投稿期間は4/27(土)〜4/29(月)です!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

企画投稿室はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

いよいよ平成最後の作品投稿期間が間近となりました。
皆さまの心境はいかがでしょうか?
どんな作品が読めるのか楽しみで仕方ありません!
どしどしご投稿ください!!

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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元記事:企画投稿室はこちらです!!

企画投稿室はこちらです!!
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

どうぞよろしくお願いしますー。

上記の回答(作品投稿期間は4/29(月)23:59:59までです!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

企画投稿室はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

いよいよ作品期間の最終日となりました。
いったいどんな作品が集まるのか、運営一同わくわくが止まりません!
まだまだ作品を募集しております♪

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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元記事:作品投稿期間は4/27(土)〜4/29(月)です!

企画投稿室はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

いよいよ平成最後の作品投稿期間が間近となりました。
皆さまの心境はいかがでしょうか?
どんな作品が読めるのか楽しみで仕方ありません!
どしどしご投稿ください!!

上記の回答(感想投稿期間は4/30(火)〜5/12(日)です!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

 作品を投稿してくださった方も、執筆を検討してくれた方も、お疲れ様です。
 いよいよ平成最後の日を迎えるとともに、感想投稿期間となりました。
 感想投稿期間は4/30(火)〜5/12(日)です!
 皆様が何を読むか考える手助けとして、キャッチコピー集をご用意いたします。
 力作の数々をどうぞご堪能ください!

キャッチコピー集はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/disp_novel.php?key=K2019G&entry_no=K2019G0022

企画投稿室はこちら
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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元記事:企画投稿室はこちらです!!

企画投稿室はこちらです!!
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

どうぞよろしくお願いしますー。

上記の回答(おすすめスレッドが立ちました!)

スレ主 ミチル : 0 投稿日時:

企画投稿室はこちら♪
https://boutnovelers.stars.ne.jp/rakekikaku/list_novels.php?key=K2019G

おもしろい作品に巡り合えた!
お勧めしたい作品に出会えた!
この思いを皆さんで共有するため、GW企画おすすめ作品スレッドを設けました。
GW企画の盛り上げのためにもどうかご協力いただけると幸いです。

おすすめスレッドはこちら♪
http://www3.rocketbbs.com/731/bbs.cgi?id=rakekika&mode=res&no=45

カテゴリー : その他 スレッド: GW企画開催です!

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現在までに合計137件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全28ページ中の5ページ目。

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元記事:物語の考察のさせ方について

こんにちは㎜というものです。
面白い作品は読者に考察させる内容が含まれていることが多いですよね。
読者にはただ一つの答えではなく、様々な答えを考えさせ、議論させるものが私個人的には面白い作品であると考えています。
そこで、考察について4つの質問があります。
①作品によって異なると思いますが、どういった内容が読者にとって考察し甲斐のあるものになるのでしょうか?
②どういった点(例えば、登場人物の言動、舞台の背景等)に考察させる要因を入れたらいいのでしょうか?
③読者に考察させるので、作者側であらかじめ答えを用意しておいたほうがいいのでしょうか?ただ、私としては答えを用意して作品を書き、考察させるとなると、その答えに導かせる作品になってしまい、読者の考察の答えが1つだけになりそうで不安です。
④そもそも、今の読者に考察させるような作品を好むひとはいるのでしょうか?
みなさん回答お願いします。

上記の回答(物語の考察のさせ方についての返信)

投稿者 あざらし : 1

実例はいっぱいあるのですが、知名度優先で選択した作品を交えながら書き込みます。
つながりのあるご質問がありますので、順不同にて失礼。

①と④について
程度にもよりますが、繰り返し味わわれる、まぁ最高峰になるほど厳しくなりますがおもしろいことが大前提。
これは『考察などまったくせずとも、間違いなくおもしろい』ということでもあります。『考察しなければおもしろくない』というのではありません。

乱暴な言い方ですが熱狂的ファンがつくレベルの作品(小説なら著者より)は、ファンが勝手に考察を始めます。カルト的な人気を誇る映画【ブレードランナー】の「ふたつで十分ですよ」なんて有名ですね。
実はあれの真相も大騒ぎするほどではなく、昨今ディスクのオマケ映像、パイロットフィルムで確認できるようになりました。「こんなもん、よっつも食いたがるなw」というビジュアルですし、実際カットして正解でしょう。
斯様に熱狂的ファンがつくおもしろさ、というのは全てを知りたくなるものです。

ここまでが土台。
加えて”今”に限らず、30年後の人にとってもおもしろく、30年前の人でも夢中になれる作品でしょうか。なかなかの高レベルで、そんなにポコポコ産まれないというのも現実です。

近年ですと【マッドマックス 怒りのデスロード】がドンピシャですね。人を夢中にさせるという部分については(マッドマックス 考察)の検索ヒット件数で一目瞭然だと思います。これが④の答えにもなっているはずです。

マッドマックスですが、ほぼ全編アクションシーンで、そのアクションを使って物語とその背景を語るという、それ以前とは異なった手法・構成を使っています。
これを成し得た重要なポイントのひとつは『480時間の撮影フィルムを編集し、2時間の映画にまとめた』という化け物じみた労力。これを支えているのが実際に描かれたできごとだけではなく、その奥に作りこまれた深い部分。
解りやすい例をあげると、火吹きギター(ご存じなければyoutubeでMad Max Fury Road - Guitar Guyで検索を)のシーン。ミュージックとリズムにより軍団の行動を指示しています。これにより「大人数に対する指令方法(元々の軍楽隊の姿ですね)から通信機器がないor数を揃えられない。必要性が極めて高い通信機器すらない、という点から作品世界における電子機器全般の状況」を読み取ることができます。
重要なのは『こんなこと全く考えなくてもおもしろい!』です。

③読者にとっては、物事を明らかにするために考える、という余地が考察になります。

>その答えに導かせる作品になってしまい、読者の考察の答えが1つだけになりそうで不安です。

結果論からいってしまえば、書いたことを全て残すのが原因になっているように思います。
言葉にすると『せっかく書いたから全て見せたい』
こうではなく『書いたからには、もっとも輝くように見せたい』こちらに舵取りを。
宝石というのはカットしてこそ輝きます。

最後に②になりますが、これは”考察させること”に集中しすぎです。
その前に制作者が『意図的に考察させること』で成功に繋がったケースをご紹介します。これは代表格として【スターウォーズ】があります。
エピソード4(公開順は一本目)ですが、これではなくエピソード5(公開順の二本目)は随所に謎が散りばめられています。
当初から9部作で考えられていましたが成功するかどうか全く解らない(=続編を作れない)、というかジョージ・ルーカス自身も失敗すると恐れていた節があるのですが、冒険活劇として出来がよいシナリオであるエピソード4から作成されたという経緯があります。つまりエピソード4は単独として完結しているんですね。(ナンバリングされたのも後です)

本題のエピソード5ですが、言い方を変えれば全9章の物語で第5章。
未だ完成をみないエピソード9のシリーズに至る7・8の新シリーズを別にすると、区切りとして完結する1~6では起承転結の転。序破急でも”破”に該当する辺りですから、物語が根底から崩されるヶ所です。
ところが1~3も未だ未公開ですから、必然の帰結として謎だらけ。
後に【ロードオブザリング】という三部作が約束された映画から事情が変わってきますが、この頃はまだ『続くことが前提』という映画は無い時代、謎であることすらも利用した作りになっています。

これを物語のシリーズというだけではなく、一本の単独映画としてもジョージルーカスは利用しています。
彼のリアリティについてですが、有名なことばで『ぼくが音を立てずに急に飛び立つ宇宙船を作らないのは、そういう宇宙を作ったからだ』という言葉があります。(科学的には真空の宇宙では音が伝わらない)
同様にインタビューで、こうも応えています。
『特別に洗練されたものを作るには、映画本編にでてこないエネルギー源であるとかバルブであるとか、そういった事象もしっかり考えないとウソくさくなってしまう。それがぼくの考えた「科学」だ』
これが考察させるために必要なことだと思うのです。
SFを例にしましたが、こういった物語に出てこない部分をしっかりと作り込むというのは、考察されている作品の共通項です。

お気づきだと思いますが、エピソード5の公開は意図はあれど『そうなってしまった』というべきものですが、けれども全9部作という脚本は存在しています。
さすがに極端な例ですが、肝心なことは『物語で全ては見せない。ほんのちょっぴり見えない部分を想像で埋めてもらうさじ加減』
一方で、ストーリーに出てこない部分の作り込み、こっちは作品世界でのリアリティという名の説得力は当然、現実世界を舞台にした作品でも『その背景まで著者が熟知している』ということは同じです。
両輪がそろっているからこそ、考察が発生していると思うのです。

知名度優先で映画を例にしましたが、これは小説でも一緒です。
【スティーグ・ラーソン著:ミレニアム】
【ジェイムズ・P・ホーガン著:星を継ぐもの】
【貴志祐介著:黒い家】
【アダム・ファウアー著:数学的にありえない】
【うえお久光著:紫色のクオリア】
【宮部みゆき著:名もなき毒】

背後の本棚をパッと見て羅列しただけですが、読みおえてから再度内容を思い出して咀嚼した作品です。

志として立派ですし、賞賛させて頂きます。
おもしろい小説を書くということに全力投入してください。
執筆頑張って下さい、応援いたします。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 物語の考察のさせ方について

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投稿日時:

元記事:音読と音読筆写 比率

音読だけ、もしくは音読しながら書き写しをする音読筆写は何対何の比率ですか。

ネット上で、島田雅彦さんが小説家になるならば、
朗読や書き写しが1番良いと書いているのですが、
1万時間修行の法則をラノベ研究所で読みまして、この質問です。よろしくお願いします。

上記の回答(音読と音読筆写 比率の返信)

投稿者 サタン : 1

書き写すことは、賛否はあるけどそれなりに効果的な方法だと思います。
ただこれは、イラストで言えば模写に近いというよりトレスに近い練習方法です。
トレースしまくってバランスを手に覚えさせれば、そのうち描けるようになりますよね。
これは、そういう話です。
小説を書き写せば一冊の小説を書き上げる感覚がなんとなく把握できるので、一度はやってみると良いと思います。
でも、だからってずっとそれを続けることが修行になるとは思えません。

音読も書き写しも、これは結局のとこ「単に読むだけ・流し読みするだけではダメだよね、ちゃんと考えて読もうよ」って事に通じてます。
音読、つまり声に出すことで口でアウトプットしながら読むことになるので、文章を理解しながら読むことになるし、自分で口にし耳でも受け取るので書いてある事をちゃんと把握しながら読むことができ、すなわち「ちゃんと考えて」読むことが出来ます。
書き写しも同じく文章としてアウトプットしながら読むことになるので、文章の構造や流れやセンスを肌で感じながら、それを理解して読むことができます。
そういうことを推奨しています。

例えば、イラストのトレスも同じで、単に描き写せば良い話ではなくて、完成品のイラストを下敷きにあえてアタリを取ったり衣服で隠れてる部分を描いたり、また見えない部分を陰影や髪の流れなどでどう描写してるのかを「ちゃんと考えて」トレスすることで学習になります。

誰かに言われてそれが正しいとするモノは「創作」じゃないので、練習方法も訓練自体も、自分が納得できるようにやりましょう。
「音読するのが良い」というのも、彼個人がそう感じて提案してるに過ぎない事だし、「書き写し」は度々言われることだけど、これも実践した個人の感想でしかありません。
ちなみに私個人の提案では「漫画を小説に起こす練習」が面白かったです。漫画と小説じゃ表現方法が違うからソコを工夫するのが面白い。

1万時間というのも、なんだっけ、確か心理学系の話の調査から来てる話だっけか?
普通に上手いだけのアマチュアはいくら本人が趣味だと公言してても、練習時間はせいぜい週に3・4時間。
一方プロは日に6時間以上だった、みたいな話じゃなかったっけ。けっこううろ覚えだけども。
それを練習はじめた日からプロになったと言える日まで計算して平均するとプロは1万時間ほどがラインでした、という調査結果だったような。
ようするに1万時間って時間は一つの目安にはなろうけど、あんま意味ない数字で、ごくごく当たり前の話「日々の積み重ねが大事です」という事でしかありません。

つまるとこ、「ちゃんと考えて読もうよ」「積み重ねが大事だよ」と、当たり前の事を言ってるだけです。
正直「比率」の意味するところがわからなかったので単に「書き写し」の個人的見解という回答になってますが、本はちゃんと考えて読んで、執筆を積み重ねましょう、というそんだけなので、比率も何もないと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 音読と音読筆写 比率

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投稿日時:

元記事:キャラクターの魅力が上手く書けない

 こんにちは、本居と言う者です。
 2週間前辺りから、こちらのサイトで勉強しながら小説(ラノベテイスト)を書いておりまして、つい最近書ききる事が出来ました。話の流れも初心者にしては上手くまとめられたと思っています。
 ですが問題が一つありまして、自分で読み返しているうちにキャラクターが舞台装置のようにしか見えなくなってしまいました。この話の為にこう動く、このストーリーの為にこの行動をしている、と言ったように。
 そこで質問です。自分の書いたキャラクターに魅力を感じないのは、作者としては普通の事なのでしょうか?もちろん、キャラクターの心理描写も書いていますが、魅力が感じないのは描写不足と言う事でしょうか。
 自分で考えて作ったキャラなのに、読み返していて悔しいです。先輩方のアドバイス、よろしくお願いします。

上記の回答(キャラクターの魅力が上手く書けないの返信)

投稿者 N太郎 : 0

個人的にはストーリーの面白さよりも、なによりまずはキャラの魅力は大事だと思っています。
なぜなら小説以外でもキャラさえ良ければ成立するジャンルが山ほどあるからです。
逆にストーリーだけで勝負しているような作品は読者への定着率が弱いです。

■本題。
返信欄を見ていても思いましたが、好きなキャラをご自身でも書けていないというのがそもそもの原因なのかもしれません。
読者のことを考えて自分の本当に表現したいことを書けないのは本末転倒です。

このサイトで勉強されながら書いているとのことなので、こうすれば魅力的なキャラが出来上がるということは置いておきます。

魅力的じゃないキャラをどう魅力にするかにスポットを当てましょう。

■キャラクター同士の相性が悪いのではないか?

経験則からはそう思います。
例えばギャグとツッコミ役で話が進行しているなかで、ギャグもツッコミもできないキャラが登場しても目立てませんし、魅力的になるとは思えません。

キャラクターとは単一で魅力を表現するようなものではないので、
必ずそこには誰か他のキャラが絡んでくるはずです。

■キャラが舞台装置になる小説の特徴

これはセリフ自体、または会話に魅力がないことが多いです。
このタイプの作者はキャラ作りが甘く、そのキャラの過去、背景までを想像していないため、薄い会話しか書けません。
結果的にキャラのセリフではなく、作者に台本を言わされている状態になっています。
人は基本的に経験則で会話をしますし、その経験が薄っぺらいともちろん説得力に欠けます。

あなたのキャラクターは過去にどういった出来事に遭遇したのか?
または、その出来事からどうやって今の人格に形成されていったのか?

そういったキャラへの問いかけをしてみてはいかがでしょうか。
もし過去まできちんと想像されていらっしゃるなら、その描写が現在に生きていない可能性があります。

■例
鳥のフンが頭に落ちてきた、という経験をした人間を書くとすると、
次の日から日傘を指すようになるかもしれません。そして鳥が大嫌いになるかもしれません。
これはあくまでキャラの視点で、では周りから見るとそのキャラはお嬢様に見られてしまうなんてことも。
本当は貧乏なのにとてもくだらない理由からお金持ちだと尊敬されて困っている。みたいなよくあるシチュエーションが出来上がりますね。

このようにキャラクターとは経験則と、現在、そしてキャラ同士の絡みで成立します。

■まとめ
キャラの魅力というとふわっとした表現でわかり辛いですが、
要するにそのキャラクター足り得る所以と、それがセリフの節々からにじみでているかどうかが鍵になるかと思われます。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの魅力が上手く書けない

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