小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

にわとりさんの返信一覧。最新の投稿順3ページ目

元記事:人類を滅亡の危機に追いやりたいのですがどうしたらいいですか?

お世話になっております。三毛と申します。
以前、投稿したプロットを見直して要らない箇所を削る作業をしていました。起と承まではいいのですが、転と結が思いつかなくて困っています。

私はこの話のラストに人類の90%近くを絶滅させようと思っております。
理由は、アポカリプス世界が好きだからというのと、主人公がサバイバーに活躍し、衰退世界で細々と生きる人々に感謝される展開にしたいからです。

ところが、この物語の舞台は現代です。
一体何が起これば、この現代で全てのライフラインが止まり、人類が90%滅亡してくれるのか?
そこに至るまでの経緯や展開をどのようにすれば自然に衰退させられるのか?
何某か知恵をお貸しいただけますと幸いです。

上記の回答(人類を滅亡の危機に追いやりたいのですがどうしたらいいですか?の返信)

投稿者 にわとり : 1 投稿日時:

人類の激減があくまで本筋と関係ない物語の背景でしかないのだとすれば、もっと超常的な理由でもよさげ。たとえば黙示録的な災害が各地で発生し、一夜にして人口の9割が塩の柱になってしまった世界とかでもいいわけで。
むしろそういうテイストのほうがライトな児童文学の世界観には馴染むような気がします。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 人類を滅亡の危機に追いやりたいのですがどうしたらいいですか?

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元記事:エッセイの中でさりげなく、自分が中傷されていたらどうする?の返信の返信

昔の文豪とかはこうしたやりとりの時、結構過激で面白いものでしたが、今は距離の取り方が難しくなっているなと感じます。

場違いでしたら申し訳ありません。

上記の回答(エッセイの中でさりげなく、自分が中傷されていたらどうする?の返信の返信の返信)

投稿者 にわとり : 0 投稿日時:

文豪の時代に限った話でもなくて、現代でも作家のブログやSNSをよく見ていれば、四六時中喧嘩しているような人なんてプロでも沢山いますよ。

昔も今も距離のとり方が難しいのは一緒っていうか、むしろ昔のほうが作品発表の場が限られていたぶん派手に揉め事を起こすと後が大変だったんじゃないかなと思いますけどね。結局、やりあった結果被るかもしれない不利益に対して自分が覚悟を決められるかどうかってだけの話のようにおもいます。

カテゴリー : その他 スレッド: エッセイの中でさりげなく、自分が中傷されていたらどうする?

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元記事:推理小説物の書き方について

推理小説を書いてみたいんですが、トリックの書き方がよくわかりません。
トリックを考える時ってどうしたらいいんですか?

また推理物は頭が悪いと書けないって聞いたんですが、頭が悪くても書けますか?

上記の回答(推理小説物の書き方についての返信)

投稿者 にわとり : 1 投稿日時:

トリックというと大仰ですが、人を殺すにあたってどうしたら自分に嫌疑がかからずに済むかという小細工だと思えば……。
たとえば犯行時刻に自分がこの場にいなかったことにできれば疑われずに済む。じゃあ一度出社してタイムスタンプを押してから、記録に残らないように会社を抜け出して犯行に及べばいいのでは? ……これがアリバイトリックです。
たとえば自殺に見せかけるために、被害者の部屋に最初に駆けつけて、「ドアに鍵がかかっている! 体当たりで破るぞ!」と言って集まった人々を誘導すれば、部屋が密室であったかのように見せかけることができるかもしれない。……これが密室トリック。
冷静に考えれば浅知恵だなーっていうくらいで十分です。他にいかにも怪しげなキャラが複数配置されていれば、読者は簡単には気づきません。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 推理小説物の書き方について

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元記事:魔法が存在しない世界観で

こんにちは、こゆきです。
以前から悩んでいる設定についてです。
ラノベや漫画に登場する、魔法など、現実にはありえない設定には、物語を面白くする以上に、その世界が現実ではない世界であることを表現する効果もあると考えています。
 私は今、日本の室町時代をモデルとした世界観を考えているのですが、主権や出来事、登場人物の持ち物に至るまで、全く史実の室町時代とは異なります。史実と被る部分があるのは、世界観の持つ雰囲気くらいでしょうか。
 そこで最初に設定を説明することなく「室町時代っぽいけど違うんだよー」ということを示したいのですが、難しくて困っています。
会話文の中で説明することにも挑戦しましたが、説明臭くて自分の文でさえ読む気になりませんでした。
 魔法が存在しない世界観で、私など作者ができる、現実との区別の方法を教えてください。

上記の回答(魔法が存在しない世界観での返信)

投稿者 にわとり : 2 投稿日時:

主権が史実と違うのであれば幕府が出てきた段階で、室町時代をモチーフにした架空の歴史であることは読者に伝わると思うので、特に序盤で説明しようとか意識しなくても大丈夫な気がします。そもそも読者は歴史が知りたくて小説を読むわけではないので、史実通りの室町時代と違ったからといって、騙されたと怒ることもないでしょう。

たとえば藤沢周平の時代小説には海坂藩という架空の藩が登場するし、古代のインドを舞台にした映画のバーフバリでは、マヒシュマティ王国という架空の王国を舞台に王家の跡継ぎを巡る争いが描かれますが、とくに"この歴史は虚構である"というような断りは作中にはなかったし、エンターテイメントっていうのはそもそもそういうものでしょう。娯楽としてよくできていれば、海坂藩やマヒシュマティ王国が実在していようがいまいが読者にとっては関係ないことです。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 魔法が存在しない世界観で

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元記事:ライトノベルでのターゲット層について

私は前職で長い間WEBの仕事に携わってきました。
SEOなども行い、ターゲット層の調査やキーワード調査などは本格的に行ってきており、お客様との打ち合わせでも企業提案やコンサルタントも行っていました。

このサイトでは、ターゲット層が10代であるという記述を見かけ、それが正しいのか疑問に思い、インターネット上での既存データを調べました。
理由として、基本的に収入のない年齢層をターゲット層だと誤認している企業様が非常に多いためです。

スマホでの通販利用者年齢分布では、10代は50代とほぼ同じで最低ライン、一番多いのは30代と20代、次いで40代。
データ参照 https://netshop.impress.co.jp/node/5950

amazonでの購入品目が1番多いのは書籍類なので、上記数値と同様の分布図と推定できる。
データ参照 https://research.nttcoms.com/database/data/002069/

結論からいうと、購入者層は20代~40代が圧倒的に多く、10代をターゲット層と指定しているのは再検討すべきであるといえる。

また、小説ラノベ化し、仮にアニメ化までしたとします。
そのときの放送枠は深夜帯であり、10代が見るいわゆるゴールデンタイムではない。
講談社の少年ジャンプ等のようにゴールデン枠で放送される枠ではない。

また、現在人気の小説家になろうでは、転生ものが圧倒的に人気である。
この傾向は、読者層が自身の未来に希望が持てなくなったからという裏返しの物であり、その体験は社会経験によるものが大きい。
自身の夢が何かをまだ見つけていない10代という年齢層の傾向とするには、過分な誤りが含まれている。

10代の読者もいるので、わかりやすい文章で書く、という点は理解できるが、ターゲット層を10代だけに絞り、20代以上の年齢層の意見を無視するといった姿勢は明確に謝りだと言える。

結論。ライトノベルでの主要ターゲット年齢層は20~30代である。

といえるかと思われますが、いかがでしょうか。

上記の回答(ライトノベルでのターゲット層についての返信)

投稿者 にわとり : 0 投稿日時:

この分析は完全に正しい。強いて言うならアニメ化されても放送時間が深夜だから10代向けではないっていうのは違うと思う(ゴールデンタイムはむしろ部活や塾で外出していたり、家にいてもチャンネル権が他の家族にあったりして、10代の子供にとって観たい番組が自由に観られる時間帯ではない場合が多いだろう)が、それ以外は何の異論もない。
むしろサタン氏を筆頭に大半のコメンターの言ってることのほうにむしろ強烈なズレを感じるのだが、なんでこういう反応ばかりになるのかっていうと、それはここが創作相談掲示板という場だからであり、そこでラノベの実際の対象年齢はもっと高いという話をするとどうしても「俺はラノベのフィールドでもっと文学っぽいやつを書きたいんだ!」っていうステートメントとして読まれてしまうからだろう(もっというと、いわゆるラノベラノベしたラノベを子供だましと見下す目線を読み取った人もいるかも知れない)。でもそうじゃないんですよね? べつに雑魚ラノベワナビは文学をやる力量がなくて子供だましに逃げているとかこき下ろしに来たわけではなくて、文字通り『10代の読者もいるので、わかりやすい文章で書く、という点は理解できるが、ターゲット層を10代だけに絞り、20代以上の年齢層の意見を無視するといった姿勢は明確に謝り』っつう話がしたいんですよね? だったらそれは完全に正しいですよ。何も間違ったことは言ってない。
結構返信で10代でも読めるように書いてるから10代向けみたいなこと言われてますけど、それも変な話で、リーチするゾーンが広ければ広いほど売る側としては嬉しいんだからどんな渋い内容でも10代に読めるように書けるならそのほうがいいに決まっているし、でもそれを10代向けと呼ぶのは違うでしょっていう。たしかに想定読者層の年齢的な下限は10代かもしれないけど、一番のターゲット、どこに向かって弓を引くか、ラノベ作家(もしくは出版社、編集者)が思い浮かべるべき"理想の想定読者"って誰だって言ったらそれは20~30代くらいの二次元サブカル好きの男で間違いない。ただその「20~30代くらいの二次元サブカル好きの男」が求めてるラノベっていうのが結局現在の流行通り、多くのラノベワナビが書いている通りの内容なので具体的にラ研の住人が改善すべきことは何もないってだけの話で。
まあ細かい話をするなら、現代の10代のリアルなカルチャーを無理に取り入れようとしたり、このネタは古いから30代にしか通じないかもしれないなあとか考えて展開をボツにしたりするのは徒労だったり取り越し苦労だったりする可能性が高いっていう意味では書く側も意識したほうがいいかもしれない。作家の本当のメイン読者は現実の10代じゃなくて、30代男性の心の中に住んでいる"少年の心"なのかもしれないのだから。
ていうかさ、もしラノベがもし10代をメイン読者にし続けていたのなら、ケータイ小説やボカロ小説のムーブメントをみすみす逃したわけがないんだよな。もうあの時代からラノベのガラパゴス化は始まっていたし、一度捕まえた読者をがっちり囲い込んだまま中心的な読者層を高齢化させてきたのが現在のラノベ市場でしょ。電撃文庫的なラノベのノリを卒業したい読者にはわざわざMW文庫を用意して次のハコはこちらですってな感じでさ。売り方が完全に旧来の読者層を逃さないことばかり考えてて若年層へのアプローチはなおざり。このままいくとジャンルそのものが本格的に高齢化していずれ世間的には時代小説みたいな扱いになるんじゃないかなという気がしているけれども。
まあ業界の遠い未来の動向を心配してもしょうがないし、だいたいそんなことを言ったら出版自体がお先真っ暗な時代だし。とはいえ作家志望としては書くしかなくて、書く内容は結局ターゲットの世代がどのくらいであれ今までと一緒で、今までと一緒であることがすなわちターゲット世代もわれわれと同じペースで歳を重ねていることの証左かもしれなくて。まあそんなところ。
分析はあたっていると思います。ただ返信でクロウド氏が言っているように、年齢層で切る分析はそもそもあまりマーケティングに役立たないとも思う。しかしそれでも、そうはいっても、10代神話がこのままのさばっているのは良くない。間違った信念によって間違った努力をしてしまう作家志望がいてはいけない。10代がラノベのメインターゲットっていうのはすくなくとも2018年の年の瀬の段階では明確に嘘でしょう。10代"も"対象読者に含まれている、という言い方がやはり正しい。しかも10代が対象読者であることはおそらくラノベの必須条件ではない。

カテゴリー : その他 スレッド: ライトノベルでのターゲット層について

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投稿者 しまむら 回答数 : 4

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元記事:模写のやり方

文章上達のためにプロの文章を模写する方法がありますが、
・文章を読みながら打ち込む
・文章を1行くらいを頭に入れてから、何も見ずに書く
どちらが効果があるでしょうか。

上記の回答(模写のやり方の返信)

投稿者 サタン : 0

個人的な理解でしかないけど、
小説を書き写す練習は、まず「完成させる」という実感を手になじませるのが目的だと思う。
書き写してるにしろ書きたいテーマに対してそれを書き起こすとどれくらいの規模の作品になるのか、イメージしてるモノの感覚と実際に書き起こしたモノの実感のすり合わせ。
「イメージしてるものを書いたらこんな感じになる」って感覚を得るのが第一ステップ。
だから、「書き写し方」はスレ主さんが挙げられたもののどちらでも良いしどちらでも大して変わらない。普通に書き写すのがいいと思う。
それよりも、一度読んで話の流れを把握して、あらすじないしプロットを書いてから、本編の書き写しをしたらよいのではないかな。

それ以降、例えば憧れの作家の文体を真似たいとかそういう目的で書き写す場合は、言い回しの癖とか文章の運び方とかを真似る=学ぶってことだから、「やりかた」ではなく「その量」が問題で反復練習だと思う。
書き写しながら、良い表現だと思ったトコはチェックしといて、あとで自作に応用して使ってみるとかしていけばいいと思うよ。
私の場合は、宮部みゆきの作品でよくやってたな。
短編で ドルネシアへようこそ ってのがあるんだけど、その冒頭が確か「都営地下鉄日比谷線の六本木駅は、頭上に広がる街の鬼子である。」から始まる。
あー、いい入りだなと思ってたら巻末の解説でもその箇所が褒められてて、何度か使ったからいまだに覚えてる。
「××王国の凱旋門は奥に広がる城下町の鬼子だ」とか。

文章自体は書いてりゃ上達するもんだから、プロとアマの違いは文章そのものではなくて、その文章で作られる表現力。
だから、えーと、私は別に書き写すことでそれを得たってわけじゃないから適当なこと言っちゃうけど、書き写すときに文章だけを追うんじゃなく、作者は何を表現したくてどうしてこう書いてるのかって全体を考えながら書き写してったほうがいいと思うよ。
例えば上で例にした「鬼子」ってのは、「六本木って街に、この地下鉄の駅は似つかわしくない」ってことで作品全体から意味を持つ言葉になるから、私が真似た「城下町の鬼子だ」なんてのは上っ面を真似ただけのクッソ下手な、模倣じゃなくただの真似っ子です。
文章だけを真似るならそれでいいと思うけど、表現力を学ぶんであればちゃんと意味を考えて書き写しをしないといかんのだろうな、と思う。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 模写のやり方

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投稿日時:

元記事:筆が乗らないのです

お世話になっております。藍川です。
タイトルの通り、小説の続きが書けなくなってしまいました。
全く書けない訳ではないんですけど、「これだ!」っていういい表現が全然浮かばないんです。
昨日まではスラスラ書けていただけに少し焦っています。
皆さんはこういう事になった事はありますか?
また、どうやってこれを乗り越えましたか?

上記の回答(筆が乗らないのですの返信)

投稿者 アルファ : 0

こんばんは。私の場合は放置です。本来は考えが新鮮なうちに書き上げたほうが良いんですけどね。できれば物語の先行きは覚えているうちに箇条書きしておくべきです。忘れちゃうこともあるので。
年月の経過に任せて考えが熟成されるのを待つか、早急創作のためのインプットをして短期間でアイデアをひねり出すかは自由です。よくある方法ですがインプットの場合は、刺激的な、あるいはリラックスする音楽視聴(感情描写)、風景を見に散歩と写真撮影で知らない場所に出掛ける(風景描写)、人との会話(頭のリフレッシュ)、いろいろな物が絡まりあって、いきなりふとアイデアが浮かびます。あとは夜に見た夢を参考にしたり、眠る瞬間にアイデアが降ってくるときはそれを敏感に摑まえることです。
私の場合、三割程度完成してない作品があります。なかでも一割は数年かけて続きを書いているものもあります。
十五年放置してたのにいきなり続きが思い浮かんで一気に完結させた作品もあったぐらいです。年月の経過とともに自身の価値観変化や実際の経験値、知識の幅が加わったからでしょう。そこで注意すべき点は、若いころから作風と文体が変化するので、細かい辻褄合わせが必要になることです。
どうしても若いままの感性ではいられなくなり、フランクな表現が排除され堅い表現になったりします。「だったよね。」が「だったのだ。」になったり。あとは恋愛の内容が変わったり、ジャンル自体が変わったり。リメイクまでいかないけど前半と後半があまりにも違ったり。
子供心やいられないという年齢になってくる、許せなくなってくることもあるから、ロックとかポップの歌手ってすごいって思います。ただ、ある程度は若いころから考えが熟成されている人が自作小説に手を出すものだと思っているのでなんともいえませんが、やっぱり子供のころのおバカ加減や若々しさや無茶な言葉選びはしなくなってきます。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 筆が乗らないのです

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投稿日時:

元記事:設定厨に小説は向かない?

また来ました匿名希望です。
以前の投稿で口ではやってみますなんて言いながら実際には何もやらず今に至ります。私はいわゆる設定厨(あるいはそれ未満?)で、自分の世界を作りた過ぎて本編スカスカのままずっと放置しているわけでそこで、設定厨に小説は向かないのではないのではと思ったんです。もちろんイラストなんかずぶの素人ですし、他に何か自分の世界を発信する方法のあてがあるわけでもないんですけど
この文章は書きなぐったものなので読みにくかったらすみません

上記の回答(設定厨に小説は向かない?の返信)

投稿者 奥 義 得 人 素人 : 1

それは設定だけ作って肝心の形にするほうほうがわからないからかと
例えばラーメンが好きでも好きな麺を打つだけで美味しく食べるほうがお粗末で麺だけは自信があるかいざ料理しても美味しいスープの作り方も美味しくすするための麺の適切な切り方も美味しく食べるための適切な麺の湯で時間もしらないのに上手いラーメン作るぞ
まず麺だ
当然できた麺でラーメン作ってみてもおいしくない
という状態かと思います
つまり設定から文章にする技がないか繋がっていないので当然のごとく設定からまともな作品にならない
だから文章技術を高めてそこから設定とつなげる技を模索すれば多くの設定だけで終わる人もできさえすれば設定からまともな作品は作れると思います
設定作るのが好きなら同じように文章技術も作ればいいということです
やり方は人それぞれそれですがどんないい設定も書き上げる技とつながらないなら当然ろくなもんは書けません

カテゴリー : その他 スレッド: 設定厨に小説は向かない?

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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