煽り耐性はアリ。
題名的に女性向け。なら、短めでもまあアリ。noteはよく知らんけど主婦の友社あったから【薬屋の独り言】は該当作になるかいな。マガジンとかもあるから、いっそガチ不倫も良かったかも。マガジンはわりとファンタジーより現実世界の話とかのほうが得意。わりとパサパサそうやから、理想を言うとポプラ社のティーン向け狙いか?
勝手な印象、わりとゴリゴリの文章量を好きな勢力が多めの人向けの賞って印象やから、もうちょい濃いめでもよかったかも?自分の話は別に読んどらへんけど。
難点は、審査員なら読んでくれるやろけど、普通の人なら不倫ロマンス欲の発散を求めて人妻が読む題名やから、男と未婚の女を読者層から弾いてしまう点やね。いざ読んでも「俺が読みてぇのは不倫にもだもだする女の話なんだよ!!」とキレるかも。ある種の『題名詐欺』ってやつやね。
賞さえ取れるなら編集部がタイトル決め直してくれたりするから、まぁ応募ならアリやと思う。
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あとはチャットボットさん的に2023年と2024年の受賞作品における傾向を調べてもろて、その上で受賞作と自作とを比較した時、どういった差異があるか?とかを試しに書き出してもろたら?
それが理に適( かな)っているように感じたら、その指摘もわりと『理に適( かな)っている』と判断してえーのんと違う?