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半額オソーザイさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信の返信

丁寧で詳しいご返信、恐縮です。おかげさまで、自分が言いたいことが言えてない点が分かりましたので、少し補足してみます。

1.「アスペルガー症候群」ゆえに云々は、スレ主さんは対象外

> 「アスペルガー症候群」ゆえの特徴を伸ばさないといけない

これはスレ主さんは対象外のつもりでした。自分が意図したのは「アスペルガー症候群などがあるから、個性的な小説が書ける」と思い込んでいる方々です。もしそうなら、そのアスペルガー症候群の特徴を研ぎすまさないといけませんよ、ということです。

しかし、スレ主さんは、ASD等があるから書けるかどうか不安で、ご相談にいらっしゃっています。「不得手の要素になるのではないか?」「どうしたらいいか?」ということですね。ですので正反対であり、心配はいりません。書きたいことを、分かりやすく書くようにすれば、当面は大丈夫です。

先の回答では、スレ主さんが対象外であることをハッキリ書こうと思い、つい詳しくなってしまいました。そのせいで不安を煽ってしまったようで、申し訳ありません。

繰り返しますが、スレ主さんは大丈夫です。なぜなら、スレ主さんはご自身について、過不足なく謙虚でいらっしゃいますから。謙虚を言い換えれば、客観的ということです。とても大事な点をクリアされています。

2.健常者については忘れましょう

「健常者の物書きの人」というお考えも、いったん捨てていいと思います。そもそも「健常者」なる概念がはっきりしないものです。せいぜい「心身状態で特に困っていることがない人」でしょうか。その基準で、どう小説が書けるかなんて、全く分かりません。スレ主さんと違いがある「健常者」を考えても、何も得られないということです。

小説家を志す人は誰でも、「自分が書きたいことのために、自分に足りないところを勉強する」しかありません。他人が健常者だろうが、天才だろうが、スレ主さんが自分で書くことに何ら寄与しないですよね。自分の過不足は他人と比べても意味はないのです。自分が書きたいことと比べるしかありません。

3.掌編を書くことについて

もう長編を何作か仕上げていらっしゃるのでしたか。それでしたら、それをこちらの小説投稿室にアップしたり、「小説家になろう」サイトに投稿して、こちらの「ノベル道場」で感想を求めてもいいと思います。

掌編をお勧めしたのは、短いのでやりやすいことと、読者が読み終えるのが楽だからに過ぎません。

長編のほうが書きやすいのであれば、掌編を無理にお勧めするつもりはありません。掌編、短編、長編はそれぞれ特徴が異なります。書きやすいもので、おやりになれば充分です。

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

手塚満さん

 回答のお返事ありがとうございます。いえいえ、こちらこそ発言の真意を取り違えていたと気づきました……。

 ですね……。致命的な欠点にならないか、普通なら陥らない失敗に陥ってしまう(これが非常に怖いですね。原因が発達障害にあるなら、批評やアドバイスで気づきにくい失敗箇所だと思うので)、とかのことですね。
 謙虚、客観視、ここ数年の自分の課題として取り組んできたことなので、そう言ってくださると嬉しいです。

2.健常者については忘れましょう
「自分が書きたいことのために、自分に足りないところを勉強する」
⇒たしかにそうですね。そう言われて、自分の中で納得がいきました。足りないもの、もっと必要なものは誰しもありますし、物書きというものは自分の内面と向き合っていく作業でもあると思うので、そこに他人の存在を入れたところで作業内容は一切変わらないですよね……。なんでも人と比べてしまう、悪い癖だな……気をつけよう。投稿サイトのランキングとか、読者数とかにも言えることですよね……。

3.掌編を書くことについて
⇒ああ、数年前に発達障害の診断が降りるまでは新人賞にも応募していた身です……。長編はその頃に何作か仕上げていました。掌編も初心の頃は書いていましたが、長編とどちらが書きやすいかと言われたら後者ですね。

 とにかく、トライ&エラーで失敗作は出るものと割り切って、まずは経験値を増やすことと感覚を取り戻すということを目標に、やっていこうと思います!

カテゴリー : その他 スレッド: 発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

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元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信

こんにちは
「アスペが書いたような一人よがりな小説」とか「支離滅裂な文章はいかにも発達障碍者って感じ」はただの暴言です。

読者には理路整然と理由を書いてくださる方もいます、しかし答えを書くと、相手が書けなくなるか、今の悩みがクリアできるのと引き換えに相手が伸び悩みます。
答えではなくヒントを書くのは相手への思いやりと優しさからです。

このヒントの書き方が厄介で、様々な理由から、どのようにでも受け止めることができるように書いてあります。ヒントについてもっと説明して欲しくても、抽象的な内容で情報がやってくるので、その説明を聞いてますます意味が分からなるものです。
やっていればこれは誰もが経験することです。
自分が成長し分かる実力になった時に、「あぁそうだったのか」と実感できるようになります。

なのでこういった世界での批評やアドバイスは、未来になって意味が分かってくる、そういうものでみんなそうやって成長していった、と少しでも頭の片隅に入れておくとこの先役立つかと思います。
応援しています。

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

tさん

 ご回答ありがとうございます。ネットで作品や、傾向に関する感想を見ていた時に目にしたものなので、自分や自分の作品に対して言われたことではないですね。
ただ、そう言われると……と不安になっていた感じです。ただの暴言なら、削除依頼とか通報とか、そういう対処で問題ない類のことですかね……?

 うーん。たしかに曖昧な感じにぼかしたり、”敢えて”抽象的なものにされたら、その問題について考える時間は増えると思いますしそれによる気づきもあるとは思います。ただそれ以上に、自分は”ある程度まで考えたら答えぐらいは欲しい”と思ってしまいます。
 相手が面倒だから端的にしか書かなかったり、詳細に書くのが手間だと感じていたり、もしくはどう表現したらいいか自分自身ハッキリとは分からないので抽象的な表現にせざるを得ない事情があったり。そういう理由で短文や曖昧な表現になるのはとても納得がいきますし書いてくださっただけでも有難いと思います。ただ、相手を想ってのことならばやめて欲しいと思うのが正直な気持ちです……ごめんなさい。

 これは多分、人間の思考タイプによるものかな?と思っています。自分の場合はまず間違えた問題は真っ先に「解答」を見て、そこから「何故そうなったのか」を考えるほうがやりやすいと感じる人間だと思います。もちろん、間違えた問題をヒントありで考えて解答まで持っていくタイプの人も沢山いると思いますし、それは人それぞれなのではないでしょうか……?

 フィーリングで考えるのが苦手で、いつも理詰めになってしまっているからなのかな? とにかく、曖昧で抽象的な表現を敢えてされると自分はひどく困ってしまう、とは思います。物書きに関することではないのですが、これで数度精神を病んでしまったことがあるので一種のトラウマです……。乗り越えなきゃならないのかな……。
 相手側の事情でそういう文章になったのなら分かる前に押し入れに仕舞っておくことはできるのですが、相手が”自分のことを想って”となるとどうしてでも理解しないって思いまして。誰かの優しさで苦しむことって、双方の思惑がすれ違っていて、お互いのためにならないと感じました……。

 仰られたことに同意したい気持ちもあるのですが、一度それで壊れてしまった身なので、思ったままのことを言ってしまいました。不快に感じられたら申し訳ございません。

カテゴリー : その他 スレッド: 発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

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元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信

能囃子方を労り、脳細胞を再生させること。

日本を売った711部隊の開発したBC兵器もどきのマスターズガスやら、覚醒剤の親戚は脳細胞破壊するだけ、特に黒体を有害なノンアルアドレナリンで汚すだけだから薬は精神科医のコーヒーにでも混ぜていろ。

てか、711部隊の生き残りとか医療会のトップで薬の権利でウハウハやって、よく天寿を全う出来たなぁ。

絶対、中国か韓国のマフィアに拷問の末、惨殺されると思った。

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

つたぬきさん

 ご回答ありがとうございます。えっと……能と脳を”かけている”ということでしょうか?
 すみません、発言の意図がまるで理解できず……。もう少し平易な文章で言っていただけると非常にありがたいです。
 711部隊に関してもGoogle検索かけても、それらしいものが見つからなかったので、何の比喩なのかまるで分かりません。
 あ、薬はADHDの症状を緩和させる効果があるものは飲んでいます。そのことに関してなのかな……? うーん、分からない……です。

カテゴリー : その他 スレッド: 発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

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元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信の返信

>>『自分の障害を克服する一貫として、人より何かできることを身につけたい』

これを勘違いしなければ、まぁわりといけます。
普通の人でも勘違いしている人が多いけど、アスペは自覚できる部分の脳が動いていないと、ずー――――っと繰り返したりしますから(;´∀`)自分のリハビリ行為で他人から金をせしめよう・・・・・とか考えちゃダメだよ?

「書く」は自己主張に近いのでこの場合『一般の人にも分かりやすい文章や説明力を身につける』とかですかね。
個人的には「他作品の感想」を読むのオススメします。
 自分では拾えない、一般の人が感じた「普通の感性」部分が書かれいていますよ。
――――――――――――――――――――――――――
 アスペは知的障害の一種っぽいです。これが身体障害なら、手やら足やら目や耳が無かったり機能しなかったりする人間になります。

でもアスペは障害あっても健常者と同レベルで日常をこなさなくてはいけない。
 無い腕で健常者なみにボール投げたり、見えない目で色の違いを見分けなければいけない。無い足で走り、聞こえない音で会話しなければいけない。それがうまくできないと、不出来で無能だと人に罵られなければならない。

しかも障害は1カ所とは限らない。あれもこれも欠落した体で、健常者なみの結果を求め続けられる。それがアスペです。

それをリカバリーしながら、健常者並の結果を出すには異常者【フリークス】に成り果てる必要があります。
―――――――――――――――――――
 昔見たドキュメンタリーで、先天的に両手が無いアメリカ人女性の一人暮らし生活を見せるものがありました。
彼女は足の指で化粧をし、車の運転を行い、勤務先でタイピングをやっていました。

ドキュメンタリー内で調べたところ、彼女の足の指の神経は常人の指の神経にまで発達していることが分かったそうです。

「これで『可哀想だから』とすべてを介護されていたり『みっともない』からと、足の指での訓練を邪魔されていたら、きっと私はこうはなれなかったし、1人では何もできない体になっていた。両親にも感謝ね(笑)」と笑っていたのが印象的でした。

彼女自身、金持ちの娘っぽいけれど、生まれてからずっと行ってきた奇怪な努力によって、それを磨き尖らせる事で、気持ち悪いくらい細緻に動く足を持つ「異常者」として、彼女は人並みの自由意思を自分で実行できる力を手に入れた。

人の心を理解できる脳の部位が無いのなら、別の部位を磨きに磨き、別の部位で人の心を理解できる「異常者」にならなければいけない。
異常者レベルまで磨いてやっと【普通の人並み】に人の心を察せる技術・・・あくまで技術を手に入れる。そこんところ間違えないようにねー。
―――――――――――――――――――――
アスペのやばい点としては【メンヘラで小汚い、自意識過剰な女子中学生】みたいなのが自分の心に居る点かな?

イメージが分かんない場合【鬼滅キッズ】【カゲプロ厨】【松クラスタ】とかで行動パターンを把握してください。
あー・・・・なんかいるわ、こういうの。と理解していただけたら早いです。

あれがアスペの行動パターンになります(;´∀`)彼女達の書く文章とかも読んだら分かりますが、それがアスペっぽい文章やアスペっぽい主張になります。
「そりゃあ、こんなことやっていたら嫌われるわなwww頭オカシイ」と思うかもですが、ああいった少女たちに隠れアスペが多いんです。あれらの悪行はアスペ的あるあるKY行動です。

人のアスペを見て、我が振りを気をつけましょう。(;´・ω・)言えた立場じゃないんですけどね。
――――――――――――――――――――
アスペは理解能力も低いので、他人のアドバイスを、自分にとって都合のいい言葉に解釈したり。単なる誹謗中傷と見なし
「酷い!!私は傷ついた!!私を傷つけた貴様は悪だ!!悪は死ね!!そして私に謝ってください!!謝ってよぉぉぉぉぉ」
みたいなのをやらかしたりします。

そんな人の文章が、面白いわけがないねん。ネット上なら、そんな人の文章に、きっと出会ってしまう日が来るから、機会があったら読んでみたらいいと思う。参考になるよ

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 0 投稿日時:

読むせんさん

 お返事ありがとうございます。
 そうなんですよね。普通の人より数段能力が劣っていると言われているその理由が、脳機能にあるということは理解しているので、凄く納得できます。ただ、お金をせしめる……ではないのですが、”人よりできる”の判断基準って「人から認められている」だと思うのです。もちろん、サムネで釣って再生数を稼ぐ~ような悪どい?やり方はしないのですが、自分が出した作品で「相応の対価として」お金がもらえるようになったらそれはいいなぁと思います。

 他作品の感想を読むというのは言われたことがあります。何でもかんでも面白いと感じてしまう異常な感性を自分は持っているので、そう言った普通の感性に触れて「何がつまならないのか」という視点で他の作品を読む(見る)ことは心掛けるようにします。

 私の知識が不正確、もしくは古いものであれば申し訳ないのですが、アスペはDSM-V(精神障害の診断基準が書かれたマニュアルみたいなものの最新版)でいうと「自閉症スペクトラム障害」に分類されるようで、別物ではあるみたいです。ただ、ベクトルとしては同じだと個人的には思います!

 そうですね。感覚としてはまさに「できて当たり前のことができない欠陥品」です(あくまでも自分が自分に感じたことであり、同じ障害を持った方を貶める意味ではないです!あくまでも個人の捉え方です……)。

 普通の人並みになるのも一苦労というか、どう頑張っても一段劣っているので一段努力を重ねないといけない……とは思っています。それでも無理かもしれませんけど……問題は小説の執筆が、”手を使うスポーツ”であるかどうかなんですよね。アスペが「手がないこと」として捉えるなら、足で何とかできる領域に小説の執筆があるかどうかが相談内容の本筋でございます。別の部位で人の心を理解できるようになる訓練があるなら、是非とも実践してみたいと感じています。

 あー。個人的にはそういう人嫌いじゃないんですけどね。むしろ自分は好きです。同族嫌悪の逆バージョンなのかな……?と思ったりしています。あ、あと特定の作品を例に出しちゃうと不快に感じられる方もおられるかもなので、控えたほうがいいかな……?って……。私はそこらへんの作品大好きですが、分けて考えているので大丈夫ですけど……(周りはどうかな?と思って、ヒェッとなる感じです。問題がなければスルーしてください)
 逆に、特定作品を滅茶苦茶貶めまくる発言を、相応しくない場所でする人に眉を顰めたことはあるので、その”好き”バージョンと考えたら分かります!

 その真意は理解できます(というか、理解できたつもりです。正しく理解できたか自信はない……)。コミュニケーションにおいて相手が受け取りやすい言葉を伝えて、相手が投げてきた言葉の真意を受けて正しく返す。物書きに置き換えてもそうですし、このやり取りでもそうだと思っています。自分にはそれができているかな、と不安で仕方がないです(笑)

 こう、私はあまり人を悪く思えない性格(人は等しく魅力的だと考えてしまい、悪いところはあまり見ない)なので、そういうのを見るのには勇気も気力も必要ですが、余裕がある時に頑張って目を通してみようと思います。

 お忙しいなか、丁寧なご回答ありがとうございます!

カテゴリー : その他 スレッド: 発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?

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元記事:発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信の返信

お邪魔☆彼は、このサイトにおけるアスペルガーの見本です。

711部隊じゃなくて731部隊の事です。半ば創作とされていますが、森村誠一の【悪魔の飽食】なんかでアレコレ書かれています。
―――――――――――――――――――――――――
ほぼ捏造と創作だといわれていますが、当時のナチスのマジキチ☆人体実験の話からして、日本も似たような事を真似しておこなっていそう・・・・・けっこう事実に近かろうな・・・・とは私も思うやつ。

 最高に胸糞悪い読み物だから【人を殺したい】【全人類は地獄に落ちろ】くらい闇落ちしている時に読むとストレス解消になるよ。
――――――――――――――
>>711( 731)部隊の生き残り( の医療担当の軍人)とか( 終戦後は)医療会のトップで( 731部隊時に人体実験しまくった病原菌とワクチン)薬の権利でウハウハやって、よく天寿を全う出来たなぁ。

 たしか【悪魔の飽食】内エピソードで、青幇( チンパン※中国の大手マフィアみたいなもん)幹部の愛人だったという女性が、あまりに美人だったから731部隊員に輪姦&はめ撮り&性病罹患実験に使われた挙句むごたらしく死を迎えたらしい・・・という内容があり、その事を揶揄しているつもりなんだと思う。

>>絶対、( 被験者として拉致られた挙句、胸糞悪い実験の果てに弄んで殺した、中国や韓国の美少年&美女の身内だろう)中国か韓国のマフィアに( 731部隊員の生き残りは)拷問の末、惨殺されると( つたぬきは)思った。

・・・・かな?【悪魔の飽食】内では被験者にされた中国人は終戦後に、秘密保持のため全員殺処分されたらしいので、誰が731部隊員かは日本人隊員しか知らん設定やねんけどねー。
====================
・・・・・まぁ、アスペは、こんな感じで何言いたいか分かんない電波発言をマシンガン掃射( 誤情報付き)してくるのだと、このサイト内では認識されてます。

今やるなら、せめてコロナ案件とかでSARS( 韓国で発生した奇病。コロナのベースになった疑惑がある)とか
中国の武漢( SARSを保管していたらしい。これを改良してコロナを開発した疑惑がある)なら、まだ時事ネタです☆でいけるけど、

 己の中でのマイブームを全人類が理解している前提でぶっ放してくるんだわ・・・・・・空気読まずに。
とくに指示語の抜けっぷりは目を見張るものがあるでしょう?

上記の回答(発達障害の人間が、小説を書く上で”特に”気をつけるべきことはなんでしょうか?の返信の返信の返信の返信)

スレ主 半額オソーザイ : 1 投稿日時:

 元ネタの解説ありがとうございます。読書経験の浅さが浮き彫りになってしまった……精進いたします。なるほどそういうことだったんですね。真偽はともかく、直接のシナリオソースにはしにくい内容かもしれませんが、参考にした設定を使ってもいいなぁと思いました。
 マニアックは話は創作をする上で非常に有用だと思うので、その詳細な内容を教えてくださった読むせんさん、そして何より知るきっかけをくださったつたぬきさんには感謝してもしきれません。

 あ、あとこれは個人の価値観の問題かもしれませんが、知らず見知らずの人に「アスペ」と言うのはちょっとどうかと思いました。他の方の回答内容にもありましたが、暴言……誹謗中傷と捉えられることもあると思うので。何より、これで争いの火種になっちゃうと周りの方の迷惑にもなるかなーと……どちらかが正しいかではなく、争いは起きないことが一番だと思うので。
 余計なお世話なら申し訳ありません……! ただ、こういうやり取りを不快に感じられる方もおられると思うので、今後は控えてくださると自分としては嬉しいです(とてもタメになることをご教示いただいた方だからこそ、悪く思われるのは嫌だなと感じたので……)。

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元記事:物語開始後の説明パートについて

 ※この書き込みには嘔吐描写を含む小説の抜粋があります。ご留意くださいますようお願いします。

 ご無沙汰しています、若宮澪です。今回は物語の冒頭について相談したく思い、スレッドを立ち上げる次第です。
 さて長々書くのもあれなので本題に入るのですが、以下のような描写(a)で物語が始まる場合、次にどのような説明が来てほしいのでしょうか? あまり「どんな説明が来てほしいか」ということを意識して書いたことがなかったので、ご教授いただけると幸いです。
 ちなみに私は描写(b)のように続けてしまったのですが、多分よくないんだろうなあ、と。惰性で文章を書きがち、という悪癖があるので直していきたいです。

 またコメントする際には恐れ入りますが、そうお考えになった理由を出来うる限り事細かに説明していただけると幸いです。「こうするべきだよ〜」と言っていただけるのは嬉しいのですが、私としてはその理由の方をより知りたく思っております。
 ここからは、問題となる描写です。内面描写が明らかに濃すぎるのは分かっているので、そこを指摘していただく場合は、できればオブラートに包んでお願いします。(性癖丸出しの習作として書いていたものをそのまま転載しちゃっているので……)

(a)物語冒頭

 今となっては見かけることも稀になった旅客用の列車に揺られながら、私はその手紙を読んでいた。夕暮れ時を告げるかのような朱色の陽光が、その手紙の透明な白色を紅く染める。

 『拝啓、私のもと婚約者様へ』

 その文言を、果たして私は幾度見たのだろうか? けれども見るたびごとに心の奥底が薔薇の棘に突き刺される。痛みも苦しみも、決して癒えはしない。

 『このような形であなたに手紙を送らなければならないこと、心から謝罪させていただきます。何せ私の袖の涙を乾かす間もなかったものでして。もしも事前にお伝えいただければ、ことわりを通したうえでお諌めの手紙を送りましたのに。』

 彼女は、冷静に手紙を書いたつもりだったのだろうか?
 この手紙の書き出しを読むたびに、そう思う。辛うじて令嬢の手紙の体裁を保ってこそいるが、行間から怒りと哀しみとを感じる。

 ─それも、仕方ないことだ。
 直接頬を張りに飛んできてもおかしくない、とすら考えていただけに、当時は拍子抜けした。いや、安心したというべきだろうか?
 そして、安堵したと気づいた瞬間にこれでもかというほど気分が悪くなった。

 「うっ……」

 思い返すだけで、胃の中を全部ぶち撒けたい気持ちになる。自分勝手で独り善がりで、それでいて情けなくて甘えてばかりの私自身が、本当にどうしようもなく気持ち悪い。
 胃の中がぎりぎりと痛む、まるで薔薇の棘をそこらかしこに刺されたかのよう。胸も詰まって苦しい、何かどす黒いものが体をのみ込もうとしているかのように。

 熱い、痛い、辛い、苦しい。
 何度、いったい何度これを繰り返しているのだろう。どす黒い何かが体を焼き払うかのような熱さに変わって、胸や胃を焼き払って、溶かして、灰を食らい尽くして。身体の中にある血管も、細胞も、それに意識も、ありとあらゆるものが不調を訴えてくる。
 落ち着いて深呼吸、すうと息を吸おうとして肺が詰まる。ゲホゲホと咳込み、それにつられて胃の中が出てきそうになる。胃酸が気管まで上がってきて、そこを溶かす。熱くて痛くて、耐えられそうにもない。
 もう一度深呼吸を……だめだ息がちゃんと吸えない、浅い呼吸が体に堪える。節々が痛くて仕方ない、どうやっても無理だ……っ!

 急いで車両の中のトイレに駆け込む、周りの奇異の視線を一瞬だけ感じたが、それどころではない。口元を押さえながら、慣れない体を動かしてドアをこじ開ける。
 便器の蓋を上げて、ドアを閉めて、そして耐えていたソレを吐き出した。口の中に酸味と痛みと、気持ち悪い感覚とが広がって、そしてそれらが消えていく。けれども体中に広がった黒い何かは、決して出ていきはしない。頭の中がぐちゃぐちゃになって、何もかもがめちゃくちゃで。
 つん、と鼻を突く匂いが鼻腔の中に広がる。その感覚に誘われて、喉の奥に手を突っ込む。喉に爪が当たって痛い、喉の中に異物が入り込む感覚がどうしようもなく気持ち悪い。少し指を動かす、肺がむせ返るように空気を送り出し、胃がそれにつられて中の物をもう一度食道から胃へと逆流させる。嘔吐感がまたやってきて、手を引っこ抜く。
 また、胃からソレが出てくる、吐き出される、飛び散る。全身から力が抜けそうになるのを必死に堪えながら、中にあるものを全部吐き出す。意識が飛びそうになる、視界がぐらついて耳鳴りも酷い。それでもようやく気分が落ち着いてきて、吐き気も収まってくる。ふう、とようやく深呼吸できるようになり、大きく息を吸ったあと流水レバーを引いた。

 「……汚い」

 あはは、と。たぶん、力なく笑った。あーあ、いったい誰のせいでこうなったと思ってるんだか。こんな事態を引き起こしたのは、全部の責任を取ると言ったのは、そして彼女に傷を負わせたのは、さて誰だろうか。

 「全部、俺のせいだろ?」

 久しぶりに、自分自身のことを俺、と呼んだ。
 あの日から─彼女から何もかもを奪ってから、久しく私という一人称で自分のことを誤魔化し続けてきた。いや、誤魔化してさえいない。

 仮面を被った。

 自分は冷徹で非情な貴族だと、そういう仮面をかぶって、それを演じ続けてきた。だから、こうして吐く資格も、感情のままにトイレに駆け込む資格も、本当はありはしない。私は貴族だから。
 これまで私は、何人傷つけてきたのだろうか。あるいは、サイン一つで何人を死刑台に送った? 声一つで何人を不幸に、紙一枚で何人を犯罪者にしてきた?
 言い出したらきりが無い、それくらいには悪行を重ねてきた身だ。それにもかかわらずこうして吐く日々も珍しくなかったあたり、私は徹頭徹尾子供でしか無かったのだろう。所詮は子供が大人のロールプレイをしてきただけ、まあ欠けた自分にはふさわしいのかもしれないが。

 はあ、と。一つ、また溜息をついた。

 つい先程までそこにあった吐瀉物は綺麗に何処かへと消えていて、それと同時にどす黒い何かが胸の中へとしまい込まれていくのを感じた。

(b)直後のパート

 財力と教育、そして大きな権利と権限を与えられる代わりに、それを国のために使うのが貴族であるという。であるのならば、今のこの国に貴族という概念はほとんど残っていないだろう。
 列車の外を覗き見る、広がっているのは古来からの田園風景ではなく、鉄筋コンクリートとガラスに彩られた都市だ。それに、夕方の赤い光を丸ごと打ち消すかのように光り輝くネオンサインと、人工灯と、そしてそれに酔いしれた人々と。そんな街を分断するかのように敷かれたこの鉄道は、しかしもともとは田園を走っていた。

 ここ数十年の間に、この国は大きく変わった。

 もともとこの国の科学技術は諸外国と比べても遜色ないほどには高かった。だが精密機械工業と電気電子工学の飛躍的発達、いわゆる産業革命は既存の社会や環境を丸ごと塗り替えていった。
 その影響はもちろん社会規範や道徳、それに社会システムにも変革を強制した。伝統的な支配体制だった貴族制は能力制へと取って代わられ、かつてはお見合いの会場として栄えた旅館は、今となっては風俗バーとしてわずかに残る程度。街中では声高に自由が叫ばれ、親が結婚相手を決める時代など遠の昔のものと言わんばかりに自由恋愛が盛んとなっている。

 「……良いこと、だったんだろうか?」

 窓から目線を外し、手紙へと目を遣る。先ほどの嘔吐のせいで視界がぼやけて仕方ないので、外部入力端子を使って視覚補正を行った。多重に見えていた手紙の文字がすっきりと一つの形へと縮退していく。
 先ほど吐いたこともあって読むのをやめようかとも思ったが、ここでまた逃げたら昔と変わらない。覚悟を決めて、手紙と向かい合う。胸の中にある黒い何かが、また胸を切り裂いて喉元へと迫ってくるのを感じる。(以降省略)

上記の回答(物語開始後の説明パートについての返信)

投稿者 サタン : 0

あくまで読者目線で回答するね。

まずは読み始め。
>今となっては見かけることも稀になった旅客用の列車に揺られながら
舞台は現代なのかな。シンプルで分りやすいけど、ちょっと文章を装飾しすぎだなぁ。

>『拝啓、私のもと婚約者様へ』
主人公は女性か。女性が男性の元婚約者に送る手紙を推敲してる……あ、違うか。送られてきた手紙を読んでるのか。
なんで勘違いしたんだろ。「拝啓」から始まってるからかな?

>彼女は、冷静に手紙を書いたつもりだったのだろうか?
あ、主人公は男性か。
なるほど。状況は理解した。
なんかあって男性が手酷く女性を振ったのだろう。それで別れの手紙を読んでて、後悔してる場面かな?

>思い返すだけで、胃の中を全部ぶち撒けたい気持ちになる。
嘔吐シーンいいね。不快感がよく表現されてると思う。
私もこういうの得意だけどしばらく書いてないや。久しぶりにこういうシーン書きたくなってきたw
少なくとも私はこの嘔吐シーンは飛ばさずちゃんと全部読めた。

>自分は冷徹で非情な貴族だと、そういう仮面をかぶって、
あれ? 貴族? 舞台は現代じゃないのか。死刑台? かなりの身分か。ちょっとわかんなくなってきたけど、主人公が過去の自分を後悔し反省している状況なのはわかった。

>次にどのような説明が来てほしいのでしょうか?
まずこの時点でのハテナは「どういう世界観なんだ?」ってとこ。
嘔吐シーンのおかげで「元婚約者の手紙」の印象が吹っ飛んでしまったので、そっちの疑問は、この時点ではなくなってた。
あるいは「吐き出した」ということで一種の答えのようなものを得てしまったのかもしれない。
さて、続けて(b)に。

>財力と教育、そして大きな権利と権限を与えられる代わりに
貴族の説明の続きか。なるほど。数十年の間に急速に発展した貴族制度がある世界観か。ファンタジー世界だと認識していいのかな。
あれ? 貴族制度は廃止とは書かれてないがかなり権力が衰えてるように書かれてるけど、主人公は貴族で人を死刑台に送ってきたほどの立場のはず。
貴族制度が無くなる最後のほうってことかな。主人公は権力を失って逃げるように列車に乗ってる?

>覚悟を決めて、手紙と向かい合う。
あ、また手紙に戻ってる。うーん。ぶっちゃけ興味を失っちゃった事だから、それより世界観を明確にしてほしいかな。

>そうお考えになった理由を出来うる限り事細かに説明していただけると幸いです。
とりあえず読んだときの思考を垂れ流してみた。
惰性で書いてしまう気持ちはよくわかる。たぶん嘔吐シーンとかそうでしょ。たぶん必要以上に長いと感じてるんじゃないかな。
でも、個人的には「そのときの主人公の気持ち」が文章量に現れてると考えられるから、良い塩梅だと思う。
それで、この惰性については(b)に関しても同じように考えていると思う。
けど、前述した私の読書時の思考を見てもらえればわかると思うけど、そこは世界観の説明でいいと思う。
問題かなと思うのは、その説明をしきれてないのに「手紙」に戻っちゃってるとこ。
これも「内面描写が多すぎる」って話じゃなくて、逆で、舞台やら背景やらに触れたくせに説明しきれてないまま内面描写に入っちゃってるってのが原因だと思う。
内面描写自体は、この冒頭を読む限りではそれほど多いとは思わないし苦でもない。むしろ上手いと思う。
でも、ここで(b時点で)知りたいのは、個人的には、どういう世界観なのかどういう登場人物がどんな舞台に立ってるのかってことかな。
世界観については、説明不足的なことを書いてる感じだけど、大雑把には現状でもいいと思う。
けど、相変わらず主人公が誰なのかわからない。「元婚約者を手酷く振って吐くほど後悔してる貴族の青年」という、話を要約した自己紹介しか出来てないと思う。
それと同じくらいに、手紙の相手、元婚約者は誰なんだよ、って部分もある。
それらがわからない状態では「手紙の内容」はさほど興味が出ない。
なので、人物含めた世界観、主人公がどこの誰でどういう状況なのか、「現状」をしっかり書けてない冒頭かな、と思うかな。
なので、(b)の頭の世界観説明はいいと思うけど、手紙に視線を移したあたりから、「この手紙の相手は――」と元婚約者について軽く触れて、物語的にネタバレとかなら人物像だけでもいいから、というのも、元婚約者を語る主人公を書くことで間接的に主人公の描写をして主人公像を描けばいいので、
ここで「手紙を読み進める」って選択は、おそらく展開を進めることになってると思うので、そのまえに「現状」を読者が把握できるようにすべきじゃないかな、と思う。

こんな感じです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 物語開始後の説明パートについて

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元記事:生徒会の組織について

学園物の話をしたので、ついでにもう一個。
「生徒総会に出す議案を事前に審議する委員会」って、皆さんの学校にありましたか?何という名前でしたか?
(生徒会本部が議案を考える→○○委員会で審議→生徒総会で審議→可決、成立)
千歳さんの経験では、小学校が「代表委員会」、中学校が「生徒委員会」、高校が「中央委員会」と、名前が全部違いました。

上記の回答(生徒会の組織についての返信)

投稿者 大野知人 : 0

 大野の居た小学校は『生徒会(学級委員会とは別の組織)』でした。つっても、仕事としては何かの審議というより、ひたすら『特定のイベントの挨拶をさせられる組織』だった記憶があります。ついでに言うと、多分在学中に生徒総会が起こったためしがなかった。
 4年以上の学年のクラスから2人ずつ生徒会委員が選ばれ、そいつらが雑用を押し付けられる感じ。なぜかみんな政治家気取りで『清き一票を』と、意味も分からず言ってたなぁ

 中・高は同じところだったんですけど、これも両方生徒会って呼ばれてましたね。
 こっちの生徒会は、学年全体で生徒会選挙を行い、会長・副会長と書記・庶務2名ずつの計6人だったかを大規模投票で決めてました。
 中々アレな生徒が多い高校だったので、『校内放送でどれだけヤバいこと叫べるか選手権』と勘違いした学生が、下ネタを叫ぶためだけに立候補することも多かった。

 うちの中高は結構生徒会の裁量が大きくて、具体的には一定の予算が与えられて校内イベント(体育祭や文化祭)の根回しをさせられてましたねぇ。
 校内でのスマホ使用か何かで、一度生徒総会まで言った覚えがありますが、基本的には『一定の予算決定権を持っていて他の委員会に対して許可を出したり、調整をする組織』だったので、先生の監視があるとはいえ、準自治組織状態でした。うちの生徒会は。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 生徒会の組織について

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投稿日時:

元記事:文章力をあげる練習

自身の文章力を上げるために自分なりにこれはどうかなという練習があるのですが。

・ひたすら文章を読む
・プロの文章をパソコンで書き写す
・プロの文章を音読する。

これらの練習は有効でしょうか。

上記の回答(文章力をあげる練習の返信)

投稿者 : 1

初めまして、本でございます。

有効かと。ただ、書き写すのなら短編やショートショートが良いかもしれません。長編は文字通り、写し出すと時間がかかると思います。

写すだけではなくて、わからない知らない聞き馴染みがない言葉と出会ったときは、メモすることもしてみてはいかがでしょう? 書き残せば記憶に残りますし、覚えたという達成感が味わえます。

カテゴリー : その他 スレッド: 文章力をあげる練習

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