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おちょこさんの返信一覧。最新の投稿順3ページ目

元記事:あらすじについての返信

こんにちは、
①はゴールが分かりやすいのと、18歳の誕生日(人生の岐路という意味)から事件が始まるのが良いですね。
②は、魔力は新しい若い子達に引き継がれ(アンチヒーローとしても展開できる)と、ヒューマンドラマにする試みが良いですね。
どちらが面白そうかでいえば物語の終わり、ゴールが何となく分かる、①です。

どちらかといえば楽しんで書ける方を選び、それが難しい時は文字が浮かんでくる方を選んで、それが難しい時は、完結できそうな方を選ぶといいんじゃないかと思います。
応援しています。

上記の回答(あらすじについての返信の返信)

スレ主 おちょこ : 0 投稿日時:

簡潔かつ分かりやすいアドバイスをありがとうございます。物語の大筋がはっきりしている方が組み立てはしやすいのかなと感じました。
設定をもう少し練ってみて仰っている選び方で執筆してみます。

カテゴリー : ストーリー スレッド: あらすじについて

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元記事:悪の組織の幹部って、どんな順番で倒した方が望ましいか?

 どうも、壱番合戦 仁です。
 今、ロックフェラー財団みたいな悪の組織のドンと、その実行部隊を兼ねた幹部たち六人と対決する後編を書いています。
 実のところ、以前書いた自作には、多くの超展開が見られるとの指摘がありました。
 それを踏まえて、筆が暴走して書ききれなかったエピソードを補完する作業をしたところ、現在の後編に使われているエピソードの約3/2がカット出来ました。その余った部分に悪の組織との対決を書いてみたいのですが……。

 ここで質問です。
 無知・蛮勇・悪逆・不信・破仁・虚礼の異名を持つ、六人の幹部と順繰りに闘っていく予定なのですが、どの順番で戦えばいいでしょうか。
 
 さっくりキャラ説明します。

 蛮勇は『柳生 新一』という着流しの現代侍です。アスペ全開のKYです。
 沖縄三大宝刀を佩いており、千代金丸の力で【超自然治癒】の能力、北谷菜切の力で【遠く離れたあらゆるものを切り裂く】能力を持ち、治金丸の力で【不運に遭わなくなる】加護を受けています。弱点は刀を紛失したり壊されると、ただの一流の剣士に成り下がってしまう事です。

 虚礼は『カッテナ』という17歳くらいの青年です。人に礼儀を押し付ける割に自分が一番礼儀正しいと思い込んでいる礼儀知らずです。異能力は『偉大なる処刑人(グラン・エクスキューショナー)』。ありとあらゆる処刑器具を虚空から召喚します。弱点は一度に召喚できる処刑器具が三セットまでという事です。

 破仁は『ネルサ』という年齢不詳の淑女です。見た目は常識人のお嬢様ですが、中身はどうしようもないドSです。異能力は『氷獄(コキュートス)』。絶対零度以下の温度を司り、氷で武装します。ただし、広範囲を凍らせられない上、自分の半径約一メートルしか凍らせられないのが弱点です。ただし、一度凍らせた後しばらくたったものであれば、さらに半径一メートル凍らせられます。

 悪逆は氷室正義。ラスボスです。アスペこじらせて人権ばっか主張する割に、同族嫌悪で障害者を滅ぼし、ついでに差別主義者も滅ぼすため、『障害者VS健常者』の構図を使って、ロックフェラー財団の搾取構造を使って暗躍しています。

 不信は『カノル』。元ヒロインの崇拝者で、彼女の種族を神同然と思っていました。ですが、行き過ぎた狂信が元で思想犯として逮捕されます。
 異能力は『境界突破(リミットブレイク)』と、『絶対重力場(グラビティ・フォートレス)』。脳のリミッターを外すことでゾーン状態をはるかにしのぐ極限状態に移行し、常軌を逸した身体能力を得ることが出来ます。その上、近づく物すべてを重くする特殊な結界が彼の周りには張り巡らされています。

 無知は『冬峰 劫』。主人公にとって剣術のライバルです。途中まで一緒に旅をしていましたが、悪の組織に潜り込んでスパイをする過程で、形式だけ二重スパイ委になりました。実家は武術考古学の大家で、ドイツ式両手剣術の若き天才です。重さ3キロのツヴァイハンダーを軽々と振り回します。異能力はありませんが、無茶苦茶強いです。

 こんな感じですかね。
 では、タイトル通り、『このキャラクター達をどの順番で出して、バトルさせていくべきか?』
 皆さんのご意見をお聞かせください。回答を心よりお待ちしております。

上記の回答(悪の組織の幹部って、どんな順番で倒した方が望ましいか?の返信)

投稿者 にわとり : 1

 るろ剣の十本刀みたいに、奥の間に進むたびに一人ずつ出てくる感じですかね。
 自分だったら蛮勇→虚礼→破仁→(悪逆)→不信→無知にします。ヒロインと因縁のある不信のカノル、主人公と因縁のある無知の冬峰は最後にとっておくべきでしょう。逆にこの二人を先に倒してしまうと、主人公たちにとっての"戦う意味"が半減してしまって、それ以降のボス戦が全体的にグダる予感。
 氷室は物語のテーマに関わるキャラクターではあってもクライマックスの盛り上げ役としては弱いので、ぶっちゃけ先に死んでもいい。質問を読むかぎり黒幕ポジションでスキルもとくにないみたいだし。
 氷室が主人公にサクッと倒された後で、瀕死のボスを守るとか、あるいは死んだボスの遺志を継ぐなどの動機で不信と無知の二人が助太刀にやってくるくらいのバランスでちょうどいいのでは。
 蛮勇、虚礼、破仁の3人はとくに主人公たちと個人的な因縁はなさそうなので相対的にどうでもいい。また、この3人は異能力頼みのキャラ造形だから戦闘シーンもおのずと「どうやって能力を封じるか」みたいになりがちだし、いちど能力の弱点を見切ってしまえば決着はあっけなくついてしまう可能性が高いので、基本的には前哨戦向きだろうなあ。3人の順番は正直あまり重要ではないけれど、蛮勇というからには柳生が先鋒っぽいイメージ。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 悪の組織の幹部って、どんな順番で倒した方が望ましいか?

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投稿日時:

元記事:死んだら星になる

1、死んだら星になる、と聞いたことがあるのですが、元ネタがもしあれば教えてください。(ネットで調べた限りでは確かなことはわかりませんでした)

2、作中で、死んだ人の魂を星にする魔法を使いたいのですが、本文で「星にする」と書くのはカッコ悪い気がします。「星に上げる」「空に架ける」? 「架空する」だと変だし漢文忘れたし……と迷走しています。「架天する」「成星する」?
造語でも良いので、何かカッコいい言い回しがあれば教えてください。使用頻度が高いので、出来ればいくつかレパートリーがあればベストです。

3、死んだ人の魂を星にする、という魔法を、主人公に使わせたいのですが、魂を星にする、ということは霊が消滅してしまうことになります。主人公が人殺しをしているように見えますか?
一応、霊魂は、地球にとどまっていると悪霊化してしまうので、空に架け星にすることで地球の浄化&霊魂の救済をする、という設定にしようと思ってはいます。

以上3点、よろしくお願いします!

上記の回答(死んだら星になるの返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 2

1、死んだら星になる、と聞いたことがあるのですが、元ネタがもしあれば教えてください。

ギリシャ神話じゃないですか?
亡骸を星に変えた、星になった事でずっと一緒にいられる、功績を称えられ星座としてのこされた……などなど。
あと、そういう感じの思想を説いた(?)人物なら、ローマの政治家だったキケロとか。彼の記した書物には哲学的な内容が多く(哲学多めなのは当時なら当たり前かもしれないが)、「人は死んだら星になる」というものもあったはず。

2、作中で、死んだ人の魂を星にする魔法を使いたいのですが……

主語を変えたりするとレパートリーは増えそうですね。
「星にする」という動作の主語はおそらく「その魔法を使う人」なので、主語を「魔法を使われる側」に変えて、
「その魔法にかかった者は星となる」
という感じにしてみたり。

他には、別に動詞は「する」のままでも、「星にしてしまう」とかだったら、緊張感が出て格好悪くはないと思います。

造語は…………あんまり推奨しないです。
いや、使うなって訳じゃないんですけども、その「架天する」や「成星する」という言葉が「星に変える」っていう意味を持っている事を読者に理解してもらわなきゃいけないので、結局造語を使わずに説明する必要が出てくるんじゃないですかね。
「 <成星する>っていうのは< 星にする>って事だよー」って。
まぁ、単にカッコいいから造語を使いたいっていう事なら、ちゃんと意味を説明さえすりゃ大丈夫なはずです。
ただ、やっぱり造語は説明しなきゃいけないので、「格好悪いから言い回しを変えたい」っていう問題の解決策にはならない気がします。

3、死んだ人の魂を星にする、という魔法を、主人公に使わせたいのですが……

自分は特に人殺しだとは思いませんが(だって霊はもう死んでるし)、人によってはそう思ったりするんじゃないですかね?
「地球と魂を救う」っていう設定はなかなか悪くないし、一応、主人公が人殺しではないっていう理由にはなっていると思いますが。

ただ自分は結構、そういう不安とが疑問に対して無理に理由を付けようとせず、むしろそれを物語に利用してやる事が多いです。
例えば質問者様が「主人公が人殺しに見えるんじゃないか」というのが心配なら、「一部の人間が人殺しとして主人公を虐げる」みたいな話を入れるとか。
不安や疑問は現実的な観点から出てくるものなので、利用してやればリアリティを出すきっかけになったりしますよ。

まぁ、どれも提案というか、フワッとしか答えられてないので、参考程度にという事でお願いします。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 死んだら星になる

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投稿日時:

元記事:恋愛経験が無いのにどうやって恋愛物語を書けばいいの?

恋愛経験が無いのにどうやって恋愛物語を書けばいいのですか?
ラノベには恋愛を無理矢理にでもねじ込まなきゃいけないのですか?
ラノベ作家としてやっていくにはやっぱり恋愛を無理矢理ねじ込まなきゃいけないのですか?
というかそもそも恋愛物語を書くつもりは無いです。
ですが、ラノベ作家としてやっていくには恋愛を書けなければやっていくのは難しいのですか?
このサイトの下読みの回答の記事では恋愛を知っている前提で話していて、どうにもなりません。こんなことはしたくはありませんが、今すぐあの下読みに中指を突き立てて「ファック」と言ってやりたい気分です(実際には中指は突き立てません。あくまでも気分だけです。あくまでも例え話です。不快になった人はすみません。ごめんなさい)。
ですが、恋愛を書くことが出来ない以上どうすることもできません。
今すぐ下読みに唾を吐きかけてやりたい気分です(実際にはしません。例えばなしです。不快になった人はすみませんでした)。
やっぱりライトノベルは恋愛を無理矢理ねじ込まないと駄目ですか?
できれば、恋愛を経験したことが無い人でも書けるようになるにはどうすればいいんですか?できることなら「恋愛をする」以外でお願いします。
教えてください。お願いします。

上記の回答(恋愛経験が無いのにどうやって恋愛物語を書けばいいの?の返信)

投稿者 ヤーマダ : 1

mikaさん初めまして。ヤーマダと申します。若輩者ではありますが失礼します。

以前購入した本に、プロの方のストーリーの創作方法を書いた物がありました。
その本の作者様は男性なのですが、出版社から「短編で女性を主人公にしたダークヒーロー物を書いてくれ」と依頼されたそうです。当然、男性である作者様はひどく困惑したそうです。
自分は「男なのだから女性主人公物などどうかけばいいんだ!」というように。
ですがその方は取材に取材を重ね、時にはセミナーなんかにも参加して作品を作る材料を揃えて行ったそうです。結局出来上がった作品は当初、書けるか本人でも疑問だったにも関わらず、むしろ短編という規格を越えて長編になってしまったそうです。
たしかに依頼された条件にはそぐわない物ではありますが、しかしこれがその作者様の代表作の一つとなりました。
冲方丁さんの「マルドゥック・スクランブル」という作品です。
つまるところ書けないと思ったり、経験がなかったりするものは、それに類した物を多く調べる、取材する、というのが肝なのだと思います。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 恋愛経験が無いのにどうやって恋愛物語を書けばいいの?

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