小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

モネさんの返信一覧。最新の投稿順4ページ目

元記事:どうしても書いてみたいアイディアで。の返信

お考えの案は「手段」中心になっているようです。手段として競技ないしは儀式を用いたら、魅力を出せないかと。

ただ、詰まっていらっしゃるご様子。もしかすると、主人公の目的、それに密接に結びついた動機の考慮が薄いからかもしれません。

ご質問を拝読していて、頭に浮かんだのがゲームのスーパーマリオブラザーズだったりします。あれはゲームと割り切ってますんで(だってゲームなんだし)、「なんでそんな障害物やら敵やらが出てくんの?」なんてことは思いません。無意味でもわんさか出てきたほうが盛り上がります。

だけど、リアルで同様の状況が起こったら、赤の他人ならやらないでしょう。命あっての物種ですから。主人公がどうしても関わらざるを得ない特殊状況があって、なおかつ手段は競技的というのは、かなり難しい設定です。

1回だけのものだとすると、まだなんとかなるかもしれません。しかし、一過性で競技的というのも、ちょっと難しい。競技なら競技選手のようなキャラでないとしっくりきそうにないですし、競技選手であるなら競技はずっと前からあって、それで勝つために練習に励んできた人でないと、やはりしっくりこない。

例えばレベルですが、毎年行われていて、かつ、小説で描く年には物語にするに足るイレギュラーがあるようにできたらいいかもしれません。

毎年あって、姫と関連付けるとしたら、例えば誕生日。「眠りの森の美女」では、魔女により姫の16歳の誕生日に死ぬ呪いがかけられてしまいます。ただし呪いは弱めることはできる。これを変更して、(姫が生まれてすぐ)次の誕生日に死ぬ呪いが魔王によりかけられた、しかし魔王が誕生日の1ヶ月前に出す条件(競技的)を、誕生日前日にクリアすれば死ぬのは1年延長できる。

こういう設定にしてみまして、例えば次は姫の15歳の誕生日だとする。主人公(17歳)は並み居る猛者を退けて、5年連続で魔王の条件をクリアして姫を救ってきたとします。こうすると、主人公と姫に「幼馴染」的な関係性を持たせても、不自然ではありません。

ところが、15年間、姫を出汁に競技ごっこを続けてきた魔王が(←15年もやってると、姫より競技目当てになっててもおかしくはない)、別の魔王に追い出されるハプニングがあったとします。新たな魔王は本気で姫が死ぬ呪いを発動させる気満々。

そうなると、例年にはない生死を掛けた競技ということにできそうです。競技内容は、魔王がゲーム好きと設定するなら、姫の生死に直接関係のないものでも問題は出ないでしょう。魔王が満足するか否かだけですので。以上、今思いついた案ですし、粗もあるし練ってもないので使い物にはなりませんが、アイデアの進め方のサンプルとお受け取りくださいますと幸いです。

一般論的に「競技性を持たせるのなら、こういう方針で進めては」といったことが具体化できませんでした。申し訳ありません。それでも、ある程度一般性のある現象を挙げてみますと、「競技、ゲームは観客よりもプレイヤーのほうが楽しむ、興奮する」ということがあります。

小説ですと、作中の競技・ゲームには現実の人間のプレイヤーはいませんが、作者は自分で考えたものだけあって、かなりプレイヤーに近い立ち位置になります。読者はいかに感情移入しても(自らの意思決定がない等で)観客のスタンスに近い。

作中の競技は「やってみてどうかではなく、観ていて分かりやすく、ハラハラするか」という点を心掛けるべきだと思います。分かりやすさが最優先でしょうか。分からない競技だと手に汗握りようがありませんので。そのためには、競技方法やルールをシンプルにしておくか、よく知られた競技に似せておくか、とかが留意点になると思います。

上記の回答(どうしても書いてみたいアイディアで。の返信の返信)

スレ主 モネ : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

確かに、命をかけた競技に参加しようとは普通思いませんね。

例で挙げてくださった「眠りの森の美女」の例はとても参考になります。
姫の延命のために王様が毎年開催するのであれば競技化し、熟練者が生まれますね。

大変参考になりました。ありがとうございます。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: どうしても書いてみたいアイディアで。

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元記事:男の娘の葛藤を描いた作品を書きたいです

最近はやりの女装ものエロゲ風の小説を書きたいのですが、私は主人公の男の娘に焦点を得てて書こうと思っております。なので、アドバイスをいただきたいです。

主人公は自分が男である事にコンプレックスを抱いている少年です。幼い頃から女性に憧れを持っていて、女子みたいな見た目になっていますが、そのせいでいじめられたり、さげすまされていました。

そして、ある日両親が犯罪で逮捕されてかれは児相に送られてしまいます。そこで職員の女性から脅されて強姦を受けてそれがトラウマになってしまいます。

「自分がもっと強ければ、こんなことされなかったのに……」と悔やみ始め、女性にトラウマを持ち始めます。

そんな中、彼に対して優しく接してくれる少女がいました。この少女はその後のキーキャラクターになります。

彼と距離を近めて行くうちに、男の娘と打ち解けていきますが、そのうちに男の娘は「彼女は僕に気があるのか?」と勘違いをしてしまいます。そして、ある日耐えられなくなった彼はその女の子を襲ってしまいます。

被害者だった彼は今度は加害者になってしまいました。ここまでの話は、全て複線にしたいと思います。

その数年後、高校一年生になってまで女装を続けていた彼の高校に、幼い頃に襲ってしまった少女が現れます。男の娘が昔自分を襲った犯人だと知らない(女装のクオリティが上がって見た目が変わっているから)彼女は彼と気安く接し始めますが、男の娘の方は過去のことで頭がいっぱいでどうしたらいいかわかりません。

そんなこんなで、男の娘は少女の誘いでとある部活に入ることになります。オカルトな事象を研究し、解決する『オカルト対策委員会』。そこにいたのはそれぞれが何かしらのコンプレックスやトラウマを抱えた少女たちだった。

という感じで、物語はオカルト要素を混ぜてそんな男の娘の性に対する葛藤を描きたいです。それも男子目線で描きたいです。

例えば、生命の神秘を描いた作品って女性のことばっかりじゃないですか。それに異を唱えるように男子の生命の神秘を描きたいです。

男の娘を出したのそのためで、自分たち男子性が弱く、醜い弱者であることが耐えきれず、常に葛藤しています。女装しているのもそんな葛藤から逃れるためですが、男女の性別の壁を思い知ってさらに苦しんだりしています。

「自分は醜い生き物で、いきている価値なんてない……」とどんどん追い詰められています。そんな彼を救うための物語といった感じです。

問題点はいくつかあります。

1:女性に襲われ、少女を襲った男の娘の性の葛藤やトラウマをどう描くか?

2:そのコンプレックスとオカルト要素をどう繋げるか?

3:最終的にどんなエンドにすればいいか?

そんな感じでいろいろ悩んでいます。
ご意見、アドバイスをお願いいたします。

上記の回答(男の娘の葛藤を描いた作品を書きたいですの返信)

投稿者 モネ : 1 投稿日時:

スライムさん、こんにちは。

中々濃い物語ですね。お答えできる範囲でお手伝いします。

1の性の葛藤やトラウマをどう描くかですが、葛藤としてはまず、性を考えさせられる状況を作るのが良いと思います。

なに当たり前のことを、と思うかも知れませんが、「させられる」というのがやはり自然で感情描写がしやすいものです。

人は誰かを見て、その人物と自分を無意識に天秤に掛けるものです。女の子らしくありたい男の子であるならば、自分が男だと分かっているからこそ、より女の子らしい仕草や衣服などを意識しやすいのではと思います。

また、同じ男の子同士では自分が男だと共通点を見出だしてしまった場合も葛藤するんではないかと思います。

例えば、筋肉質だとか、声が低いとか。男性の特徴が自分にもあると認識されれば、女の子から遠ざかったと思うんじゃないですかね。

で、トラウマですが、ちょっと特殊で難しいので止めときます。

2のコンプレックスとオカルト要素の関連ですが、ここもお答え出来そうにないです。
代わりに似たような要素があるゲーム「死印」を紹介します。

この作品に登場する怪異で、「花彦くん」というのがいます。

生前は小学生の男の子で、口に紅をさすなど女の子らしい男の子でした。
怪異を倒す手がかりを探す中で花彦君の過去を知ることがあるので、良ければ実況動画などで拝見ください。

3のエンドですが、これは選択肢が多いですよね。

自分の姓と向き合い答えを出すか。

醜さの中で美しさを見出だして、生きる価値も見出だすか。

男の子を救うという点で考えれば、男の子の価値観に「女の子っぽくても良い」と思わせることが何よりの救いでしょうね。
女性に寄せる、ではなく、女装男子という形で受け入れられる。ですかね。

助けになったか不安ではありますが、このくらいです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 男の娘の葛藤を描いた作品を書きたいです

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元記事:連続バトルで単調にならないためにはどうしたらいいですか?

 ええと、タイトルの通り、悪の組織のアジトで幹部と連戦するのですが、バトルバトルバトルバトルの連続で読者も作者も飽きてしまわないかひやひやしています。

 ちょうど、主人公のライバルキャラが、形式的に二重スパイをやっていて潜入中です。しかも彼は、幹部組織レベルの重鎮になっています。
 なので、彼と破仁のネルサをぶつけて、彼を勝たせれば一人減るし、咬ませ犬をつければ箔がつきます。なので、少しはましになる予定ですが……。

それでも、特に最近は、バトルばかり書いているので辛いです。
箸休めに別の魔術ものを書いているのですが、そちらも手につかず、ほとほと困り果てています。今やっていることと言えば、以前書いた原稿を、相棒と一緒に改稿することぐらいです。ですが、今月末には受験勉強が始まるらしいので、改稿は中断されます。
 となれば、あとはやることがないのです。もうこうなったら、本編の制作に取り掛かるしかない。

 僕自身、空手を十年間やってきた経験上、戦闘というものに対してこうなったらこうなる、あれをされたらこうすればいい、というロジックが大体理解できます。しかも、リアルに、克明に。フィクションの余地が狭まるくらいに。

 あまりにもぶっ飛んだバトルが書けないのです。書くとどうしても嘘くさく見えてしまう。だから、表面上でどんな異能力を出しても、最後は組討ちか、急所を突いて打倒するか、威力が極めて高い打撃で軽く吹っ飛ばすか、になってしまいます。
 バリエーションはあれど、現実基準なので、非常に地味です。
 こうなってくると、カンフー映画っぽい方向性で行くしかないんですよね。それがつまらない。魔法もあるけど、どうしても実在の武術を使っているから絡めにくい。

 花招という中国語が差す通り、花のように派手な招(わざ)というのは、えてして見掛け倒しで弱いものです。突きや蹴りを繰り出された瞬間に、いきなり自分から進んで地面に倒れ伏し、起き上がって足元から奇襲をかけるなんて芸当をするのは、実在の酔拳くらいのものです。それだって、見た目は奇妙でも確かな技術の上に確立している技です。

 空手の胴回し技ってご存知ですか?例えば、前転した勢いを使って相手の腹に突きを見舞う『前転胴回し突き』とか、空中で回転しながらかかと落としを見舞う『前胴回し回転蹴り』とか。あれらは、そもそも極真派が創作した邪道技です。しかも、外すと隙が非常に大きい。威力一極集中のピーキーな必殺技です。
 これだって、当てられる状況下に自分が置かれているかを判断する冷静な洞察力が求められます。受けを狙ってやっているわけではありません。

 言ってしまえば、「雷魔法で、電光石火キーック!」なんてことしなくても、熟達した格闘術があれば、そんな強化なんていらないんです。
 いえ、加速に加速を掛けるという意味では非常に有用ですが、白けます。

 今のままでも、いいっちゃいいんですけど、バトルがつまらない。
 どうしたらいいですか。

上記の回答(連続バトルで単調にならないためにはどうしたらいいですか?の返信)

投稿者 モネ : 0 投稿日時:

仁様、こんにちは。

バトルもの、小説の正に燃えですね!

えーと、答えれる範囲で答えてきます。

まず、仁様の心配するバトル連続展開。見たことない側の答えとしては、飽きるとは思います。
甘いものだって食べ過ぎると嫌になりますよね。
といっても、どういった戦いの展開によりますが。

そういえば、単調を防ぐには謎を解くのが良いと書かれた本がありました。

謎というのは伏線のことです。先が気になるストーリーには必ず先が気になるような謎が置かれます。漫画のラストに出てくる謎の人物とか、謎めいた発言とかありますよね。もしあればバトルの途中で謎を解明してリフレッシュするのはどうでしょう。

あと仁様はリアルよりの書き方に重心を置いてるご様子。
十年も空手をやっていれば、本当の戦いや雰囲気など深く理解されてると思います。
なので魔法を絡めにくいというのもなんとなく分かります。現実離れしてますもんね。

しかし、リアルとリアリティーは別物です。小説のキャラクターは意図なくして噛んだり言葉を間違えたりはしません。

でもリアルの人間が噛まずに、言葉を間違えたりせず話すのはあり得ない。

そこそこ本物っぽいが平常運転の世界「中にはリアル追及を重ねた人もいる」ですからいっそハードルを少し下げて書くのも手ですよ。

そして、仁様が応募用の、または投稿サイト用の小説を書いているのか分かりませんが、いっそ外伝を書くのも良いんじゃないですかね。応募用なら遠回りになりますが、キャラを動かす練習にはなります。

助力になったか分かりませんが、負担が軽くなればと思います。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 連続バトルで単調にならないためにはどうしたらいいですか?

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元記事:どうしても書いてみたいアイディアで。の返信

 競技化していようとそうでなかろうと、登場人物がダンジョンを攻略するところを描くことに変わりはないので、大枠の設定はあまり関係ないように思う。
 結局、インディ・ジョーンズとかハムナプトラみたいな感じのやつを書けばいいわけですよね。トラップを踏むと巨大な岩が転がり落ちてくるとか、部屋の出入り口を塞がれた上にどこからか水が流れ込んでくるとか、衛兵や猛獣が襲いかかってくるとか、そういう感じのやつ。
 べつにミスったら即死の難易度でもいいと思う。挑戦者に"命をかけるだけの事情"を用意すればいいだけなので。たとえば娘が山賊に誘拐されて、法外な身代金を要求されている父親とか、戦争や災害によって荒廃した領地を復興するためにどうしても資金が必要な地方領主の次男とか、ゲームに勝てなければどのみち破滅するしかない人たちを登場させればいい。
 人が死なない方向で調整するとしたら……そうだなあ、SASUKEみたいな感じになるのかな。ダンジョンの中にいくつかのステージがあって、これらを攻略しないとさらに奥に進むことはできない。最終ステージで塔の頂上までロープを登りきると、そこに姫が囚われている。みたいな。ちょっとスケールの大きい障害物競走ですね。
 障害物競走といっても、他の挑戦者が脱落していく様子をみて足がすくんでしまったり、あえて別の挑戦者を先行させて背後から様子をうかがうことで障害の攻略法を見極めようとするなどの駆け引きも描けるし、サスペンス要素、人間ドラマ要素はそれなりに盛り込めるはず。勝ち残るためにライバルを襲う挑戦者がいてもいい。読者を置いてきぼりにしない工夫の余地は相当あると思う。

上記の回答(どうしても書いてみたいアイディアで。の返信の返信)

スレ主 モネ : 0 投稿日時:

返信ありがとうございます。

確かに、城とはいえダンジョンみたいなものですし、障害物やら敵やらを出す方が読みやすそうですね。

SASUKEですか、見たことないのでどういったものか分かりませんが勉強してみます。

読者を置いていかない工夫。頑張ってみます!

ご助言、ありがとうございました。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: どうしても書いてみたいアイディアで。

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元記事:「治し方を知っているものは壊し方も知っている」の元ネタとは?

 ええと、タイトルそのままです。
 以前、リゼロを読んだときに、既視感バリバリのこのセリフが出てきて、「あれっ?この台詞って格言とかことわざなのかな」と思い、ネットで調べてみたものの、鋼の錬金術師で、偽・賢者の石に関する名言に、似たような言い回しがあったのみで、特にヒットしませんでした。

 治し方を知っているという事は、必然的に治す大将の仕組みも知っているため、壊すのも上手いことが多い、という奥が深くて寓意にあふれたこの名言。

 一体どこの誰が言い出したのでしょうか。

 心当たりのある方、ぜひ、その前後の文か、発言者を教えていただけませんか?
 言った人の名前がはっきりしていると、設定や表現に説得力が出るので、なるべく詳しくお願いします。

上記の回答(「治し方を知っているものは壊し方も知っている」の元ネタとは?の返信)

投稿者 モネ : 0 投稿日時:

仁様、こんにちは。

確かに既視感がありますね。

似ているものですと「深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いている」ですかね。

この文章だけだと「治し方を知っているものは壊し方も知っている」に上手く繋がりませんので、この言葉を知ったきっかけでご説明します。

僕はこれをとあるミステリー指南書の「プロファイラー」の説明で知りました。

これを説明するにはまず、プロファイリングが何か知らないといけないので、失礼ながら説明させて頂きます。

「プロファイリングとは、犯行現場の様子や残留証拠などから犯人のプロフィール(プロファイル)を推測する技術」です。

その専門家がプロファイラーです。

推測するということは、大半が経験から裏打ちされると思いますが、そのなかには追体験によって得た経験を利用することもあります。

プロファイラーは書類やデータベースのみならず、凶悪犯罪者にインタビューすることがあるらしいです。

これはいわば同化で、人を殺めた際の現場を犯人の視点で見てる訳ですからプロファイラーが殺人鬼に成る可能性があるわけです。

殺人の思想を知っているからこそ、犯人の行動が分かる。「治し方」

殺人の思想を知っているからこそ、殺人から快楽を得れる。「壊し方」

と僕は捉えてみました。

なので、仁様が話題にあげた言葉がさっき説明した言葉と似ているという意味で、元ネタありに一票です。

ちなみに深淵ですが、正式だと「怪物と戦う者は、そのことで自らも怪物にならぬよう心せよ。お前が深淵を覗き込むとき、深淵もまたこちらを覗き込んでいる」です。

哲学者フリードリヒ・ニーチェの『善悪の彼岸』からの引用だそうです。

今回はご助言、ではないですが、話しに参加させて頂きました。ありがとうございます。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 「治し方を知っているものは壊し方も知っている」の元ネタとは?

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元記事:【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?

周囲にSF小説を書くことについて雑談できる人がおらず、まだ短編ひとつ書ききっていないのに残念です。

上記の回答(【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?の返信)

投稿者 読むせん : 1

中新社北京11月4日电 11月4日上午,中国国家主席习近平在北京人民大会堂会见俄罗斯总理米舒斯京。好中俄关系,是双方的战略抉择。我同普京总统在莫斯科和北京两次会晤,就中,落实好我同普京总统达成的重要共识,着眼两国和两国人民的根本利益,把中俄合作的蛋糕做好,也为世界和平与发展作出新的更大贡献。习近平强调,双方要稳步扩大相互投资,开展好能源、互联划建议,对中国未来5年经济社会发展作出顶层设11月4日上午,中国国家主席习近平在北京人民大会堂会见俄罗斯总理米舒斯京。 中新社记者 田雨昊 摄习近平指出,今年以来,中俄关系锚定更高水平、更高质量发展目标,在风高浪急互通、农俄关系中的战略性、全局性问题深入交流,作出新的谋划和部署。双方要保持密切协调计和战略擘画。中国将业、航空航天等传统领域合作;挖掘人工智能、数字经济、绿色发展等新业态合作潜力,打造新的合作增长点;密切人文交流,让两国社会各界更多人士参与到中俄友好合作的事业中来。前不久,中共二十届四中全会审议通过“十五五”规外部环境中笃定前行。维护好、巩固好、发展的全面推进中国式现代化,坚定不移推动经济社会高质量发展,扩大高水平对外开放。中方愿同俄方一道,推动中国“十五五”规划同俄罗斯经济社会发展战略更好对接,不断造福两国人民。

カテゴリー : その他 スレッド: 【雑談】この掲示板は終了するのでしょうか?

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元記事:好きなorおすすめの映画はなんですか?

こんにちは、カイトと申します。

真面目な質問をされている方達に混じり恐縮ですが、タイトルの通り雑談がしたくて参りました。最近仕事が殺伐としており、疲れ気味なのかもしれません。

『好きなorおすすめの映画はなんですか? できたらその理由も!』

以下、私のおすすめ。

『ハムナプトラ』シリーズ
疲れたときに観て元気をもらう作品。なにも考えず楽しめる、「あー面白かった、よっしゃ次行こ」みたいな感じ。特に2はそんな感じ。
古代エジプト特集となると必ずサントラが流れるので、観たことない人でも「あ、この曲聞いたことある」と思うこと請け合い。

『アマデウス』
主人公のサリエリに感情移入しすぎてしまい辛いんだけど、大好きな作品。
ラストシーンが圧巻すぎて、そこだけ10回以上は観てる。このシーンをなんとか文章に起こしたいんだけど、その度に「これまでの作品の流れがあってこそのラストの感動」だということを痛感させられる。

『死に花』
今までで一番号泣した作品。「最後の一花」がこんなに切ないものだとは……。基本的には痛快コメディなので、ワクワク楽しめる作品です。

『戦場のピアニスト』
とにかく主演のエイドリアン・ブロディが好きで好きで。彼のあの下がり眉を観るためにレンタルビデオ屋(当時まだDVDじゃなかった)に通い詰めた思い出。
俳優の好き嫌い関係なく、もちろん名作です。

他にも色々ありますが、長くなるのでこの辺で。
皆さんの推しを教えてくださると嬉しいです。

「こっちは創作論で真面目に悩んでんのに!」と不快に思われたらごめんなさい。荒らしのつもりはないですが、どうかスルーしてくださいね。

上記の回答(好きなorおすすめの映画はなんですか?の返信)

投稿者 ふ じ た に : 1

お久しぶりです!
お仕事大変そうですね。お体お大事になさってくださいね。

ハムナプトラ、私も好きですー。特に一部二部。
主人公二人のキャラが好きです。コミカルなところが良かったです。

さて、私のおすすめ作品ですが、
「コンスタンティン」
悪魔祓いを生業にしている主人公は、ヘビースモーカーなので肺がんで余命宣告が出ているんですよね。
現代ファンタジーの暗い雰囲気が好きなのと、主人公と最凶サタンの関係性も好みですし、最後のどんでん返しが最高なのと、話の伏線の上手さもお気に入りです。

「ハリーポッター」シリーズ
人気作なのでご存じかもしれませんが、話の目的が分かりやすいので、話が理解しやすいですし、キャラたちが個性的で好きなんですよね。

「ロードオブザリング」シリーズ
これも人気作なので、ご存じかもしれませんね。
映像がすごく、戦闘シーンに迫力があって面白かったです。展開がハラハラするので、つい話に引き込まれます。

ではでは失礼しました。

カテゴリー : その他 スレッド: 好きなorおすすめの映画はなんですか?

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投稿日時:

元記事:物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

 こんにちは。今回も軽めの相談的なやつなのですが、変な内容かもしれません。答えにくかったらすみません!

 私は読者としての視点で物語作品を読む(もしくは見る)とき、どんな作品でも基本的に面白いと感じてしまう困った感性を持っているんですよね。

 一般的な感性を持っていないからなのだと思ったのですが、何を読んでもつまらないと感じないんですよね。まぁ自分の書いている作品が全世界ナンバーワンの駄作だと思っているから、必然的にそれ以上は全部面白いと感じるってだけ……とも思うのですが、こうなると一つ怖いことがありまして。

 世間一般でいう「つまらない作品の、つまらない展開」を面白いと感じてやってしまうのではないか、ということです。これは書き手として致命的だと感じております。かといって、他の人の作品が滅茶苦茶に言われているの(ダメ作品まとめ動画的なのや、ネットでバッシング受けているのとかはキツいです……)を見るとめっちゃ悲しくなって泣いてしまうぐらいアレなので、これ本当どうすればいい!?って感じです。

 普通に何かを見て「つまらない!」と感じられたら、その実感を創作に活かせるのですが……そうなる方法ってありますかね!?

※実写版デビルマンでもダメでした。教会で向き合うシーンカッコいいと思ってしまいました。実写版進撃の巨人については、一時期めちゃくちゃハマってたぐらいです(原作は2巻出た頃から発売日に買っているレベルでファンではあるのですが……おかしいですよねw)

上記の回答(物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からないの返信)

投稿者 あまくさ : 1

読むせんさんとのやりとりを拝見していて少し思ったのですが。

謙遜しすぎは不遜ということは理解されているでしょうか?
暖簾に腕押し。相手が何を言っても一歩引いてしまい、それでいて控えめながら実は譲らないという態度です。
エヴァのシンジ君にもそういうところがあって、ミサトさんがときどき切れるのもそこだったりします。

カテゴリー : その他 スレッド: 物語作品の「何が駄目なのか」が読者視点で分からない

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