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元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。

上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)

スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:

僕的な意見ですが、拘りはあります。
・僕のオリキャラの名前の大半は全て漫画・ゲーム・小説・神話・伝説・歴史・用語が全般で、毎回悩む事があるのはいつも。
・名前がしっくり来ない場合は他の名前を求めまた二度手間が相次ぐ。
・タイトルを変えても主人公の名前は執着しがち、納得いくような名前があるか正直お手上げ。
...ect

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元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。

上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)

スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:

シオン?僕はキングダムハーツのシオンを意識してます。Xが付きますよ?シオンは一時期学生時代の女後輩から主人公の名前に悩んでたときにシオンを提案したのを思いだし、それをヒロインにしてみては?っと思い、定着し、今に至ります。

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元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。

上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)

スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:

ミドルネームもファミリーネームにも拘りがありますよ?無いわけ無いですよ~🎵

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元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。

上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)

スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:

名前付けジェネレータですけど、納得いかない奴ばっかで、却下しましたwつい最近か、大分前に。どんなやり方でも納得いかない名前ばっかで、全て却下しましたw

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元記事:主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについて

名前は兄はジェローム。2歳下の妹はシオンなんですが、ミドルネームとファミリーネームに悩んでまして参ってます。

上記の回答(主人公と主人公の妹のミドルネームやファミリーネームについての返信)

スレ主 世羽天師 : 0 投稿日時:

サン&ムーンみたいな太陽と月よりももっと刺激が欲しいな☆ミ
例えば、主人公の兄ジェロームのご先祖様は女神ウタヒメの3女トゥウのに付き従う使徒ゼクアの子孫にあたり、一方ヒロインの妹のシオンは女神ウタヒメの3女トゥウの子孫にあたる・・・・言わば血も受け継ぎも無いただの赤の他人みたいな関係な設定になってます。今設定しました。はいっ。

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元記事: プロローグを入れる、入れない場合

いつも大変お世話になっております。
まだ終わりそうにない長編小説を続けております、やとうと申します。
相変わらずコロナの感染では良くない状況が続いておりますが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

こちらは予想もしなかった一年をバタバタと過ごし、
創作の方は休載四天王並みの進行速度で細々続いている状況です。

作業する期間が所々で空いてしまいましたが、再開時に読み返し、以前には悩んだ部分が書けるなど、ゆっくりながらも進めています。
その中で構成に悩みが出てきたため、こちらでお話しをうかがえればとお邪魔しました。

現在書いている内容は
ヴィクトリア朝をモデルとした舞台で、異国から来たサムライが小公子を立派なお世継ぎにすべく守り育てる、というものです。
展開としては、

A 初対面初日に小公子襲撃、サムライが元気に突撃して解決。
 再度小公子の命を狙う伯爵家ご本家(親戚)にサムライがアポなし訪問、お世継ぎの宣戦布告。

B スパルタ教育と方針が合わず女教師と揉める様に我慢できず、反抗期な小公子が家出。
 小公子が逃げた先で、サムライの同郷や女教師の知り合いが関与する切り裂き事件に巻き込まれる。

C サムライ、女教師が一時休戦で小公子を助ける。ついでに本家にサムライの同郷などの連中が絡んでいることを知る。
 小公子は自分の家業の暗部が事件を引き起こしたことを知り、将来伯爵となり改善することを決意。
 サムライは小公子を立派なお世継ぎになるまで、守り育てると約束。故郷の因縁の敵は切る。

 というところまでをひとつの区切りとしてまず、プロットから小説へと文章を書き続けています。

最初は内容について考えていなかった、プロローグの存在についてどう扱うか悩んでいます。
入れた方が良いのか、必要なければ無しのままで始めてよいのか。

もし書くとすれば、プロローグは

・小公子の家の本邸(領地のお屋敷)へ向かう途中で襲撃をうけるもサムライが撃退。ヒロインがサポート。
・本丸潰す気マンマンのサムライが心配なヒロインと、親類に会う恐怖と不安が隠せない小公子。
・敵は全部任せとけ、とサムライがどっしり構える様子を見て小公子は「出会ったときからこの人は変わらないなぁ…」と過去を思い出す。

という流れで冒頭Aの内容へと続く、という形にしようと思います。

プロローグを書くときは、どのような内容、情報で物語の舞台を説明するのがよいか、足りないことはないかと迷います。

また、話の流れとしては今のプロローグに入れようとしている内容は、
中盤以降の展開の場面で、最後の決着をつけに行くところの少し前、というぐらいの位置です。

プロローグの内容についてはどのようにすると読者によって話が入りやすい、わかりやすいでしょうか。

・このまま使用する
・時系列が前後するような内容を含めるのは、避ける別の内容にする。
 または主人公についてもっとわかりやすい情報を入れるべき(過去、出自、理由など)
・必要なければ無しで進行していく

また、皆様は創作のときプロローグは制作中のどのタイミングで考え、決定していますか。
入れない場合はなぜ、そのように判断されましたか。
その際に心がけていることなど、創作の中でお気づきのことなどうかがえれば幸いです。

新年度が始まって皆様がお忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

上記の回答( プロローグを入れる、入れない場合の返信)

投稿者 サタン : 1

プロローグは、基本的にはあってもなくても良いもの。物語そのものにはほとんど影響ない。あくまで基本的には。
だから、私の場合はかなり思いつき。タイミングは作品ごと違う。

ただ、あってもなくても良いものなので、「こういうプロローグ入れようかな?」と考えること自体は思いつきでも、実際に書き加えるのは本編が終盤に入ってからあるいは完成した後とか、そんな感じが多いですね。
序盤中盤の頃に書く時は、「これは仮置」と強く意識してる。

というのもこれは、まあ私個人のプロローグに対する認識というか拘りというか自分ルール的なものがあるため、というのが大きいですね。
プロローグはあってもなくても良いのですが、んーと……
私個人の認識と再度強調させてもらうけど、
プロローグって大きく分けて役割が2つあると思ってるんですよね。
ひとつは「本編の導入」という読者を導く役割。これはプロローグではなく第一話でやってもいいし、ぶっちゃけ簡潔に説明できりゃそんな導入ないほうがさっさと本編始められるので良いって判断もできる。
ひとつは「本編の印象を決定する」という、作品コンセプトに大きく影響する役割。このタイプのプロローグも別になくてもいいんだけど、あると作品の印象がガラッと変わる。いわゆる枠物語の枠になるプロローグだから。
「導入」を意識したプロローグは、単純に読者を物語に導くことが役目だから、お祭りの前夜祭みたいなもので「これからなにかが起こるぞ」と思わせることが出来たら理想だと思う。個人的にそういうのは勢いが大事だと思うので、思いついたときにバーっと書いて仮置して、最後まで書き終えたら推敲して書き直す。
「印象」を意識したプロローグを作る場合は、例えば本編ラストの一幕で主人公が静かに独白してるとこからプロローグが始まって、これまでの事を語らう形で第一話が始まるとか、これだと普通に第一話が始まるのと比べてプロローグがあると本編は通して「回想」という印象になるよね。
あるいは、「主人公とヒロインが昔を懐かしむプロローグ」「小学校の頃の短編1」「中学校の頃の短編2」「高校の……」「主人公とヒロインが結婚式場で指輪交換をしてるエピローグ」という話があると、これはプロローグ・エピローグが無いとただの思い出の短編集か連作になるけど、プロローグとエピローグがあることで「式場で思い出を振り返ってる話」という長編になる。枠物語の典型例だね。
とまあ、こういう「回想」が利用しやすいけれど、物語全体の印象を操作することが出来るため、この場合はけっこう重要なので、プロットでプロローグを書くと決めていても、プロローグを実際に書くのはエピローグまで書いてからって感じです。

まあ、ぶっちゃけ一手間かかるし、面倒なので思いついてもやらないことが多いです。
これはコツではなくて個人的な好みの話だけど、プロローグを書くならエピローグを先に考えたほうが良いと思います。
というか、エピローグとセットで感がたほうが、って感じですかね。
例えばプロローグで
>小公子は「出会ったときからこの人は変わらないなぁ…」と過去を思い出す。
とあるのであれば、エピローグでは「小公子は出会った頃から変わらんな」と逆に侍に言われてしまう小公子、という図で終わるとか。

プロローグはあってもなくても良いと考えてるんですが、それってのはつまりプロローグって本編とは独立してる外付けパーツってイメージなんですよね。エピローグも。
であれば、それら単体で成立する小ネタを仕込んでおくと、エピローグまで読み進めた読者はその小ネタに気がついてサプライズの面白さを感じてくれる、という感じ。
だから、プロローグはエピローグと話が通じる内容、つまりエピローグの詳細が決まる終盤以降に書く。ということが多い。
再三書くけど、あくまで私個人の好みの話ね。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: プロローグを入れる、入れない場合

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投稿日時:

元記事:「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですが

「異世界に転移する人間=現代人」とか「異世界=現代ほど文明が発達していない中世ヨーロッパ風の剣と魔法のファンタジー世界」という固定観念を壊したくて、「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですが、「現代風の異世界」ってどんな風に描けばいいんですか?「現代ほど文明が発達していない中世ヨーロッパ風の剣と魔法のファンタジー世界」ならそれこそ腐るほど例がありますが、「現代風の異世界」は見たことがないのでいまいちわかりません。特に異能・超常要素とかなくても、魔王とかわかりやすい人外の悪役がいなくても、架空の土地だけで話が展開すれば「ちゃんと『現代風の異世界』してるな」とか思ってもらえるんでしょうか?
あと「現代風の異世界」を描いている作品があったら教えてほしいです。なおこのスレで言う「現代風の異世界」というのは「現実世界から枝分かれしたIFの世界」とかじゃなくて、「現実世界とは最初からまったく関係ない架空の世界」という意味です。

上記の回答(「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですがの返信)

投稿者 ハイ : 0

どういった回答を求められてるのかまだ掴みきれてないんですが、頭の体操と考えれば楽しめそうです。

現代で異世界となると、まず浮かんだのは魔法も剣も出てくるけど、永野護のファイブスター物語に近いイメージなのかなと。
星団も鉱物も生態系も別物ですし、設定上は大気成分の違いから空の色も微妙に異なってたかと。

次に浮かんだのは、現代からやや戻るかもですが、風の谷のナウシカとか、天空の城ラピュタが条件に当てはまるかな?

他、高河ゆんの『LOVELESS』も個人的にはかなり異世界レベルだと感じます。
世界自体はほぼ現代なんですが、全ての人間には生まれた時点では頭部に猫のような耳(聴覚を有するかはわかりません)がついているのですが、性行? を経験するとその耳を失うんですよね。
(聴覚のある耳、いわゆる普通の人間の耳は別途存在するし、こっちは性行でとれたりしない)
まあ、こちらは魔法っぽい力があるんですが、これが魔法と読んでいいのかちょっと判断がつかなくて、説明が入り組んでるのでご興味があれば読んでみてください。
ただ、BLに近い雰囲気ありますので、その点はご注意を。

ここまで漫画やアニメばかりになってしまいましたけど、小説で完全新作な異世界はそもそもハードルが高いと言いますか、世界構築にむちゃくちゃエネルギーを食いますのでお気を付けください。
世界構築だけでエネルギー使い果たして作品未完なんてざら、だそうです。

まあ、それだけにやりがいはあると思うので面白いとは思いますね。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「現実世界の石器時代の人間」が「現代風の異世界」に転移する話を描きたいんですが

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投稿日時:

元記事:批判や評価が怖くなった時

初めてこの掲示板に投稿いたします。
ありがちな質問ですが、批判や評価が怖くなった時の気持ちの保ち方を知りたいです。

ある小説投稿サイトで小説を出し続けていましたが、以前、自分でも念入りに推敲してそこそこ自信のあった内容の話だったのに良い評価をもらえませんでした。
逆に、私から見て明らかに適当な描写の作品が良い評価や反応をもらっていたりします。

私の作品は読者の喜ぶポイントを外していたんだろう、とか、描写に不足している所があったのかも、とか色々考えますが、がんばって修正してもまた結果が伴わなかったらどうしよう、と考えると怖くなります。

どうしたら批判や評価を次の創作意欲につなげられるでしょうか?

上記の回答(批判や評価が怖くなった時の返信)

投稿者 サタン : 2

感想や評価が良ければ嬉しいのは確かだけど、そうした評価に一喜一憂してしまうのは承認欲求があるからで、別に承認欲求があってもいいんだけども、そのせいで筆が鈍ってしまうと創作に悪影響が出てるってことになるので、まずは自分のそこを見つめ直したほうがいいかなと思う。

感想や評価ってのは、「答え合わせ」なんやで。
だから答えが合ってれば嬉しいのは当然だけど、間違っていたのなら間違いに気がつくことが大事で、気が付いたなら次回作で「こうか?」と答えを出し、その答え合わせを感想や評価でする、というサイクル。
そもそも人格否定のような悪意あるコメントでない限りは、芳しくない評価ってのはヒントでしかないし、逆に好評で絶賛の嵐みたいな評価は作者として嬉しいだけで次に繋がらない。
まあ、好評なら好評で新しい挑戦をするまでで、新しいことをすりゃ「前のほうが良かった」なんて言われたりもするけど、それもまた次につながる。

スレ主さんが「明らかに適当な描写の作品」と書かれてることから推測すると、
その「適当な作品」とは描写の方向性が違うだけで、「明らかに適当な作品」は実はスレ主さんの作品よりも深い描写をしているという可能性もある。
描写関係で私がよく指摘するのは、「文章で説明しようとしてるだろ」って事で、小説なんだからちゃんと物語で描写しなきゃ。この描写に関して「文章」それ自体の洗練さはまったく関係ない。その場面で表現したい事がいかに表現されているか、が描写の上手さ。冬の寒空なら冬の寒さをどう表現しているか、寒そうな感じがどれほど出ているか、それが描写の如何であって、詩的で美しい文章を書くことが描写ではない。

そして、ぶっちゃけWeb小説はモニタで読むから目が疲れるし、あまり書き込まれると読みにくい。
紙媒体の小説と比べたら雑で適当なくらいの文章で丁度いい。

>描写に不足している所があったのかも、
描写は全体的にしっかりやるとかじゃなくて、作者が見せたいところや表現したいものを中心にメリハリをつけてするとことしないとこを意識したほうがいいから、上で少し触れたけど、描写に対するアプローチを見つめ直したほうがいいんじゃないかな。

スレ主さんの執筆スタイルは「創作」の間違いではないと思うけど、少なくとも「答え合わせ」では間違いがあったとわかるし、
じゃあその間違いは何なのかって考えると、「描写」という言葉がいきなり出てくるあたり、そこに解決のヒントがあるんじゃないかと思った。

それなら、描写のアプローチを変えてみて次回作を作って、また答え合わせをしてみる。その繰り返し。
感想や評価はただの「答え合わせ」で、それ以上のものではない。
そう考えればわりかし楽じゃないかな。

まあ、最後に言うことじゃないけど、自分で間違いを見つけるってのも難易度高いんだけども。
スレ主さんも「描写が足りないのかな」と答えを出しているけども、もし「Web小説だからあんま描写に力入れても微妙なんだよね」って事だとしたら、その「描写が足りないのかな」って答えは逆効果になるわけで。
詩的でテンポのいい文章を描写だと思ってる人に「描写が不足してる」って指摘すると無駄な文章が増えまくって、これも逆効果になっちゃったりするのよね。

うーん。その「明らかに適当な描写の作品」をもっと読み込んでみるのもいいんじゃないかな。
だって、「適当な描写」なんでしょ? なのに評価あるってことは「表現できてる」んでしょ。
それ、逆に凄いじゃない。
スレ主さんの作品に無い何を確実に持ってる作品だよね。
それは、上で書いたけども、私はたぶん描写のアプローチの仕方がスレ主さんと違うんだろうと思うけど、読んでないし正確にはわからない。
だから、それがわかるまで読み込んでみたらどうかな。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 批判や評価が怖くなった時

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