小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

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元記事:分量を増やすアドバイス欲しいです。

場面転換法などもアドバイス下さい。
参考文
「ふぅ、何とか逃げ出せやしたねお頭ぁ」
つい今しがた、仲間を食われた弟が言う。
「ああ、あんなバケモンが出るんじゃぁ、暫くは別の#ダンジョン_ピラミッド__#で仕事すっしかねーなぁ」
「全くでさぁー」
「ったく、2人も食われちゃ大赤字だしよ...」
また暫く稼ぎが減っちまうぜ、とぼやく兄。
「まぁまぁお頭、財宝もその分山分けでやんしょう」
「へっへっへ、あたぼうよ!」
男は今後の事は棚に置き、その日暮らしの思考に切り替える。
「よっ!流石お頭太っぱ...?うおぉおお!?」
「ん、どしたい兄弟」
「お頭。空から女の子が!」
「?頭がイかれたかきょうだ...!マジじゃねーか。転がり落ちて来やがった....」
ほんの10歩程先の砂に転がり落ちた少女に寄っていく弟。
「んー、奴隷みたいっすね」
「大方冒険者連中の魔力タンクかなんかだろ」
「そっすね。どっから落ちてきたんやしょ?生きてはいるみてーでさ」
「空いたまんまの盗掘口とかかねぇー。主従紋は生きてそうか?」
「お、こいつぁいいや!主人は死んでるみてぇでさぁ」
「おー、いーじゃねーか。お宝とついでに売っぱらっちまおう」
「がってんでさぁ!へへっ、にしてもこの娘も運がいいや」
「?、どう言うことだ?」
「さっき死んじまったヨーゼフが生きてたら、このガキもあいつの短小の餌食でさぁ」
「がっはっはっは!ちげぇねーや!」
「紳士な俺たちに拾われて、幸せもんでさぁ」
「良いみっけもんだぁ、よーし市へ行くぞぉ!」
「うぇーい!」
そうして冷たい夜はふけていった。

ーーーーーーーーー

ファマルス王#墳墓__ダンジョン__#の南東20km程。
そこに1つ、オアシスを囲む様に小さな市場が形成されて居た。

「「ふふふふーん、ふーふふーん♪」」
「ふふふー♪」「ふふふふーん♪」

酒焼けした野太い鼻歌、チリチリと焼け付く朝日に照らされる2つの影が、市場へと歩を進めていた。

荒めの縄でぐるりと一巻き、
先頭を行くラクダの横に吊るされた少女の体がまた揺れた。
「ん...」
「お、目が覚めたかい嬢ちゃん。昨日は災難だったなぁ」
後続から、少女の様子に気がついた男が声をかける。
「....」
「あれれ、共通語はわかるかい嬢ちゃん?」
「....はい」
「はは、警戒してんのか?ま、おじさん達はソコソコの悪党だけどな!別に取って食やしないから安心してくれや」
「兄貴の言う通りでさぁ、紳士な盗賊だぜぃ」
パチリと目を閉じる髭面を見上げ。少女は頬を膨らませる。
「うっぷ...、う゛ぇぇ○ぇぇぇぇぇぇぇ....」
少女と髭面を乗せる先頭のラクダは、‘メェー’と、面白く無さそうに一声鳴いた。
「っとっと、悪りぃな嬢ちゃん、そりゃまそんな宙ぶらりんじゃそうなっちまうよなぁ!がっはっは」
#愛駝__ラクダ__#の乱れた手綱を握り直し、髭面が笑った。
「へへへ、兄貴も人がわりーや。もうすぐ着くから堪忍だぜ嬢ちゃん」
そうして2人のおっさんはまた自由気ままな鼻歌を醸し出した。

#
軽い身体検査の後。
「さ、これで主従登録は完了だよ」
「おう、ありがとな姉ちゃん」
「がっはっは、嬢ちゃん綺麗な顔してるお陰で、俺たちゃ小金持ちだぜー!」
「じゃーな嬢ちゃん、近場の娼館にでも売れりゃ。数年後にはお相手してくれや」
「.....」
「「じゃ!」」
そう言って颯爽と去っていくおっさん達の背中を、少女は呆然と眺めるのだった。

上記の回答(分量を増やすアドバイス欲しいです。の返信)

投稿者 t : 1 投稿日時:

こんにちは、すみません回答が長文になりそうなので最初の場面限定の話になります……。
他の方への回答で少女が主人公とあるのですが、読者は一番最初に登場した人物を主人公としてみる傾向があります、なので今回のところは少女が主人公ではなく兄を主人公として話を進めていきます。

登場人物は兄、弟、少女の三名。兄と弟が立っているのか、歩いているのか、座っているのかよく分からない状態で会話しています。まだダンジョン内にいるのか、街にいるのか、どういった道なのか場所も分かりません。2行目に「つい今しがた」書かれてあってもそれがいつの出来事か、10分前なのか1時間前なのか半日経っているのか日時も不明です。
端的に他にも圧倒的説明不足です。
そこから少女が落ちてくると話が続いていくため、これ自体は良いも悪いもない展開でも、どうしてそうなるのか疑問だけが先にくるような内容になってしまっています。

今回は質を高めるではなく場面展開について書いていきますが。まずは簡単でいいのでいきさつを最初につけましょう。例えば、「一攫千金を狙ってダンジョンに向かった兄と弟だったが、仲間2名が死んだことで街まで引き返すこととなったのが半日ほど前のことだ」。何でもいいのですが、過去と現在を繋ぐ文章を一番最初に持ってきて、それから「ふぅ、何とか逃げ出せやしたねお頭ぁ」と続けてみてください。

そして場面展開についてですが、兄のこの後の行動を箇条書きにしてみましょう。
ダンジョン(出る)→移動→街(出入口)→移動→酒場(食事)→移動→宿屋(寝る)
とあったら、これと参考文を組み合わせたとします。

■冒頭ダンジョン(出る)シーン を地の文で書いてから
 ↓
 1行目、「ふぅ、何とか逃げ出せやしたねお頭ぁ」
■街(出入口)→移動→酒場(食事)した と地の文で書いてから 
 ↓ 
 3行目、「ああ、あんなバケモンが出るんじゃぁ、暫くは別の#ダンジョン_ピラミッド__#で仕事すっしかねーなぁ」(兄と弟が酒場で会話している)
■酒場(食事)→宿屋へ移動中 と地の文で書いてから 
 ↓
 11行目、「よっ!流石お頭太っぱ...?うおぉおお!?」(少女は宿屋に帰る途中で見つけた)
■宿屋(部屋)にいる と地の文で書いてから
 ↓
 19行目「空いたまんまの盗掘口とかかねぇー。主従紋は生きてそうか?」

仮にこんな感じとするなら冒頭はダンジョンの雰囲気を、次は酒場で食事してたら食レポを、宿屋へ帰る途中は街の様子(歓楽街)、誰にも見つからずに宿屋(部屋)に連れ込むシーンなどなど書くことができますね。
主人公の行動を箇条書きにすると(例:ダンジョン(出る)→移動→街(出入口)などなど)まぁ色々と応用できるので、何か得るものがあれば参考にされてみてください。
それでは何かのお役にたてば幸いです。小説楽しんでください。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 分量を増やすアドバイス欲しいです。

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元記事:分量を増やすアドバイス欲しいです。の返信

ふじたかなめ様、t様。アドバイスありがとうございました。
読んで頂いた盗賊兄弟の話は三話目位の予定で作っていました。中途半端な部分を載せてしまって申し訳ないです。
今はお二人に頂いたアドバイスを見返しながら一話目から書き直しております。
話の流れと話数は以下で進めたいと思ってました。
1〜4、で取り除いた方が良さそうな箇所。
途中でこんな場面も入れた方が良さそう。等もご意見頂けると嬉しいです。

1
獣にめちゃくちゃにされる少女。
2
精神が崩壊した少女に、前世の記憶が蘇る。
3
獅子男の隙をついた猫女が男を殺害。
制御を失った獣達に追われながら逃走。
時間稼ぎor通路の狭さで猫女は脱出不可。
盗掘口から少女だけ脱出。
4
盗賊に拾われて売られる。

途中経過ですが下記が一話目です

「....ぅぅ......ぅ....ぅ」

石造の壁と鉄格子、淀んだ空気が漂よう牢獄で、#真闇祖__ダークエルフ__#の少女の嗚咽が響く。
ペタ、じゃらりと、石床の上を鎖で繋がれた二足の裸足で逃げ惑う少女を、のそりをした足取りで追い立てるは、一匹の獅子の魔獣だった。
少女とは対称的に獅子の足音は静かな物。
グルルルル...
腹を空かせた獣の唸り声が重なる。

「クロロぉ、クロロ、もういやぁぁぁ、やだぁ...やだよぉ...」
「で、殿下....」
逃げ場のない牢獄、一辺の壁を背に、少女は鉄格子の向こうへ震える声で呼んだ。
格子の向こうには大小の影が二つ。
少女にクロロと呼ばれた#猫獣人__バトティス__#の女が、びくともせぬ格子を両の手で掴みながら、悲痛な声をあげる。

「ひひひ、まだまだいい声で鳴きますねぇ」
女の後ろでは少女と女の様子を眺め、腕を組みながら石の通路に背中を預ける#獅子獣人__セクメティ__#の男が笑っている。

女は青褪めた顔に多少血色を戻し、行きよい良く立ち上がると背後の男に詰め寄った。
「ライアン!これ以上は殿下が!!今すぐお止めなさい!!!父王がご帰還されれば、貴方も只では済みませんよ!」
「あっはっはっはっは!....クロロさん、今の情勢で父王が本当に帰って来るとお思いですか?既にあの方はこの国を追放されている!今の王朝は御息女のベレニケ様、お母上のクレオゴーラ様の物。その方々のご指示で私はこうしてるのですよ?」
「そ、そんなのはあなたの方便です!あの方々はパトラ様のご幽閉を命じただけ!!こんな、こんな事は命じられてないでしょう!!!」
「ふふ、どの道パトラ様に奴隷紋を付けたのは姉君方です。神官である私が、#奴隷__フムト__#をどう扱おうが勝手でしょう」
「ライアン貴様!!王家の血を引くお方によくも!!!!」
女が男の首元の布に掴みかかる。

「....貴方も、既に王家の召使いでは無くなっている。#元王女__・__#が最低限、ここで生存出来る為だけに居る世話係です。このデウスの#王墓__ピラミッド__#から出る事も許されぬ身で、神官である私に無礼な言葉は謹んで頂きたい」
言いつつ、男の右の手甲に記された紋様が光った。
数瞬の間を置いて二人の居る通路、女の背後で魔法陣が瞬き、牢の中に居る獅子と同じ様な獅子の魔獣が姿を表した。

「...その世話係の私が、これ以上パトラ殿下の消耗を避けろと言っているのです!幾ら王家の血を持ってしても、あそこまで回復に魔力を消費されては死んでしまう!!!貴方の頭にはスカラベの糞でも詰まってるのですか!!!」
「...ぐはっ」

女は男を掴み上げていた首元を起点に、男を通路の壁に叩きつけてからニ歩引いて、背後に居た獅子を視界に収めた。
「.......、躾のなっていない雌猫の様だ」
ふんと、鼻息を荒く。多少よろめきながら男は佇まいを正す。

暫し、少女の啜り泣く声だけが響く。
牢の中に居る獣も、女が男の胸倉を掴み上げた時より、鉄格子の向こうに注意を向けたままだ。

男は自らの召喚した通路側の獣と、女を睨み付けて口を開いた。
「では、こうしましょう。貴女に私への誠意を見せて頂きます」
「誠意.....ですか?」
横で尾を揺らす獣に気を配りつつ、女は聞き返す。
男は一つ指を立て。
「そうです、私はこの#王墓__ピラミッド__#へ、ただペット達の餌やりに来た訳ではありません。ここの主へ、我らが#王__ファラオ__#からの密書も届けに来たのです」

女は餌、と言う単語に拳を握り込みながらも、二本目の指を立てた男へ続きを促す。
「貴方もここに来て暫く経つでしょう?最下層まで行くことがどれ程大変な事か....、わからない訳では無いはずだ」
「....では私に、最下層まで行くのを手伝えと?」
「はっはっは、それも大変惹かれる提案では有ります、が、違いますよ」
「.....?」
「ふふ、先程貴方が私へ乱暴を働いた事をお忘れですか?オーガ並の威力でしたからね、この痛みが続いては私が最下層へ密書を届けるのは難しいかも知れない」

パチリ
男が指を鳴らす。
牢の中の獣は、待ちわびたと言わんばかりに、少女へと歩み始める。
「!!!?だから辞めなさいといっt「ですから」...」
「この私の痛みに対する謝罪として、、、貴女は私に、股を開きなさい」
男はその顔に劣情を浮かべてそう言った。

ーーーーーーーー

ーーー音ーーーー
グチュ
獅子が少女の腕を食いちぎる。
ーー痛みーーーこの獣のお腹が一杯になるまで、私はずっと食べられる。
これで、3度目。
獣は這い逃げる少女をゆっくりと追い回す。
「やだ、やだやだやだぁぁぁぁぁ!!」
「あーはっはっはっは!」
「クロロぉ、クロロぉ...た、助けっ.....や゛ぁぁぁぁぁ」
少女が牢の格子を掴み助けを乞う、その足に喰らいつく獣。
少女と獣の閉じ込められた牢の隣の牢では、臓物の咀嚼音とはまた違った音がこだましている。
「お、お嬢様....ぐっ..」
叫ぶ少女に苛立ったのか、獣は少女の足首に牙を立て.....黙れ、と言う様に少女を床に叩きつける。
「あがっ..ぁ..」
グル....
獣は前二足の間にある少女の腹部を、その足先の爪で裂く。
「あ...あぎ....」
こぼれ出る臓物、新鮮な匂いを一嗅ぎし、齧りつく。
「や゛....や゛ぁぁぁぁぁあ....」
少女は先程喰われてなお、既に治りかけ、骨と肉。神経などを露出させながら再生されつつある手を、獣の頭へやり押し返す。
グチャ....グチャリ...
そんなものは気にならぬと言う様に、獣は喰らっては再生をし続ける、減らない餌を喰らい続ける。
「.....、あ゛ぁぁ、あああああ゛ぁぁあああ!」
少女はいくら押し退けても退かせぬ獣の顔に拳を入れはじめる。
ぽす....ぽす、非力な打音と臓物の咀嚼音が牢に木霊する。
グルル....
獣はその拳も数度ほどは気にならなかった様子。だが痛みに慣れ始め、半狂乱の少女に鼻柱を叩かれる続けるのは我慢ならぬ、と。忌々しげに顔をどかした。
「....はぁ、はぁ、はぁ....」
少女は途切れる痛み、多少は和らぐ痛みにうめきながら、荒い呼吸をくりかえす。
ぐるる...
静かに食事を続けさせろ、獣は唸る。
「や、やめてぇ、もう痛くしないで...」

数秒、破けた腹の傷が治った少女。
先ほどから続く攻防に嫌気が差して来た獣は、
この獲物のどこに噛み付けば、静かに臓物を食せるのか考えた。
ガルルル..。
「ひっ....」
間を置いて再度、獣は数歩分離れていた距離を縮め始める。
格子を背に、少女は立ちあがり行き場のない絶望に飲まれ行く。
「助けて...たすけて....あ」
獣が少女に飛びかかり、その巨大な爪で少女の頭部を切り裂こうと振るう。
バギンっ!
避けようとかがみ込む少女、ずる、と獣の巨体に押される形で床に潰された。
避けられた獣の爪が、鉄の格子をひしゃげさせる。
グル...
だが少女の体は獣に組み敷かれる。
ポタと、少女の頬に臓物の臭気と獣の涎が垂れ落ちた。
獣は次に齧り付く場所を定め、その顎を開ける。
「あ、あああ.....」
少女の頭蓋を挟みこみ、徐々に閉じられる顎。
「あ゛ぁあああああああ....」
自らの口腔の中、喧しくなる声へ苛立ちながら、獣はこれでまた暫く、静かに食事にありつけると。
少女の頭蓋へ食い込んだ牙に力を込めた。

上記の回答(分量を増やすアドバイス欲しいです。の返信の返信)

投稿者 t : 1 投稿日時:

こんにちは、中途半端な部分を載せてしまって申し訳ないについてですが、あれは参考文だったのでこちらとしては何も思ってないので心配しないでください。むしろ参考文も何もないところで聞かれても答え辛いため、参考文があって助かりました。

それから、「1〜4、で取り除いた方が良さそうな箇所。途中でこんな場面も入れた方が良さそう。等もご意見頂けると嬉しいです」についてになりますが。
例えば多くの読者に読んでもらいたいか、あるいは売り物を目指したいかで作品の方向性に違いがでてきたりします、それはそれで読者を考えて書かないあるいは書けないことがでてきて取捨選択しないといけません。今回はそういったこだわりというか作品の狙いが書かれていないので、作者様の好きなように書いて小説を楽しむのが正解になります。
ここで終わると突き放したみたいに思われるかもしれないので念のため書いておくと。

1~3は、シンプルに亡国の姫が逃亡に失敗して、そして4に繋がったを書けばいんじゃないかなと思ったりしましたが。もしこれを採用するなら今書いてある1~3を新たに作り直さないといけないと思うので、まぁやっぱりそんなめんどくさいことはしなくても自分の好きなように書くのが一番いいと思います。
ではでは小説楽しんでください応援しております。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 分量を増やすアドバイス欲しいです。

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元記事:大風呂敷をなるだけコンパクトに纏めるには

お久しぶりです、色々とっ散らかって来たので少し質問させて頂きたく思います。

この話の本筋に要るキャラクター自体は男性主人公とメインヒロイン、それから彼らを再び接触させて何事かさせようとしているトリックスターめいた人物ではあります。

この話の結末というかやりたい事に「交われば神に等しい事をやりうる二人が敢えて番わない」事であり、そうするだけの理由というのは自ずと「セカイが見出した運命の人よりそれまでの人生で築いてきた繋がりをお互いが選んだ」という結論になりました。

問題なのが、男性主人公と女性主人公がそういう結論を出すだけの「お互いに運命の一人をかなぐり捨てるに足る」バックボーンを二人分しっかりやる必要性が出てきた=自ずとキャラクターが多くなるという事です。

もっと言えば、とある事情から男性主人公と女性主人公の会合はマルチバースを隔てた本来あり得ないものであり、各々背負っている世界観もそれなりに作り込む必要性が出てきました。

なるべくコンパクトに纏めるにはいい方法はあるでしょうか。

上記の回答(大風呂敷をなるだけコンパクトに纏めるにはの返信)

投稿者 t : 1 投稿日時:

こんにちは、できるだけ序盤にマルチバース前提と読者に何かしら伝えた方がいいかもしれませんね。「交わればーー」「セカイがーー」終盤で2回読者の予想期待を裏切ります、諦めて長く書くか、コンパクトに纏めたいなら逆に突き抜けてしまって書ききれない部分を。ピースにはまるトリックスターめいた人物を探す方向で調整してみるのも、いいかもしれませんね。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 大風呂敷をなるだけコンパクトに纏めるには

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元記事:創作を際限なく続けるには?

私の周りに、HSPというか、二次創作で書きたいものが次々思い浮かんで、いくら書いてもネタのきれない人がいます。
おそらくは日常のあらゆることを観察し、どんなくだらないことでも、創作に生かすに際してどんなに労力がかかりそうでも取り敢えずメモしておく、という癖があるせいだと思います。
そしてそういう人は自分の観察をすぐさま創作に結びつける回路が頭の中にできているのだろうと思います。

私は残念ながらそれほど何かを好きになったことはないし、そうした回路がある訳でもありません。そういう人でも観察をすぐさま創作に結びつける方法があるとすれば、何をすればいいでしょうか?

以下、質問の動機です。
私は複雑なことを考えられないので、何かに意外性のあるものを作る前にまず「どこかで見たことのあるような形」を作ってから、それに手を加えるようにしています。誰でも知ってるような話を真似て、そこに何かしらのまとまった想像の「核」のようなものを次々と代入していき、その後で意外性を加える訳です。
日常生活における観察が「核の種」であるとするなら、種を核にすること(≒ネタ帳にメモすること)こそ、「観察を創作に結びつけること」と言えるのかもしれません。

上記の回答(創作を際限なく続けるには?の返信)

投稿者 t : 0 投稿日時:

こんにちは、種を核にーー(≒ネタ帳にメモすること)もいいですが。(≒どこかで見た形を拾ってこれる再現性)の方が「観察を創作に結びつけること」の答えに近いかもしれませんね。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 創作を際限なく続けるには?

この書き込みに返信する >>

元記事:憧れの作家の文章力を自分のものにするには

 日々文章力を鍛えたいと思っているのですが、
やはり憧れの作家の文体を目標にして
小さいことからコツコツやった方がいいかなと考え、
その作家の特に好きな小説を毎日入力ソフトで写経しています。
(もちろん自作の執筆と並行して、ですが)

知らない言葉や使わない表現がたくさんあることに気付けて
写経自体が楽しいのですが、
最近ただ何も考えずに文字を書き写しているだけになってしまっている
ことが(体感で)多く、このままじゃ駄目だな、と思い始めています。

 そこで質問ですが、憧れの作家の文章力を写経などの形で
自分のものにするためには、具体的に小説内の文章の
特にどんなところを読みながら(写経しながら)分析すればいいのでしょうか?
(思い当たるのは語彙力、描写力、比喩表現、朗読したときのテンポ、とかですが...)

 あとコードギアスのリヴァルって何か存在意義あったんですか?

上記の回答(憧れの作家の文章力を自分のものにするにはの返信)

投稿者 t : 3 人気回答! 投稿日時:

こんにちは、ソフトではなくできるかぎり手書きでかつ本を買い。一行一行、自分の感じたことや考えをボールペンで書き込み。初登場のキャラは何ページ目から。章のクライマックスは何ページから始まり終わるといった、ページや行の使い方の上手さ。構成の分析もできる範囲でいいので取り入れてみてください。
何かの参考になれば幸いです。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 憧れの作家の文章力を自分のものにするには

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元記事:自分の小説はやけに読みにくい

すみません。本気で悩んでいることが一つあるので、質問をさせてください。
皆さんは、自分の文章のリズム(文体)はどうやって会得なされましたか。
自分は、小説を書いても、どこか文章を読むときひっかかりというか、読みにくさ、というか、語感の悪さのようなものを感じます。
どれだけ読んでもどれだけ書いてもなかなか改善が進みません。
あと、文章を書いているとき時々いい単語や言葉が思い浮かばず、何十分もキーボードを打つ手が止まってしまうことがあります。それは、きっちりとした読める文にならなかったり、単語の語感が悪かったりと様々なのですが、それもどうにかして改善したいです。
皆様は、どういう方法でそれを乗り越えましたか。できれば、お教え願いたいです。
本気で今、悩んでおります。

上記の回答(自分の小説はやけに読みにくいの返信)

投稿者 ユウ : 1

私の場合、まず真似たい作家さんの本を丁寧に読む。そして、なんとなくリズム(文体)を掴む。
この時、他の方が書いた作品は一切読みません。

次に、自分が心地良く感じる文体と自分の書きたい物語をすり合わせて書く。(ここは完全に感覚的な言葉になってしまいます)
そして、ある程度書いたところで一旦やめて、最初から読んでみる。そこで違和感があったところを書き直す。

これの繰り返しですかね。

それでも、自分が書いた文章を何度も読んでいると、読みやすいのか読みにくいのか、良い文章なのか悪い文章なのか、何度も同じ文章を読み続けて気持ちが悪くなってうわあああああ、となることがあります。
そんな時は、読み上げ機能を使って機械に自分の文章を読んでもらって、それを耳で聴く。これが意外と自分の小説を客観的に読むことができます。(機械音声は漢字の読みを間違えることが多々ありますが、自分が書いた文章なので、すぐに頭の中で正しい読み方に変換されます)

自分はiPhoneにデフォルトで入っている読み上げ機能を使っています。

あくまで私の場合ですので、真似する必要はないと思います。
ご参考までに。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 自分の小説はやけに読みにくい

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投稿日時:

元記事:回りくどい文章

みなさんこんにちは。久々にここに投稿します。
二度ほどこのサイトに質問を投稿しましたが、みなさん真摯に答えてくださって、本当に感謝しています。
さて、今回の相談なのですが、私自身の文体についてです。
私は、なろうに載せたりエブリスタに載せたりと、細々と小説を書いています。以前、なろうで小説を書き続けるべきかを相談しましたが、とりあえず今は文章力を磨こうと、本を読んだり文章の勉強をしたりちまちま書いたりしています。体調の関係でテキパキ更新はできませんが、粘り強く書いているつもりです。
しかし、最近、家族に、「お前の文章は回りくどい」と言われました。
小説を見返してみると、確かに、一つの文がだらだらと長くなってしまっていました。
小説自体のユーザーからの評価も低いし、私はまだまだ文章が下手なんだと思います。
ですが、その「回りくどい文章」を直すために、何をすれば良いのかがわかりません。
そこで、このサイトの皆さんに、私の小説を見ていただいて、アドバイスや批評をもらいたいと思い立ちました。
見苦しいものかもしれませんが、どうか私に知恵を貸してください。

https://ncode.syosetu.com/n6804ez/
https://ncode.syosetu.com/n5021fm/

上記の回答(回りくどい文章の返信)

投稿者 サタン : 2

「異世界トリップは家族と共に?!」の一話目を読ませていただきました。
ぶっちゃけ、私の文章も物凄く回りくどいです。
私の場合は、それは私の個性で特色なので気にはしてないけど、常に回りくどい書き方だと問題もあるので、意識してシンプルな文章にすることもあります。

ええと、でもちょっと助言や指摘が難しいんですよね。
というのも。
これ、「文章」の問題ではない事も多いんですよ。
例えば「異世界トリップは家族と共に?!」の一話目は、主人公が家族に挨拶し食卓を囲んで「いただきます」で終わってます。
正直、好みの文体と内容で、非常に読みやすいと思います。違和感や不自然さもない。展開もまとまってて書きなれてるような気がしますし、ちゃんと書かれてると思います。
しかし、まあ、このシーンの作者の意図はわかります。おそらくテレビ報道による伏線と主人公と家族のキャラ紹介をしたい。
でも、「主人公が挨拶して食卓の席につく」そのシーンの何が面白いの? という感じ。
面白くないと非難してるのではありません。
このシーンの主旨がわからない。このシーンで何が言いたいのか。

小説で言うとわかりにくいので、人と人との普通の日常会話でイメージしてみてください。
「相手が何を言いたいのかわからない会話」というのは、聞いててどう思いますか?
そしてしばらく聞き続けて、数十分かして、ようやく「ああ、おまえコレが言いたかったの?」と理解できたとする。
その時の貴方の感情はきっとこういうものでしょう。
すなわち「おまえ、話が回りくどいんだよ」と。

では、「回りくどい」と言われないためにはどうしたら良いか?
単純な話、相手に要点が伝われば良いので、それが書ければ良いってことになる。
批評するために4話まで読んでみたけれど、3話で一家全員が死ぬまで話は動かない。
すると、一家全員が死にました、というのが序盤の最初の要点だから、1話のラストにはコレを書いておかないと。

最初に「幸せな家族」を描写したい場合は、それだけで一つのエピソードを作っておくべきだと思う。
例えば「誕生日なのに両親が無反応で寂しいと感じる主人公」 → 「サプライズで黙ってたけどちゃんと覚えてました」とか、簡単なものでいいので。
「幸せな家族です」という、「言いたいこと」が読者にちゃんと伝わるようにしなきゃいけない。
一話が短いけれど、一話で区切ってるってことはこの一話の中で「言いたいこと」がちゃんとあるはず。
それが伝わって来ないと。

キャラ紹介なんかは、無理に序盤にやらんでも物語が動き始めてからいくらでも出来るし、序盤で書いたことを読者はずっと覚えてるわけじゃないので、そのつど描写していくことになるため、序盤でのキャラ紹介は主人公優先で他は「そういうキャラがいる」という認識だけで良い。
一話目で両親の説明は「美人の母」と「フランス人の父」ということだけで何も問題ない。
「どれくらい美人か?」「フランス人の父の来歴は?」そんなことは異世界に旅立った後ですればいい。

はい。
私はこの返答ですでに同じことを何度か書いていますね。これが「くどい文章」「回りくどい文章」と言われやすいものだったりします。

そして、例えば「美人の母」ということが伝わればいいだけなのに、さらに細かい容姿や性格、はては実家のことまで書かれている、どー考えてもこの場面で必要な情報ではない。
これホント私もよくやっちゃう。
ようは、余計な情報が多すぎる。文章を着飾ってヘンテコな文章になる人がいるけど、スレ主さんのはそういう意味ではなく、情報過多という意味で無駄な装飾(情報)が多い。
例えば、父親が母親の容姿や家事を褒めて軽くイチャつき「娘の私から見ても美人だと思うけども」とかエピソードを交えて描写してしまえば、同じ情報量でも文章の情報量は抑えることができる。
父と母のイチャつきがあれば同時に父親の描写も出来るので、父親の紹介文も無くせる。
まあ、これはただの例で「こうしろ」って訂正案ではないのだけども。キャラも詳しくは知らないし。

情報過多だと「言いたいこと」が埋もれてしまって伝わりにくくなるし、要点のみをかいつまんで説明するだけだと味気ないけど、「言いたいこと・要点」が伝わってこないと回りくどい文章に思えてしまう。
とはいえ、まあ、書きたいことを書いたりシンプルに展開を早くしようとするとどうしても情報を詰め込むことがあったりするし、文章については推敲して要点を意識して修正するのが一番結果が出ると思う。
展開については、いろいろ書いたけど一話が短いからなぁ。
現状のまま2・3話をまとめてしまえば、それだけで序盤の感じはだいぶ変わると思うけども。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 回りくどい文章

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投稿日時:

元記事:いいキャラが作れない!

趣味で小説を書いているのですが、どうしてもいいキャラが作れなくて困ってます...
女の子だったら守られヒロインになっちゃうし、どこかで見たことがあるような子になっちゃいます。
男の子は男の子で、これと言った独自性のないキャラにありがちな立ち位置。とにもかくにも印象に残るようないいキャラが作れないんです....!皆さんはどうやってキャラを作ってますか?教えてほしいです!

上記の回答(いいキャラが作れない!の返信)

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キャラクターは、いくつかの「要素の掛け算」で作ると深みと独自性が生まれます。いきなり「性格」から入るのではなく、もっと深い部分から掘り下げてみましょう。

ステップ1:【核】を決める(たった一つの欲望 or 恐怖)

キャラクターを突き動かす、根源的なものを一つだけ決めます。これはそのキャラの行動原理であり、物語のエンジンになります。

欲望の例: 「誰かに認められたい」「自由になりたい」「真実が知りたい」「大切な人を守りたい」「頂点に立ちたい」

恐怖の例: 「再び一人になること」「過去の過ちがバレること」「無能だと思われること」「変化すること」

例:「守られヒロイン」から脱却する
× ただ守られるだけの女の子
○ 核:「誰にも頼らず、自分の力で生きていきたい」(欲望)
→ この子が誰かに助けられた時、ただ「ありがとう」と言うだけでなく、「悔しい」「不甲斐ない」という感情が生まれます。これがキャラクターの深みになります。

ステップ2:【ギャップ】を加える(矛盾こそが魅力)

人間は誰しも矛盾を抱えています。このギャップが、キャラクターを「テンプレ」から「個性的」へと引き上げてくれます。

外面と内面のギャップ:
乱暴な口調だけど、誰よりも仲間想い。
いつも笑顔で明るいけど、内心では深い孤独を抱えている。

能力と性格のギャップ:
最強の剣士なのに、血を見るのが怖い。
天才的な頭脳を持つが、生活能力はゼロ。

価値観のギャップ:
規律を重んじる騎士団長が、掟を破ってでも一人の少女を助ける。

例:「独自性のない男の子」から脱却する
× 主人公のクールなライバル
○ 核:「父を超えたい」(欲望)+ ギャップ:「実は極度の方向音痴で、可愛い動物に目がない」
→ ただのクールなライバルではなく、どこか抜けていて人間味のある、愛すべきキャラクターになります。戦闘シーンで迷子になったり、敵のアジトで猫を撫でていたり…想像が膨らみますよね。

ステップ3:【解像度】を上げる(神は細部に宿る)

核とギャップで骨格ができたら、次は肉付けです。具体的で細かい設定ほど、キャラクターは「本当にいそう」な存在になります。

癖・口癖: 貧乏ゆすり、緊張すると髪を触る、「要するに」「なるほど」が口癖など。

好きなもの・嫌いなもの: なぜそれが好きなのか?(例:甘いものが好き→幼い頃、唯一の楽しみだったから)

他人に見せている顔と、一人でいる時の顔: 学校では人気者だけど、家に帰ると無口になる。なぜ?

持ち物: カバンの中に何が入っている?その一つ一つに意味は?(例:お守り、古い写真、読みかけの本など)

ステップ4:【過去】を作る(なぜ、そうなったのか?)

ステップ1〜3で設定した性格や行動には、必ず「理由」があります。その理由となる過去の出来事(原体験)を考えましょう。

なぜ「誰にも頼りたくない」のか? → 過去に信頼していた人に裏切られたから。

なぜ「可愛い動物に目がない」のか? → 幼い頃、孤独だった自分を慰めてくれたのが一匹の子犬だったから。

この過去が、キャラクターの行動に説得力を与え、読者が感情移入するフックになります。

具体的なトレーニング方法

行き詰まった時に試してほしい、具体的な練習法です。

キャラクター・インタビュー
あなたの作ったキャラに、あなたがインタビュアーになって質問を投げかけてみましょう。
「一番の思い出は?」「今、一番欲しいものは?」「あなたの弱点は何ですか?」
答えていくうちに、自分でも気づかなかったキャラクターの一面が見えてきます。

シチュエーション・テスト
そのキャラを、物語の本筋とは全く関係ない状況に放り込んでみましょう。
「もし、このキャラが満員電車に乗ったらどうする?」
「もし、100万円を拾ったらどうする?」
「もし、親友に理不尽なことで怒られたらどうする?」
どう行動するかを想像することで、キャラクターの思考パターンが明確になります。

他人をモデルにする(ただし、丸パクリはNG)
友人、家族、あるいは街で見かけた人でも構いません。「あの人のあの仕草、面白いな」「この人のこういう考え方、ユニークだな」という一部分だけを切り取って、自分のキャラクターに組み込んでみましょう。リアルな人間観察は、キャラクターに命を吹き込む最高のスパイスになります。

最後に、一番大切なこと。

それは、作者であるあなたが、そのキャラクターを愛することです。
「この子のこういうところが可愛い」「この子のこんな過去が切ない」「この子が幸せになってほしい」
あなたがそう思えれば、その気持ちは必ず文章に乗り、読者にも伝わります。

最初は上手くいかなくても、何度も試行錯誤するうちに、必ずあなただけの「いいキャラ」が生まれます。キャラクター作りは苦しいですが、それ以上に楽しい創造の過程です。ぜひ、楽しみながら色々な組み合わせを試してみてください。

カテゴリー : キャラクター スレッド: いいキャラが作れない!

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ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

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