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NOVEL素人さんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:現在、今年出す新人賞を書いていますが、悩みや聞きたいことがあります。の返信

私も新人賞にずっと応募しているのですが、応募の際には注意しなければならない事がいくつかあります。

※あくまでも、私が応募している賞の条件で意見を述べますが、大抵の賞は同じ様な条件だと思いますので、あくまでもご参考程度に留めておいて下さい。

①応募作は、必ずストーリーを完結させなければなりません。つまり、伏線は全て回収して、ストーリーをはっきりさせる必要があります。当然ですが、「待ってろラスボス。俺達の戦いはこれからだ!」みたいな終わり方は失格になります。
同様に、前後編などに分けて応募するのも失格です。1人で何作応募しても構いませんが、作品ごとに完結を求められます。作品Aは作品Bの前編です、の様な応募は失格になります。
②あらすじを書くに至っては、「必ず全てのネタバレを書かなければなりません。」明確にされていない伏線はNGとなります。

スレ主様は、この2つに注意した上で、自分の応募作品を書く必要があります。そして、それを理解した上で、改めて上記の皆様の意見を聞いて下さい。

どうも、その部分を忘れていらっしゃる様な感じがしましたので、横から失礼させて頂きました。
それと当たり前ですが、応募する賞を決めたら、改めてその賞の条件を確認する事をおすすめします。

一番難しいのは、

「あらすじで先にネタバレしているのに、それでも審査員を満足させる様な、面白い作品を書かなければならない事」

です。

また、余りに風呂敷を広げ過ぎたり、色々と詰め込み過ぎると、尺が足りなくなって、作品自体が破綻する恐れがありますし、1つ1つの要素がまとまりを欠いて、中途半端な作品になったりしますので、気を付けて下さい。要らないと思った部分は、ばっさり切り捨てる覚悟も必要です。

それでは、お互いに頑張りましょう。

上記の回答(現在、今年出す新人賞を書いていますが、悩みや聞きたいことがあります。の返信の返信)

スレ主 NOVEL素人 : 0 投稿日時:

回答と応援ありがとうございます。
1から5は他の方の回答と同様です。

カテゴリー : その他 スレッド: 現在、今年出す新人賞を書いていますが、悩みや聞きたいことがあります。

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元記事:パソコンのユーザー辞書の、スマホへのインポートについて

 ドラコンです。
 
 拙作の執筆用に、パソコンに登録したユーザー辞書をスマホ(Android)に移行しようとしたのですが、インポートできません。
 
 パソコンから、Google日本語入力のユーザー辞書を出力して、「zip」に圧縮して、Googleドライブにアップデートするところまでは、できました。
 
 ただその先の、スマホにインポートする段階で、ファイルを選択しようとしても、グレー表示で選択できません。
 
 スマホで、Googleドライブ上の辞書ファイルを開こうとしても、「サポートされた形式ではありません」とのメッセージが出ます。
 
 どうすれば良いでしょうか。

追伸

 サタンさんへ
 ラ研外でお話しさせていただきたいので、下記pixivの拙アカウントへ、「非公開のメッセージ」をいただけませんか?

「pixiv」
https://www.pixiv.net/users/30607857

 もしくは、ラ研外連絡先を教えていただけませんか?

上記の回答(パソコンのユーザー辞書の、スマホへのインポートについての返信)

投稿者 サタン : 1

まずはユーザー辞書について、
私はandroidユーザーではないので詳しくはありませんが、読み込めないのであればZIP内のTXTの中身が読み込めない可能性があるので、もしかしたら保存するときの文字コードがUTF-8になってなかったとかあるかもしれないと思います。
普通はデフォでUTF8になってるけど、何らかの作業で変更したのを忘れてたとか。
TXTの中身は、たぶんWindows側でエクスポートしただけだと思うからいじってなければ問題ないだろうし、圧縮ツールでエラー吐くとも思えないし。
別の手段としてエクセルなど表計算ツールを使って辞書ファイルを作ってしまうという手もあるけど、面倒かな。
あとは、アンドロイドのほうで辞書ファイルをエクスポートし、それをGoogleドライブを通してWindowsで開く。その辞書ファイルに、自分が使ってる辞書ファイルの中身を追加でコピペして、保存、アンドロイドでインポート。
そうすりゃ 間違いがない読み込めるTXTファイルに追加しただけ なので、インポートできないわけがない。
それでも出来ない場合、たぶんファイルの問題ではなく、端末の問題。
アンドロイドのバージョンが最新ではないための誤動作、システムキャッシュ的ななんとかかんとかで上手く動いてない可能性があると思うから、最新にバージョンアップあるいは端末を再起動させてやれば読み込めるかもしれないと思う。

それで本題なのだけど、申し訳ないけれど、過去にネット間で連絡を取って家まで来られたことがあって、以来、ネット上であっても誰とも付き合いを密にするつもりがないのです。
わざわざ言うこっちゃないけど実はラ研では3回ほどプライベートメッセージを受けてメアドを教えて的なことあったんですが、基本的にすべて断ってます。
ドラコンさんの今回の場合はそういうお誘いじゃないだろうとは思いますが、正直、私はラ研が終わったら終わったでそれまで、とかなりドライに考えています。申し訳ない。

カテゴリー : その他 スレッド: パソコンのユーザー辞書の、スマホへのインポートについて

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投稿日時:

元記事:脚本の面白さを知るには?

小説の書き方というより読み方の話になります。

周囲の友人はソーシャルゲームのストーリーにハマっているのですが、自分はそういったゲームのストーリーにいまいちハマることができません。
絵はパターンで決まっているし、地の文はないし、声は時間を食うしで、どうも自分がそうした(特にシリアスな部類の)ストーリーを「魂から」楽しんでいるような感じがしないのです。

自分はとある書籍(何とは言いませんが)を読み、漫画の読者はジャンルごとに異なる眼鏡を持っていること、訓練によってそれを克服できることを学びました。そしてその訓練によって、今まで苦手としてきた漫画をはじめて「魂から」楽しめた気がしたのです。

ソーシャルゲームのストーリーは、漫画や小説のように個人個人の意識が演出に反映されるということが、ほぼ無いように感じます。
自分が読んだ書籍は漫画をいわばテクストとして扱うものであり、漫画になんらかの演出が施され、視点となる人物が用意されていることをほぼ前提としているため、複雑なカメラワークや地の文での比喩などを使うことのできないソシャゲのストーリーを分析することには向かないように思えます。

そのような「ソシャゲのストーリー」(もしくは「戯曲」とでもいうべきモノ)は、読者が自らそれを脳内で演出する権限が強くなると見ることもできますが、それはどこまでいっても「公認されないごっこ遊び」であって、「自分は今椅子として提示されたもの(もしくは使い方の決まっていないモノ
)を勝手に自分で机として使っているのではないか?」という不安が拭えないのです。

何かこうした(演出のない)「脚本それ自体の面白さ」もっと言えば「脚本それ自体でキャラクターを好きになるということ」を(おそらくは読書の終わった後に熟慮することなく、自然と)体験できるように自分の眼鏡を変えることについて、何かヒントになるようなことは無いでしょうか?

上記の回答((Al化の前フリかなぁ…??!))

投稿者 ごたんだ : 0

頭蓋骨は大事にしようぜっ!!!?
そら、編隊の入り口でサイボウズの入り口でもあるからっ!!!?

カテゴリー : その他 スレッド: 脚本の面白さを知るには?

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投稿日時:

元記事:自分の小説はやけに読みにくい

すみません。本気で悩んでいることが一つあるので、質問をさせてください。
皆さんは、自分の文章のリズム(文体)はどうやって会得なされましたか。
自分は、小説を書いても、どこか文章を読むときひっかかりというか、読みにくさ、というか、語感の悪さのようなものを感じます。
どれだけ読んでもどれだけ書いてもなかなか改善が進みません。
あと、文章を書いているとき時々いい単語や言葉が思い浮かばず、何十分もキーボードを打つ手が止まってしまうことがあります。それは、きっちりとした読める文にならなかったり、単語の語感が悪かったりと様々なのですが、それもどうにかして改善したいです。
皆様は、どういう方法でそれを乗り越えましたか。できれば、お教え願いたいです。
本気で今、悩んでおります。

上記の回答(自分の小説はやけに読みにくいの返信)

投稿者 ユウ : 1

私の場合、まず真似たい作家さんの本を丁寧に読む。そして、なんとなくリズム(文体)を掴む。
この時、他の方が書いた作品は一切読みません。

次に、自分が心地良く感じる文体と自分の書きたい物語をすり合わせて書く。(ここは完全に感覚的な言葉になってしまいます)
そして、ある程度書いたところで一旦やめて、最初から読んでみる。そこで違和感があったところを書き直す。

これの繰り返しですかね。

それでも、自分が書いた文章を何度も読んでいると、読みやすいのか読みにくいのか、良い文章なのか悪い文章なのか、何度も同じ文章を読み続けて気持ちが悪くなってうわあああああ、となることがあります。
そんな時は、読み上げ機能を使って機械に自分の文章を読んでもらって、それを耳で聴く。これが意外と自分の小説を客観的に読むことができます。(機械音声は漢字の読みを間違えることが多々ありますが、自分が書いた文章なので、すぐに頭の中で正しい読み方に変換されます)

自分はiPhoneにデフォルトで入っている読み上げ機能を使っています。

あくまで私の場合ですので、真似する必要はないと思います。
ご参考までに。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 自分の小説はやけに読みにくい

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