1話分のプロットすら行き詰って困っていますの返信の返信
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人間は馬鹿じゃないですよ。
>敵が法律で裁けない怪物(=地球外に由来する情報生命体、機械生命体)だとしても、未成年者をテロリストと戦わせる物語を書く」ことにためらいが出てきました。
生命体だとして、裁判で裁くことはいくらでもできます。
戦う知識がない素人が戦ったら、あっという間に死ぬでしょうね。
たとえばデザートイーグルという拳銃はムチャクチャ強いですが、素人には反動が大きくて狙いがつけられず、扱えないので、素人にデザートイーグルを持たせるのは、銃を持たせないのと同じですね。
1話分のプロットすら行き詰って困っていますの返信の返信
スレ主 代田錠 投稿日時: : 0
返答ありがとうございます。
「敵が法律で裁けない怪物」と書いたのは、
・フィクションの内容を法律という切り口で考察する『空想法律読本』などで、
ロボットの主人公が指名手配されたり、
人造人間(人間が材料ではない)が法律で裁かれたりするのは、それはあり得ないとツッコミを入れていたのを読んだ影響
(この本の内容はあまり覚えていません)
・「過去の現実世界に存在し、現実で実行可能なやり方(戦争に使われた毒ガスを、閉鎖空間で気化させる)で、大量殺人を実行したテロ組織」との対比
が理由です。
「戦闘経験のない主人公を敵と戦わせても、死なせないための作劇方法」はよく分かっていません。
おそらく、『流星のロックマン』二次創作のこの回は参考になるとは思います。
https://syosetu.org/novel/467/8.html
カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 1話分のプロットすら行き詰って困っています