元記事:新しい世界が作られない不思議の返信の返信
アイデアありがとうございます!
書いてみます!
上記の回答(新しい世界が作られない不思議の返信の返信の返信)
投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:
極姉弟していいならDoAで
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議
この書き込みに返信する >>アイデアありがとうございます!
書いてみます!
投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:
極姉弟していいならDoAで
カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 新しい世界が作られない不思議
この書き込みに返信する >>警察組織で捜査官という設定なので、大卒設定なのですが、ラノベヒロインとしては年を食い過ぎているでしょうか?
せめて10代後半に抑えるべきですかね?
投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:
対象年齢を下げると徳舎からの要求がシビアになる傾向が、が、ががが…
最近の徳舎の平気粘着は下がっている上に洗礼がないので客風だと思います。
私をキラーな作家に短目烈のs-RNAを受け継ぐアヘン中毒な痛場花子の『恋する戦闘員』シリーズではヒロインがドSのロリのじゃ官庁で
あそこまでドSを物語の中心に持って来れるとは…
そのs-RNE(果肉)を受け継ぐ植物がロリのじゃ強者やら小太刀先生がヒロインのが増えた印象がありますが、編集の大細工が透け透けでエロいです❤❤❤❤
カテゴリー : キャラクター スレッド: ラノベヒロインの年齢は20代前半だと受けが悪いですか?
この書き込みに返信する >>冒頭〜本編開始の流れは下記のようになっています。
なお、世界はよくある中世ヨーロッパ風異世界で、悪役令嬢ものです。
主人公は20歳くらいの魔法使いの貧乏令嬢です。
1.顔見知りの男性(以下A男)が、ある要人の暗殺計画について話している場面に偶然出くわす。
A男は暗殺計画がバレてしまったことに焦るが、下手に誤魔化すよりは、と説明する。
A男はレジスタンスAに所属しており、今回の暗殺計画はレジスタンスBと共同である。
なお、主人公の両親が要人のせいで殺されたことを調査済みである。
だから今回の暗殺計画は静観してくれ、と頼まれる。主人公にとっても仇が死ぬことに異論はないだろう、と。
主人公はそれを了承する。
主人公はレジスタンスAの基地で、暗殺完了まで監視されることになる。
2.暗殺は成功するが、A男はレジスタンスBに裏切られ、拘束される。
レジスタンスBのメンバーが、A男を人質に取ってレジスタンスAに無理な要求をする。
その要求は到底、受け入れられるものではない(A男以外全員自死しろとかそのレベル)。
このレジスタンスBメンバーはA男と因縁があり、逆恨みでA男を殺そうとしている。
すぐに殺すのではなく、ショーのようにレジスタンスAに向けて実況中継する。
(良い返事がないなら、A男を5分後に殺すぞ。A男は涼しい顔をしているが、その顔が泣き顔になるまでもうすぐだ、とか)
3.主人公はA男を助けようとするが、レジスタンスAはA男を見捨てるように言う。
実は主人公は特殊な力を持っており、それはレジスタンスAがずっと探していたものだった。
A男は死んでも替えはいるが、主人公はそうではない。だから見捨ててほしい。
A男もそれを望むだろう(実際に、A男はそれを望んでいる。)
4.主人公は迷うが、A男を助けに行く。
なぜなら、主人公は10人がかりの魔法を1人で発動できるほど超強い魔法使いだから。このレベルの魔法使いは、二人といない。
瞬間移動系の魔法もあるし、きっと何とかなるだろう。
5.結果、A男の救出作戦は成功する。
↑冒頭
↓本編
6.主人公とA男の出会いは半月前……
質問ですが、冒頭ってインパクトが大事ですが、その分説明は後回しになります。
説明が足りなさすぎると「何で???」がずっと続いて、せっかくインパクトある話なのに頭に入ってこない場合があります。
私が危惧しているのがそれで、「主人公は命をかけてA男を助けに行って救出成功する」という展開自体は緊迫感があって良いのですが、同時に「何で知り合い程度の男のために命をかける??」という疑問が常にあると思います。
一応、冒頭の中では「主人公が(戦闘経験はないけど)世界一レベルで超強いから」という理由が提示されています。
(本編では、もっと混み入った事情を提示しています。)
冒頭の一括りとしては「A男救出成功」までがワンセットだと思っていますが、
読者が「いや、命かけるか???」となって読み進められなくなるくらいなら、A男がピンチになる所で終わって、
本編を読んでもらった上で「それなら命かけて助けに行くよなぁ」と納得した上で主人公が助けに行った方がいいのかなと思ったり……。
冒頭について、どこまで書けばいいのか、逆に追加した方が良い情報などありましたら、アドバイスいただけますと幸いです。
なお、なろうに投稿する予定です。
投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:
アマ山球で烏賊に三振を取るかに似た疑問かと…
ぶっちゃけ商品にならないと思われたらキャラ設定も世界設定も容赦なく削られ、曲げられる時代がガンガンありました。
毒謝が感じた疑問の賞味期限はどこか…様々な意見もあるでしょうが関数を跨がないなら、いつでも酔いし
なんなら、そういうのは発酵させた方がおいしいです。
世の中には事件の終わった後、二部構成的にフォローが入り、そっちが本編でありデビュー作もあるようです。
キャラの深掘り、エビソースの使い方が劇的にうまいので有名な相談社ですが…タイトルと同じく、業者に投げれるスキルなので「時間の無駄だと」伸ばさない作家未満も少ないのでは…???
どちらにしろ、後でいくらでも直せるのでまず不出来なのを書いてみて砕菜
下手に完成度が高いと邂逅するモチベが、ガガガSP…
カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説の冒頭、説明を後回しにてどこまで書くといいのか
この書き込みに返信する >>小説を書いていて思うのですが、何処まで設定を書いていいのでしょうか。
とある小説を書いていました。最後、亡くなった父親と謎の少年の関係を明かすシーンにて、唐突に『あの少年は○年前に亡くなった父親の弟』と書いてしまうか、『主人公はとある推理をした。それはとても悲しいものだった』のように書くかを迷ってしまいました。時々伏線らしきものを張っていたので尚更です。
読者って普通はどのラインまで考察が出来るものなのでしょうか…?
投稿者 ごたんだ : 1 投稿日時:
甲虫星あたりの漢字、言い回し、毒解力つまりは考察力をクリティカルゾーンと球を投げ入れますが…
これが分かると抵抗が無いだけでは才能があるとは言えません!!!
カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 考察力の平均とは…?
この書き込みに返信する >>私は小説を書く際、YouTube等の動画を幾つか見てからネタを探します。コスプレイヤー様の動画、mv、ゲーム実況等の組み合わせです。思いついたアイデアをノートに書き出して、それらを使って書いています。
この動画って『元ネタ』として掲示するべきでしょうか?
コスプレイヤー様の動画から衣装の形を真似たりしているので書くかどうか迷います。
関係の無い所で名前が出されるのも迷惑なので、判定をください。
投稿者 ごたんだ : 2 投稿日時:
貧兵怠凶が戦に遅れてやって来た両眼虎波古誤文を小板城に呼び寄せた時のエビソースを思い出しました…
両眼虎波古誤文は褒められるのを覚悟で黒衣で巨大な石聾を担ぎながら支柱を練り歩き、嬢内な入ったそうです。
カテゴリー : 著作権・オリジナリティ スレッド: 元ネタってあり?
この書き込みに返信する >>現在までに合計547件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全110ページ中の79ページ目。
投稿者 時雨 回答数 : 2
投稿日時:
ストーリーはシーン単位で考える!「キャラ、状況、やり取り」を組み合わせていかにおもしろくするか?ラノベ作家・黒九いなさんに創作に関する10の質問
ラノベの読者は中高生なので主人公も近い年齢がいい
これはよく言われますがロリコン系でも言えることでしょうか?
りゅうおうのおしごと!ロウきゅーぶ!には主人公の女の子が出ますが彼女らは主人公ではありません
主人公はやはり男子高生です
漫画アニメではのんのんびより、よつばと!魔法少女リリカルなのはなどの小学生女子の主人公(よつばは5歳)が出ますがラノベと漫画アニメは違うものなのでしょうか?
投稿者 あざらし : 1
漫画やアニメ、これらとストーリーの語り方が違いますから、ハードルが高いとは思います。
個人的には小説の場合「難しい」というより、大げさに聞こえるかも知れませんが「専門家の仕事」だと思います。
漫画やアニメといったビジュアルを利用する媒体は、基本的に外から見た状態です。
例に挙げられている【よつばと!】が解りやすいかと思いますが、よつばの心情には踏み込みませんよね。(あったかも知れませんが、私の記憶が正しければ無かったと思います)
よつばが考えていることをモノローグで語ったりはしません。漫画のテクニックを駆使して読者に心情を想像させています。
外から見ている、つまり客体視点でのよつばです。
一方で小説の場合、とくにライトノベルといったエンタメまっしぐらの小説は、多くの場合、主人公が視点人物になります。
ここらは人称にも関わってくるので割愛しますが、ありていには、その時の視点人物の心情(を)(も)地の文で書く、これが普通の状態です。
つまり、小説で小学生を主人公にした場合『小学生の考え方を不自然ないように地の文で書く』ということが、まぁ程度問題ではありますが多少なりとも求められてきます。
もし小学生として不自然な思考をしていた場合、読者の目には『とても小学生とは思えない』という感想が生まれ、下手すると『看過できない違和感』となり物語に集中することを阻害します。
誰でも小学生だった時期がある、という読者の経験に基づいているだけに違和感が際立ってしまう可能性が拭えません。
【りゅうおうのおしごと!】【ロウきゅーぶ!】
これらもヒロインである小学生は『(主人公の視点で)外から見た状態』で、心情には直接踏み込みません。(両作品とも既読ですが、たぶん無かったはず)
小学生を主人公にした小説も、もちろんあります。
誰しもが読んだ経験のあるだろう児童文学がそうですね。
これは多くの場合、児童文学作家という専門家が書いています。
筆致が独特なものが多く、そういう意味でやや特殊ではありますが、心情を違和感なく語る、しかも同年代の少年少女に読ませるというのは、やっぱり専門家ならではではないでしょうか。
では専門家以外の書く小学生主人公はどうかというと、変化球が多いように思います。
例えば世界的ベストセラー【スティーブンキング著:スタンド・バイ・ミー】は夏休みに12歳のやんちゃ仲間4人が、少年の死体を探しに行く物語です。
この物語の変化球は『34歳の作家になったゴーディが思い出を綴った』という形式。
つまり12才の心理でありながら、34才の作家でもあります。
>ラノベと漫画アニメは違うものなのでしょうか?
小説を主体にして書きます。
小説では人称や視点の使い方によって、自然に、しかも作中でのリアルタイムで心情に踏み込むことができます。
視点人物であれば『思っていること』を地の文なりを利用して書くことができますし、ラノベではあまり使われませんが神の視点であれば全ての登場人物の心情に踏み込むことも出来ます。
小説の場合は、これが普通の状態です。
一方、ビジュアルを利用する漫画やアニメーションで『思っていること』をストレートに書く場合、(やり方は色々ありますが)モノローグといった『心の声』やナレーションといった『過去を振り返っての声・神視点の声』を表現する効果が必要になります。
漫画なら吹き出しを集中線にしたり、雲状の吹き出しに変えたりといった効果、映像作品の場合は、演技による主体と客体の使い分けはもちろん、映像でもそれと解る工夫により『普通とは異なる特別な状態に切り替える』わけです。
ラノベのアニメ化、特に一人称小説が原作は(監督の手腕によりけりですが)効果として比較的わかりやすいと思います。
カテゴリー : キャラクター スレッド: 小学生主人公が難しいのはロリコン作品でも言えること?
この書き込みに返信する >>投稿日時:
私今、人間の意識がコンピュータに繋がれ、意識がコピーされる。そしてゲームの中で、一生生きていく。地球と火星がネットワークが繋がれ、その中でMMOをやるというシナリオを書いています
これってテンプレですか? ラノベは同じような話を好むと聞いたので、非テンプレじゃないかと心配です
ソードアートオンラインに影響を受けて作ったのですがどうでしょうか?
投稿者 おかか100% : 0
アメリカンブッダを思い出しました。でもテンプレとは思えないのでもっと、ソードアートオンラインに要素を強めに出したらいいと思います。
カテゴリー : ストーリー スレッド: 今現在では考えられない設定
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主人公が転生したことで与えられた圧倒的な能力で異世界で無双するのは一部の方々には好まれるでしょうが、それが嫌いという方々も多いですよね。
しかし、私自身が強い主人公が好きでほかのキャラクターが倒せなくても主人公が倒すみたいな展開は好きです。
どうすれば好かれるチート主人公になれるのでしょうか。
どなたかご意見をお願いします。
どうかよろしくお願いします。
投稿者 あまくさ : 0
某所でチートが流行っているからではなく金村さん自身が「強い主人公が好きでほかのキャラクターが倒せなくても主人公が倒すみたいな展開は好き」なのであれば、まずは金村さんが魅力を感じる強い主人公を造形してみればよいのでは。
一般論としてなら、私なら麦わらのルフィが思い浮かびます。
飄々とした気っぷのよさと、こいつにまかせておけば何とかしてくれるっていう感じがいいんですね。
カテゴリー : キャラクター スレッド: どうすれば好かれるチート主人公になれるのか
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