小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

大野知人さんの返信一覧。最新の投稿順3ページ目

元記事:自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。

執筆初心者です。
「ちまちま書いてても人の意見を聞かないとわからないことってあるよね」とろくにストックもない状態で見切り発車的になろうに投稿したのですが、予想以上に感想や意見がもらえません。
自分のネーミングセンス・タイトルセンスがひどすぎることはよく理解していますし、初心者なのでPV数が少ないことにも文句はないのですが何も言ってもらえない、というのは流石に応える者があります。
どうやったら感想・意見をもらえるようになるでしょうか?
あと、悪質な宣伝と言われそうですが……。
一応僕の作品のURL張ります。
https://ncode.syosetu.com/novelview/infotop/ncode/n9425fz/

上記の回答(自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

えーっと、ですね。
この作品、最初の時点ではなろうに上げる予定のブツではなく本か何かの形にする予定で書いていたので……。
『異世界で疲れて帰ってきた勇者がさらに現実でも打ちのめされる』とか『後々の伏線の都合で主人公が自分の異世界での行動に違和感を持っていないといけない』とかがあったのでこうなった形です。確かになろう小説としてはフラストレーションがたまる入りですね。
個人的には漫画『琴浦さん』みたいに人間の相手に疲れ果て、半ば人間不信になっていた主人公がだんだん心を開いていく、というのをやりたかったのですが80ページくらいになってしまい、ハイライトだけ切り取ったらこうなってしまいました……。
今後の作品ではもう少し『掴みやすい入り』を意識して書きたいと思います。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。

この書き込みに返信する >>

元記事:自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。の返信の返信

他の方も触れていましたけど、書籍化作品と似たタイトルとあらすじで書かれていたので、裏切りや追放系のなろうのテンプレ話を書きたいのかな?って誤解していました。余計なお世話だったみたいで申し訳ないです。
お互いに頑張りましょうね。

上記の回答(自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。の返信の返信の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

返信遅れてすみません。皆さんお返事ありがとうございました。
それで、「ありがとうございました」と言った舌の根も乾かぬうちに言うのは非常に恐縮なのですが……。
このスレッドの本題である『読者の感想をもらう方法』って何があるでしょうか?
心当たりの方、教えてもらえませんか。
まあ正直、「他者とつながっていたい」という僕の我欲が多分に含まれているのですが、こういうところで専門家(そうじゃないと謙遜なさる方も多いですが)の人に教えてもらうのとは別に純読者(この場合、なろうでたまたま見つけて呼んでくれた読者を指します。決して皆さんを不純と言っているわけではありません)の感想を聞いてみたいのです。
それともこの考えは、わがままが過ぎるのでしょうか?

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。

この書き込みに返信する >>

元記事:自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。

執筆初心者です。
「ちまちま書いてても人の意見を聞かないとわからないことってあるよね」とろくにストックもない状態で見切り発車的になろうに投稿したのですが、予想以上に感想や意見がもらえません。
自分のネーミングセンス・タイトルセンスがひどすぎることはよく理解していますし、初心者なのでPV数が少ないことにも文句はないのですが何も言ってもらえない、というのは流石に応える者があります。
どうやったら感想・意見をもらえるようになるでしょうか?
あと、悪質な宣伝と言われそうですが……。
一応僕の作品のURL張ります。
https://ncode.syosetu.com/novelview/infotop/ncode/n9425fz/

上記の回答(自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。の返信)

スレ主 大野知人 : 0 投稿日時:

手塚さん、色々なアイデアありがとうございます。具体的があって実践しやすく、とても参考になります。
僕の場合、書いてる内容自他はいじりたくないので作品自体の努力としては『タイトル』、『キーワード』、『サブタイ』の三つですかね?
作品外だと……。こういった掲示板は大丈夫なのですがSNSはトラウマがあるのでなろうで友達を作ったり、リアルの信用できる友人に相談したり、或いはここの掲示板で頻繁に話して仲間を作る、というのもありですかね?
何にせよ、『商品改良』『パッケージを綺麗にする』『宣伝』の三つを具体的に意識してやってみます。

……で、誠に初心者臭いお願いをして申し訳ないのですが。
『なろう』の『著者の名前』部分から『著者のマイページ』へ飛べる人と跳べない人がいるじゃないですか?あれって、どうやったらリンク張れるんですか?
たびたびの脱線、申し訳ないです。

カテゴリー : やる気・動機・スランプ スレッド: 自分ではそれなりに面白いと思って書いたのですが……。

この書き込みに返信する >>

元記事:変身シーンについて

変身シーンをいれたいのですが、どうやって書いたら良いのかわかりません。
漫画やイラストなどは絵で表現できますが、ラノベとなるとどうやって書いたら魅力的になるのか全くわかりません
その場Iどうしたら良いのでしょうか?

上記の回答(変身シーンについての返信)

投稿者 大野知人 : 2 投稿日時:

初めまして、大野と言います。初心者なのであまり参考になるかはわかりませんが。
僕自身も以前に変身物を書こうと
上の人がいくつかの例を挙げていたので思ったのですが……。
①まず作者さんの書こうとしている変身物の『ジャンル』が分からない
 これは、ファンタジーなのか、SFなのか、改造人間なのか、或いはVRMMOにおけるネタ装備なのか。これが分からないと描写の使用がありません。

②また変身シーンの重要性が分からない。それが作中におけるネタの一環なのか、或いはサブキャラが変身キャラであるとかでそこまで重要ではないもののあってほしいシーンなのか、或いは主人公の変身シーンなのか。そして変身シーンやアイテムがのちの伏線になったり、作中で論点になるのかしないのか。

③そして最後、作者さんがその変身シーンにどういう思い入れがあるのか。単なるパロディなのか、主人公の特異性を引き立たせるためのものなのか。

『なのか』が大分続きましたが……。
近年の仮面ライダー等々での大規模なCGが受け入れられつつある以上、SF・ファンタジー系の場合、派手なエフェクトを文章で表現しても構わないでしょう。逆に古風な改造人間で行くなら、変身は短く済ませるべきと思います。
見開き一ページくらいの分量になると流石にうっとおしいこともありますが、そこまでの分量書かなければ『SF的エフェクト』『変身する側、それを見ている側の心理描写』『変身前と後の姿の比較描写』『変身前、後の変身者のポーズ』などを自由に組み合わせていいと思います。SF系で行くならシステム音声入れるとかもいいですね。
長文小目汚し失礼。僕も変身物は好きなので出来上がったら是非読ませてください。

カテゴリー : 文章・描写 スレッド: 変身シーンについて

この書き込みに返信する >>

元記事:敵対者が主人公達と敵対する理由について

いつもお世話になっております。マリン・Oです。
最近当方の発信がネガティブなものばかりになってしまいましたので、久しぶりに前向きな話ができるようなスレッドを立てさせていただきました。

物語において主人公達にはジャンルを問わず何らかの敵対者が出てきます。
しかし最近は敵対者の動機がありきたりだとなんか物足りないような気がしています。
今考えている作品では主人公が誘拐犯グループ(犯罪の種類は現状マクガフィンで、こだわりがなかったら別の犯罪に変えられます)と敵対するというものを考えています。
今回は悪役と明確に敵対する理由を作ったのですが、理由付けをしようとする度にスケールの小さい悪党みたいな印象になってしまいます。
だからと言ってスケールを大きくするとストーリーの規模が大きくなりすぎますし……

上記の回答(敵対者が主人公達と敵対する理由についての返信)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

上でヘキサさんが言っていたことと真逆なようなことを言ってしまいますが……。
ストーリーの都合で動かされるキャラ』があっても僕はいいと思います。
ストーリーの都合のいいように性格を作って、その性格が分かりやすいように描写を入れて行けば……。結構愛嬌のある悪役ができると思うんですよねぇ。
あと、こういうリアリティのある考え方が気に入らない方も多いでしょうが多くの場合敵意はどちらかからどちらかへ一方的に向けられるところから始まります。
具体的な話をすると『ショッカーは本郷猛が憎いから改造人間にしたわけではない』が『己を改造人間にし、人々を襲うショッカーを本郷猛は憎んでいる』わけです。
仮面ライダーの活動が本格化すると、ショッカー側からの感情も変わってきますが、この場合のショッカーは基本的に本郷猛に関しては『組織の裏切り者』、『作戦の邪魔』以上の感情を持っていません。
御作の場合だと『適当に身代金を取るために誘拐した犯人』と『大事になりたくないから、と依頼された物臭探偵』とかでも敵対自体はできますが、全く互いへの悪感情が存在しない以上、お金渡して示談、とか言う解決をしたっていいわけです。
でも、それじゃあ盛り上がりに欠けるのでどちらかが感情的なる必要があるわけで。
どちらかではなくどちらも感情的な方が燃える展開になるんじゃないか、と考えがちですが、どちらかだけに感情があっても燃えると思います。
つまり、悪役側と主役側。そのどちらかが『義務的に悪事/善事を行っている』それに対しもう片方が『感情的に反発する・敵対する』という風でいいんじゃないでしょうかね?
長文小目汚し失礼。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 敵対者が主人公達と敵対する理由について

この書き込みに返信する >>

現在までに合計685件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全137ページ中の3ページ目。

ランダムにスレッドを表示

東京・大阪 高級出張デリヘル日本欲望楽園俱樂部LINE:699jp

投稿者 日本欲望樂園俱樂部 回答数 : 1

投稿日時:

日本欲望楽園俱樂部|東京・大阪デリヘル LINE:699jp | Telegram:@tyo52JP | Discord:@jp5... 続きを読む >>

主要キャラが男性だけではいけないのでしょうか?

投稿者 のん 回答数 : 6

投稿日時:

 ヒロインはちゃんと居るのですが、主人公視点の話はヒロインが死んだ後からです。ラストにヒロインの蘇生シーンや主人公からの告白みたいな... 続きを読む >>

批評お願いします

投稿者 まとら魔術 回答数 : 0

投稿日時:

https://www.fanbox.cc/manage/posts/8615392 同人誌に乗せる予定の作品です 批評お願いします 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:異世界の魔法について

先日お世話になりました橙というものです。素人の意見ですのでご容赦下さい。
今回は物語を書く上で固めていきたい異世界の魔法の誕生について現実に当てはめてみて考えてみました。「異世界だから」や「神のおかげ」と言ってしまえばそこまでですが、私としては異世界では重力が働き、朝と夜が存在し、地球から転移されたにも関わらず呼吸ができるなど地球と変わらない環境であるのに加えて魔法という概念が存在するのが当たり前の事象として扱ってはならないと思いました。異世界の温度が地球と同じである、酸素がある、物語によっては月が2つあるのに異世界が安定しているなどの点から異世界は一種のパラレルワールドであると考えられます。ここでは異世界を一惑星として考えて現在と変わらない環境の惑星の完成までは地球と同じとします。
まず、異世界において大事な要素である魔法について考えていきます。私が勉強不足のためまだ他にあるかもしれないが魔法の発動方法を以下の5つとします。
①魔法陣を描く
②妖精を媒介とする
③体内を循環している物質を使い体外に放出する
④異世界人には体に特別な臓器が存在するから使える
⑤魔法を行う為の物質であるが空気中に存在しそれを元に発動する
大半のものは魔法を使うための物質が存在することが分かります。一般的に言う魔素やマナです。このことから異世界には酸素や水素のように魔素という物質が形成されているおかげで魔法が使えるようになったと考えられます。
それぞれの方法から魔法の成り立ちについて考えていきます。
①の場合は決められた法則に基づく紋様を描いて術者が発動するなどあります。魔法陣を使う世界での魔法の行使は魔法陣を頭で描いて技名を口にして行います。私はこの方法は頭で描いているものを具現化していることから術者の思考を読み取る存在が存在し、それらが魔法を行使していると考えます。このことから魔法陣を使う世界には②と同じで妖精という存在が必要不可欠になると考えました。では、妖精という存在はどのように生まれてきたのか考察していきたいですが、地球に当てはまる存在がないので、地球での生物の誕生と同じように魔素が独自に進化して生まれた生物と考えます。これらのことから、①と②は同義と考えました。次に③の場合です。私は④と同じ理由で異世界で独自に発展した肝臓と腎臓の機能が合わさったような栄養を吸収し、体外へ放出する器官が存在するからと考えました。しかしこの場合だと異世界に来た地球人が魔法を使えないです。私の読んだことある作品(主になろう小説)では地球人は体内にある物質の循環を感知する練習をすることで魔法を使えるようになっていました。中にはその物質を操る者もいます。私はこれらのことからこの物質は異世界にのみ存在する物質であるため魔素と扱われるのは必然的であると考えます。しかし地球人にはない感覚を用いて体内を循環している魔素を感知しています。私達は漠然とした感覚で血液の流れを感知できますがその流れを精密には感知できません。地球人が体内に存在する魔素を感知するということは、体内がそれを感知しているのではなく体の表面にある皮膚がそれを感知しているのではないかと考えました。要するに触覚です。体内に存在すると考えられているものを皮膚が感知するので、魔素というものは放射性物質みたいなもので血液に反応して物質化し、体内を流れまた体外に出た瞬間空気中に存在するなんらかの物質(窒素や酸素など)と反応し物質化し皮膚が感知してるのではと考えました。また体内に存在すると思われる魔素を使って魔法を行使していることから、魔素は思考を感知している存在であると考えました。そうなるとこの場合でも魔素は妖精であると考えました。ここまで考えると、⑤の場合も魔素というのは妖精という機械的な存在に命令することで魔法を行使しているという考えに至りました。
これらのことから魔法の行使には実体の有無関係なく妖精が必要不可欠であると考えました。先に述べたように妖精という存在は地球に当てはまるものがないので異世界で独自にある魔素が進化して生物化したものと考えてみました。
申し訳ないですが魔素の誕生や何故妖精が生物の思考を読み取れるのかは上手い具合に思いつかなかったので、私はまだ地球でも解明されてない思考のメカニズムを読み取っていると考えました。また、何故妖精が生物の命令を行使するのかというのも「そういう存在だから」としか考えられませんでした。魔法の発動内容については例えば、土魔法火魔法のように妖精が自然になんらかの作用を及ぼしているとしか考えられませんでした。
皆さんの魔法の考え方について教えていただけたら幸いです。

上記の回答(異世界の魔法についての返信)

投稿者 サタン : 5 人気回答!

問題は、その設定でどんな物語を書くのか、ってことです。
小説は設定を作るんじゃなく物語を作るので、設定は、正直どうでもいいです。
魔法で言えば「魔法の行使」という展開が書けりゃ、それがどうして行使できるのかなんてのは何であっても展開は書けるわけだから、物語を書くことはできる。
そのため、「異世界だから」で済ませる事が多いし、物語が進む上で「魔法の設定が物語に関係あるようになった」ため語られてるだけ。

設定を考えることでイメージを固めてくって考え方でも良いと思うけど、設定を先に考えると「その設定でしか物語を想定できなくなる」ので、物語が思い浮かびにくくなりますよ。
設定は、物語を考えてから、物語に合うように作るのが簡単です。
物語を作ったのに良い魔法の設定が思いつかないようなら、そもそもその物語に出てくる魔法はどんな設定でも問題ないってこと。
むしろ複雑で秀逸なアイディアを作ってしまうと、でも魔法の設定は物語には関係ないので、その説明でテンポが落ちて作品自体を面白くないものにさせてしまいます。
そんな物語で魔法の設定を説明するってことは、話に関係ないことを延々説明されてるってことだから。
読者の興味は物語の本筋にあるので、言ってしまえば興味ないことを説明されてる、という状態にしかならないわけですね。

なので、まずは物語を適当に考えて、その物語の演出や辻褄合わせに魔法の設定を考えると良いです。
例えば「主人公が世界を救う話」を考えたとすると「魔法は万能でなんでもできる。それが原因で世界が滅びようとしている。魔力は存在値とでも言うべき物の在り方の力。それを消費し続ければ世界存在自体がなくなってしまうのだ」とか。
適当でも良いので、まずは物語を考えてみましょう。
合理的で納得できて秀逸な魔法設定というアイディアが生まれても、それを利用できる物語がないと何の意味もありません。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 異世界の魔法について

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:キャラクターの心理描写関係の質問

どうもこんにちは。自制するとか言った次の日にはまた書き込みしていますが長い付き合いの知り合いの方から「早まりすぎだ」という指摘を受けたので、書き込みさせて頂きます。
ちなみに今後は「応対すればトラブルになる可能性濃厚」と判断した書き込みには返信しないことにします。
まあそれをしたらしたで「不誠実な奴」と思う人もいるでしょうけど……

今回現在執筆中の長編のキャラクターの心理描写関係で相談したいことがあります。
(ちなみにノベル道場に掲載した作品です)
そのキャラクターは第2部以後から登場するキャラクターなのですが、自分で考察して心理描写関係に矛盾が出そうだなと思ってしまいました。(厳密には第1部最終話で登場しているのですが、現状ではチョイ役です)

そのキャラクターは妖精の王という設定で、愛情が最も大事なものだと思っている大地の妖精という設定です。
物語の役割としては主人公達の味方という立ち位置で、侵略者の戦艦への破壊工作へ協力するという重要な役割のキャラクターになります。
侵略者は友達の妖精の島に攻撃を加えるつもりで、それを友達が先に察知したから破壊工作に協力してくれと出向いたのが話の流れです。(それに同行するのが主人公です)

協力の際は戦艦を破壊するための爆弾や油などの調達をするのですが、その手口が愛が大切なものだと信じている割には過激なのでは、という気がしてしまいました。
過激にならないように以下の理由付けを考えたのですが、どれも何かしら矛盾が生じかねないような気がするのですよね。括弧の中が懸念点です。

1友達の助けだから破壊工作に協力した(友達のためにならいくらでも冷酷になれるということの証明になってしまう)
2自然を荒らす者は誰であろうと許さない、という信念で協力した(自然を荒らすものが嫌いということは、愛情を大事にしている割に人嫌いなのでは?)
3友達の島の生き物達を守るため、心を鬼にした(同じく人嫌い説浮上案件。人間以外には愛情を向けてるだけマシ?)

皆様はどれが違和感が少ないと思いますか?

上記の回答(キャラクターの心理描写関係の質問の返信)

投稿者 サタン : 0

やはりどれも違和感ないと思うけど、それで違和感を覚えてしまうのであれば、強引にでもキャラのテーマにこじつけてしまえば良いと思うよ。
例えば、
1:友達のために冷酷で非情な愛を与えた
2:自然を荒らす者に相応しい愛情で、愛(死)を与えた
3:上二つと同じだけど、要するにこの妖精の行動は全て愛に変換されてる。どんな行動だろうと、この妖精の行動こそが愛。人間の定義には収まらない。
という感じ。
つまり、
>それを友達が先に察知したから破壊工作に協力してくれと出向いた
ここを、侵略者を愛する手伝いをしてくれ、にしてしまえば良いというか、展開は何も変わらないんだけども、「破壊工作=愛・愛情」で表現してしまえば良いだけかなと。

カテゴリー : キャラクター スレッド: キャラクターの心理描写関係の質問

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:今回の総括

今回の総括として、
・作品の感想ではなく、他者の感想を批判したこと。
・思いやりの欠けた、攻撃的な物言いで、投稿者を傷つけ、創作意欲を奪ったこと。
・それによって投稿室の利用者たちを去らせたこと。

これが今回の原因だと思います。
上記のことで、投稿室の雰囲気を悪くしてしまいました

そして、改善することとして。

・投稿室の利用規約に則り、他者の感想を尊重しながら利用します。(これは他の人の感想を批判したり、問題にしたりしないということです)
・どうしても作品の感想以外のところで話し合いたい場合、この掲示板を利用することにします。

以上になります。
お騒がせしてすいませんでした。

上記の回答(今回の総括の返信)

投稿者 あまくさ : 3 人気回答!

(引用、はじめ)

「わざわざ余計なこと言わなくていいの」
「でも」
「こちらが反応すればするほど、噂っていうのは面白おかしくなっていくの。弁解すべきことがあるなら小出しにしないで、周囲に聞く態勢が整った時に一度だけはっきり言いなさい。騒いでいる間は、柳に風よ」

(引用、終わり)

今野緒雪『マリア様がみてる』

カテゴリー : その他 スレッド: 今回の総括

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ