小説の創作相談掲示板:小説の書き方Q&A。執筆の悩み相談をしよう!

美月夢華坊さんの返信一覧。最新の投稿順7ページ目

元記事:DM送って。今すぐ迎えに行く 実物の方が可愛い!

DM送って。今すぐ迎えに行く
実物の方が可愛い!
自然に甘えてきてドキッとした
密着あまあま時間で疲れ飛んだ
本人写真保証で安心して遊べます
東京・大阪で探してるなら【美月・夢華坊】
DM歓迎|即日派遣OK公式サイト:tg525.com
DMで予約即対応Gleezy:PPA3東京・大阪
Telegram:@An98363

上記の回答(DM送って。今すぐ迎えに行く 実物の方が可愛い!の返信)

スレ主 美月夢華坊 : 0 投稿日時:

DM送ってね美月・夢華坊|東京・大阪
即日派遣サービス
すぐ会える。すぐ癒せる
厳選された上質キャストのみ在籍
当日予約OK|現金対応で安心
東京23区・大阪市内 出張対応可能

ご予約方法
LINE:C89366
Gleezy:PPA3
Telegram:@An98363

#東京 #大阪 #当日派遣 #ナイトサービス
#旅行者歓迎 #夜遊び #リラクゼーション
#東京熱 #大阪 #ソープランド #桜ガール
#風俗店 #日本 #日本女優 #日本人熟女
#ナイトライフ #Tokyo #東京デリヘル
#大阪デリヘル #デリヘル #日本マッサージ

カテゴリー : ストーリー スレッド: DM送って。今すぐ迎えに行く 実物の方が可愛い!

この書き込みに返信する >>

元記事:美月夢華坊|東京出張|大阪出張服務 TG:@An98363

美月夢華坊|東京出張|大阪出張服務

TG:@An98363 / 官方網站 : tg525.com
大阪市內 → 可即日派遣
Gl.eezy ID:JP5882 /LINE:C89366 / LINE:126jpcom
日本最安心、秘密出張服務
歡迎來到日本東京大阪【美月夢華坊】
只為特別的您獻上極致的療癒與誘惑。

我們的承諾
・僅有嚴選 S級美女入籍
・東京&大阪 全區快速派遣
・安心付款|現金面交|見面滿意後再支付
・全程保密、安全迅速

服務內容
・雙人沐浴,讓身心徹底放鬆
・溫柔按摩,融化疲憊與壓力
・甜蜜依偎,體驗浪漫與激情交融
—— 每一次相遇,都是難忘的回憶。

派遣範圍
東京23區 & 大阪主要地區
高級飯店/私人住宅 皆可安排。

聯絡方式
Gl.eezy ID:JP5882
LINE:C89366
Telegram:@An98363
出勤名單: t.me/AAndy_9
官方網站: tg525.com

疲憊的日常,就交給我們療癒吧。
【美月夢華坊】——為您打造只屬於兩人的秘密樂園。

#現金付款 #本人服務 #大阪出差 #東京出張 #日本風俗 #美月夢華坊 #日本出差服務

Discord限定|誠徵 → https://discord.gg/Tqt2Ffy9N2

上記の回答(美月夢華坊|東京出張|大阪出張服務 TG:@An98363の返信)

スレ主 美月夢華坊 : 0 投稿日時:

東京・大阪|出張リラクゼーション 美月・夢華坊
今夜対応可・即日派遣 公式サイト:tg525.com
ホテル派遣OK/完全予約制
癒し重視の出張リラクゼーションサービス。
落ち着いた雰囲気と、自然な距離感を大切にしています。
初めての方や、ビジネスマンのご利用も多いです。
【ご予約方法】
LINE:C89366
Gleezy:PPA3
Telegram:@An98363
公式サイト:tg525.com
※成人向けサービス/予約制
対応エリア:東京23区・大阪市内
深夜対応/大人向け
東京 大阪 当日派遣 美月・夢華坊 ナイトライフ 泡泡浴

DMを送信してください。
美月・夢華坊風俗店では。
お客様のニーズに合わせて最適な風俗嬢をご紹介し
迅速に派遣いたします公式ウェブサイトはtg525.comです

すぐ会える。今DMで予約OK|現金対応で安心
東京23区・大阪市内 即日派遣

公式:tg525.com|Telegram:@An98363
DM送ってね美月・夢華坊東京・大阪 即日派遣

カテゴリー : ストーリー スレッド: 美月夢華坊|東京出張|大阪出張服務 TG:@An98363

この書き込みに返信する >>

現在までに合計32件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全7ページ中の7ページ目。

ランダムにスレッドを表示

ホラー小説に挑戦したいのですが…

投稿者 麻生瑞希 回答数 : 4

投稿日時:

ホラー小説に挑戦したいのですが、 小説を書くのも初めてで 出だしからつまづいてます。 学校でイジメにあった子の怨念…みたい... 続きを読む >>

主人公に愛嬌をもたせる方法

投稿者 キャッチャーミット 回答数 : 6

投稿日時:

知り合いに書いた小説を読んでもらったところ「主人公(男)に隙がなさすぎて可愛げがなく、好感が持てない」と指摘されました しかし、自... 続きを読む >>

クズ主人公の扱い方、あるいはその是非について

投稿者 相田ラク 回答数 : 4

投稿日時:

キャラクター像と冒頭部の書き方についての質問です。 導入部の書き方に細心の注意を払うべきなのは言うまでもありませんが、今回はその冒... 続きを読む >>

ランダムに回答を表示

元記事:メインヒロインの許容範囲についての補足6 追記

またまたすみません。

メインヒロインが性格が悪いで思ったのですけど。
化物語の戦場ヶ原ひたぎと
俺ガイルの雪ノ下雪乃は最初のほうは性格が悪かったですよね。
ですが、今や人気キャラです。
それにはどういった理由があるのでしょうか?
そして、この2人は読者受けはいいのでしょうか?

皆さん、アドバイスをお願いします。

ちなみに自分の書く作品のメインヒロインは戦場ヶ原ひたぎや雪ノ下雪乃みたいなキャラです。

追記:メインヒロインが周りをクズ扱いするのは無しで分かりましたけど、メインではないサブよりも以下のメインヒロインの元同級生が周りをクズ扱いするのはアリでしょうか? 
ちなみにそのキャラはメインヒロインを敵視しています。

これについてはどうでしょうか? 
皆さん、アドバイスをお願いします。

上記の回答(メインヒロインの許容範囲についての補足6 追記の返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 1

2人の共通点は、「徐々にデレていった」という事ではないでしょうか?
無愛想なのは読者にとってマイナス要素ですが、徐々にデレていく事で、「マイナス要素→改善→カタルシス」という、前にも述べたこの流れを組めるのです。
さらに、2人はゆっくりと心を開いていったので、読者もすんなり受け入れられたのでしょう。
突然心を開いては、「さっきまで無愛想だったくせに、急に何なんだよコイツ!」と、なってしまいますから。

また、俺ガイルや化物語には他にも魅力なヒロインがいたので、雪ノ下や戦場ヶ原がデレるまでも、読者にとっては不満になりませんでした。
この点はやはり大きかったのでしょうね。

>メインヒロインの元同級生が周りをクズ扱いするのはアリでしょうか?

アリです。
サブキャラ、もしくはそれ以下のキャラなら、ヒドい性格でも問題ありません。
ただ、「周りの人を馬鹿にしてる割に、全然活躍してねぇな………。このキャラ、何の為にいるんだよ」と、なってしまう可能性が高いです。
そのキャラを出す必要性や、そういった性格にする意味も、よく考えてみるべきでしょう。
その上で「必要」と判断したキャラなら、何一つ問題ありません。

カテゴリー : キャラクター スレッド: メインヒロインの許容範囲についての補足6 追記

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:幻想とリアルの両立をする方法

なんか愚痴みたいな投稿ですが、でも誰かしらから意見が欲しくて、そういう理由で「その他」カテゴリに投稿しました。ご了承下さい。

内容は表題にもある通り、所謂絵本みたいな幻想的な感じと、SFみたいな緻密な設定がある感じとを両立できたらいいなって感じです(とはいえ、自分が目指しているのは「魔力」といえば即ちMPのことを指し、「〜魔法」と造語を作れば即座に「ああ、MPを支払えば〜できるのね」みたいなことを読者が想定してくれるような、あのアニメとかソシャゲでよく見るやつなんですが)。

予防線なんですが、自分はそもそもハイファンタジーについてそんなに詳しくありませんし、所謂「なろう系」も「このすば」やリゼロみたいなアニメ、小説ではノゲノラ、あとは「虫かぶり姫」の漫画版をちょっと読んだくらいです。まあ書く人は読む人の100倍居るとか聞きますから、自分みたいな人がいてもいいんじゃないかなって感じで書いてる訳ですね。

で、取り敢えず2つ作品を並べて、設置が練られている⇔練られていないという一つの軸を考えたいと思います。

練られている物…精霊の守り人
(以下、守り人。ゲームオブスローンズとかの方がいいのかもしれませんが、これしか知らないので。)

練られていないもの…ご注文はうさぎですか?(以下、ごちうさ )

前者にはテーマや伏線があり、それらを説明するために(または、リアリティをだすために)設定が配置されている。例えば「ニュンガ・ロ・イム」と「ニュンガ・ロ・チャガ」というネーミングはともに「精霊」に関わる存在に与えられていて、まるでそんな言語がどこかにあるかのようです。筆者がオーストラリアで参与観察をした経験があるので、そうした他の言語の影響(オーストラリアのパマ・ニュンガン語のニュンガとは「人」という意味だそうです)があるのでしょう。
後者にはそうしたテーマはなく、ただただ可愛い街で可愛い女の子が可愛いことをするだけの内容です。「ハウルの動く城」のモデルにもなったというコルマールのような外観の(ただしハンガリーのようなチェスのできる風呂場がある)街に、日本語を話す日本文化の少女達が暮らし、その辺には野良ウサギが闊歩している。もしかすると今後その世界の根幹に関わるような出来事とかが起こるかもしれませんが、少なくとも序盤を読むだけではそれは分かりません。

守り人はファンタジー世界の謎を登場人物や読者が読み解いていくことでストーリーが進みます。したがって設定は複雑にならざるを得ず、五行思想や類感魔術といった比較的よくある設定も顔を出します。
ごちうさにそうした制約はありません。最低限お話が面白ければ、唐突に野良ウサギが出てきても許容されます。これは謎がなくてもストーリーが進むからで、単に街を探検したいだとか、キャラの別の側面を見たいとかいう欲求があるからです。

ここまで考えて思ったことは、守り人はなにも「リアリティ」のために設定を用意している訳ではないのだな、ということです。

ごちうさを読むとき、その世界が虚構であることは誰もが知っています。日本にコルマールのような街並みはないし、ウサギは檻で飼われるものです。しかし、作者にとってそれは現実なのかもしれません。読者にとっても、読んでいる途中においてそれは現実かもしれません。どこかに必ずある風景なのかもしれません。だからこそ読んでいても特に苦にならないのでしょう。キャラが「リアル」だったとしても、その服装、環境は、少なくともそのように思えます。

それは守り人を読むときも同じです。一見するとファンタジー世界にそうした現実の論理を持ち込み、「リアリティを持たせる」ことは、逆にこうした「作者/読者が紙という質料を超えて想像する風景」に「現実」を混ぜ、「嘘」にしてしまう可能性を孕んでいると思います。でもそうならないのは、設定が「個人の趣味」として、あるいは「ストーリーを進める機能」としてのみ存在し、必ずしも「リアリティを持たせるため」に存在するとは限らないからではないでしょうか。占星術と呪術の関係を紐解くのは、少女達が街を探検するのと同じようなものだと思います(ファンの方がいたら御免なさい…)。

おそらく、ファンタジー的なテーマも突き詰めれば「リアリティ」に近似できる部分もあるのだと思います。しかしそれでも読んでいて精霊の存在が神秘的なままであるのは、それがSFのように「嘘を現実のように見せる」ためだけではなく、それ以外の要素の方が強いからではないでしょうか。

具体的にどんなものがそれに当てはまるのかは分かりませんが、今のところそのように思います。

上記の回答(幻想とリアルの両立をする方法の返信)

投稿者 サタン : 0

まずは、これは個人的な主張でしかないのでところどころ断言しちゃうけど、別に「これが正しい」って話じゃないよと断っておきます。

「リアリティ」という言葉を「現実的な」という意味で捉えてるように読めるのだけど、創作において作者が読者に与える「リアリティ」というのは別の言葉にすると「説得力」という意味です。
「現実的」という意味だとすると、じゃあ「現実にありえないもの」は書きようがないですよね。
特にラノベなんて魔法も能力も現実にはありえない事のオンパレードなわけで、だからこそ「それらをどうしたら現実的に書けるか」ということで「リアリティ」と口にしているのではないかと思う。

でもそれは実は簡単な話で、
例えば、「とても優しく綺麗でおしとやかな女性」がいるとする。
そんな女性が、ある日「殺人事件の容疑者」になった。
女性の事を知ってる人は皆、口を揃えて「彼女が犯人なわけない。そんな事はありえない」と言う。
でも、「女性は浮気性の男性と付き合っていた」「男性の浮気相手は女性の妹だった」「女性には毒物の知識があった」などなど状況証拠を積み重ねていくと、
「犯人なわけない」という感情から「犯人かもしれない」という気持ちになっていきませんか。
ここにあるのはただただ「説得力のある要素」であって、物語においては設定もネーミングも「与えたいイメージに対してどれだけ説得力があるか」という問題でしかないわけです。

だから別に精霊の守り人のネーミングがオーストラリアの先住民から借りてきたものであるって事もリアリティのためじゃなく、「彼らが精霊に関する存在である事に説得力をもたせる」ため。
それがリアリティなんじゃないか、というのは個人の解釈だと思うけど、
「どうしたらリアリティが生まれるか?」と考えるのと「どうしたら説得力があるかな?」と考えるのでは、答えの出方が全く違うと思う。
なぜなら「リアル」「リアリティ」というのは非常に抽象的だからね。「どうしたらリアリティがあるか(どうしたらリアルか)」という問いには「リアル」の定義がないので無限に近い回答があると思うけど、「どうしたら説得力があるか」という問いには「結果Aに対してその論拠を示す」というだけだから、割と答えはアイディアに対して数えるくらいのパターンしかない。

創作において「リアリティ」ってのは読者に対する「説得力」でしかないわけです。
説得力さえあれば、「犯人であるはずがない人」も犯人として納得できるものになる。
そこに筋が通ってるので、「リアリティがある」と読者が錯覚して認識するわけです。

これは言いかえると、精霊の守り人のネーミングは「オーストラリアの先住民の言葉」でなくとも別に良い。
読者にそういう印象を与え展開とキャラクターに説得力があれば良いので、例えば、「作者がゼロから創作した言語」でも良いわけです。
もちろん人間には先入観がありますから、ネイティブ・アメリカンやアフリカ系のネーミングなど「それっぽい」ほうが読者のイメージに馴染みやすく、つまり説得力を持ちやすいので、作者の選択は適切でしょう。
うーんと、ちょっと例が出しづらいな……まあいいか。
つまり、
>一見するとファンタジー世界にそうした現実の論理を持ち込み、「リアリティを持たせる」ことは、逆にこうした「作者/読者が紙という質料を超えて想像する風景」に「現実」を混ぜ、「嘘」にしてしまう可能性を孕んでいると思います。
この解釈は理解できるけども、そんな難しい事はなくて、単に「説得力」の問題だってこと。
だから、例えば「ご注文はうさぎですか」は終始カワイイを押し出す内容でキャラも世界観もそれにマッチするものを選んで構成しているわけで、ココに「文字通り現実的な設定(喫茶店には借金があってとても苦労しているなど)」をぶち込んだら、全てが一瞬で嘘になるので、台無しだって事がわかりますよね。
「カワイイ世界観」に対して「借金で苦労している」などという設定は「説得力がない」のです。

ファンタジーにおいて「どうしたらリアリティが出せるか」と考えるのは、もとが幻想世界ですしこの思考自体はとてもよくわかります。
ですが、そもリアリティとは説得力のことなので、説得力である以上は「何に対して説得力があるのか」って話なわけで。
つまり、設定じゃなくて、物語がまず無いとそこに説得力など生まれるわけもないんですよ。
こういう物語がある、それが「作者が想定するイメージ」になるよう説得力を付け加える、物語に対して説得力のある設定を作る、そういう話なわけですね。
で、そこで生まれる「リアリティ」は作者のイメージに対する説得力なので、ここで「作者のイメージ」がシビアでリアルな現実世界だとするなら、それは「現実的な」ものであろうと思います。
私はごちうさはアニメ1話しか見てないけども、別に「リアリティ=説得力」が無い・薄いわけではないのよ。
精霊の守り人と比べて、単純に作者のイメージが違うというだけで、両方共に説得力はある作品。私にごちうさはハマらなかったけど、ぶっちゃけ「カワイイ」に対する説得力の強さはかなり強い方にある作品。なので、設定の重厚さなどでジャンル分けする必要はないものだと思う。

以上のことから、
>幻想とリアルの両立をする方法
という主旨に答えると、
これは作者の中での「幻想」と「リアル」の定義づけをしたほうが良いと思う。作者がそれらをどう思っているか。そしてそれを両立するアイディアはあるか。という話だから。
私の場合は、「幻想」は現実には無いものなので、ここで両立ができると思う。
例えば心霊をテーマに扱う作品でたまに見かける。
物語展開上「幽霊」そのものは出てこないのだけど、出てきそうな雰囲気で恐怖を演出しているって構成の作品や、そこが恐怖ではなく謎などミステリ要素を入れたりとか。
つまり、「幽霊」そのものは書かない。けれど「幽霊に対する説得力」だけはきっちり書く。
幻想という存在せず物語の中にすら出てこないものを、強い説得力でもって描写する。という手段ですね。
この答えは万能ではないけど、一つの回答であると思う。

カテゴリー : その他 スレッド: 幻想とリアルの両立をする方法

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

元記事:宮殿の地図

王宮系小説で出てくる王宮や宮殿の構造を考えるときに参考になりそうな実在の宮殿やお城の地図を紹介して下さい

上記の回答(宮殿の地図の返信)

投稿者 読むせん : 0

あー・・・・なんだっけ?貴族の館あるあるで聞いたのは暮らしにくすぎ!!とかですね。

元は要塞とかに使う場所だから、無駄に広い(会議室だらけ)(客室だらけ)(テーブルは宴会席を兼用)しかも隙間風がひどい。

不便だらけで、そんな不便部分に召使を大量雇用して、つかっていたとか。

雨の降りにくい所だと、雨漏りは当たり前。日本と違って雨季がないから。作りが雑。
タペストリーという手芸がありますが、元は岩壁のスース―するのを防ぐために壁に吊るす布製の障子(しょうじ)です。

あと基本、便所ない。ルーブルは元は王宮だったものの、便所が少なく貴族共が庭先や室内外で垂れ流しまくった悪臭公害からベルサイユに移転せざるを得なくなったそうです。
日本は平安までは携帯おまるでしたが、戦国以降ウンコが発酵する気温があり、火薬や肥料に転用可能だったため、ウンコが金になり、栄養価の高い物を食って暮らしている城のウンコはむしろ高価な商品と化していて、自然トイレもそれなりに綺麗だった模様。

食事、トイレ、水、寝室、とかは、触れたい作品なら大変ですね~。金持ちなら温室、ワインセラー、骨董見せびらかし部屋、ひみつ通路とかもあるかも。

宝石屋にはひみつ通路必須で、人によっては浮気の逢引きに使っていたりもあったとか。

・・・・みたいな?

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 宮殿の地図

この書き込みに返信する >>

投稿日時:

トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

質問、相談をする!
コメントは4500文字以内。
返信通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

小説の書き方Q&A:創作相談掲示板の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ