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元記事:プロット板に作品案を掲示しましたの返信の返信

>専門用語はカタカナに、すんな。使ってもええけどキャラ名を片仮名にすると重要な部分が上手く拾えなくなって読み飛ばされる、くらいの覚悟で書いて。
ははあ、そうなのですか。留意しておきます。

上記の回答(プロット板に作品案を掲示しましたの返信の返信の返信)

投稿者 BB : 0 投稿日時:

 余計なことを言って惑わせては申し訳ないんですけど、一意見として胸の内に留めてもらえば幸いです。

「専門用語をカタカナにしない」という意見には、賛同しかねます。

 SF用語の扱いについては、次の三種類が考えられます。

1.漢字、日本語に変換する。
2.漢字表記にカタカナでルビを振る。
3.外来語はカタカナで表記する。

 1番は、第二次世界大戦の軍事用語などを調べて引用すると、独自の世界観になって、面白いかもしれません。
 私は以前ファンタジーを書く際に、酒場の店員をどう表現すればわからず、掲示板で相談したことがありました。その時に「大正期の日本語訳を採用するとそれらしくなる」とのアドバイスをもらいました。ウエーター、ウエイトレスを給仕、女給という風に。なるほど、と大変参考になりました。
 ただ、作者さんの考える世界観と合致するかが、ポイントですね。

 2番は、SF用語ではありませんが、「法令順守(コンプライアンス)」や「科学的根拠(エビデンス)」など、そのままより漢字表記の方が理解しやすいよね、といったケースは有効です。何より、無駄な説明が省けます。
 ですが、作者独自の解釈や意訳など、キラキラネーム的なものは、正直どうかと思います。「巧いこと言ってやった」感が、寒いです。とはいえ、そういう表現が好きな読者も存在するので、全否定するつもりもありませんが。
 また「光線銃」に(レーザーガン)とか(ビームガン)とルビを振るのも、どうかと思います。単に「レーザーガン」でいいんじゃないですか。

 ということで、個人的にはSFなんだから3番の「外来語はカタカナで表記する」を支持します。
 あくまで個人的な意見であって、一読者の戯言でしかありません。決して他の方のアドバイスを否定するものではないので、あしからず。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: プロット板に作品案を掲示しました

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元記事:人狼ゲーム

https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/novel/novels/show/229
まだ完結はしていないんですけど、今の状態で皆様のご意見がほしいです。よろしくおねがいします。

上記の回答(人狼ゲームの返信)

投稿者 BB : 0 投稿日時:

 拝読しました。

 まず気になったのが、エピローグとプロローグです。
 プロローグが序章、エピローグが終章です。逆になってますね。前作も、最後がプロローグになってました。単なるミスなのか、間違って憶えているのか、判断できなかったので、指摘しませんでした。
 ですが、今作も冒頭がエピローグとなっているので、勘違いしているのかなと思い、指摘させてもらいました。ただ、最後にプロローグとエピローグが続いているので、何らかの意図があったのなら、申し訳ないです。

 正直なところ、現段階では何とも言えないです。
 ゲームが本物だと知った参加者がこの後、ルールに従ってゲームを続けるのか、反抗する者が現れて命を絶つのか、それとも全員が次のターンで追放する人を投票できずに全員死んでしまうのか。
 ここからが面白くなりそうな展開なので、もう少し読み進めないと感想は書けないですね。

 ひとつだけアドバイスさせてもらうと、読者には人狼ゲームを知らない人もいますし、ローカルルールも存在します。
 序盤で、せっかくみんなで人狼ゲームを行っているのだから、最後までやると長すぎるとして、1ターンか2ターン見せて、ルールの説明をして欲しかったです。

 ところで、メールに返信が来ないとのことですが、GoogleやYahoo!などの無料メールのアドレスを取得してはどうですか。私も複数のドメインを持ってますよ。ログインするときに、どのメアドだったか迷うことがありますけど。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: 人狼ゲーム

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元記事:プロット板に作品案を掲示しましたの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

どの案が好きなんよ?まさか、読みもせんと食いついて御高説ぶっとんのん?えらいね。

上記の回答(プロット板に作品案を掲示しましたの返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 BB : 2 投稿日時:

12HRさん、読むせんさん、ここは和田慶彦さんが自身のプロットを相談するスレです。
これ以上、スレ違いの話をするのなら、新たにスレッド立ててください。

ちなみに、このレスに返レスは不要でです。
レスを返すくらいならスレを立ててください。
そうしてもらえれば、必ずレスします。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: プロット板に作品案を掲示しました

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元記事:プロット板に作品案を掲示しました

3つ案がある中でどれが一番好みに合っているかを聞きたいです。
ご意見お待ちしております
案1
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/plot/novels/show/708#google_vignette
案2
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/plot/novels/show/709
案3
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/plot/novels/show/710

設定・世界観は案1に書かれているものと同じなので案2・案3には書かれていません

上記の回答(プロット板に作品案を掲示しましたの返信)

投稿者 BB : 2 投稿日時:

 自分も、どの案が好みかというスレの趣旨から、外れたレスばかりしてました。申し訳ない、反省です。

 改めて私としては、3案を推します。

 1案は、7の盗賊からホーリーがステラを救い出す展開で、二人の物語は完結しています。それ以降は、ステラとアルクの話になっていて、蛇足だと感じました。

 2案は、ホーリーがステラの元から離れて戻るまでの理由付けが薄いです。ですがプロットを詰めることで、掘り下げることも出来るので、保留ですかね。

 その点、3案はテスラからホーリーが離れる理由、そしてステラがホーリーを助けに行く動機が、しっかりしていて、まさに王道の展開です。
 問題があるとすれば、そのあとのハンターたちが二人の元に駆け付ける動機付けでしょうか。ここはクライマックスで、カタルシスを得る場面なので、もっとも重要といえます。おろそかにできません。
 この辺りどう処理するのか、すでに考えがあるなら、お聞かせ願いたいです。

 2案、3案はコミカルな展開になるとのことなので、盗賊といえど人死には避けたほうがいいです。モンスターによる犠牲になるならともかく、主人公側の人間が手を掛けるのは、やめましょう。

 また序盤の展開は、1案を推します。
 他の案より、ステラとホーリー二人の絆が深まります。また、育った孤児院を守りたいという、ステラの動機付けがより強くなります。
 そして、憧れていたクレセイダーが、上流階級の方を向いていて、自分たち下層民のことなど、歯牙にも留めなかった。というのは伏線にもなるのではないでしょうか。

 ちなみになんですけど、私はプロットを読んでもカタカナアレルギーは起きませんでした。
 あくまで個人的な意見です。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: プロット板に作品案を掲示しました

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元記事:人狼ゲーム

完結しました。『しました』というより『させました』笑笑。家に帰ってすぐに猛スピードで完結させました笑。毎度毎度迷惑ですがどうか批評コメントくださると嬉しいです。章立てのほうが少し、間違えたので再度投稿します。そしてここからが本題(?)です。最終話のコメントのことなんですけど、、。もしなにか相談したいことがあったらこちらの方でコメントしてくれると、、、必ず返信します。結構なことされてきたので、、多分共感できます!もう一度ここに出します。↓
皆さん、最後に私から聞きます、、、、。貴方は今『幸せ』ですか?、、貴方が今『幸せ』なのは貴方も昔、、『死にたい』と思ったことがあったからではありませんか?より苦痛、苦しみを感じたからこそ、ささいなことでも『幸せ』と感じることができるんでしょう。私はそう思います。もう一度聞きます。貴方は今『幸せ』ですか?『幸せ』なら私は『幸せ』です。自分も、昔いじめにあって『死にたい』と毎日思いました。でもある友達に出会って、私の『死にたい』という願望は『生きたい』に変わりました。だから私は今『幸せ』です。貴方が、、この世界の全員が『生きたい』と思ってくれるだけでいい、、、それだけで私は『幸せ』です。生きててよかった、、、生きたいな、、と思う日が貴方には必ず来ます。今は、苦しくて『死にたいな』と思っていても駄目ですよ?いつか絶対『幸せ』になります。、、、、これは私のお願いです。どうか、、どうかこの10人のように毎日苦しめられていても、、、どんなに辛くても、、どんなに我慢できなくても、、、、今は『生きる』。生きていれば必ず『幸せ』は来ます。どんなささいなことでも、、、苦しみを背負ってきた貴方なら『幸せ』だと感じます。
『生きて』
正直書いているときはなんか自分でも泣きそうでした笑
どんな小さいことでもいいので言ってくれるとこちらも嬉しい気持ち(?)になります。以上です。長い文読んでくださってありがとうございます。

上記の回答(人狼ゲームの返信)

投稿者 BB : 0 投稿日時:

 拝読しました。

 結末が思っていた方向と違っていて、驚きました。テーマ性があって、とても良かったです。

 同じ中学校出身で、同じ高校に進学した10人が、全員揃いも揃って死にたいなんて偶然ありえる? と疑問に感じました。が、これくらいの年頃だと、多かれ少なかれ生死について考えるだろうし、大人にとっては小さなことでも当人にしてみれば、深刻な悩みであることもあるでしょう。
 ある意味その辺り、リアルに描かれているのかもしれません。

 改善点は、この手のお話はロジックが大切です。
 通常、人狼ゲームは相手方が全滅したら終了です。が、本作では「相手が一人になれば」勝利となっています。しかも、勝ち残るのは一人。これは、完全に矛盾してます。

 また、役職が100もあるというのは、素晴らしい設定です。にもかかわらず、まったく生かされてません。非常に残念です。

 細かいところを詰めていけば、いい作品になると思うので、頑張ってください。応援してます。

カテゴリー : その他 スレッド: 人狼ゲーム

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元記事:「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

こんにちは。みね子と申します。

現代ファンタジーの小説を書いています。
簡単にストーリーを紹介すると、こんな感じです。
・主人公とヒロインがいるところに、宇宙人がやってくる。
・宇宙人は「ヒロインは"宇宙人性毒霧病"にかかっている。これは18歳の誕生日に、猛毒の煙になって死んでしまう病気だ」と説明する。
(宇宙人はこの病気の調査にきており、たまたま罹患したヒロインがいたため、親切心で教えた)
・治療薬は宇宙人用のものしかなく、地球人には効かない。
・主人公がいろいろ活躍して、ヒロインを完治させてハッピーエンド。

問題はこの「宇宙人性毒霧病」の説明なのですが、
どうしてヒロインがこの病気にかかったのか、どうして18歳の誕生日に死ぬのか、
説明をしないつもりです。
説明をしない理由は、病気にかかった理由を探る場面や、病気の性質を理解する場面は話の本筋と関係ないので、読者によけいな情報・負担を与えてしまうためです。

小説には説明しなくてもいい重要な設定があると思っています。
たとえばグラスホッパーは、現代日本に暗殺者集団がいるというトンデモ設定ですが、暗殺集団の後ろ楯は何か、どうして暗殺集団が結成されているのか、説明はなかったとおもいます。

1から10までつまびらかにするより、少しだけ「なぜなんだろう」の謎を残しておいた方がわくわくすると思います。
しかし、「いやそこは説明せんかい!」という謎もあると思います。

その「残しておく謎」と「説明しなければならない謎」の違いやさじ加減がわからず、悩んでおります。
みなさんはどのようにしているのでしょうか?
アドバイスいただけないでしょうか。

上記の回答(「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?の返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 0

謎というものには、「読者がどこまで想像できるか」というのが重要になってきます。
例えば、敵が侵略してきた場合。普通に考えれば、征服欲や勢力拡大が理由だと思います。
これって、読者でも簡単に想像できるものです。物語や世界観まで絡んでくるから、尚更。
ですが例の病については、「読者には想像がつかない」というリスクがあります。もちろん、絶対に想像できないなんて事は無いのですが、大半の読者は、「謎」ではなく「不鮮明な要素」と認識するはず。
そう考えると、「謎を残すワクワク」というのは、読者がチンプンカンプンなようじゃ不可能かと。
少しの情報を提示し、ギリギリのところで明かさないというのが、「謎によるワクワク」を演出するコツだと思います。
ですので、謎によってワクワク感を出したいなら、「実は〇〇だった」くらいハッキリしては駄目で、「全く情報を出さない」というのも駄目、となります。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「実は○○だった」は絶対に必要でしょうか?

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投稿日時:

元記事:少女向けと少年向けの違い

少年向けと少女向けの違いがよくわかりません。
設定からして少女向けだと言われました
少女向けと少年向けだとどこがどう違うんですか?
私は戦闘シーンを入れたいのですが少女向けだから無理と言われてしまいました
女性が主人公で戦闘は難しいですか?

上記の回答(少女向けと少年向けの違いの返信)

投稿者 黒鐘 黒ぅ : 1

最近のラノベは大半が少年向けですが、女性にも結構読まれていたりするので、100%少年向け、100%少女向け、というものは少なかったりします。

というのも、最近は性別問わず求められている要素(ボーイミーツガールなど)を取り入れた作品が多いからです。
例えば男性キャラが女性キャラを助けるシーンなら、男性読者は助けた側に自己投影、女性読者は助けられた側に自己投影して、カタルシスを得られます。
こういった要素が強いと、本来ターゲットとした性別とは逆の人々に人気が出る、というのもあり得なくはない訳です。
どっちの性別にも好かれやすいため、どっちになってもおかしくありません。

この「男女どちらにも求められている要素があり、それらが強い場合、少年向けか少女向けかの区別をつけづらい」という事を意識しておけば、無理して少年向けにせず、「あえて曖昧にする」という事も可能です。
そうすれば、大して設定を変える事なく、自然に戦闘シーンを入れられるかもしれません。
簡単にできるものではありませんが、あくまで一つの案として。

(ですが、男性と女性では異なる感性を持つという傾向にあるも事実。
「特定の性別に求められている」というような要素によって、少年向けか少女向けかの区別を、大体ならつけられます。
その「特定の性別に求められている要素」については、既にブルース・クリーンさんとみりんさんが仰っているので、大丈夫かと)

カテゴリー : その他 スレッド: 少女向けと少年向けの違い

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投稿日時:

元記事:「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

・死神と対になる存在の名称
自分は、主人公が死神と契約するタイプのお話を描きたいなあと思っています。
物語の舞台は人間界が中心で、その人間界の上と下に冥界と天界がそれぞれ隣り合わせに存在するといった設定です。

主人公が契約するメインヒロインの女の子は、冥界出身の「死神」という設定で、死神とは冥界で強い力を持つ者だけが名乗ることを許され、君主制の冥界では爵位をもつという設定です。(君主制は天界も同じ)

その下に一般程度の力をもつ「悪魔」という普通の冥界の住人(=いうなれば平民?)が存在する……といった感じで、敵は天界の住人ということにしたいです。

ただ、ここからが本題なのですが、冥界のメインヒロインである「死神」と主人公が戦うことになる天界の敵勢力のしっくりくる名称が思い浮かびません。

天界の勢力は最初「天使」かなーと思ってんですが、どちらかというと「死神」の敵っていうより「悪魔」の敵ってイメージです。
だから「天使」の上に「神」という存在がいるって設定にして、神の使いである天使と戦う、って感じにしようかなと思ってたんですが、死神と神って対比はなんか名前的にしっくりきません(死神は神のなかの一種というイメージがあって、対比という感じではない)

また、ラノベ的に「天使」やら「神」が敵と言われて、読者はこいつら倒そう! って盛り上がれるかと言われるとそれもまた微妙な感じもします。(天使や神は正しいもののイメージがあるため。)

「死神」と対になる敵の名称でいい物は何かないでしょうか。それとも、このままでも別にいいんじゃね、って思われればそれでも構いません。だれか忌憚のない意見を頂けないでしょうか。

上記の回答(「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?の返信)

投稿者 蛇鷲 : 2

天使、神のままでも問題ないかと。ウルトラマンガイアのラスボスは根源破滅『天使』ですし、GOD機関など神を名乗る連中がろくでなしの場合も多いですし。
ただ冥界=天国地獄含む彼岸全体ととらえる人もいるので、CC様の考える冥界が天国に対する地獄のようなものだとすればその旨わかりやすく説明した方がいいかと思います。(当方冥界=彼岸全体のイメージ+悪魔のところを読み飛ばしたため違和感が大きかったです)

個人的には死神と敵対するのは天や善、誕生ではなく、落語の死神のように運命を捻じ曲げ生きながらえることの気がします。こういった視点からならば「仙人」なんていかがでしょう?東方シリーズではちょうど天界にいますし、茨歌仙では死神以上にやばい奴をお迎えに送り込まれるほど彼岸から目の敵にされているようですし。

カテゴリー : 設定(世界観) スレッド: 「死神」と対になる関係の存在ってなんでしょうか?

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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