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元記事:テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信

私はこう言った。○○さんの為だけにUPしました。

短編を書く気はもうありません。短編を書くとかなり消耗するので。私が書いてもしょうがないから。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 3 人気回答! 投稿日時:

推敲しない、も、改稿しない、もともに言っていない事を今回でっち上げられた。

しかも、やっぱりしようかな、と書いたのは別の短編の事。それすら頭から消えているじゃないか。嘘と言わなくてどうする。

それから私は介護資格があるし。働いた事も当然ある。今回の話は看護師と言うよりは介護よりの話だった。だから言った。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

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推敲しない、も、改稿しない、もともに言っていない事を今回でっち上げられた。

しかも、やっぱりしようかな、と書いたのは別の短編の事。それすら頭から消えているじゃないか。嘘と言わなくてどうする。

それから私は介護資格があるし。働いた事も当然ある。今回の話は看護師と言うよりは介護よりの話だった。だから言った。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 30 人気回答! 投稿日時:

本当に誰かを堕とす事だけ長けているのな、金木犀さん。

荒れるのが嫌。だけれど他人の場所は荒らしまくる。

金木犀さんのせいで5人の人間がここから去った。

批評を受ける度量もない。すぐに反論してくる。考えもしない。

愛だの優しさだの言ってる割にはそれが備わっていない。

なれ合い。の意味を調べるも自分のレスがそれに当てはまっているかどうか考えない。

嘘をついてでも相手を蹴落とす。

時には争ってもいいといいつつ、これ以上、言いがかりはレスをしないと言い放つ。争う気0。つまり自分が争うべきと言うときだけ争う。他の人が争うべきと言うのは無視。自分本位。

あれだけ荒れた時には自分を押し付けてきたくせにね。

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○問題は推敲ですね。ここは如月さんに見習って積極的に誰かに改稿してもらったり指摘をもらった方がいいかもしれません。

それはしないかな。

→こういうやり取りがあったことを覚えていますか?
 僕はこれを聞いて、あなたが本気で推敲するつもりはないんだな、と判断しました。
 ちゃんと僕も魚拓取ってます。
 でっちあげてないですよ。

 介護資格を持っていらっしゃるようですが、病院で働いたことはあるんですか?
 色んな患者さんがいます。
 自分一人でトイレに行ける人ならいいのですが、いちいち介助を必要とする人を何十人と見ていられません。
 いつも見ていられないのに、勝手にトイレに行かれて転ばれても病院としては責任を取れません。
 なので、安全を第一に考えオムツにしてもらう習慣を身に着けてもらうこともあります。
 そういう人の中には挙動が激しい人がいます。車いすの移乗時にずれることもあるでしょう。

 そういうことも踏まえた上で、僕はどんな当て方をしてもオムツ漏れするときはすると書いたつもりです。

上記の回答(テーマに飲まれていると感じさせないための技術の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信の返信)

投稿者 神原 : 4 人気回答! 投稿日時:

このコメントを見て思わないのか?

誰かに改稿してもらった方が~

私は私が改稿したり推敲するのはいいが、誰に改稿してもらうのが嫌だと言っている。

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このコメントを見て思わないのか?

誰かに改稿してもらった方が~

私は私が改稿したり推敲するのはいいが、誰に改稿してもらうのが嫌だと言っている。

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投稿者 神原 : 3 人気回答! 投稿日時:

感想を貰った時も思ったが、あなたは斜め読みが過ぎる。読み取っていない事が多すぎる。

この短い文章。

誰かに改稿してもらったほうが~。でそれはしない。=改稿しない、推敲しない、とかふざけてるのか、としか言えない。

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感想を貰った時も思ったが、あなたは斜め読みが過ぎる。読み取っていない事が多すぎる。

この短い文章。

誰かに改稿してもらったほうが~。でそれはしない。=改稿しない、推敲しない、とかふざけてるのか、としか言えない。

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投稿者 神原 : 4 人気回答! 投稿日時:

ああ、そうか分かった。あなたが誰かの力を頼ってばかりいて、それが普通だと思っているから、一人でやろうとしている人間が理解できないのか。

あなたには〇さんがいるからな。自分で考える事を放棄してるのか。

カテゴリー : 小説の批評依頼 スレッド: テーマに飲まれていると感じさせないための技術

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元記事:小説を一作も完結させられない

私は今まで一つも小説を書き上げたことがありません。
なんとか小説を最後まで書けるようになりたいです。
叱咤激励の言葉やアドバイスがほしいです。

今も書きたい小説があり、それの起承転結を考えているのですが、転と結が気に入らなくてプロット自体を二転三転させています。
しかも、そうやって変えてもやっぱり盛り上がりに欠ける気がして、まったく違う話を書きたくなってきました。

全く別の話でも完結できれば私は満足ですが、別の話を考え始めても今回のように諦めることになりそうです。

私は理想が高すぎるんだと思います。最初から傑作を書こうとしてはいけないといくら言われても、傑作を求めてしまいます。

小説を完結させるにはどうしたらいいですか?

上記の回答(小説を一作も完結させられないの返信)

投稿者 サタン : 5 人気回答!

妥協を知ることです。
といっても、手を抜けとか諦めろとかそういう事じゃなくて。
より良い作品を作るためには、妥協が必要なんですよ。

例えば序盤って説明することがいっぱいあって、キャラ紹介から世界観から設定からいろいろ書くことがありますよね。
でも、それらを「完璧に理想通りに」全部序盤で書いてしまったら、序盤以降で書くことが無くなるのは道理でしょ?
キャラ紹介は「どういう人物か」ってのがフワッと読者に伝わる程度でいいし、世界観も設定も「こんな感じ」と何となく伝わればそれでいいんですよ。
つまり、「ここまでやればいい」「あとで書けばいい」「現状はこれで十分」そういう妥協を知ることが大事ってことです。

まあ、正確にはこれって妥協とは言わないんだけど、作者としてはすごい妥協。
本当はもっと情報を詰め込みたいし、序盤でやるべきことはいっぱいあるし、ここで説明しておかないと後々の展開が、という事が多くある。
時には身を切る思いでそれらを切り捨てるわけですから、作者としては妥協。

でも、妥協を知ることで展開に情報を詰め込みすぎるということがなくなるので、読み手側には必要な情報のみシンプルに伝わるようになる。
そうすると読みやすくなって、作品がより良くなる。
だから妥協が必要ってことです。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 小説を一作も完結させられない

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投稿日時:

元記事:面白そうなあらすじが書けないです……。

こんにちは、初めまして みず です。
私は主に短編を書いているのですが、いつも「あらすじ」で悩んでしまいます。
どこまで内容を開示するか、とか。作品のどこをセールスポイントにするか、とか。
作品を魅力的に宣伝するのが苦手で困っています。
皆さんは10,000文字以内の短編を書いたときにどのようにあらすじを書いていますか?
よろしければお教えいただけると幸いです。

上記の回答(面白そうなあらすじが書けないです……。の返信)

投稿者 サタン : 0

あらすじは、そのあらすじを使う場面によって必要なものが違う。
Web公開するときに使う あらすじ は、ただの紹介文なので「どんな主人公」が「何をする」話かってのがわかれば良い。
そのうえで「ここが面白いところです」ってのを込められれば100点。
新人賞で あらすじ を書く場合は、最初から最後まで全部を書く。作品自体を要約したものが新人賞で求められる あらすじ。
これに困る人も多いけど、ある程度短くまとめられたら、これからの時代はAIに要約してもらえば規定文字数で出来ると思う。

相談内容的に新人賞ではなくWebなどで使う紹介文を書けずにいる、と読み取れるけども、
うーん……
>どこまで内容を開示するか
これは先述した通り紹介文なので 「どんな主人公」が「何をする」話なのか って事がわかれば良いので、「物語のどこまで開示するか」って事じゃなく、どんなパッケージか、その物語の外側から見た特徴を書いた方がいいと思う。
だいたいの物語は序盤にキャラクターや世界観がわかるよう書いてあるものだから、結果的に物語序盤の要約が書いてあることが多いと思うけど、読者が本を読む前に知りたいのは「どんな話ですか?」ということだから、そこに答えるのが大事であって、内容を開示することが大事なわけじゃない。

そんで、
>作品のどこをセールスポイントにするか
それは執筆前に決めることで あらすじ 書く段階で決めることじゃない。
プロット代わりにあらすじ書いてるのならわかるけど、たぶんお悩みは執筆後の話だよね。
うーん……
じゃあ、まず書いた作品を一行の文章に要約してみてください。
「勇者が魔王を倒す話」みたいに、すごく簡潔に。
この場合、「勇者」が主語になるので「勇者」が主役です。「魔王を倒す」が述部になるので、「その物語の中で主人公がする事」になります。これをしたら話が終わるので「魔王を倒す」が物語のオチの部分になります。
ここで「どうやって倒すのか」が面白味になってきます。
少し角度を変えてみると、勇者が魔王をあっさり倒してしまったら面白くないので、当然のこと目的「魔王を倒す」に対して「魔王を倒させないようにする」という障害を置くことになります。
この「障害をどうやって乗り越えるか」が面白味です。
「悪党よりあくどい手を使って乗り越える」のか、「金の力で乗り越える」のか、はたまた流行テンプレにのっかって「チートで全てを乗り越える」のか。
「チート」を使うのであれば、そこが面白味になるので、作品の面白いところは押し出すべきで、すなわちそこがセールスポイントです。

私の場合は、そもそも執筆前にこうしたことは決まってるので、「こういう話です」「ココを楽しんでね」ってことをまとめるだけですね。

カテゴリー : ストーリー スレッド: 面白そうなあらすじが書けないです……。

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投稿日時:

元記事:創作論?に疑問がある

先日はどうもありがとうございます
お陰様で1巻分の敵役は定まって、順次頭から書いてるところっす
今回は相談というか疑問ないし他の人の体験談が知りたい、多分創作論について、みたいなもんです
twitterでラノベ創作論を教えているという有名?アカウントを拝見したんですが、ちょっと疑問に思ったんで

俺は最初に思いついたアイデアが「色々と場数を踏んでから最後のシーンにたどり着く主人公(とヒロイン)」だったので、いざ一冊を書こうとするとその場面は1巻相当には入らない事になる
そのアイデアを皆さんはどう取り扱ってますか?
俺は、アイデア的に1巻目に入らないのはしゃーないと見切りをつけられたし、そのアイデアを意識しながら現時点から主人公、ヒロイン、敵キャラのキャラ造型を造る・見直す為の指針になるなと思って、なんというかラストシーンから巻き戻って書いてます

ですが、そのアカウントではなんか書くのには基本10万文字目安で執筆体力というものが要るってんで、頭から建設的にテーマ→アイデア→実際執筆ぐらいざっくりまとめてあって、特に実際執筆になって前の段が出来てないと書き直しになってしんどい、挫折になる、と

もちろんこれが正しい訳じゃないよとか実際はもっと細かく注釈ついてたんですが、
俺はケツから舞い戻って現在を書いてるんで、それでちょこちょこ合間のシーン、次の次の敵、また別のしかも先のシーン、それからまた遡って現在のシーン、って思いついて書いてます

この、頭から設計して書こうぜ、体力勝負だてのはそんななんつうかガイドになるもんなんすかね?
俺は40-42字16-22行◯◯ページに収まるようになればいい、アイデアとかスカスカだから見直し見直しやってまた全体整えて次の文、とやってるんで、既に道を外れちまってるんですけど
挫折するかも、って言うほど偉業難事に取り組んでる感もないす
だって既に書き始めてから1年以上経過してるし、この間ここで助言があって続きが書けるようになったし
誰かに相談する、てのも創作論では考慮しないんすか?

上記の回答(創作論?に疑問があるの返信)

投稿者 旧利用者 : 1

まず。
「自分のために書く小説」と「他人に読んでもらうために書く小説」があります。
「自分のために書く小説」であれば何をどう書いても自由なわけで、創作論なんてまったく無意味です。
しかし、読み手を意識しないで自分の書きたいことだけを書いた小説は、その書き手がよほどの天才でもないかぎり新人賞はまず通りません。
新人賞とかプロとかまったく目指してないよという人であっても、「せっかく小説なんてものを書く以上は、気の合った友人でもいいから誰かしらには読んでほしい」という思いが少しでもあるなら、「読み手を意識する」ということは不可欠なんですね。
「素晴らしいラストを思いついた。そこに至る書き出しや途中が多少もどかしくても、ラストまで読んでくれればこの作品の真価がわかる」という人がわりといるのですが、書き出しと途中がもどかしかったらラストまでは「絶対に」読んでもらえないという残酷な現実があります。だから読んでもらうためには、書き出しからラスト手前まで読み手についてきてもらう技術が必要。
それが創作論です。
多くの初心者が創作論に違和感をもつ理由は明白。創作論とは「作者がやりたいことを実現する技術」ではないからです。では何かというと、「作者がやりたいことに読者が辿り着いてもらうための死ぬほど退屈な手練手管」です。

カテゴリー : 創作論・評論 スレッド: 創作論?に疑問がある

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投稿日時:

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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